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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディースかメンズか

わからない1枚を紹介します。

 

スタンダードなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

柄のアップ。

四方はバーバリーチェック。

内側は薄い青(水色)をベースに

青い糸でホースマークの刺繍が

斜め45度で入っています。

ロゴマークなどはありません。

 

広げるとこんな感じ。

 

以前紹介したことのあるものと

「似ているなぁ、、」と思って

比較してみたのですが

柄のパターンやホースマークの位置など

酷似していますが、

今回のものはホースマークは刺繍で

以前の記事のものはプリントのようです。

 

同じシリーズなのかなぁ、、

まぁいっか!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

これまで数回、このブログ内で

レトルトカレーの記事を

あげてきました。

 

この暑い夏だと

熱い食べ物を遠ざけがちですが

なぜかカレーだけは

夏でも無性に食べたくなりますよね。

 

今回は念願叶って(?)

以前から食べてみたかった

レトルトカレーを食べることが

できました。

 

ローソン オリジナル

「スパイス楽しむ ビーフカリー」。

 

内容量は180gなので

サラダなどのサイドメニューを

付け加えたり

トッピングもできそうな容量。

 

なにより新宿中村屋製なので

味にも期待できそうです。

 

以前から発売されているので

目新しい製品ではありませんが

前から食べたかったので

今回試してみました。

 

レンジでも湯銭でも調理可能です。

 

ルーは180gですので

ライスも同じく180gで調整しました。

 

初めてなので

製品本来の味を味わいたくて

トッピングはせず

デフォルトでいただきました。

 

一般的なレトルトカレーと比べると

スパイスの香りが強く

辛さも十分にありました。

 

「中辛の辛口寄り」という感じで、

辛さの中にも

果物や玉ねぎの甘味があります。

 

注目なのは牛肉の存在。

その分量は決して多くないのですが

一口で食べられる程度の大きさで

しっかりと煮込んであって

やわらかくておいしい。。。。

 

自身は後半に

とび辛スパイスを少しだけ足して

味変してみましたが

スパイスを追加しても

ベースの味がしっかりしているので

最後まで美味しく食べることができました。

 

なんでもっと早く

試さなかったんだろう」と

少し後悔してしまいました。

 

これからレトルトカレーを食べるとき

間違いなく選択肢に入る一品でした。

 

公式サイトはこちら

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

ちなみにこれまでの

カレーの記事はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRS。

メインで使っているキーに

ケースを装着していますが

少しヤレてきたようです。

 

よくよく目を凝らしてみると、、、

 

なんと色が剥げています、、、

 

おそらく

ジーンズやスラックスのポケットに

入れて持ち歩いていたせいで

こうなったのでしょうね、、、

 

そこで今回は、

メインとスペアキー用に

同じものを2個購入しましたが、

少し違和感を感じました。

 

以前は裏蓋も本体と同色のモノ(右)でしたが

今回購入したものは裏蓋が黒(左)。

コスト削減でしょうか(笑)。

 

なので今回、

裏蓋は以前の物を再利用しました。

 

ちなみに、カラビナ部分も再利用。

(今回購入した製品は本体のみなので)

 

今はポケットなどに入れず

ボディバッグの中に入れて

持ち歩くようにして、

ドアの施錠はエントリーボタンで

行っています。

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

 

最初にケースを購入した時の

記事はこちら


 

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディースを1枚紹介します。

 

ちょっと大きめサイズの

56cm角の綿生地ハンカチ。

 

柄のアップ。

四方はブラックで縁取ってあり、

内側は白のベースに

1トーンのバーバリーチェック。

 

右隅にはバーバリーのロゴのみで

ホースマークなどはナシ。

 

気のせいかもしれませんが、

この製品、すごく生地が薄く、

「透け感」が強めに感じました。

 

上の写真では生地の下に

フローリングの筋が見えています。

 

白地やベージュ地の部分が

多いからから、もしくは

昼間、明るい部屋で撮影したからかも。。

 

広げるとこんな感じ。

 

この製品、実はポーチとセットでした。

箱の裏側には「ブルーミング中西」の

ライセンス表記がありましたので

発売元はブルーミング中西のよう。

 

ポーチは化粧ポーチくらいで

サイズも小さめです。

 

ポーチ本体はベージュ、内側は黒で、

側面にはバーバリーのチェック。

ジッパーのツマミには

バーバリーチェックが彫刻されていて

可愛くもおしゃれな感じでした。

 

ポーチはブルーミング中西製では

ないのでしょうね。。多分ですが、、、

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

だいぶ前の話ですが

エースコックの

「大盛りいか焼そば」に関する記事を

何度か書いたことがありました。

 

販売が終了してからというもの

コンビニで一時的に復活したり

スピンオフ的な「いか天ふりかけ付き焼そば」

が発売されたりしていますが

純然たる製品は3年ほど

再発も含めて確認できていません。

 

そんなある日、

地元のドラッグストアの売り場で

こんなものを見つけました。

 

「エースコックいか焼そば」3食パック。

価格は300円(税込)でした。

 

そのカラーリングで

一目でそれとわかりました(笑)。

 

とりあえず買ってみることに。

 

カップめんではないので、

一般的な袋めんの焼そばと

同じ調理方法のようです。

 

1食あたりのめんの量は85g。

スーパーカップで売られていた時は

130gくらいだったと思いますので

それに比べると少なく感じますが

袋めんなので当然ですね。

 

具なしで作ってみて

デフォルトの味を確認してみました。

 

ここからはあくまでも

個人の感想です。

自身、「大盛りいか焼そば」

リスペクトしているので

製品への愛も含んだ上での感想です。

 

「大盛りいか焼そば」とは、

ほど遠い味

理由:以前の「大盛りいか焼そば」には

別添で「めちゃうまふりかけ」があり

そのスパイシーさがあること。

 

そして同じく別添の「かやく」には

具材の乾燥いかと乾燥キャベツがあり、

それらの存在感強も強い。

 

かつソースも液体ソースだったので

ソース、かやく、ふりかけの

三位一体が楽しめました。

 

今回の袋めんは粉末ソースで、

その中に若干のスパイスが

ブレンドされているようですが、

「めちゃうまふりかけ」のような主張は皆無。

老若男女が食べられる味の範囲に

おさまっている印象。

 

もちろん、これはこれでアリですし、

具材を入れてアレンジすれば

全然おいしいと思いますが、

あのパッケージで販売されたら

否応なく「大盛りいか焼そば」の味を

期待してしまう方も多いのでは?

 

具が皆無に近い

理由:粉末ソースの中に

「乾燥いか」が入っていましたが

とても小さい、、、

 

フライパン調理の際、

水を吸って麺と一緒に熱が加わると

具が縮んでしまい、存在感はほぼゼロ(笑)。

 

上の調理後の写真を見てもわかる通り、

「いか」が見当たらないくらいです。

パッケージに「いか具材入り」と謳うなら

その存在が確認できるくらいは

入っていてほしいところです。

 

3食入なので

食べきりという点ではいいですが、

パッケージに対して

実際の味や具材などを期待すると

う~ん、、、って感じですかね。

 

ちなみにですが、

袋麺の焼そばで大好きなのは

明星の鉄板焼そば(5食入)。

 

同じフライパン調理でも

ソースが液体なので絡みが良く、

具は無くてもふりかけ付き。

なので自宅にストックしています。

 

本製品に関しては

ユーザーがパッケージから受ける味への期待と

実際の味との差が感じられます。

 

せめて「かやく」が別添で、

具材は「乾燥いか」だけでなく

少なくてもいいので「乾燥キャベツ」

欲しいところ。。。

 

「ブランドを残したいという面、

それに対し、コストを抑えたい面

その影響が味や調味料・具材に出ている」

そんな印象でした。

 

もちろん好きな具材を追加して

アレンジすれば全然アリです。

(コストと手間が加わりますが)

 

大盛りでなくてもいいので

このパッケージで店頭に並べるのなら

「大盛りいか焼そば」の味の再現に

期待したいところです。

 

ちなみに製品の公式サイトはこちら

(リンク切れてたらごめんなさい)

 

これまでの「大盛りいか焼そば」関連の

記事はこちら

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身が趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディースを2枚紹介します。

興味のある方お付き合いくださいね。

 

1枚目はこちら。

オーソドックスなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

周囲にはバーバリーチェックがあり

その内側には黒ベースに花柄。

 

ホースマークやロゴの刺繡はなく

Burberrysのロゴプリント。

 

柄のアップ。

黄色い矢印の部分は

シルバーのラメ生地があり

光を当てるとキラキラします。

 

広げるとこんな感じ。

 

ロゴがBurberrysなので

25年以上も前の製品になりますが

よくぞ未使用で

私の手元にやってきたと思います(笑)。

 

2枚目はこちら。

これもオーソドックスなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

実はこれ、同じものを持っていましたが

そこまで値が張らなかったので購入。

 

その時の記事はこちら

 

 

なので同じものが2枚になりました。

パートナー(妻)に話したところ

じゃあ1枚は保管用で

もう1枚は使おうかな」とのこと。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRSですが

タイヤ溝がかなり減っている模様。

 

フロントだけは

もう少しはイケそうな気もしますが

リアは厳しい感じです。

加えて昨今の物価高もあり

今のうちに換えておこうと思いました。

 

ちなみにサイズは185/55R16。

交換前のタイヤの状態はというと、、、

 

交換前の前輪2本。

TOYO NANOENEGY 3PLUS。

 

これは車を購入した時に

すでに装着されていたタイヤ。

 

2820の表記があるので

2020年の7月頃(28週目)のようです。

 

ひび割れなども目立ち始めましたが

溝は3.5~4分山といった感じ。

 

 

そしてリア2本。

BRIDGESTONE TURANZA ER300

 

くわしくはわからないのですが、

このタイヤ、新車装着時のモノのようで、

しかも現在、TURANZAブランドでの

このサイズは製造していないみたい。

 

ブランドも2025年現在では

POTENZA TURANZAに

変更になっているようです。

 

それを裏付ける製造表記は

「3515」!!!!!

2015年8月頃(35週目)の製造、、、

当然ながら、ひび割れもエグい。。。

 

スリップサインは出ていないものの、

残り溝は1分山程度。

あぁもうダメだわ(笑)。

 

車両を購入した店舗スタッフによると

前オーナーは出張の多い方で

地元に不在な時もあり

日常的な足として

あまり車を多用しなかったようです。

 

その証拠に10年前の個体にもかからわず

購入前の走行距離が40000kmくらいでした。

 

なのでおそらく、

最初にフロント2本のみを

交換したのではと推測。

 

いずれにせよ

製造年もさながら、

ひび割れや、残り溝を考えると

交換すべき時期をとっくに過ぎていますし、

何より危ないですよね。

 

ということで、今回はすべてのタイヤを

YOKOHAMA BluEarth AE-01Fに交換。

 

製造は1125ですので

2025年3月頃の製造になります。

 

同ブランドのGTやES32なども

検討していたのですが、

自身のドライビングの方向性、

経済性や耐久性を考慮し、

AE-01Fに決定しました。

 

ウェット性能が「C」ですが

降雨時に無茶な運転もしないので

全く問題ナシ。

転がり抵抗が「AAA」なので

燃費の向上が期待できそう。

 

溝のパターン。

あまりイケてないですが

コンフォートタイヤの部類なので

これは仕方ないですね。

 

作業中の一コマ。

メーカーの営業所で交換したので

作業の一つひとつがとても丁寧。

 

タイヤを取り付ける車体側のパーツも

金属ブラシなどで錆を落とし、

清掃もしてくださいました。

 

インパクトドライバーで取り付け後も、

再度トルクレンチで

計りながら締め付けるなど

作業のいたるところに

プロ意識が感じられて安心感が増しました。

 

タイヤを外したときに

ホイールの裏を激写。

ENKEIのロゴが入っていました。

こんな時じゃないと撮れない1枚(笑)。

 

今回タイヤ交換したのは

2025年5月末。

 

2025年6月から値上がりするので

その前に交換したかった

というのが正直な感想です。

 

ちなみにですが

メーカーの営業所で交換したので

格安店とは違いタイヤ本体はもちろん、

バルブ交換、バランス料、

組み替え料を含め、

なかなかの額でした。。。

 

でも、これでしばらくは安心。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

見つけるたびにコツコツ集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディース(?)を1枚紹介します。

 

オーソドックスなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

薄いベージュもしくは

薄いイエローのベースに

バーバリーチェック。

 

色的には男女どちらでも

OKな印象ですが、

ぱっと見、チェック柄の大きさを見ると

レディースだと判断しました。

 

柄のアップ。

右下には黒のロゴプリント。

 

 

広げるとこんな感じ。

 

ギフトボックスに入っていたのか

斜めに折り目がついてました(悲)。

ま、いいか。

 

チェック柄の大きさで

メンズorレディースを

決めているわけではありませんが、

この柄サイズだと

やはりレディースですね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

先日またまた名古屋の友人から

こんなものをいただきました。

 

盛田金しゃちビール株式会社の

金しゃちビール(ピルスナー)。

 

いわゆる「地ビール」的な感じです。

 

同社が発売している製品には

他にも数種類ありますが

そのうちの一つ。

 

名古屋らしい

金のしゃちほこをモチーフにした

ラベルが名古屋らしいですね。

 

製品の位置づけとしては

比較的口当たりが軽く

苦味もそれなりにあるタイプのようです。

(詳しくは記事の最後のリンク先参照)

 

さっそくいただいてみることに。

 

色もキレイな黄色でおいしそう!

しかも注ぎ方も上手い!(笑)

 

口当たりは

ラガーのような感じですが

見た目以上に苦みも強く

パンチのある飲みごたえ。

 

苦みは「つらい感じ」ではななく

「ビールを飲んでマス!!!」

という感じの素朴な苦みです。

 

キリンラガービールが

さらに苦みを増した感じのお味。

 

のどごしもキレがあり、

おつまみなどは要らないくらい

すっきりとした飲み心地です。

 

瓶に入っているので

アルミ缶の匂いもなく

本来の味がストレートに伝わってきます。

 

こんな素敵なビールを

わざわざ手渡しで

持ってきてくれる友人に感謝です。

 

ということ今回はこの辺で。

それではまた!

 

盛田金しゃちビール株式会社の

公式サイトはこちら

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

リサイクルショップで

見つけるたびに

地道に集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はメンズを2枚紹介します。

 

オーソドックスなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

ブラックとグレーの

モノトーンな色だけで

コーディネートされてます。

 

柄のアップ。

 

紺色に見えますが、実際は黒で、

右下に金色のロゴ刺繍なんです。

内側はグレーのバーバリーチェック。

 

よくみるとホワイトのラインの

交差する部分のいつくかに

ホースマークが!

 

広げるとこんな感じ。


光の当たり具合で

濃紺に見えます。

ジェントルマンな1枚です。

 

 

お次はこちら。

同じくオーソドックスなサイズの

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

グレーと赤のバーバリーチェックに

濃紺の糸でホースマークとロゴの刺繍。

 

柄のアップ。

 

色柄を見ると当然メンズなのですが

チェックのサイズが小さい、、、

 

メンズならば

もう少しチェックのサイズが

大きいければ、、、と思うのは私だけ?

 

ホースマークの位置が

チェックの柄の交差位置と重なって

しかも糸の色も似ているので

見づらいゾ!

 

広げるとこんな感じ。

 

すごく似た柄のハンカチをもっていて

これを店頭で見つけたときは

「これ持ってるような。。。」と

一瞬は思いましたが

よくよく見ると、別の物でした。

(もう一枚はBurberrysでした。下リンク参照)

 

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!