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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

自身の仕事柄、

校正をすることがあるのですが

細かな文字を見るときに

重宝しているのが、このルーペ。

 

ド定番のハズキルーペ。

 

4~5年ほど前のモデルで

度数(倍率)などは一切覚えていません。。。

店頭で試しに装着して

合っているものを買いました。

 

たしか「スリム」という名前だったと

記憶しているのですが、

今では「コンパクト」と

名称変更されているようです。

※勘違いかもしれません、、、

 

今では類似品も販売されていますが

自身はそれらを試したことはありません。

 

このルーペを使っていて思うのは

軽さや着け心地、扱いやすさなど、

自分にはとても合っている印象。

なので、古いモデルにも関わらず

ずぅ~っと使っています。

 

がしかし、

ある日、このルーペを使って

校正をしようと思った矢先、違和感が、、、

 

そう、鼻パッドがなくなっていました。。。

 

レンズの内側(顔側)に

突起があるのですが

ここに取り付けてあるはずの

鼻パッドがいつのまにか

なくなっているようです。

 

周囲やデスク回りなど

探してみましたが

完全に行方不明、、、、

 

仕方がないのでネットで探して

注文してみました。

 

純正品・社外品で悩みましたが

とりあえず安価な社外品を1個購入。

 

材質はシリコンなのかな?

見た目は純正品と変わりませんが

なにせ社外品なので

取り付けるまでは少し不安でしたが、、、

 

取り付けてみるとバッチリ!

 

個人的な意見ですが

着け心地も、純正品と

遜色はないように感じました。

 

購入前にいろいろと調べたのですが

ルーペのモデルによっては

形状が違うらしいので

手持ちのモデルに該当する製品を

選ばなくてはならないようです。

 

ルーペ本体の突起に取り付ける際、

かなりキツい感じがしました、、、

 

そのキツい感じゆえ、

簡単に脱落や紛失はなさそうですが

油断は禁物ですね。

 

使った後、

外れていないか確認してから

ケースに収納しなくては。

 

でも、これで当分は安心!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRS。

個体が10年を経過しているため

随所にリペアが必要な個所があります。

 

今回は、

以前から気になっていたパーツを

新品に交換しました。

 

それはこちら。

ウィンドーの外側にある

ゴム製のモール部分で

名称は「ウェザーストリップ」と言います。

 

フロントの運転席側Bピラーは

まだ浮き上がっていませんが、

リアの運転席側のBピラー部が

浮き上がっています。

 

助手席側の同じ個所も

浮き上がっていますが、

運転席側よりも

助手席側の方が症状が顕著。

 

このパーツ、ネットで探してみたところ、

以前はモノタロウなどでも

取り扱っていたようですが

時間の経過もあり、

さすがに現在(2026年)では

取り扱いが終了しているよう。

 

パーツの品番・名称は以下の通り。

 

83811-71L01(83811-71L03)

ウェザストリップフロントドアアウトライト

 

83821-71L01(83821-71L03)

ウェザストリップフロントドアアウトレフト

 

83831-71L01(83831-71L03)

ウェザストリップリアドアアウトライト

 

83841-71L01(83841-71L03)

ウェザストリップリアドアアウトレフト

 

となっているようです。

カッコ内は対策品(改良品)のようです。

03の番号があるので

2回改良されているようですね。

 

自身で製品を取り寄せて

作業しようと思いましたが、

いつも整備を依頼している販売店で

オイル交換で入庫させる予定があり、

事前に販売店側に取り寄せてもらい

オイル交換のついでに作業依頼しました。

 

ということで

運転席側の交換後の写真。

 

助手席側の交換後の写真。

 

浮き上がった部分を

内張り剥がしなどで外したあと、

捻りながら持ち上げると

数か所のクリップが外れるようで

交換作業は簡単みたいです。

 

第3世代スイフトの

典型的なウィークポイントの一つようです。

 

交換前は

助手席側の窓を5~7cmほど開けて

換気しながら走行していると

少しだけビビリ音が鳴っていました。

 

その後、交換したら

その音がピタッと止まりました。

 

ちなみに価格はフロント2本が

各5,150円(税込)

リア2本が各4,800円(税込)なので

部品代だけで約2万円ほど。

以前はもっと安かったようです。

 

今回はオイル交換と同時に作業依頼した上に、

かつ、普段からメンテをお願いしているので

部品代だけで交換対応してもらいました。

ありがたやー!

 

しかし、新品と交換したがために

外側の窓枠のゴムの見た目の差が

さらに際立つ結果に。。。涙。

 

古い部分を

アーマオールなどで

ケアしたら少しは目立たなくなるかな・・・?

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

だいぶ前の話になりますが

スケッチャーズの

シューズの記事を書きました。

 

2足を交互に履いていましたが

さすがに経年によるヤレが

目立ち始めました。

 

そこで地元のショッピングモールで

靴の在庫一掃セール中だったので

いいものがあればと思い探してみました。

 

そこで1足だけ残っていた

こいつを選択。

 

今どきのスリップインズではなく

ちゃんと手を添えながら履くタイプ。

 

以前の記事でも書きましたが

自身、靴の購入時には

「箱は不要です。タグも外してください」

と、お願いして本体だけ持ち帰るので

品番はわかりません・・・

 

クラシックフィット、

エアークールド、

メモリーフォーム、

ゴガマットアーチの表記あり。

 

購入後、いろいろと調べてみた結果、

DEL RETTO-ALVERTという

2022年頃に発売になった製品のようです。

(当然カタログ落ちしています)

 

カジュアルシューズの部類で

かかとを潰して履ける

モックタイプのスリッポンシューズ。

 

シルエットはコンフォートな感じで

チノパンなどに合わせて履けば

仕事で取引先に出向いても

決して失礼ではない感じの印象。

 

紺色に見えますが

内部にある英語表記は「BLK」でした。

 

ただ唯一、残念なのが底面のグリップ。

小石などは挟まりづらそうですが

機能性は低そうです(笑)。

 

遊び心といえばそれまでですが

個人的にはもう少し、

機能性を高めてほしいかなぁ。

 

個人的な印象になりますが、

スケッチャーズの靴は、

軽量化に極振りしていて

ゴム製のグリップがない製品が多く、

結果、耐久性が低い気がする。

(ゴムを使うと重くなるため?)

 

勝手な憶測ですがABC-MARTや

ASBeeなどで販売するための

廉価製品かもしれません。

(違ったらゴメンなさい)

 

しかしセール品で4000円程度でしたし、

履きやすい感触と見た目が

自身としては必要十分。

 

ちなみに以前このブログで紹介した

スケッチャーズ2足は

外観のダメージは少ないものの、

やはり裏面の擦れがヒドく、

雨の日が怖いので

これを機に引退させました。

 

この引退させた2足は

他の靴と交互に履いて

結果2年以上耐えたので

コスパ的には良かったと思いましょう。

 

ちなみにこれまでの関連記事はこちら

↓

 

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディースを2枚を紹介します。

興味のある方お付き合いくださいね。

 

1枚目はこちら。

40cm角の小さい綿生地ハンカチ。

 

自身、このサイズのハンカチは

タオル生地のハンカチにしか

ないと思っていました。

とても小さいです。

 

柄のアップ。

 

ベースには薄いピンクの

バーバリーチェックのアレンジ柄が

縦線だけで入っています。

 

ピンクの太い線の中に

右下にだけロゴプリント。

 

犬のイラストが

随所にちりばめられています。

 

犬のイラストを使うのは

イギリスのブランドだからでしょうね。

(お犬様の国ですので)

 

広げるとこんな感じ。

 

ピンクベースで

しかも40cm角というサイズなので

小さくてとてもかわいい1枚です。

 

2枚目はこちら。

 

1枚目とうって変わって

こちらは約60cm(58cmくらい)の

大判ハンカチです。

 

柄のアップ。

 

周囲はピンクの太枠で囲ってあり

内側にはカラフルなバーバリーチェック、

右隅にロゴプリント。

 

カラフルなバーバリーチェックは

ライセンス品ならではですね。

 

この大判サイズのハンカチは、

実際にハンカチとして使うよりも

バッグの取っ手に結んだり、

襟元のアクセントとして

使うのがいいかもしれませんね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

名古屋の友人が

こんなお菓子をプレゼント

してくれました。

 

松永製菓の生しるこサンド つぶあん

5個入です。

 

パッケージを見た瞬間、

「このお椀のイラスト、見覚えあるなぁ、、」

と思っていました。

 

そうです!

あの「しるこサンド」のメーカーで

その上位品(?)のようです。

 

今回いただいたのは「つぶあん」。

ひとつ1つ個包装されています。

 

他にも「こしあん」「抹茶」があり

全3種発売されているようです。

 

生地は「生しるこ」のネーミング通り

とてもしっとり。

 

なんとこの製品、手作りらしいです。

すごいですねぇ、、、

 

コーヒーはもちろん、

おいしい緑茶とも合う感じで

上品な甘みで品位があります。

 

公式サイトに取り扱いのある

「こしあん」「抹茶」のフレーバーも

気になるところ。

 

この生しるこサンドも

もちろん素晴らしいのですが

これを食べたら

フツーの「しるこサンド」も

食べたくなりました(笑)。

 

あの庶民的でチープな味わいが

昭和的でイイんですよね。。。

 

すてきなお菓子のプレゼントをいただき

友人には感謝感謝です。

 

ということで

今年は今回が最後の記事になります。

それではまた来年!

 

皆様も良いお年をお迎えください。

 

松永製菓のリンクはこちら

↓

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車のスイフトRS、

いつからかは覚えていませんが

ルームミラーに腐食らしきものが。。。

 

写真は車から取り外した後のもの。

 

黄色い矢印の3カ所に

内側から腐食が見られます。

 

特に上部2箇所は

ミラー欠けのような見た目ですが

どうやら内側からの腐食のよう。

 

下の腐食は広範囲で、

後方を見るときストレスを感じていました。

 

そこでいろいろと悩んだ結果、

純正部品と交換することに。

 

品番は84703-71L00

純正部品の品名は

「インサイドリヤビュー」。

日本製ではなくアメリカ製なのですね。

 

同時期のKEIと共用部品のようです。

早速取り付けました。

 

フロントガラスの内側に

台座が埋め込んであり

その台座からミラー本体を外します。

 

写真では逆光で見づらいですが

トルクスネジT20です。

 

ネジを外したら

台座を残したまま

本体を上にスライドすると

台座から本体が外れます。

 

あとは逆の方法で

新しいミラー本体を取り付けて

トルクスネジを締めたら

アームやミラーの角度を

微調整して作業は終了です。

実質的な作業時間は2~3分程度で終了。

 

トルクスネジは

新しく購入した本体にも

付属していますが、

トルクスネジ用のドライバーは

自前での準備が必要です。

 

気候や湿度などの

環境の違いにもよると思いますが

同様の症状がでた方も

そこそこいらっしゃるようですね。

 

社外品などに取り換えるか

上からワイドミラーを付けるか、

はたまたミラー型ドラレコにするなど

色々迷いましたが、

純正部品にかなうものはないと思い

今回の結果に至りました。

 

これで後方視界のストレスから

解放されてホッとしました。

 

ちなみにAmazonで購入しました。

↓

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

こんにちは、You・Editです。

 

今年の夏、ガシャポンで

ニャンちゅうの

カプセルフロッキーズを

買って集めた記事を書きました。

 

それから3カ月後、今年の11月末に

ガシャポン(バンダイ)ではなく

タカラトミーから

「ニャンちゅうめじるしガチャマスコット」

(全5種類:各300円)が

発売されていたようです。

 

私はあえて買わずにいたのですが

パートナー(妻)が気を利かせて(?)

買ってきたようです。

 

「ニャンちゅう(ピース)」

 


「ニャンちゅう(ようちえん)」

 

「ニャンちゅう(カウボーイ)」

 

「ニャンちゅう(ドラキュラ)」

 

「ニャンちゅう(コックさん)」

 

全5種類、コンプしているのですが

サイズがとても小さく、

一番大きいもの(コックさん)で約5cmほど。

 

バッグや身の回り品につけても

邪魔にはならない感じ。

 

全種共通で付いている

プラのタグ。

 

同梱されているリーフ。

 

せっかくなので

100均でケースを買って

中にフックを取り付けて

ディスプレイしてみました。

 

こうして並べてみると

それなりに可愛いですね。

 

しかし今後、自身としては

よほど好きなコンテンツではない限り

収集するのはヤメようと思っています。

 

前回のニャンちゅうの

カプセルフロッキーは4種だったので

なんとか揃えましたが、

8種とは12種とかはもう、、、、(疲)

 

今回のマスコットも

存在は知っていて

放っておいたのですが、

パートナー(妻)が買ってきました。。。

 

かわいいし、収集することで

楽しみも増えますが

種類の多いプライズは

その出費もかさんでいきますから

コンテンツと種類の数によって

慎重に選ぶべきかなぁと。

 

別の記事にある

ビートルズのチャームは

一応集めていく予定ですが、、、

どうなることやら。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

今回の製品の公式サイトはコチラ

↓

 
以前のカプセルフロッキーズの
記事はコチラ
↓

こんにちは、You・Editです。

 

これまでこのブログで

バーバリーのハンカチを

紹介してきました。

 

アパレル(ライセンス品)も

数点所持していますが

今回はその中から

着れなくなったものを

リメイクしてみました。

 

バーバリー ロンドンの

カットソーとスカート。

三陽商会のライセンス品です。

 

パートナー(妻)が

だいぶ昔に購入したのですが

柄も主張が強くて

実際には中々着ることができず、

ついにはサイズが合わなくなった(!?)らしい。

 

リサイクルショップに

持っていこうとも考えたらしいですが、

二束三文で買い取られるならば

雑貨にリメイクしてみようということに。

 

そこでパートナー(妻)の実妹が

リメイク術を知っているみたいで、

頼んでみたようです。

 

まず1点目のリメイクはポーチ。

幅15~16cmくらいに

仕上げてくれました。

 

ホースマークも意識して

残してくれました。

 

カットソーまたはスカートについていた

ブランドタグも残してくれました。

 

中にはポケットも2箇所。

 

 

2点目はエコバッグ。

幅25cm、深さ50cmくらいです。

おそらくスカートから

リメイクしたと思われます。

 

残った生地で作っていますが

マチ部分も設けてくれました。

 

バッグは折りたたんで収納できるよう

ケースも作ってくれてあり感謝感謝。

 

もともとライセンス品のため

そこまで高価でもないので

躊躇なくリメイクに踏み込んだ結果、

個人で使うには十分なクオリティ。

 

パートナー(妻)も

実妹の腕前に驚いていました。

使った実費はポーチのファスナーのみで

しかも100均のモノらしい(笑)。

 

自宅には他にもタオルシーツなどもあるので

頼めばクッションカバーなどに

リメイクしてもらえるかも。

 

なによりエコで

愛着のあるものに生まれ変わって

パートナー(妻)の実妹には

本当に感謝です。

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今回の記事は

このブログにたま~に出てくる

ザ・ビートルズの記事です。

 

今年(2025年)11月21日に

アンソロジーコレクションが

発売になりましたので買ってみました。

 

アンソロジーコレクション。

新品で22,000円(税込)です。

 

全8CDで、

ANTHOLOGY 1~3は

1995年から1996年に

発売された音源のリマスター盤。

 

ANTHOLOGY 4は、

13 曲の未発表曲(アウトテイク)と、
再発されたアルバム5作の

スーパー・デラックス・バージョンから17 曲。
「フリー・アズ・ア・バード」と

「リアル・ラヴ」は 2025 年新ミックスも収録。

 

公式としては

今回が初披露となるテイクなども

収録されていますが

すでにウルトラ・レア・トラックスや

アンサパなどで聴けるものもちらほら。

 

でも、主にこのANTHOLOGY 4が

目玉のような扱いなのでしょうね。

 

この機会に1~3を含めて

改めて聞き直しましたが

90年代の音源よりも音圧・音質の向上、

マスタリングもデジタル臭(?)も少なく、

聞きやすい印象でしたが

マスタリングしても

先発された音源とは

あまり変わり映えしないものも。

 

これは仕方のないことですね。

 

音源等についての詳しい評価については

諸先輩方にお譲りして、

これを機会に新旧のパッケージを比較。

 

今回は全作品がスリーブケース仕様で

ボックスセットになっていますので

スマートな印象。(写真上は新、下は旧)

 

中の解説書を比較してみると

旧の内容が新たに訳されて

かつ部分的に要約されているようでした。

 

ケース→スリーブに変更することで

解説書のページ数を減らす目的が

あったと思われます。(収納の問題)

 

実際、ANTHOLOGY 1の

デレク・テイラーの序文などが

要約されて掲載されているようですが

意味が変わるような変更ではなく、

現代風に和訳されている印象。

 

ANTHOLOGY関連CDの集合写真。

 

巷では「フリー・アズ・ア・バード」と

「リアル・ラヴ」の2曲で

デミックス技術により

ジョンの声がクリアになったことが

話題のようですね。

 

しかし自身としては1995年の音源も

あれはあれでいいと思いますヨ。

 

もちろん30年間聴いてきたので、

耳になじみがあるのも理由ですが

あの95年の作品があったからこそ

今回のリミックスが生まれたわけですから。

 

あ、あと余談ですが

自身はAmazonで購入しましたが

ショップ限定のノベルティが

付属されていました。

 

それがコレ。

30cm角のポスター(?)でした。

パッケージをそのまま

拡大したような代物で、

むしろポスターというよりも

「ピンナップ」というべきチープなもの。

 

ユニバーサルミュージックでは

4枚組フォト・アート・カードが入った

カスタム番号入り封筒付が付いてるようです。

こちらの方がよさそう、、、悲

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまでIQOSの記事を

何度か書いてきました。

 

自身、今年度も、

会員特典プログラムにて

プラチナ会員を維持できたので

その特典としてデバイスを

プレゼントしてもらいました。

 

製品の進呈には期限があるので

忘れないうちに申し込んでおきました。

 

今回、申し込んで手に入れたのは

IQOS ILUMA i プライムの

ガーネットレッド。

 

以前のブログで、

同様の特典を受けた際、

「次は違うデバイスにしようかな、、、」と

書いていましたが、

結局はIQOS ILUMA i プライムを選びました。

 

しかし、今現在使っている

IQOS ILUMA i プライム(左)は

前身のIQOS ILUMA  プライムと

交互に使っているため

1年以上経った今でも寿命に達していません。

 

前回入手のIQOS ILUMA i プライムの

アスペングリーン(中央)、

今回入手のIQOS ILUMA i プライムの

ガーネットレッド(右)の

計2台が未使用のままです、、、

※アスペングリーンは開封済ですが未使用。

 

前身のIQOS ILUMA  プライムは

もうそろそろ引退させてもいいのですが

いかんせん、

このブログを書いている今現在、

寿命の兆候がありません。

 

無料でもらえるノベルティなので

遠慮せず申し込みましたが

2台の未使用デバイスがあっても

実際に使い始めるのは

もうちょっと先になりそうです。

 

自宅、職場、車内など

個別に1台づつスタンバイさせるべきか、、、(汗)

 

でも無理して使う必要もないので

入手順に使うことになりそうです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

これまでのIQOS ILUMA i プライム関連の記事はこちら。

↓