バリュー・クリエーター奮闘記 -122ページ目

■九州経済NOWに生出演!

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、TVQの土曜日朝9:00-10:00の経済番組「九州経済NOW」生出演してきました。


■7:45 スタジオ入り

■8:00 メイク&ヘアーセット

■8:20 事前打合せ

■9:00 生放送スタート


という段取りでした。


一番びっくりしたのが、メイク&ヘアーセットでした。タレントなら分かりますが、素人の僕まで・・・。


番組の内容については、割愛しますが、番組終了後、多くの方から電話、メールなど頂きました。


観光協会常務理事&ホテル風早のオーナー武内さんのブログ亭主日記(http://www.kazahaya.com/ )には以下のようにコメントされていました。


朝9時放送 テレQの「九州経済NOW」を食い入る様に見て 「う~む さすが佐藤事務局長!緊張もせず普段通りの好い男 亭主が見込んだ通り 日田の報道官に最適 最高!」と自画自賛(笑) 番組終了後「Sちゃん よかったよ~」に 「あの後また色々いい話が舞い込んでいますよ~」と頼もしい返事 亭主の長年の課題に協力助っ人を得て 日田改造計画驀進中 ええぞエエゾ~


今回は、佐賀県武雄市の市長とのコラボレーションだったので、とても楽しめました。


若干、緊張するかと思っていましたが、とても楽しい生放送でした。


武雄市の市長からは、「今回は公募ですか?」と聞かれ、そうではない旨を告げると、「任期はいつまでですか? 次は武雄市でやってくれませんか?」と返答に困るようなジョークを頂きました。TVQの番組スタッフの方々もとてもいい方ばかりで、約1時間でしたが、普段から付き合っているような感じで、本当に楽しめました。



日田市は番組で紹介した通り、今後勝ち組になる要素がいっぱいです。


それらが有機的につながり、化学反応を起こしたときに、相当なインパクトある観光地になっているでしょう。


そうなるように日々精進していきたいと思います。

■朝の魅力向上計画

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


恒例の朝カフェのミーティングがありました。


今年から、福岡市の方針などで朝カフェに大きな影響が出そうです。


とはいえ、10年やり続けると宣言した手前、諸処の条件がありながらも、継続する方向でメンバーが動いています。


何が凄いというと、この動いているメンバー達です。


困難な状況に直面した時に、通常は規模を縮小したりして対応するのですが、朝カフェメンバーに関しては逆です。


朝カフェという概念から更に大きな概念=朝の魅力向上に変更し、対応していこうとしています。


朝の魅力向上計画の一部が朝カフェという位置づけです。


そういう状況で、バリュー・クリエーター佐藤が発した発言に周囲はびっくりしたようです。


僕が言ったのは、以下の通りです。


■福岡市の規模になると、観光という概念は必要ない。

■これまで都市観光を盛り上げるといってきたが、この考え方を一切捨てる。

■そもそも福岡には多くの人がいるので、集客する必要はない。

■ただし、文化的な発信が弱いため、朝の文化を創造し、これを福岡市の魅力としていく。

■福岡市の規模なら、区単位の交流だけで、ある地域の観光交流の規模に匹敵するはず。

■他・・・・。


この発言により、ある種のプレッシャーから開放され、朝カフェよりも高次元のテーマである「朝の魅力向上」へベクトルを向けることになりました。


具体的な内容については、後日、詳細が決まり次第、レポートしたいと思います。

■光化学スモッグ

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


光化学スモッグのニュースを見て、驚きました。


まさか、この時代に光化学スモッグなんて・・・。


「光化学スモッグ」という言葉を聞いた瞬間から、何か息苦しく感じてしまうのは、それだけ世の中が環境について煩くなっている証拠かもしれません。


環境保護が叫ばれる中、それに反比例するかのような環境破壊のニュースは不安を煽ります。


原因は様々ですが、結果として大きな代償を誰かが払わなければなりません。


このブログでも何度か取り上げた地球温暖化などは、その典型です。


昨年の夏以降、常に異常気象という感じで、季節感が狂っています。


人間は鈍感な生き物なので、それでもゆっくりとしていますが、他の生物や自然はとてもデリケートなので、既に元に戻れない状況にまで進みつつあります。


全ては人間が引き起こしたものなのに、誰も責任を取ろうとせず、他人事のようです。


最近、水環境や森林環境を真剣に考えている方々とお会いする機会が多く、その方たちの考え方や行動を見ていると、こういう世の中にあっても、少し救われた感じがします。


そういう中で、今回のような光化学スモッグという言葉が出てくること自体信じられない感じです。


今後、経済発展が加速すれば、なお更、こういう問題は加速すると思われます。


後進国の経済発展は止めることはできないし、現在の先進国が過去に辿った道です。


誰に責任があるというよりも、全員に責任があるとしか、言いようのない中、問題解決は困難を極めます。


恐らく、政治では決着できない問題でしょう。


やはり、全員が被害者になった時にはじめて、自分の問題だと気づき、真剣に問題解決に取り組もうと考えるのでしょうか?


その時は・・・。


そうならないためにも、自分の問題として考えていく必要があります。


みなさんは、どうお考えですか?

■放送予告&アナウンサーブログ

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


今週の土曜日(5/12)の朝9:00-10:00にTVQにて放送予定の九州経済NOWですが、ホームページに以下のように載っていました。




TVQ②
TVQ①

5月12日(土)予告
「九州観光 新たな挑戦」
観光で地域を盛り上げ、新たな産業を生み出したい。今こうした自治体が増えている。市長を先頭に観光振興を目指す武雄市。植物のハーブが武器だ。温泉街と組んで新商品を作り、観光客誘致を狙う。天領・日田市は元旅行雑誌編集長を助っ人に招いた。「水と情緒」をテーマに観光素材を発掘、かつての温泉郷復活を目論む。九州観光の新たな挑戦、その最前線をレポートする。

【出演者】加地良光(TVQアナウンサー)山田美保(TVQアナウンサー)義山 望(TVQアナウンサー)
【ゲスト】武雄市 樋渡啓祐市長
日田市観光協会 佐藤真一事務局長

また、アナウンサーの加地さんのブログには、先日の取材に関して、以下のように書かれていました。

2007年05月04日

天領日田が変わろうとしています

歴史・文化・グルメ・・・天領日田が変わろうとしています。九州経済NOWの特集「九州観光の新たな挑戦」の取材で日田に行きました。徳川幕府直轄地・天領時代の風情豊かな町並み、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている豆田地区。江戸時代末期に豆腐屋として使われていた建物をカフェとしてそのまま活用した嶋屋さんから始まり、歴史を語る資料館など江戸から明治にかけての建物が「活用する伝建」としており、多くの人を集めています。そして、日田市街の北方約15キロの皿山地区に登ると、清流を動力源にした唐臼が山の陶土を砕く音が響きわたる中、300年以上にわたり一子相伝の技法を守り抜く小鹿田(おんた)焼に目を奪われます。さらにお腹がすけば、こんがり焼いた硬さと麺本来の柔らかさが微妙に調和する日田名物のB級グルメ焼きそば街道に足が向かいます。そんな魅力あふれる日田に。このたび「九州じゃらん」の佐藤真一編集長が市観光協会のトップとして招かれました。別府にも、湯布院にも、黒川にもなれない日田だけど、さまざまな要素を結びつけると大きな集客のしかけができると自信をのぞかせる佐藤さん。果たしてその戦略とは?5月12日放送九州経済NOWに生出演する佐藤さんを直撃します。

こうしてメディアに取り上げられ、日田市がどんどん注目を浴びることになれば、地元の方々が元気になり、日田市を訪れた観光客に元気を与えることが可能になります。


昨日は、コミュニティバスの活用について市長をはじめ各組織の長の方々と前向きな意見交換ができました。


また、温泉・旅館組合の方々から、今後の温泉街の活かし方についてレクチャーを頼まれ、遊船を活用した水物語戦略と和の作法を当代一流の講師に学ぶ宿学座楽戦略を披露したところ、予想以上の反響で観光協会を全面的にバックアップするので頑張りましょうという言葉をいただきました。


既に、真夏の暑さが到来しそうな日田ですが、心身ともに熱い1年になりそうです。


ご期待ください。

■ジェットコースターの事故

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


先日、大阪で起きたジェットコースターの事故ですが、これまでジェットコースターで大きな事故が起きることを想定してなかったので、びっくりです。


この事故を受けて、思うことが3点あります。


1点目は、今後ジェットコースターに乗る人が大幅に減るのか、それとも変わらないのかということです。


少なくとも、僕は乗りたくないと思っています。


同じ事故でも、自動車事故は毎日のように起きていますが、自動車は日常生活の中で乗らなければならない状況ありますが、ジェットコースターはわざわざ乗る必要はないからです。


2点目は、「安全とは何か?」ということです。


エレベーターに始まり、飛行機、列車、バスなど乗り物は安全ということが前提で安心して乗っているのに、「もしかすると?」と不安を抱きながら乗らなければならないのは、勘弁してほしいと思います。


3点目は、今回の事故に関する専門家の意見です。


事故が起きた後で、色々と批評している評論家がいますが、事故が起きる前に警笛を鳴らしてほしいと思います。


評論家はあたかも事故が起きることが当然であったかのような批評をしますが、そんなことなら、常日頃メディアを通じて危険を知らせてくれれば、利用者もメーカーも施設ももっと慎重になったかもしれません。


絶対安全・安心はあり得ないことかもしれませんが、できるかぎり対応してほしいものです。


僕もこれまで、多くの遊園地などでジェットコースターに乗ってきましたし、今回の事故と同じようなものにも乗った経験があります。


これまで楽しい思い出だったのが、今後は不安の方が先行してしまい、わざわざ乗ろうという気になりません。


みなさんは、今回の事故をどう考えていますか?


本来、遊園地は思いっきり楽しむところなので、こんな心配をせずに遊べる環境をお願いしたいものです。

■これは罠かも?

みなさん、こんにちは。


僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。

毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。


今日は、こんなことがありました。


いただきます③

いつものようにお昼寝をしていると、何やら大好きなごはんの香りが・・・?


いただきます①

おかしいなぁ? こんな時間にごはんなんて・・・?
いただきます⑤

そう思いながらも、お腹が空いていた僕は、誘惑に負けて・・・。


誰も見ていないし・・・。食べちゃおっと!
いただきます⑥

いただきます⑦

その瞬間でした・・・。


パパに捕まってしまいました。
いただきます④

結局、パパが仕掛けた罠に見事に引っかかってしまいました。


大好きなごはんで僕を誘惑するなんて・・・。


いただきます②

みなさん、甘い誘惑には気をつけましょう!

■TVQの撮影&生出演決定!

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


昨日は、朝一で、ジャニーズの人気グループ「TOKIO」が主役の日本テレビの人気番組「鉄腕ダッシュ」の打合せがありました。


これについては、後日、報告します。


さて、鉄腕ダッシュの打合せの後、今度は、TVQの朝9:00-10:00に放送されている「九州経済NOW」という番組の録画がありました。


これは、先日一部お伝えした件ですが、改めて取材&録画が行われました。


この模様は、5/12(土)朝9:00-10:00でオンエアされます。


しかも、バリュー・クリエーター佐藤生出演です。


なんと、観光行政で一躍有名となっている佐賀県武雄市の市長との対談も予定されています。


今回の取材は、僕の目から見た、今後の日田市観光戦略の行方がメインです。


旅番組と異なり、単なる人気スポット紹介ではなく、観光戦略の背景にあるモノを戦略の仕掛け人を通して見るという内容で中々面白いと思います。


特にメジャー観光地ではない日田市と武雄市にスポットが当たっているところが、見所だと思います。


日田市は水の情緒を戦略の柱に据え、市町村合併の絆づくりをキーワードに様々な仕掛けを考えています。


この考え方が徐々に浸透してきており、各組織のキーマンがスクラムを組んで大きな流れが出来つつあります。


これこそ、バリュー・クリエーター佐藤が声高に唱える「情緒的価値マネジメントによる観光戦略」です。


日田市や武雄市が変わることで、他の地域に弾みがつけば、全体の活性化になります。


結果を出すには、それなりの時間と相当な労力が必要ですが、しっかりした戦略と組織があれば、必ず乗り越えられるはずです。


今は、メディアに取り上げられることで、周囲が関心をもってくれること自体がひとつの結果だと思います。


その後、関心をもった方々が参加してくれるようなプログラムにしていくことで、次の結果が現れます。


こうして、徐々にムーブメントが起き、あるタイミングから経済的な結果につながります。


みなさん、5/12(土)朝9:00-10:00のTVQ「九州経済NOW」をお見逃しなく!



■博多どんたく港まつり

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


毎年恒例の博多どんたく港まつりが始まりました。


このイベントは全国的にも有名で、毎年多くの参加者が福岡市に集結します。


確かに、街中が多くの人で溢れ、賑わっていると思います。


一方で、単なるパレードだからつまらないと感じる人も多く、福岡市民でも全く興味ないという声もよく耳にします。


僕自身もどちらかといえば、このイベントの目的や面白さがよく分からない一人です。


パレードを見に集まったのか、ショッピングやグルメを目的に集まったのかよく分かりません。


当然、パレードを見に来たという方も大勢いると思いますが、どう考えても主催者発表の数字実際の状況に乖離があると思います。


一度、博多どんたく港まつりを中止した場合、その数字がどうなるのか見てみたいと思います。


意外と、賑わいは変わらないかもしれません。


パレードをやっている人達も、思いっきり楽しんでいる人と、どう考えても嫌々やっている人に分かれます。


比較するのは無理があると思いますが、ディズニーランドのパレードを知ってしまうと、他のパレードは空しく感じてしまいます。


パレードに参加する側はエンターテイメントに徹してもらいたいものです。


ディズニーランドのパレードに参加しているキャラクターの中には、嫌々やっている者はいません。


全員が観客を最高に楽しませるように頑張っています。


それゆえ、見る側も本当に楽しめます。


単なるパレードとエンターテイメントに徹したパレードでは、当然、楽しさが異なります。


博多どんたく港まつり、誰のためのイベントなのか?


主催者発表の数字に対し、心底、楽しんだ人はどれくらいいるのか?


今後の継続が心配です。

■日田の野菜と果物について!

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


みなさん、野菜や果物を食べていますか?


僕は昔から野菜、果物は大好きです。特に理由はないのですが、なんとなく体の中からリフレッシュされ、元気になります。


実は、日田は野菜と果物が豊富で、水と森の恵みを最高に含んでいるため、本当に美味しいと思います。


観光協会では、「日田の食」をテーマに観光戦略を考えています。


先日の坐来大分のミーティングに続き、今日も食の話題で盛り上がりました。


今日は、日田の頭脳ともいうべき、豆田のH氏が協会を訪れ、「夏から秋にかけて、食をテーマに何かやろうよ」という話から始まりました。


僕の頭には以前から、野菜・果物を活かしたイベントをイメージしていたので、これについて提案しました。


キーワードは収穫祭、野菜、果物、サラダ、カット、スープ、ドレッシング、市場(イチバ)、カップ、鍋、祇園、相撲・・・などなど。


イベントというと凄くお金がかかりそうなイメージですが、この企画は少ない費用で実現可能です。


また、街に彩りと活気を与え、地元の人も、観光客も十分楽しめ、しかも継続(持続)可です。


これからの観光は、単なる地方グルメではなく、庶民性とストーリーと街の風情との調和が必要です。


また、昔からのやり方を復活することで付加価値を上げることが可能になります。


大分県は、今年度からこれまで以上に1次産業に力を入れていく方針です。


日田市の行政も農林と観光を組み合わせた経済施策がやれる体制を整えつつあります。


この状況下であれば、今回の企画は実現できる可能性はとても高いと思います。


肉、魚、蟹、海老が主役の時代は終わりです。


野菜や果物が主役の時代を日田が切り開きたいと思います。


みなさん、今後にご期待ください!


■坐来大分とのコラボレーション

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


今日は、朝から東京の銀座にある大分県のフラッグショップ「坐来大分」の関係者の方々との打ち合わせがありました。


昨年4月にオープンした坐来大分ですが、大分ブランドの構築を目指して活躍しており、多くのメディアなどでも取り上げられています。


特に、大分県の豊富な農林水産物を活かしたレストランは好評をいただいているようです。


銀座ということもあり、値段もそれなりのようですが、大分の最高の食材から考えると、銀座料金にしては安いかもしれません。


現在は、上場企業の役員クラスの方の利用や、接待での利用が多いようですが、もっと裾野が広がればいいのにと思います。


本日の会議の趣旨は、この坐来大分で7月に日田を主役とした地域フェア実施に向けた関係各位との話し合いです。


観光的要素もあるため、観光協会からも常務理事の武内氏と僕が参加することになりました。


ふたりとも、食について語らせると、何時間でも話せるようなタイプなので、会議では中心的な存在になっていました。


また、坐来大分の社長&店長兼総料理長ともに武内常務の知り合いなので、緊張することなく活発な意見交換ができました。


いくつかの課題はあるものの、実現すれば相当にインパクトのあるイベントになりそうです。


現在、考案中の観光戦略とも合致するので、うまくコラボレーションしていきたいと思います。


午前中の打ち合わせが終わり、武内常務がオーナーのレストラン秋子想で昼食をいただきました。


レストランの素晴らしさは当然のことながら、常に季節を感じさせてくれる食材と調理方法に全員が圧倒されていました。


コース料理をいただきながら、やっぱり話題は「食」に関することで、とても勉強になるような話ばかりでした。


午後は、市と県と坐来大分の方々で日田市内の各所を視察されました。


夜になり、武内常務と坐来大分の店長兼総料理長の実家が経営する陣屋というお店に行ったところ、偶然、今日の会議に参加されていた方々のほとんどがいらっしゃったので、一緒に飲むことになりました。


このお店は何度か連れて行ってもらったことがあり、鳥料理については「唸るくらい」おいしいお店です。


東京、福岡にも美味しい店はありますが、色々なお店を食べ歩いた僕が一押しするくらい美味しい店です。


お酒の席ということもあり、ワイワイガヤガヤと楽しく盛り上がりました。


今回も、すごくいい人的ネットワークができたと思います。


7月のイベントと今後の展開が楽しみです。