情熱が湧き上がる方向に、 強みを生かして働く〜ララマル

情熱が湧き上がる方向に、 強みを生かして働く〜ララマル

生き方・働き方の大きな変化の時期にあるひとが、情熱が湧き上がる方向に、強みを生かして働く後押しを行っています。

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情熱が湧き上がる方向に、

強みを生かして働きたいひとへ。

 

コーチ・コンサルタント山口由起子のサービスのご案内です。

 

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あなたにとって最適なビジネス=「ライフワーク」
が見つかり、

またそのライフワークの育て方を明らかにする
ビジネスコンサルティング
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【山口由起子プロフィール】


1980年広島県生まれ。東京大学教養学部卒業後、ITベンチャーでM&A担当、子会社役員などを経験。ベンチャーキャピタルに転職し、投資や事業支援に従事した後、2008年よりフリーランスとして独立。2009年より、顧客からの依頼がきっかけでセッション業をスタートし、がむしゃらな働き方から、自分を生かした働き方へ徐々にシフト。

現在は、ブログを中心にSNSで発信しながら、自分らしく生きる後押しをするセッション、講座等を全国で開催。2013年に著書『心を削らない働き方』を出版。

 

今まで、1,000人以上の会社員やフリーランス、主婦、アーティスト、経営者、投資家など、多岐に渡るバックグラウンドのクライアントの相談に乗り、後押しをしてきた。

 

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あるクライアントさんに、

ブログのフィードバックをした時のこと。

 

すごい心に響いた記事があったので、

「この記事と、この記事、

心動かされました!」と送ったのです。

 

その2記事は、クライアントさんが、
読者のためを思って真剣に書いた・・


記事ではなくて、

 

本当に、

ただただ楽しく書いた記事だったそう。

 

そして、ご自分でも、

とてもお気に入りのようでした。笑

 

すると、
 

読者さんからの反響も大きくて、
感謝の言葉をもらったりもしたそうで、
 
「自分に集中して、楽しく表現できている」時ほど、
ひとに、パワフルにエネルギーが伝わるのだろうな、
 
と実感した次第です。

 


ひとり、砂浜で、踊るの!

 

 

タイトルを工夫するとか、
ハッシュタグをつけるとか、
 
細かな読まれる工夫も
もちろんやったらいいのだけど、
 
あくまで「楽しく表現」の延長上でやるのが良くて、
 
「読まれなければ」という感じになった瞬間に
発信内容全体がかたくなってしまって、
なんかパワフルさが消えるのではないかな、、、
 
なんてことを、考えています。
 
 
いかに、自分に集中するか。
自分に集中した先で、ひととつながるか。
 
表現や発信も、ライフワークも、
これに尽きるなあ、と思います。
 
とはいえ、つい、「役に立たなきゃ」とか
「読まれなきゃ」とか思っちゃうんだよな〜〜〜〜

とやじろべえみたいにグラグラするのも、
それもまた、人間らしい!
 

★ライフワークブログコースって、
「自分に集中しながら表現をして、
ひととつながる」をやっていくコースです。
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ライフワークブログコース〜ライフワークに出会うための自己発信が習慣になる!

 
 

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自由族シリーズ。

 

「自分で決めたい」量が多い、自由族が、自分に合った働き方にシフトするには。

 

「自分で決めたい」量が多く、

自由度の高い生き方・働き方が合う人を

「自由族」といいます。

 

 

自由族が、自分に合った
自由度の高い働き方に

シフトしていく時、

 
ただ起業するとか、自由度を上げていく
行動をすればうまくいく・・
 
というわけでもないのですよね。
 
そもそも、行動を起こせない。
 
 
働き方の変化は、
心のあり方の変化と、いつもセットです。

自由度の高い働き方にシフトするには、
「自由力」を取り戻し、育てる。
 
 
そもそも自由って、どういうことでしょうか。
 
漢字を見ると、自分に由る って書いてあります。

 

 

・自分にとって、どのようなあり方が快適なのか、
どんなことが大切で、どうしたいのか
 
がわかっている。
 
その上で、
 
・物事を自ら決めて、進める。
その結果を、受けとめることができる。
 
ことが、「自由力」の中身です。
 
 
今まで、このブログでお伝えしてきたようなことですね。
 
 
つまり、自由力が育っていることが、
自由度の高い働き方をつくっていく時の
支えになります。
 
仮に、自由力が育っていない状態で、
時間がたっぷりある働き方だけ
実現できたとしても、
 
頭の中が「〜しなければ」で
いっぱいだったら、
それは「自由度が高い」とは言えないですね。
 

 

では、どうすればいいか?というと、

 
自分を知り、
心の声を聴き、
決断と選択を繰り返す。
 
コツコツ自分の声を聴き、
「〜したい」と出てきた声を叶えていくことです。
 
 
公園でぼーっとしたいと思ったらすぐいく、とか
そんなことでいいのです。
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つまり、「完全に自分のため」から
物事を始めていく、ということなんだなあ。
 
 
 
では、働き方は、
どうシフトしていったらいいの?
ということ、もっと具体的な話を
別の記事で書きますね。
 

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ライフワークのスタートと

人生まるごと大きな変化の時期が

重なる方が、いらっしゃいます。

 
そんな時は、
 
一気に色々起こりますねぇ!
ということで、
 
ライフワークをスタートする
具体的なお仕事面での話もしながら、
 
変化の時期の心の舵取りについても
お話しします。
 
 
変化の時期とは、
古い世界から
新しい世界への移行なので、
 
古い世界の名残からの
心の揺れが起こりやすかったり、
 
移行期特有の、フワフワとした
地に足がつかない感覚があったり、
 
体調も含めて揺らぎやすかったり、します。
 
 
変化の時期に、定まらないような
落ち着かないような感覚が続くのは
当たり前なので、
 
「そういうものですね」と受けとめながら、
 
発信するとか、
日々の取り組みをコツコツやっていく。

心はフワフワしていても、
日々できることはあり、
進められるものです。

 
数ヶ月経って、ちょうどいいところに
落ち着いた時に、
 
ライフワークも本格的にスタートし、
育ち始める。
 
 
そんな感じで、
展開していくのではないかな・・
と思った、今日でした。
 
 
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今日は、以前配信したコラムをご紹介。

===
 

心のまま生きていくことと、
社会の中で仕事をしていくこと。

この2つの方向性は、重なる部分もあれば、
離れている部分もあります。

仕事に悩む・・ということは、つまるところ、

心のまま生きる と
社会の中で仕事をしていく の

ちょうど良い重なりの、落ち着きどころが
見えなくなっている、

ということなのだと思います。


フリーランスで仕事をしていると、

心の向くまま生きて、
仕事もしているように見えますが、

とはいえ、

心の向きも仕事の向きも変化するし、
両者の重なりの具合も変わっていくので、


心も大切にながら仕事をしていく
その落ち着きどころを見つける
試行錯誤はし続けています。



落ち着きどころを見つけるために、

どんな仕事内容、働き方をするか?

という視点で、方向性を考えていくのも、
もちろん良いと思います。


でも、それだけじゃない、第2の案がありまして、
それは、「間の時間」をつくり、大切にすること。


「完全に私的でもなく、
完全に仕事的でもない、

”心のまま”と”社会の中で仕事をする”の

間の時間」

を持つことで、心の向きもいい具合に、
仕事にも思い切り取り組めます。


例えば、私にとっては、
ブログやメルマガを書く時間は、

「間の時間」です。

仕事の方を向いたことも書くのだけど、
昨日のフェスの話とか、心のまま を
表す記事を書くこともあります。

↓↓↓

○初フェス!たっぷりと濃密な時間を過ごし、感覚がシュッと自分の真ん中に集中した。

「間の時間」を大切にしてきたから、
興味関心や意欲が湧き続けいるんじゃないかな、と
思うのです。

一人でじっくりと考えることが
大切な人にとっては、
書いて発信する時間は、「間の時間」になり得ます。


人との関わりが好きな人にとっては、

雑談の時間 が、「間の時間」に
なるのではないでしょうか。

仕事に直接結びつくようなことではない、
昨日行ったごはん屋さんの話などを
ボソボソッと話すような時間。



心のまま生きる自分 と
社会の中で仕事をする自分 は

パッキリ分かれているものではなく、
完全一致というわけでもなく、

グラデーションでつながっているのだと思います。


「間の時間」をつくることで、
グラデーションが日々の流れの中に現れ、

心のまま生きる自分 と
社会の中で仕事をする自分 の

つながっていられるのです。

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