横浜市中区の山手パーク歯科のブログ(石川町)

横浜市中区の山手パーク歯科のブログ(石川町)

横浜市中区石川町の歯医者が日々の生活で気付いたことを綴る趣味の日記です。最近では歯科の話以外の趣味やペットのブログにになりつつあります。。。

   2020年6月1日 本日より診療再開いたします。

 山手パーク歯科は5月20日(水)PMより5月31日(日)まで休診させていただきました。

本日6月1日(月)10:00より診療再開いたします。



休診期間中に受付カウンター上に飛沫感染防止用の透明ビニールカーテンを設置いたしました。

受付カウンター向かって左に患者様用の消毒用ハンドジェルもご用意いたしました。

来院された際はご自由にご使用ください。



私はメガネの上からかけるオーバーゴーグル、スタッフはフェイスシールドなどを装着して診療に当たることになるかもしれません。

患者様におかれましてはセキが出るまたは37.0℃以上の発熱など体調不良時は無理に来院なさらずに様子を見て慎重に行動されるようお願いいたします。


コロナとの共存を目指す社会で地域の歯科医療にあたるため山手パーク歯科も進化してまいりますのでよろしくお願いいたします。

 

 

 

  2020年5月23日 お休みしています。
          6月1日(月)より診療再開予定です。




 1月末のチャーター機・2月初めのクルーズ船で始まった新型コロナウイルスの感染拡大は毎日目まぐるしく状況が変化してとても4ヶ月の間に起きたこととは思えません。

世の中が激動する中、山手パーク歯科は地域の皆様に安心していただけるようささやかながらできることを淡々と続けてまいりましたが来院される患者さんの人数はかなり少なくなりました。

 



歯科は直接コロナの治療をするわけではありませんが医療従事者の一員として感染リスクは避けられません。

「先生も大変ですね」とそれを感謝してくださる患者さんもいらっしゃって、やってきてよかったと思うこともありました。

お陰様で今のところ私やスタッフその家族など関係者にPCR検査で陽性判定された方はいません。

 



しかし感染防御に必要なマスク・グローブ・消毒剤などはあいかわらず入手困難な状況がつづいています。

そこでムリして続けるよりも5月20日(水)PM~5月31日(日)の期間、休診することに致しました。

6月1日(月)より診療再開する予定です。

何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。

 




 

   2020年5月5日 ステイホーム週間に「バーチャル HAWAII  2020」はこちらで。

                     (画像は以前撮影したものです。)



 5月の連休です。

今年はゴールデンウイークではなくステイホーム週間なのだそうです。



新型コロナウイルスの感染拡大が収束せず昨日緊急事態宣言の延長が今月いっぱいまでと発表されたのでいたしかたないですね。

もちろん早期の収束を願っていますが感染防御などの衛生学的なことが世の中でこんなに注目されることはいまだかつてなく、専門学校で公衆衛生学の講義をもつ私は自分のやっていることの意味が理解されることに関してはちょっぴり安堵感があります。

 

 



それだけ平時は注目されることのない地味な教科なものですから…。

私の講義も始めてから17年目を迎えますが細々ながらやってきてよかったと思っています。

 

 



ただ今年度はまだスタートが切れていないのですが…。

しかしここで専門家ぶるほどの権威ではなくもうすでに世の中に情報はあふれています。

 

 


 



新型コロナ感染に対する健康上の不安と世の中が停滞することによる経済的な不安…。

こんな不安に満ちた世の中でさらに不安をあおるような発信はしたくないので最近アップしたブログを振り返ると3月16日「吾輩はトイプードルである」以外はいつものちょっとお気楽で能天気なものが続いています。

やっぱり私はこのスタンスを崩さずに行こうと思います。

 

 


 

 



そういう意味で気になることはみんながステイホームすることにより増加するDVや虐待などの暗いネガティブな問題ばかりが取り上げられていますが約一年後にベビーブームは来ないんですかね?

少子化が続いているので明るいポジティブな話題になると思うのですが。

 

 

 

 


私は例年5月の連休に遠出はせず家族の買い物につき合ったりお互いに忙しくてなかなか会えない友人と会うことにしていてそんなことをブログにアップしています。

今年はそれもできないのでSNS上のコミュニケーションになりそうです。

 

 

 


ゴールデンウイークは海外旅行を予定していてそれがハワイだった方も多いはずです。

新型コロナウイルス感染拡大以前のハワイの画像をアップしますので「バーチャル HAWAII 2020」をお楽しみください。

 

 


BGMのおススメはまたしても新しいものではありませんが、やっぱりハワイアンということならイズラエル・カマカヴィウォオレ(ISRAEL KAMAKAWIWO’OLE)のアルバム”Alone In IZ World”です。

誰でも聞き覚えのある懐かしいメロディー「モナ・リサ」から始まるこのアルバムは不安で岩になった心にシミる彼の伸びやかなボーカルとウクレレリラックスサウンド満載でジャケットも含めて癒されること間違いなし。

 

 

 



もう一枚はジェイソン・ムラーズ(JASON MRAZ)のアルバム”We Sing. We Dance. We Steal Things”。

これは音楽の好みが一致する信頼している友人が教えてくれてまったく聞いたことがないままタワレコで買って大成功だったものです。

 

 

もちろんご存知の方も多いと思いますがあえてタワレコのリコメンポップ風に紹介すると


サーフポップ・ロックシーンで大注目、J.Mが奏でるオーガニックサウンドのメロディーはとにかくキャッチー。
おススメはドライブにフィットする疾走感あふれる①Make It Mine /ビーチにぴったりリラックスリズムで大ヒットの②I’m Yours/切ないしっとりメロディーの③LuckyはFeat. Colbie Caillat(コルビー・キャレイ )でデュエットのラブバラードナンバー/ノリノリの④Butterfly/歌詞がグッとくるバラード⑥Love For A Child/その他⑩、⑪、⑬Life Is WonderfulはLiveバージョンでシミるー!などなどステイホーム週間の「バーチャル HAWAII 2020」にイチオシ!


となります。

 


エアお花見2020の次は「バーチャル HAWAII 2020」。

昼間からちょっとオシャレなカクテル、例えばベランダでミントを摘んで気取らないリゾート感が出るモヒートを用意してPCで「バーチャル HAWAII 2020」の画像、スマホでオトナ癒し系ミュージック、ルームフレグランスかお香でも焚いて…。

 


ステイホーム週間の一人リラックスはやっぱりこれでしょう!

 







 

   2020年4月20日 人間の弱さとウイルスの強さ。
           決してマネはしないでください。 (一部の画像は以前撮影したものです。)




 新型コロナウイルス感染拡大によって私たちの生活は平時から有事へと一変してしまいました。

このウイルスは感染力が強いのと比較的長い潜伏期間、そして新型のためまだよくわからないことが多いのがやっかいですね。



最近感じるのはみなさんマスクのかけ方が上手になってきたことです。

私は仕事がらマスクは昔から日常的につけ慣れているのですが、このコロナの騒ぎが始まったばかりの頃は街で見かける人もテレビで見かける政治家の方などもマスクのかけ方が上手ではなくて、マスクの上の縁が鼻の両側で浮いてしまっていたり両頬の部分にスペースが空いていたり上下に伸ばしていないので顎(あご)が丸出しだったりしました。

最近みなさん慣れて上手になったのかだいぶそういう方が少なくなってきたように思います。



私は不要不急の外出は極力ひかえているつもりです。

しかし食料品と生活必需品の買い物は認められているので休日に家内と一緒に出かけます。



4月7日(火)たまたま休診していたのともうすぐ緊急事態宣言が出されるということだったので家族で引きこもる準備に買い物に行ったのですが、皆さん考えることは同じでショッピングセンターは大にぎわいでした。

同じころ車でお店の前を通りかかった立ち呑みのバーも狭い店内に大勢のお客さんで大にぎわいでした。



先の見えない不安と人とつながることで得られる少しばかりの安心…。

私も含めて人間の弱さを感じます。



そんな人間の弱さを克服するために体を鍛えて体力をつけるのは免疫力が高まりいいことですね。

私は以前から自宅周辺を1時間ほど歩いたり走ったりする習慣があります。



新型コロナによる症状は肺炎なので心肺機能を高めるにはいい習慣でしょう。

そして日常の運動のための外出として1時間の散歩やジョギングは認められています。



最近私はマスクをつけてこの習慣を続けています。

もちろん歩いているときは感じることはないのですが走ると少し息苦しくなります。



しかし「アスリートの高地トレーニングはきっとこんなものじゃないぞ!」などと思って続けていたらだんだん慣れたのかあまり息苦しさを感じることはなくなりました。

きっと私の心肺機能が高まったのでしょう。

これでコロナが来てもはね返せるかもしれません。



これに気をよくして先日マスクをダブル(2枚重ね)にして走ってみました。

あまりの息苦しさに死ぬかと思いました。



こんなことで倒れて運ばれたら自分のバカさ加減が恥ずかしくて人に言えません。

おススメしません。

決してマネはしないでください。

 

 


 

   2020年3月29日 お花見2020はこちらで…。



 新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛要請の日曜日、今シーズン初めて雪が降り積もっています。

花見を諦(あきら)めさせる天の計らいかもしれません。



昨日土曜日は外出自粛要請一日目でした。

私は診療だったのですが月末で帰りが遅かったこともあり帰宅時の街はゴーストタウンでした。



やっぱり日本人は真面目な民族で、普段はバラバラでも大きな問題に対する危機意識は共有して一つにまとまることができるんだなと思って久しぶりにちょっと嬉しくなりました。

例年この時期カメラオヤジである私は近所の桜がきれいなスポットに出向き、撮影してブログにアップするのが楽しみなのですが今年は自粛することにしました。



今年の桜はきれいに咲いても人々に愛でられることのない哀れな花です。

しかしこの時期通常であれば卒業・入学・社会デビューなど人生に花を咲かせる方も、今年は桜と同じ哀れを感じます。



世の中何が起きるか分からないですね?

ぜひこの経験を活かしてこれからの人生を力強く歩んでいただきたいと思います。

 


 


というわけで今年は花見ができないので私が今までに撮った桜画像をいくつかアップしますのでこらでお花見をお楽しみ下さい。

 

 



BGMはJ-POPではどうしてもベタな選曲になってしまいます。

 

 

「春よ来い」松任谷由実/「桜」コブクロ/「さくら(独唱)」森山直太朗/「SAKURA」いきものがかり/「さくら」ケツメイシ/「さくら」川口恭吾/「SAKURAドロップス」宇多田ヒカル/「桜坂」福山雅治などがおススメですが個人的には「SAKURA~花霞~」中島美嘉/「桜雨」JUJUは名曲だと思います。

 

 



桜の開花は以前は4月だったので新入学や社会デビューに添える花でしたが、現在ではすっかり3月で卒業に添える花になっています。

だからスタート応援ソングだけでなく卒業ソングや旅立ちお別れソング、郷愁ソングもフィットすると思います。

 

 



「卒業写真」荒井由実/「贈る言葉」海援隊/「YELL~エール~」コブクロ/「奏(かなで)」スキマスイッチ/「YELL」いきものがかりなどが定番ですが、個人的には「TOKYO」YUI/「MY HOME TOWN」小田和正もフィットする名曲だと思います。

 

 



よかったら画像とご一緒にお楽しみ下さい。

 


 

ウチでプシュッと缶ビールをあけてPCで桜の画像、スマホでSAKURA MUSICを聞きながらハナ歌で一人宴会。

 

今年の正しい「お花見2020」はこれしかないでしょう!





 

   2020年3月16日 吾輩はトイプードルである。(32)最終回
                 一緒に歩いたこの道を…。




「吾輩はトイプードルである。」で始まる山手パーク歯科ブログの11年間ご好評いただいたこのシリーズも大変残念ながら第32回の今回をもちまして最終回を迎えることとなりました。

2月26日(水)午前4時頃、人気ブロガー「吾輩」こと中村モナコは家族の真ん中に横たわり静かに息を引き取りました。

13歳でした。



最後のブログを執筆した昨年8月頃はやや衰えは感じられるものの元気でした。

1月2日夜、お散歩初めに連れ出したのですが途中で歩かなくなりダッコでお散歩しました。

これは寒い時期にはたまにあることです。



しかしそのあと帰宅して床におろしても足に力が入らないようで転ぶのです。

異変を感じて翌日1月3日かかりつけの獣医さんに連絡したら、まだ三が日で休診中にもかかわらず診て下さいました。



しかし詳しい原因はわからず簡単に調べた上で私たちが信頼する先生の判断で対症療法になりました。

体重約1.5kgでは精密に調べること自体が危険なのです。



そこからしばらくは少し元気な日があったり、元気のない日があったりしました。

1月20日夕方、家内が山手パーク歯科に出ているときに自宅の次女から「大量の血を吐いた。」と泣きながら電話がありました。

そのときもやはり根本的な原因はわからずそこからは少し弱ってしまいましたが、このままでもいいからずっといてくれさえすればと思っていました。



そこから約ひと月ちょっとの2月25日食欲がなくなり夕方、次女から「モナちゃんの様子がおかしいんだけど何時ごろ帰って来られる?」とLINEが入りました。

月末で残業中だったのですが少し早く切り上げて帰宅すると意識が朦朧(もうろう)とした状態でした。



いつも私たちの寝室に置いたゲージの中で寝ているのですが今夜が峠であることは明らかだったので家族の真ん中に横たえ、みんなで一緒に寝ることにしました。

午前3時頃にはまだだいじょうぶだったのですが、4時頃には呼吸と反応がなくなり次第に冷たくなっていきました。

眠るように静かな最期でした。



「吾輩は…」は擬人化したペットの辛口な視点から私自身やわが家のファミリーを客観的に描写するもので、その手法は言うまでもなく文豪の名作をオマージュしたものでした。

患者さんにも熱心な読者がいらっしゃいましたが特にわが家のメンバーを知る友人たちにウケていました。



普段のモナコは家内にベッタリで私に接するときの態度は冷たいものでした。

私はカワイイと思っているのでかまいたいのですが、ちょっとしつこくしようものなら血が出るほどかまれることもしばしばでした。



しかしティーカップ・プードルと呼ばれるレベルに小さいのと身内の贔屓(ひいき)目もありますが、飛び抜けて可愛いルックスで犬好きな患者さんから「いろんなトイプー知ってますけどあり得ないくらいカワイイですね。」などと言われると本当に嬉しくなってしまいました。

私はこのブログを執筆する上で気をつけているのは「リア充自慢」にならないことなのですが、「吾輩は…」は私の屈折したリア充自慢だったのかもしれません。



私と家内はペットロスは初めてではありませんが娘たちにとってはほぼ初めてです。

一緒に育ってきた妹を亡くしたようなものなので女性として人生における大切なことをいろいろ感じ学ぶ機会になったと思います。



共に過ごし分かち合い心が通い合って愛し愛されることが大きな喜びであること。

小さく無力な存在が私たちを癒し支える強いパワーを持ち、家庭という社会の中心になること。

私たちは生命のリレーに参加しており生かされていること。

生命が与えられたかけがえのない、しかし限りのある時間であること。

生命が失われるときは儚(はかな)いものであり、それを目の前にして私たちにはなす術がないこと。

生命が失われることは、あってはならない偶然ではなく避けられない必然であること。

それが必然である以上、残された者はどんなに辛くても乗り越えなければならないこと。

ありがとう、みんなモナコが教えてくれた。



山手パーク歯科ブログはこれからも続きますが「吾輩はトイプードルである。」は終了させていただきます。

長年のご愛読ありがとうございました。

感謝します。

 

 



 

   2020年2月22日 「新型・・・」 狂騒曲。



 最初にダイヤモンドプリンセスのニュースが流れたのは2月4日(火)でした。

もしかしてと思って昼休みに行ってみたのですが、港の見える丘公園からはそのとき大黒埠頭沖に停泊中だった船は見えませんでした。



私が専門学校で講義しているのは「公衆衛生学」で感染症や消毒が含まれる科目です。

という訳でヤジウマにもちょっとだけ言い訳が成り立ちます。



千葉の館山で地元住民がホテルの外の砂浜に励ましのメッセージを書いたように、横浜市民として乗客に何かしてあげられたらよかったのですが、大黒埠頭は基本貨物用ターミナルだしベイブリッジに車を停めて手を振ろうものなら警察に怒られちゃいます。

何もできなくて残念でした。



もう一つ私が注目していたのは病名のネーミングです。

バセドウ病、メニエール病、ハンセン病などはその病気を発見したドクターの功績を称えてネーミングされていますが病気の名前にしてもらってもイメージが悪く、心無い人が差別に使うかもしれない病名が自分の名前というのはいかがなものでしょう?



2009年の新型インフルエンザは最初に出た新聞の見出しは「豚インフルエンザ」でしたが、やがて新型インフルエンザA(H1N1)pdm09になったので通称「新型インフルエンザ」となりました。

次に出た別のインフルエンザはどうネーミングするのでしょう?

「最新型・・・」にはできますがもうそこまでになります。



2003年にSARS(サーズ)の騒ぎがありました。

SARSコロナウィルスが原因となる病気で病名は「重症急性呼吸器症候群」です。



これは病気の症状がそのままネーミングされています。

こんなネーミングが過去に使われてしまっているので今回の「新型コロナウィルスによる肺炎」の正式名称がどうなるのか注目していたのです。



WHOが発表した名称は”covid-19”(コヴィッドゥ・ナインティーン)でした。

Coronavirus Disease 2019(2019年に発見されたコロナウィルスによる疾患)の省略形でコロナのCo、ウィルスのvi、疾患のd、2019の19なのだそうです。

なるほどこれはこれから新しい感染症が現れたときにネーミングのフォーマットになるかもしれません。



でもこの発表後もマスコミはこれを使いません。

もうみんな分かるだろうと思っているのでしょう日本語を極限まで省略して「新型肺炎」なんて呼び始めています。



インフルのときもそうだったけど「新型」好きだなあ。

WHOの病名は、ちょっと日本人にはなじみにくいかもしれないですね。



新型インフルエンザの騒ぎのときにそうだったので仕事上なくなると困ると思ってマスクを注文したのですが、もうすでに欠品していて注文を受けてもらえませんでした。

患者様方にあらかじめのおことわりです。



在庫のブルーが無くなった場合、私がスタッフ用のピンクを着けて診療することになるかもしれません。

そのときはどうかぜひ温かく見守っていただきたいと思います。



プッと吹いてしまったり、疑惑の白い目で見るのだけは・・・。

切にどうかご容赦願います。



 

   2020年2月2日 それがどうしたと言われても・・・。

 今日は2020.02.02です。

 



それがどうしたと言われてもただそれだけのことなのですが・・・。

なんとなく気になってつい寝そびれてしまいました。

 



今日も仕事なのに・・・。

おっといけないもうこんな時間です。

 

 

ブログを書いている場合ではありません。

 

早く寝なくては・・・。

 

 

 

 

 

   2020年1月24日 Happy Birthday 山手パーク歯科。
            山手パーク歯科の風景。(ソール・ライター風)




 1月20日は山手パーク歯科の誕生日でした。



一年後、来年2021年の1月20日はアメリカ大統領の就任式が行われます。



誰が就任するのかは今年2020年の11月3日頃に投票が行われる選挙で決まります。



トランプ大統領の2期目がスタートするのか…?



それとも違う人なのか…?



どうなることやらですね…?


 

 

 

   2020年1月6日 あけましておめでとうございます。



 新年あけましておめでとうございます。

比較的お天気のいいおだやかなお正月になりました。



今年は曜日の関係で日曜日から日曜日までの8連休になりましたが相変わらずほとんど出かけたりせずのんびりゴロゴロして過ごしました。

本日から山手パーク歯科は再開しました。



本年もどうぞよろしくお願い致します。