必読書 「何を食べるべきか」
不都合な真実を暴露し、最善健康策をお伝えしているのが以下の健康セミナーです。参加できる方はとてもラッキーだと思います。 6月10日(日) 神奈川県厚木市での健康セミナー
コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック
では、最善の健康情報も提供しています。DHC、ファンケルらの偽装効能表示に厚労省が指導 “共犯”新聞社は報道できず
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
以前から厚生労働省が問題にしていたことで、改善指導がでました。
指導された10社の対応には大きな違いがでると思われます。
しかし、私達消費者には正しい情報が得られないので法整備を
しっかりしてほしいものです。
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/87/imgc579245dp3w263.jpeg " width="690" height="518" alt="週刊金曜日新買ってはいけない.jpg">
不都合な真実を暴露し、最善健康策をお伝えしているのが以下の健康セミナーです。
参加できる方はとてもラッキーだと思います。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200705150000/ ">6月10日(日) 神奈川県厚木市での健康セミナー</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a>では、
最善の健康情報も提供しています。
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「圧ダウン」「風なし」「肝エネルギー」。一見、何のことか分かりにくいが、イラストなどとセットで医薬品のような効果を暗示している商品名の健康食品が増えている。厚生労働省が、5月末までの期限付きで、健康食品大手DHC、ファンケル、小林製薬などに対し、全面的な表示の改善を求めていることが分かった。主要新聞の広告表示をもとに改善指導していることもあってか、大手新聞は一切報道していない。表示は今月末で本当に改善されるのか。
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【Digest】
◇「圧ダウン」「風なし」奇妙な商品名増える
◇DHC、ファンケル、小林製薬の商品 厚労省が名指し
◇どこからも正確な情報が得られない消費者
◇「そもそも健康食品という定義は無い」
◇予防には「何を食べるかより、何を食べないか」
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◇「圧ダウン」「風なし」奇妙な商品名増える
「圧ダウン」「風なし」なんて、ちょっと見ただけでは意味不明なサプリメント。商品のパッケージを見ると「圧ダウン」には、血圧計のイラストが書いてある。「風なし」は、マスクをかぶった男の子のイラストだ。
「血圧を下げる」とか「風邪を予防する」とはっきり明示すると、薬事法違反にあたるため、なんとなくぼかして「圧ダウン」「風なし」とイラストのセットで暗示させているわけだ。他にも「快快眠」「トイレアシスト」「アレル気サポート」「すっきりサポート」…
だが薬事法を厳密に適用した場合、例え暗示でも違反になる。その件について、昨年MyNewsJapanでもコカコーラの「広末浄化計画」について報告したとおりだ。
東京都が「浄化」は消費者にデトックスを思わせるので薬事法に抵触するとコカコーラ社に、キャッチコピーの変更を命じた。するとコカコーラ社は「気分浄浄」に変更。東京都は「浄浄」でもダメという判断だが、コカコーラ社からの回答待ちで、期限もつけずズルズルとあいまいにしたままという非常にぬるい行政指導が行われている。
◇DHC、ファンケル、小林製薬の商品 厚労省が名指し
ただ、このぬるい行政指導に異変が起きている。まずはこの「事務連絡」を見ていただきたい。今年の4月13日に厚生労働省から各都道府県あてに出されたものだ。「いわゆる健康食品について」と題された文書で、健康食品の違法表示に対する改善指導を求めている。
業界大手のDHC、ファンケルをはじめ、小林製薬、明治乳業、味の素、アサヒビール、サントリー、サッポロビール、ハウス食品、ヤクルト各社に対して、厚生労働省からすでに連絡をしているとしている。東京都のぬるい指導と違って、5月末日までと、具体的な期限も決めている。
裁量行政の功罪は別として、行政指導をトップダウンで強化した形だ。厚労省が問題とした商品を販売しているのは、いずれも「主要新聞の全国版に広告掲載した社」と記されており、広告掲載を許可した新聞社としては片棒をかついだ形となっている。
「美肌グッド」「ダイエットパワー」「なめらか肌」など美容・ダイエット効果を示したものや、「コレステダウン」「圧ダウン」「糖ダウン」などコレステロール、血圧、血糖値などの低減を暗示されるもの、「ふしぶし」「楽節」「健節」など関節痛への効果を暗示したもの、「トイレ減」「トイレアシスト」「もれなし」など前立腺機能を暗示したものなどが並べられている。
指導を求められている企業は10社だが、上位3社のDHC、ファンケル、小林製薬の商品カタログを見たところ、問題表示と指摘されているリストは、いずれも、これら3社の商品の具体名であることが分かった。
例えば、DHC社のホームページをみると、商品名リストの主に左段に上げられている「圧ダウン」「糖ダウン」「風なし」「さらさら」「ふしぶし」「トイレアシスト(男)」「トイレアシスト(女)」。
またファンケルが発行している月刊の「元気生活」という商品カタログをみると、健康サポートシリーズという商品問題リストの中段に挙げられている「快視」「記憶」「ぜんりつ」「コレステ」「楽節」「更年」「糖値」「計圧」「ぬくぬく」「リズム」「すっきり」「快眠」「肝心」「休足」「タフネス」といった商品名がならんでいる。
このカタログをみると一見意味合いが不明な「すっきり」は「食物繊維が不足しがちな方に」というコピーが添えられており便通の改善を意味していることが分かる。
また、小林製薬のホームページのヘルプシリーズという商品の中に、問題リストの右段にある「抗酸(ヘルプ)」「更年」「健節」「健圧」「しみなし」「しっとり」「休カン」「コリコリ」「ドキドキ」などの商品名があることが分かる。
◇どこからも正確な情報が得られない消費者
この健康食品の表示規制。私たち消費者にとって、どういう意味があるのか。
(出典:MyNewsJapan)</font></span>
糖尿病:40歳以上の患者・予備群、33.3%に 06年厚労省調査
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
糖尿病が激増しているそうで、予備軍を入れて
1620万人から2320万人へ700万人も増えています。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200502260000/
">男性の6割、女性の4割が耐糖能異常</a>という調査結果もあり、
さらに増えることは間違いなさそうです。
たった1回の人生をどう生きるか、自分の食事にかかわっているほど
生きていくうえで、食べることは決定的に重要です。
現代の食生活があまりに理想とかけ離れた不健康なものになっていることを
しっかり理解している人はほとんどいないと感じています。
飽食 → 放食 → 崩食 → 呆食から亡食へ、
食で滅びる時代が近づいているのかも知れません。
<A href="http://item.rakuten.co.jp/book/4308315/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/17/imgbb08f669zikazj.jpeg " width="645" height="481" alt="亡食の時代.jpg" border="0"></A>
どういう食事をしたらよいかは、あなたの遺伝子は知っています。
何を食べたらよいかは、<A href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/4003
">食生活の改善</A>をお読みください。
ヒトは食物から造られる以外の何者でもはない(医聖・医学の祖 ヒポクラテス)
糖尿病を予防するのも<A href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/3025
">糖尿病の治療</A>をするのも
簡単ですが、あまり知られていません。
不都合な真実を暴露し、最善健康策をお伝えしているのが以下の健康セミナーです。
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<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200705180000/ ">5月25日(土) 北区赤羽会館での健康セミナー</a>
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◇増加傾向止まらず/生活改善不可欠に
40歳以上の人で、糖尿病患者と予備群の割合が33・3%に達したことが、厚生労働省の「06年国民健康・栄養調査速報」で分かった。06年10月1日の推計人口に基づく推計では、有病者は約830万人、予備群は約1490万人に達することになる。
調査では、過去1~2カ月の平均的な血糖の状態を示すと言われる「ヘモグロビンA1c(HbA1c)」が6・1%以上(正常値4・3~5・8%)か、インスリン注射、血糖降下薬を服用している人を「糖尿病有病者」と判定。HbA1c5・5%以上6・1%未満を「予備群」とした。
有病者は40歳以上の11・9%で前年と変わらないが、予備群は21・4%と前年より2・7ポイント増え、合わせると33・3%だった。男女別では、男性は有病者14・6%、予備群18・8%、女性はそれぞれ9・9%、23・3%だった。
年齢が上がるほど有病者、予備群とも増加し、50代以上ではほぼ10人に1人以上が有病者。一方、有病者でインスリン注射などの薬物療法を受けている人は6・1%(約425万人)にとどまった。
同省が02年に実施した糖尿病実態調査では、20歳以上の糖尿病患者は約740万人、予備群880万人と推計されていた。対象年齢や予備群の定義が異なるため単純比較はできないが、患者、予備群の総数はかなり増加していると見られる。
清野裕・日本糖尿病協会理事長は「薬物療法を受けている患者は02年よりも多く、(高血糖を放置しないという)対策が進みつつあるのかもしれない。ただし予備群は引き続き増加傾向にあり、今後も生活改善などの指導が欠かせない」と話している。
(出典:毎日新聞)</font></span>
たばこを吸う母、半数近く「妊娠中も喫煙」
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
たばこを吸う人達は健康意識が低いのでしょう。
妊娠してもたばこを吸う女性は、子供のことより自分の都合を
優先しているようですね。
妊婦の喫煙は、孫の代まで悪影響を与えていることを理解してほしいものです。
子供の運命は常にその母親が創る(ナポレオン)
卒煙するなら早い方が絶対に得をします。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/003017"><B
>上手に禁煙するコツ</B></a> と<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/003018"><B
>私の卒煙経験</B></a>もご参考にしてください。
私の関連のフリーページ
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/3017
">受動喫煙防止</a>
<A href="http://www.nosmoking-cafe.net/ " target="_blank">完全禁煙カフェ</A>
私の関連ブログ
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200703190001/
">不都合なたばこの真実</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200702100000/
">世界に広がる禁煙法</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200701260000/
">マイルドセブンに「ポロニウム」 喫煙による被曝に絶句</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200611150000/
">がん死の原因、男性たばこ4割 厚労省</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200611050000/
">世界の観光地、全面禁煙広がる ハワイ・香港など</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200607170000/
">たばこの毒、細胞内ではダイオキシン並み 山梨大研究</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200602080000/
">喫煙による死者「6.5秒に1人」</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200509220000/
">わずか1週間の禁煙でも血管はよくなる</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200505030000/
">禁煙すれば寿命は延びる</a>
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">タバコはやめたいですね </a>
カテゴリー別にした時期からの<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/?ctgy=10
">タバコ関連楽天日記</a>
<A href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~MCFW-jm/tobaccophotox.htm " target="_blank"><B>あなたはタバコの害についてどれだけ知っていますか 写真画像特集</B></A>
世界15ヵ国で翻訳され、イギリス、ドイツ、オランダで毎年ベストセラー、読むだけで
絶対やめられるという話題の本 <A href="http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/0000805207/
" target="_blank"><B>禁煙セラピー</B></A>
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たばこを吸う女性は妊娠しても、半数近くが喫煙している。31日の世界禁煙デーを前に、製薬会社・F社が乳幼児がいる喫煙者の両親を対象に受動喫煙について調査したところ、こんな実態が判明した。子どもが車に同乗していても、構わずたばこを吸う父母も半数を超えた。
調査はインターネットを通じ、就学前の子どもを持つ父と母300人ずつの計600人から回答を得た。
母親300人のうち、過去に禁煙したことがないのは48人。残る252人に「妊娠した際、禁煙に挑戦したか」と聞いたところ、「挑戦したが、途中で挫折した」「吸う本数を減らした」がそれぞれ42人、「特にしなかった」も4人いた。45%にあたる計136人が妊娠中にたばこを吸っていたことになる。
車に乗る際に喫煙する父親は172人、母親は126人だったが、子どもが同乗しても喫煙するのは父親の86人(50%)に対し、母親は87人(69%)と逆転した。子どもと飲食店に行った際、禁煙席を選ぶのも父親の44%に対し、母親は39%と低かった。
喫煙が乳幼児に与える影響について詳しい東京都町田保健所の斎藤麗子所長(小児科)は、「妊娠時の喫煙は、おなかの中で虐待しているようなもの。流産や早産の危険性を高め、生まれる子供の脳や体に障害が出る場合もある。もっと真剣に考え、禁煙してほしい」と話している。
(出典:朝日新聞)</font></span>
3万人の命救え 自殺対策待ったなし
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
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日本は自殺でも大国になっています。
2005年まで8年連続で3万人を超えているそうで、
交通事故死の3倍以上とは信じられません。
過労自殺も激増しています。
2005年の日本人の死因
1位 ガン :30.1%
2位 心臓病 :16.0%
3位 脳卒中 :12.3%
4位 肺炎 : 9.9%
5位 事故 : 3.7%
6位 自殺 : 2.8%
2大原因は経済、健康だそうで、解決策はあります。
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政府の自殺総合対策大綱(素案)当面の重点施策
▽自殺の実態を明らかにする
▽国民一人ひとりの気づきと見守りを促す
▽早期対応の中心的役割を果たす人材を養成する
▽心の健康づくりを進める
▽適切な精神科医療を受けられるようにする
▽社会的な取り組みで自殺を防ぐ
▽自殺未遂者の再度の自殺を防ぐ
▽のこされた人の苦痛を和らげる
▽民間団体との連携を強化する
▼政府近く大綱決定
政府の自殺総合対策大綱が今月末にも閣議決定される。2005年まで8年連続で3万人を超えた自殺者数は、景気が好転した後も、減る気配が見えない。自殺の実態を把握した上で、働く者の環境など社会的要因にも切り込み、自殺を減らそうという試みを、何とか成功させなければならない。
▼20%減へ まず実態把握
自殺者数が1998年に3万人を超えたことを受け、国は厚生労働省が中心となって、うつ病対応マニュアルを作るなど主に精神面の対策に取り組んできた。
しかし、自殺者は減らなかったため、国を挙げての総合的な対策を求める声が高まり、昨年6月に「自殺対策基本法」が成立。今回の大綱は、同法に基づき、政府が進める総合対策の指針をまとめるものだ。
大綱素案は、削減目標として「2016年までに自殺率を20%減少」を掲げる。自殺を、個人の自由意思によるものではなく、「追い込まれた末の死」と定義づけたことも大きな特徴で、医療面の対策を整えるだけでなく、自殺の背景にある社会的要因にも切り込んでいく必要があるという考え方に立っている。
この点について、NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」の清水康之代表は、「社会の制度や価値観、組織の問題点などについても、対策の網をかけていこうということだ」と評価する。その一方で、20%の目標については「厚労省が以前に掲げた目標と比べても後退しており、低すぎる」と批判する。
大綱素案には、9項目の「当面の重点施策」が盛り込まれており、その1番目は「自殺の実態を明らかにする」。これについて、日本自殺予防学会事務局長の張賢徳・帝京大溝口病院精神神経科科長は「これまで、いろんな対策を講じながら、効果が出なかったという現実は深刻。自殺の実態調査が行われていないため、状況に応じて有効な予防策を立てる材料がないからだ」と指摘した上で、「スローガン的な大綱だけでなく、実態把握を急ぐことが重要だ」と話している。
自殺を考えている人の相談窓口として、「東京自殺防止センター」(電話03・5286・9090、夜8時から翌朝6時まで)などがある。
▼原因 男性は経済苦 女性は健康
警察庁の統計では、国内の自殺者は1970年代後半以降、2万人台の前半を推移していたが、98年に突然、前年より8000人以上増えて3万人を突破。特に男性で大幅に増えた。
2005年の自殺者を年代別にみると、男性は年齢が上がるにつれ自殺者が増えているが、女性は60歳以上が多い。
遺書からみた自殺の動機は、男性は「経済・生活問題」が最も多く、女性は「健康問題」が目立った。
▼好況の陰 病むニッポン
20代の元店長 過労でそううつ、解雇
連続で20時間を超える勤務時間、1か月に2日だけの休み。東日本の外食産業チェーンで働いていた20代の男性のタイムカードに残る記録だ。
入社後、若くして店長に抜てきされ、接客や調理の傍ら、10人のアルバイトを指導した。本部への報告書作成などの仕事は自宅に持ち帰り、寝るのは明け方という日が続いた。「実績が上がらないと給料は下がるし、店長から外される。毎日追い立てられているようでした」
間もなく、頭痛や吐き気に悩まされるようになった。昨年、イライラが募って暴力事件を起こし、降格された。
その人事を告げられ、「死んだ方がましかも」と思いながら、近くの川の岸辺に立って川面を見つめた。その時は励ましてくれる上司の顔を思い出して踏みとどまった。
男性はその後、「そううつ病」と診断されたが、休日は家で寝るばかりで、病院に向かう気力が起きなかった。職場で日常的に暴力を振るうようになり、解雇された。「景気が良くなったというけど、その裏で、いつ死んでもおかしくない状態で働いている人がいる」と男性は話した。
自殺者数が3万人の大台を超えた1998年は、金融不安が社会を覆っていた時だった。その後、景気が回復しても、高止まりは続き、厚生労働省の統計によると、昨年は8月までは毎月、前年同月を下回っていたのに、9~11月は3か月連続で上回った。「好景気で自殺が減るかと期待したが、思うようにはいかない」。自殺総合対策大綱の策定にかかわる内閣府の担当者はそう嘆いた。
過労死弁護団全国連絡会議代表幹事の松丸正弁護士は、「どの会社も派遣社員やアルバイトを多く雇い、その分、少ない正社員の負担が重くなっている。現場を任される20~30歳代の社員の責任や業務量が増え、労働環境はむしろ悪化した」と指摘している。
▼フィンランド10年かけ大幅減
日本の自殺率(人口10万人あたりの自殺者数)は、国際的にみても高い。厚生労働省の統計によると、2000年時点での日本の自殺率は24・1で、主要8か国(G8)では、ロシア(39・4)に次いで2番目に高く、アメリカの2倍以上、イギリスやイタリアの3倍以上となっている。
国家レベルで自殺減に成功した例としては、フィンランドが有名だ。
高橋祥友・防衛医大教授によると、同国では1987年4月から1年間に起きた自殺約1400件全例を対象に、専門家チームが遺族や医療関係者への対面を試み、日常生活や治療内容などを徹底的に調べた。自殺者の9割以上に何らかの精神障害があったが、適切な治療を受けていた人はごく少数――などの結果を得た。その上で、年齢層や健康状態、地域、職場の事情に応じて、自殺予防の啓発や相談窓口の整備などを盛り込んだ対策プログラムを作り、実践したところ、90年に30・4だった自殺率が、2002年には21・1にまで下がった。
高橋教授は「研究と現場の実践がうまく結びついた貴重な例だが、結果が出るまでに10年以上かかった。日本でも、長期的な展望で綿密な計画を立て、確実に実行していくことが必要だ」と話す。
▼自殺対策基本法
昨年の通常国会で超党派の議員立法により成立し、同10月に施行された。自殺対策の実施を国や自治体の責務とし、自殺防止に関する調査研究・分析の実施や、遺族の心理的影響を緩和するための支援策の実施などを明記している。
(出典:読売新聞)</font></span>
健康商売のカラクリ ビジネスマンを元気にする!?
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
取材力に定評のある週刊東洋経済の今週号は、
健康商売のカラクリ ビジネスマンを元気にする!?です。
どれだけカラクリを暴いてくれたが楽しみでしたが失望しました。
社会全体に蔓延る不健康のワナが勝ったのか、暴けなかったのか。
私はしっかり暴いています。(笑)
<A href="http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/2007/0526/index.html " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/41/imgb40b46afzik4zj.jpeg " width="600" height="400" alt="週刊東洋経済070526.jpg" border="0"></A>
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はしか、なぜ若者に流行 「1割がワクチン未接種」免疫も減衰
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
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日本は先進国で最悪のはしか流行国・輸出国と
非難され続けていたことを知っている人は少ないと思います。
先進国では常識の予防接種を2回しなかったために、10年くらいで
免疫がなくなって発症するわけです。
そして、免疫力が低下しているから大流行しているのだと思います。
やっとはしか予防接種の2回実施がやっと実施されましたが、
告知を徹底していないので<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200702280002/
">2回目の接種率3割どまり</a>とは、
本当に日本らしいです。
予防接種の2回実施は乳幼児のことであり、私達大人の感染には無関係で、
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200312050000/
">「研修医が感染」目立つ</a>ようです。
病院に行って医師からはしかを移されるとはたまらないですね。
私のように免疫力が非常に高ければかかりませんし、
免疫力を上げるのは簡単です。
不都合な真実を暴露し、最善健康策をお伝えしているのが以下の健康セミナーです。
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<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200705150000/ ">6月10日(日) 厚木ヤングコミュニティセンターでの健康セミナー</a>
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首都圏を中心にした麻疹(ましん)(はしか)の流行が止まらない。特徴は10代、20代の発病者が多いこと。15歳以上を対象とする成人麻疹だと平成13年の大流行時に匹敵する勢いだ。都内では感染拡大防止のため10日間程度、全学休講にする大学や学校閉鎖する高校が相次ぐ。麻疹は一般的に乳幼児期にかかる病気だが、なぜ今、若者に流行するのか。
▼「命定め」
かつて、はしかは「命定め」と呼ばれ恐れられた。感染力が極めて強く、乳幼児期に感染し、生死を分ける数日間の闘病を経ねばならなかったからだ。肺炎や中耳炎、脳炎などを合併し、数千人に1人の割合で死亡に至る。しかしこれを乗り越えれば、終生はしかを発病しない強固な免疫が得られた。
日本で麻疹ワクチンの接種が始まったのは昭和41年、定期予防接種が始まったのは昭和53年。現在40歳以上の人は「命定め」を乗り越えた人たちばかりで、予防接種を受けている人が半数程度の30代も、大方の人が免疫を持っているとみられる。
▼接種世代
注意が必要なのは10代、20代だ。昭和53年から始まった麻疹の定期予防接種は、1歳から1歳半の間を推奨しつつ、1歳から6歳(平成7年以降は7歳半まで)の間に1回接種する機会を設けていた。平成元年には、はしか、風疹、おたふくかぜのワクチンが混合された三種混合ワクチンも導入され、接種の機会を増やした。
しかし、体調が悪かったなどの理由で接種していない人が各年齢層に1割前後いることが、13年の感染症流行予測調査で分かった。また、ワクチンを接種しても数%の人は、免疫が十分にできないことも知られている。
国立感染症研究所感染症情報センターの谷口清州第1室長は「小さいころにワクチン接種をしなかった人や免疫ができなかった人は、近年流行が小さくなって自然感染する機会が減り、免疫を持たないまま10代、20代になり、毎年蓄積してくる。それが一定まで蓄積すると、そこで流行が起きる」という。
さらに「ワクチンを接種した人も、流行がないため麻疹ウイルスに接触する機会が減り、免疫が徐々に減衰して、この流行に巻き込まれる。今年の流行はそうした人の集まる場所で感染が広がっている」と、流行の背景を分析する。
はしかの予防接種は昨年6月の政令改正で1歳と5~7歳の2回接種となり、今年4月から全国で実施されている。就学前に免疫を強固にし、免疫を持たない人の蓄積を防ぐためだ。
▼感染予防
感染症情報センターによると、今年1月から5月6日までに、全国約3000カ所の小児科病院から報告された患者476人のうち、33%が10~14歳。5歳未満は例年に比べ少なく41%。
また、15歳以上の成人麻疹は、全国約450カ所の基幹病院から155人の患者が報告されている。約半数の71人が東京都で、神奈川19人、埼玉12人など首都圏中心だ。15~19歳が20%、20~24歳が37%、25~29歳22%で、20代の報告割合が増加傾向にある。
都内では創価大、上智大が休講にし、駒沢大、日本大、中央大、成蹊大などが現在も休講中。都立高校でも3月下旬以降11校が学校閉鎖し、2校が閉鎖中だ。
専門家は、感染が各地に広がることを危惧(きぐ)している。厚生労働省感染症情報管理室の滝本浩司室長は「麻疹の流行が収まったとは考えていない。各都道府県には注意を呼びかけている」という。
予防策としてワクチン接種があるが、数に限りがあり「まず母子手帳で予防接種歴などを調べ、免疫があるか確かめてから、接種を考えてほしい」としている。
発病すると、当初はかぜに似た症状だが、数日後に39度近い高熱が出て、全身に発疹が現れる。医師の診察を受け、外出せず休むことが大切だ。
≪はしかの感染防止対策をとった主な大学≫
大学名 措置内容
創価大(東京都八王子市) 4月18日~5月6日全学休講
明星大(東京都日野市) 人文学部の一部学生5月10~20日出校停止
上智大(東京都千代田区) 5月12~19日全学休講、課外活動全面停止
日本大文理学部(東京都世田谷区) 5月16~26日休講
東京工科大(八王子市) 5月17~26日全学休講
駒沢大(世田谷区) 5月17~30日全学休講、立ち入り禁止
和光大(東京都町田市) 5月18~24日全学休講、立ち入り禁止
成蹊大(東京都武蔵野市) 5月18~27日全学休講、立ち入り禁止
東北学院大(仙台市) 5月18~31日泉キャンパス休講
中央大後楽園キャンパス(東京都文京区)5月19~28日全学休講
中央大多摩キャンパス(八王子市) 5月20~28日全学休講
(出典:産経新聞)</font></span>
出産:意向のない人、健康管理意識低く 学会など初の調査
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
日本は事故、自殺以外を除き病気で死んでいて、
早死に傾向もでています。
医療荒廃、過誤で病気にもなれませんが、
病気予防もできないことはいろいろな数値をみればわかりますね。
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日本産科婦人科学会と日本産婦人科医会は全国の17~36歳の女性を対象に、妊娠や出産に関する意向調査を初めて実施した。出産する意向のない人は、定期的に健康診断を受ける人の割合が、出産意向のある人の4分の3にとどまるなど、健康管理意識が低いことが判明。出産経験のない人は、高齢出産では流産や早産などのリスクが高まることを知らない割合が高いことも分かった。
調査は今年2月、インターネットで実施し、312人から回答を得た。出産経験のある人は28%、ない人は72%だった。
出産する意向については、出産経験のない人の7割が「絶対に出産したい」「できれば出産したい」と回答。一方で、1割は「出産するつもりはない」と答え、「出産をしてもしなくてもよい」も2割だった。「今の日本は子どもを産み、育てやすくない」と考える人は8割近くに達した。
出産の希望時期は、20歳代後半が65%と多く、20歳代前半を希望する人は18%。だが、出産経験のある人に限ると、20歳代前半を希望する割合が33%に上がった。高齢出産では流産や早産、妊娠中毒症、赤ちゃんの先天異常のリスクが高まることについて、出産経験のある人は7~8割が知っていたが、出産経験のない人は5~7割にとどまった。リスクが高まることを全く知らない女性も、出産経験がある人は2・3%だったが、ない人は8・9%だった。
「健康診断を定期的に受ける」「基礎体温を測る」などの健康管理をしている人の割合は、出産意向のある人の方がない人より高い。「特に何もしていない」と答えた人は、出産意向のある人は27・7%なのに、ない人は39・4%に達した。
調査したさがらレディスクリニックの相良洋子院長は「出産に積極的でない女性は、仕事を心配してか、出産の理想年代を遅めに考えており、健康管理への関心も薄い。妊娠・出産にかかわらず、自らの健康を意識してほしい」と話している。
(出典:毎日新聞)</font></span>
中高年男性の半数「危険」 メタボリック症候群
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
メタボリック症候群の該当者、予備群は多いですね。
マイミクさんの書き込みによると、
生活習慣病の国会議員は辞任すべきだ!、
タレントも同様TV出演は禁止する旨の国会決議が通ったそうです。
決議を徹底したら国会議員がいなくなり、昼の人気番組司会者は失業ですね。
日本は不健康蟻地獄からの脱出がむずかしい無数の嘘・ワナ・誘惑が
存在する厳しい現実があるので医療が進歩して医療費を32兆円使い、
健康が大ブームでお金や時間をかけても、国民の健康状態は悪くなる一方です。
▼人間ドックの異常者は年々増え続けていて<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200609100002/
">05年の異常者は何と88%</a>と
ボロボロ状態、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200610090000/
">同率の04年より異常内容は深刻化</a>しています。
▼03年5月に国民の健康増進の努力義務まで定めた健康増進法が施行
されても<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200610180001/
">数値は悪化</a>、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200507250000/
">厚生労働省は達成目標を取り繕うために項目を半減</a>
させました。
▼05年8月、厚生労働省の研究班が企業に義務付けている<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200508160001/
">健康診断の無効性
を暴露</a>、一新して08年度から実施される健康診断・保健指導基準では<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200610190000/
">男性98%、
女性92%が異常を指摘</a>されると推計されており、さらに健康状態は悪化しそうです。
私は40歳から超健康マニアになって20年間、無数の嘘・ワナ・誘惑に惑わされず、
昨年還暦でしたが、肌年齢15歳、骨年齢20歳、視力回復、検査値すべて異常なし、
体調も絶好調という善い結果がでています。
もっと簡単に生活習慣病の予防ができることは知られていません。
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厚生労働省が16日公表した「2005年国民健康・栄養調査」で、40~74歳の中高年男性の2人に1人、女性の5人に1人がメタボリック症候群の該当者か予備群であることが分かった。昨年初めて公表した16年の調査結果と同じ傾向で、厚労省は、生活習慣病につながる恐れがあるとして注意を呼び掛けている。
厚労省によると、40~74歳男性の該当者は0.4ポイント減の25.5%で、予備群を含めると50.5%。同年代の女性は0.2ポイント増の10.3%で、予備群も含めると19.8%。厚労省は、男女合わせて40~74歳の該当者は約920万人、予備群は約980万人と推定している。
参考として公表した平成18年の速報値でも、中高年の該当者と予備群の合計は男性51.4%、女性20.3%で同様だった。
(出典:産経新聞)</font></span>
22世紀の知的健康セミナーのご案内 北区赤羽
健康あっての楽しい人生です。
いつまでも元気・ハツラツに、より充実した楽しい人生を過しませんか。
今こそ、価値ある最善の健康情報をお伝えいたします。
医療が進歩しても健康がブームでも国民の健康状態は悪くなる一方で、人間ドックでの異常者は年々増え続け、05年の異常者は88%、同率の04年より異常内容は深刻化しているのが日本の残念な現実です。
よい生活習慣を実践しないと生活習慣病になる時代だからでしょう。
今回は病気を予防し、老化を遅らせて若々しく、寿命を引き延ばすための最新・最善情報をお伝えいたします。
日 時: 2007年5月25日(金) 19:00~21:30
場 所:北区赤羽会館 第七集会室 限定20名まで
東京都北区赤羽南1-13-1
JR赤羽駅東口 (京浜東北線、埼京線、高崎線、宇都宮線) 徒歩5分
講 師: 染谷抗加齢研究所 所長 染谷 光亨
参加費:500円 (資料代など)
サプライズを期待してください。
注)資料準備のため、必ず事前にご予約をお願いいたします。
過去の健康セミナーご感想の一部
07年1月28日 NPO法人・兵庫県健康管理士会主催
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200702010002/
06年5月25日 NPO法人ワールド・ホリスティク・アソシエーション主催
http://plaza.rakuten.co.jp/sanctuary2005/diary/200605260000/
06年2月22日(水) 川島胃腸科院長主催
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200602250001/
同様の健康セミナー企画に対応しています。
http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/3010
コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラックでも、同様の情報提供をしています。