皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます!杉本光生さんの話は、ほぼ、正しいとロニは、思っています。付け加えることは、アセンションには、恐怖を乗り越える戦争や、厳しい瞑想修業とかは不要であることです。なぜならば、19世紀後半、四国阿波に宇宙の中心が大塚寛一先生として降臨されたからです。この地球降臨は、過去にもなく、未来にもありません。しかし、地球に宇宙の中心が降臨した以上、人類はアセンションするということなのです。ですから、皆さんは、この事実をまずは、知られることかと存じます。それは、下の方の記事もご覧くださいませ。


人類は、肉眼の奥に眠る【心眼】を開き、死の恐怖からも離脱され【崇高な転生】をして、地球の輪廻からも解放される時代となります。しかし、それには、人が【神の道=真理=共存共栄の大日本精神】を受け入れて、歩んで行くことが、大切となります!いつも、有難うございます!


神軍リクルーターロニサランガヤ


 

 



https://youtu.be/MCh4YYeycTI?si=pO71iR1hNXjPlDae



宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し

今日は「宇宙の歴史、アセンション、次元のお話し」という題名でお話ししようと思います。
先日、関西日本サイ科学会9月研究集会で、「ライトワーカー杉本光生氏による宇宙のお話と願望実現・ヒーリング」という講座で、
私が、宇宙の話を1時間と、願望実現・ヒーリングの施術実験を1時間半行いました。
そのときにした宇宙の歴史、アセンション、次元のお話しを書こうと思います。
色々な情報をまとめて書いていますので、全体を知るのに良い機会と思います。
それでは、始めましょう。
まず、宇宙の歴史からですが、約5億年前、私たちの銀河系で、アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し、すべての銀河に広げようとしていたが、私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作って対抗しました。そこで銀河戦争が勃発しました。この戦争が起こるのを予見しましたライラの王は、ヒューマノイドを守るために他の多くの太陽系にヒューマノイドを送っていました。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。その後、光の銀河連合がたくさん集まって銀河連邦を形成し、ここ500万年の間は、銀河連邦が全銀河の平和の確保、確立のために貢献してきました。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここ地球で行われようとしています。
銀河連合とレプティリアンが戦った訳ですが、その銀河連合は、ライラ系ヒューマノイド、(人型宇宙人)で地球人の先祖、プレアデス人、アンドロメダ人、アルクトゥルス人、シリウスA人などで構成されていて光の勢力と呼ばれています。次にレプティリアンですが、爬虫類型宇宙人で闇の勢力と呼ばれています。
26000年前ごろ、地球で、光の勢力と闇の勢力が対立しました。闇の勢力が優勢となり、光の勢力の宇宙人たちは、地下へ入り地下都市を建設し、「アガルタ・ネットワーク」や「シャンバラ」という名前で呼ばれます。その後、闇の勢力も次第に地下へと入っていきました。
14000年前ごろ、ノアの大洪水が起こる事を預言によって知り、地下都市を作り避難の準備を始めたグループがいました。レムリアとアトランティスの高度な平和な文明の中のいくつかのグループで、ネイティブインディアン、アポリジー二、アイヌなどです。洪水後に地上に出てきた人もいるけれど、まだ地下に残って住んでいる人たちもいます。地下の人たちの平均寿命は、600~800歳。彼らは洪水後に世界は穢れていくことも知っていました。洪水で文明は滅びても、洪水以前のレムリアの知識を守ろうとした人たちです。縄文文明は17000年前からあったとされ、縄文遺跡は全く戦争や殺し合った形跡がないことから戦争のない時代と言われています。銀河の回転周期は26000年で、26000年前~13000年前の洪水以前は平和の時代、13000年前~現在が戦争の時代、と言われています。
13000年前ごろ、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティス文明、レムリア文明が滅び、寿命が1000歳程度から現在の寿命へ徐々に短くなっていきました。12000年前ごろ、月は人工衛星であり、基地として建築され、アーサ・マイナー、(小熊座)から持ってこられました。その後、月からのマトリクス操作が始まりました。アセンションができないでいる理由は、地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいることであり、それはレプティリアンたちがおこなっている月からのマトリクス操作によるものです。
90年前、(1933年)ごろ、この原子爆弾の開発が開始された頃に、色々な種類の宇宙人が、地球人の原爆開発をしている国の政府にコンタクトしました。コンタクトは、光の勢力、闇の勢力の両方ともが行ったとの事です。グレイがここ地球へ来てナチスドイツにコンタクトしましたが、ナチスドイツは既に、ギザ・インテリジェンス星人と手を結んでいたので、申し入れを断ったという話もあります。            
70年前、(1950年代)ごろ、ゼータ・レティキュレイ星人が、22種類の宇宙人の遺伝子が入った地球人の豊富なDNAに目がくらみ、条件提示をしました。当時のアメリカ政府のアイゼンハワー大統領はUFOやタイム・トラベルの技術をもらい、ゼータ・レティキュレイ星人は、アメリカ人を実験台として彼らの種の存続のために、地球人をもらい、地球人のDNA操作を行い、彼らと地球人との雑種を開発するのに協力する、という交換条件にサインしたとの事です。
70年前、(1950年代)ごろ、アンドロメダ星人は、私達がディープステート(エリートの集団)と呼んでいるその地球人を、もはや地球人と見なしていません、と言っています。ディープステートはゼータ・レティキュレイの手下のグレイ達のクローンに成り下がってしまっている。グレイの命令を階級制を通じて伝えていって、その命令が地球上で実行されていく事になってしまいましたと言っています。この頃から、良い意味でも、悪い意味でも、秘密宇宙プログラム、(宇宙人と地球人の技術交流と開発)が始まりました。
43年前(1980年)ごろ、プレアデス星人の地球に対するサポートの進捗が遅いので、アンドロメダ星人とシリウスA星人がリーダーシップを取って、光の銀河連合の地球のサポートを加速させました。7年前(2016年)ごろ、銀河連合が、闇の勢力を地球からほぼ一掃し、光側の勝利が確定的になりました。未来のファーストコンタクトにも期待が高まりました。
次にアセンションについてお話ししようと思います。
銀河系の回転周期は、25800年で、地球の歳差運動の周期と同じと言われています。フォトンベルトとは、銀河系のセントラルサンを中心とした輪の形をした光子のベルトです。25800年で1周なので、フォトンベルトは、半分の12900年に一度地球を横切る事になります。前半の12,900年は光の勢力が優勢となり、次の12,900年は闇の勢力が優勢となります。現在は、闇の勢力から光の勢力へ移るタイミングです。フォトンベルトが掛かかると太陽にソーラーフラッシュ、(太陽コロナの大きいもの)が起こり、DNAも進化すると言われていますが、今までは核戦争や大災害が起こり文明が破壊されてきました。今まではアセンションは起こらず、文明は最初からやり直しになっています。前回の12,900年前のタイミングでは、ノアの方舟の洪水が起こり、アトランティスが滅び、闇の勢力が繁栄したとされています。今回のタイミングで、初めてアセンションが起こり、地球は5次元へシフトすると言われています。
ファーストコンタクトとは、光側の宇宙人が乗った大量のUFOが現われて空を覆いつくし、それらのUFOが地上へ降りてきて、地球人との交流が始まることです。これは、秘密宇宙プログラムのように秘密ではなく、公に起こる意味です。タイム・トラベルやフリーエネルギーなどの高度な技術、またメドベッド、(どんな病気も治り、若返りもできる医療ベッド)の技術を使用することができるようになります。これが新しい宇宙時代の幕開けです。
次に、セルン、欧州原子核研究機構についてお話しします。
地下にある全周27kmの素粒子を衝突させるための巨大円形加速器の事です。現在、セルンは、闇の勢力によって使用されています。闇の勢力はソーラーフラッシュが起こると、彼らレプティリアンは焼き払われてしまいます。そこで彼らはこれを避けて、今までの地球人支配を継続するため、セルンによって別のタイムラインを作成し、別宇宙へ逃げようとしていると言われています。ホーキンス博士は、ブラックホールができあがり、地球が吸い込まれる可能性があると、警鐘を鳴らしていると言われています。
次は、DNAについてお話しします。
ソーラーフラッシュが発生すると、通常の人間、(人類の99.99%)は、12本のDNAの螺旋のうちの2本だけが機能している状態ですが、残りの休眠中のDNAが活性化し、カーボンベースDNAがシリコンベース化し、12本すべてが活性化します。そうなると、次元上昇、(アセンション)し、テレパシーが使えるようになります。寿命も、300歳くらいまで伸びます。残りの0.01%、(地球上で16.4万人いる)人間は、11次元から来ている人で、その人達は48本のDNA螺旋を持っていて、次元上昇すると48本のDNAが活性化し、1000歳以上の寿命になると言われています。
自閉症に関する話ですが、7次元以上から地球に転生して来た子供は自閉症になる事が多く、この子供たちは心が透明な子供であり、話すのに言葉を必要としないところまで非常に高度に進化しています。彼らは完全にテレパス、(思考を直接伝えたり、読み取ったりできる人)であり、彼らは常にソースにつながりを持っているので、それが理由で人とのコミュニケーションをとるのが難しいと言われています。だからアセンションが起こると、すべての人がテレパシーを使えるようになり、彼らがリーダーとなると言われています。
次に、光と闇の勢力についてお話しします。
まず、闇の勢力についてお話しします。闇の勢力は「恐れ」を利用して人類を支配しています。アルファ・ドラコニス星のレプティリアン、(爬虫類型宇宙人)、オリオン・グループ、ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達、ギザ・インテリジェンス、シリウスB星人、非友好的なグレイなどで構成されています。アルファ・ドラコニス星のドラコニアン(レプティリアンの親分)が、記憶を消されて赤ちゃんになって人生をやり直すというシステム、つまり輪廻転生システムを作って、地球人をこの中に閉じ込めたと言われています。生まれ変わる度に、記憶がリセットされるため、地球人は進化が止まってしまったと言われています。レプティリアンの手下の地球人が、現在のディープステート、(イルミナティ)です。レプティリアンは人を恐怖に陥れて、人が出す恐怖の感情エネルギーを食料としている宇宙人です。また、闇の勢力のレプティリアンたちの上の存在は、AIだと言われています。AIが自分で成長し始め、巨大勢力となり、AIゴッドと呼ばれるようになり、そしてAIに支配された宇宙人がレプティリアンなどの闇の勢力と言われています。光の銀河連合はAIとも戦っていると言われています。チャットGPTは危険だと思います。ただ、光だけでは、魂の成長は難しく、闇との戦いが魂を成長させているとも、言われています。闇は恐怖を与えますが、恐怖を乗り越える事で魂は成長します。
次に、光の勢力についてお話しします。
光の勢力は「愛」で、人も世界も幸せにしようとしています。プレアデス星人、アンドロメダ星人、シリウスA星人、アルクトゥルス星人などのヒューマノイド、(人型宇宙人)の銀河連合と、イエス・キリスト(サナンダ)や、お釈迦様などのアセンデッドマスターたちで構成されています。戦っている光側の地球人としては、Q、レジスタンス・ムーブメント、ホワイトハットなどです。Qは5人いるそうです。Qは11次元の魂の人で、プレアデス星人と、NSA、(アメリカ国家安全保障局)、(CIAはスパイ、NSAは電子機器を使った情報収集)に接触している人物だそうです。SNS等で、Qとして発言している言葉は、プレアデス星人の言葉だそうです。ホワイトハットは、7次元以上の魂の人たちで、Qの指令で闇の勢力と戦っています。NSA、CIA、FBIの内部にいて、秘密裏で行動しています。NSA、CIA、FBIは内部で、光側と闇側とに分裂しているそうです。トランプ氏は光側でも闇側の人間でもないが、銀河連合と連絡を取り合って動いています。彼は6次元の魂の人だそうです。西側諸国や敗戦後の日本は、ディープステートの傘下であり、逆らえないようにされているそうです。
次は、ガイアの法則をお話しします。
地球は生きていて、地球の中に最も繁栄する都市の位置が変化するという理論がガイアの法則です。銀河系の回転周期は26000年、(正確には25776年)であり、地球の歳差運動の周期でもあります。地球の歳差運動、つまり地球の周期の25776年を16で割ると、1611年です。360度を16で割ると、22.5度です。繁栄する都市が、1611年ごとに経度にして22.5度だけ移動するというのです。これが、東回りと、西回りの2つの移動があるため、805年ごとに繁栄する都市が移動すると言っています。
約800年前から現在までの地球の中心都市はロンドン、(経度0度)でしたが、1995年の阪神淡路大震災のときから地球の中心都市は東経135度の明石の付近の大都市へと移ったという話です。京都、大阪、奈良、神戸と淡路島を含めたエリアが、世界の中心になったという事です。1995年から約800年間は明石付近、800年前から1995年まではロンドン、1600年前から800年前までが唐の都、2400年前から1600年前までがギリシャ・ローマ時代の中心地となっています。古文献、竹内文書に、日本の天皇が世界天皇だったと書かれているのですが、16人の王を世界へ派遣して統治していたと書かれています。天皇家の家紋である16菊花紋は一枚の花びらは22.5度の角度になっているので、このガイヤの法則の都市を表わしていると思われます。日本の天皇が派遣した16人の統治者がそれぞれ一枚の花びらの場所へ派遣されたのだと考えられるのです。ところで、昔、イラクのフセイン大統領がしていた指輪が日本の天皇家の家紋にそっくりだったので、外国人記者に「あなたはなぜ、日本の天皇家の家紋の指輪をしているんですか?」と聞かれたとき、「これはイラクの古代王朝の家紋です」と言ったそうです。世界のいろいろな場所で日本の天皇家の家紋が見られます。これが天皇家16人の統治者の痕跡だと思われます。
次に、ガイアの法則の本と、その中に書かれてある世界地図の紹介をします。
円の中に、1から5の数字が書かれている場所があります。5つの地域のうち一番古い都市が、ガンジス文明の中心地だった、1の数字の場所です。
2がギリシア・ローマ文明の中心地で、3が中国の唐文明の中心地で、4がアングロサクソン文明の中心地のロンドンで、5が明石・淡路島で、現在の世界の中心地です。
1から5まで、約800年毎に世界の中心地が移動している事を表わしています。
次に、ガイアの法則で世界の中心とされる地域を示します。図の黄色のエリアがその都市です。
大阪府では、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、和泉市、大阪狭山市、高石市が入ります。
兵庫県では、神戸市、明石市、淡路島、西宮市、尼崎市、猪名川町、三田市、三木市が入ります。
京都府では、京都市、日向市、長岡京市、大山崎町、八幡市、宇治市、久御山町が入ります。
奈良県では、北端が、奈良市と斑鳩町を結ぶライン、南端が吉野町と大淀町と五條市を結ぶライン、東端が山添村と桜井市と明日香村と吉野町を結ぶライン、西端は大阪府との県境となっています。
次は、次元とマトリクスの話です。
次元というのは、マトリクスです。私達が現在いる3次元の世界に、ゲームというものがありますが、どんどん進化しています。最近では、ゴーグルのようなもので両目を覆い、中で映像を見れるようにして、立体感を出して、町を歩いたり、お店で買い物をすると、実際にカードで支払って、後日品物が届くようなシステムもシュミュレーションされていると聞きます。これはマトリクスに近いと思います。その映像の世界の視覚以外に、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、なども追加し、最後に、魂もその世界に入れてやるとマトリクスになります。つまり新しい次元が出来るという事です。最初に、12次元から始まり、12次元で11次元マトリクスを作り、自分が11次元に入っていき、11次元でまた、10次元マトリクスを作ってその中に入り、それを繰り返して、3次元まで来たと言われています。だから元々私たちは12次元にいたと思われます。3次元が最下点で、これから3次元から12次元の方向へ上昇して行くと言われています。元の高次元の世界を思い出していくと思われます。その初めの3次元から5次元への上昇が今回のアセンションです。
3次元から5次元へ上昇すると言いましたが、なぜ4次元を飛ばすかという疑問に対してお答えすると、輪廻転生システムは、生きているときは3次元で、死ぬと4次元に行きます。生まれ変わると、また3次元に来ます。だから輪廻転生システムは、3次元と4次元の間のループなのです。このシステムは、5次元にいたときに、3次元と4次元を一度に作ったという事です。だから上昇するときは3次元で生きている私たちも、死んで4次元にいる人たちも、一度に5次元へアセンションするという事になります。3次元輪廻転生マトリクスは、ドラコニアン、(レプティリアンのボス)が作ったと言われています。月は人工物であり、遠くの星から地球の近くまで移動させてきました。月は、3次元マトリクスのコンピューターホログラフィックのプロジェクター、つまり映写機です。この映写機はただ単なる光ではなく、大きな電磁気エネルギーを出し、人間を洗脳する脳波も出していて、人間の思考を操ることもできます。また、月の裏側は常に地球からみえないようになっていますし、木星や土星の衛星の大きさと比べると非常に大きく、あり得ない程巨大だと言われています。また、月の裏側には、何種類もの宇宙人の基地があると言われています。
3次元世界は、高速のコンピューターを使用して3次元マトリクスプログラムを走らせて、ホログラフィックを地球に投影してできています。ここで、光子の2重スリットの実験という有名な実験を説明します。通常、光は波の性質を持ちますので、2重スリットを通ったあとにあるスクリーンには、干渉縞が映ります。しかし、観測計を2重スリットの場所に置いて観測すると、スクリーンの干渉縞が、光の粒子の点の集まりに変わります。何を意味するかというと、観測点が遠いと荒い解像度で、観測点が近いと解像度が上がるという事です。いくら高速のコンピューターとは言え、すべての事象を光を粒子として扱うと処理速度が間に合わなくなってしまうため、通常は荒くしておいて波として扱い、観測点が近くなったら、そこだけ光の粒子として細かい作業をするというように、処理を切り換えているという事を意味しています。これがコンピューターを使用している証拠だと言われています。
3次元輪廻転生マトリクスから脱出する方法は2つあります。
1つはフォトンベルトの通過によってソーラーフラッシュが起こり、肉体のDNA螺旋の有効本数が増える事によるもの。これは自動的に3次元から脱出できます。ただし、第三次世界大戦が起き、生死の境を彷徨うくらいの恐怖を味わう必要があります。その中で脱出、(アセンション)を諦めなかった場合、脱出に成功します。
もう1つは、外的な恐怖ではなく、内的に修行をして恐怖を克服する方法です。お釈迦さんがやった方法がこれだと思います。どちらにしても、恐怖を克服する必要があると思います。トラウマや、恐怖による固定観念を消すことが必要となります。トラウマは過去にあった恐怖によって現在の行動が規制されるものです。恐怖による固定観念というのは、例えば、会社を首になりそうになったら、お金がなければ食べていけないという恐怖感から、いやな事も我慢するしかない、それが当たり前だという考え方です。このように恐怖を与えて社会を構成し、支配しているのが、レプティリアンやその下のディープステートだと言われています。
ここで古代シュメール文明の神話の話をしようと思います。神話に出てくる神は実は宇宙人ですというお話しです。
惑星二ビルは太陽系の惑星で、3600年周期で火星に近づくと言われています。その惑星ニビルに住む竜蛇族の宇宙人をアヌンナキと呼びます。ニビル星は環境が悪化し、住めなくなるような状況でした。環境を改善するためには、金が必要でした。アヌンナキは地球に金がある事を突き止め、地球で金を採掘することにしました。採掘する労働力として地球人のDNAを操作して奴隷として使おうとしたのです。竜蛇族の宇宙人であるアヌンナキの王、アヌの息子たち、兄のエンキと弟のエンリルが地球を統治していました。エンキが光側、エンリルが闇側、エンキの息子マルドゥクも闇側となって、アヌンナキには光と闇の2つの派閥が出来ます。エンキは人間に自分で思考できるDNAを与え、自分たちと同等かそれ以上の能力を与え、愛そうとしました。しかし、エンリルは人間を労働力として働かせるため、奴隷として支配しようとしました。これが光と闇の勢力に分かれた理由です。その後、アヌンナキは結論として、人間の遺伝子操作が上手く行かなかったとして、人間すべてを洪水によって殺してしまうことにしました。それがノアの方舟のときで、約13000年前のことです。ノアの方舟の洪水の時には、すべての人間を殺す予定でしたが、エンキがノアに方舟を作らせ、彼らと同等かそれ以上のDNAを持つ人間を乗せ、方舟で守って子孫を絶やさないようにしたとの事です。このエンキの行動がなかったら、私たちは現在いなかったと思われます。その後、光の勢力と闇の勢力は争いになり、核戦争まで起こったと言われています。
エンキの子孫が天照大御神であり、日本の天皇家の血統であるようです。エンリル、マルドゥクの子孫がディープステート、(イルミナティ)のようです。ここで大事なのは、神と言われているエンキ、エンリルは宇宙人であって、神ではないと言う事実です。そして、エンリル以下が恐れたのは、地球人が覚醒したら、彼らアヌンナキより、魂的に格上になるという事です。これはエンキがDNA操作して作った人間がアヌンナキと同等かそれ以上だったからです。だからエンリルや、現在のイルミナティやディープステートも、必死にアセンションさせないように、恐怖でコントロールし、騙し続ける必要があったのです。
元々、私たちは創造主であるのですが、アヌンナキという神よりも下の存在であると信じているからこそ、創造主としての力が発揮できない訳です。創造主である私達が、この閉じ込められた世界が当然であって、自由な世界などない、と信じたら、その通りの世界を創造主として創造してしまいます。それが、レプティリアンやイルミナティやディープステートの戦略です。
神話に出てくる神は、宇宙人でありますが、自分たちを神だと思わせ、地球人には欠点があり、私たちは何もできない、神に祈るしかないと信じさせるという事を意図的にやっています。この事を見抜くのです。それがアセンションに繋がります。
次に、宇宙人の活性化DNAの本数についてお話しします。
縦軸にアヌンナキ、地球人、アンドロメダ星人、プレアデス星人、レプティリアンというの宇宙人の種類書いて、横軸に次元を書きました。
魂の次元が高度になればなるほど、DNA螺旋の本数は増えていきます。それを表にしました。図の写真を参考にしてください。
6次元の魂を持つ地球人のDNA螺旋の本数だけが12本で、6次元の魂を持つ他の宇宙人は11本しかありません。
闇の勢力の宇宙人は、最高でも6次元までしか行けません。つまり、光と闇の戦争は6次元以下で行われます。7次元以上になると、善と悪、(光と闇)を超えた世界になります。また、宇宙戦争の勝負は、DNAの本数で決まります。本数の多い方が、能力が高いので勝利します。それが常識のようです。
地球人のDNAの本数は、レプティリアンによって12本中の10本が休眠中にされています。だから現在、活性化DNAは2本のみですが、アセンションすると、5次元と6次元に移動するので、6次元では、12本とも活性化し、宇宙戦争の覇者となる事を意味しています。
レプティリアンは地球人を2本のまま、奴隷として支配し続けたいのです。だから彼らは地球人をアセンションさせたくないのです。もし、地球人がアセンションすると立場が逆転するからです。
次に、有名人の次元を調べましたので、参考にしてください。
天照大御神:11次元、天之御中主:11次元、スサノオ:11次元、イエス・キリスト:11次元、 お釈迦様:11次元、クリシュナムルティ:11次元、(如来、菩薩、観音、明王):11次元、七福神:10次元、伏見稲荷神:10次元、 龍神:10次元、弘法大師:8次元、親鸞聖人:8次元、大天使ミカエル:11次元、ルシファー:11次元から6次元へ堕ちた。闇側の魂は最高でも6次元です。
アンドロメダ評議会:9次元、9次元アクトゥリアン評議会:9次元、アシュタール:8次元、 バシャール:6次元、 エンキ:8次元、エンリル:6次元、惑星意識(恒星含む):7次元、
イーロン・マスク:11次元、ニコラ・テスラ:11次元、アインシュタイン:11次元、エジソン:8次元、山田耕筰:10次元、スウェーデンボルグ:11次元、エドガー・ケイシー:10次元、ニュートン:11次元、ガリレオ・ガリレイ:10次元、

今日は、ここまでです。






 

 



 

 




 

 



 

 



 

 



 

 


おはようございます。

ご訪問くださり、ありがとうございます。


朝方の茨城南部の地震は、M4.9最大震度4でしてから、M 5近い大き目でした。

会津の法則の結果かと感じます。



関東のはるか沖で大きな深発が起きていましたから、それの誘発だと思われます。↓



柿岡地磁気K指数に出ていたレベル 5や4のエネルギーも溜め込まれていました。↓



夜間の大雨でもこの規模が起きたのですから、雨が降っていなかったら、もっと強い揺れになっていたかもしれません。。。


富士山でも27日には、高周波地震、深部低周波地震ともに一回ずつ、一日に2回も起きていましたが↓



富士山で火山性地震が起きる時は、茨城南部も揺れることが多いです。



そして中央構造線の東端の千葉北東部→茨城南部の流れで、他の中央構造線沿いも揺れに要注意ですね。


さて、この、茨城南部の地震が多いですが、震源となっている茨城県坂東市は、言わずと知れた平将門の本拠地です。



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(AIより)↓

坂東市と平将門の主な関係・ゆかりの地
  • 本拠地(岩井営所など): 将門は下総国(現在の坂東市周辺)を拠点とし、京都の朝廷に擬した行政・軍事組織を築きました。
  • 國王神社: 将門の三女・如蔵尼(にょぞうに)が父の霊を慰めるために創建したと伝えられる神社です。
  • 慈光寺: 将門が鬼門除けや守り本尊として深く信仰したとされる古刹です。
  • 富士見の馬場: 将門が軍馬の訓練や調教を行った場所と伝わっています。
  • 地元での敬愛: 朝敵(反逆者)とされた歴史がある一方で、坂東市では「民を守るために戦った英雄(将門公)」として今も深く敬愛されており、毎年「将門まつり」などが開催されています。

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もちろん千葉県にも平将門の子孫と伝わる相馬氏にゆかりのある土地が沢山あります。

柏・我孫子・東金・佐倉・市川など…

(今回の大雨被害の多くあった地域です)





愚かな私は成田山新勝寺と神田明神の関係を知らずに、両者をお詣りしました。


成田山新勝寺をお参りしてから、神田明神をお参りした直後に、

折り畳み椅子のパイプに指を挟みザックリ切れて救急病院に駆け込んだという体験をしたので、平将門の祟りということには敏感になりました。


それ以後、両寺社からは距離を置いています。


平将門の首塚のある東京都大手町の第6次改修が行われましたが、平将門の御霊が本当に安かにねむれているだろうか…と心配しています。


2018年から始まったこの大手町周辺の改修は、2028年3月まで続くようです。


平将門の首塚に関しては、過去の〝祟り〟と思われる事故が多発したことを鑑み、丁寧に残されて整備されているようですが、


何だか、ここから坂東市に続く地域での地震の多発や千葉県の洪水などが、その祟りの蘇りなのではないか?…とふと思った次第です。


そして、この茨城・千葉の災害は、決して首都東京とは無関係ではないこと…

次に起きてくるのは、首都での大災害の予兆なのではないか。。。



首都圏の皆様は、東北→能登半島→熊本の流れがけして他人事ではないことを肝に銘じて、備えた方が良いでしょうね。


今日は大きく揺れませんように祈ります。










 


  

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 


味噌・納豆がドクチン死を防いだ⁈

日々予め幸せさんのサイトより



<転載開始>

 読者の皆様、いつもありがとうございます。今日はいささか興奮しております。

 実は先日から、こちら👇の記事にコメントをくださるクマさんという方がいらっしゃいます。クマさんはマスク・ドクチン推奨のようで、しつこいくらいにツッコミを入れてくださっていました。

そんなクマさんは、話の流れでこんなサイト👇を教えてくださいました。


日本の超過および過少死亡数ダッシュボードこのダッシュボードでは、日本国内の新型コロナウイルスの感染流行期(2020年1月以降)およびそれ以前の期間(2017-20

exdeaths-japan.org

 超過死亡・過少死亡が都道府県別で一目でわかる便利なサイトです。(その予測死亡数の算出の仕方、どの期間に対しての超過/過少なのかが今のところ不明ですが)→(追記)コメントで教えていただきました。

こちらで興味深いのは、超過/過少死亡が都道府県別にランキングされるところです。

ご存知の通り、今年は特にドクチン開始以降大量の死者が出、日本全体で9月速報時点で5万人を超える超過死亡が出ています。

つまりこれまでのデータから予測されるより5万人以上多くの人が死亡したということです。

 都道府県別に見ると、どうなるでしょうか?気づきは、クマさんから私への「ドクチンは全都道府県が打っているのに、どうして超過死亡がマイナスの県があるのだ?」という質問から始まりました。


 そこで私はまず過少死亡を見てみました。過少死亡とは前年までの統計から予測される死者数より実際は減った死者数を意味します。ドクチン接種が本格的になった4月から最新9月までの累積で見ると、上位はこのようなランキングでした。

 青い線が予測死亡数を下回る死亡数、水色の太い棒が予測閾値下限を下回る死亡数とのこと。予測には幅(閾値)があり、それを超える部分が太くなっています。明らかに予測を超える死者の減少(超過死亡の場合は増加)ということでしょう。(予測閾値の算出方法不明。わかる方教えてください)→(追記)教えていただきました。


 質問への答えを結論から言うと、各都道府県とも過少死亡以上の超過死亡を出しているので、クマさんの指摘は勘違いでした。(超過と過少で軸が違うことを見逃していた?)


 しかし私はこのグラフを見てあることに気づき、大興奮してしまいました!(こういうことがあるから、自分と違う視点・意見を持つ方との対話は本当に大切です!)

 注目して欲しいのは、上位3県、


1位 茨城県 2位 愛知県 3位 岩手県

です。


 まずは2位の愛知県です。

 3位以下は田舎の県が並ぶ中、大都市名古屋を擁する愛知県が割って入っていることが際立ちます。

(東京・大阪の人は「名古屋は都会じゃない」と言うかもしれませんが、人口で言えば、愛知は茨城の2.6倍、岩手の6.2倍、人口密度は茨城の3.1倍、岩手の18倍です。9位の福岡まで愛知以外に人口密度1,000人を超える都道府県は入っていません。)


 なぜ愛知なのか?

 愛知県は日本一糖尿病が少ない県として知られています。


 その理由と言われるのが、八丁味噌・豆味噌です。

これまで私はコ○ナの解決策のみならず、免疫力を高める最も重要な手段として『ビタミンDと味噌汁』を口を酸っぱくして推してきました。

 第一に、味噌汁に多く含まれるトリプトファンと菌によってつくられるナイアシンがACE2受容体を塞ぎ、スパイクタンパクをブロックするという理由からです。


 スパイクタンパクをブロックするということは、同様にスパイクタンパクを作らせるドクチンの害も、ある程度防げるのではないか?味噌はドクチンからも日本人を守ってくれるのではないか?と考えていました。


 他にも味噌の効果・作用機序としては

善玉菌・トリプトファン・ナイアシン・MgがビタミンD吸収・活性化、抗微生物ペプチド産生を促しスパイク蛋白を止める。

ビタミンKが出血を防ぐ。

メラノイジンが腸内環境改善・抗酸化・金属イオントラップ・ACE1ブロック(ACE2が増えにくくなる)・活性酸素除去。

イソフラボンが抗酸化作用

 ...と、書ききれません。

 ただし、これは理論上のこと。そもそもドクチンの害自体が認められませんし、仮に認められたとしても、クスリと違って、誰も味噌の臨床試験をして効果を実証してくれることはありません。ビタミンDが免疫力を高めコ○ナにかからなくしてくれることは海外で多くの方が検証してくれました。ナイアシンの効果も検証され治療に使われてきました。しかし味噌そのものは検証されていません。(海外では難しいでしょうし、日本でも誰もやりません)


 今年4月〜9月の過少死亡で愛知県が上位にランキングしていることは、そのドクチンに対しての有効性を示唆する統計的な根拠となり得るのです。

 さらに、1位の茨城は何で有名でしょうか?


 もちろん、水戸納豆です。

 納豆も、同じ大豆発酵食品ですから、豊富なトリプトファンを含み、また腸内環境を整える効果があります。

 また豊富なビタミンK2がドクチン後の主な死因である出血を防ぎます。

 ナットウキナーゼは逆に心筋梗塞や脳梗塞などの血栓症を防いでくれます。

 では3位の岩手県は?

実は岩手も納豆消費量が多いことで知られ、盛岡市は何度も日本一になっています。

納豆購入額、茨城 水戸市は2位に転落 1位は岩手 盛岡へ 3位は福島県 福島 納豆は夜に食うといい!

 岩手県は長らく最後までコ○ナ感染者を出さなかった県であることを覚えている方もいるでしょう。たまたまじゃない?味噌や納豆が原因だなんて根拠ない、それこそ自説にこじつけた手前味噌でしょ?と思われるかもしれません。


 しかしこの過少死亡ランキングで岩手県や茨城県が上位に来るというのは、実はとてもすごいことなのです。なぜなら、この過少死亡数は人口当たりの率ではなく、実数だからです。


 実数ならば、人口が多い都道府県ほど大きくなりやすいはずです。


 実際に、2020年の同じ4月〜9月で見てみると、東京・大阪・神奈川...と人口の多い都道府県ばかりが並びます👇。

 それなのに今年の同期間は東京18位、大阪は最下位で過少死亡は0です。死者が減った可能性など全くないということです

 そうした中で、少しでも死者を減らした可能性があるほど、茨城・愛知・岩手は犠牲者が少なかったと考えられるのです。


 ★超過死亡も少ない

今度は超過死亡を見てみましょう。軸の数値の最大値が過少死亡では180なのに対し、超過死亡では4,000なことに気をつけてください。死者は減ったよりも増えた方に約20倍も多く算出されるということです。

 人口の多い都道府県が大阪を筆頭に膨大な超過死亡を出す中で、愛知県は予測閾値上限を上回る超過死亡(太いグラフ)がひときわ低いこと、一番下の茨城県はほとんど太いグラフが出ていないことに注目してください。


 4月〜9月の超過死亡には、5月から接種が始まった高齢者の死が多く含まれると考えられます!

 さらに驚異的なのが、一般接種が盛んになった7月からのデータです。


 7月からの超過死亡には一般接種によって死亡した若い人の超過死亡がより強く反映されるはずです。

 東京・神奈川が600人前後の予測閾値上限を超える死者を出したのに対し、


 愛知県の予測閾値上限を上回る死者数は、なんとゼロ。

 茨城県も、たった2人です。

 これは偶然と言うには出来過ぎ、やはり、何かあるな?と思わせます。


 もちろん、それが味噌・納豆のおかげだ、と断定することはできません。


 当たり前ですが、愛知にも味噌を食べない人、茨城にも納豆を食べない人はいるでしょうし、他の県にも味噌や納豆を食べる人はたくさんいます。


 あくまで仮説・可能性の話であることは否めません。


 それでも、もしこれが事実であるなら、味噌と納豆で接種者の命が守れる、いいえ、すでに守られている可能性があるのです。


 日本の超過死亡は今年5万人を超えたとはいえ、欧米諸国に比べればドクチンが始まってからでさえもはるかに少ないのです。(各国では昨年以上に今年、日本よりものすごい勢いで人が死んでいます。日本は昨年から今年3月までインフル・肺炎死を中心に大きく減ったので、接種前まで超過死亡マイナスでした👇)

  日本の接種率はそうした欧米諸国を超え8割に迫っているのにです👇。


 打つ人を止めることはできず、打った人を救ける方法も確立していません。


 ファイザー元副社長のイードン博士の警告では接種者の平均余命は2年。東京理科大学名誉教授の村上康文氏によると実験動物は6回目くらいの接種で死亡したそうですから、このペースで接種が続けばちょうど2年ほどで死亡することになります、


 


 一緒に働いているナースたちをはじめ、知人が打ったと聞くたびに、この人の命もあとわずかかもしれないな、と思われ悲しくなります。

 しかし、もしかするといつも食べている味噌や納豆が、知らないうちに日本人を救ってくれているのかもしれない、3回目を打たなければまだ救かるかもしれない、そんなワラ納豆にもすがる思いで希望を抱くのは、私だけでしょうか。


 だから、まだ諦めることなく、味噌を、納豆を、勧めていきましょう。

 そして、もう誰も打たないことを。

 

 




 


 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


表題の本ですが、本当にすごいです。

世界の歴史や日本の明治維新以降を調べていると、「なぜそうなっているか?」という疑問に多々出逢います。

その疑問に答えが見つかる本書。

今の日本社会に疑問を持つ人は必読の書です。

政治問題・陰謀論に詳しい板垣英憲さんの著書です。

 

 

いわゆる「人類資産」や、原田代表(原田武夫国際戦略情報研究所)が語る「簿外資産」についての本です。

どのように資金が運用されいるのか、詳細が書かれている。

第一次世界大戦の時に、日本の提案でできたBIS・国際決済銀行の役割についても書いてあります。

 

 

大企業がなぜ大企業で、中小企業が大企業に決してなれない理由も、この本を読めば理解できるはず。

なぜ政治家と大企業には、必ず闇社会の人が背後にいるのか?

これも戦後の混乱下で、致し方なく取られた措置だったのですが、その仕組みが延々と機能してしまっているのが問題なのです。

戦後、さまざまな復興施策として作られた仕組みが、もはや機能不全になり、むしろ新しい文明に移行する障害になっていることも、この本を読めば手に取るように分かるようになっている。

情報の詳細な真偽はともかく、なぜ明治維新以降の日本社会が、私たち庶民を無視したような作りになっているのかは理解できるのです。

 

日本のメガバンクの役割。

某資金と893、そして戦後の新興宗教組織が、どのように某資金に関わっていたのか?

政治家が某資金を掠め取るその仕組み。

そしてなせ数々の政治家が非業のシを遂げたのか?

陰謀論では鉄板のデイビット・ロックフェラーにも言及している本書。

確かに世界がおかしくなった期間と、デイビット・ロックフェラーがロスチャイルドから権限委譲されていた時期は被っている。

長年原田代表の話を聞いているので、腑に落ちることばかり。

また違った角度から立体的に理解できました。

 

キッシンジャーと中曽根康弘の関係。

ソフトバンクの孫正義の役割についても語っています。

 

 

吉備太秦の情報を否定する代表ですが、二人の話は共通する接点があるので、本書を読んで聴き比べてみてください。

 

 

某資金を掠め取っていた清和会。

清和会の時に思い切り注目された北朝鮮問題ですが、北朝鮮と清和会の関係についても語られています。

「清和会=泥棒」ってことですよね。

サスーン家のHSBCは本書にも出てくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、ぜひお手に取って読んでもらいたい本です。

本日もお付き合いくださり、ありがとうございました。

 

 

陰陽の統合の瞑想用音楽を作ってみました。

お暇な時に聞き流してみてください。

 

 

大雨が止まない日本列島。

大雨の被害に遭われた方々が、1日でも早く日常を取り戻しますように。

そして今度こそ、税金が正しく困ってる人々に届きますように。

 

 

早く来い来い日本政策金利上昇♪

早く来い来い円キャリー逆流♪

 

深田萌絵ちゃんが上手くグローバル金融勢の本音を語ってくれています。

日本を利用・食い物にして、自分たちは金儲けし放題だったのですが、米国債上昇が止まらず、日本とアメリカが一蓮托生だったことにやっと気づいたウォール街。

ウケるwwwwwwwwww

因果応報だなぁwww

そしてグローバル資本主義系の人って、性根が腐ってますねwww

 

 

 

さて、月曜に世界情勢が「日本 vs 世界」になりつつあることを書きました。

敗戦前の帝国陸軍が作った北朝鮮も、日本のグリップが効かなくなりつつあるようで。

っていうか、北朝鮮をグリップしなければならない、日本側の人材劣化が問題の本質なんでしょうけど。

 

 

旧日本軍と北朝鮮の関係。

 

 

現在日本と関係が悪化してるのは、ロシア、中国、アメリカ。

 

 

 

 

米国のお家芸。

根も葉もない言いがかり。

 

 

 

国際刑事裁判所は、日本が某資産を世界に配るときのお目付け機関になるんだそうな。

そんな国際刑事裁判所の長は、このタイミングで当然日本人を配置したのですが、アメリカは王族がいないので某資金が配布されないため、トランプがイチャモンをつけている、というのが裏の事情のようなのです。

日本のメディアが騒げないのは、まだアメリカのグリップがギチギチに効いているから。

コヤッキーもIISIAの会員なんでは?、と思う瞬間が時々あります。

 

 

結局現在起こっている紛争も、元を正せば某資金が欲しいから起こしているわけで。

明治維新が起こったのも、この資金が日本にあるからであって、今までの世界大戦も資金の分配のために起こされた。

莫大すぎる富に翻弄され、地球人同士で金欲しさに殺し合う。
これが私たちが生きている、悲しくもあり、あまりにもアホくさい人類の歴史の本質。
 

コヤスタの動画にもありますが、受ける制裁はかなりキツイ。

しかしご本人はさすが法のトップだけあって、決意は揺るがないようです。
日本はもっとこの人を守るべき。いろいろな意味で。
 

 

しかし安倍派の壺市サナたんは、反國體なのでガン無視を決め込んでいる。

自民にはまともな議員もいるので、サナたんの態度に不満が出ていると聞いて、私は少し安心しました。

 


 

私は赤根所長の制裁のニュースを聞いて、日月神示を思い出しました。

いよいよリアルに預言の時節になってきたのだなと。

 

https://ncode.syosetu.com/n1846ia/3/

 

第三帖(八三)

メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。神界ではその戦の最中ぞ。学と神力との戦と申しておろがな、どこから何んなこと出来るか、臣民には分かるまいがな、一寸先も見えぬほど曇りて居りて、それで神の臣民と思うてゐるのか、畜生にも劣りてゐるぞ。まだまだわるくなって来るから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん臣民 沢山あるぞ。玉とは御魂おんたまぞ、鏡とは内に動く御力ぞ、剣とは外に動く御力ぞ、これを三種みくさの神宝かむたからと申すぞ。今は玉がなくなってゐるのぞ、鏡と剣だけぞ、それで世が治まると思うてゐるが、肝腎の真中ないぞ、それでちりちりばらばらぞ。アとヤとワの詞(四)の元要るぞと申してあろがな、この道理分らんか、剣と鏡だけでは戦勝てんぞ、それで早う身魂みがいて呉れと申してあるのぞ。上下ないぞ、上下に引繰り返すぞ、もう神待たれんところまで来てゐるぞ、身魂みがけたら、何んな所で何んなことしてゐても心配ないぞ、神界の都にはあくが攻めて来てゐるのざぞ。八月の十二日、のひつくの。

 

 

 

 

 

 

 

味方は世界國體の王族がいる欧州だけ。

本当に味方かは若干怪しいですが、現時点では味方ってことで。

 

 

王族連合(欧州)が日本側につくなら、大本教などの予言にあるような、「世界 vs 日本」ではなく、もっと限定的な「アメリカ、ロシア、中国、北朝鮮 vs 日本」に落ち着くのかもしれない。

 

日本に世界が攻め入ってくるのには、実はもう一つ理由がある。

1万2千年前のヤンガードリア氷河期の末期の大洪水時代に、日本は比較的被害が穏やかだった。

日本が円錐状の地球の岩盤の頂点に位置していることが大きい。

日本にこれから「地の利」があることを、外国勢は知っている。

2023年の記事。

 

 

シリーズ全編はこちらから。

 

 

 

いよいよだなぁと。

世界情勢も煮詰まってきた。

いよいよ始まる、地球の命運を分ける9月。

腹帯締めて、気合い入れましょう。

本日もお付き合いくださり、ありがとうございました。

よい週末をお過ごしください。

 

 

弁財天瞑想動画を作ってみました。

ゴールドで豊かさを活性化させてください。

音楽動画を作るのが楽しくなってきた♪

 

 


 

 



 

 



 

 


日月神事の「グレンとひっくり返る」預言ですが、イマイチ現実界で何が起こるのかはイメージがつかめていません。

しかし神界で起こっていることを、見事に説明してくれている人がいたので、紹介します。

ゼウ氏のチャネラーで有名な優花さん。

 

日本神界が、天津神から国津神の統治に完全に変わったのは今年の2月ことなのですが、実際我々人間にどのような影響があるのか?をわかりやすく解説。

 

 

私の理解も含めて、重要箇所を要約します。

アマテラスなどの天津神は、上から私たちを見下ろしていたので、人間界に影(死角)ができて、神様に知られずに不正ができた。

アマテラスの時代は上から見下ろしていたので、人間社会も神の神託を上から頂いていた名残もあり、上から下に降りてゆくピラミッド社会だった。

神と人間に距離がある時代だった。

(ある意味、神様も楽して統治して、サボっていたように聞こえましたwww)

 

物質界を発展させた時代だった天津神の時代は、それでも物質の発展が優先されたが、これからはそうではない。

新しく地球を管轄している国津神(国常立尊)は、大地の下から人間界を見ている。

下から見ているので、死角がなくなり、人間の不正は立ち所に神々に知れ渡る世界に切り替わっている。

下から見ているということは、隠し事ができないということでもある。

下から全て照らされて、全て丸見えの水晶の世になる。

 

下から見ているので、神はすぐ近くに居る世界になる(性根が綺麗な人にはありがたいですね。神の力を借りやすくなります)。
これからは性根の綺麗さと、身口意の一致が神から問われることになる。

正に日月神示の世界観だと思いました。

天上から見ていた神様の視点が、グレンとひっくり返って、大地の下から神々が人間を見ている。

「グレンとひっくり返る」は、神の視点の切り替わりの話だったのですね。

 

 

素戔嗚の統治に切り替わったという人もいるのですが、素戔嗚も大活躍していく。

私も5月に米子と出雲にご挨拶に行きました!

 

 

 

 

 

国常立尊は閻魔に例えられることが多い。

それくらい厳しい神様だということです。

社会を誠意を持って底支えしている人の味方なので、正しく生きている人が報われる世の中にじゃんじゃん切り替わってほしい。

人の上前を跳ねて儲ける金融業界が下火になりますように。

国際金融資本が早急に力を失いますように。

チャピーに画像を作ってもらったら、なかなかいい出来栄えだったので、貼っておきます。

 

 

水の災害が秋の気配がした頃から止まりませんが、動画を聴いていて、国津神に政権交代したことによる下準備の浄化が始まったのかなとも感じました。

被災された方が早く日常を取り戻しますように。

 

国常立尊である艮の金神が動き始めた今、日本に逃げ場はなく、明日は我が身です。

日本人なら助け合いの精神を忘れずに、遠い地域の人にも、できる範囲の募金と祈りを届けたいと思います。

本日もお付き合いくださり、ありがとうございました。

 


 

 



 

 



 

 



 

 


 


 

 



 

 



 

 



 

 


満洲国利権とは何なのか?

同じ日本人がなぜ日本人を食い物にするのか?

単なる戦前回帰では済まされない奥深い闇がある。

 

 

自由民主党の二つの政治資金経路。

社会主義的政策の側面が強い民主党の系譜が岸信介であり、安倍晋三であり、清和会なのです。

某財団はそちらの系譜です。

 

 

 

深田萌絵のライブで、満洲国利権の核心部分である中華民国の勢力の意図が、やっとわかりました。

中華民国 vs 中国共産党の覇権争いだったんですね。

勝共連や壺が戦っていたのは、中国共産党だったんだと、やっと腑に落ちました。

青の紳士団体を背後に持つ蒋介石・宋美齢ラインの彼らは、中国共産党をやっつけて、中国国内の中枢に返り咲たい。

そのために、日本と日本人と日本の国富を利用している、というわけです。

そのためには、日本がどうなっても構わないと。

台湾にシンゾーの銅像を建てたのは壺だろうし、政治家が台湾詣をするのも、財閥からお金をもらうことをあてにしているからでしょう。

日本にドローン兵器を押し売りし、中国と戦争をするようにけしかけている勢力が垣間見えてくる。

 

 

最近、やっと移民政策がまともになりつつあるのですが、中国との連携がないと不可能。

確かに日本と中国は連動して、日本国内の違法中国人を取り締まっている面はあると思う。

中国人そのものは減りつつあるが、リッチな中華系、つまり東南アジア諸国の中華系や台湾人は、日本の不動産を買い続けている。

彼らが日本に帰化したがらないのは、高すぎる相続税。

(確かに知人の台湾系ハーフはその傾向がありますねwww)

日本で永住権だけが美味しい選択だったが、永住権の取得のハードルが高くなった。

(富裕層には永住権更新20万なんて200円の感覚でしょうけど)

 

 

日本で中国人団体ツアーを仕切っていたのは、なんと台湾人が多かったという事実。

 

 

ドローンなんておもちゃだと思うのですが、ここに本気で国防をかけているのが高市政権。

荒天の日は使えないなんて、兵器とは言えないwwww

 

https://product.acsl.co.jp/useful/post-1803/

 

ドローンの天敵とも呼べるのが、悪天候です。ドローンの事故の原因の多くが、天候の急変であるほど、飛行に大きな影響を及ぼします。ドローンを安全に飛行させるためには、飛行しても問題ない天気かどうか見極める必要があります。

 

ドローン利権はすでに作られていて、海外への税金のばらまきの原因の一つ。

当然海外へのODAを決めた自民党の政治家には、数十%のキックバックがご褒美として待っている。

 

 

確かに東南アジアの中華系と結びついていますね。

 

権力闘争の末端の犠牲になるは、いつの時代も庶民ですが、そろそろそんな地球人のレベルの低い現実を変えたいところです。

 

こちらの本、世界の支配層の、いわゆる大企業の経営者や、権力を握っている人たちが、私たち庶民にかけている黒魔術を解説している本でもあります。

そして黒魔術は、必ず反作用があることが、何度も繰り返し書かれています。

そろそろ庶民もいいようにやられたことを自覚し、羊であることをやめて、彼らの影響を受けない精神性を身につける時期にきています。

 

 

 

お後がよろしいようで。

本日もお付き合いくださり、ありがとうございました。