「103歳、私の証 あるがまま行く」(朝日新聞)
■朝日新聞 2015年10月3日(土) 「103歳・・・」■あの超高齢医師の日野原氏の連載エッセイーです。今日のテーマは、「104歳、医師でエッセイストで俳人」とあります。凄いですね。私の2倍生きておられて、しかも現役です。10月4日で104歳になられるのだそうです。 句集が出るのだそうです。『10月4日 104歳に 104句』(ブックマン社)■いやはや、凄いですね。モットーが「創めることを忘れなければいつまでも若くある」(マルティン・ブーバー氏)なのだそうです。こうも書かれております。「身の回りには、創作につながる面白い素材があふれている」ということです。これは、教材開発にもあてはまります。「身の回りには、授業につながる面白い素材があふれている」「授業には、授業につながる面白い素材があふれている」 言い得て妙です!!