最近、面白いと思ったゲーム3つ。

 

いずれもWindows版。

 

XBOX互換コントローラでプレイ。

 

◆冒険家エリオットの千年物語

さーて、1か月ぶりぐらいに始めるか!

 

 

イージーモード。

 

ストレス解消には最適モード爆  笑

 

 

ひと月以上プレイしなかった理由は、これ。

 

クエストを全クリするつもりだったので、一気にモチベが下がってしまった。

 

 

ゲームは物語重視。

 

でも、ろくに読まないのが、ぬるゲーマー爆  笑

 

4つの時代を行き来して物語をすすめるのだ。

 

 

ゲームは昔ながらの歩き回る、パズル多め系だが、いろいろと工夫されていて、ストレス少な目でプレイできるようになっていた。

 

発売日2026年6月19日

 

発売当初は、妙に評判が悪かった。

 

 

けっこう面白いと思ったのだが、プロの目で見ると、今一つらしい。

 

マイ評価は、攻略を見なくても楽しめる良ゲー。

 

 

◆鹿と少年(Deer & Boy)

INSIDEやLIMBOと似た雰囲気のゲーム。

 

疑似3D横スクロールでアクション&パズル。

 

 

序盤は小鹿を背負って走る。

 

 

雰囲気はいい感じ。

 

 

サガキャラ現る。(意味不明な人が多い?)

 

デカい鬼太郎のお父さんか爆  笑

 

 

このキャラによってYボタン2回で大ジャンプ。

 

このゲームはそういった説明が無い。

 

 

攻略を見ずにプレイ。7割ぐらい進めて詰まった。

 

原因は、微妙な操作位置だった。

 

詰まったら攻略を見るのがおすすめ。

 

 

◆電車アタック

電車でスケボー風アクション。

 

 

漫画風アクション。

 

 

ジャンプして回転したりでスタイリッシュに決めるのだ。

 

 

舞台は日本。

 

でも作ったのはスペイン人チーム。

 

好きなものをゲームにしたらこうなった。

 

 

好きな日本を舞台に、もっと好きな日本の鉄道をゲームにしたわけ。

 

オリジナリティあるねラブ

 

 

作家スティーブン・キング。

 

その別ペンネームの、リチャード・バックマンが原作の映画3つ。

 

 

◆死のロングウォーク

日本公開日:2026年6月26日

 

 

とにかく歩くゲームに参加。

 

止まると、撃ち殺される。

 

簡単に見えるが、眠れないぞ。

 

 

吸う?

 

「ノー、アイムオーケー」

 

けっこう怒る人がいそうな断り方だが、タバコでなく麻薬はこう言って断った方がいいね。

 

 

もう半年以上前に見た作品。

 

「なんだこれ?ニコ

 

と、思ったけど、物語を忘れてしまう映画が多い中で、印象に残っているのは良作なのかもしれない。一般ウケはしないかも。

 

 

◆ランニング・マン

日本公開日:2026年1月30日

 

 

殺し合いゲームショー。

 

 

中盤からアクションが多め。

 

子供に見せると悪い言葉を覚える映画。

 

評判が今一つ良くないみたいだけど、「なんだこれ?ニコ」と記憶に残る映画だった。

 

 

◆バトルランナー

日本公開日:1987年12月12日

 

原作はランニング・マンと同じ。ストーリーは原作をほぼ無視した、アーノルド・シュワルツェネッガー主演のアクション映画。

 

 

殺し合いゲームショー。

 

この辺りだけ、少し原作っぽい。

 

 

物語はスティーブン・キングというより、脚本家のオリジナル作品。

 

これは「なんだこれ?ニコ」と思わなかった。

 

「ハリウッド映画だなあ」が感想。

 

 

◆まとめ

死のロングウォークは、今、日本で公開中だけど、観ると「なんだこれ?ニコ」と思うかもしれない。

 

でも、きっと、後でジワる作品。

 

最近プレイしたゲームから。

 

クリアしてないのもあり。

 

◆Forbidden Solitaire

ホラー風味のソリティア。

 

 

ゲームを開始すると、どこかのパソコン画面。

 

メッセージで物語が進んでいく。

 

現時点は日本語未対応ショボーン

 

 

その仮のパソコンからソリティア

 

ルールは独自。

 

 

ゲーム中にメッセージが割り込んでくる。

 

 

あれ!

 

ブルスク発生!!

 

仮のパソコンのブルスクなので心配いらず。

 

 

クリア爆  笑

 

数か月かかった。

 

ぬるいゲームだけど、たまに起動しては、ちびちび進めた。

 

 

ラストではなく、ラス前ぐらいで20回ぐらいゲームオーバーしたのだが、忘れずにプレイしたのは、カードゲーム部分がまあまあ好みということウインク

 

 

エンディングのスタッフロールもじっくり見てしまった。

 

 

◆ムーミントロール:冬のぬくもり

実は、ムーミンは好きってほどではない。

 

「ムーミンを知ってる」と言えるぐらい。

 

ただ、ぬるいゲームが好きなのだ爆  笑

 

 

ムーミンって哲学的だよね。

 

日本人にウケる理由はこれなのかもしれない。

 

 

コンプリートするには、ここで火をつけないでウロウロしないといけない。

 

しかし、コンプには興味がない爆  笑

 

 

この女の子がいい味を出していて、いいね。

 

お邪魔ーなので嫌いな人が多いかもしれないけど。

 

 

◆レイサラ:サミットキングダム

山に町を作るゲーム。

 

 

物語を進めるモードもあるけど、これは自由に町を作るモード。

 

たまに起動して、町を発展させる。

 

ゲームとしては、佳作かなニコニコ

 

 

◆The Guardian of Nature -命をつなぐ者-

ポイント&クリックゲーム。

 

 

そこそこ進めたけど、ここで詰まった。

 

雰囲気よし。

 

でも、もう続けないかもショボーン

 

 

◆REPLACED

2.5Dアクション。

 

日本語対応しているらしい。

 

 

雰囲気よし。

 

序盤はぬるくて、これ面白いじゃんと思った。

 

しかし、世界は、そんなにぬるくなかった。

 

 

今後プレイするかは神の味噌汁ショボーン

 

 

◆噓つき姫と盲目王子

2018年のスイッチのゲーム。

 

今年初めごろにパソコンに移植された。

 

 

序盤が、ぬるくて好み。

 

しかし、途中からストレス全開。

 

ストーリーがすごく気になる。

 

 

でも、攻略動画を見ないと苦しいショボーン

 

 

◆まとめ

以上、最近プレイして好みだったゲーム6選でした。

 

他にも良ゲーがあった気がする。

 

思い出したらまた別の機会にニコニコ

AI:★★★★★

Windows11+XBOX互換コントローラでプレイ

最後にゲームをクリアしたのは・・・。

 

リトルナイトメア3・・・かな?



そして、今。

「プラグマタ」

 

カプコンのゲーム。

 

 

月面基地で出会った少女。

 

AIロボらしい。

 

しかし、顔が、あの映画で暴れまくるやつに似ている。

 

 

これ絶対に敵になるやつだろ!?

 



背中に乗るAIロボ。

 

戦いは面倒くさい系。

 

 

「背後霊かよ!降りて戦ってくれ!!」

 

ボタン乱打、もしくは、おじさんは寝転がってポテチを食べていて、AIロボが勝手に戦うのを見ている系が好き爆  笑

 


コントローラーを投げ出して寝てしまった。

 

そして・・・、

 

中国で、ホテルに戻るのに四苦八苦する夢を見た。

 

 

夢の内容を、Gちゃん(ChatGPT)に話して、分析依頼。

 

なかなかシュールな夢だった。

 

 

さて、この面倒なゲームを続けるべきか?

 

 

これから美味しくなると主張するコピ(Copilot)

 

どうなることやら、未来は神の味噌汁ウインク

She Rides Shotgun
日本公開:未定?
好み:★★★★★

 

刑務所から出てきたばかりの父。

 

 

そんな父を持つ娘の葛藤。

 

話はシリアス。

 

ハッピーな話に食傷ぎみだったので、まる。

 

 

「ゲットアウ」

 

娘に声をかける父。

 

 

個人的な感覚は、こんな感じ。

 

「ゲラウget out」出てけ

 

「ゲラウタget out of(ヒヤhere省略)」消え去れ

 

「ゲットアウget out」出て行きなさい

 

 

Nobody 2
日本公開:2025年10月24日
好み:★★★★★

 

タフなおじさん、ふたたび。

 

日本語タイトルは、ミスターノーバディ2かな。

 

 

オープニングからボロボロ。

 

そして、なぜボロボロになったのか、その話が始まる。

 

 

幸せ家族サービス。

 

しかし、家族を巻き込んで、血まみれな戦いに巻き込まれていくのだった。

 

コメディ風味バイオレンス映画。

 

 

前作も好きだったのだが、内容をすっかり忘れていたので、前作を見直してしまった。

 

そして、最後まで見てしまった。

 

でもまた忘れる。とほほ

 

 

Jurassic World Rebirth
日本公開:2025年8月8日
好み:★★★★★

 

CGとわかっていても圧倒された。

 

 

でかいわ。

 



こっち見んな。

 

仲間がどんどん死んでいく。

 

王道ストーリーなので、生き残るのが誰かわかる。

 


Ick
日本公開:未定?
好み:★★★★

 

イック。日本語だとどんなタイトル?

 

 

いけいけな青年。

 

ハイスクールではアメフトのスター。

 

しかし、植物のような謎の生物に足をとられて選手生命が終わってしまった。
 

 

うだつのあがらない、おっさんになった元スター。

 

無害だと思っていた謎の生物が、人間に寄生を始める。

 

ホラーコメディ。

 

 

笑えなかったが、面白かったという微妙バランス。



Bambi: The Reckoning
日本公開:2025年8月29日
好み:★★★
 

獰猛バンビ。

 

獰猛うさぎも出てくる。

 

 

逃げ回る系映画。

 

まあまあ。

 


Mission Impossible The Final Reckoning
日本公開:2025年5月23日
好み:★★★

 

定番アクション映画。

 

シリーズ最新作。

 

 

潜水艦の中めぐり。

 



プロペラ機でアクション。

 

実写と特撮交じり。

 

まあまあ。


Superman
日本公開:2025年7月11日
好み:★★★

 

誰、あんた?

 

ジャスティス・ギャング?

 

知らないので、話が飲み込めない。

 

でも、ドンパチを見ているだけで面白い。

 

 

人々の信頼を失ったスーパーマン。

 

どこかで見たシチュエーション。

 

まあ、そこそこ。
 

 

 

 

 

ではまた、来年?

話:★★★★★

絵:★★★★★

今敏:★★★★★

公開年: 2006年

 

1000

 

やっと1000投稿。

 

何千何万投稿の人は尊敬するわ。

 

 

さて、アニメ映画パプリカ。

 

 

ちょっとゾクリとする。

 

 

また背景が、がんばりすぎ。

 

 

狂気と正常のはざま。

 

色々な人に影響を与えた、傑作。

 

今でも支持する人が多い。

 

 

監督、今敏。

 

2010年46歳没。

 

 

今敏のブログの最後の言葉。

 

「じゃ、お先に。」

 

 

次に予定していた作品の「夢見る機械」は見たかった。

 

 

 

 

まあ、あれだ。

 

以前、任天堂スイッチをくれた人が亡くなった。

 

 

ということで喪に服することにする。

 

めもうまは、たまに更新しそうな気がする。どくうまは、ゲームじゃないけど、どうすっかな・・・。

 

コメントはそのまま受け付けるけど、また他のブログサービスの時のように「締め切り」とか人違い書き込みがあったらコメントを閉じるかもしれない。

 

 

では、このブログは海の底へ落ちていくことだろう。

 

ばっははーい♪

(ケロヨン知らねーだろーなあ)

たけし:★★★☆☆

コント:★★★★★

公開年:2025年2月:Amazon Prime Video

 

世界の評価は今一つ。

 

でも、ビートたけしはこれでいい。

 

たけしの、首という映画は今一つ好みではなかった。

 

 

ちゅー

 

つかまった殺し屋。

 

くだらなすぎる。はっはっは!

 

 

この覆面はデストロイヤー。

 

もう知る人も少なそう。

 

 

懐かしい。

 

椅子取りゲームで勝ち残った記憶が無い。

 

 

その心は、

 

たいてい、どうでもいい戦いだったから。

 

イカゲームみたいに命がかかってたら全力を出すけどさ。

 

 

お笑いバラエティをほとんど見なくなったので、たまにコントを見ると、めちゃくちゃ面白い。

 

息抜きに、ええんでない。

 

 

 

 

まあ、あれだ。

 

次回で、ついに1000投稿。

 

その前に、伝えることひとつ。

 

 

乾燥肌について。

 

自分は乾燥肌じゃないという人は読まなくても良し。

 

 

どばどばどば!

 

じーっ。

 

他人のちんこを注視する俺。

 

 

こっちのちんこは。

 

どばどばどば!

 

すげー出てる。

 

ちんこマニアではない。

 

 

ちょろちょろちょろ・・・

 

自分の、おしっこの量がえらく少ない。

 

 

ずっと、乾燥肌に悩んできた。

 

かゆい。

 

だが、かゆみが軽くなることがあった。おしっこを我慢している時。

 

 

そう、乾燥肌はおしっこを溜めた方がいい。

 

けっこう最近になって気づいた対策法。

 

ネットを調べたら、当たり前のように尿と乾燥肌の関係が書かれていた。そんなことも知らなかったのと言われそうだ。

 

 

ただ、なにごとも極端はよくないそうだ。

 

適度に水分をとって、必要以上に尿をしないこと。

 

今まで、用心のためにと、トイレに行きまくっていたよ。

 

 

ただ、これは素人療法。

 

やるなら医師と相談してくだされ。

 

我慢しすぎると、痛風とか出てしまう可能性があるかもしれない。

key:★★★★★

西暦2000年:★★★★★

Windows+マウスでプレイ

 

2025年3月。

 

AIR Windows版発売。

 

おい、DOS版から25年も経っちゃったぞ。

 

 

当時はこの絵柄がウケた。

 

 

プレイした記憶があるが、憶えていない。

 

前作の、Kanonの方はまあまあ憶えている。うぐぅ

 

 

18禁エロゲー。

 

当時、エロはおまけ程度で、泣けるストーリーがウケた。

 

本作は、序盤しか見ていないので、18禁部分がどうなっているのか謎だが、音声が入ったよ。

 

 

当時、コアのファン層は、もう50歳ぐらい。

 

 

大企業に勤めて、ありきたりな人生という人もいる。

 

人生半ば亡くなった人もいる。

 

クソ親父にメタモルフォーゼしているのもいる。

 

 

でも、永遠の青年。

 

いつまでも青年の君たちを応援している。

 

 

てことで、任天堂に勤めている君は、俺にスイッチ2をプレゼントするように。

 

ね。

 

 

 

【当日速攻追記】

 

2000年版は、DOS版ではなくWindows95/98/Me/2000版だったようだ。

■吉田類の酒場放浪記

 

おっさん:★★★★★

データ:2003年~:TBS

 

酒場が好きかと言うとビミョー。

 

ドアを開けると、腰に銃をさしたヒゲどもが一斉にこちらを見るイメージしかない。

 

命がけ。

 

 

まず、「吉田類 北海道ぶらり街めぐり」を見る。

 

 

おっさん。

 

 

おっさん。

 

 

おっさん。

 

違う女性を日替わりで連れて歩くエロ親父にしか見えん。

 

 

この番組の売り文句。

 

『酒場放浪記』でおなじみ吉田類が北海道でぶらり旅。

 

 

いや、見たことないです。

 

吉田類って言われると、人類、魚類、吉田類かなと思う。

 

こんだけテレビ番組について書いておいて、ほとんどテレビを見ないことをバラしてしまった。

 

 

たぶん、みんなが普通に知っているTV番組を知らないのよ。

 

 

 

さて、酒場放浪記を見てみるか。

 

 

工場で作業をする吉田類。

 

服装は、なかなかオサレに見える。

 

黒一色は、怖い人に見えると言われるので葬式ぐらいでしか着ないけど、この人は、いい人オーラがあるのでいい感じだね。

 

 

日本式居酒屋。

 

行くのは年数回かな。

 

一人では行かないねえ。

 

 

こんな、おっさんを目指したい。

 

吉田類。