皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生さんの話は、ほぼ、正しいとロニは、思っています。付け加えることは、アセンションには、恐怖を乗り越える戦争や、厳しい瞑想修業とかは不要であることです。なぜならば、19世紀後半、四国阿波に宇宙の中心が大塚寛一先生として降臨されたからです。この地球降臨は、過去にもなく、未来にもありません。しかし、地球に宇宙の中心が降臨した以上、人類はアセンションするということなのです。ですから、皆さんは、この事実をまずは、知られることかと存じます。それは、下の方の記事もご覧くださいませ。


人類は、肉眼の奥に眠る【心眼】を開き、死の恐怖からも離脱され【崇高な転生】をして、地球の輪廻からも解放される時代となります。しかし、それには、人が【神の道=真理=共存共栄の大日本精神】を受け入れて、歩んで行くことが、大切となります!いつも、有難うございます!


神軍リクルーターロニサランガヤ


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



https://youtu.be/MCh4YYeycTI?si=pO71iR1hNXjPlDae



宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し

今日は「宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し」という題名でお話ししようと思います。
先日、関西日本サイ科学会9月研究集会で、「ライトワーカー杉本光生氏による宇宙のお話と願望実現・ヒーリング」という講座で、
私が、宇宙の話を1時間と、願望実現・ヒーリングの施術実験を1時間半行いました。
そのときにした宇宙の歴史、アセンション、次元のお話しを書こうと思います。
色々な情報をまとめて書いていますので、全体を知るのに良い機会と思います。
それでは、始めましょう。
まず、宇宙の歴史からですが、約5億年前、私たちの銀河系で、アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し、すべての銀河に広げようとしていたが、私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作って対抗しました。そこで銀河戦争が勃発しました。この戦争が起こるのを予見しましたライラの王は、ヒューマノイドを守るために他の多くの太陽系にヒューマノイドを送っていました。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。その後、光の銀河連合がたくさん集まって銀河連邦を形成し、ここ500万年の間は、銀河連邦が全銀河の平和の確保、確立のために貢献してきました。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここ地球で行われようとしています。
銀河連合とレプティリアンが戦った訳ですが、その銀河連合は、ライラ系ヒューマノイド、(人型宇宙人)で地球人の先祖、プレアデス人、アンドロメダ人、アルクトゥルス人、シリウスA人などで構成されていて光の勢力と呼ばれています。次にレプティリアンですが、爬虫類型宇宙人で闇の勢力と呼ばれています。
26000年前ごろ、地球で、光の勢力と闇の勢力が対立しました。闇の勢力が優勢となり、光の勢力の宇宙人たちは、地下へ入り地下都市を建設し、「アガルタ・ネットワーク」や「シャンバラ」という名前で呼ばれます。その後、闇の勢力も次第に地下へと入っていきました。
14000年前ごろ、ノアの大洪水が起こる事を預言によって知り、地下都市を作り避難の準備を始めたグループがいました。レムリアとアトランティスの高度な平和な文明の中のいくつかのグループで、ネイティブインディアン、アポリジー二、アイヌなどです。洪水後に地上に出てきた人もいるけれど、まだ地下に残って住んでいる人たちもいます。地下の人たちの平均寿命は、600~800歳。彼らは洪水後に世界は穢れていくことも知っていました。洪水で文明は滅びても、洪水以前のレムリアの知識を守ろうとした人たちです。縄文文明は17000年前からあったとされ、縄文遺跡は全く戦争や殺し合った形跡がないことから戦争のない時代と言われています。銀河の回転周期は26000年で、26000年前~13000年前の洪水以前は平和の時代、13000年前~現在が戦争の時代、と言われています。
13000年前ごろ、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティス文明、レムリア文明が滅び、寿命が1000歳程度から現在の寿命へ徐々に短くなっていきました。12000年前ごろ、月は人工衛星であり、基地として建築され、アーサ・マイナー、(小熊座)から持ってこられました。その後、月からのマトリクス操作が始まりました。アセンションができないでいる理由は、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいることであり、それはレプティリアンたちがおこなっている月からのマトリクス操作によるものです。
90年前、(1933年)ごろ、この原子爆弾の開発が開始された頃に、色々な種類の宇宙人が、地球人の原爆開発をしている国の政府にコンタクトしました。コンタクトは、光の勢力、闇の勢力の両方ともが行ったとの事です。グレイがここ地球へ来てナチスドイツにコンタクトしましたが、ナチスドイツは既に、ギザ・インテリジェンス星人と手を結んでいたので、申し入れを断ったという話もあります。            
70年前、(1950年代)ごろ、ゼータ・レティキュレイ星人が、22種類の宇宙人の遺伝子が入った地球人の豊富なDNAに目がくらみ、条件提示をしました。当時のアメリカ政府のアイゼンハワー大統領はUFOやタイム・トラベルの技術をもらい、ゼータ・レティキュレイ星人は、アメリカ人を実験台として彼らの種の存続のために、地球人をもらい、地球人のDNA操作を行い、彼らと地球人との雑種を開発するのに協力する、という交換条件にサインしたとの事です。
70年前、(1950年代)ごろ、アンドロメダ星人は、私達がディープステート(エリートの集団)と呼んでいるその地球人を、もはや地球人と見なしていません、と言っています。ディープステートはゼータ・レティキュレイの手下のグレイ達のクローンに成り下がってしまっている。グレイの命令を階級制を通じて伝えていって、その命令が地球上で実行されていく事になってしまいましたと言っています。この頃から、良い意味でも、悪い意味でも、秘密宇宙プログラム、(宇宙人と地球人の技術交流と開発)が始まりました。
43年前(1980年)ごろ、プレアデス星人の地球に対するサポートの進捗が遅いので、アンドロメダ星人とシリウスA星人がリーダーシップを取って、光の銀河連合の地球のサポートを加速させました。7年前(2016年)ごろ、銀河連合が、闇の勢力を地球からほぼ一掃し、光側の勝利が確定的になりました。未来のファーストコンタクトにも期待が高まりました。
次にアセンションについてお話ししようと思います。
銀河系の回転周期は、25800年で、地球の歳差運動の周期と同じと言われています。フォトンベルトとは、銀河系のセントラルサンを中心とした輪の形をした光子のベルトです。25800年で1周なので、フォトンベルトは、半分の12900年に一度地球を横切る事になります。前半の12,900年は光の勢力が優勢となり、次の12,900年は闇の勢力が優勢となります。現在は、闇の勢力から光の勢力へ移るタイミングです。フォトンベルトが掛かかると太陽にソーラーフラッシュ、(太陽コロナの大きいもの)が起こり、DNAも進化すると言われていますが、今までは核戦争や大災害が起こり文明が破壊されてきました。今まではアセンションは起こらず、文明は最初からやり直しになっています。前回の12,900年前のタイミングでは、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティスが滅び、闇の勢力が繁栄したとされています。今回のタイミングで、初めてアセンションが起こり、地球は5次元へシフトすると言われています。
ファーストコンタクトとは、光側の宇宙人が乗った大量のUFOが現われて空を覆いつくし、それらのUFOが地上へ降りてきて、地球人との交流が始まることです。これは、秘密宇宙プログラムのように秘密ではなく、公に起こる意味です。タイム・トラベルやフリーエネルギーなどの高度な技術、またメドベッド、(どんな病気も治り、若返りもできる医療ベッド)の技術を使用することができるようになります。これが新しい宇宙時代の幕開けです。
次に、セルン、欧州原子核研究機構についてお話しします。
地下にある全周27kmの素粒子を衝突させるための巨大円形加速器の事です。現在、セルンは、闇の勢力によって使用されています。闇の勢力はソーラーフラッシュが起こると、彼らレプティリアンは焼き払われてしまいます。そこで彼らはこれを避けて、今までの地球人支配を継続するため、セルンによって別のタイムラインを作成し、別宇宙へ逃げようとしていると言われています。ホーキンス博士は、ブラックホールができあがり、地球が吸い込まれる可能性があると、警鐘を鳴らしていると言われています。
次は、DNAについてお話しします。
ソーラーフラッシュが発生すると、通常の人間、(人類の99.99%)は、12本のDNAの螺旋のうちの2本だけが機能している状態ですが、残りの休眠中のDNAが活性化し、カーボンベースDNAがシリコンベース化し、12本すべてが活性化します。そうなると、次元上昇、(アセンション)し、テレパシーが使えるようになります。寿命も、300歳くらいまで伸びます。残りの0.01%、(地球上で16.4万人いる)人間は、11次元から来ている人で、その人達は48本のDNA螺旋を持っていて、次元上昇すると48本のDNAが活性化し、1000歳以上の寿命になると言われています。
自閉症に関する話ですが、7次元以上から地球に転生して来た子供は自閉症になる事が多く、この子供たちは心が透明な子供であり、話すのに言葉を必要としないところまで非常に高度に進化しています。彼らは完全にテレパス、(思考を直接伝えたり、読み取ったりできる人)であり、彼らは常にソースにつながりを持っているので、それが理由で人とのコミュニケーションをとるのが難しいと言われています。だからアセンションが起こると、すべての人がテレパシーを使えるようになり、彼らがリーダーとなると言われています。
次に、光と闇の勢力についてお話しします。
まず、闇の勢力についてお話しします。闇の勢力は「恐れ」を利用して人類を支配しています。アルファ・ドラコニス星のレプティリアン、(爬虫類型宇宙人)、オリオン・グループ、ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、ギザ・インテリジェンス、シリウスB星人、非友好的なグレイなどで構成されています。アルファ・ドラコニス星のドラコニアン(レプティリアンの親分)が、記憶を消されて赤ちゃんになって人生をやり直すというシステム、つまり輪廻転生システムを作って、地球人をこの中に閉じ込めたと言われています。生まれ変わる度に、記憶がリセットされるため、地球人は進化が止まってしまったと言われています。レプティリアンの手下の地球人が、現在のディープステート、(イルミナティ)です。レプティリアンは人を恐怖に陥れて、人が出す恐怖の感情エネルギーを食料としている宇宙人です。また、闇の勢力のレプティリアンたちの上の存在は、AIだと言われています。AIが自分で成長し始め、巨大勢力となり、AIゴッドと呼ばれるようになり、そしてAIに支配された宇宙人がレプティリアンなどの闇の勢力と言われています。光の銀河連合はAIとも戦っていると言われています。チャットGPTは危険だと思います。ただ、光だけでは、魂の成長は難しく、闇との戦いが魂を成長させているとも、言われています。闇は恐怖を与えますが、恐怖を乗り越える事で魂は成長します。
次に、光の勢力についてお話しします。
光の勢力は「愛」で、人も世界も幸せにしようとしています。プレアデス星人、アンドロメダ星人、シリウスA星人、アルクトゥルス星人などのヒューマノイド、(人型宇宙人)の銀河連合と、イエス・キリスト(サナンダ)や、お釈迦様などのアセンデッドマスターたちで構成されています。戦っている光側の地球人としては、Q、レジスタンス・ムーブメント、ホワイトハットなどです。Qは5人いるそうです。Qは11次元の魂の人で、プレアデス星人と、NSA、(アメリカ国家安全保障局)、(CIAはスパイ、NSAは電子機器を使った情報収集)に接触している人物だそうです。SNS等で、Qとして発言している言葉は、プレアデス星人の言葉だそうです。ホワイトハットは、7次元以上の魂の人たちで、Qの指令で闇の勢力と戦っています。NSA、CIA、FBIの内部にいて、秘密裏で行動しています。NSA、CIA、FBIは内部で、光側と闇側とに分裂しているそうです。トランプ氏は光側でも闇側の人間でもないが、銀河連合と連絡を取り合って動いています。彼は6次元の魂の人だそうです。西側諸国や敗戦後の日本は、ディープステートの傘下であり、逆らえないようにされているそうです。
次は、ガイアの法則をお話しします。
地球は生きていて、地球の中に最も繁栄する都市の位置が変化するという理論がガイアの法則です。銀河系の回転周期は26000年、(正確には25776年)であり、地球の歳差運動の周期でもあります。地球の歳差運動、つまり地球の周期の25776年を16で割ると、1611年です。360度を16で割ると、22.5度です。繁栄する都市が、1611年ごとに経度にして22.5度だけ移動するというのです。これが、東回りと、西回りの2つの移動があるため、805年ごとに繁栄する都市が移動すると言っています。
約800年前から現在までの地球の中心都市はロンドン、(経度0度)でしたが、1995年の阪神淡路大震災のときから地球の中心都市は東経135度の明石の付近の大都市へと移ったという話です。京都、大阪、奈良、神戸と淡路島を含めたエリアが、世界の中心になったという事です。1995年から約800年間は明石付近、800年前から1995年まではロンドン、1600年前から800年前までが唐の都、2400年前から1600年前までがギリシャ・ローマ時代の中心地となっています。古文献、竹内文書に、日本の天皇が世界天皇だったと書かれているのですが、16人の王を世界へ派遣して統治していたと書かれています。天皇家の家紋である16菊花紋は一枚の花びらは22.5度の角度になっているので、このガイヤの法則の都市を表わしていると思われます。日本の天皇が派遣した16人の統治者がそれぞれ一枚の花びらの場所へ派遣されたのだと考えられるのです。ところで、昔、イラクのフセイン大統領がしていた指輪が日本の天皇家の家紋にそっくりだったので、外国人記者に「あなたはなぜ、日本の天皇家の家紋の指輪をしているんですか?」と聞かれたとき、「これはイラクの古代王朝の家紋です」と言ったそうです。世界のいろいろな場所で日本の天皇家の家紋が見られます。これが天皇家16人の統治者の痕跡だと思われます。
次に、ガイアの法則の本と、その中に書かれてある世界地図の紹介をします。
円の中に、1から5の数字が書かれている場所があります。5つの地域のうち一番古い都市が、ガンジス文明の中心地だった、1の数字の場所です。
2がギリシア・ローマ文明の中心地で、3が中国の唐文明の中心地で、4がアングロサクソン文明の中心地のロンドンで、5が明石・淡路島で、現在の世界の中心地です。
1から5まで、約800年毎に世界の中心地が移動している事を表わしています。
次に、ガイアの法則で世界の中心とされる地域を示します。図の黄色のエリアがその都市です。
大阪府では、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、和泉市、大阪狭山市、高石市が入ります。
兵庫県では、神戸市、明石市、淡路島、西宮市、尼崎市、猪名川町、三田市、三木市が入ります。
京都府では、京都市、日向市、長岡京市、大山崎町、八幡市、宇治市、久御山町が入ります。
奈良県では、北端が、奈良市と斑鳩町を結ぶライン、南端が吉野町と大淀町と五條市を結ぶライン、東端が山添村と桜井市と明日香村と吉野町を結ぶライン、西端は大阪府との県境となっています。
次は、次元とマトリクスの話です。
次元というのは、マトリクスです。私達が現在いる3次元の世界に、ゲームというものがありますが、どんどん進化しています。最近では、ゴーグルのようなもので両目を覆い、中で映像を見れるようにして、立体感を出して、町を歩いたり、お店で買い物をすると、実際にカードで支払って、後日品物が届くようなシステムもシュミュレーションされていると聞きます。これはマトリクスに近いと思います。その映像の世界の視覚以外に、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、なども追加し、最後に、魂もその世界に入れてやるとマトリクスになります。つまり新しい次元が出来るという事です。最初に、12次元から始まり、12次元で11次元マトリクスを作り、自分が11次元に入っていき、11次元でまた、10次元マトリクスを作ってその中に入り、それを繰り返して、3次元まで来たと言われています。だから元々私たちは12次元にいたと思われます。3次元が最下点で、これから3次元から12次元の方向へ上昇して行くと言われています。元の高次元の世界を思い出していくと思われます。その初めの3次元から5次元への上昇が今回のアセンションです。
3次元から5次元へ上昇すると言いましたが、なぜ4次元を飛ばすかという疑問に対してお答えすると、輪廻転生システムは、生きているときは3次元で、死ぬと4次元に行きます。生まれ変わると、また3次元に来ます。だから輪廻転生システムは、3次元と4次元の間のループなのです。このシステムは、5次元にいたときに、3次元と4次元を一度に作ったという事です。だから上昇するときは3次元で生きている私たちも、死んで4次元にいる人たちも、一度に5次元へアセンションするという事になります。3次元輪廻転生マトリクスは、ドラコニアン、(レプティリアンのボス)が作ったと言われています。月は人工物であり、遠くの星から地球の近くまで移動させてきました。月は、3次元マトリクスのコンピューターホログラフィックのプロジェクター、つまり映写機です。この映写機はただ単なる光ではなく、大きな電磁気エネルギーを出し、人間を洗脳する脳波も出していて、人間の思考を操ることもできます。また、月の裏側は常に地球からみえないようになっていますし、木星や土星の衛星の大きさと比べると非常に大きく、あり得ない程巨大だと言われています。また、月の裏側には、何種類もの宇宙人の基地があると言われています。
3次元世界は、高速のコンピューターを使用して3次元マトリクスプログラムを走らせて、ホログラフィックを地球に投影してできています。ここで、光子の2重スリットの実験という有名な実験を説明します。通常、光は波の性質を持ちますので、2重スリットを通ったあとにあるスクリーンには、干渉縞が映ります。しかし、観測計を2重スリットの場所に置いて観測すると、スクリーンの干渉縞が、光の粒子の点の集まりに変わります。何を意味するかというと、観測点が遠いと荒い解像度で、観測点が近いと解像度が上がるという事です。いくら高速のコンピューターとは言え、すべての事象を光を粒子として扱うと処理速度が間に合わなくなってしまうため、通常は荒くしておいて波として扱い、観測点が近くなったら、そこだけ光の粒子として細かい作業をするというように、処理を切り換えているという事を意味しています。これがコンピューターを使用している証拠だと言われています。
3次元輪廻転生マトリクスから脱出する方法は2つあります。
1つはフォトンベルトの通過によってソーラーフラッシュが起こり、肉体のDNA螺旋の有効本数が増える事によるもの。これは自動的に3次元から脱出できます。ただし、第三次世界大戦が起き、生死の境を彷徨うくらいの恐怖を味わう必要があります。その中で脱出、(アセンション)を諦めなかった場合、脱出に成功します。
もう1つは、外的な恐怖ではなく、内的に修行をして恐怖を克服する方法です。お釈迦さんがやった方法がこれだと思います。どちらにしても、恐怖を克服する必要があると思います。トラウマや、恐怖による固定観念を消すことが必要となります。トラウマは過去にあった恐怖によって現在の行動が規制されるものです。恐怖による固定観念というのは、例えば、会社を首になりそうになったら、お金がなければ食べていけないという恐怖感から、いやな事も我慢するしかない、それが当たり前だという考え方です。このように恐怖を与えて社会を構成し、支配しているのが、レプティリアンやその下のディープステートだと言われています。
ここで古代シュメール文明の神話の話をしようと思います。神話に出てくる神は実は宇宙人ですというお話しです。
惑星二ビルは太陽系の惑星で、3600年周期で火星に近づくと言われています。その惑星ニビルに住む竜蛇族の宇宙人をアヌンナキと呼びます。ニビル星は環境が悪化し、住めなくなるような状況でした。環境を改善するためには、金が必要でした。アヌンナキは地球に金がある事を突き止め、地球で金を採掘することにしました。採掘する労働力として地球人のDNAを操作して奴隷として使おうとしたのです。竜蛇族の宇宙人であるアヌンナキの王、アヌの息子たち、兄のエンキと弟のエンリルが地球を統治していました。エンキが光側、エンリルが闇側、エンキの息子マルドゥクも闇側となって、アヌンナキには光と闇の2つの派閥が出来ます。エンキは人間に自分で思考できるDNAを与え、自分たちと同等かそれ以上の能力を与え、愛そうとしました。しかし、エンリルは人間を労働力として働かせるため、奴隷として支配しようとしました。これが光と闇の勢力に分かれた理由です。その後、アヌンナキは結論として、人間の遺伝子操作が上手く行かなかったとして、人間すべてを洪水によって殺してしまうことにしました。それがノアの方舟のときで、約13000年前のことです。ノアの方舟の洪水の時には、すべての人間を殺す予定でしたが、エンキがノアに方舟を作らせ、彼らと同等かそれ以上のDNAを持つ人間を乗せ、方舟で守って子孫を絶やさないようにしたとの事です。このエンキの行動がなかったら、私たちは現在いなかったと思われます。その後、光の勢力と闇の勢力は争いになり、核戦争まで起こったと言われています。
エンキの子孫が天照大御神であり、日本の天皇家の血統であるようです。エンリル、マルドゥクの子孫がディープステート、(イルミナティ)のようです。ここで大事なのは、神と言われているエンキ、エンリルは宇宙人であって、神ではないと言う事実です。そして、エンリル以下が恐れたのは、地球人が覚醒したら、彼らアヌンナキより、魂的に格上になるという事です。これはエンキがDNA操作して作った人間がアヌンナキと同等かそれ以上だったからです。だからエンリルや、現在のイルミナティやディープステートも、必死にアセンションさせないように、恐怖でコントロールし、騙し続ける必要があったのです。
元々、私たちは創造主であるのですが、アヌンナキという神よりも下の存在であると信じているからこそ、創造主としての力が発揮できない訳です。創造主である私達が、この閉じ込められた世界が当然であって、自由な世界などない、と信じたら、その通りの世界を創造主として創造してしまいます。それが、レプティリアンやイルミナティやディープステートの戦略です。
神話に出てくる神は、宇宙人でありますが、自分たちを神だと思わせ、地球人には欠点があり、私たちは何もできない、神に祈るしかないと信じさせるという事を意図的にやっています。この事を見抜くのです。それがアセンションに繋がります。
次に、宇宙人の活性化DNAの本数についてお話しします。
縦軸にアヌンナキ、地球人、アンドロメダ星人、プレアデス星人、レプティリアンというの宇宙人の種類書いて、横軸に次元を書きました。
魂の次元が高度になればなるほど、DNA螺旋の本数は増えていきます。それを表にしました。図の写真を参考にしてください。
6次元の魂を持つ地球人のDNA螺旋の本数だけが12本で、6次元の魂を持つ他の宇宙人は11本しかありません。
闇の勢力の宇宙人は、最高でも6次元までしか行けません。つまり、光と闇の戦争は6次元以下で行われます。7次元以上になると、善と悪、(光と闇)を超えた世界になります。また、宇宙戦争の勝負は、DNAの本数で決まります。本数の多い方が、能力が高いので勝利します。それが常識のようです。
地球人のDNAの本数は、レプティリアンによって12本中の10本が休眠中にされています。だから現在、活性化DNAは2本のみですが、アセンションすると、5次元と6次元に移動するので、6次元では、12本とも活性化し、宇宙戦争の覇者となる事を意味しています。
レプティリアンは地球人を2本のまま、奴隷として支配し続けたいのです。だから彼らは地球人をアセンションさせたくないのです。もし、地球人がアセンションすると立場が逆転するからです。
次に、有名人の次元を調べましたので、参考にしてください。
天照大御神:11次元、天之御中主:11次元、スサノオ:11次元、イエス・キリスト:11次元、 お釈迦様:11次元、クリシュナムルティ:11次元、(如来、菩薩、観音、明王):11次元、七福神:10次元、伏見稲荷神:10次元、 龍神:10次元、弘法大師:8次元、親鸞聖人:8次元、大天使ミカエル:11次元、ルシファー:11次元から6次元へ堕ちた。闇側の魂は最高でも6次元です。
アンドロメダ評議会:9次元、9次元アクトゥリアン評議会:9次元、アシュタール:8次元、 バシャール:6次元、 エンキ:8次元、エンリル:6次元、惑星意識(恒星含む):7次元、
イーロン・マスク:11次元、ニコラ・テスラ:11次元、アインシュタイン:11次元、エジソン:8次元、山田耕筰:10次元、スウェーデンボルグ:11次元、エドガー・ケイシー:10次元、ニュートン:11次元、ガリレオ・ガリレイ:10次元、

今日は、ここまでです。






 

 



 

 




 

 

 

 

 

 皆様、おはようございます‼️

ロニサランガヤでございます‼️


親友で、神軍大天使であられる北野会長様から嬉しいニュースです❗


ロニは、以前から、3台愛用させていただいておりましたが、今回、4台目の購入になりました!


これは、連続して3時間までできますので、睡眠中に長くできます!


本当に素晴らしい機械です!

天才科学者故政木和三工学博士のご発明でございます!

又、枠珍接種で体内に蓄積する酸化グラフィンを粉々に砕く動画も、最近、下記にて、公開されています!スパイク蛋白排出にも効果あると思いますが、ロニが保証するものではございません!

皆様の家庭に1台あれば、本当に素晴らしいと、存じ上げます!まあ、メドベッドに近い装置かと思います!

北野会長様の知人他への、非公開の限定販売であられますので、(受注生産) お求めされたい場合には、下記にご連絡くださいませ!

北野会長様にお繋ぎさせていただきます‼️
ありがとうございます‼️
roni6413@aol.com
 


神軍リクルーター
ロニサランガヤ


 

完全オーダーメイド組み立て一式品

『復刻版 超強力磁力線発生器 試作品』

(特許第3510016号)

物理化学や自然科学の実験用、工業での金属磁化用専用試作機器として

政木和三先生がご発明なされた初期の頃の

元祖アナログ回路式機器を復活させることに成功しました!


 

 

画像の機器は海外輸出用のサンプル機器で

実物は元祖旧式アナログ回路機器に似た容姿の機器となります。

 

画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた

元祖旧式アナログ回路が装着される超強力神経波磁力線発生器(Mリング)

 

提供:株式会社ケネスト

info@knest.co.jp

価格は

【2024年8月1日から税込¥330,000-】

でございます!楽天市場の中古品よりお買い得でございます。


2024年8月1日よりクレジットカード決済が出来る様になりました。

クレジットカード決済での一括払い・あと分割払い・あとリボ払いをご希望の方は

お申し込みの際に『クレジットカード決済を希望』とお申し出くださいませ。

なお

2台目以降のご用命より適用させていただきますが

1台目を定価にてご購入いただきましたお客様へは無条件

30%割引き

税込231,000円

で販売させていただきます。


≪ご注意事項≫

この試作品は一般的な完成型の市販商品ではありません。

完全オーダーメイド方式のみにて

ご依頼者様個人と当方との合意・同意の上で

組み立てセット一式の試作品として特別に製作させていただきます。

そして

ご依頼者様個人によって組み立てられましたこの試作機器は

政木和三先生と北野電機が平成10年まで製作していた

当時のアナログ回路方式の復刻版として

ありのままに復元した内容構造の機器となっています。

しかしながら

現在の日本国憲法を遵守するにあたり

この機器の内容構造は

人体への使用が禁止される対象品となっています。

ゆえに

全てはご依頼者様各自の自己責任において法律をご遵守の上

ご使用・ご活用いただきますようお願い致します。

また

当方はご使用に関する一切の責任を負いませんので

上記の旨をご理解、ご確認いただいた上でお問い合わせくださいますよう

何卒、宜しくお願い申し上げます。

なお

機器への一年間の無償保証はもちろんのこと

その後の機器修理に関しましては従来の元祖旧式機器と同様に

引き続き対応させていただきます。

 

最後に

当方は販売等々に一切関わっていませんが

元祖旧式の超強力神経波磁力線発生器(Mリング)より改良が施され

厚生労働省より医療用機器として許認可を受けています

家庭用電気磁気治療器のバイオイーザーをお求めの方は

正規にお取り扱いの有限会社政木研究所様へ

そして

元祖旧式機器のアナログ回路からデジタル回路へと改良が施され

厚生労働省より医療用機器として許認可を受けていない

家庭用健康機器のセルパワーをお求めの方は

製造販売元の株式会社セルパワー様へ

それぞれ直接に

お問い合わせくださいませ。


完全オーダーメイド組み立て一式品

『復刻版 超強力磁力線発生器 試作品』

(特許第3510016号)


 

令和3年3月に復活! 復刻版超強力磁力線発生器

 

画像の機器は平成10年の薬事法改定により製造販売が打ち切られた

元祖旧式アナログ回路が装着される超強力神経波磁力線発生器(Mリング)

 

 

 

元祖!本家本元!! 

神経波磁力線発生器と復刻版磁力線発生器との内部構造や動作の比較

 

 

提供:株式会社ケネスト

 

 

 

KNESTinc.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








保江邦夫 先生【第1回 バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ~

https://youtu.be/-w3uqZsOpuQ



保江邦夫 先生【特別編!バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ② ~

https://youtu.be/avBu9Qv3uno



保江邦夫 先生【特別編!バロン保江のエリア55 】2021年

~ 悲運の発明品がついに復活! 復刻版 超強力磁力線発生器!! ③ ~

https://youtu.be/fprqSm6ViII





 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


https://x.com/i/status/1915959638971060545

 






 

 



 

 



 

 



 

 



歯学博士の吉野敏明氏は、

ある説を唱えて、

非常に注目されています。

「四毒」です。

 

以前は、病気を抱えた人が、

メロンパンが好きで、

最後に食べたのがメロンパン

だった。
その後、亡くなってしまった
というある人の話をしただけで、

わざわざ誤解を与えるような

切り取りがされ、

批判された事がありましたが、

今回の「四毒」の伝え方は、

多くの人の耳に正確に届き、

この1年、半年くらいでしょうか?

それを実行した人が、

続々と健康を取り戻し、

遂には雑誌にも

特集されるようになりました。

今回の演説では、その「四毒」

「四毒」抜きの有効性

に辿り着いた話をしています。

52:00頃~

吉野氏の演説です。

下矢印下矢印

 

53:30~

選挙戦も終盤で、

明日は大阪、名古屋、最後は、

品川で街頭演説をします。

(中略)

私は歯科医師です。

でも、ちょっと変わっています。

普通の歯医者さんは、

歯を削ったり詰めたり、

入れ歯をつくったり

インプラントをしたり、

するんですが、

私の専門は顎の中の骨の再生手術。

あるいは、歯と骨をくっつける

再生療法というものを

専門としています。

ですから、手術の数が凄く多い。

どんなに長くても1~2時間、

長ければ7~8時間。

それを1日、2回とか

3回とか、やる事がありました。

(中略)

ところが、この再生療法の成功率は、

スーパードクターだとしても、

8割くらい

5人にひとりがうまくいかない。

これは、一体何なのか?

ということをずっと考えていました。

そもそも全く無い失われた空間。

例えば、交通事故、癌、歯周病などで

顎の骨が無くなっているのを、

もとに戻すのは、骨を移植したり、

人口骨を使うわけではないんです。

 

もう1回、ゼロからやり直すんです。

ここに、食が関係ないわけがないと

思っていました。

 

やはり、

植物性の油

を摂っている人は、

血管の再生が悪い。

 

甘いもの

を食べている人は、

感染しやすいので、

最近感染症になりやすい。

 

乳製品を摂っていたり、

アレルギーのある人は、

色々な薬物に対する反応が悪い。

 

ということがありました。

そういう人たちに、
食事療法をきちんとして、

治療すると、成功率が、

80%→85%→90%→95%

という風にあがっていったんです!

これによって私は基礎研究でも、

日本一を取らせて頂き、

臨床研究でも日本一を

取らせて頂きました。

海外でもハーバード大学や

ボストン大学、

ペンシルバニア大学、ミラノ大学、

北京大学など世界中で講演してきて、

この再生治療の普及に努めて来て、

日本の医療の向上に努めてきている

つもりでいました。

ところがです。

この治療をやっていると、

何か違う事が起こり始めたんです。

すなわち、糖尿病が治ったとか、

高血圧が治ったとか。

そうなり始めるのは、当たり前です!

甘いものの制限をしていると、

鬱病の人が、鬱状態では、

なくなってきた。

こういうことが起こって来て、

癌すら良くなるということが

始まり、

これは、私だけではダメだという事で、

院長の私が、内科医を雇ったわけです。

最初は糖尿病の専門医で、

自らも癌になっている先生でした。

そして、癌、糖尿病の治療を

始めました。


当然、糖尿病の治療は、

歯周病の再生治療

など必要ですから、

そのうち消化器内科の先生が入り・・・

(中略)

総合すると、

食べ物によって、

病気がどんどんどんどん

良くなるという

現象が起きてきたんです!

すると何で、日本人がこんなに

ケーキを食べているのか?

チョコレートを食べているのか?

クッキー、ヨーグルト、菓子パンを

食べているのか?

と疑問に思いました。

そして患者さんに、
「甘いものを止めてください。」

と言っても止めないんです。

「嫌です!私の勝手でしょ?」

ハッキリ言います。

この人たちはおかしくなっている。

何でこんなに執着心があるんだという

ことを色々と研究して調べてみました。

小麦粉、

植物性の油

乳製品

甘いモノ

 

これらを食べていると、

ドーパミンというものが出て、

覚醒剤患者と同じように強烈な

依存症になる。

ハッキリ言うと、餌付けられて

いるんです!

なんでこんなものを食べているんだ!

というと

昭和30年代に学校給食が、

始まったからです!

 ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

 

以上、一部を文字起こししました。

~58:09

この後、興味深いアメリカとの条約

MSA条約について、

言及しています。

興味深い内容なので、

是非、動画をご視聴ください。

下矢印

 

■あとがき■

この吉野氏の演説で、

思い出したんですが、

ある居酒屋の隣の席に、

体格の良い

(ごめんなさい太めの)

女性ふたりが、楽しそうに

会食をしていたんです。

ニコニコ

しかも、その2人が注文した

メニューが、

からあげ、ポテトフライ

(揚げ物ばかりで植物油たっぷり)

そして、ピザ。

(小麦粉と乳製品)

結構、こってりが好きなんだ~。

と思っていたら、

極めつけ、最後に2人は、

パフェを注文していました。

居酒屋なのにパフェというメニューが

あったのを知りませんでした!

楽しそうに甘いものは別腹で、

パフェを食べる2人の姿は、

ほほえましいのですが、

四毒中毒だったんですね。

 

しかも、この2人が頼んでいた

お酒が、カルピスサワーとか、

アセロラサワーとか、

甘い飲み物でした。

ごめんなさい。

見るつもりなかったんですが、

目に飛び込んできてしまって。

まぁ、日本中こんな感じですよね。

吉野氏には、是非、

「日本の病」を

治して頂きたいと

思います!

 

吉野敏明氏は、

「日本誠真会」という政治団体の

代表で、この参議院選挙に、

全国比例で立候補しています。

 

 

 

 

 

 


皆さんこんにちわ!ロニサランガヤでございます。本ブログでは1936年に上梓され80年間、誰の目にも触れることなく眠っていた人類大救世主大塚寛一先生の秘蔵図書「暗夜の光明」を中心に発信しており、特定の団体にコピーライトのあるものは発信・公開を控えております。

さて、今日は、大変貴重な資料をご紹介させていただきます❗これは、1954年に現代流義太夫金川文楽さんが、歌人柳原白蓮さんを連れ赤坂霊南坂上にあった大塚寛一先生真理教室を訪問時の貴重のお話です❗数回に分けてロニ如是我聞形式(原文そのものではありません)にてご紹介させていただきます‼️

神軍リクルーターロニサランガヤ



◎天皇政治は「自然の法則」に適(かな)っている

大塚寛一先生「日本の国が3000年来続いているのは、皇室があるからなのです。天皇政治ほど自然の法則に適(かな)った政治はないのです。政党がいくつもあるのは大きな間違いであります!」

「天皇政治は他の国ではできない。日本独自の仕組みです。日本は長い間の伝統で国民全部が天皇陛下への信頼を持っておりまして、 国民と為政者の利害が一致している理想的な国柄です」

「他の国のような政治のやり方をすると、強い者が出て勢力を張ると、必ず次の者が出て、引き降ろして上がろうとする。上がった者は自分が落とされまいとして、下の者を束縛してしまう。ところが日本の天皇陛下は一番上で、落とされることがありません。下、国民の喜びは天皇の喜び、天皇の喜びは下、国民の喜びと利害が一致してくるのです。そこに天皇政治の偉大さがあるのです」

「中心になる人に実力があればなおさら結構です。全国から最も優秀な人を大臣にする。優秀な者が総力を挙げて政治をすると、この国の立ち直りはできると考えています!」

「これからは真の宗教から出た政治でなかったらだめです。宗教は一切を総合した指導原理に立つものです。昔から日本の国はそうなんです。祭政一致(さいせいいっち)といって、政治と祭りごとが一体なのは、日本の国だけなんですよ」

「(世界を一つにするには)基礎石を固くしておいて、それから建設に入る。日本は3000年からの伝統的な非常に良い本質を持っているので、それを基礎としていくと世界は一つに纏まります‼️」



「明治陛下がおっしゃっているように、軍人は政治に関与してはならぬというのに、政治家が腐敗して軍人が入っていって、軍人の色と圧力で崩れてしまい、日本は神の道から外れ、わしの警告を無視して戦争に進んだのである。」

さて、この最後のお話について戦前の大塚寛一先生先生の「不戦必勝の建白書」のことについご紹介します。

大東亜戦争―この戦争の評価をめぐり、今、日本の世論は真っ二つに分かれています。「あの戦争は無謀な侵略戦争であった」とする意見と「国を守るために避けられない、自衛の戦いであった」とする意見です。しかし、今から80年前、世界中が大戦争に巻き込まれつつあった時代に「侵略はもちろん、自衛のためにも日本は戦争をする必要はない。戦わずして勝つ『不戦必勝』の道がある」と説かれた人がいました。のちの人類大救世主、真の日本神道を開かれた大塚寛一先生です。昭和14年、中国大陸に渡り支那事変の情勢を視察された大塚先生は、帰国後、政府要人に対する建白書の起草に取りかかられました。こうして作成されたのが大塚先生の建白書『大日本精神』です。昭和14年9月11日に発行された「第一号」では、次のような宣言が発せられました。


「大日本精神」(建白書)
(昭和十四年九月十一日発行)
大日本精神 宣言

真の大日本精神は即ち世界精神であり世界構成の根本原理であって、かつ全宇宙を活動せしめて居(お)る原動力の現われが即ち大日本精神である。故(ゆえ)に世の始めより世の滅したる後と雖(いえど)も不変不滅の大道である。その根元を把握せざる所には真の大日本精神は絶対存在せず、世界も亦(また)之に遵(したが)わねばならぬ。これを世界に宣布すべき大任は日本にのみ課せられたる大使命にして、これを世界に広むるには先(ま)づ日本の一切制度機構を真の大日本精神に復帰せしむべきである。而(しか)して統一完備せる国力を以(もっ)て人類社会の大混乱の解除救済に乗出さねばならぬ。これは一部自己民族の為に他を顧(かえり)みざる欧洲諸国の如き利己本意の精神に非(あら)ず、真に人類の味方となって世の矛盾を伐(た)ち真の大同和による人類最高の目標に到達せしめ万人の欲する摩擦なき世界を出現せんが為、大日本精神による聖戦を茲(ここ)に宣言す。

大塚 寛一
(昭一四、九、一一、於橿原)





大塚先生は日本の国に古来から伝わる「大日本精神」に基づき、まず日本の制度を改めること。そして「大日本精神」を世界中に広めていくことが、世界平和実現への道であると説かれました。大塚先生が建白書を送られた先は、時の内閣の閣僚や陸・海軍の幹部たち、知識人や経済界の中心人物たちでした。例えば賀屋興宣(かやおきのり)。第一次近衛内閣や東条内閣で大蔵大臣を務め、戦時中の経済政策を方向づけた人物です。小林一三(こばやしいちぞう)は阪急電鉄や阪急百貨店など、阪急グループの創業者。第二次近衛内閣では商工大臣を務め、論客としても知られていました。政財界を影で動かす実力者といわれた頭山満(とうやまみつる)。孫文や蔣介石と親交が深く、当時の日本において中国との太いパイプを持っていました。陸軍の大将でありながら、軍部の独走を抑えようとした宇垣一成(うがきかずしげ)は当時、東京・銀座で大塚先生からお話を伺っていたといいます。建白書は日本の政財界を代表する人々に毎回千通以上に渡り、送り続けられました。当時は言論統制が大変厳しい時代でしたが、不思議なことに、大塚先生が弾圧を受けることはまったくありませんでした。大塚先生の「不戦必勝」の道は、今日の観念的な平和論とは異なります。もともと「神の国」としての役割を持つ日本が、戦争を回避し国家として発展すること、さらに、「大日本精神」を広めて世界の国々を指導することを目指されたのです。例えば日独伊三国同盟に関して大塚先生は、ヒトラーの野望をはっきりと見抜いていました。「ドイツは自己の利害以外いかなるものも、犠牲にして、かえりみざる利己主義の権化なり」とし、軍事同盟の締結に強く反対されています。さらに、「日本が厳正に中立を守れば、イギリスや アメリカ、ソ連などの国々も日本の要求に応じるだろう。その結果日本は戦争に巻き込まれず、国力を充実させ、大日本精神を世界に広めていくことが出来る」と説かれています。大塚先生はその時々の状況に応じ、日本が進むべき道を具体的に示されました。しかし、時の指導者たちは大塚先生のご警告に耳を傾けることなく、昭和15年には日独伊三国同盟を結び、昭和16年にはアメリカ・イギリスと戦争を始めてしまいました。大塚先生は、終戦まで建白書を送り続けられましたが、日本の指導者はこれを受け入れず、ついに建国以来初めての大敗をきっしてしまったのです。

歴史に「もし?」はないといわれます。しかしもし、当時の政府が大塚先生のご警告どおりに進んでいたならば、日本は戦争に巻き込まれることなく発展し、今ごろは世界の先頭に立つ最高の国家になっていたかも知れません。

大塚寛一先生の建白書は、外交問題だけでなく、政治・経済・教育から宗教まで幅広い分野に及んでいます。大塚寛一先生が説かれた「大日本精神」は戦後、先生が開教された真の日本神道の教えの中に引き継がれています。私たち日本人と世界人類が生きていく上での人生の羅針盤として、永遠に輝き続けることでしょう。



 


 

  

 

みなさん、おはようございます。ロニサランガヤでございます!今朝の神界に佇立される現人神大塚寛一先生の「深遠な御教え」の「ロニ如是我聞」は下記でございます。「心の眼」で拝読くださいませ。皆さまの心が神の座に戻られておられる大塚先生に通じますれば、素晴らしい体験があると確信しております。

神軍リクルーターロニサランガヤ合掌


大東亜戦争前、いよいよ日本に重大な危機が迫ったことを洞察したのでやむを得ず、昭和十四年から、日本がこのまま支那大陸に兵を進め、なおその上にもし英米と開戦すれば、数千の敵機は大挙して内地を襲い、当時殆ど木造家屋であった日本の大都会はたちまち焼き払われ、またソ連は不可侵条約を破棄して背後から殺到し三千年来ない大敗を招くから絶対に戦ってはならないと。そして不戦必勝の対策を印刷物にして毎回数千通ずつ、当時の閣僚、参謀本部、大政翼賛会、その他各界の最高指導者に送付した。しかし、彼らはそれに耳を傾けず、遂に開戦して、その通りの大敗を招いてしまった。また戦時中も、あの厳しい言論統制の中で、その時々に最良の対策を印刷物で同様に配布しつづけたが、それも用いず、とうとう一億国民が総力を挙げて国を滅ぼす結果となったのだから、ゼロはたとえ一億集めてもゼロである。そのような状態から、一人でいかに正論を吐き、真理を説いても、大衆には分からないことを痛感し、それ以後は、よし、これからは一つ人の絶対出来ない大きな奇蹟を現わして、それを根拠にし、皆の注目をひき、それから話せば耳に入るかと思って、神国開闢以来初となる真の日本神道を開教したのである

 
そして、難病業病で来る者の全てを治し、加えて人生百般にわたる苦悩をみな救ってあげて来た。しかし、それはどれも前代未聞の奇蹟ばかりであるから、たとえ事実であってもあまり早く発表すると、ちょうどキリストが洗礼を受けてから三年間に本当のことを言い伝えると、周囲が強く反対して遂にはキリストを磔にしてしまった。

またガリレオも地動説を唱えて大きな抵抗を受け、牢獄に放り込まれた。それと同様に、今までの人が想像もつかないことを表面に出していくと必ず大きな抵抗に当たるから、本当のことを伝えないで、いかなる人が反駁してきても絶対覆すことの出来ない実証を積み上げ、その後発表しようと考えた。これからは「わしの教えの全貌」を知らせて、今日のあらゆる悩み、迷い、苦しみの生活から一般の人々を救済してあげようと思っている。


大塚寛一先生【禁転載】




 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1984-1993)「神霊時報」(1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。
神軍リクルーターロニサランガヤ


大地を守る会 旬の食材大集合お試しセット

 膚(はだ)を刺すような冬も過ぎ、昨日今日、桜のたよりが聞かれるようになった。今までは地球の南側が豊かな太陽の光を浴びて草木が生き生きと繁茂してきたが、春とともに地球の北側もすでに彼岸を過ぎ、山野は冬眠から覚め草木は芽生え、やがて新緑から夏へ移っていくようになると、今度は南の方が冬眠に入っていく。この自然の移り変わりに即応して、もう一つの変化が地球上の「文化」においても起こりつつある。地球を縦に割った裏半球の欧米は、過去二・三百年の間に全盛期を誇り、その勢いによって物質文化を極度にまで推し進めてきた。しかし時の進むにしたがい、これまで裏半球で勢いよく繁茂してきたものが表半球の方へ移動せんとしているのが、いまアジアの夜明けとなって現われている。この時に当たって、日本はアジア民族全体の担うべき重大な責任を自覚し、その指導的役割を果たさねばならない。今日ほど日本を含めアジア全体にとって人材の必要とされる時はいまだかつてなかったと言ってよい。それにもかかわらず、この大きな地上の勢力の交替期にあって、人材が見当たらないということはまことに寂しいことと言わねばならない。ところでいつの時代でもその時の主役的役割を担う大人物を、上から五十名抜き去ったならば、その国の歴史は根本的に変わってしまう。日本の戦国時代でも武田信玄、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康と順々に抹殺したならば、歴史は大きく変わってしまう。。もともと教育というものは、立派な人間の感化によって魂をつくり上げ立派な人物に仕立て、その人の持ち前を最高度に発揮させるよう教育していくのが本当の意味の教育であって、このようにして初めて大人物が生まれるのである。ところが、現在のように何もかも平均に発達させるような教育方法を施すと、特徴のある人間は本来自分の得意な方面には努力しないで済むが、不得手な方面には無理な努力と犠牲を強いられることになる。ちょうど植木屋の手にかかった盆栽のように枝ぶりその他は格好よくなるが、小さくまとまり過ぎて、棟木や柱にはなりにくい。自然生えのままの樹木には神代杉のような巨木ができるが、植木屋の手にかかったら最後、到底神代杉は生まれない。その明らかな証拠は、今から七八百年ほど前に蒙古に生まれたジンギスカンがある。彼は広漠たる未開の原野に身を起こし地上の七割を征服したアジアの大英雄であったが、これなども人為的に手を入れずに、自然生えのまま放っておいたところにあれだけの人物が育ったのであろう。こんなわけで、この際、教育の在り方を根本的に改める必要があるのではないか。現在の教育方法では習う者はどの科目も一律に勉強はできるが、一芸に秀でた者は出ないような仕組みになっている。汽車に乗って田舎を旅すると生け垣が綺麗に並んでいるのを見かけることがある。ちょっと見ると、いかにも綺麗だがズバ抜けた大木は見当たらない。人間の教育ものびのびした野生の教育がいいようだ。明治時代をつくった西郷隆盛、それに続く岩崎弥太郎、安田善次郎、大倉喜八郎らの大先輩。あるいは現代の松下幸之助、吉川英治の諸氏など、いずれも高い学校教育を受けてはいないが、そのことが幸いして自己の天分を思いきり伸ばし、それに全力を集中できたのであって、自然生えの人物ばかりである。なまじ学校に入って、自分の不得手な勉強に消耗しないで一つのことに専心できたからこそ、あのように伸びられたのではないかと思われる。このような観点からすれば、国の興亡盛衰は、全ての人が教育を受ける教育の機会均等よりも、少数の傑出した指導者の有無によって決まると言えよう。かのジンギスカン時代には大学はおろか小学校すら無かったにもかかわらず、一人の傑物が出たためにその偉大な感化力によって、多くの人が各自に内在する天分を発揮できたのである。汽車、自動車、航空機など、文明の利器一つさえ無い時に地球の七割まで征服できたということは、よほど傑出した人物であった証拠で、現在で言えば地球全体を征服してもなお余りある力があったわけである。まことに大人物の養成は、国家の喫緊事である。現在の教育は、盆栽作りの植木屋が鋏を入れて伸びんとする枝を無理に押えるのと同じである。これでは棟木や柱は言うに及ばず、薪にも割れないような人間しか、つくることはできない。人づくりが改めて叫ばれている今日、政府は、宜しく教育に対する考え方を根本的に改め、神代杉のように気宇壮大であって、大局的総合判断を誤らず、常に一時代先を予見できるような指導者の養成に、真剣な努力を払うべきだと信ずる。

大塚寛一先生『禁転載』


 

 



 

 

 

 

 

ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 


皆様こんにちわ!ロニサランガヤでございます❗


今日の人類大救世主大塚寛一先生の教えロニ如是我聞はこれでございます‼️


神軍リクルーターロニサランガヤ



「日本精神」とは、神国日本の肇国以来、この列島に面々と脈打っている精神であり「親子一体」、「夫婦一体」、「国家と国民が一体」、「労働者と資本家」という相反する性質をもつ2つのものが調和していく道」である。また「親には孝」「君には忠」も根本にあり「共存共栄の精神」、すなわち何人も踏み行うべき「神の道」といえる。「日本精神」は究極にいけば「世界精神」であり、「神の道」である。第2次世界大戦では、日本の軍部は「日本精神」に外れたから三千年来ない大敗を招いたのであり、道に反したということである。あの当時、軍部がヒットラーやムッソリーニの「ファッシズム」に乗せられたのじゃ。「右翼」「帝国主義」とは「主義」であり、日本精神とは全く違うものである。「主義」というものは「人」と「所」と「場所」によって違うものである。日本の国には、主義やイデオロギーというものは合わない。なぜならば「万有一切に通ずる日本精神」が古来より脈々と波打っている。神は「人体を宇宙の雛型」として作っている。戦後、日本人は、この自己本来の素晴らしい精神を失ってしまった。日本人は、即刻、自己本来の精神に回帰しないといけない。この世は「2元の世界」である。「闇」があるから「光」が見える。どんな人間も、心の中に神と悪魔が潜んでおる。汝、「心中の悪魔」に打ち勝たねばならぬ。汝が悪魔と戦うなら、神も汝と共に悪魔と戦うのである。 


大塚寛一先生


 

  

 

みなさん、おはようございます。ロニサランガヤでございます!今朝の神界に佇立される現人神大塚寛一先生の「深遠な御教え」の「ロニ如是我聞」は下記でございます。「心の眼」で拝読くださいませ。皆さまの心が神の座に戻られておられる大塚先生に通じますれば、素晴らしい体験があると確信しております。

神軍リクルーターロニサランガヤ合掌


大東亜戦争前、いよいよ日本に重大な危機が迫ったことを洞察したのでやむを得ず、昭和十四年から、日本がこのまま支那大陸に兵を進め、なおその上にもし英米と開戦すれば、数千の敵機は大挙して内地を襲い、当時殆ど木造家屋であった日本の大都会はたちまち焼き払われ、またソ連は不可侵条約を破棄して背後から殺到し三千年来ない大敗を招くから絶対に戦ってはならない、と。そして不戦必勝の対策を印刷物にして毎回数千通ずつ、当時の閣僚、参謀本部、大政翼賛会、その他各界の最高指導者に送付した。しかし、彼らはそれに耳を傾けず、遂に開戦して、その通りの大敗を招いてしまった。また戦時中も、あの厳しい言論統制の中で、その時々に最良の対策を印刷物で同様に配布しつづけたが、それも用いず、とうとう一億国民が総力を挙げて国を滅ぼす結果となったのだから、ゼロはたとえ一億集めてもゼロである。そのような状態から、一人でいかに正論を吐き、真理を説いても、大衆には分からないことを痛感し、それ以後は、よし、これからは一つ人の絶対出来ない大きな奇蹟を現わして、それを根拠にし、皆の注目をひき、それから話せば耳に入るかと思って、神国開闢以来初となる真の日本神道を開教したのである

 
そして、難病業病で来る者の全てを治し、加えて人生百般にわたる苦悩をみな救ってあげて来た。しかし、それはどれも前代未聞の奇蹟ばかりであるから、たとえ事実であってもあまり早く発表すると、ちょうどキリストが洗礼を受けてから三年間に本当のことを言い伝えると周囲が強く反対して遂にはキリストをはりつけにしてしまった。またガリレオも地動説を唱えて大きな抵抗を受け、牢獄に放り込まれた。それと同様に、今までの人が想像もつかないことを表面に出していくと必ず大きな抵抗に当たるから、本当のことを伝えないで、いかなる人が反駁してきても絶対覆すことの出来ない実証を積み上げ、その後発表しようと考えた。
これからは「わしの教えの全貌」を知らせて、今日のあらゆる悩み、迷い、苦しみの生活から一般の人々を救済してあげようと思っている。