民営文化センター -49ページ目

民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

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今年も楽しみにしていた旭丘高校の“鯱光祭”(ここうさい)は来訪禁止ですのでSNSを覗いてみたのですが、例年の十分の一以下レベルの寂しさです。

 

 

馬鹿げたコロナ騒ぎの教育に及ぼす影響は、単に授業時間の減少にとどまらず、見えない形で日本の発展の足を引っ張るのではないか、と危惧します。

 

 

来年以降の現役諸君の頑張りを期待して、昔の映像をお見せします。

 

 

1963年、東京オリンピックの前の年です。映画「アメリカン・グラフィティ」の舞台設定の翌年ですので、日米の比較をしてみるのも面白いと思います。

 

 

画像に登場する面々は、ほとんど現役を退いており、この世にいない者もいます。

                 

                                               

                                                  

                                          

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日本の古代史の著者たちは皆“我こそは”の意気込みで書いている筈ですが、部分的に鋭い見解がある一方、間の抜けた部分があったりします。

 

 

どの本を見ても大概は断定口調で“よくもまあそんなことが言えるものだ”という場面は日常茶飯事です。

 

 

読者はいろいろな著作に当たり、各々の良い所取りをして、自分の頭の中にストーリーを組み立てるしかありません。

 

 

このブログで取り上げる米田良三氏の建築史学シリーズでも、氏の口癖のような「疑えない」が頻発するため、読者の苦笑いが目に浮かぶようです。

 

 

 

 

“たまには”と言うことで長浜浩明 著『日本の誕生 皇室と日本人のルーツ』に目を通しました。

 

 

論の進め方が理系っぽいので“もしや”と思い著者略歴を見たところ、何と東工大建築学科出身で、米田良三氏の4年後輩に当たります。

 

 

 

 

本文の第1章に“古代史は多方面から検討を加える”という項があり、冒頭の図があります。

 

 

見ての通り未記入のスペースがあり、研究の余地は他にもまだまだあるのだ、ということを示しています。

 

 

この空きスペースに私は“建築学”“日本古典文学”“美術絵巻物・仏像等”を加えたいと思います。

 

 

長浜氏も薄々気付いていると思いますが・・・

 

 

 

 

一読したところ、長浜氏は未だ先輩の著作はご存じないように見受けられます。

 

 

これも何かの御縁ですので、「米田建築史学シリーズ全4巻」差し上げます。

 

 

是非、御一報ください。(HP:AB&JC PRESS)

http://abandjc-press.com/indexnew.html

 


 

 

 

マスク人口が当分減らないワケは“着けていれば、ひとまず無難”=“余計なトラブルに巻き込まれない”即ち“長いものには巻かれろ”なんだろう。

 

 

白村江の敗戦後、唐の進駐軍と扶桑国(大和朝廷の卵)が手なずけた倭国民のメンタリティーが今も続いている。

 

 

マスクは権力に歯向かわない意思表示なので、政権は安心しきって、やりたい放題。

 

 

 

マスクの影響を並べてみると・・・

 

 

豊かな表情を意識しなくなり、表情が乏しくなる(表情筋の萎縮)。

 

 

目が口ほどにモノを言ったとしても、口が見えないと心の交流は深まらない。

 

 

化粧の習慣から離れていると、異性への意識やときめきが遠のく。

 

 

美人、不美人の垣根が低くなる。(美女側から不満が出る?)

 

 

大人はさておき、子供たちの対人関係のトレーニング不足をもたらす。

 

 

マスク素材の電顕レベルの超微粒子が将来の肺疾患を招く。

 

 

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いつまでもこの変則状態が続くと世の中は予想以上に様変わりするのではないだろうか。

 

 

ウチのお客さんも常連さんはまだしも、初めてのお客さんは何も印象を残さず帰って行く。

 

 

透明人間を相手にしている感じだ。

 

 

 

関連動画を3編

 

 無意味なPCR検査は早くやめたほうが良い https://www.youtube.com/watch?time_continue=17&v=bU5DvZyAJNw&feature=emb_logo 

 

 

 意識を失ったのに、思わず手で床をついてしまう大根役者

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1304920580542459904

 

 

 

https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1305988880953303041

 

  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

https://sports.yahoo.co.jp/video/player/3220482

 

 

けたはずれの強さを支える集中力とマナーの良さが光っていましたね。

 

 

ネットしてゲームセットとなる一つ前のアザレンカのショットは僅かに「Out」かと私には見えたのですが、黙ってつないだところ相手がミスってくれて試合終了。

 

 

  リードされていたら「Challenge」したのかは微妙です。

 

 

  Jさんとは対照的で爽やかなゲームでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ダブル属国という捉え方は米田氏の新泉社版4書のどこかに載っています。

 

この説で言うと沖縄はトリプル属国となります。

 

「ダブル属国を脱する!」の記事は2日目で自分のランキングのトップに立っていて、同じ考えの人が多いことに安堵します。

 

 

米田史学の真髄

 

たとえ仮説扱いでもマスコミが今後「法隆寺移築説」を報道することは絶対にあり得ない。(国内的忖度)

 

「米田史学」が海外に発信されれば、地位の低下が著しい現時点での我が国の評価が再び急上昇する。(国際的忖度)

 

 

米田良三氏との約束どおり10年以上、孤独なパソコン作業とポケット・マネーを叩いての本作りを続けてきました。

 

これまで完成度の低い冊子にも関わらず応援していただいた方々のおかげで、完成度はほぼピークに達した、と感謝しています。

 

今後は出来るだけ多くの人々に「米田史学」の面白さを知っていただくことに残りの人生を賭けたいと思います。

          
 

    

『続 法隆寺は移築された YONEDA'S 建築史学入門』は全4冊のトップを飾り、総論的な役割を果たしています。

 

コメント欄は初学者がスムーズに理解できるための仕掛けです。

 

多くのカラー写真は理解を助けるばかりでなく、旅行ガイドブックを思わせる充実ぶりです。

 

続く第2~4書は各論的ですが、各々に総論的な章が入っており、第1書を読んでない人々の理解を助けます。

 

               

 

 

   

 

 

クラウドファンディング的には、残す所あと読者の獲得の段階です。

 

全体の流れを見て制作部数を決めたいと思います。

 

 

 

 米田建築史学シリーズ(1~4)は書店でお求めになれません。

 

 

 応援メッセージはこちら

 abandjcclub@gmail.com 

 

    

  https://twitter.com/tenzo_c 

 

 

日本史の授業での“磐井の乱”“白村江の戦い”の扱いはまことに淡白であったと記憶している。

 

恐らく指導要領もそうなっているのであろう。

 

 

磐井が倭国の王であってはならないし、白村江のあと倭国が約70年間唐に占領され、その後、大和朝廷がバトンタッチして現在に至るなんて、口が裂けても言えないのだ。

 

 

倭国が自ら称える“日本”という国名を(大和朝廷は)そのまま拝借しているので、トリックはなかなか見破られないし、教育現場における“倭国”という表現が限りなく弥生時代のイメージに近いのも九州王朝の存在を分かりにくくしている。

 

 

大和朝廷は半島経由人が主導権を握って間接統治を続けており、倭国民(の末裔)から見れば現在の日本の実態は中国(唐)の属国と言える。

 

 

江戸幕末にはイギリスを中心とした白人が操る明治維新という革命で我が国は“何となく属国”となり、これでダブルの属国である。

 

 

大東亜戦争後は人工国家USが我が国を仕切り、属国統治の主体が明らかになった。

 

 

現在の自民党内の抗争は金と権力だけに目を奪われがちだが、ダブルの属国を任される親中派、親米派の面々がどれほど上記の歴史を理解しているのかにも注目だ。

 

 

その死後“阿弥陀如来”と称せられた磐井の幼名は“茂”である。

 

 

奇しくも石破氏と同じである。

 

 

 

 

 米田建築史学シリーズを読めば現代史も面白くなる。

 

 

 発行部数を増し、単価を下げ、多くの人に読んで貰うべく準備中です。

 

 

 2000円以下ならOK?


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テレビ局が横並びで怖い情報を流し続けると、精神に変調をきたす人たちが現れることが一連のコロナ騒ぎで明らかとなりました。 

 

 

サプリメントのCMの威力も同様で、影響力は絶大のようです。

 

 

うちに来るお客さんたちにサプリの効き目についてよく聞かれるのですが、大体以下のように答えています。

 

 

 

高価なサプリを飲んでも、その成分が都合よく膝に集まるわけじゃない。

 

日本整形外科学会は効能を認めていない。

 

歩き方の工夫と筋力強化の方が効き目がある。ただし、早期の場合

 

CM画面の隅に“個人の感想です”と但し書きが出る。

 

サプリは構造式が明らかなものと、そうでないものがある。

 

メーカーによって有効成分のバラつきが凄まじい。

 

抗ウイルス作用のあるサプリだってある。

 

本当によいものはCMに出ないし、下々にまで回ってこない。

国会議員に新型コロナウイルス発病例がないことからも分かる。

 

 

 

テレビを観ないのは勿論、見ないことです。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=30&v=piCVFYhT3d0&feature=emb_logo

 

 

子供時代、「鉄道員」というイタリア映画を観たが、サントラ・ミュージックの印象が先行し、ストーリーは把握できていなかった。

 

しかし、飛び込み自殺のシーンは今でも目に焼き付いている。

 

  https://twitter.com/search?q=%E4%BA%BA%E8%BA%AB%E4%BA%8B%E6%95%85&src=trend_click

 

 

マスコミは実態をもっと正確に表現してもらいたい。

 

“奥歯に物が挟まった”り、“オブラートで包んだ” りしているうちに問題解決からどんどん遠ざかってしまう。

 

地域によっては毎日のようにDIVE & STOPが繰り返されている。

 

鉄路で頻発している自殺をマスコミは何故もっと本気で取り上げないのか。

 

 

列車投身自殺で一族全滅。

 

飛び込む時点での頭の中は別次元。

 

()服用薬が背中を押す。

 

運転手の残りの人生真っ暗。

 

列車不通による損失。

 

世の中に及ぼす影響。

 

何故こんな国になってしまったのか? 等々

 

 

大特集が組めるではないか。

 

 

以前、このブログで“新幹線が人を轢いた”という表現についコメントをしたことがある。

 

 

https://ameblo.jp/writeeverythingforever/entry-12387290088.html?frm=theme

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「幸せなら手をたたこう」

 

御存知、坂本 九 の歌で有名です。

 

最近のこの国の雰囲気からすると、わざわざ“幸せなら態度で示そう”とする人はいないでしょう。

 

そんな事をしようものなら袋叩きに会うのが関の山。

 

総中流だった時代は今は昔、東南アジアより貧乏な東朝鮮と言うのが実態ですので、今は“不幸せなら”とか“不満があるなら”態度で示す段階です。

 

インチキっぽいコロナ騒ぎの現在、国民の大半が糞真面目にマスクを着けているようでは今後も政権はやりたい放題が続きます。

 

“マスクなし”が極悪人扱いされる世の中は明らかにおかしく、他人に迷惑をかけないためのワクチン理論と発想は同じです。

 

PCR検査信仰とマスク必装着はまだ続きそうです。

 

猫の首に鈴を付けるのは誰でしょう。

 

そろそろ国民が態度で示さないとこの国はお終いです。

 

高知大学の名誉教授の動画は“科学理論の大切さ”を教えてくれます。

      

     

 

https://www.youtube.com/watch?time_continue=383&v=UNUPdLAAmPI&feature=emb_logo