自分自身の備忘録。頭の中にあることを言語化して振り返る。
人を信用しなくなったら、人に信用されなくなり、自分のことも信用できなくなった。自分の存在する理由。必要としてくれる人がいるのか。それは、誰なのか?小さな世界、自分だけの居場所を探す、幸せへの戸惑い。蜷川実花監督の世界観に引き込まれる。映画って、やはり凄い。全て、表現されている。
週末の夜。なんとなく、ひとりで映画館へ。2時間のその世界観に入り込めるから、好き。やっぱりいいなーと。1回行くと、また行きたくなるような仕組みになってるから、多分この夏は行ってしまうだろう。何気なく、非連続性の時間。非日常だから、嬉しい!楽しい!【ザ・ファブル】プロとして、、、。普通は、、、。