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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



日本はまるで、サイレンスグループの洗脳実行の
モデルケース国とされているように思えます。


アメリカや韓国が実地される以前に
何故か急げと言わんばかりに地上デジタルマイクロ波放送が
国内で急ピッチで整えられ完全実地されました。


これが洗脳強化に利用されるであろう事も
私はすぐに予感しましたが、


購入してすぐに感じたのは以前にもまして
強い電磁波の影響を受けることになったということ。


そしてテレビを見ていると
脳神経がぼーっとしては意識をテレビに持って行かれがちになり
時が経つことも忘れてしまいそうになることです。


更には脳天気になるようなそんな感覚も感じ
地デジがどうやら私の想像どうり、無気力・無思考洗脳に
利用されているであろう事に確信を持つに至ります。


私の経験では、今では強い電磁気を放出するための経路の一つとされていますが
少なくとも用途の一つは、脳に対する電磁波洗脳実行に
利用することだと思います。


携帯電話に関しても早々とその危険性を感じました。


使用している時に加害者に狙い撃ちされていることに気がつき
その後脳に違和感を覚えたのが最初で
携帯使用を控えていたのですが、


ある時にやむを得ず長電話をすることになり
その時に脳に強い電磁波を浴びせられ続け
理性を失いかけている自分に気が付くに至ります。
(それ以来短気になりました)


最近は電磁気を直接浴びせるための経路として
携帯が利用されていることに気がつきましたし
下手をすれば脳細胞を壊したり焼いたりするための経路とされると思います。


しかも電車の中や路上で携帯型電磁波発生器を利用しては
ターゲットを狙い撃ちしている人間の存在にも気が付くに至ります。
(電波の発生する器具を彼らは増幅して使用していると思います)


そして近年、節電と言いながら、
一方では加害者にとって便利な仕様となっている家電にも目がいきます。


サイクロン掃除機等は論外で、
使用するだけであれほど強い低周波を撒き散らす家電など
洗脳や加害行為を受けるためのようなものですし


リモコン操作のエアコンや冷蔵庫はドライ、冷房、暖房、
急速冷凍、製氷機、など
複数の周波数帯を機能ごとに持っていますが


その機能をリモコンで制御できるということは
外部からリモコンと同じ周波数帯を送り込めば
電磁気の加害行為の用途に合わせて家電の電磁気や電磁波の周波数帯を
変更できることになりますし


私は現実にそれを利用されては攻撃を受けることもあります。


とにかくハイテクが進めば進むほど
私達、通常の人間に対する洗脳や危害行為が強化され
無自覚の多くの人間がその餌食になっているという事実をみつめても


今の社会の進化の方向がどうやら間違っているらしいことにも
気がつきます。


まるで企業が揃ってサイレンスグループの影響を受け
その配下の人間達に利用しやすいように
この社会を変貌しているように見えるのです。


多くの産業が一般人からお金と健康を奪い、
奪われた健康までさらに利用されて
多くの産業にくいものにされている。。。


そんな実態が私には見えるのです。


そして日本は今、サイレンスの手先と化した人間達の
支配する社会と化しているのです。

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地球社会のサイレンスグループ(世界秘密結社)は
一体どんな活動をしているのでしょうか。


一番には世論形成と情報操作、そして誤った価値観の蔓延と
自ら作りあげ庶民に与えた価値観の強化です。


例えば、私がハイテクによる病を指摘すると
それが自然の病気であるかのような報道を取り上げます。


どこかで自分達の嘘がばれそうになると
それを修正強化するような流れを必ず作り上げる

それがメディアでもネットでもです。


自分達の価値観を否定する内容は
とにかく検索から外れるように仕向ける。


そして目立たないように誘導し
一方ではそれに対抗する内容を記述し目立つところに置き
検索でも頻繁にかかるようにする。


自分達の植え込んだ価値観の強化の為にです。


私達の情報収集能力や判断力、更には思考能力そのものをも奪いますし

問題意識を奪うことも頻繁です。


能天気、楽観的になりすぎれば物事への
問題意識を失うことになりますがそれを強化していると思います。


思考能力は私が触れている脳機能低下、脳破壊行為で実行できますし

彼らの実行する行為を直接規制する法律はありません。


しかも犯罪を裁く人間達まで味方につけて居るような状況ですし
法律制定も妨害されていると思います。


何もかもがサイレンスグループと化した
人間達の価値観や意識、動向が優先され

一般市民の健康と財産は彼らに管理されているようなものだと思います。


しかもその技術を個人的組織的民族的に使用し
個人の自由と権力と財産と命を奪っているような連中も
少なくないと思います。


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少しオカルト扱いされそうですが
この社会に真理をもたらそうとした人間達、


50年前の地球世界が一度は見習おうとした
太陽系の他の惑星の人間の社会と比較してみます。


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地球人の先祖でもある他の惑星の人間は
(存在の科学的根拠は他の記事を参考にしてください。
金星が480℃だなどという計測が嘘なのです)


争いごとのなく、病もなく、お金もなく、
犯罪もなく、戦争のない平等と平和を実現した世界に暮らしています。


彼らの社会は皆で皆の必要なものを作り
皆が必要な分だけ手に入れることのできる社会。


共産主義にも似た社会ですがそこには管理者もいません。


誰もが平等で、お互いを尊敬しあい、
誰もが謙虚で、更には物欲も子供時代から抑制され
必要以上のものを欲しがらない教育をされているそうです。


皆が医療知識を持っているために病の心配もなく
病になることは殆どなく、高周波治療器もあることで
もしも病になってもすぐに治せる。


そして医療機関は存在しないということです。


意識が高く寛容な人間達なので
争いごとがないために調停も必要とせず
そのために裁判所もありませんし弁護士もいません。


誰もが必要なものを手に入れることができますし
老後のことを心配する必要もないので
お金も存在せず、


もちろん金融機関や、株式市場、企業家、資本家、株式投資、税理士や会計士も
必要としませんし存在しません。


戦争もありませんし、その道具を作り上げる
軍事産業などとは縁もありません。


意識と道徳心が高く犯罪もありませんし、
警察も存在しません。


そして彼らの宇宙船は空間に無限に存在する
電磁場のエネルギーを利用しているので

燃料となる石油などのエネルギーも必要ありません。


不思議とこの社会の中で偉いとされる職業や
この社会の中でお金持ちとなっていたり権力者となっている人間達の仕事が
そっくりそのまま存在しない世界だと言えます。


軍隊に関しては天使達は宇宙産業への転換を
要請していたので、そっくりそのまま転用されることになる予定だったようですが


(世界の一部の軍関係者で戦うことが好きな人間達が
世界秘密結社と連携しているという実態はあるようです)


もしも彼らの社会を理想として地球社会が変貌したら
今の社会の中で地位と権力を持っている多くの人間が
それを失うことにもなりかねません。


そして不思議なことにそんな権力を持っているような
人間達が揃って日本国内ではサイレンスグループに近い立場にいて、


もしくは多くのサイレンスグループが
その中に入り込みこの社会の権力者層を作り上げているように見えるのですが
この実態は偶然なのでしょうか。


そして今の時代の日本国内のハイテク洗脳にしても
実行している連中の中心と協力者には
これらの人間達が存在しています。


しかも年配者が多いのです。


まるで50年前の経緯をしりながら
確信犯を勤めているかのようにそれを実行し


尚且つ若い世代まで巻き添えに影響を与えては
この社会の悪い意味での変貌を誘導している。


自分達の行動の意味を民族的であるとか
組織的なものであると信じて実行している人間もいるようですが


実は多くの心無い連中が
サイレンスグループ(世界秘密結社)の手先として
活動しています。


この人間達の持っている価値観が哀れです。
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秘密結社の特徴は


まずはオカルト主義です。


目に見えないものとしての超常現象を全て存在するかのように
誘導してきます。


私はそれを全て現実的視線で説明することも出来ると思いますが
彼らは空想的な物含め全てをSFと現実の区別をつかなく広報させます。


分割推進です。


宗教しても、組織にしても多数のグループが
入り乱れ人間同士の価値観が多様化することを何よりも喜びます。


恐怖不安での支配


脅しや圧力、家族を巻き込んでの脅迫
生活の不安、力ずくで他人を押さえ込み支配しようとしてきます。


世間体と与論


大勢のさくらを使っての人間の誘導と
多くのメディアを利用しての独自の世論と価値観を形成します。


今では映画にしてもそれをフィクションと理解できない人間も
増えているようで、そのまま印象操作に利用されています。


ハイテク洗脳実行


そして極めつけがハイテクでの洗脳実行です。

この場合の洗脳はサイレンスグループの価値観を持つように
価値観を変貌するためのものです。(本来はです)


私達が過去から植えつけられ続けてきた価値観を
そっくりそのまま現実と認識するように仕向けてきます。


オカルトを推奨するのはそれが真理と対抗する価値観だからでしょうし


太陽系の実態や、宇宙人の実態、そして輪廻転生を改ざんし否定し隠蔽します。


このような特色が重なる組織や個人は
限りなくサイレンスの影響を多く受けていると言って過言ではないでしょうし


サイレンスの確信犯たちは
真実を知らされた上でそれを隠蔽することが
義務だとでも考えているような状態です。


国内のサイレンスの傀儡に年配者が多いのは、


50年前のその時代を知らされていて
その上で自らの利権を選んだような人間たちが
未だ暗躍している事に由来するでしょう。


そして年配者が現役で働いている一方で
若者が失業を強いられているという不可思議な現象もあるのです。


以前はこの社会の誤った価値観は
その中心世代がいなくなるとそのまま消えていくかも知れないと
期待したのですが、それは私の希望的観測であったようで


古き良き時代を知らない若者は正しい価値観に出会わない限り
この心ない人間達の価値観に汚染され影響を受けてしまう
傾向が有ることにも気がつきました。


権力と名誉にしがみついて来た人間達が従い
そして作り上げてきた誤った社会とその価値観が
一体私達に何をもたらす事になるのか。


その事を是非とも意識して頂きたいと思います。




集団ストーカー

ハイテク被害者は是非とも必見してください。

周波数帯洗脳過去記事を是非読んでください。


以前の電磁波被害記事よりも

さらに深く追求してあります。


その手法と効果そして目的までです。


以前には理解できなかった痛みの意味や

その効果など、延々と受け続けたことで

それを深く理解した事が幸いしました。



脳が少しでもまとも動くうちにと思い

書いた記事です。


以前ほど説得力ももって表現できていませんが

それはこの人間達の攻撃による

脳機能低下のせいであることを理解ください。

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音声送信、思考盗聴といったハイテクの技術が
洗脳とマインドコントロールにどのように役立っているのか
それを是非とも気が付いて欲しいのです。


ハイテクは集団ストーキングの延長に存在するということ。


そして全てはマインドコントロール
心理誘導の実践であるということです。


この社会の中で実行されているのは
特定価値観の植え付けとそれからはみ出る人間の淘汰です。


被害者はどんな理由であれ
地域ごとにターゲットとされては
地域ネットワークや、特定宗教民族組織の
監視対象とされているということも含めて
理解してください。


この社会の中でいったい何が起きているのか?

それ含めて理解して頂きたいと思います。


ひどい状況での記事ですから
以前のように説得力をもって書く事は出来ませんでしたが
言いたいことは判っていただけるかと思います。


周波数洗脳技術 VOL34  電磁気の送信

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12080373213.html

周波数帯洗脳 VOL33 冷蔵庫と電磁気攻撃

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12077006765.html

周波数帯洗脳 VOL32暗示とマインドコントロール

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12076298968.html

周波数帯洗脳 VOL31恐怖の金属インプラント
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12073682991.html


周波数帯洗脳 VOL30ハイテク攻撃の基礎

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12073682991.html

周波数帯洗脳 VOL29公安利権と死に引きという技術

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12071523653.html

周波数帯洗脳 VOL28レールガンとプラズマ放射

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12071173168.html

周波数帯洗脳 VOL27 思考盗聴と音声送信が人を殺す

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12070750989.html

周波数帯洗脳 VOL26 私への加害者像

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12064511508.html

周波数帯洗脳 VOL25 薬品と影響

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12064115674.html

周波数帯洗脳 VOL25 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12062298428.html

周波数帯洗脳 VOL23

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12058050569.html

周波数帯洗脳 VOL21

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12047973854.html

周波数帯洗脳技術 VOL20 インプラント

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12028066041.html
 世界支配層のマインドコントロール

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12026472586.html
周波数帯洗脳技術 VOL18人体実験

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12019955870.html
周波数帯洗脳 VOL17 私の生活と劇場型暗示洗脳
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12013006301.html
周波数帯洗脳技術 VOL16 手口と薬品
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12009672735.html
周波数帯洗脳技術  VOL15 予防対策
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12007044822.html
周波数帯洗脳 VOL14 能力低下誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12006721107.html
周波数帯洗脳技術 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12003803125.html
周波数帯洗脳技術 VOL12 社会の実態
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12003025604.html
周波数帯洗脳技術 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12002627852.html
周波数帯洗脳技術 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11997211274.html
周波数帯洗脳技術 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12000543051.html
周波数帯洗脳技術 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11997177623.html
周波数帯洗脳技術 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11997170439.html
周波数帯洗脳技術 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11996750985.html
周波数帯洗脳技術 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11995964252.html
周波数帯洗脳技術 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11996864252.html
周波数帯洗脳 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11996464720.html
周波数帯洗脳技術 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11995889527.html
大暴露? 周波数帯洗脳技術 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11995521707.html
脳の危機の中で 劇場型洗脳の恐怖VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11995112263.html

電磁波と磁界 体験より
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11994684457.html
電磁波洗脳の技術暴露?体感実態
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11994359368.html
電磁波の悪影響 人間を壊す危険な洗脳 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11993967944.html
音声送信と思考盗聴が作り上げる見えない社会 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11990129619.html
音声送信と思考盗聴が作り上げる見えない社会 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11983834723.html
音声送信と思考盗聴が作り上げる見えない社会 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11987220875.html
音声送信と思考盗聴が作り上げる見えない社会 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11983810391.html

追加コメント



早宮1丁目の近所の悪人たちが
同和部落の公安協力者達を室内に入れては
そこから危険な電磁気を送り込んできます。


ちなみに今も頭を熱で焼かれている最中です。


通常は障害ですが在日関係者にはそんなことはお構いなしのようで

なぜか同和部落まで彼らに協力的なようです。


高橋、柳川、鈴木、ほしな、相葉、

渡辺、加藤、三件隣のアパート、ソーラーパワーを付けている

近所の表札のない家、下の部屋の統一教会の信者



そしてアパート内部の同和部落の人間


この人間たちが集団的にもぐらたたきの如く

どこで誰が実行しているかわからない状態にしては

私達夫婦に加害行為を実行しているようです。


共通することはまとめてサイレンスの手先として

働いているような連中であり


私を悪者にすることで自分たちの立場を美化できるような

人間であるということです。


私の頭を壊したことも全て隠蔽するためにも

協力しては私達夫婦に危険な引きを実行している

この社会の世界秘密結社の申し子達だと思います。


妻などは頭を焼かれてもその症状だけが出ても自覚がないことから

私に文句を言われたくない時に

腹いせに危険な引きを仕込む汚い人間もいるようで


私の犠牲とされることもあるようです。


私はこの連中に精神状態、風貌そして脳機能を

壊されました。

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という家とその中に入り込む人間達
更にはこの人間に依頼されてアパートの中に入り込む人間たち


そしてアパートの中に入り込む
創価学会信者が今私を怒らせそして
私や妻に危険な行為を実行しているということです。


今はアパートのトイレや端の小部屋
更には風呂場、洗面所に入り込む人間が
危険な奴だということです。


私は先ほど風呂場でお湯を入れていただけなのに
頭に半狂乱引きを仕込まれました。
(要するに頭の登頂葉の細胞を焼かれたということです)


この連中が私達を洗脳強化、又は意識を消すために
危険な引きという行為を実行中のようです。


これがこの社会のサイレンスの人間の意識であり
行為だという事です。


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今は頭髪を再び薄くするような効果をも
もたらされているようです。


頭部の磁気回転と頭部への電磁気直接放射によってです。


最近二週間ほど短い毛が頻繁に抜けるので
恐らくは私が外出をしないように
みっともない姿にしようと画策しているのだと判断しました。


この人間達の私に対しての仕打ちは
例えば風貌の老化促進、脳機能の低下促進
更には精神状態の悪化促進と


私が外で他人とあってなにか良い印象を与えることを恐れ
できるだけ私が見栄えにもそして印象的にも
悪くなるようなそんな状況を只管

ハイテクを使用しては作り上げているように見えます。


私の理解者が私に直に合うようなそんな機会でもあれば
私の主張がますます信ぴょう性を持ってしまうであろうことを
何よりも恐れているのだと思います。


彼らがサイレンスグループである
何よりの証拠です。

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今日も昨日も排泄妨害に排泄管理されました。
直腸を腫らし、反対回転を直腸に引き起こし
要を足すのを妨害しています。


下の部屋に入り込み、そして外部から
複数の人間がそんな事を実行しています。


間違いなく下の部屋には危険な人間達が

紛れ込むことがあります。


外部からの電磁気攻撃をやっているのは近所の創価学会の住民達で

更にそれに協力しにやってくる
近郊の創価学会信者・統一教会信者たち。


その多くが朝鮮半島の関係者だと想像しています。


早宮一丁目の私のアパート周辺の


高橋がその中心です


あとはアパート内に入り込む半島関係者だという事のようです。




彼らは私に対して脳に悲壮感や怒りの周波数帯洗脳を
実行するために室内には大量に酸を撒き続け


一方では胃腸の排泄物をモーターに見立てて
そこに強い回転を起こしては


それを利用しては脳に周波数帯洗脳を引き起こし
感情を怒りで満たすという事を頻繁にやってきます。


自分では殆ど半狂乱状態にされますが
この連中はそれをやめようとはしないのです。


日本の中の一番危険な洗脳集団。


創価学会・統一教会・朝鮮半島関係者とそれに協力する人間達を
是非とも諌めていきましょう。


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ところで、この排泄妨害ですが私は気がついた当初は
単なる嫌がらせかと思ったのですが、


これは脳への洗脳効果の一環でしかも当初は妨害ではなくて
排泄管理状態だったためにそのことすら気がつきませんでした。


食後には頻繁に吐き気を模様したり、
胃もたれが酷くなることを不思議に思っていたのですが
それも加害者達の胃腸管理の一環でした。


時には軽い腸捻転を引き起こし、夜中にトイレで
もがくことも年に数回ありましたが
まさかそんな事を実行されているとは思いませんでした。


要するに排泄物を固く、そして磁気化を強化するために
それを意図的に胃腸の中に残し続けることを目的として


通常ならまとめて降りていく排泄物の一部を
意図的に上にせり上げるように磁気回転をかけ、
それが私の胃腸に痛みを与える原因となったようです。


そのためにせり上げられる時には必要以上に
飲食物が全体的に逆流することになったために
吐き気をもたらすようなことにも繋がっていたのだと思います。


彼らはそのコアに対してその後は繰り返し
薬品や酸などで磁気化を強化してはそれを固め
胃腸にとどめることになります。


今はこれをやられているわけではないのですが


実はこれが彼らの洗脳の始まりなのです。


室内の家電などはモーター回転するものに
外部から強い電磁気をかけては電磁気を増幅し、
その後にそれを人体へと放射してくるようですが


直接人体の中でそれを実行するために
コアとなる排泄物は効果的なわけです。


その後はしつこくそれを繰り返しますが
恐らくはこの時点では殆どの方が無自覚かと思います。


これが強力になり、時には胸元までせり上がるようなことになり
吐き気などを齎されるようになるとその事に気が付くようです。


私は胃腸の不快感と吐き気などのために
医療機関に数回通った事もありますし
数日絶食しては腹の中をからにしたこともありますが


ある時に空になったはずの腸内から、
真っ黒なコールタールのごとく汚れた排泄物が出てきたことで
それがしつこく腸内に留まっていたことに気がつきました。


その排泄物は時には固く時には柔軟になりながら
腸内にとどまり続け、薬品や酸で磁気化され
外部からの電磁気を受けやすい状況にされた上に


臭いの元となる薬品やアレルギーの元となる薬品と反応しては
その後に体臭被害やアレルギー被害をもたらす事になるようです。


更には強い回転で身体に電磁気回転を引き起こし
その後は脳への回転に利用され
周波数帯洗脳に使われます。


もしも歯などになにか埋めものでもしてしまうと
私がそうだったようにそこも電磁気で狙い撃ちされますし
複合した脳への被害を受けることになります。


信頼できる場合以外は歯医者は勧めません。

なぜなら加害者側の人間が多数そこに存在しているからです。

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この排泄物が引き起こす、体臭被害に、実は私は30年間
苦しみ続けました。


その影響は磁気回転がある為に足元に多く現れるようです。


つまりは足の臭いとして現れるのです。


撒かれる薬品しだいではそれは納豆臭になったりもしますし
はっきり言ってすごい悪臭を引き起こすことも可能です。


彼らはその事を最初から知っていますので
鼻を抑えて臭そうな顔をして横を通り過ぎていきます。


つまりはターゲットにコンプレックスを引き起こし
それでその人間が対人関係で臆病になることを
誘導しているのだと思います。


私がまさにそれで30年間足の匂いが気になり
人との交流も時には億劫で(お座敷での飲み会など)


酷くなると靴を履いていてもそれは匂うような
そんな状態にもなりますし、それが外出にも
影響をもたらすようになります。


初めからその事を知っている彼らは
意図的に「臭い」を連発しますし
それを気にすることで自分のコンプレックスにもなるのです。


私はその排泄妨害に気が付いて下剤を飲み続けたことで
胃腸を壊してしまったようですが一方では
体臭は消えてなくなり、


全ては彼らの仕業であったことにも気がつきました。


彼らはこの匂いを巧みに利用します。


例えば仕事場でそしてバイト先で
彼らの手先がいればそれを意識させるようにし向け
時には職場からの追い出しにも利用されます。
(本人が職場に居にくくなるわけです)


私はこれを繰り返されて何度も転職をする原因の一つにもなりました。


足の臭いの原因ははっきりいって胃腸の汚れです。


胃腸をきれいに整えていればそして
このような洗脳効果を受けていなければ
殆どの人が足の臭いに苦しむことはないはずです。

(夏場や、運動などで大量に汗を掻く場合は別としてです)


ミネラルウオーターでも毎日大量に飲んで
(胃酸は一時的に薄くなりますが問題はないはずです)

頻繁にトイレで洗い流すことが一番の健康法になるかもしれません。

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しかしこの排泄物の影響は匂いだけではありません。


恐らくは殆どの洗脳がこの腹の中のコアを利用することで
効果的に実行されているはずです。


それは寝ているとき中心に地道な回転を実行され
その時に脳に対して栄養物を逆流させたり


首筋に管を作り上げ、脳に対して直接、薬品などの
影響を与えやすい状況を作り上げているのだと思います。


これが恐らくは彼らの洗脳の第一歩のはずです。


この後は通る箇所箇所に薬品を撒かれて
その影響を地道に受けることになるでしょうし


薬品等の中には鬱や怒りの元となるようなものもあり
それを直接脳に入れてはそこに磁気回転を送り
その影響で感情を変貌させられることにもなります。


これが一番簡易な周波数帯洗脳だと思います。


私も当時はこの程度の影響でした。


それが周囲の人間たちの家から送られる電磁気の影響が大きくなれば
そして室内の家電の発生する電磁気が強くなれば
この洗脳効果はもっと進み


様々な手法を利用することができるようになるようです。


それが私が被害記事「周波数帯洗脳」に書き続けている内容なのです。


そして恐らくは加害者は殆どの人間がこのことを知っていて
あとはターゲットとして見つければ
それに合わせた対応を実行してくるはずです。


彼らは携帯型電磁気発生器も利用しては
外でも脳への電磁気飛ばしを実行していますし


電気自動車を利用してはその強い電磁気を
ターゲットに向けて打ってくることも頻繁です。


以前に私はそれをパワービーミングと呼びましたが
今では電気自動車が普及してきたこともあり
以前にも増して強い電磁気を飛ばしてくる人間たちがいます。


昨日も室内に居ると表の駐車場で
意図的にエンジンをふかしたり、アイドリングをしてくる人間が
いましたが、その度に強い電磁気を身体へと送られていました。


被害者の語る”工作員”が携帯持参なのも
そして妙な自動車につきまとわれるのも


その目的はストーキングというよりは
電磁気洗脳の実行中なのだと私は思います。


(大量の人間に取り囲まれ続けた経験はありますが
私の場合別の特殊事情もありました。、
集団ストーカー行為は心理誘導が目的のはずで
それは主目的ではないということです。)


今現在、ハイテク被害や集団ストーカー被害を訴えている方は
是非ともこのことを知っていただきたいと思います。


電磁気洗脳を実行しているのは、
まずは創価学会、そして統一教会、
更には在日関係者の一部だということです。


そしてこれに関連して公安協力者や
警察の一部にも仲間意識からか実行中の人間がいるようです。

今も胃腸の電磁気回転で排泄物を回転させられながら

脳機能をイラつきの周波数帯に置かれています。


やっているのは近所の創価学会在日信者のようです。

統一教会信者も協力しているようで


要するに創価学会中心の朝鮮勢力が

私の脳を壊しては引き回しているわけです。


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朝から切れるほどの脳洗脳を受けました。


やっているのは近所の創価学会信者

統一教会信者その協力者。


私はイラつきがひどい状態ですが、


一方妻は脳の栄養不足や電解質不足、


私を憎む人間が

八つ当たり的に妻にまで加害行為を実行しているようです。

しているのはゆうまでもなくそ在日系のハイテク加害者達のようです。


私ははっきり被害を訴えますが

妻はそれを語らないでやられっぱなしなのをいい事に

危険な脳を壊すような行為や洗脳行為を実行されているようです。


一部公安協力者も含むようで

要するにこの社会の中で間違ったことを正義としている人間が

誤った価値観を振りかざし他人をさばいている

もしくは自分たちに危険な人間を淘汰しようとしているようです。


近所のろくでなしの老人たちは

とにかく味方が欲しいようで私を朝から怒り状態にしては

悪態をつくように振り回します。


そして創価の信者は私達夫婦を仲違いさせようと

必死でもあります。


これがこの社会の中の一番の危険な集団であり

それと手を組んでいるのが朝鮮半島関係者だということです。


今の命を狙われ続けている私達夫婦は

恐らく遠くない将来私達創価学会と在日関係者に

殺されることになるのでしょうが

生きている方々は最後までこの心ない連中に抵抗し続けてください。



朝鮮半島系の人間が中心になって

日本人を洗脳している一部の宗教と


世界秘密結社の傀儡である彼らにです。
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皆さんは日本の実態に気が付いているでしょうか。


例えば20年前と今とでは全く異なっている
電磁気や電磁波の実態をです。


私は例えばそれを電車に感じました。


私は昔から帰省するときには殆ど
飛行機を使用することなく電車を使用していました。


高いところが苦手というのが本音ですが
飛行機運賃の高さも理由の一つでした。


そのために電車には頻繁に乗る機会が有り
例えば東北や北海道の要所の駅の変貌に気がつき驚いていました。


具体的に言えばそれは駅の中がまるで
工場のごとく変貌しているようで
機械音が多く、更には電磁波や電磁気で満ち溢れていることです。


そして日本の中のサイレンスグループはそれを利用している様です。


蛇足ですが、例えばあるときの帰省では電車の中で
電磁波を利用して直腸を腫らされるような
排泄妨害を受けたことがあります。


あるときの帰省では寝台車の下から
足がつるほどの電磁気を受け続けた事もあります。
(極度の電解質不足や水分不足の誘導かと思います)


もちろん彼らは電車で発生する大量の電磁気を利用していたわけで
効率的にそんな効果を与えることができる機材をもって
電車に忍び込み私にそれを実行していただけです。


ただ、今の日本の電車や駅といった強い電磁気に
晒されている環境では、彼らのハイテクは驚異となりますし
多くの人間が簡単にその餌食とされてしまうことでしょう。


私が気がついたハイテク被害者の置かれている本当の実態は
電磁気の強い場所では脳機能を壊しやすい状態にされているということ。


そして彼らの得意技の磁気回転を引き起こしやすいように
頻繁に排泄管理を実行されているということです。


脳に仕込まれた電磁気に反応しやすくなる仕組みが

電磁気の強い箇所では極端に反応し


電磁波や電磁気の強い場所に行くと
極端に栄養不足なったり、電解質不足になったり
しやすい体質にされている様です。


その結果、思考能力を落としたり、キレやすくされたり
貧血やめまいなどの症状も引き起こしやすくなっているかと思います。


これだけでも被害者がハイテクで受けているその行為が
被害者の思考能力を落とし、余計なことを
思考できない状態にされている事が解るかと思います。


こんな事が、例えば建物の中や店舗の中
更には工場やトイレの中でまで実行されているのです。


最近はやりの温水洗浄機能付きのトイレなどは
加害者に、「どうぞ洗脳してください」と言っているようなものだと思います。


近年、建物の中での電磁波や電磁気の異常な強さを
頻繁に感じるようになっていた私は
それがなにか意図的なものであると感じていました。


そしてその原因が今でははっきりしたわけです。


これは恐らくはどこに行っても新しい建物の中では
そんな現象を体験することとなるはずです。


妙に電磁波の強い空間です。


それは勿論用途は多岐にわたるかもしれません。


リラックスの周波数帯や眠りの周波数帯、
腰を傷めないための電磁気の利用、

そんなことにも利用できるものでもあるようです。
(体験から)


しかし一方では、鬱やイラつき、更には悲壮感など
良くない効果ももたらす事もできます。


私は以前アルバイト先で不思議な部屋を見つけたことがあります。


そこは管理者専用の部屋でありどうやら何かの
集中管理を実行している部屋のようでした。


結論から言えばそこは電磁気や電磁波の
集中管理室なのです。


給湯や設備などの集中管理を実行している人間が
建物ごとに存在していると思いますが


そんな箇所が存在しているということは
特定の箇所に対して電磁気や電磁波の磁界を作ったり
特定の部屋に強い電磁気を飛ばしたりも可能なのだと想像しています。


つまりは電磁気による人間管理が実行されているということです。


そして通常の人間であればさほど変化を感じないその部屋でも
特定の工作を脳に施された人間であれば
すぐに反応し変化を起こすことになる。


そんな仕組みがあるらしい事に気がつきました。


しかも近年そんな部屋を常備しているような
建物が増えているのだと想像しています。


それが今日本社会の中で、人間の洗脳、管理、淘汰システムの
一環として利用されているらしいことに気がついて
それからは建物に入るときなどは警戒し出しました。


ガスの給湯、そして水道、更にはエアコンや家電の操作
その全てが電磁気発生や照射に利用できるものでもあります。


(水道管やガス管や下水管はそこを水などが流れる時に
電磁気を流すと凄まじく強い電磁波を発生することになります)


一方では心無い連中はその事を知っていて
意図的に周囲に電磁気の強い空間を
作り上げているらしい事にも気がつきました。


この仕組みを利用すれば自分たちにとって
都合の悪い人間を洗脳したり脳機能低下したり
更には病や鬱などにも誘導することも可能である。


(基本的には磁気回しと言われるような
身体を磁石のコイルや鉄芯に見立てて
その周辺に電磁気を回転させる行為)


そのためにハイテク被害者の近辺では
工事や自動車のエンジンふかしなどが絶えないわけです。


建物内での増幅ができないときは
周囲の環境に強い磁気を発生する空間を
作り上げれば効果的だからです。


私の部屋には今日も近所の道路工事の音が聞こえています。


あってもなくても良いような袋小路の道路工事を
今も懸命にやっているようですがその目的は電磁気の放射です。


やっているのは創価学会の関係者のようです。


問題はこのような状態には更に上の状態があるということです。


脳機能低下、洗脳程度であれば命には別状ありませんが


その脳に仕込まれたものが脳の細胞を破壊したり、
水分をも蒸発するような仕組みであったとしたら


そしてそのための電磁気を建物や電車の中、室内、通りすがりの自動車などから
発生させられ続けたとしたらどうでしょうか。


その人間はその箇所に長くいるだけで脳機能を壊し
水分を失い、時には倒れてしまったり


気が付くと脳を壊していたり、もしかしたら死んでしまったりすることも
あるかもしれません。


この実態を利用しているのが創価学会・在日の
朝鮮半島関係者だという事。


元々の電磁気の管理社会が彼らが作ったものかどうかは不明ですが
少なくとも彼らは日本の人間に対して

既存の設備を利用した危険な洗脳引きや死に引きを実行しているのです。


今日本の中で
このような電磁気の実態を知っている人間たちが
知らない人間たちを洗脳したり管理支配しているという現実があるわけです。


この実態に気が付いているのは被害者以外には、
半島系の人間達の殆どと、警察組織、創価学会
企業に関してはまちまちではないかと想像しています。


そして通常に使用していれば無害な集中管理システムでも、
そこに入り込む人間次第でその空間は
危険な洗脳、脳機能破壊の空間と成り下がることにもなります。


一方では電気自動車などで
建物の室内に危険な電磁気を送り込んだり


複数宅の室内同士の電磁気ネットワークを作り上げ
それを使用しては


この社会の中で
自分達にとって危険な存在や邪魔な存在を
洗脳・淘汰し続けているのが


私達ハイテク被害者が加害者と呼んで居るような
人間達だという事です。


私が体験している危険な”引き”と言われるものを使用され
脳に工作をされた状態で


電車など電磁気の強い空間に長い時間居続けると、それだけでも脳機能を壊したり
栄養不足になったり、下手をすれば倒れかねない事にもなります。


世界秘密結社サイレンスグループの手によって
1957年に始まったと言われる”沈黙の兵器”を利用した
電磁波と心理学による人間管理社会が


今では電磁気という、より強力なものをも用いて
日本の中では創価学会と在日系の人間中心に実行されていて、


それが国内での大量の人間に
目に見えない多くの影響を与え続けているという事。


それは決して私達一般市民の平和のためではなくて
彼らが世界秘密結社の一員として


自分達が心地良い世の中を作るために

意図的に組織的に実行している行為であるということ。


不特定多数の人間がそれを実行しているように見えるのは
彼らに洗脳され協力している様な人間もいて、


更には警察のような、彼らに汚染された国家組織の人間にも
参加している人間が居るからであり、


集団ストーカー行為に関しては
単なるイジメに成り下がってもいるから
多くの一般人をも含んでいるように見えるだけだと思います。


民間レベルでは防犯ネットワークの中心である自治会の長は
創価学会等に占められていて
防犯を名目にした独自のハイテクネットワークが広がっているということ。


日本のどこに行っても被害者は監視管理され
その情報が筒抜けであるから。


更には被害者には彼らにしか聞こえない
音を発生させられる仕組みを作られていて
(磁気回しなどの回転を受けると脳の空洞に音が発生する)


敵対者を音で発見する仕組みを自らに仕込んでいる
人間達にどこでも発見され、


電磁気を仕込まれるような環境になっているのです。


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私が感じた恐怖は、目印を仕込まれた人間が
日常生活をしていく中で普通に暮らしているだけで
不健康状態を誘導され、


寿命を尽きたり、意図的に痴呆症にされたり
死へと誘導されている事になっているこの実態に
未だ誰も気が付いていないというその事実です。


今のこの実態は危険人物に印をつけてそれを管理する、
そんなレベルではないと思います。


この社会で実際に起きている彼らの暴走は
他人を病や死へと誘導する事を


まるで楽しみ、時には義務であると考えているような
そんな状況にも見えるのです。


そして彼らは間違いなくそれを乱用しています。


以前、国家機密のマインドコントロールの記事を書いた時に
イギリスの実態を紹介しましたが


イギリスは電線が地中深く埋められているために
心無い人間が容易に暴走することができる環境では
ありませんでした。


しかしこの日本社会は一体どうなっているのか?


電線がタコ足の如く配線され
その後も電力会社の下請けのような一般の会社が
容易にそれを増強したり、増やしたりすることもできるのです。


これでは特定の意識を持った人間達に
特定の目的で利用されてしまうことにもなります。


今は電磁波と電磁気の実態を一般社会に知らしめて
それを悪用はできない環境を作り上げることが急務ではないでしょうか。


せっかくの科学の発展が人間を不幸にしてしまう
そんな状況を作ることは私達社会全体にとっても
得策ではありませんし


私達はもっと賢明であるべきです。


地球社会の中の世界秘密結社の傀儡が

日本の中を大きく汚染し続けている。


この事だけははっきりと伝えておきたいと思います。

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8




相葉が何やらレールガンを引き始めたようです。


ここにはサイレンス側とみられる意識を持った

年配の公安協力者が入り込むようです。


室内でUFOと宇宙人の話を語り始めたことが
気に入らないのか、いきなり床にレールガンを引き始めました。


(要するに電磁気で床がビリビリする状態で
外部からの悪影響が届きやすくなります。)

近所の室内からそして駐車場から危険な電磁気を飛ばしてきます。


脳機能や命を狙っての行為であろうことは想像できます。

私が全てを暴いているから
すねに傷のある人間が気に入らないとやってくるのでしょうし
金で雇われて連中が来るのでしょう。

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私の現状をお知らせいたします。


いま実害と感じている被害は
それを打ち消す効果と区別がつかない状態でもあります。


しかし一応その前提でいくつか挙げてみたいと思います。


まずは、外部や下の部屋に入り込んだ
私にとっての敵対者からの良くない方のレールガン効果です。


私の部屋としたの部屋の間には水道管やガス管、排水管
更には鉄筋などが存在しています。


そのようなものに対して強い電磁気をもたらしてきては
その影響を室内の床に対して与えてくるのです。


つまり足を床の上に置けば、もしくは床に横たわれば
そこから電磁気の影響を受けることになります。


それを利用してそこに様々な効果をもたらす
電磁波を流すこともできます。


電磁気の波に強弱をつければ
呼吸が為難くなるという死に引きも実行できます。


電磁気の流れているところに直接別の電磁気を送り込めば
様々なプラズマ効果を利用することも可能です。


これが夜間の一番の危険でもあります。


プラズマはそのまま熱源として私や妻の身体の
水分を蒸発する効果にも利用できますし


私などは脳に対して直接それを照射されて
塩基を焼かれることもあります。


超常引きと呼んでいる人たちがいますが
強い磁気回転を引き起こす効果です。
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レールガンで利用される管ですが、
室内ではガスを使用しても水道を使用しても
そこの管に強い電磁気が発生し


しかもそれに脳に影響を与える周波数帯の電磁波を送り込むと
精神状態を変化させられることにもなります。


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洗脳効果ですが、これは先述の超常引きと呼ばれている
電磁気回転を利用しては


脳に別の電磁気で情報を書き込む効果であり(超常書きと呼ばれてます)
周波数帯洗脳をもたらす効果でもあるようです。


最低二つの磁気回転が必要であり
それを同時に使用することで


まるでパソコンのCD-ROMを回転させて
一方ではそこにデーターを書き込むように
これは実行されるようです。


この回転だけで脳に対しての周波数帯を置き換えることも可能なようで。


二つの周波数帯での人格と記憶を作られている人間であれば
この回転を頭に受けるだけで人格を変貌することにもなるようです。

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朝鮮半島の血による日本侵略は未だ実行中。


練馬の街の中で快適に暮らしているのは

国内の在日関係者とそれに従って生きている

もしくは洗脳されて生きている人間ばかり。


そしてこの連中は気に入らない人間や

朝鮮半島を批判する人間を得意の引きという行為で洗脳し淘汰し続けている。


更には自分達の社会を作り上げるために

未だに日本の国家権力に取り入っては

仲間にし続けているようです。


恐らくは国家権力の中には大量の

帰化人が入り込み自分達の仲間にとって都合の良い政策を実行中。


それが故にこの社会はどんどんと腐っているのではないでしょうか。


国内の一部の人間達は自分達が朝鮮半島の人間だと洗脳されているようですし

多くの人間が朝鮮半島に対して好意を持たされて

韓流などというブームまで起こしたのだと想像しています。



朝鮮半島の人間を悪く言うと途端に危険な電磁気が飛んでくる。

これが今練馬に住んでいる私の置かれている実態です。

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早宮一丁目私のアパートの真下の部屋と

近所の電磁気の使い手達とその協力者

が電磁気攻撃を繰り返しています。



そしてアパートの中は創価在日関係者が数多く潜んでいるようです。


妻が危険な状況にされています。


電解質や糖質を奪われる電磁気の波動に見舞われながら
それを意識することができず


更には私が警告しても塩分や糖質を
摂取しないそんな状況に洗脳されています。


今の加害中心は近所の

創価学会関係者と在日関係者だと

思います。


今も下の部屋からイラつきの周波数帯を

実行されているところです。


実は創価学会と在日関係者のハイテクを使用した得意技のひとつは
意識の乗っ取りでもあります。


これを私や妻は以前頻繁にやられていました。


これは”意識掛け”と言われている技術で
その手法は脳に、酸で加工され電気が通りやすくなった
紐状のものを巻きつけて


そこに電気的刺激を与えながら
外部の人間達が自らの脳波をそこに送り込むというものです。


その時に送るのが脳波でなくて音であれば音声送信になるようです。


つまり外部の人間の意識とか思念波を送りつけ、
これは食べるなとかこちらにいけ、といった命令を送り込んでは
その通りに誘導するという技術です。


この技術を効果的にするには
何よりも本人の脳の機能を弱めること
更には意識を感じないように仕向けることが有効なようで


そのためには視覚神経と脳の中枢神経を縛り付けては
本人の意識を朦朧とさせたり


栄養不足、電解質不足を誘導したり、
脳機能を壊し続けることが有効なようです。


私や妻はまさにそれを延々と創価学会の連中に
実行されていたのです。


今日はその誘導が大きかったようで
本人は電解質や糖質を摂りたがらない状態にされて
しかも栄養不足でもあるのにそれを意識せず、


その上で水分蒸発や電解質消去するような
そんな危険な電磁波の引きを実行されてもいます。


私の場合は意識だけははっきりしているために
意識掛けされても自分の意志はあるのですが、


電磁気洗脳ですっかり脳を酸で汚染された妻には
ひとたまりもないようで、


今ではその変貌した時の状態を周波数帯洗脳で焼き付けられ、
強い電磁気で豹変させられてしまう様な状況が当たり前となっています。


私も朝から脳の電解質と栄養を根こそぎ奪われ
意識を失うところでした。


こんな連中は夜間にも率先して行動し
朝方は危険な電磁気を大量に
電気自動車をふかすことで放出しては逃げて行きます。


日本の中のハイテク被害は
引手と呼ばれる人間の中の危険な連中によって
引き起こされているということを是非とも理解ください。


アダムスキーも著書の中でサイレンスの手口に触れていたことがあります。


脊髄のあたりに負担を感じだし云々と描写してましたが
それで仲間が疑心暗鬼にされたという内容でした。


つまりはサイレンスはその頃からハイテクを利用しては
自分達の思想に反するもの達に洗脳行為を実行していたということ。


是非とも知っておいてください。


私が今こうやって記事を書けているのも奇跡で
日本国内の中で私の主張を理解してくれている人間や
天使たちの活動の流れを汲む人間達が


私達を守ってくれてきたからこそなんとか生きているということです。

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今、日本の中で一体何が起きているのか?
懸命な方々はその大きな異変に戸惑っているかと思います。


西暦2000年を境に大きく動いたと思われる、この日本社会、
今では世界秘密結社と言われる組織の傀儡と化した人間達が
一般市民の洗脳強化を実行し、今ではこの社会を大きく変貌しようとしています。


おそらくは有能な政治家や起業家、
この社会の中での実権力者は早々と洗脳を受けては
自分の本当の価値観からかけ離れてしまったことかと思いますが


この行為の効果の凄さは自ら体験して見なければ
わからないかと思います。


例えば軽い症状では自分が実際に洗脳を受けている
特定組織の名前を口にしなくなりますし、
そんな人間達に親しみすら感じるようになります。


音声送信等は末期的な症状に近いくらい
脳の機能を改良されていることの証拠ですが


その状態で自分の意思と価値観を持ち続けている事ができている方は
おそらくはとても意志の強い人間だと思います。


しかし、そんな意志の強い人間ほど狙い撃ちされて、


彼らの実行しているその行為を暴かれないように
彼らを糾弾しないように
早々と洗脳強化されているのがこの社会。


今では恐らくは多くの人間が多かれ少なかれ
この人間達に誘導や洗脳を実行されている事に気がつかないでいるのだと思います。


そして洗脳された人間は彼らにとって人畜無害になるのです。


私などはいつまでたっても無害にならないし、
ブログで只管訴え続けている


そのために彼らは必死に私を洗脳強化し死へと誘導しようとし続け
更にはそのために妻まで洗脳し、
私を脅すためにも利用し続けているのです。


この連中は一種の確信犯と言えます。


例えば創価学会に関して触れれば、
総体革命と銘打って日本の国家権力に対して侵入し


そこで根を張り仲間を集め、一方では心ある人間と
自分達に敵対しそうな人間をそこから締め出す。


一旦組織に入り実権力を得るとそれを使用して
仲間をつるべ式に組織へと向かい入れる。


恐らくはこのようなことを実行しては
正常な機能を持っていた国家機関を次々と


エゴと煩悩とそして誤った価値観の組織へと
導き続けているのだと思います。


それがまかり通るのはこの社会が
民主主義の名目の下に多数決の原理に従っていて
創価学会はまさにそれを利用しているからです。


国内で言えばその中心は間違いなく創価学会
そしてその人間達が独自の社会ネットワークを作り上げていることから


それに従わねば良い暮らしができないと
相乗りする人間達も出てきてしまうのでしょう。


実態を知ってもそれに従わねば何をされるかわからない
だからこそ創価学会は日本のタブーともされたのだと言えます。


しかし一般の人間にしてみればそんな事情も知らず
気が付くと変貌し続けるこの社会になんとか馴染もうとして生きる。


若い世代などは元々の正常な日本の姿など知りませんし
そうでない世代も必死にドブ川と化したこの社会の中で
なんとか生きようとし続けているのだと思います。


この社会には実は隠れたシナリオがありました。


お金持ちの権力者達がその資産を利用して
この社会を改善してしまおうというものです。


一方ではこの社会には間違った流れも存在しました。


世界秘密結社と言われる世界征服を狙う組織です。


そして真の精神改革の立役者であるフリーメーソンは
彼らの心無い悪評の広報によって貶められ


独自の本来の活動をする事が出来なくされてしまった。


(つまりは世界秘密結社はフリーメーソン名乗る人間が
心無い行為をしているようにあらゆる偽装をし続けた)


つまりは世界秘密結社は天使達がこの社会の改善のために
残したあらゆるシナリオを自らの別のシナリオを演じることで
潰し続けてきたということになります。


私の過去記事を読んでもらえば解るように
日本人は真のヘブライ人の子孫だと思います。


つまりは日本の人間の多くはユダヤ人なのです。


そして偽のユダヤ人や形式だけのユダヤ教徒、
更にはサイレンスの手先とかした組織が
真のユダヤ人を国内で排除している


そんな実態があるのだと思います。


天使達に見守られ続けてきた存在である
真の聖書の民である人間達を淘汰してしまおうとする
そんな意識を持っている人間達は


50年前にもアダムスキーと天使達をこの社会の
表の常識から排除して


独自の地球の法則を作り続けてきた人間達に
ほかなりません。


この社会に天使たちがくれた夢と希望を踏みにじり
我が春を貪るこの連中こそを


この社会から締め出してやりたい。


彼らが支配し続ける事になれば地球社会の今の文明は
間違いなく滅ぶことになるからです。


生存のための精神改革の真の立役者は
世界フリーメーソンとそして世界の軍隊


そのための手法の一つはプロジェクトブルービームに
なると思います。




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第二講の前回の続きの箇所からです。

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イエスは次のようにいって、この真理を人々に伝えました。


「この世の人々からの栄光を求める者は天国に入ってゆく物を持たない」


「明日のことを思い煩うな」


「鳥は蒔く事も刈る事もしないのに父は彼らを養っていてくださる」


しかし、これは意識(精神)に対する強い信頼を必要とします。


なぜなら、イエスは
「あなたがたのからだは着物にまさるではないか」


とも言っているからです。


これは全ての金星人が応用している法則です。


これでおわかりのように、いかなる人間でも日常生活においては
各人が何らかの形で重要な存在なのです。


我々がなさねばならないことは、進化した惑星の人間が
彼らの惑星でやっているように、各人の重要さを知ることです。


こうして個人の努力は他人に直接または間接に奉仕するにつれて
尊重されるのです。


あなたはここでいうかもしれません。


地球人の犯罪者や他人を傷つけたりする連中についてはどうかと。


こうした行為は本人の過失と看做されて良いでしょう。


なぜなら本人は結果(現象)によって自分を導くようにと
人々から教えられてきたからです。


しかも殆ど誰もが結果(現象)に導かれてきてます。


だから我々は皆過失を犯すのです。


しかし我々が懸命で、理解を望むならば、過失を犯した理由を知り
それを修正するでしょう。


それで一つの教訓を与えてくれたその体験に感謝してよいのです。


この体験がなければ、もっと良い方法が掴めないからです。


歴史は必ず繰り返す必要はありません。
歴史を作るのは人間の行為であるからです。


これについては今後の講座でもっと詳細に説明しますが、
さしあたって心について解説を続けましょう。


ここまでです。
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前回の内容をおさらいすれば、


太陽系の他の惑星の人間達の社会では
特定の職業の人間が褒め称えられたり
高く評価されたりといった事はありませんでした。


縁の下の力持ちがいるからこそ
目立った仕事を完成させる事が出来る人間がいる。


道具を作ってくれた人間がいるから
それを使用して仕事をすることができる。


電気を発見し使用してくれた人間がいるから
今の社会ではそれを利用した道具を使う事もできるわけで


特定の作業に従事する人間が社会的に高く評価されて権力を持つに至り
他の人間に対して威張り散らすのも正しくありませんし、


ある作業をする人間が社会的に低く評価されて
身を縮めるような事があってもおかしいのです。


社会を維持していくために必要な作業が存在すれば
それは誰かがやらなければこの社会が成り立っては行かない事を
私たちはブラザーズの意識からも学ぶべきだと思います。


私達の社会であれば、ごみや糞尿を収集する仕事は嫌われますし、
汗を掻く仕事や肉体を使用する仕事は専門職であっても、
背広を着て先生と呼ばれる様な職業と比べると軽視されがちです。


しかし自分が肉体労働をした事が在るからこそ判りますが
そんな人間達の仕事は労働量はとても激しいものがあり
彼らの見返りは少なすぎると感じてもいました。


知的労働者の中には更に専門職で高い地位を得ている方々がいます。


要するに特定の職業に従事する人間達は
あまりにもすべての意味で恵まれすぎているのです。


そして自分たちはエリートで他の人間より偉いと
勘違いしているかもしれません。


そのような人達は自分で肉体労働の経験をする機会があれば、
自分の仕事同様に体を使った労働も評価されるべきであると言うことが
理解できるかと思います。


この社会の仕組みを維持するためには
それが困難であっても、誰かがしなければならない仕事が存在していて


仕事をする人間は
皆が同様に評価されるべきであると言うことが
きっと理解できると思います。


人が嫌がる仕事であれば、
その見返りが平等であるという仮定の下に、
そんな仕事をする人間こそが一番尊敬を受けるべきだと言う事にもなります。


そんな意識で他人を見ることが出来れば
誰もが職業に関しても平等に扱われる事にもなります。


アダムスキーやブラザーズは私達がそんな意識を持つ事こそが
人間は皆平等であると言う意識を理解するためにも大切であると
私達に伝えたいのだと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

厳しく感じるかもしれないイエスキリストの言葉ですが
この社会の中で自分の事を高く評価されたいと願う人間は
天国にはいけないという事です。


先日、救世主の話の記事で触れたのですが
私達は誰もが高く評価されたいとか重要な人間であると思われたいと言う
意識を持っているようです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059663896.html
皆がヨハネとイエスの継承者


勿論それは自分が可愛いからであり
心というエゴの働きとは無縁ではないと思います。


誰もが人と比べられた時に軽視される事を嫌うと思いますし
もてはやされれば誰もが気分も良いものです。


それは心の心地良さや不快さに直結する物だと想像する事も出来ます。


私のように社会的地位も名誉も全てが無い人間であれば判るかもしれませんが、
プライドを捨ててしまえば人目や他人の評価など何の興味もなくなります。


それらは全てがこの社会の仕組みの中において、
私達が宇宙の法則の埒外で勝手に作り上げて来た価値観そのものだからです。


その社会から遠ざかり、もしくはそんな仕組みとは無縁な存在になると
人目とか世間体とか言った物は何の価値もありません。


まして周辺を工作員で囲まれる事の多い私は
歩いている周辺の人間を植物や野菜でも見ているかのような意識でいますし
人が視線を向けてこようが恥とか外聞は気にならなくなっています。


その気になれば人目をはばからず
通常、人が辱と受け止めるような事でも出来るでしょう。
(現にプラカード付けて歩いていましたし)


かといって人前であまりにも奇抜な行動をすると
今度は意識を疑われてしまいますし程度は大切だとは思います。


でも確かに私達は世間体や人目に強く囚われ過ぎてもいるのです。


会社であればその役職が偉ければ偉いほど
世間的にも覚えがいいですし、


会社組織の中でも偉そうな態度もとれますし
それが自分のプライドを満たす事に繋がるかも知れません。


部下に命令して自分の権力を認識したり、
下の人間からご機嫌を伺われている時は
きっと心は気持ちが良いのだと思います。


でもそんな意識は全ては私達が心に囚われている事に
原因があるのですから
魂を使用できていない状態なのは言うまでもありません。


つまりは神の意識を感じては居ない状態です。


そして勿論常時そんな心の状態を
持ち続けているような魂では
私達は記憶を持った永遠の転生に入る事は出来ません。


「この世の人々からの栄光を求める者は天国に入ってゆく物を持たない」


という言葉はそれを説明しているのだと言うことです。


続いて、


「明日のことを思い煩うな」


というイエスキリストの言葉が引用されていますが
「真理は現在にある」という
マスターが語っていた言葉と同じ内容だと思います。


先を心配し悩むことは心を乱す事に繋がります。


不安を感じると言う意識は
そのまま心を強く感じる行為のはずです。


そのような状態では魂を強く感じる事も出来ませんし
魂が心と大きくかけ離れる原因にもなるのだと思います。


現に神の意識には不安や恐怖は存在していません。


不安や恐怖と言う感情は、
自由意志を使用し自分の価値観を作り上げてきた
人間独自の心の動きなのです。


その結果、不安を持ち続けると言う行為も度を過ぎると
永遠の転生へと進めない原因ともなりかねないわけです。


私が今一番主張したいのは実はその事です。


この社会は意図的に人々の不安と恐怖を煽っては
私達の意識を心に縛り付けているのだと思います。


本当は冷静になって感じていなければならない魂を
私達は不安や恐怖に心を揺り動かされて
感じる暇もなくされていると思います。


元々の意識が道徳心に満ちていて、
本来は優しくて悪とは全く縁の無い心の持ち主であっても


不安や恐怖に囚われていると
魂を前面に押し出す事が出来なくなるようです。


そしてこの不安と恐怖の支配は他の記事でも触れているように
半ば意図的に作り上げられている物だと思います。


要するに地球社会のサイレンスグループは
私達の魂を覚醒させないように、


私達が心に縛られるように、
そして地球から卒業させないように


私達を誘導しているのかもしれません。


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アダムスキーは過失について触れています。


ブラザーズ社会でも過失を犯すことはあるそうです。


と言っても犯罪行為という意味ではありません。


彼らにとっての過失とは、
その行動が結果的に人に迷惑を掛けたりする場合や、
思慮不足で物事を失敗したりするという事のようです。


彼らは過失を犯した時にはそれを二度と繰り返さないこと、
そしてそれを経験として生かす事を何よりも強く意識するようです。


体験してこそ初めて理解出来る物事もありますし
時には経験しなければそれが正しいのか間違っているのかを
判断出来ない事もあると思います。


彼らはそんな時は頭でっかちにならないで
(必要以上に警戒しないで)
魂を使用しては行動するようです。


そしてその行為が結果的に間違っていると判明したときに
彼らはすぐにその事を学習して
二度と同じ過ちは繰り返さないそうです。


経験と反省、そしてそこから入手できる知識と知恵。


それが彼らの魂の成長の源だと思います。


優しいマスターやアダムスキーは
犯罪行為もそんな過失の一つであるとしています。


私達が過失を犯す原因は”結果”を見ているからだと言う事です。


犯罪で在れば強盗は”お金を手に入れる”
という結果を目的した行為ですし


その”お金を手に入れる”と言う行為を結果とした時に
魂がそこで働けば


人から無理やり奪うと言う意識は生まれないはずです。


その他の手段を”原因”や”過程”として
魂は伝えてくれるはずですし(神の意識が強盗しろとは言いません)


ここでも魂は理性に似た働きをする事になると思います。


しかし心が目指しているのは”お金を手に入れる”と言う
”結果”だけですから、魂とかけ離れている人間は
その手段をも”心”が判断する事になります。


その心が持っている価値観が
そこでは行動の判断基準とされる事になるはずです。


つまり犯罪はその個人の価値基準こそが行動の動機になっていて、
どんな状況に置かれようが犯罪に手を染めない人間も居れば
容易に犯罪に手を染める人間も居る事になります。


道徳や過去の経験でそれが良くない事であるという事を学んでいれば、
そして心の齎す本能的衝動に駆られなければ、
お金を手に入れる行為のために犯罪に手を染める事も無いわけです。


やむを得ず犯罪行為に手を染めると言いますが


それは絶対に心のエゴや本能が密接に関わっていると思います。


そのお金を遊ぶために使うつもりの人間であれば
心が気持ち良い思いをしたくての行動となりますし


それが生活費の一部であれば
生きるための本能を出してしまった結果の行動となります。


気の毒な場合もあるでしょうが
結局は私達が心に従うからこそそんな犯罪は起きるのだと思います。


魂を強く感じてそれに従えば
それは良くない事であと理解できると思います。


しかしこの地球と言う環境は
善良な一般人をも犯罪者へと落としかねない
過酷な環境となっていると思います。


自給自足などする事はできませんし、お金が無ければ生きてはいけない、
その上にお金を稼ぐ手段が限られてしまっているからです。


覚醒者であれば、いざとなれば野垂れ死にして
人生それで終えて転生しましょうと言う事にもなるでしょうが


通常の一般市民はそうは行きません。


お金がなくて暮らせないと言う意識は
死への恐怖を感じるきっかけにもなるのです。


その結果、犯罪がおきやすい環境になっているのだと想像も付きますし


それを意図的に誘導している人間もいるのですから
一般市民にとってはこの社会は生き地獄です。


という事もあり、この社会の中では余計に宇宙の法則の広報が
重要になってくるかと思いますがいかがでしょうか?


宇宙の法則を理解すれば、


犯罪者となって生き地獄の社会を生き延びて行くよりも、
その時は仕方がないと笑って死んで転生していく事を
誰もが選択する事になると思います。


それで本当の命が手に入れられるのであれば
皆はそのほうを望むのではないでしょうか。


皆がそんな意識を持つだけでも犯罪行為だって減る事になります。


恐怖の想念が減れば地球の法則に縛られにくくもなります。


何よりも皆の意識が変われば
こんな恐怖と不安の社会を変えていくこともできるはずです。


そのためにも生命の科学。


皆で一緒に学んで身近な人間にでも広報して行ってください。


一緒に地球から卒業して行きましょう。


【生命の講座 第二講座 VOL13より 意識(魂)を意識する】


アダムスキーは生命の科学の中で
聖書のイエスキリストのこのような言葉を取り上げていました。


「明日の事を思い煩うな」


「鳥は撒く事も刈ることもないのに
父は彼らを養ってくれている」


「この世の人々からの栄光を受ける者は
天に入っていく物を持たない」


これらは全てイエスキリストが
四次元、つまりは神の想いの世界と其の法則を意識して
語った言葉と認識する事ができます。


「明日の事を思い煩うな」というのは、
私達がもしも創造主の法に従って生き始めれば


私達は誰もが其の恩恵を受けて
安定した生活が出来るような環境に置かれる事になる
という意味の例えでしょうし、


鳥に関しても、彼らは宇宙の法則に従って生きているから
そして自らが課された役目を果たしているから
食にありつけているのだという例えだと思います。


三つ目の文章は「私達はこの社会の価値観に照らして
そこでの栄光を意識してはならず


出来るものなら陰徳と言える行為を意識して
それを実行する事で精神を高める事になる」


と言う事を例えた物だと思います。


つまりは名誉や権力を意識して他人の目を意識して行動するのではなくて
「天に宝を積むこと」「人に直接褒められることのない良い行い」


の出来る意識を持つ事こそが大切であると言う内容を
例えた物だと認識できます。


つまりはこれらの全ては宇宙の法則を大前提としていて
それに従って生きる事こそを意識した教えなのです。。


それを一言で説明すれば
神の意志を信頼する事です。


だからアダムスキーは”意識”=”魂”に対する強い信頼が
大切だと表現したのではないでしょうか。


私達が信頼すべきは自分の魂であり
神の意識であり宇宙の法則であると言う事。


そして付け加えれば、誰もが自分自身の役目を持って
存在している事を私達は自覚して


誰もがその役目を果たさねばならないと言う事をも
意味しているはずです。


私達は目に見えないそんな法則の存在に気がついていません。


時々意識しては其れを運命とか、偶然と認識しているに過ぎないのです。


私達が其れを理解して其の流れに乗る事が出来れば
私達の意識も生活環境もおのずと変わっていくことになるでしょう。


私達は見えない神の手によって導かれている
その事を意識し続けて頂きたいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


「鳥は蒔く事も刈る事もしないのに父は彼らを養っていてくださる」


鳥や動物は神の法則、宇宙の法則に従って生きています。


彼らの殆どは自由意志なる心に繋がる物を持っておらず
(どうやら全部ではないようです)
通常使用しているのは魂だと言う事です。


つまり彼らの行動の殆どは神の意思によって
誘導されるものであると言う事になります。


もしも人間が存在していなければこの地球の動物達は


当たり前のように自然からその糧を得る事が出来て
食事をする事に不便を感じる事もないはずです。


神は調和を意識して万物を創造しているからです。


そんな動物が絶滅したり凶暴化するのは
私達の想念や私達の環境破壊が
地球の自然の摂理を壊している事に他ならないのだと思います。


そして彼らが凶暴化したり人間に危害を加えるようなそんな行動も、
神の法則に従った結果だとすれば、


私達の心無い行動が神の法則を通して
結果的には自分達の身に降りかかってきている災難という事にも
なるのかもしれません。


つまりは本当の意味での自業自得です。


勿論この社会では一般市民は行政や国の決定に従っているだけで
本来何の罪も無い場合が多いのでしょうが
結局は人間社会の連帯責任という事になるのだとおもいます。


私達が普遍的真理を理解して神の法則を実践していれば
おそらくは動植物が絶滅したり
彼らが食に困るような自然界を作り上げることも無いのだと思います。。


万物の支配者的存在でもある人間が、
神の最高の創造物でもある人間が
どんな社会を創り上げるかによって
動植物にもその影響を大きく与える事になる。。


自由意志を自らのエゴのためだけに使用すれば
人間ばかりではなくて動植物にとっても地獄と化した社会も作れますし


逆に万物にとっての楽園をも築きあげる事も出来る。。。


私達は罪深いだけではなくて、
あらゆる可能性を秘めた存在でもあるのだと思います。


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原因と結果の法則、実践してくれていますでしょうか?


私は実践と言うよりは兎に角、理解に勤めて
皆に正しく説明できるように努力しているのですが


それだけでも自分の中では魂への理解が
ずいぶんと深まったような気がしています。


その視線を持って見つめると
以前読んでいたアダムスキー関係の本の内容まで
深く理解できるようになっていることもありますし


マスターの言葉などは
とりわけとても良く理解できるようになりました。


私が宇宙の法則で取り上げた引用です。


判断基準が以前とは異なっているらしいことも
自分としては実感できますし


嘘や真実も以前にも増して
はっきりと選別できるようになったと思っています。


そしてこのことは恐らくは
私の記事を読んで理解してくれている方々には
間違いなく共通の体験かと思います。


誤った価値観や法則を実践し続けても
決して見えてはこない普遍的真理が、


宇宙の法則、原因と結果の法則の実践によって
嫌でも意識できるようになると今では確信しています。


私の理解者は、人に強制されたり体験なくして
人から聞いたことを鵜呑みにするのとは異なる


自らの体験で階段を一歩一歩上っていくような感覚を
今現在も感じとってくれているかと思います。


既存の知識で、真実と嘘を見分ける方法など
恐らくは覚醒者には必要ないと思います。


魂が勝手に感じてくれるからです。


論理的に思考してもそれは容易に見分けが付きますし、
それ以前に一貫している価値観を持って物事を見れば
嘘は嘘と判断できます。


さらに魂もそれを感じ取ることになっているはずです。


そんな感覚をすでに体験している方も多いのでは
ないでしょうか?


私たちの周辺は嘘の情報や、
視線を身近な現象にばかり
縛り付けるような情報で満ちてもいます。


勿論それに誘導されるのは私達の心です。


山と溢れる情報の中から正しい情報を選択し、
心ではなくて魂を利用しては思考し


地球の法則に私達を縛りつけようとしている人間達の
策略から開放されてください。


そして原因と結果の法則の実践が
実はその事にとても大きな役割を果たしている事を
実感して欲しいです。


これはあくまで私達の思考の基礎であり
法則の一部に過ぎません。


法則と言うよりは基礎中の基礎であり
覚醒のための道具と言っても良いのかもしれません。


そしてこの思考をしっかり見につけた状態で
ネットであらゆるサイトや情報を眺めると。。


いかがでしたか?


嘘まみれのこの社会の実態が
とても良く認識できるかと思います。


それゆえに時々真理を語っている人間を確認すると嬉しくもなり、
その人間を同志であると感じる事にもなります。


そして私達は魂を通じて共通の宇宙意識と言える
神の意識を感じているのだと思います。


まがい物では体験できないその意識を、
もっと深く認識できるようになるよう
これからも一緒に学んで行ってください。

追加コメント



電磁気洗脳で近所に集う在日系の年配系の人間達に

怒りの周波数帯を焼かれているようです。


どうやらこの連中はいろんな組織のメンバーが

集っていてしかも私に対してはとても意地が悪い連中のようです。


毎日のように語りかけで殺すと脅かされ続けていますし

現に危険な被害も頻繁に受ける羽目になります。



真下で私を挑発しているのは在日系のチンピラのようです。

とりわけ気に食わないのは半島に関して

少しでも批判的な意識を持つとそれがそのまま

強い被害へと繋がるようです。



それが単に真実を語っただけでもです。


そんな連中が最近は公安系の人間と結びついては

私のことをイラつくまで引きずり回しては

室内で悪態でもつかせたいようです。


目的は私を悪人に見せるため、

それを公安関係者にでも見せたいのでしょう。


練馬地域の公安にはこの朝鮮半島系の人間達と

連携している人間がいるようです。


こうなれば民族としての日本の人間が

一番の標的になるでしょうし


その中でも私のような社会批判をしている人間は

目立ってやられることになると思います。


被害者は何よりもそのことに

警戒してください。




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実は昨日変わったことがありました。


私のブログを読んで取り上げているのですが、
日本人のルーツ、そして国内の同和部落の人間のルーツは
古代のイスラエル王国であるという話をした途端に


特定の人間達からの攻撃が強化されたようです。


今朝は朝から危険な引きを受け続けるハメになっていますし
今も頻繁に近所から電磁気が届きます。


早宮地域の一部の住人達からの
攻撃が強化されているのです。


音のする方に対して危険な電磁気をロープのように飛ばしては
そこに電磁気を仕込んでくる。


生命の科学=宇宙の法則を語っているときや
ブログで取り上げた内容を語っている時には
その電磁気が一段と強くなります。


妻や私の脳の塩基を電磁気でひいては脳の細胞を壊す行為を
頻繁に実行してきます。


更には妻と私の脳機能に働きかけては
夫婦喧嘩まで煽ろうとしてきます。


妻と私に水分蒸発を齎す様な危険な引きという行為を
実行してもいます。


やっているのは近所に入り込んでいる老人が中心のようで
民族意識を感じます。


そして特定組織の人間である気配があります。





加害者達は、今は相葉という、私の部屋から真正面にある家から
そして下の部屋からどうやら危険な引きを実行されているようです。


(毎日下に危険な人間が入るわけではないようです)


夜間には妻も私も電磁気洗脳の影響が強くなっていますし
(昼間に室内に撒かれた大量の酸を吸い込み
周波数帯洗脳が強化されるので意識が朦朧としてます)


能天気であったり状況判断を正確にできない状況にされます。


心ある味方の語りかけで夜間に目を覚まし
危険な状態になっていると、
室内で騒ぎたてそれで事無きを得ることもあります。


昨日からの加害者の中心は近所の一部の人間で、未だに執拗に
私達夫婦を狙っているという事です。


一階と二階の間の鉄筋には電磁気が流れる仕組みを作り上げているようなのですが
その波動を変更できる仕組みまで作り上げているようです。


電磁気には波動によっては受け続けると燕下障害を引き起こし
呼吸が止まるようなものもあり、
危険な行為を実行されていることも間違いありません。


私は燕下障害をおこしかけているので
一気に意識を奪おうという意図かもしれません。


冷蔵庫の電磁気も相変わらず利用されているのですが
この影響は私にはたまらなく凄まじい効果となっています。


恐らくは攻撃に適する特定の電磁気を発生させては照射するのだと思います。
(リモコンなどは特定の周波数帯の電波が利用されているので
それを知っていれば外部操作が容易だと思います。
作動ごとに発生する周波数帯が異なります))


苛つきや悲壮感をもたらされると黙っていられず
悪態をも付き始めることになるのですが


悪態をつかせておいて仲間にそれを聞かせては
攻撃を強化するという卑劣な手法を利用し続けています。


脳天気にさせられて寝込みを襲われることもあります。


記事を書いている今は半狂乱引きを私に仕掛けようと
している人間達がいたようです。


昨日、妻に対しても半狂乱引きという
非人道的な行為を実行したようです。


これは脳の塩基に酸と飲食物の混合物を
塗りたくり、それを焼き付ける行為です。


妻も私同様に首筋に脳へと直結する管が
作られているようです。


直接、脳の塩基を焼かれる事もあり
それだけでイラつきが増加しますし


繰り返されると脳細胞が大量に死んで
痴呆症状態にもなりかねない危険な行為です。


更に妻に関しては脳の後頭葉の塩基を
強い熱でレーザー光線でも受けるように照射されて
地道に焼かれているようなのですが、


本人が痛みに鈍感になっているために自覚はないようです。


これらは結局は脳を小さく縮小する行為であり
通常であれば許されない行為だと思います。


ちなみに私もそれを実行され続けていたことがあります。


彼らはそれを幼稚脳と呼んでいましたが
要するに思考能力が子供程度まで
落とされてしまうこともあるわけです。


私が室内で彼らの事を批判し出すと
それを語らせないようにするためにも
妻に対して実行されているようです。


そんなときは妻は加害行為に気がつかず精神状態だけが
乱されているようですが、


私にしてみれば自分同様に脳機能を壊されるのではないかと
心配でもあります。


更には私と妻二人に水分蒸発を齎す様な
危険な波動を作り上げた電磁気を照射してきます。


もしも一晩中直撃されれば
恐らくは確実に死ぬ事になるようなそんな照射をです。


昨日は脳の塩基がなくなるような電磁気照射を
延々と受け続けましたが、妻もこれをやられているようです。


妻と二人、まるでロボット状態になるような
電磁気での外部からの誘導をも受けています。


両方の側頭葉に酸で一杯になった飲食物を巻きつけられ
そこに電磁気を通されると意識が朦朧とするようです。


その状態では脳の特定の箇所を別の電磁気で刺激されると
自分の意思を容易に誘導されるようでもあります。




能天気でなくなったところで、今の私の意識で記事を書きます。


今私は練馬の中で、世界のサイレンスグループと言われる人間達に
引き回されているところです。


大元はこの早宮地域の心無い連中
私達夫婦を洗脳強化し、苦しめたことに端を発するようです。

(今でも一番の敵のようですが)


今では公安協力者の同和部落の一部、創価学会、統一教会、韓国民団
朝鮮総連、全てが連携して私達夫婦に対して洗脳行為を実行しています。


警察の一部や公安の一部までもがこれに協力しているようです。


最近頻繁にきているのはよりによって公安だといいます。


そして今私の周りに集っているのは

韓国民団だと言います。


大方全てがサイレンスグループの関係者及び

洗脳されてしまった人間でしょう。


頻繁に人を変えながら、組織を変えながら
私達にとって危険と思われる人間を中心に周囲へと連れてきては、


その人間達に危険な引きという行為を
実行させています。


”引き”という行為はそのまま日本社会の中では
”ハイテク被害”と言われているそのものだと思います。


つまりは汚れた人間達が日本を乗っ取りつつあり
その中心となっている連中が国家権力まで乗っ取って


この社会を思うがままにするために
今も人間の洗脳淘汰を実行中だということです。


私のことを徹底して怒らせて引手に殺させようとしますし、
一方では洗脳を強化して私にブログを書かせないよう


更には盗聴しているであろう室内で宇宙の法則を
語らせないように執拗にハイテク、電磁気の放射をやめません。


その行為はエスカレートして今では一つ間違えば簡単に死ねるような
そんな出力を齎し、


使用する機器も、単なる電磁波発生器ではなくて
強い電磁気を放射するような超電磁砲やプラズマまで利用しています。


要するにこの社会の既存の価値や権力に慣れ親しんだ人間で
この社会を我が物にしようとしている連中が


あるべき人間社会を語る私を口封じするために洗脳を強化し、
既存の利権を守り自分達の利権を増幅しようと
暗躍しながら国内の一般市民を狙い続けているということです。


私の場合は毎日のようにアパートの内外に危険な
引手と言われる人間を配置されては


その人間達に日常の行動をするだけでも
良くない効果をいれ続けられ


怒りの感情や、悲壮感更には死への意識を強化されては
その上に死へと誘導するような危険な引きを実行されているわけです。


頭の水分が干上がるような事もしてきますし
脳の電解質がなくなるようなことも実行してきます。


燕下障害を引き起こすようなそんな行為も実行してきます。


この中心となっている連中は間違いなく
世界秘密結社と言われる組織に関わる人間達であり
今、日本国内で社会征服を実行中のようです。


その先駆けは地上デジタル洗脳テレビの全国ネットワーク化、
更には携帯電話の普及による、脳への危険な引きを
実行しやすい環境を整えることです。


その結果、日本国内の一般市民を
洗脳強化しやすくなりましたし


今彼らはそれを用いて国内の人間を
細かに洗脳、そして淘汰の最中のようです。


困ったことにこの連中は
今は国家権力を乗っ取りの最中でもあります。


公安、警察等は東京都では
公明党に予算を握られ今ではその影響を受けています。


そしてその中の一部の人間達は
この死に引きと洗脳に協力している最中だと
認識しています。


今ではヤクザと警察がつるんで居るような状況とも言えますし
そんな中でこのサイレンスグループと言われる連中が
独自の誤った価値観をもって暴走の最中だと思います。


時には他人を殺して自分達の利を得たり、権力を守る
更には独自の価値観で容易に他人をさばく。


言ってみれば私や兄弟姉妹が持っている価値観とは
全く逆の価値観を持っていて


それをこの社会の中で実行し具現化しようとしている
連中だと思います。


自分達の組織を美化し、国家権力をバックにして
悪事を繰り返しそれが法律で規制されていないことからも
罪悪感も感じることなく未だに暴走を続けている。


これが世界の秘密結社サイレンスグループの実態です。


私達にとっての小さな希望は、世界の中に存在している
一部かも知れない心ある天使たちの意思を受け継いでいる人間が
このような連中を逆に淘汰してくれること。


そしてこの社会に存在している、未だ正常な良識と道徳を持った人間たちが
平和に暮らせる社会を作り上げてくれることです。