帰宅中に見たネット・ニュース、ベイスターズがソフトバンクとトレードか~。

山本って、誰?

 

えええええええ!!!!!!?、山本祐大捕手!?

まさに「青天の霹靂」、「驚天動地」という尋常でない出来事ですよ!?

思わず、電車の中で声が出そうになりました。

東急東横線のラッピング・カー、ベイスターズ仕様です(渋谷方面先頭車両は東投手)

今もやっているのかな?やってたら、山本捕手は差し替えなのかな?そこ?

 

守備の要がトレードになっても、流石、エースの東投手が6回まで2点リードの無失点で次に繋いでくれました。

山﨑投手はこの2,3年はハラハラドキドキですが、何とか踏ん張ってくれました。

勝てて良かったよ、ベイスターズ。13日も、よろしくね!

 

ありがとう、山本祐大選手!! ソフトバンクでも活躍を期待してます!!

 

 

 

今回は過去に投稿したロケ地情報のリニューアル再投稿です。

 

1 ウルトラセブン

第40話「セブン暗殺計画 後編」から

道路が歩道側に凹んでいる部分はバスの停留所です。

ガッツ星人に襲われた女性が倒れていたのは、本画像撮影位置の横断歩道上のようです。

撮影方向は、西から東です。

 

第43話「第四惑星の悪夢」から

前項のガッツ星人に襲われた女性が倒れていた場所と同じ橋です。

走行中のアメ車の車内からチラッと見える場所です。

この後、たまプラーザ駅の方向に三叉路を右折します。

 

第43話「第四惑星の悪夢」から

大型商業施設の屋上から、ほぼ同じ構図で撮影しました。

 

第43話「第四惑星の悪夢」から

アメ車が停まっていた交差点は、このようになってしまっています。

 

第43話「第四惑星の悪夢」から

撮影方向は、東から西です。

 

第43話「第四惑星の悪夢」から

記事と関係ありませんが、画像左奥方向が「新横浜」になります。

 

第47話「あなたはだれ?」から

当時とあまり変わっていません。

 

 

2 GMEN'75

第177話「結婚と離婚」

第204話「ミスター・ブー殺人事件」から

浅井警部補の実家と今西署長の自宅前の道路です。

「速度おとせ」の「せ」の辺りの停止線の位置が焼却炉があった場所です。

橋を渡るのは遠回りだったのです。

「とまれ」の標識の位置が第204話で、山田刑事が逃走する今西署長の息子が載った乗用車を見送った場所です。

 

第177話「結婚と離婚」

第204話「ミスター・ブー殺人事件」から

浅井警部補の実家と今西署長の自宅前の道路です。

民家の家屋は建て替えられています。

撮影方向は、東から西です。

 

第177話「結婚と離婚」から

立花警部補が浅井警部補を尾行した橋です。

画像中央上部に写っている給水塔は「あなたはだれ?」の画像にも写っていました。

 

第177話「結婚と離婚」から

立花警部補が浅井警部補を尾行した橋です。

撮影方向は、南から北です。

 

第177話「結婚と離婚」から

浅井警部補が証拠隠滅を図った焼却炉があった場所です。

1983年頃まで焼却炉が設置されていたと記憶しています。

 

 

3 ロケ地の鳥瞰図(グーグルアースで作製)

黒地白字がウルトラセブンで、白地黒字がGMEN'75です。

カメラ・アングルが北から南方向が多かったので、鳥瞰図も南を上にした変則的な構図にしてあります。

上記画像では更地になっていますが「第43話 第四惑星の悪夢 アメ車の走行経路」と記入した場所には「郵政省宿舎」があり、ウルトラセブン第47話のロケが行われました。

また、たまプラーザ駅周辺は、1980年代初期の「金曜日の妻たちへ」のロケで有名になりました。

 

 

それでは!!

今回は久しぶりの「間違った鑑賞法」シリーズ、Gメン75のOh,No~な場面の紹介です。

実は、第352話以降を未視聴なのはココだけの内緒の話です。

 

画像は第351話「幽霊の指紋」から抜粋しました。

ゲストには望月源治を演じた蟹江敬三が双子の弟「柿崎源造」役で出演しています。

本作は黒谷町を舞台とする一連の凶悪事件の一応の完結になります。

片桐ちぐさ(島かおり)の次回出演は、Gメン82になります。

 

誘拐された「片桐ちぐさ」と「望月かよ」の居場所を聞き出そうとする立花警部。

 

次の場面で拳銃を突き付けるも、弾倉が外れているではないですか!?

弾倉が嵌る位置から背景が見えるので、完全に脱落しているようです。

前画像では、すでに弾倉が脱落しそうに見えますね。

完全なNGシーンですが、取り直さなかったのでしょうか?

シリアス志向の強い作品ですが、ドリフのコントのような場面があったのは驚きでした。

普通は笑ってしまう場面ですが、緊張感漲る表情、流石、昔の俳優さんはカッコイイですね。

 

現場で気付いていたはずです。続く場面では弾倉が正しい位置にあります。

 

撮影現場は厳寒だったと思われるので、早く撮影を切上げたかったのかもしれませんね。

 

 

それでは!!

 

2024年に投稿した記事の続きを失念していました。残念な奴ですねorz

気まぐれモデリング:20式5.56mm小銃-01

 

今回はトミーテックの新製品と絡めて記事の続きを投稿します。

 

1 てき弾発射器付

新製品のパッケージです。

 

仮組でも充分にカッコイイですね。

 

てき弾を装弾状態のパーツも付属しています。

 

本当はこの段階で記事を投稿する予定でしたが失念していました。

マズルブレーキの開口には、リュータ用の金属ビットを使用しました。勿論、リュータでは削り過ぎてしまうので、手作業でヤスリの代わりに使用しました。

マズルブレーキの開口部の加工が雑ですが、手直ししておきます。

かつて、Zガンダムのメカデザインを担当していた永野先生が、クワトロ大尉専用機のデザインを忘れていたので、赤い機体にして凌いだという記事がモデルグラフィックス誌1985年7月号に掲載されていました。

デザイナー自ら、シャア専用リックディアス突撃型(シュツルムディアス)を立体で発表するという前代未聞な出来事を思い出しました。

 

てき弾発射器は伊ベレッタ社製です。

 

続いて塗装ですが、概ね、ブルーブラック寄りのガンメタルとセミ・グロス・ブラックの塗り分けになります。

 

 

2 スター・ウォーズの日

5月4日は「スター・ウォーズの日」なので適当に見繕ってみました。

 

バンダイのビークルモデルと1/44ミレニアムファルコンは、エピソードⅦ~Ⅸに登場したCG版をモデリングしています。

よって、帝国の逆襲版には(かなりの)改造が必要です。

幸い、バンダイのパーフェクト・グレードのファルコンが立体見本になるので、資料には困りません。問題は己の実力のみです。

画像に写っているファルコン以外の部品は実物のプロップ(撮影用ミニチュア)に使用されたプラスチックモデルの部品です。

上から順に、

タミヤ1/35パンサー中戦車

バンダイ1/25パンターG型

エッシー1/9ケッテンクラート

バンダイ1/15フンメル です。

タミヤのパンサーに載っているのは、GHQ製1/285のパンターG型です。何故かエンジンデッキはA型です。

A型なので都合良く1/144ファルコンのディテールアップに使用できます。

GHQの製品は、どのように原型を作っているのか大変興味深い素晴らしい造形で、アヴァロンヒル社のゲームの駒として使用されていたようです。

GHQの製品は、代々木にあったポストホビーで購入しました。

その後、Macintoshというコンピュータで動作するソフトウェアが開発され、コンピュータを何となく身近に感じるようになりました。

Macintoshは現在ではマックやMacと称されるApple社製のコンピュータのことです。当時は未だIBMがパソコンを発明する前だったので、個人が利用するようなコンピュータは「マイコン」と呼ばれていたと記憶しています。

 

May the force be with you!!

 

 

3 雑多なこと

 

1)アメブロの不具合

4月30日の夜間から5月1日の午前中にかけて、画面表示の個人設定がデフォルトに戻ってしまいました。

サーバ側の不具合であろうと放置していましたが、不具合が解消され設定どおりになりました。

上記のAmebaスタッフブログに顛末が記載されていますが、原因の記載がないので、ややモヤモヤしています。

 

 

2)5月3日のベイスターズ

漸く、ヤクルトに勝ちました。

石田投手に始まり、石田投手に終わりました。締めの石田投手は肩の手術から復帰第一戦でした。

しかし、打つときはメチャクチャ打ちますね。

 

3)F1マイアミGP

ペルシャ湾の状況により、中東開催のGPがキャンセルされたため約1ヶ月間レースがありませんでした。

アストンマーティンはホンダ(HRC)の設備を使用して振動対策を実施したそうですが、マイアミGPのFPを走った状況では、ほぼ解決しているようです。

いよいよ、レースに参加できるよう、アップグレードに取組めるようになるのでしょうか?

 

 

それでは!!