■任天堂Wiiに夢中!
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
今更ですが、本日、任天堂のWiiを購入しました。
発売当初から、気になっていたのですが、一方で「今更ゲーム?」という感じもあり、購入は控えていました。
でも、購入した人から話を聞くにつれ、段々と購買意欲が高まり、今日の結果となってしまいました。
今日の朝10:00に某大手電気店に行き、Wii本体と、付属品、ソフト2本を購入し、午後から、セットアップして、遊び始めたところ、気が付くと既に夕食の時間でした。
夕食後、一杯のコーヒーを飲んで、再び、ゲームを再開、気が付くと、時計は23:00を回っていました。
購入したソフトは「Wii Sports」と「ボンバーマンランド」です。
最初はWiiリモコンの扱い方になれるため、「Wii Sports」で遊びました。
テニス⇒ベースボール⇒ボウリング⇒ゴルフ⇒ボクシングと一通りやってみました。
バリュー・クリエーター佐藤が一番気に入ったのは、テニスでした。
ボクシングもはまってしまいました。
実際、スポーツとしてテニスはほとんど経験がないので、少しなれてくると楽しくてどんどんはまってしまいました。
逆にボクシングは中学生時代から打撃系格闘技を嗜んできたバリュー・クリエーター佐藤としては、ゲームとはいえ、目の前にファイティングポーズをとられると、格闘家魂に火がついていまい、気が付くと、汗びっしょりになっていました。
Wiiリモコンの扱い方になれると、「ボンバーマンランド」にチャレンジしました。
これも51種類のアトラクションがあり、とにかく、盛り上がりました。
流石に、今日だけで全てのアトラクションはできなかったのですが、時間を忘れるくらい熱中してしまいました。
明日も、一日中、Wiiで遊んでしまいそうです。
ある程度、使いこなせるようになったら、いつもの飲み友達を連日連夜呼んで、Wiiパーティーを開こうと思っています。
いつものようなグルメ&アルコール中心のパーティーではなく、少し飲食を抑えながらのパーティーになると思います。
みなさん、ゲームで遊んでますか?
もし、Wiiにはまってしまったという方がいましたら、バリュー・クリエーター佐藤まで連絡をください。
色々と教えていただきたいと思います。
■最高の胡麻ドレッシング vol.4
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
昨日、ホテル風早のオーナーと「胡麻ドレッシング」のパッケージデザインについての打合せを行いました。
前回、デザイナーHさんから提案いただいたパッケージデザイン案(4案)を、オーナーに見ていただき、最終案を選択していただきました。
デザイナーHさんからパッケージ案をいただいてから、オーナーに提案するまでの間に、バリュー・クリエーター佐藤の周囲の方々に見せたところ、男性と女性で面白い傾向が現れました。
男性は、ほぼ全員が上から2番目を選択したのに対し、女性は1番目と2番目で意見が分かれました。
オーナー自身は、2番目を選択されました。
ホテル風早の従業員の女性の方々にも意見を聞いたところ、2番目を選択されたのを受けて、オーナーが2番目を最終決定されました。
今後は、この最終案を更にブラッシュアップして仕上げます。
ドレッシングボトルに合わせてみましたが、相当いい感じです。
パッケージデザインが決まると、直ぐにセールスプロモーションについての話題で盛り上がりました。
セールスプロモーションは周囲を「あっ!」と驚かせるような計画を考えています。
当然、消費者の五感を刺激するセールスプロモーション計画です。
ホテル風早のオーナーの人脈をフルに活用させていただき、他では絶対に展開できないセールスプロモーションに仕上げたいと思っています。
オーナー曰く、「とにかく、楽しもう!」ということですので、そのお言葉に甘えさせていただき、関係者が最高に楽しめるような仕掛けを次々に展開していこうと思います。
みなさん、ご期待ください。
■日田市観光戦略会議 vol.4
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
昨日は、日田市観光戦略会議の定例会でした。
今回の内容は、日田市の情緒的価値である「水」を更に理解すべく、外部講師の方をお招きして、環境という切り口でお話をしていただきました。
講師は「ひた水環境ネットワークセンター」の理事長である諫本(イサモト)さんにお願いしました。
「ひた水環境ネットワークセンター」は「水郷(すいきょう)日田」の復活を目指して、国(主に国土交通省)、県、市や他の団体などと連携しながら活動しているNPO法人です。
例えば、「リバーフェスタin三隈川」という川を遊園地に見立てて子供達が楽しめるイベントを実施したり、合成洗剤の悪影響を伝えるため、「洗濯キャラバン」というキャラバン隊を組織して、各地を周ったり、水量増加運動などを通じて水環境に関する啓発を行ったりしています。
諫本さんの講演を聴いて、「水」をキーワードに観光戦略をマネジメントしようという考え方が間違っていなかったことを実感しました。
「水」をキーワードに環境問題に取り組む方々と「水」をキーワードに観光戦略を考える方々とのコラボレーションが実現すれば、「水郷(すいきょう)日田」の復活は早い段階で可能になるかもしれません。
↓環境と観光のコラボレーションを解説するバリュー・クリエーター佐藤
実際に昨年秋に開催された「千年あかり」イベント企画は両者のコラボレーションで実現したものです。
3年前にバリュー・クリエーター佐藤が日田市で講演会を実施した時に、日田市は「水」を情緒的価値として設定し、それに基づき、まちづくりを推進することを提言しました。
その時に、この考え方が市民に受け入れられるようであれば、「水郷(すいきょう)都市宣言」という形で全国にアピールすることも視野に入れるべきということも提言しました。
3年前に提言していたことが、環境と観光というコラボレーションにより、現実味を帯びてきました。
これからが、とても楽しみです。
日田市観光戦略会議では、この流れを受けて、来期のイベント企画の選定を進めていきます。
「水郷(すいきょう)日田」の復活を後押しできるようなイベント企画を考えますので、ご期待ください。
■ビジネスリーダーに求めること Part10
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
さて、今回は、バリュー・クリエーター佐藤が唱える「ビジネスリーダーに求めること」シリーズの10弾「ビジネスリーダーに求めること Part10」です。
今回のテーマは「統率力」です。
「統率力」とは組織をコントロールする上で、とても重要な要素です。
一般的には組織をコントロールするスキルという意味において「マネジメント力」という言葉が使われますが、VCSではそれ以上に強い意味をもつ「統率力」という言葉を使います。
「統率力」を高めるというと、どうしても「カリスマ」というイメージを抱かせますが、ここでのキーワードは「規律」です。
高業績の組織を紐解くと、必ず守らなければならない「規律」が存在します。
この守らなければならない「規律」を、組織全体に植え付け、守らせることこそ、「統率力」と言えます。
また、この守らなければならない「規律」を守って行動する組織を「チーム」と呼びます。
「チーム」という言葉は、とても気軽に使われていますが、そのほとんどが「グループ」に近いものです。
「チーム」と「グループ」は全く異なるものです。
「グループ」とは単なる集まりであり、「チーム」とは共通の目的、達成すべき目標、達成のプロセスを理解し、リーダーの指揮の下、正確な海図に従う集団です。
リーダーはこの一連の流れを「規律」というカタチで守らせることにより、高業績に導きます。
「グループ」では、「メンバーの成果の和=グループの成果」となりますが、「チーム」では、「メンバーの成果の和<チームの成果」となります。
その理由は、「チーム」には個人責任と連帯責任が要求されるからです。そのため、メンバー個人の役割が明確になっています。
リーダーは「統率力」を発揮するために、メンバー個人の役割を明確に理解し、常に状況を把握しておく必要があります。
「統率力」を高めるためには、メンバーに対して、心のギブ・アンド・テイクを常に心がけておくことが大切です。
メンバーは往々にして物理的な欲求よりも、心理的な欲求が満たされないために、モチベーションが上がらず、業績も上がらないことがよくあります。
ただし、子供に対峙するかのような対応でなく、「成熟した依存」関係での対応でなければ、個人の部分最適は実現できても、チームとしての全体最適に欠けることになります。
みなさんの組織は「チーム」ですか? それとも、「グループ」ですか?
みなさんのリーダーは真の「統率力」で組織をコントロールしていますか?
みなさんがリーダーの場合、自分の組織をコントロールできるだけの「統率力」を身に付けていますか?
更に詳しいことを学びたいかたは、是非、バリュー・クリエーター佐藤まで連絡ください。
■連絡先 ⇒ お問い合わせ
■ビジネスリーダーに求めること Part9
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
さて、今回は、バリュー・クリエーター佐藤が唱える「ビジネスリーダーに求めること」シリーズの第9弾「ビジネスリーダーに求めること Part9」です。
今回のテーマは「継続力」です。
「継続力」とは、一旦決めたことを「やりきること」に他なりません。
「ビジネスリーダーに求めること Part1」で一番最初に語ったのが「やりきること」についてでした。
「やりきること」には2つの要件が必要で、1つ目は「リーダーとしての覚悟」、2つ目が「メンバーを導くための正確な海図」でした。
今回は、「やりきること」を「継続力」という言葉に置き換え、掘り下げてみたいと思います。
リーダーとして何かを成す時、必ず、壁に突き当たります。
厳しい状況の中、壁を突き崩すためにリーダーはあらゆる戦略を考え、実行しなければなりません。
いわゆる、「選択と集中」が要求されます。
選択と集中にはこれまでビジネスリーダーに求めることシリーズでお話してきた「情報整理」「バランス」「視点」などが役に立ちます。
また、選択と集中の後には、前回お話した「決断」が要求されます。
一方で、更に重要なことは、リーダーである以上、こういった場面は頻繁に訪れるということです。
そこで必要となるスキルが「継続力」です。
「継続力」とは、単に同じことを繰り返すことではありません。
「継続力」とは、様々な状況に置かれながらも、その状況に背を向けることなく、状況に応じた戦略を考え抜き、実行に移すということを繰り返すことを意味します。
失敗とは、一瞬の結果であって、一度の失敗で諦めたとき、全てが終わります。
優秀なリーダーは失敗(=一瞬の結果)で右往左往しません。失敗を認識した瞬間に、その失敗という状況をどう乗り越えるかについて考えるように訓練されています。
これこそが、リーダーに求める「継続力」です。
ビジネスとは終わりのないマラソンのようなものです。「継続力」を身に付けていないまま、ビジネスという終わりのないマラソンに参加することは、とても危険なことです。
みなさん、このことを理解していますか?
もし、理解できていないと思われた方は、これまでお話してきた、ビジネスリーダーに求めることシリーズPart1~9までを再度確認してみてください。
更に詳しいことを学びたいかたは、是非、バリュー・クリエーター佐藤まで連絡ください。
■連絡先 ⇒ お問い合わせ
■行きたいBARが増えました!
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
この春、独立して福岡市内でBARを始めるという(株)リクルート時代の同僚から連絡がありました。
バリュー・クリエーター佐藤が独立する時から、将来についてお互いやりたいことなどを話し合った仲です。
特に、彼が経営しようといているBARは僕らの世代にとっては、ある意味懐かしいし、ある意味大騒ぎできるし、ある意味癒されるようなところです。
今日電話をもらったのは、BARの立地についてでした。
OPEN前なので、具体的な内容は差し控えますが、どこにお店を出すかは、悩ましい課題です。
既に、候補は3件に絞り込まれているようですが、相談にのっているうちに自分が経営するかのような錯覚に陥るくらい悩んでしましました。
以前、ブログでも書きましたが、バリュー・クリエーター佐藤も自分のBARを持ちたいと考えています。
そういう意味でも、真剣に考えてしまいました。
一番重要視したのは、アクセスでした。
やっぱり、行きやすいところというのは重要で、一人で行くにしても、誰かを誘って行くにしても、アクセスのし易さは重要です。
特に、僕らの世代は、気軽に立ち寄れて、人に自慢できるBARを数件知っておくことがプライベートにおいても、ビジネスにおいても大切だと思います。
元同僚の彼がやろうとしているBARは、バリュー・クリエーター佐藤のBARリストに載ると思います。
話を聞いているだけで、他のBARにはない条件を有しているからです。
まだ、店の名前も、雰囲気も知りませんが、勝手に想像するだけでワクワクしてきます。
自分が、そのBARで寛いでいる状況が眼に浮かびます。
また、本当に気の許せる仲間と騒いでいる状況が眼に浮かびます。
本当にOPENが待ち遠しい限りです。具体的なOPEN情報が分かり次第、みなさんにもブログを通じてお知らせします。
将来、バリュー・クリエーター佐藤が自分のBARを始めるときには、彼を師と仰ぎ、BAR経営についてレクチャーしてもうらう予定です。
みなさんも、お勧めのBARがあったら教えてください。是非、体験してみたいと思います。
■ディナーの前に・・・?
みなさん、こんにちは。
僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。
毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。
ディナーの前はいい子にしておかないと・・・。
パパ ⇒ 「これ?、パパの書斎に置いてあったお菓子だよ」
「僕も食べれる?」
パパ ⇒ 「子供にはどうかな~?」
「ん?」 「そのお菓子のパッケージ、見覚えあるぞ!」 「もしかして・・・?」
パパ ⇒ 「???????」
パパ ⇒ 「ばれたか?」 「ディナーの前だけど、ちょっとだけあげるね」
でも、パパは僕が気づかなければ、僕のおやつを食べるつもりだったのかなぁ?
みなさん、大切なものは自分で管理するようにしましょう!
■ビーズ・アクセサリー vol.3
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
ビーズ・アクセサリーのショップ展開に先駆け、現在、福岡市博多区の博多駅前にあるデュークスホテルのフロントロビーで「ワンちゃんビーズ」を展示販売しています。
ホテルの方に話を伺ってみると、コンスタントに売れており、お客様にとても好評とのことでした。
早速、追加の発注をいただきました。
今後、取扱店を増やしていき、リアル店舗展開を加速させたいと考えています。
「ワンちゃんビーズ」の現物が見たいかたは、是非、博多駅前のデュークスホテルに行ってみてください。
また、商品ラインナップも充実してきました。
前回のブログを見た友人からも問い合わせがあり、早速、自分のワンちゃん仕様に変更したものが欲しいとのオーダー(ミニチュアダックス&キャバリア)が入りました。
早速、そのワンちゃん達の写真を送ってもらい、個別オーダーに対応しました。
現在、専用のホームページを立ち上げるべく、検討を重ねています。
このブログを見て、「直ぐに欲しい」と思った方は、以下まで連絡ください。
■連絡先 info@vcs.co.jp
以上、ご期待ください。
■暖冬⇒地球温暖化 vol.3
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
みなさん、気がつけば、もう3月です。明日はひな祭り、もう春です。
振り返ると、2月は本当に暖かたった。というより、暑かった。
今日の朝、TVを見ていると、「暖冬⇒地球温暖化」についての放送が流れていた。
今年の暖冬(というより異常気象)をやっと気象庁も認めたということから始まり、各地の異常気象を示す現象を紹介していた。
国内においては、以下が気になった。
■平均気温が東京で1.9℃、福岡で1.7度も上昇した。
■オホーツク海の流氷が驚くほど薄い。
■冬に満開の菜の花畑。
海外においては、以下が気になった。
■1ヶ月間ヒマラヤで雪が降らない時期があった⇒アルピニストの野口健氏の談。
■ガラパゴスに生息するイグアナが黒色から赤色に変色した⇒黒色の海草がなくなり、赤色の海草を食べるようになったため。
■アフリカのサハラ砂漠の周辺の砂漠化が加速している⇒つい最近までサバンナだった地域が現在、砂漠になっている。
先日訪れた金沢で、昨年は50年ぶりの大雪で、今年は120年ぶりに1月~2月に雪が降らなかったというのを聞いたときにも驚いたが、今朝のTVを見て、更に驚いた。
原因は色々考えられるが、CO2の排出について気になった。
世界のCO2排出量を100%とすると、アメリカは23.9%、中国が14.5%、因みに日本は4.9%ということらしい。
アメリカは論外だが、今後の中国の発展を考えると、恐ろしい。
多分、中国に次いで、インドの経済発展が加速すると更に大変な状況になることは明らか。
前にも書いたけど、「分かっていても、止められない」地球温暖化、今年の夏が心配です。
宇宙で生活できるレベルの科学技術を有しながら、地球温暖化を防げないなんて・・・。
今後も、この問題は折に触れ、レポートしていきたいと思います。
■再び雑誌アントレに掲載されました!
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
以前、お伝えした(株)リクルート発行の独立・開業・起業応援雑誌の「アントレ」にバリュー・クリエーター佐藤が再び登場しました。
編集部から連絡をいただき、「バリュー・クリエーター」という職業or生き方が面白いということで、編集記事の1コーナーに出ることになりました。
そのコーナーは「あっぱれ! 独立記念日」というコーナーで独立を考えている読者に向けてエールを送るコーナーです。
掲載されるスペースはそれほど大きくはないのですが、なんと今号(4月号)はアントレの10周年記念号ということで、バリュー・クリエーター佐藤としては、とても嬉しく思っています。
- アントレ 2007年 04月号 [雑誌]
- ¥500
- Amazon.co.jp
今回のアントレでは、- 独立・開業・起業でどうなった?脱サラ300人「浮き沈み」白書 -という特集が組まれています。
読んだ感想としては、成功or失敗ということではなく、独立してよかったという声が多いのに驚きました。
そもそも、サラリーマン生活が嫌で独立したのだから、当たり前というえば、それまでですが・・・。
このアントレという雑誌を見ていると、「人生=やったもん勝ち」「楽しくなければ人生ではない」ということを改めて感じます。
独立という大海原にチャレンジする以上、色々な困難にぶつかると思います。
でも、それを乗り越えた時、手にすることができる宝が強烈にイメージできていると、常に楽しむことができます。
経営者は楽観主義者でないと勤まりません。自分が楽しんでいないと周囲に幸せを与えることはできないでしょう。
みなさん、楽しんでいますか?
もし、楽しんでいないと思われた方は、雑誌アントレを手にとってみてください。勇気をもらえると思います。






















