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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever




全豪オープンテニス前半の錦織圭の活躍は




素晴らしい一方、




次に対戦するジョコビッチが手こずっていて、




これはひょっとしたら行けるんじゃないかと思いつつ、




近所のスーパーへ出かけたところ、




ワイン売り場でスポンサーの




Jacobs Creekの大会記念




赤ワインがあったので、




祝勝会用に思わず買ってしまったのですが、




次の日には負けてしまい




残念会用にとっておく羽目に




なってしまったのです。





(アメブロっぽく書いたつもり)




タブーがタブーでなくなる時、人々はどう反応するのでしょうか? 




「戦争中の三河大地震」、「8.12」、「1.17」、「9.11」、「3.11」等、色々ネットを賑わしておりますが、今のところ、熱っぽく語る人は変人扱いです。



このまま収束するのでしょうか? 



裏情報を知る国民が何%になったら、世の中に動揺が走るのでしょうか? 



その時、メディアはどのように対応するのでしょうか? 



はたして、国民はメディアに報復するのでしょうか? 



非常に興味があります。



日本発・最大のタブーの種を米田良三氏は蒔いてくれました。



白村江の戦いの戦利品として唐が持ち去った倭国の都周辺が描かれた「清明上河図」 という絵巻物です。



現在、公にされているのは、肝心な部分を伏せた中国人画家による模写ですが、オリジナルは台湾の故宮博物院にあるとのことです。



これが発信されたら、世界の日本を見る目が一変します。




故宮博物院の学芸員のトップの方にお願いです。



清明上河図」の真本の内容について内部告発してください。




例えば、絵巻の中ほどに描かれる“さねかずら”の絡まる高楼の右奥(雲でカバーされている部分)には(1600年代までは水城の傍、現在、京都にある)桂離宮の建物群が描かれているはずです。









阿弥陀信仰が平安時代から始まったと印象付けたい勢力が今(歴史教育関係者ら)も昔(藤原一族ら?)もあります。



倭国時代の仏像の卍マークを消そうとすることがあったとしても、大和朝廷以降の仏像にわざわざ卍マークを描くことはありえないことです。



卍→阿弥陀如来→倭薈と連想されれば、歴史から抹殺したはずの九州王朝が浮上してしまうからです。



薬師寺の所謂薬師如来が「何故、薬壺を持っていないか」とか、「卍マーク等の刺青の在る・無し」についての苦しい言い訳が一流の仏像解説書にも載っています。



米田氏によれば江戸時代の庶民は「薬師寺の主仏は阿弥陀如来だ」と理解していたそうです。



薬師如来と厳格に決められたのは明治以降のことだそうです。



以前、現在出回っている仏像の解説書は総てペケと書いたこと があります。



この国の歴史は実権を握った者のやりたい放題ですね。




この「中日新聞」のコラージュに載ったニュースキャスターは現時点で、わが国のトップスリーと思います。



「神戸A少年」とか「8.12」等でいい所まで迫っていた久米氏をF氏は超えることが出来なかったようです。



Ku氏は中枢との人脈があるのに降ろされるのですね。



純粋な日本人のための発言で高感度抜群なのに・・・ きっと、もうひとつ良くない人脈があるのでしょう。



「総理と飯を食っていいんかい」と突っ込みたくなる故M・ポン助爺さんと異なり、Ki氏は正統派です。



この3人も政府批判のパワーとしては昔のキャスターの五分の一程度だと思うのですが、主体性のない今の政権の肝っ玉が座るのを望むのは無理なんでしょうかね。



今後、テレビを見る人がますます減れば、どんなに金をかけてマインドコントロール用の番組を放映しても無駄に終わります。



少々のガス抜きすら許さない政権のお里が知れるというものです。




ニュース番組ではありませんがBSの「久米書店」 という番組 “いいね!”







A1.浄瑠璃寺のお堂の柱間をメジャーで測れば、(倭国の1尺が28.1㎝ですので)一発で分かると思いますが、建物、仏像とも九州から運ばれたものでしょう。



大和朝廷以降は、その他の仏像についても、卍マークをわざわざ消そうとした痕跡が随所に見られる位ですので、この件について権力側はかなり神経質になっていたと思われます。



浄瑠璃寺の阿弥陀如来像は平等院鳳凰堂 のそれに作風が似ているように見えます。



同じ時代の、同じ工房で出来たものと考えます。当然、平等院も移築されていることになります。



この件については『東アジアの悲劇』 に詳しく書かれています。



A2.「南無八幡大菩薩」、「南無阿弥陀仏」のいずれにしろ、金堂の主仏が阿弥陀如来であると現代の僧侶たちも認識していることはあきらかです。



つまり僧侶の上の方の連中は総て(九州王朝の存在など)を知っていて、「神仏習合」を実践しているわけです。



何気ないテレビ番組でしたが、見ていて思わずひっくり返りそうになりました。






奈良薬師寺金堂の中心に祀られている仏像を観光客は薬師如来信じて手を合わせているのですが、実際は阿弥陀如来です。



その証拠は胸骨部に卍の刺青が入っているからです。



オペラグラスで見てみましょう。



他の仏像でも、卍のマークがあれば倭国王・倭薈=阿弥陀如来と考えてほぼ間違いありません。



ついでに言うと、浄瑠璃寺 の九体の阿弥陀如来像のうち中央の一体に卍マークが入っています。



Q1.これを何と解釈しますか? 



もうひとつクエスチョンです。



テレビ番組で見たのですが、



Q2.薬師寺での早朝、僧侶の幹部グループがいわゆる薬師如来に向かって、始めに十字を切り、「南無八幡大菩薩(ナムハチマンダイボーサーと聞こえます)」と唱和します。



これを何と解釈しますか?  



答えは次回




10年以上前、団体旅行で神戸市中央区脇浜海岸通にある「阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター」 に行ったことがあります。




4階にある「1・17シアター」では、巧みな特撮とCGにより地震発生の瞬間を疑似体験できました。



その他の展示や、液状化現象についての実験など、地震一般についても勉強になりました。



しかし、“コロンボ刑事”的に腑に落ちないこと が2点ありました。



ひとつは、特撮とCGによる地震発生の瞬間のリアルさです。



普通の庶民の住宅街の場面ですが、防犯カメラにしてはクリア過ぎる映像ですし、日本家屋の屋根から舞いあがる砂埃が妙に本物っぽいし、カメラはしっかり三脚で固定され、手ブレはないようですし、本当にこんなにうまく作れるのかなあ、といった映像でした。



もうひとつは、救援活動を紹介する写真展示ですが、登場する人びとの中に白人は一人も見当たりません。



日本人の常識的なイメージからすれば、欧米人が良い意味で「救世軍」のような働きをすると思ったのですが、「彼らも大した者じゃなかった」ということです。



調べてみると、それを裏付けるような「約400人の欧米人が地震直後に日本を脱出した」との「読売新聞」記事がある一方、「そんなことが可能か」といった意見もあるようです。



















19671223日、愛知県体育館で開催されたデビスカップチームによるエキシビションマッチの写真集です。




当時のベストメンバー、石黒 修、渡辺 功渡辺康二 、柳恵志郎、小林 功、小西一三(敬称略)の勢揃いです。




プレー写真はありませんが、小林氏、小西氏は開会式の場面で後姿が見られます。




デカラケの登場、伝統国以外からの大柄でパワフルな選手の出現、コーチ理論の進化などにより、今では全く別の種目になってしまった感がありますが、当時は石黒氏の強烈なバックハンドドライブ、すらりとした渡辺康二氏の回り込んでのフォアの逆クロスに惚れ惚れしたものです。



おまけ




ネット上の批評はピン・キりですが、思ったより良い映画です。



作品の良し悪しは見る人の立場次第ですからね。



混迷する世界状況の中で暮らしていると、日本の将来はどうあるべきかを意識することが多いのですが、石橋冠監督もそのような視点からメッセージを送っているように思えます。



人を含めて、あらゆるものとの「つながり」を大切にする、拝金主義を嫌う、正義を貫く、という生き方が強く伝わってきました。



美保純がママを演ずる飲食店で、ドーナツ・レコードの「ワシントン広場」 をカラオケにし、町民たちが音頭を歌って踊る場面は“ゆだきん”に抵抗する“純”日本人の前祝いのように感じます。



的中すると嬉しいのですが。




ここ数年、自分が見る映画の傾向に気づきました。



第1次産業を背景にしたものが多いのです。



リストアップしてみます。



『種まく旅人 みのりの茶』 陣内孝則、田中麗奈 2012



『果てぬ村のミナ』 土屋太鳳 2012



『奇跡のリンゴ』 菅野美穂、阿部サダヲ 2013 



『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』 染谷将太 長澤まさみ 伊藤英明 優香 2014 



『人生の約束』 竹野内豊、江口洋介  2016 




農・林・漁業は国の根本ですから、そのような作品を見ると心が落ち着くのだと思います。




それにしても、シルバー料金とか、夫婦割引で@1100円は有難いのですが,若い人が1800円というのは気の毒です。



何とかならないのでしょうか。作品が泣いています。


 



 


 



終戦直後の虚空蔵寺跡ですが「薬師寺古図」のイメージそのままですね。


:三重塔跡 :山積神社


NOT









BUT

 

 



「薬師寺古図」を詳細に観察すると、納得できる数々の事実が発見されます。

 

例えば三重塔には裳階が付いており、奈良の薬師寺の東塔そのものと思われ、決して大分県歴史博物館にある模型のような単純なデザインではありません。



貴方の旅行プランにお役立てください。


#1
居酒屋「桜坂」


#2

リバーサイド・ホテル



#3
虚空蔵寺跡  山積神社



#4
三和酒類



#5

小倉山


#6

倭国東大寺跡


#7

小倉池廃寺


#8

安心院ワイナリー


「朝霧の庄」


#10

冨貴寺


#11

宇佐神宮


#12

東光寺・五百羅漢


13

夕食フレンチ


14

青の洞門  中津城  福沢諭吉旧居・福沢記念館  


天ぺい


#15

風土記の丘・古墳と歴史博物館