秋到来 1954FUKUOKA 2018YUI❣️入り口道路渋 滞
皆様、こんにちは😃❗️ゆいレディースクリニックです。最近、雨の日もあり、やっと秋めいてきました。灼熱の乾ききった大地も少し潤って、草木も少し復活の兆しです。 今年は、インフルエンザ😷が例年より早い時期に流行期に入るようですので、ゆいレディースクリニックでも10月1日より、ご希望の患者様にインフルエンザワクチン💉の接種を開始致します。料金は自費で税込4180円となっています。 米国産科婦人科学会 (ACOG) は2026年9月2日、 2026~27年の呼吸器ウイルス流行期を前に、 妊娠中、 産後、 または妊娠を検討している女性に対し、 COVID-19、 RSV、 インフルエンザの各ワクチン接種を引き続き強く推奨する指針を公表したという報道がありました。RSウイルス🦠ワクチン(アブリスボ)は、妊娠28週〜36週の方の公費接種が始まっています。ところで、ゆいレディースクリニックのお隣、2022年2月にオープンされた、パン🍞🥐屋さん、1954FUKUOKA(江頭製パン)さん、ご存知の方も多いと思いますが、佐賀市に本店があって、同じく佐賀市に支店がもう一店、そして当院のお隣りに、3店目で福岡進出されました。1954FUKUOKAの開店前に、社長さんが、わざわざ挨拶においでになった時に、海外の出店も考えておられるというお話をされた覚えがありました。先日、久しぶりに江頭食パン🍞を買い求めに行きましたが、精算カウンターの横に、写真が置いてあり、同店のアメリカ🇺🇸のスタッフの写真と説明がありました。なんと、アメリカのカリフォルニアに、4店目を開店されていた様です。👇以下は、ネットの記事『佐賀では言わずと知れた老舗ベーカリー「江頭製パン」(佐賀市)。70年以上パン製造一筋の同社には、根強い地元のファンが多い。今年6月には初の海外店舗として米カリフォルニアに新規出店。江頭製パンは1954年創業。旧川副町(現佐賀市)に工場を構え、江頭忠己氏と古賀光男氏が、配給や学校給食のパンの製造を始めた。取締役の井手口真由子さんによると87年ごろから、佐賀市内の地場スーパーの一角でパンの販売をスタート。スーパーの店舗拡大とともに福岡や長崎、大分、熊本のほか、下関(山口県)でも販売した。 2000年には佐賀市内で工場を移転。量販店での大量販売は好調だったものの、販路拡大の影響で創業当初からの製法を守ることが難しくなったという。このため同年、量販店での販売を全て終了。04年に直営店として若宮の石窯パン工房くすくすを開業し、11年には同市兵庫、22年には粕屋町に直営店を開いた。今年6月には、初の海外店舗として米カリフォルニアのコスタメサに新店舗を開業。東京や大阪といった国内の都心部てはなく、米国での展開を選んだ。開店前に行列ができる日もあり、人気は上々。井手口さんは「(日本と)文化は違うが米国はベーカリーの本場の一つ。江頭の名が知られていない場所でもこの味が通用するのかを試す大きな挑戦」と語る。』当院お隣の1954FUKUOKAさんの御発展、嬉しい限りです❣️さて、これから涼しくなる秋🍂に向かって、パン🍞🥖🥐🥪屋さんの繁忙期、土日祭日は朝早くから夕方まで、1954FUKUOKAさんの駐車場が満杯になり、公園入り口からの道が、パン屋さん目的の車で渋滞する事があります。日祭日は当院の外来はありませんが、土曜日は外来受診の方に、大池公園入り口から当院迄の通路の渋滞で、ご迷惑をおかけする可能性があります。大池公園入り口からパン屋さんの入り口までの約100mほどの道が、車速を制限する目的からか、緩やかなカーブが三箇所あり、ところどころ普通車の離合が困難な部位があり、このポイントで双方向の車がスタックしてしまうと、お互い先に進めない、後続車が繋がっているため、バックも出来ないという事態になり、渋滞が発生します。時たま、パトカー🚓が呼ばれたりします。パン屋さん目的の方の車の駐車場待ちの渋滞はやむを得ない感がありますが、パン屋目的ではなく、当院や当院の奥の住宅街にご用の方がこの渋滞でスタックしてしまうと、困ってしまいます。特に、緊急の救急車🚑が通れないと大変です。土日のパン屋さん渋滞を避けるために、土地勘のある方や当院ご近所の方は、大池公園入り口の道を避けて、当院の西側の裏手を回って来る経路も有ります。(但し、この迂回路もあまり広い道ではありませんのて、ゆっくりな速度で御注意下さい。)パンは大好きな、ゆいレディースクリニックですが、駐車場待ちの道路の渋滞は困ってしまいます。狭いポイントが、幅1m程でも広がれば、この渋滞は無くなるのですが、なんとかならないかなぁと、思案するゆいレディースクリニックです。