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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

                         30年前の鯱光館(3枚を合成)

 

 

1962年、頼まれて大曽根劇場(映画館)のステージで大胆にもハワイアン・コンサートもどきを奏りました。

 

 

現在では絶対ありえないシチュエーションで赤面ものです。

 

 

学校に戻ってから鯱光館の西南の角(下の写真の黄色い部分)で撮りました。

 

 

 

 

 

右からS.K.H.Y.Y.Y.君と私です。

 

 

その30年後、学校祭の期間を狙って、同じ場所で再会しました(Y.Y.君は遠方のため欠席)。


 

 

 

全くの偶然ですが、以前と同じ配列になっています。

 

 

次回は4人揃って、この場所でと目論んでいたのですが、Y.Y.君は50代で亡くなり、

 

 

写真上の空席が人生の空席になってしまいました。

 

 

あの時の再会から更に30年の月日が流れました。

 

                      

 

 

                   

      校舎4階から北東を見る。高度成長期以前の景色                                         1963年
 

                           

                                                    改築を重ねた現在の鯱光館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学2年の時、我が家には“英和対訳シナリオ”シリーズ「リオ・ブラボー」が転がっていて、冒頭に出てくる台詞が“Joe,you‘re under arrest.”でした。


 

 

そうか「ユー・アー・アンダー・アーレスト」だな、と理解して映画館へ直行。


 

 

そこで聞いた実際は「ユアンダレスト」。


 

 

ジョン・ウエィンの格好良さもぶっ飛ぶ衝撃でした。


 

 

当時の西部劇は時代とともに受け入れられなくなりましたが、振り返ってみると、最高の娯楽だった、と思います。


 

特にこの作品は見せ場が多く、ジョン・ウエィンが丸腰の状態で、実質3対1のガンマン対決の場面でリッキー・ネルソンの機転で3の方をやっつけてしまうなんて凄過ぎます。


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ディーン・マーチン、リッキー・ネルソンの歌とギター、ウォルター・ブレナンのハーモニカによる「ライフルと愛馬」も絶品でした。

 

 

 

 

さて、冒頭に戻り、逮捕されるのがJoeさんだとすると、時節柄 保安官はトラさん、と連想してしまいます。

 

 

 

貴方は?

 

 

 

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オーッ!

 

 

これは英文法で習った仮定法過去の文章だな。

 

 

「ニューヨーク・タイムズを、よもや読まない貴方ではない と思うのだけれど、実際、読まないと あかんよ」と語りかけるCMである と写真を撮りながら理解した。

 

 

あれから半世紀、赤ペンを加えると 現在に妙にマッチするのです。

 

 

訂正後、readは過去形だから発音は〔ri:d〕でなく〔red〕か!

 

 

なんちゃって。

 

 

意味は「ニューヨーク・タイムズを、よもや読む貴方ではない と思うのだけれど、実際、読んだらあかんよ」で決まりだっ!

 

 

 

 

 

 

 

2015年からこのブログを始めました。

 

 

Write everythingの方針、画面構成はいい加減、言いたい放題の内容、コメントは受け付けない・・・それでも訪問してくれる人が多ければ嬉しいものです。

 

 

2015年 大分県宇佐市の小倉山に登った時の感動をDreams come trueと題に載せた所、訪問者がいつもより一桁多くなってビックリ仰天。

 

 

始めは何が起こったのか分からなかったのですが、熱烈なドリカムファンのおかげ、と後で分かりました。

 

 

子育ての頃、3人組だったドリカムの歌はよく覚えています。

 

            勘違いさせたファンの皆様御免なさい。

 

 

問題のブログは

https://ameblo.jp/writeeverythingforever/entry-12103692565.html?frm=theme  

 

 

今回も勘違いされた方々に小倉山の凄さをお教えします。

 

 

小倉山という名称は現地でも用いられておらず、ガイドブックにも載っていませんが(麓に小倉池はある)、iichikoと言う名の有名な焼酎の工場の隣に位置する小山です。

 

 

公式見解には一切ありませんが、山自体が古墳で倭国の民に没後“阿弥陀如来”とみなされた国王が埋葬されている、と妄想を逞しくしています。

 

 

 

                     FUJITA HEALTH UNIVERSITY HOSPITAL

                                 本文とは関係ありません

 

今朝、三○民○アナがハッキリと「バイデン次期アメリカ大統領」と言っていた。

 

 

以前の話ですが「○時46分地震発生」のニュースがその後「47分頃」と訂正されたことがある。

 

 

内○克○氏の発言がやや際どい内容に差し掛かったところでストップがかかったことがある一方、寺○実○氏には制限時間が野放し状態。

 

 

ショート・ニュースのバックに無意味でイライラするだけの雑音が流されるのは何故だろう?

 

 

この約1年間、毎日・毎回、トップニュースはコロナ関連。

 

 

最近では「しんが・・・」と聞いただけで変調をきたす人がいるようだ。

 

 

意図的なのは明らかである。

 

 

やたら数字を並べて何の意味があるのだ?

 

 

しかも、例年のインフルエンザの場合より低い数値なのに・・・ 

 

 

「国民よ、もっと怯えよ!」と言っているに等しい。

 

 

毎朝、髭剃り中、時計代わりに聞いていての感想です。

 

テレビを避けていれば安全・安心と言うわけではありません。

 


 

 

 

 

言っておきますが、1ヶ月前でなく本日の朝刊の記事です。

 

 

さえない表情のトランプ大統領の写真を載せ、トランプの勝ち目は無い印象を受ける記事ですが、よく読めば逆転に備え、そこかしこに逃げ道が用意されています。

 

 

 

外電ではなく特派員(恐らく日本人)が書いています。

 

 

厳しい制約のもとで書かれた記事に読者は心を打たれません。

 

 

特派員には気の毒なのですが、動画やブログで発信する若くて優秀な人たちがいっぱいいます。

 

 

 

ハッキリ云って、新聞は見劣りします。

 

 

 

皆、本当に頭がいいのです。このような人たちが集まって、政党が立ち上がってもいい頃です。

 

 

 

太っ腹なスポンサーの出現、クラウド・ファンディング等で実現可能と思うのですが・・・

 

 

 

 

 


 

 

 思えば

 

 

 今まで長~い道のりだった。

 

 

 ボ~っと生きてる奴らにからかわれ、「W 君、そういうのはね、陰謀論と言って、ちょっと教養があって、君のようなタイプが引っ掛かりやすいんだよ・・・」と言われたものです。

 

 

 

 

  陰謀論を学ぶ者は陰謀を嗤い

 

 

  陰謀論と笑う者は陰謀に泣く

 

 

  あと少しの辛抱だ!

 

 

                                   サンプルページ

 

 

いよいよ 米田建築史学 4冊セット 発売します。

 

 

 

現在、シリーズの4冊は最終校正中、年明け2月頃発売の予定です。

 

 

 

このブログを「フォロー」していただき、詳細のアナウンスをお待ち下さい。

 

 

 

“書店でお求めになれない”うえ、入手、支払い方法も超アナログで「カートに入れてクリック」に慣れている方にはご不便をおかけします。

 

 

 

今までに1冊でもお求めいただいた方々の御優待割引検討中。

 

 

 

仮予約(強制力なし)して頂く方が多ければ、より安価になります。

 

 

 

この機会に4冊まとめてお買い求め頂いては如何でしょうか。

 

 

 

初めての方も気軽にGメール   (abandjcclub@gmail.com)下さい。

 

 

 

本の詳細(内容)に就いてはHP(AB&JC PRESS)をご覧下さい。

 

 

 

 

 

「米田建築史学シリーズ」をお勧めするのは以下の方々です。

 

  宮大工、工学部建築科日本建築研究者

 

  大学史学科研究者、社会科・古文担当高校教師

 

  『万葉集』『源氏物語』を初めとする国文学の研究者

 

  宮内庁歴史部・国立博物館・国会図書館職員

 

  米田氏の原稿を拒絶した出版社

 

  今まで拒否してきた『法隆寺移築説』に少しは触れて

みようと思う方

 

  地震(人工地震でなく免震装置について)の研究者

 

  コロナ騒ぎで時間を持て余している人

 

  ベストセラーを狙った甘口の歴史本に飽き足りない方

 

 その他

 

 

 

 

 

米田説に異を唱える人々には真実を追究しようというよりは、自分たちの立場を守ろうと言う姿勢が強過ぎて議論は噛み合いそうもありません。

 

 

 

世界的にニュースの嘘が次々と明らかにされる時代がやってきました。

 

 

 

米田氏は常々、自分の説が認められるにはあと200年必要と語っていましたが、案外早く実現するような気がします。

 

 

“法隆寺が移築された建物である”と西岡棟梁が米田氏への私信で認めている、と氏自身の口から聞いています。

                                       

 

 

 

恐らく、一番弟子の小川氏も移築については知っているでしょう。

 

 

彼ほどのプロなら目視だけで法隆寺の五重塔、金堂が移築された建物であると見抜いているはずです。

 

 

“忖度”と言う言葉が連想される立場の人ですので、これ位にしておきますが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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