バリュー・クリエーター奮闘記 -127ページ目

■VI都市塾第3期 中間報告

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日は、「ビジターズ・インダストリー都市塾(以下、VI都市塾)」第3期生たちの中間報告会の様子をレポートします。

VI都市塾とは、福岡市のビジッターズ・インダストリー協議会が、将来の福岡市のビジネスリーダーを育成するために設置している組織です。


因みにバリュー・クリエーター佐藤はVI都市塾の第1期生です。


第3期生は、現在、数回にわたる講義を受け、福岡市における集客・交流の核となる「都市の魅力づくり」の素案を検討中です。


そんな中、OBである第1期生、第2期生も加わり、中間報告会が行われました。


↓中間報告会の様子
都市塾①

都市塾②

内容的には、SWOT分析によるキーワード抽出をもとに、今後の第3期生の議論の方向性に目処をつけるというものです。


VI都市塾に参加されている方々は、それぞれが、福岡市のビジネス界における第1線の方々なので、とても面白い議論が展開されます。


今回の議論では、「集客・交流」というワードの扱い方がキーポイントとなりました。


そこで、バリュー・クリエーター佐藤がアドバイスを行いました。


福岡市ぐらの規模になると、「集客」については語る必要がなく、「交流」をメインに考えるべきというアドバイスです。


ある一定規模の都市では、既にその都市が必要とする「集客」は実現しており、それ以上、「集客」施策を実施しても、かけたコスト以上のパフォーマンスは得られません。


更に言えば、「集客」を意識しなくても勝手に人は集まってきます。


一方で都市には回遊性を高めることにより、「交流」を活性化させることが必要です。


これを加速させることによって、都市本来の魅力が来街者に伝わり、滞在時間が増え、結果として経済的なメリットが享受されるということです。


そして、「交流」によって都市の魅力が周囲に伝播することで「集客」効果につながります。


このアドバイスは、ある意味衝撃的だったようで、その後の、議論が活発になりました。


地方の都市や観光地における「集客」のアプローチと福岡市クラスの都市における「集客」のアプローチは明らかに異なります。


このことを忘れて、「観光集客」を語ってしまうと、解決の糸口が見えなくなってしまいます。


今後、「交流」を意識したVI戦略を中心に第3期生の議論が続いてくと思います。


最終アウトプットがどのようなものになるかは、未知数ですが、とても楽しみです。


VI都市塾のいいところは、OBと現役が常にコラボレーションしながら、つながっているということです。


みなさん、今後のVI都市塾の活躍をご期待ください。


■任天堂Wii ゴルフ編

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


先日、お伝えした任天堂Wiiですが、各方面から、「一緒に遊びましょう!」というお誘いをいただいています。


近々にWiiパーティーを実施しますので、暫しお待ちください。


そんな中、バリュー・クリエーター佐藤Wii Sportsのゴルフにはまっています。


実生活では、現在、ゴルフはやっていません。多分、やらなくなってから15年以上経過していると思います。


そんなこともあり、Wii Sportsの中でも、あまりやる気にならなかったのですが、実際にやってみるとはまってしまいました。


その理由は、バーチャルな世界とはいえ、リアル感をもって遊べるからです。


それと、誰でも、それなりに遊べることも楽しい理由です。


ゴルフをやったことがない人でも、いきなりパーやバーディーがとれるので、盛り上がります。


実際にゴルフをやっている人はどう評価するかわかりませんが、僕らのレベルだと、本当に楽しめます。


また、実際にスイングするので、これまでのTVゲームと違い、よりリアル感が楽しめるのがいいと思います。


慣れてくると、結構、コース状況を自分なりに判断して、チャレンジフルなプレイを楽しめます。


グリーン上のパター勝負も微妙なコントロールが要求されるので、とてもドキドキ感があります。


昨日、いきなり上級編にチャレンジしましたが、当然、コースが難しくなっていて、まだまだ練習が必要だと実感しました。


Wii Sportsはゴルフの他にテニス、野球、ボーリング、ボクシングなどがありますが、バリュー・クリエーター佐藤が一番苦手なのが、野球です。


野球は実生活では結構得意なスポーツの一つなのですが、Wii Sportsの野球はバットコントロールがうまくできないので、苦戦しています。


実際の野球のタイミングとゲーム上でのタイミングの違いに苦戦しています。


逆にピッチングはいろいろな球種を使い分け、それなりに楽しんでいます。


そういう意味では、ゴルフが一番しっくりとなじんている気がします。


みなさん、Wiiを購入しましたか? Wii Sportsは得意ですか?


Wiiの遊び方で「これは」というものがありましたら、是非、教えてください。

■盗まれちゃった!

みなさん、こんにちは。


僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。

毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。


僕はこれから日課にしているお昼寝タイムに入ります。


それでは・・・。
盗まれた①

暫くして、僕の大切ながなくなっていることに気が付きました。
盗まれた④

大変だー!僕の大切な枕が盗まれちゃった!


犯人は絶対パパに間違いない! パパを探そう!
盗まれた③

おかしいなぁ? パパの気配がしないぞ!
盗まれた⑨

あっ、僕の枕で遊んでいるヤツを発見!


誰だ、お前は? 僕の枕を返せ!
盗まれた⑤

早く返せよー!
盗まれた⑦

早く返さないと、パパに言いつけちゃうぞ!
盗まれた⑥

長時間に及ぶ格闘の末、犯人から僕の大切な枕を取り返しました。
盗まれた②

あー良かった! しかし、パパは僕のピンチの時に、役に立たないなぁ!
盗まれた⑧

みなさん、人に頼るのは止めて、自力で困難に立ち向かいましょう!

■博多情緒めぐり2007 vol.3

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、博多情緒めぐり2007の定例会がありました。


本日の会議の内容は、先日開催された実行委員会総会を受け、新体制での進め方の報告がメインでした。


今回、新たに「福博まちめぐり協議会」という民間の組織を立ち上げました。


実質的な内容は昨年と大きくは変わらないのですが、昨年の反省を踏まえ、かつ、長期的視野にたった運営を考えて、今回の結果になりました。


組織が進化するとは将にこのことです。


関係者全員が話し合って、進めやすい方向に変えていけばいよく、フレキシブルな対応がとれる組織が基本です。


継続的なイベント企画を実施していくうえで、2年目はとても重要な年です。


2年目をうまく運営できれば、当面、そのイベントは起動に乗ります。逆に2年目がうまくいかないと、そのイベント自体の存在そのものの可否まで問われてきます。


博多情緒めぐりを通じて集まっていただいている関係者の方々はその辺りを十分に理解しているので、とても心強いです。


今年も昨年同様、新スタッフを公募します。


イベント内容も更に充実させるので、運営に当たるスタッフが必要なのです。


5月から新スタッフを含めた新体制での研修やイベント企画づくりが始まります。


毎週土曜日の9:00-12:00開催という結構ハードな内容ですが、昨年も博多を愛する多くの方々が参加されました。


イベント企画を1から勉強してみたいという方にも有益な内容だと思います。


もし、興味があるかたは、バリュー・クリエーター佐藤まで連絡ください。


一緒に、博多を盛り上げていきましょう。

■全国陶磁器フェアin福岡

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、朝10:00から福岡市のマリンメッセで行われている「全国陶磁器フェアに行ってきました。


最近、陶磁器の骨董品にはまっているのですが、今回は普段使いの陶磁器の購入が目的です。


欲しかったのは、焼酎を飲むときに使うものと、鍋をしたときに使うものです。


入場料が500円(前売り300円)でしたが、入場券を買おうとした瞬間、見知らぬオバサンが声をかけてきて、タダで入場チケットをくれました。


幸先のいいスタートで会場に入ると、全国陶磁器フェアと銘打つだけあって、相当な量の陶磁器が会場内をぎっしりと埋め尽くしていました。


当然、お客さんは中高年の方々ばかりでしたが、平日の午前中ということもあり、適度な込み具合でゆっくりと見ることができました。


普段使いのものなので、直ぐに決められると思っていたのですが、これだけ選択肢があると、それはそれで大変だと後になって気が付きました。


有田焼、伊万里焼、唐津焼、備前焼、九谷焼など気になるところを中心に探したのですが、なかなかイメージに合うものが見つからないまま時間が過ぎていきました。


諦めて帰ろうかと考えながら歩いていると、美濃焼のブースで眼が留まりました。


それが、この写真のカップです。
焼き物①

バリュー・クリエーター佐藤は普段焼酎を飲むときには「バカラ」のグラスを使っているのですが、和テイストのカップが欲しいと思っていました。


でも、シックリくるものになかなか出会えないまま、行く先々で探していました。


特に気に入ったのが、朱色の色合いです。あまりにも気に入ってしまったので、違う絵柄のものまで購入してしまいました。
焼き物②

更に、鍋の時に使う椀まで見つかりました。
焼き物④


これは、デザインよりも大きさが決め手でした。朱色の色合いが導いてくれた出会いでした。


欲しいものが見つかったので帰ろうとしていたときに、宮崎県のブースのおじさんと眼が合いました。


そのおじさんの先には、山桜の原木で作製された焼酎サーバーがありました。


それがこれです。当然、値段など気にせずに買ってしまいました。
焼き物③

山桜の原木をくり貫いて作製されているらしく、日本でもOnlyOne商品ということでした。


中に焼酎を入れておくと、下のような琥珀色になり(実物)、なんとも言えない風味が増すため、最高のオリジナル焼酎ができるとのことでした。
焼き物⑤

これ以上、ここにいると、なんでも購入してしまいそうだったので、早々に引き上げました。


月末は、京都に行くので、今度は骨董品を探したいと思います。


いい物が見つかったら、レポートしてみたいと思います。乞うご期待!

■福岡市全体のイベントを考える会

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、福岡市の呼びかけで、福岡市で「まちづくり」や「イベント」を行っている方々に集まってもらい、福岡市として全体でもっと盛り上げていくことについて話し合う会がありました。


バリュー・クリエーター佐藤も参加しました。


福岡市では、多くの団体が、「まちづくり」や「イベント」に積極的に活動を続けており、とても元気な都市だと思います。


だだ、外(福岡市外)から見たときに、それらの活動がうまく伝わっているのか、かけただけのコストに見合うリターンが得られているのかについては、「???」という感じです。


更にいえば、観光集客という目で見たときに、もっとうまいやり方ができないのかと思います。


福岡市の規模になると、何かを1つにまとめるというのは難しいと思うのですが、外に対しては、わかりやすいメッセージが必要だと思います。


そのメッセージのもとで、様々な活動が行われていれば、もっと効率的な運用ができるのではと感じています。


今回集まった方々はとても熱い想いをもって活動しているので、みなさんの話を聞いているだけで、とても勉強になります。


単なる評論家の意見ではなく、実践している方々の意見なので、一つ一つの言葉に重みがあります。


バリュー・クリエーター佐藤の考えでは、福岡市はもっと都市の回遊性を高める努力をするべきだと思います。


福岡市の規模になると、新たな集客のための広報宣伝にコストをかける必要はなく、人は集まってきます。


その集まった人々がもっと回遊する仕組みを考え、滞在時間を増やすことで、結果として市内にお金が落ちることにつながります。


交通網がもっと発達すれば(例えば新幹線など)、一番メリットを受けるのは福岡市だと思います。ある意味、勝手に人が集まってくるでしょう。


その時に、行きたいところに素早く行けるような仕組み(交通&街のサインなど)がないと、来ていただいた方々に満足なサービスを提供できないまま、お帰りいただくという結果になってしまいます。


また、ガイド機能の充実が望まれるところです。現在の観光でもっとも欠けているのが「街の翻訳家(インタープリター)」の存在です。


これは、現在の観光案内所などという規模でなく、もっと大きな規模で考える必要があります。


特に、イベントなどについては、街のインタープリターによる翻訳がないと、楽しさが半減してしまうことがあります。


バリュー・クリエーター佐藤は、今回の会の締めくくりとして、このようなイベント関係者の集まりを定期的かつ継続的に行っていくようにお願いしました。


今回のような関係者で情報を共有するだけでも、相当な効率化が図れると思います。それだけでも、かなりの経済効果になると思います。


今日は、福岡市にとって、とてもよい第一歩だったと思います。今後に期待したいですね。

■日田市商工会議所勉強会

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。

昨日、日田市(大分県)にて、商工会議所の要請で、上層部の方々が月1回行っている勉強会の講師をお願いされたので、「まちづくり」についての講義を行ってきました。

講義の内容は、「エリアマネジメント組織の確立とリーダー育成」というものです。

まちづくりのポイントは「人が集まる仕組み」をどう確立するかということに尽きます。

「人が集まる仕組み」をつくるには、「住民が満足する」ことが重要で、そのためには、「買う、食う、遊ぶが地元で完結する」ことが重要です。

地元の人が地元を楽しんでこそ、結果として、観光客へのアプローチが可能になります。

地元の人が楽しんでいない土地にわざわざコスト(時間とお金)をかけて観光客が訪れるわけがありません。

このことを証明するために、中心商店街が崩壊した地域の事例を紹介しました。アメリカ型の開発手法でなく、ヨーロッパ型の開発が理想であることにも触れました。

後半は、まちづくり組織のあり方について事例を紹介しながらエリアマネジメントという概念について解説しました。

その中で、目標を持ち、達成に向かうことの重要性とそれを実現できるようなリーダー育成について解説しました。

今回の勉強会で驚いたのは、商工会議所の上層部の方々の出席率の高さと時間厳守の素晴らしさでした。

通常、上層部の方々になると出席率も悪く、開始時間通りに集まらないことが多いのですが、日田市の商工会議所の上層部の方々については、完璧でした。

勉強会終了後は、日田式宴会で楽しませていただきました。

宴会中も多くの方々とお話をさせていただき、こちらが勉強させていただいた感じです。

今回参加された方々に共通するのは、年齢に関係なく、驚くほど元気だということです。

日田には、磨けば光る素材がたくさんあり、元気な方々がたくさんいるので、今後がとっても楽しみです。


みなさん、みなさんの「まち」は元気ですか?


もし、元気がないならば、バリュー・クリエーター佐藤に相談ください。力になります。

■水の値段?

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


最近、政界を賑わせている某大臣の水光熱費問題、みなさん、どう考えていますか?


バリュー・クリエーター佐藤は政治の世界には全く興味ないので、どうでもいいのですが、気になるのは、一本5000円のミネラルウォーターの存在です。


これを水光熱費に計上しようが、しまいが、どうでもいいのですが、本当にこんな水が存在するなら、単純に見てみたい(飲んでみたい)と思っています。


「ひた粋」の件でミネラルウォーターについては色々と研究してきたので、とても興味あります。


何をもって、一本5000円の値段がついているのか、その水はどんな効能があるのか、どこに売っているのか?


某大臣の言葉を99%の人が信じていない状況で、バリュー・クリエーター佐藤は「もし、これが本当だったら?」と馬鹿なことを考えながら、TVニュースやワイドショーを楽しんでいます。


また某野党の追及の仕方もある意味、楽しませてくれるので、下手なTVドラマなどを見るよりも、かなり楽しめます。


こういう状況を許している日本の世の中は相当平和だなぁと実感します。


いいとか、わるいとか、いう問題でなく・・・。


ところで、みなさん、もし、一本5000円の水があるとしたら、この水に何を期待しますか?


どんな効果をもたらしてくれたら、購入してもいいと思いますか?


バリュー・クリエーター佐藤は、花粉症を解消してくれる効能があるならば、この時期限定で購入してもいいと思います。


流石に、どこを探しても、こんな水はありませんが・・・。


みなさんは、水道の水を飲みますか?


ミネラルウォーターにはどれだけお金をかけますか?


一本5000円の水騒動、しばらく楽しめそうです。

■桜の開花予測について

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


春がきたと思っていたら、また少し寒くなったり、異常気象のせいで全く天候の予測がつかない今日この頃です。


さて、春といえば、 「桜」 、桜といえば「京都」


バリュー・クリエーター佐藤は現在、京都に桜を見に行く計画を立てています。


ただ、今年の桜は開花がかなり早まるとの予測があったので、3月末がねらい目と思っていました。


ところが、予想以上に2月が暖かかったため、「もっと早まるかも?」とか、3月に入って、また寒くなったりして、「やっぱり例年並み」とか、全く何を信用していいやら・・・。


僕の場合は、単なる観光目的なのでまだいいのですが、桜を観光に利用している方々にとっては、困り者です。


また、桜の名所である京都などは、桜の開花を予測して、1年前から宿泊予約を入れている方がいるくらいなので、そこまで気合の入った方々にとっては、「勘弁してくれよ!」という感じでしょう。


TVを見ていると、今年は静岡が一番早く開花するとの予測でした。


なぜ、鹿児島とかじゃないのだろうと思っていると、開花予測の仕組み上、そうなるとのことでした。


まぁ、どこから開花しようといいのですが、京都の開花だけは正確に知りたいと思うのは僕だけでしょうか?


京都といえば、秋の紅葉シーズンも同じような思いをします。


また、九州に住んでいると、流石に日帰りするわけもいかないため、宿泊が必となりますが、春の桜、秋の紅葉の時期だけは、全く宿泊がとれません。


京都は宿泊施設をもっと増やせばいいのにと、いつも思ってしまいます。


とにかく、今年は京都で春の桜を見ると決めたので、京都の開花予測に日々注目したいと思います。


宿泊施設については、バリュー・クリエーター佐藤ならではの方法で考えています。


この件につきましては、またの機会にお知らせします。

■遂にモデルデビュー!

みなさん、こんにちは。


僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。

毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。


今日は、日曜日だというのに、パパは昨日購入したWiiに夢中で僕と遊んでくれません。


だから、僕は新聞を読みながら寝てしまいました。
モデル⑥

最初は、ウトウトしていた程度だったのですが、気が付かない間に深い眠りに落ちてしまいました。


暫くすると、綺麗なお姉さんと遊んでいる楽しい夢を見ていることに気が付きました。


ところが、この夢がとてもリアルで、何かお尻の辺りがムズムズすると思っていたら・・・?


いつものP2(ペットショップ)でした。しかも、夢じゃなくて、現実!


そう、僕は眠っているうちに、シャンプーに連れてこられていたのです。


モデル②

モデル④

パパー! これは、どうなってるのー!
モデル⑤

お家に帰って、パパに事情を聞いてみると・・・。
モデル⑦

何と、P2(ペットショップ)の新しいトリートメントのモニターをお願いされたらしく、しかも、使用後のフサフサな状態を撮影して、お店のポスターに使いたいとお願いされたとのことでした。


P2(ペットショップ)のお姉さん曰く、「ハリーちゃんが一番フサフサで毛艶がいいので、モデルをお願いした」とのことです。


みなさ~ん! 僕、遂にモデルデビューです! パパ、今度、サインの仕方を教えてね!
モデル①

みなさん、今度会ったときに、サインをしてあげるね! 乞うご期待!