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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

あと10日もすれば“世界が劇的に変わる”ということですので、前祝にふさわしい YouTube Music動画を3本貼ります。

 

 

 

日本人が何も知らず平和に包まれて過ごしていた 60,70,80年代がよみがえります。

 

 

 

過去を懐かしんでばかりいてはボケが進むと言われますが、この動画はボケ防止が期待できます。

 

 

次から次へと短く曲が流れますので、曲名、アーティスト名を即座に幾つ当てられるかを“ドレミファ・ドン”。

 

 

脳が活性化します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ、ツイッターを覗いていると、本当に頭のいい人がいっぱいいます。

 

 

テレビで“心にもない”発言をしている連中は表情でわかります。

 

 

週刊誌は待合室で待っている人がいるので渋々購入していますが、もう反吐が出るほど低レベルで「人気ネット・ライターと交代しろ」と言いたくなります。

 

 

リツィート、引用は自分の考えとピッタリ一致した内容を的確に代弁してくれて スカッとした場合ですので“いいね”以上です。

 

 

以下引用です。(赤字は「法隆寺移築説」の議論にもそのまま当てはまりますね。)

 

 

 

不正は陰謀だと言われて来たが、不正は存在した。デマと言って切り捨てるのは非常に楽で一言発するだけで誰でも出来る。一方、真実を掘り下げる事はリスクがあり、立証にも大変な労力が必要だ。トランプ支持者は敢えて棘の道を選択し正義を望む勇敢な人々。闘う事を諦めた者に罵られる謂われなどない。

 

 

 

不正を認めない、許さない人がトランプ支持者であり、不正を容認してしまう、力に屈服するのがバイデン勝利認定派だ。つまり正義感や信念に相当の開きがあるので、分かり合えるはずがない。これは保守かどうか以前の個人差の問題。元々性質が違う人間なのだから仕方がない

 

 

 

バイデン認定派には、話に付いていけず、また未確認情報を掘り下げる努力もしないので何となく認定派が多い。経緯を良く知らないので論理的に反論出来ず、裁判所裁判所と念仏を唱えるのみ。裁判所は不正を認めなかったのではない。審議自体を却下したのだから、不正は真っ当に検証されていないのだ。

 

 

 

陰謀と批判する者は正しい情報と言うが、何をもって正しいと、また誰が認定出来ると言うのか。彼等は自分が確信出来ぬ情報を全て陰謀で片付けるが、自身で陰謀を証明する努力はしない。この世で正しい情報と言えるのは自分の眼で見た物だけだ。ニュースで語る事も、彼等のロジックでは陰謀論になる。

 

 

 

陰謀論、デマと言うが、トランプ支持者は真偽不明な玉石混淆の情報の中から、可能性を模索し勝ち筋について議論しているだけだ。対して自称リアリストは11月初旬早々にバイデン勝利を認定し、そこから全く掘り下げず可能性も模索せず思考停止しているだけだ。未確認情報を議論する事は陰謀論ではない。

 

                        

 

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東海高校でタカラヅカの男バージョンが演じられていることは知っていますが、「レビュダン!」という言葉は昨日知りました。

 

 

その原点に旭丘高校の女生徒が絡んでいるのです。

 

 

1970年代、日本中に吹き荒れた高校入試改革の一環として、東京都では「日比谷潰し」、愛知県では「旭丘潰し」と呼ばれる悪名高い学校群制度が実施されました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%BE%A4%E5%88%B6%E5%BA%A6 

 

 

 

時の愛知県の教育長は制度を推進しつつ、わが子はちゃっかり私学(東海?)に入れていました。

 

 

自分の息子を母校に入れたい旭丘OGは“どちらの高校に振り分けられるか分からない”学校群を嫌って、孟母として東海中学(お受験)を選んだのは当然の成り行きでした。

 

 

そのOGの数はかなりのものだったと想像します。

 

 

彼女達は ゆとりある中高一貫の学園生活を送る息子たちを見るにつけ、母校の学校祭での興奮を追体験したくなったに違いありません。

 

 

以前 ある人から聞いた話を短くまとめました。

 

 

「東海」出身の同級生を知っていますが、時代背景を補正したとしても「東海」の校風は変化したなと思います。

 

 

変化の陰にライバル校出身の名古屋教育ママがいたというお話です。

https://ameblo.jp/writeeverythingforever/entry-12524082604.html?frm=theme

 

https://twitter.com/KylieJaneKremer

 

 

 

今朝のNHKラジオ・ニュース中「要らん政府」と聞こえる部分があって、成る程“今の政権じゃ・・・”と納得しかかった瞬間「イラン政府」のことと気付き苦笑い。

 

 

 

この過敏な反応がバカにできない理由は、同じニュースの中で「バイデン次期政権」という言葉が何のためらいも無く発せられるからである。

 

 

 

よその国とはいえ、否、よその国であるがゆえに、まだ結論が出ていない内容を軽々しく自信たっぷりに自分の都合で断言していいものなのか?

 

 

 

言うまでもなく今の政権とはトランプのそれを指している訳ではない。

 

https://www.youtube.com/watch?v=YvYzf0MqObg&feature=emb_logo

 

字幕入り

https://jimakudaio.com/yt?v=YvYzf0MqObg&lang=ja

 

 

いつか見つけたネット記事(出典不明)からの引用です。

 

1 常識を疑ってかかること。

 

2 テレビや新聞の言うことは信じないこと。

 

3 情報はネット書籍で幅広く収集すること。

 

4 自分の感覚を大切にして直感を信じること。

 

5 症状は治るための免疫反応と心得ること。

 

6 病気は体からのメッセージと心得ること。

 

7 日本にも世界にも伝統医学があり、高い効果があ   ることを知ること。

 

8 西洋医学は緊急疾患用の医療と知ること。

 

9 伝統医学は日々の体調や風邪を良くする医療と知   ること。

 

10 不調な時は、何かをするよりも何かをやめる方がうまくいくと知ること。

 

 

動画の内容と相通じるものがあります。

 

A Babuca 1 か月前

 

 Thank you so much Dr. Hodkinson! I wish more doctors would do the same ! It’s time for them to speak up!

 

 

 

 

10年以上前、米田良三氏の『法隆寺は移築された』の一読者に過ぎない私が氏の新原稿を本の形にまとめる作業を(全くのボランティアとして)請け負って今日に至りました。

 

 

建築学的センスをそなえた理系の歴史ファンが、今思うと赤面モノの未熟な冊子を購入し応援して下さいました。

 

 

その都度ベストを尽くし、自信をもって販売し、直後にミスを発見して落ち込む、といった繰り返しでしたが、ほぼ恥ずかしくないレベルに達したと判断し、4冊を全集の形で装丁しファンの期待に応えたいと考えています。

 

 

サイズはA5かB5か? ハードカバーかソフトか? 綴じ方はどうする? 何部刷るか? 決めかねています。

 

 

今までお求め頂いた方々には最新セットに入れ替えていただき、初めての方に割引はありませんが、是非お求め頂き学校では出会ったことのない歴史感に浸ってみては如何でしょうか。

 

 

新春早々、今までのファンの方々に送ったメッセージです。

            

                                 

 

                   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10年前、米田良三氏の原稿を始めて本にする際、サブタイトルを“理系の歴史”にしよう、と二人で盛り上がったことがあります。

 

 

結果的に先を越されてしまいました。

 

 

いよいよ理系の歴史の時代の到来です。

 

 

某工業大学の名誉教授である友人に『建築史学入門』を1年がかりで読んで貰ったところ、以下のメール(抜粋)を貰いました。


           
 

・・・・・「続 法隆寺は移築された」すべて目を通させていただきました。

 

 

二つの印象を持ちました。

 

 

一つは中国の文化が朝鮮半島を経て奈良・京都に伝達する過程で北九州に京があったことは極めて自然であるということです。

 

 

もう一つの印象は、米田氏の歴史、古典、地理等に関する知識が並大抵ではないことです。

 

 

数多くの科学的データを駆使しての解説は理系の人には理解しやすいのではと思いました。

 

 

とは言え主流と言われる歴史家も砂の真砂のごとくおり、古代史の資料量も膨大であるので決着がつくのは時間がかかるかと思いますが、結局のところ信頼できるデータの多さが決め手になるのではと思いました。

 

 

少数意見が多数意見となるよう応援します。・・・・・

 

・・・・・“米田建築史シリーズ”4冊セットが年明けに完成されるとのこと まことに喜ばしく思います。

 

 

私は専門分野では何人かの博士学位論文審査に関わりました。

 
 文系分野の事情はわかりませんが“米田建築史シリーズ”は単に米田建築史学の解説にとどまらず倭国長谷寺の所在地の同定の成果等、オリジナルな成果も含まれているので文学博士に値する業績ではないかと思います。・・・・・

 

米田氏亡き後、パウロのように米田建築史学を伝道してください。・・・・・

 

 

 

パウロのようになれ、と言われても困りますが・・・

 

例えば国文とか日本史専攻の大学院生で、論文のネタに困っているとした場合、4冊シリーズの中にはヒントがゴロゴロ眠っているように思うのです。

 

ただし、教授が「ウン!」と言うかどうか保証の限りではありません。


 

                         30年前の鯱光館(3枚を合成)

 

 

1962年、頼まれて大曽根劇場(映画館)のステージで大胆にもハワイアン・コンサートもどきを奏りました。

 

 

現在では絶対ありえないシチュエーションで赤面ものです。

 

 

学校に戻ってから鯱光館の西南の角(下の写真の黄色い部分)で撮りました。

 

 

 

 

 

右からS.K.H.Y.Y.Y.君と私です。

 

 

その30年後、学校祭の期間を狙って、同じ場所で再会しました(Y.Y.君は遠方のため欠席)。


 

 

 

全くの偶然ですが、以前と同じ配列になっています。

 

 

次回は4人揃って、この場所でと目論んでいたのですが、Y.Y.君は50代で亡くなり、

 

 

写真上の空席が人生の空席になってしまいました。

 

 

あの時の再会から更に30年の月日が流れました。

 

                      

 

 

                   

      校舎4階から北東を見る。高度成長期以前の景色                                         1963年
 

                           

                                                    改築を重ねた現在の鯱光館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学2年の時、我が家には“英和対訳シナリオ”シリーズ「リオ・ブラボー」が転がっていて、冒頭に出てくる台詞が“Joe,you‘re under arrest.”でした。


 

 

そうか「ユー・アー・アンダー・アーレスト」だな、と理解して映画館へ直行。


 

 

そこで聞いた実際は「ユアンダレスト」。


 

 

ジョン・ウエィンの格好良さもぶっ飛ぶ衝撃でした。


 

 

当時の西部劇は時代とともに受け入れられなくなりましたが、振り返ってみると、最高の娯楽だった、と思います。


 

特にこの作品は見せ場が多く、ジョン・ウエィンが丸腰の状態で、実質3対1のガンマン対決の場面でリッキー・ネルソンの機転で3の方をやっつけてしまうなんて凄過ぎます。


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ディーン・マーチン、リッキー・ネルソンの歌とギター、ウォルター・ブレナンのハーモニカによる「ライフルと愛馬」も絶品でした。

 

 

 

 

さて、冒頭に戻り、逮捕されるのがJoeさんだとすると、時節柄 保安官はトラさん、と連想してしまいます。

 

 

 

貴方は?

 

 

 

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