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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

前々回の続きです。

 

1963年3月11日宮島到着二日目 厳島神社、広島

 

    3月12日高松、栗林公園そして小豆島


                   

 

この二十四の瞳の群像の周りの風景、今はどうなっているかな?

 

 

クラスの女生徒の一人がバスガイドに「新婚旅行でまた小豆島に来ます」と言っていたのだが、その後、海外旅行が珍しくない世の中になる事を当時の生徒たちの殆どが予想していなかった。

 

 

高度成長期前夜のことである。

 

      

      3月13日姫路城

 

           

 

城門とバスの取り合わせが面白いと思ってシャッターを押したのだが、今ではありえない光景でしょうね。

 

 

たとえ足軽クラスの通用門だとしても。

 

 

3泊4日の旅を終えて

 

 

     20:35 名古屋駅に到着

           
 

この後、我が203一同は今ならありえない行動に出た。

 

 

コンコースを出た所で「いつでも夢を」の大合唱、そして万歳三唱をやってのけたのだ。


 

 

 自然発生的であり、羞恥心のかけらもなし。

 

 

一年後の大学入試に向けての決意表明のようにも思えたが、旧制高校生たちの街に繰り出しての“ストーム”に近いものを感じていた。

 

 

あのコンコースを通るたびに思い出す青春の1ページである。

 


 

 

 

 

学校の教科書に記載される大和朝廷が作り上げた勝者の歴史に隠された真実を暴こうと、アマチュアの歴史研究家達が“我こそは”と著作を出版する一方、アカデミズムはアウトラインが崩れるのを恐れ、重箱の隅を突っつくのみです。

 

 

 

学べば学ぶほど真実が浮上する方と、嘘がバレる方では勝負になりません。

 

 

 

まだ始まったばかりの“理系の歴史ブーム”ですが、本来、史学科は理学部に属していた方が良かったのかもしれません。

 

 

 

都合の悪い文献を無視することは理系ではあるまじき態度だからです。

 

 

 

米田良三氏の『法隆寺は移築された』に始まる一連の建築史学シリーズは今のところ万人受けしていませんが大ブレークの予感がします。

 

 

 

理系と言っても難解な物理学は不要ですし、要は思考の方法、取り組む姿勢なのです。

 

 

 

氏の『源氏物語』、『古今和歌集』等の分析も何かしら理系の香りがしますし、切れ味がいいのです。

 

 

 

この摩訶不思議なコロナ騒ぎの最中に、真実の追求を楽しむムードが盛り上がることを期待しています。

 

 

 

 

 

1963年3月10日(日)8:05 名古屋発 急行さつま の車中から撮ったSLです。

 

 

新幹線はまだ無い時代で、山陽本線姫路駅を過ぎたあたりです。列車は宮島口に17:12 に到着し、そこで連絡船に乗り換え17:36 宮島着、その日は大根屋泊。

 

                           

 

 

一日目は移動だけで10時間を要したのです。

 

 

昔の修学旅行は凄いですね。

 

                       

 

 

現在の母校の現役諸君は修学旅行の替わりに上高地にある“林間学舎”で入学直後の初夏に合宿、しっかり“洗脳”され、伝統の継承が行われるのです。

 

 

 


https://twitter.com/InheritanceSoul/status/1329443651307581448 

 

 

今後、医者は大きく二つの派に分かれる気がする。

 

 

そして、患者は気に入った方を選ぶようになる。

 

 

しばらくは予防医学的な内容、町医者の守備範囲内の話であって、一刻を争う場面での医者となると話は別だ。

 

しかし、長期的には、すべての医者が人道派か経済優先派かと国民が判断する時代が来ると思う。

 

 

高度成長期頃までは医者が医者を批判しないマナー(エチケット?)があったが、現在では大きく様変わりした。

 

 

アメリカ製の病院ドラマ(ER etc)の影響もあるのかな? と考えている。

 

 

ドクター細川の真似は出来そうもなく、将来を予感させる迫力には圧倒されっぱなしだ。

 

 

 

 

 

 

 

フツー、親の顔を見たくなるのは悪い子に遭遇した場合なのですが、チカちゃんは違います。

 

 

日本語もしっかりしているだけでなく、タレント性も動画本数が増えるにつれ、どんどん磨かれています。

 

 

血の滲むような母親の日本語教育があったに違いありません。

 

 

偶然見たウィル・スミスとの対談動画が彼女を知るきっかけでした。

 

 

彼女の会話力、性格、行動力等は申し分なく、若い女性が憧れるのも無理ありません。

 

 

動画の中のチカちゃんオリジナルと思われる教授法には感心します。

 

 

彼女は目標であって、同じになるには無理・限界があります。

 

 

ノン・ネイティブであることを自覚して彼女の良い面をどんどん取り入れるといいでしょう。

 

 

私のお勧めは、動画スピードを75%、字幕は英語のみにします。

 

 

若い人たちはぜひ単語帳を用意し、手当たり次第書き留めることをお勧めします。

 

 

外国人で日本語の達人はこれをやっています。

 

 

“聞き流す”教材では“ムード英会話”のままで終りです。

 

 

 

 

 

引用

そうなると気になるのが、反トランプの日本の政治家たちの反応です。

 

 

トランプ政権の意に反してRCEPを強引に進めた、菅、二階そして茂木(大統領選の選挙結果が変えられることはないなどと大胆にも内政干渉はなはだしい発言をしました。

 

 

あんたは米民主党の政治家なの?いや中共の政治家でしょう。)、そしてトランプを独裁者と呼んだ赤羽創価国交相、それ以外にも早々とバイデン勝利という偽の発表を受け入れた多くの国会議員、評論家、専門家、ジャーナリスト、マスコミ、他・・・・どうするのでしょうねえ。
 

 

全文を読む

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=361969

学校健診で「上半身裸」になる必要あるの? 「娘が嫌がっている」保護者から疑問の声(京都新聞) - Yahoo!ニュース

 
 

毎年蒸し返されるテーマです。

 

 

見直さねばならない問題点、改善点は多々ありますが、娘を前にして両親が学校に対する不満を表すのは教育上よくありません。

 

 

現在の平均的公立中学校の現場をイメージすると、限られた時間で不備な環境の保健室で多人数を診ていることが父兄の不満を誘発するのであって、女生徒は校医の前で上半身を見せること自体気にしていないと思います。

 

 

中学校時代の体は男女とも小学生から高校生までの幅があって、特に女生徒が気にするのは同性のクラスメイトの目と思われます。

 

 

そこで、絶対に守られねばならない現場の条件は保健室内の仕切りを完備することと、立ち会う養護教諭は女性に限るということです。

 

 

瞬時に、顔色、心雑音、アトピーなどの皮膚変化、脊柱側弯症などをチェックする校医からすれば、ブラなんか無い方が良いわけで、父兄が“ブラは許可してほしい”というのは本人の為にならない要望です。

 

 

検診では必要があって自分の裸をさらすのであり、その時とるべき態度を身に着けること、即ち医療行為の原則を学ぶチャンスでもある教育的イベントと考えます。

 

 

 

ところで、基本ポジションで一瞬静止するよう命じるのですが、静止できる生徒はほとんどいません。

 

 

ゆらゆら揺れっぱなしです。

 

 

この30年間で劣化はどんどん進行しています。

 

 

戸塚ヨットスクールの校長の予言は当たっているようです。

 

 

 

 

検診の項目については検討の余地はありますが、ここでは省略。

 

 

犬までネタに引っ張り出してまでして・・・

 

 

アメリカ人じゃないので、どちらに転んでも知ったことじゃないが、この新聞社にとってはトランプが再選されるなんて、とんでもない出来事のようだ。

 

 

ニュース記事には“不正選挙”の文字は全く登場しないし、莫大な人数が集合した写真も金輪際掲載するつもりはないようだ。

 

 

 

参加者数千人 81年9月19日、セントラルパークで催されたS&Gのライブの時で5万人と言われている。

 

それ以上ではないか?

 

 

超局所写真の掲載は悪意丸出しである。

 

 

ネット記事の写真と比べてみよう。

                             

                           

                       

「打ち上げ」感も漂った 「打ち上げ」に何万人も集まるのか? 感じられるのは「これから」感である。

 

 

展望があるわけでなく 勝手な憶測はやめなさい。

 

 

もし4年後に出馬するなら 「勝手な憶測」の振りをしつつ、巧妙にフェイク結果を固定。

 

 

勝つ見通しは暗い コメントする気にもならない。

                        

 

 

翌日の新聞も似たり寄ったりだ。

 

 

「陰謀」を真面目に考える者を揶揄する場合「陰謀論」という言い方を用いるが、この記事も例外を免れない。

 

 

ここで用いられる写真も悪意に満ちている。

 

 

我々が戦後黄金期のアメリカに抱く「垢抜け感」と真逆のイメージを演出(やらせ)して載せている、と匂うのだが。

 

                     

 

 

再後に、「鬼」と言っては失礼だが、このショットはホワイトハウスに届いた群衆の声に一瞬涙腺が緩んだというのだ。

 

 

指導者冥利に尽きるとはこのことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真綿で首を絞めるようにじわじわと追い詰める作戦はお見事。 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=361758

 

 
 
  現役大統領は強く、マスコミが寄って集っても勝てない筈。

 

 

早々とした「次期大統領」扱いは、それ以上考えさせないため。

 

 

不正に手を貸した者達は投獄を恐れ不眠症、そして内部告発。

 

 

8.121.179.113.11の真相の発表が早すぎると、国家としてのアメリカに対する憎悪が増すので、今は犯人の所属を細分化中。

 

 

コロナの第3波騒ぎはアンチ・トランプ・イベント。

 

 

世界中のマスゴミの一致団結がすさまじく、シナリオに沿った行動の匂いがプンプン。

 

 

心配は暗殺だが、ここまで来れば、ナンバー2が育っているのでOK。

 

 

間もなくすべてが明らかとなり、大混乱の後に素晴らしい世界が始まる。

 

 

陰謀マニアがやっと尊敬のまなざしで見つめられる。

https://ameblo.jp/writeeverythingforever/entry-12407694449.html?frm=theme

 

 

この波は日本にも https://tocana.jp/2020/11/post_182655_entry.html

 

 

「法隆寺移築説」が脚光を浴びるにはもってこいの状況になってきた。