衆議院選挙では自民党が勝つだろうと予測していましたが、まさか圧勝とは考えもしませんでした。
それにしても野党は不甲斐ない。もはや、「烏合の衆」のような存在でしかないように思います。
自民党を揺るがすような存在の野党が誕生し、二大政党のようになれば緊張感のある政権運営ができるようになるのではないかと考えたりします。
古代日本では、狗奴国と邪馬台国、源氏と平氏など、東国と西国の覇権争いが行われていたように、もっとシンプルな対立構造で政策を語れるのではないかと思うこともあります。日本は東の縄文人と西の弥生人の二大勢力の国だと思うのですよ。
※上記はすべて個人的な想いです
さて、最近、「相棒シリーズ」の過去作品を見直している過程で、見過ごしていた俳優さんを発見して懐かしく思っています。
今回は、「暴れん坊将軍」で御庭番を演じていた俳優さんを発見したので紹介します。
1 大竹一重
相棒season8第2話「さよなら、バードランド」から
目元とアゴのラインに見覚えがあったのですが、出演者の名前で判りました。
暴れん坊将軍Ⅷ第20話「好きです! さらわれた鶴姫」から
七代目御庭番「あやめ」です。
ちょっと堅いなあと思ってましたが、おキレイな俳優さんでビックリしました。
相棒には御庭番を演じていた、五代高之、若松俊秀もゲスト出演していましたが、「その2」は違う俳優さんを予定しています。
2 園田裕久
相棒season6第1話「複眼の法廷」から
御庭番ではありませんが、こちらの俳優さんも見覚えがあるなあと思っていたら「源三」さんでした。
吉宗評判記 第55話「奮戦!いも侍」から
演じていたのは、「め組」の若い衆のまとめ役(第Ⅲ弾以降の小頭)を担っていた「源三」でした。
尚、和崎俊哉(め組の纏持ち&御庭番)と同じく、第Ⅲ弾以降もゲスト出演していました。
この回はサツマイモを導入しようとする青木文蔵(昆陽)を題材にした作品でした。
また、ウルトラマンの桜井浩子がゲスト出演していました。
週の中間に休日があるとチョット嬉しいですね。
明日から、また頑張りましょう。それでは!!



































