占い大阪・大東市野崎 占い師 明蘭 天国のお母ちゃんとの交信 -25ページ目

喋りの星の左側

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伊勢神社に

行かれて

これれた方の画像です音譜

 

いつもながらも

人気のお伊勢さんです

 

親孝行な彼女は

こうして定期的に

親ごさんを旅行に連れていってくださりベル

 

 

親ごさんと

美味しいものを食べてくださいますベル

 

 

美味しそうな・・・これは

なんだろう??・・・・

 

と画像を拡大して

幾度も

見ていた

いやしい明蘭さんです(笑)

 

 

ちょこちょこと

キレイな可愛い器に

美味しいものを

こうして入れて出されるだけで

食欲が沸きますよねチョキ

 

旅とは

ある意味

「美味しいものを食べる」旅だと思います拍手

 

こちらの方は

ご朱印をもらいに

行かれましたお願い

 

 

 

いつも

丁寧に

行かれておられますお願い

 

 

こちらのお寺様は

いつも

花で

キレイに飾られておられます

 

 

 

本日は

 

アジサイのラストの

6月26日です

 

こんな

アジサイを見つけられました音譜

 

 

いろいろな

アジサイで

いろいろな想いを込めながら

6月の

おなじないをして欲しいと思いますお願い

 

梅雨が

真っ盛りです雨

 

空気の中に

重たさを感じる季節となりました

 

空気を両手で

すくってみましたら

 

ど~~~ん・・・

 

空気の中に

水分が

だいぶ

重く含まれいるような気がします

 

梅雨は

そんな重たさもあり

 

体調が悪い人も増える時期ですお願い

 

雨が好きな明蘭さんは

梅雨の

水分を含んだ空気も

好きです

ねばりつくような空気も平気です

 

日々

 

ちゃんと食べて

ちゃんと寝ていますと

 

梅雨でも

身体は

シャキッとしてきて

どの季節も

元気でおれる気がしますので

 

皆さん

いろいろなことに

マケズに過ごして欲しいと思いますお願い

 

 

今年の

「新しょうが」は

もう

ラストで

店頭で

新しょうがも

みなくなる日が増えました

 

 

明蘭さんも

ラストの

「新しょうがつけ」をしましたチョキ

 

適度な太さに切り

熱湯をくぐらせます

 

 

ざるにあげて

 

水気を切ります

 

 

 

そして

ジッパーに入れて

かんたん酢をいれます

 

 

そして

冷蔵庫で保存です

 

 

こうして

我が家の

1年分の

「新しょうが」漬けは終わりました

 

冷蔵庫の下の段はみな

「しょうが」で埋め尽くされております拍手

 

日付の若い順番に

毎日たべていますチョキ

 

 

そういえば

風邪もひかないのも

食あたりしないのも

アレルギーがないもの

元気なのも

もしかして

この

「新しょうが」のお蔭かなぁ・・・

 

と思ったりしますお願い

 

サプリメントは

いっさい飲みませんので

まいにちの

ご飯と新しょうがのお蔭で

お祈りをさせてもらえているような日々ですお願い

 

「新しょうがさん」

また

来年も店頭で

お会いしましょうねハート

来年も

宜しくお願いします音譜

 

運転中での

ラジオからは

いま

梅雨ですので

「雨シリーズ」の歌がよく流れきます

 

矢代亜紀さんの

「雨の慕情」が

流れていました

 

何気なく

聞いていたのですが

興味があるわけでもなく

耳に入ってきたのですが・・・

 

聞いているうちに

この唄・・・

矢代亜紀さんだから

ヒットしたのだろうなぁ

 

芸能界に興味もないのに

思わされました

 

恋の歌だと思います

別れた人を想う歌なのかなぁとおもい

 

いま

恋に破れた人には

胸が

キュ――ンと痛くなるかもしれませんハートブレイク

 

雨の慕情-歌詞-八代亜紀-KKBOX

 

そう思いながら

矢代亜紀さん

お空に戻られたんだなぁ

 

これは

お空から

唄ってはるから

こころに染みるのかなぁ

 

いままで

一度も

感動したことないのに

お空から

唄わはると

こんなに

人の心の中にまで

入りこんで

きはるのだなぁ・・・

 

聞いていました

あるひとコマです

 

それを聞いていましたら

 

その日に

鑑定に来られた

A君のこと思い出しました

 

A君は

「失恋」されて

2時間コースの

1時間は泣いておられました

 

男性のほうが

女性より

泣かれる時代です汗汗汗

 

不思議なことでもありません

 

明蘭さんは

「世の中は

空から

神様が

男と女を作って落とされてから

男と女のことで

修行されはるように

しはったんやね

 

いくら

時代が変わっても

恋愛鑑定が

ダントツ一番だもんね」

 

・・・・なんて

泣いている

58歳の男性を前にして

相手からしたら

どうでもええ話だと思います

 

恋愛の

なぐさめ方・・・・

 

なんて・・・

お母ちゃんの

修行の中で

ひとつも教えてもろてません

 

だから

知りません

 

でも

だいぶ前に

失恋で大泣きしていた女性の前に

ティシュの箱を出して

泣いてもろている間

5分ほど明蘭さんが

黙っていたら

 

泣くだけ泣いた女性が

帰られるときに

発せられた言葉が

 

ひとこと・・・

 

「今日は

なんも

聞けなかった・・・」という言葉でした

 

相手が泣いているので

少し

静かにしていようと思う配慮も

相手に

そう

思うては

もらえない職業をしているのだ!と

痛感したことがあります

 

それからは

泣いている人の前でも

 

ず~~~~~と

 

ず~~~~~~~と

なんらか

喋るようにしています

 

どうでもええ話のような

どうでもよくない話のようなことを

ず~~~~~~~~^^としゃべっています

 

 

そうしていますと

泣いている

 

お客様から

「なんも聞けなかった・・・」と言われることが

一度もありません

 

人は

眼から

水が出ているときでも

耳は

動いているのだ!

話を拾っているものだ!と痛感するのです

 

 

でも

なんでもええ

訳ではありません

 

58歳の

大泣き男子の前で

 

現代の

世の中の女性の傾向や

いまさらながら

 

いま

嵐のように泣いているが

この

ふられたことが

いづれ

有難いとだと思える日がくることなど・・・・

 

ほんまに

なぐさめにもならないような

ことをしゃべり続けているのです

 

だいたい

大泣きは

1回目で

 

次は

チョロ泣き

が2回目で

 

3回目は

もう

泣きません

 

男と女は

そういうものです

 

下手したら女性のほうは

もう

3回目で

次の男性の

生年月日をゲットしてきて

楽しまれている方もおられます

 

そこには

「性格」というものがありますので

多少の誤差は

生じますので

あしからずお願い

 

そうそう

しゃべりで思いだしました

 

クマは

盲腸で

2泊3日した次の日から

仕事しています

 

しかし

 

あの

夢のような盲腸事件を思い出しますと

ワンシーン

ワンシーン

 

ほんまに

「いらんこと喋る」しか・・・

しないよぁと思う回想場面がでてきました

 

手術室に入り

嫁の

明蘭さんも

その手前の部屋に入り

ベットで

点滴されて横たわる

クマ・・・

 

若い美人な看護士さん

2人

 

腕に点滴して寝ているのに

よぉ~しゃべるわ

しゃべるわ~のクマあせる

 

ほんま

いらんことばかり

あまりにしゃべるので

看護士さんに

「この人

ほんとうに盲腸ですか?」と聞きましたら

 

「盲腸です」と答えてくれました

 

女か男かわからんくらいの

優しい

男性の麻酔医さんが

説明をしてくださり

署名を

するのです

 

いわゆ

死んでもしらんで!

という同意書のようなものに

署名します

 

点滴したまま

寝たまま

サインをもらおうとしている看護士さんの前で

エエカッコする

くま

 

ガバッ!!!!と

どんだけ

腹筋があるのかしらんけど

起きあがり

看護士さんに

寝たままでいいですよあせる

 

と言われ

それでも

若い看護士さんの前で

 

エエカッコして

座って署名する クマあせる

 

サインしている間も

どうでもええ

話を

ず~~とするクマあせる

 

明蘭さんのこと指さして

 

「このブスの人な!

俺の嫁さんですねん」

 

という始末あせる

 

看護士さん

返答に困っている・・・

 

看護士さんの

気持ちが読めてしまう明蘭さん

 

ひとりの

看護士

「うるさいねん!このジジイ」

 

もう

ひとりの看護士さん

「腹でた ジジイが何いうとんねん」

 

マジで聞こえました

 

ほんまに

看護士さんも大変な職業だなぁと思い

うちの

お客様の看護士さんの顔が

ばばば~と浮かびました

 

空気が読めないクマクマ

 

明蘭さんは

 

看護士さんに

気をつかい

 

「うるさいので

早く

麻酔かけて寝させてください」

 

 

といいましたら

看護士さん

 

「はい そうします」

やて

 

素直な看護士さんでしたわおいで

 

ジジイは

自分が

ジジイだと

認めてないことが多いです

 

いくら

自分が

若いと

思っていても

はたの若い子からみたら

ジジイだということ

忘れてはいけません!!

 

しかし

昔からの

クマの特技

 

「フルネームで相手の名前を覚える」

 

「相手の携帯番号をすぐおぼえれる」

 

こんな特技

あったところで

何にも使えていませんがガーン

 

それだけが

瞬時にできる人で

 

また

手術執刀医さんが

女性の

お医者さまで

 

退院しても

その

「〇〇たま子」先生の

話ばかり

 

そして

「△△はな子」の看護士さんの

話ばかり

 

「××よれ子」の看護士さんの

話ばかり・・・を

永遠としています叫び

 

完全に

イカレテおります叫び

 

皆さん

すぐすぐ

フルネームを覚える

ジジイに

すぐすぐ

電話番号を覚える

ジジイに気をつけてください

 

あさってが

術後の

検診で

「〇〇たま子」先生に会えるのを

楽しみにしてくる

クマで

あります

 

アホちゃうか!でありますおーっ!

 

もう

「あんずの木を切ったからやろか・・・汗汗」の

話なんて

頭の中から

すっ飛んでいってますガーン

 

今の頭の中は

 

医療の

3人の女性のフルネームだけが

頭の

全部を支配して

グルグルと回転している

めでたいクマですおーっ!

 

しかし

喋りの星の

左側の星は

ほんまに

 

「いらない星」だと思わされました叫び

 

どうでもええことしか

喋らない

左側の星は

ほんまに

ほんまに

いらないものです叫び

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あんずの木

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絵に描いたような蓮の花を送ってくださいました音譜

うすいピンク色

キレイな色

まるで

神様のような

蓮の花

思わず

手をあわせてみたくなりますお願い

 

 

 

宇治の三室戸寺という

ところの

行かれた方からです

 

 

こんなに人が集まられています音譜

 

アジサイも

このように

飾れば

別の花に見えたりします拍手

 

 

みな様が

足を運ばれることだけあり

みごとな

アジサイが

並んでいます

 

 

 

「ハート」の形をした

アジサイですハート

 

 

 

今月の

6月26日水曜日は

あじさいのおまじないの

ラストの日ですお願い

 

この

アジサイを見ながら

手をあわせるのも

いいですねお願い

 

こちらは

クルーザーの旅に

でかけておられた方もおられます

 

 

こんな大きな船に

乗られて

 

中には

映画観もあり

プールもあり

なんでもあるそうです

 

 

 

 

世の中は

変わったなぁ~と思う日々です

 

小舟しかない時代があり

今は

こんな大きな船の中で

お食事したり

映画をみたり

泳いだりする船が

あるのですから

 

とてつもない

時代の変化に

今さらながら

ついていけてない自分に

呆れてしまいますお願い

 

どしゃぶりの

大雨の日があったり

 

雨が続く予報の

梅雨に入りました

 

明蘭さんは

 

雨が好きなので

梅雨は好きですが

 

みな様は

 

「しんどいわ」

「あちこち痛いわ」

 

などと

昨日も

若い子が言うておられました

 

シンドイのが

どのように

しんどいのか?

分からないので

当人に聞いたりしていました

 

気温の関係も大きくあると思います

 

そして

 

あれほどの大雨が

降ったかと思えば

もう

昼にスッキリとした青空になったり

 

また

雨が降ったりと

この

変化が

人間のあちこちを

しんどくさせるものかもしれないと思いながら

お祈りしましたお願い

 

梅雨に入り

お天気や

毎日の温度差に

風邪をひかないようにしてくださいお願い

 

みな様は

いつの季節が

一番

好きですか?

 

昔は

秋が好きです

と答えていましたが

 

今は

ほぼ

秋がなくなり

すぐ冬になっているような気がする時代です

 

その夏の前の

梅雨という

この時期は

とても大切だと思います

 

雨が降るだけ

降り

地面を濡らす

そして

梅雨があける

 

そこから

あの暑い

照り照りの夏を過ごすものです

 

この梅雨の

「しめり」がないと

夏がもたない気がします

 

そう思い

あまり

梅雨を嫌がらず

お天気は

お空の神様が決めはるんだと思い

日々を

こころ穏やかに過ごして欲しいですお願い

 

1ヵ月前

いや

1ヵ月半くらい前になるかなぁ?

 

いつものように

明蘭の泉にでかけて

夕方

戻ってきましたら

 

我が家の庭の

「あんずの木」が

なくなっていましたあせる

 

正式に言いますと

 

「あんずの木が切られていました」

 

というほうが

あっています

 

犯人は

クマと

茶クマですガーン

 

 

日曜に

二人して

庭掃除をして

思い立ち

 

二人合意のうえ

ばっさり!と

我が家の

あんずの木を

切ったのです

 

 

明蘭さんは

ただ

ただ

ア然・・・としました

 

思わず

「なんで?」といいました

 

根が地面に はびこるから

家に支障をきたすとか・・・・

 

言うてましたおーっ!

 

あちらの2人は

「いいことをしてあげた顔」でした

 

ちょうど

明蘭さんが

アキ缶を片付けたとき

こんな顔してたのかなぁはてなマーク

 

と思いながらも

 

なんとも

言えない気持ちになりました

 

家の木の手入れの

剪伐などは

木のためにするので

いいことです

 

伸びている枝葉を切るときは

「綺麗にさせてね」

と心の中で

声をかけながらしてください

 

でも

根本から

バッサリは

殺人と同じです

 

もう

何十年と家族として

過ごした木を

いとも簡単に

切れる

その心境に

何も言う気になれず

 

でも

クマさんには

「どうして

せめて

前の日にでも

相談してくれなかったの?」

 

 

と言いますと

クマは

眼が泳ぐばかりで

家に下に根がはるから・・・

ごちゃごちゃ

と・・・

 

というておりました

 

このように

 

急に

人間は

「その気になり

おかしくなるときがあるものです」

 

そんな

瞬間だったと思います

 

木は怒っていましたお願い

 

その木の怒りを鎮めるために

毎日

お塩をまいて

お線香を炊いて

気持ちを静めてもらいましたが

 

なかなか

木が

静まってくれませんでしたお願い

 

人間は

人間や動物だけが

生きものだと思っているのでしょうかお願い

 

木かて

人間と同じ

生きものです

 

ですから

ちゃんと

供養をしてあげてから

なにごとも

せめばなりません

 

それも

予告もなしに

切られた木は

さぞや無念だったと思います

 

しでかすのは

「クマと茶クマ」

 

その

後始末は

明蘭さんです

 

このようなときは

家の誰かに

あたることが多いので

心配すれども

本堂で

拝むわけにはいきません

 

それは

本堂で

お祈りすることではなく

 

木にお祈りするのですお願い

 

切られた木の怒りは

 

いろいろ

すぐすぐには

起こらないものです

 

人が

調子のったあたりに

起こるものです

 

1ヵ月以上もたち

 

茶クマが熱がでました

 

1週間も熱がでて

寝込みました

病院にいけば

風邪だと言われる

おかしな熱でした

 

強靭な体力の

あの

茶クマが熱なんて

出したことがありません

 

そこから

3日後

 

クマが

胃がいたい

ガンかも・・・

 

弟がお空に戻ってから

いつも

あのような弱気なことを言うクマ・・・

でも

今回は

胃カメラの予約をとってあげました

 

その日に

胃カメラの前に

スキャンをされて

 

結果は

 

「盲腸だった・・・」

 

と....

 

胃が痛いって

いうてたやんな

 

お腹と違うやんな

 

この年齢で

盲腸・・・めずらしい・・・

 

クマは

盲腸で

全身麻酔で手術となり

2泊3日の

入院となりました

 

全身麻酔から

眼がさめてすぐ

最初に出た

クマの言葉が

 

「きょう

晩御飯

食べれますか?と

ご主人さまが聞いておられました(笑)」

 

と看護士さんに言われ

なんとも

なんとも・・・の気持ちでした

 

 

あんずの木を

切ったことに根を持つ気持ち

かこつける気持ちはありませんが

 

明蘭さんは

ふたりとも

「そのくらいで済んでよかった」

と思っています

 

今日も

あんずの木に

お塩をいれて

その上に

お線香をたくさん灯して

 

あんずの木に

手をあわせましたお願い

 

 

 

みな様も

 

たかが木・・・と思わず

ちゃんと

供養してから

なんでもしてくださいませ

お願いします

 

クマと茶クマは

 

いらんことしか しません!!

 

強靭な

体力の二人は

体力が

あり余り

いらんことしかしません!!

 

茶クマが

あの

オバケ屋敷のホテルの予約をとる

センスも

ハンパでありません!!

 

しかし

2人ともが

ボソッと

今回のことで

 

「木を切ったからかなぁ・・・・」

 

と口から出ただけ

有難いと思い

そのあたりから

あんずの木さまの気持ちも

おさまってくださいました

 

ほんまに

有難いですお願い

 

我が家の

恥さらしブログでしたチョキ

 

 

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茶クマが

このようなものを買ってくれましたチョキ

 

筋肉トレーニングを

ずぼらで

家でするものです

 

手型のところに

こうして

手を当てて

 

 

「ぎゅー」と握りしめるだけでも

握力の運動になりますグー

 

1日

何十回もしていますOK

 

 

足の先に

ひっかけて

手で

思いっきり

ひっぱりますと

太ももや

ふくらはぎ

に効き

引っ張る方の手の筋肉にもひびいています

 

数々の

このような

やり方があるようです

 

まだ

ほんの

数個しかできていませんが

 

日々

暇なときにする

「ずぼらなゴム」

あだ名をつけていますチョキ

 

 

「ずぼらなゴム」は

ずぼらな人に向いていますチョキ

 

さて

先日のブログに

 

旅館のお話を書いてしまい

 

みな様に

変な興味を持たしてしまったかも・・・

と思うておる

明蘭さんですお願い

反省です

 

 

これは

 

時間が

15分ほどありましたので

書いた旅館の「絵」です

 

 

 

スマホの指で

拡大して

みてください

 

これを書いたのは

「こういうことに興味を持ち過ぎないこと」

 

という

意味で

らくがきをしましたお願い

 

本館があり

ピンクの入り口からすべてが

別館の所有専用になります

 

長い廊下をわたり

途中には

露店風呂もあります

 

そして

部屋についた絵です

 

玄関を入り

このような

状態だと思ってくださいお願い

 

クーラーのところに

巣を作っていた

蜂も

描いてありますお願い

 

あの蜂さんを

もし

姉が

叩いて殺していたら・・・と思いますと

ゾっとします

 

そのようなことをしていましたら

 

蜂さんも

この部屋の仲間だと思っている

霊さまたちは

怒り狂い

お空にあげることは

できなかったと思いますお願い

 

 

これは

楽しく見るのではなく

怖いことだと思われたほうがいいと思いますお願い

 

いま

オカルトやら

怖い話が好きだという

ブームかどうかは

知りませんが

 

小さなころに興味を持つ程度にされるなら

宜しいが

 

怖いもの見たさ

 

の感情は

とてつもなく

危険だと

言いたくて

 

このような

「らくがき」をかきましたお願い

 

 

霊さんが

集まるところは

また

霊さんの友達を呼んできて

集まりやすいものです

 

絵のような

別館の「離れ」ですと

余計に

そういうことが多いですので

 

みなさま

あまり

こういう部屋を借りないでください

泊まらないでください

 

できたら

新しいところが宜しいです

 

という意味でも

絵にしてみましたお願い

 

 

ほんとうのお話で

 

昔のお城が

いまだ

くちはてているのに解体できない・・

事情があるところも少なくありません

 

その市が予算がないのだけではありません

 

市も

手が出せない

ほんとうの

理由は

 

「ここの城のあたりで

幽霊を見た人がたくさんおられ

霊が住み着いている

城に

恐ろしくて

とてつもなく怖く

解体ということに・・・手が出せない」

 

というのが

本音です

 

それを

除霊できる人もおられません

 

旅館の霊さんくらいの数から

想像しましても

 

とてつもない莫大な

数の霊さんたちが

お城に住んでおられますので

手を出せません

 

その

気持ち

わかりますお願い

 

もし

むやみに手を出したら

その市

ぜんぶが

破壊されるようなこととなれば

おおごとになりますお願い

 

取り壊しをしない市の方も

懸命な判断だと思いますが

まだまだ

そのような悩みは

この世には

これからも

多々

出てくると思います

 

「霊をみること」

「霊をあげること」

 

これは

素人さんが

むやみに

興味をもつと

恐ろしく

危険だと思っております

 

おもしろ

おかしく

語る話ではありません

 

誤解を招いたような

ブログになっていましたら

この絵をみて

怖さを感じてほしいと思いました

 

明蘭さんは

ふつうでいたかったですお願い

 

と思う時期が・・・ありました

 

「ふつう」であることの

望みは

そんなに難しいことなのか?

そんなに贅沢なことなのか?

 

と疑問に思った

幼少期があります

多感な時期にも

それを思いましたお願い

 

でも

それは

「願うと叶う」

さえも

自分のことは

祈ることができませんので

それならば

もちろん

「ねらうとはずす」ことは

一度もありません

 

だって

「願う」ことも許されていないのですからお願い

 

苦悩の時期がありながらも

こうして

お母ちゃんという存在に助けられ

素質があるというならば

とことん

くらいついて

生きてきてやろうじゃないか!と

修行して

腕を磨いてきて

 

いつのまにか

今がありますお願い

 

それを

ひけらかすようなことは

していないつもりですが

 

人の心は

さまざまですので

ねたまれることもあるかもしれませんが

それは

それぞれの方の心の中の問題です

 

 

明蘭さんは

修行してきていますので

ビクともしませんが

相手の

感情をよみとり感じてしまうことはあります

 

 

興味本位のお客様は

いづれ

足を運んでくださらなくなると思いますお願い

 

それは

とても

いいことだと思います

 

「占い」

に来られるかたには

キチンと

そちらで

修行を積んだ鑑定内容で

鑑定させていただきます

 

歯をくいしばる

あちらの修行

血がでるくらいの

こちらの修行

 

それを

素直に

積んでいたら

いまになっていました

 

人気などは

正直

なくてもどうでもいいのです

 

「ご縁」がある方だけ

させてもらいますため

ただいま

新人さまは

申し訳ございませんが

おとりしていません

 

もう

これ以上の

ご縁を結ぶこと・・・もないと感じております

 

反対に

いま

アドレスに登録されいる方の中でも

だいぶ

遠ざかっていかれる方も

たくさん出てこられるだろうとお見受けしております

 

なんでも

かんでも

あり!

 

じゃないと思います

 

・・・・あぁぁ~この人の中には

やっぱり

神様は

いないんだな・・・

 

と感じることも

日々もあります

 

そう思うことも

ありますが

 

そこまで

求めたら

それは

明蘭さんのエゴだと思っています

 

人間は

自由です

 

こころの中に

何があろうが

なかろうが

自由です

 

ですから

自由に生きれる人は

自由に生きてほしいと思います

 

霊さんのことも

見えないほうがいいです

 

とれなくてもいいです

 

見えること・・・それは

不幸なことなのです

 

不幸なことを

 

不幸だと思わずに

生きていくことも

また

恐ろしいほどの

修行をつまねば

思えるはずもないです

 

どうして

生きるかは

自分の胸に

手をあてて

 

いま

いちど

考えてみてくださいお願い

 

それでなければ

今年の

「辰」年は

 

そうやすやすと

いかさま商売

なり足せてはくれません

 

甘いものではありません

 

 

霊に興味をもちすぎますと

霊をひきよせてしまうものです

 

霊のスポットに

きゃ~きゃ~

言いながら

足を運ぶのは

よされれたほうが宜しいと思います

 

 

さて

次は楽しいお話にしようかと思いますベル

 

お客様が

このような

情報をくださいました音譜ラブ

 

 

 

 

 

 

野崎のスーパー

じゃんぼ食鮮館の横で

「間借り」をされて

曜日指定で

営業されているそうですハート

 

笑みが

こぼれるような

美味しいものだと

また

嬉しさが

街中に響きわたり

楽しみを呼び寄せてくださのか

と思いますとベルベルベル

 

とても

ワクワクしますお祝いケーキ

 

こうして

いつ

ライバルになるか

分からない人が

続出してくるやもしれません

そんな時代だと思います

 

いま

されている方は

身を引き締める時代が

きているかもしれないですお願い

 

 

 

 

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昨日は

2回目の

6月16日の

「アジサイのおまじない」の日でした

 

おまじないを

された方が

画像をくださいました

 

 

 

 

 

もっと

たくさんの

画像を頂きましたが

 

メールの途中に

画像が入っている画像を

フォルダに取り込むことが

明蘭さんは

できなくて

ごめんなさい

 

アジサイの前の撮ってくださった

東京のお母様の

お顔を見れて嬉しく思いました

 

 

また

広島家族さんも

画像はとりこめませんでしたが

 

お父様80歳

〇美53歳

〇美48歳

〇〇郎46歳

〇美43歳

 

アジサイに書いてあり

そのキレイな濃い紫色のアジサイは

80歳のお父様が選ばれたそうです

 

80歳の

お父様は

丁寧に畑もしはるし

朝に新聞も読まれ

カーブの試合を

怒ったり

手を叩いて喜んで見る元気がある

 

と書いてくださられ

こうして

家族と同じ屋根の下に住み

元気で

暮らせることは

前世さまが

ええことしてはったのだろうなぁと

思ったりしながら

読ませて頂きました

 

 

アジサイのおまじないが

「下の病気」のためだと言いましても

関係ないわ~と言われるひともおられますが

下の病気は

少なくないものです

 

それぞれの

家庭で

下の病気で

悩み・・・

アジサイのおまじないされている方は

多いものです

 

アジサイが

どこのお店にも

見つからず

探された方もおられましたら

 

こうして

爛々と

実家に咲いているアジサイが

たくさん

ある方もおられたりします

 

 

近くに

住んで

おられれば

厚かましく

 

1本

頂けますか?

と問うこともできますが

関東の方ですので

それもままなりませんので

 

この

アジサイのお花を見させてもらいながら

本堂で

いろいろな方の

アジサイのおまじないを頭の中で

昨日

させてもらいましたお願い

 

こちらは

アジサイで有名な

鎌倉の「長谷寺」

行かれてこられた方からです

 

 

さすがに

有名なところだけあり

いろいろな

アジサイがあり

みごとです拍手

 

 

 

 

こうして

たくさん

集まり

いろいろな

アジサイがあるからこそ

 

 

たくさんの方がお見えになるのですね音譜

 

 

 

 

ふと・・・先日

姉たちと行ってきた

米子に

思いをはせました

 

西に沈む

夕陽もキレイでしたが

 

 

東から昇る

朝日には

ついつい

手をあわせてしまいますお願い

 

 

ホテルの部屋に入りましたら

明蘭さんは

まず

最初にすることは

「どちらが東か?」と

方角をみる癖がついています

 

東から太陽は登り

西に太陽は沈みますので

すぐ

わかります

 

そして

寝床の頭の位置を決めます

 

布団派ですので

反対の位置に枕がおいてあれば

自分で

その反対に枕を置いて寝るようにするクセがついています

 

 

そうそう

「蜂」騒動のときの

蜂の写真が出てきましたチョキ

 

 

ホテルのフロントに行く前に

証拠として

とった

蜂の写真です

 

ホテルの人に

説明するときに

見せようと思い撮りましたが

 

それを

見せずとも

すぐ

お部屋を変えてくれましたので

蜂の

画像の出番はありませんでしたので

ブログに載せておきます

 

あの

蜂さんの

お話も

50人ほどの

霊さんの

お話も

もう

なんだか

遠い

遠い

昔の話のように思えてくるのですから

不思議なものですお願い

 

まだ

1週間も

たっていませんのに

 

現実の世界に戻りますと

 

遠い昔のように思えたりするものです

 

すごいの速さの

日々に

感心しながらも

 

日々の

自分がせねばならない

大切な

時間を

みな様も使っておられます

 

そうそう

もうひとつ

旅の中の

どうでもいいお話ですが

 

米子に行ったら

姉たちを

ぜひ

連れていってみたい

喫茶店がありました

 

場所をリサーチしてあり

パーキングに車を止めて

歩いて

すぐそこにあった

喫茶店

 

90歳前くらいの

男性がひとりで

されている

ある意味

有名な喫茶店です

 

中は

お客様がひとりだけで

あとは

ぜんぶ空席で

ガラガラの時間帯でした

 

明蘭さんが

ドアをあけて

「あの

すみません

3人ですが

宜しいでしょうか?」

 

と尋ねましたら

店主さんが

即!

 

「無理!無理!」

手で

追い払うような

「シッシッ」というポーズをしました

 

明蘭さんの

後ろにいる姉たちは

当然

「むっ」としているのが

背中の気配から感じられました

 

それで

帰ればいいものを

 

明蘭さんは

ねばってみたのです

それには

意味がありますが

 

「大阪から来ましたので

どうか

アイスコーヒー1杯だけでも

お願いできませんか?」

 

といいました

 

90歳前の

店主は

舌打ちをして

「ちっ、時間かかるで!!!」むかっむかっむかっ

 

ほんまに

嫌そうにいいました

 

「ありがとうございます」

 

といい

ガラガラの席につきました

 

時間がかかるどころか

すぐ

アイスコーヒーは

すぐに

出てきました

 

 

 

横のソファーには

山ほどの

トーストやサンドイッチ用の

食パンが積んであり

メロンも山ほどありました

 

それを

横目で見ながら

姉達は

シーンとしたまま

アイスコーヒーを

ズズズ~~~と飲み干して

明蘭さんがお会計して

外にでました

 

中にいたのは

10分か15分ほどです

 

外に出たら

姉達は

いろいろ言うてました

 

大阪なら

あんな態度で商売はできない!

そんなに嫌なら

お店あけなかったらいいのに!

 

などなど

いうておりました(笑)

 

「気分屋さん」で有名な

マスターだとは聞いていましたが

そこまで・・・とはおーっ!

 

と思いながらも

 

明蘭さんは

 

「もしかして

私らの前が

えらい

忙しかって

機嫌わるいのかもしれへんし

また

空いてるときに

来たら

機嫌ええかもしれないし

米子きたら

また

行くわ」

 

 

と言いましたら

姉達は

 

「かわっているわ~

私なら

二度と行かないわ」

 

言うておりましたが

 

明蘭さんは

あまりにもひどくて

シャンシャンをしてしまいたくなるタイプだと

ひと目みて

思ってしまったのです

 

アホな妹です

 

気分を悪くした姉たちを車に乗せて

次は

ええ思いをしてもらいました

 

これも

思い出せば

笑い話になる

旅の思い出のひとつかなぁと思いました

 

 

グダグダ

文句いうても

今日は終わり

 

腹がたっても

今日は

終わります

 

 

明蘭さんは

年齢と共に

嬉しさは

増してくるものだと思う日々ですが

 

あの

マスターさんは

それが失せていき

腹がたつ!!!ことが

増えただけのことだろうと思ったりしました

 

歳をとったら

ええことが

なんもない!!!

 

と言われる人もおられますが

そんなことありません

 

日々

日々

増えてくる

ちょっとしたことの

嬉しさを

感じられたら

あまり

自分を

不幸の

どん底に

落とさなくてもよくなると思うのです

 

人は

不幸なことに

目も

こころも・・・

ついつい・・・

そちらに

なびいてしまうものです

 

自分の

頭の狭い面積の中には

その悩みで

あっという間に

いっぱいになったりするものです

 

また

 

こちらの言い方!

あちらの言い方!ひとつで

人は

不愉快を感じたるする動物であり

 

どうとも

こうとも

解釈されたりするものです

 

良かれと思っても

そう

解釈してもらえないこともあり

 

そんなつもりがなくても

「言葉がキツイ」

 

と言われたりすることもありますでしょう

 

でも

それは

冷静になれば

 

「お互いさま」なことが多いのですよね

 

その言葉を吐かした

相手のせいも

多少はあるのです

 

ですから

 

人は

100対0

じゃないのです

 

でも

人は

100対0だと思いたがる動物かもしれないです

 

自分を

守るための

感情かもしれないです

 

でも

「素直さ」を

忘れて

いつも

いつも

自分で

自分ばかりを保護ばかりしていては

気がついたときは・・・

 

何もないかもしれないです

何も残らないかもしれないです

 

 

日々

自分を責め過ぎない

 

日々

自分ばかりを保護しない

 

そして

自分に優しくする

 

そうしていくちに

「嬉しい」という感情も

段々と

自分の中に

どんどんと増えていくものかもしれないと思います

 

喜びは

人から

もらうものばかりでなく

 

自分からも

生み出すもので

 

もらうばかりじゃなく

 

お互いが

「あげあい」をすれば

 

なおさら

楽しさを感じて

暮らせます

 

どうでもいい

お話ですが

 

今年は

「カメ虫」が多発している年だそうです

 

米子にも

「カメ虫」がおりました

 

 

 

 

 

米子の

「カメムシ」は

なんだか

キレイな緑色でした

 

カメムシも

日々

変化しているのかもしれないと思いました

 

それならば

人間も

いろいろな意味で

変化せねばなりません

 

いい変化を繰り返していけたらいいと思います

 

あっ!ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

ブログを読んで

お客様から

ある質問がありました

 

50人ほどの霊さんのお話を書いたからです

 

質問

「幽霊には 足がないってほんとうですか?」

 

というメールがありました

 

な・な・なんと答えていいのか

分からない質問でしたが

同じことを思われいる人がおられるかもしれませんので

 

答え

 

明蘭さんに

ミニカーを渡した少年は

驚くほど

速い足で

かけていきました

 

それが

答えですお願い

 

 

 

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姉孝行の旅

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昨日

鳥取の米子から

かえってきましたチョキ

 

昨日という日は

ちょうど

6月13日の

明蘭の泉の

17年目に突入する日に帰宅致しました

 

明蘭さんが

幼少のころの

「米子駅」は

 

いまは

このように

生まれ変わっていることで

幾度みても

年月を感じます

 

 

 

駅前は

ガラリと変わり

 

住んでいた駅前の家が

どこがどこか

分からなくなりそうなくらいになっています

 

しかし

有難いことに

不動様のところは

何も変わらず

有難さとなつかしさを残したままですお願い

 

しかし

 

今は

木の下に

小さな

この表示だけとなり

 

 

そして

大きな看板があり

 

 

ちょうど

立っていらした

この

補修工事の現場の方に聞きましたら

 

この

米子城へと昇る

登山道が崩れてきているので

補修工事に

この

6月から

本格的に入られるそうです

 

1年くらいはかかるそうです

その間は

立ち入り禁止になるそうです

 

うちの

不動さまは

この位置にあり

 

 

登山道より

外れていますので

撤去されることはないので有り難いですお願い

 

今回は

姉達をつれていくことが目的でしたので

 

不動様の

いろいろな

補修は

「下見」だけにして

明蘭さんが作った扉の

ガタついたところだけ

治すだけにしました

 

(中を

キレイに

塗装することは

次回にいたします)

お不動さまに

ご挨拶をして

掃除させてもらいました

 

 

 

 

お酒を器にもり

お水

かえて

 

お掃除をして

姉たちに

お線香をつけてもらいました

 

 

お母ちゃんが

石屋さに

細かいところまで

指示させてもらい

丁寧に作られた

お不動さまです

 

 

足の指

5本も

ちゃんとつけてくださり

片手には

「剣」をもち

もう片手には

「数珠」を握らせるよう

掘ってもらっています

 

 

この

お不動さまの中に

この間

書きました

僕ちゃんのミニカーを置いてきたところです

 

ほんとうに

幼少から

いろいろ

御守りくださっていただいた

お不動さまです

 

明蘭の泉の

みな様のこと

お祈りして

1時間くらい

滞在して

ドアをしめて帰ってきました

 

 

 

 

勿論

ロウソクは消して

お線香も

消えたのを確認してきて

ライターは

いたずらされては困るので

持って帰ります

 

明蘭さん

手作りの扉も

また

ちゃんと作り変えに来ますと

ご挨拶をしてきました

 

木に囲まれて

夏でも

涼しさを感じる場所ですが

 

木の隙間から

さんさんと

太陽さんが

照らしてくれました

 

 

 

そして

皆生温泉の

旅館で寝て

次の朝も

また

お不動さまに

ご挨拶してきましたお願い

 

皆生温泉の窓から見える

夕陽がキレイでした

 

 

今回の

「目的のひとつ」の

お不動さまに姉達を連れて行くことを

果たせて

安堵しながら

 

次は

姉たち孝行の目的地に向かいました

 

運転するのは

明蘭さんですが

 

この

日程を

ネットで組んでくれたのは

うちの

息子の

「茶クマ」です

 

センスがいいです

 

これは

嫌味で

センスがいいと言うことです

 

次の

旅館は

その旅館にひとつしかない

 

「貴賓室」だとか

なんちゃら~だとか・・・

茶クマが

説明してくれてて

そこの予約がとれたこと

自慢していた

茶クマです

 

ほんまに

センスがいいのです

(嫌味です)

 

その部屋だけは

特別に

離れとなっており

本館から

その

離れにいくまでだけの

 

木で作られた

廊下を

かなり歩くのです

 

そして

扉があり

そこからは

ぜんぶ

その

貴賓室だけの

ものとなっておりました

 

長い廊下を歩き

その部屋専用の

露店風呂があり

 

また

そこから

歩いて扉あり

やっと

その部屋専用の扉をあけて

部屋に到達するのです

 

芸能人さんなどは

この部屋で

食事をすれば

 

誰にも会わなくてもいい部屋で

有名な

芸能人さんも

過去に来られておられました

 

姉達も

その部屋の豪華さ

に歓声をあげていましたが

 

明蘭さんは

ひとり

もの思いにふけって

おりました

 

その部屋にいる

霊さんの数の多さに

どうしたものかと・・・考えておりました

 

しかし

そのようなこと

言うわけにもいかない・・・

 

でも

これを

ぜんぶ

ひとりで

お空にあげるのには

時間がかかりすぎる・・・・

 

もう

すでに

姉たちの眼が

ひっくりかえっている・・・

それに

気づかない姉たち・・・

 

どうしたものか・・・・

 

イスに座り

考えていますと

 

明蘭さんの目の前に

大きな虫が飛んできました

 

幾度も

同じ虫が飛んできたのです

 

よくよく見たら

ハチでした

大きなハチでした

 

その

蜂の

後をつけてみましたら

 

クーラーの裏あたりに

飛んでいきました

どうも

その裏に

穴があいていて

子どもの蜂がいるようでした

 

そこで

明蘭さんは

あることを思いついてひらめき電球

 

姉達を部屋に残して

フロントに

テクテク

歩いて行きました

 

「部屋に大きな蜂がいて

どうも巣もあり

 

姉たちが

怖がり

おびえています・・・

 

お部屋を変えてもらませんでしょうか?」

 

 

と言いにいきました

 

フロントの女性は

 

上のものに相談してくる・・・

と言うか・・・と思いきや

 

即!

 

「わかりました

〇〇号室の部屋に移動してください」

 

 

と言われ

鍵をくださいました

 

そのとき

思いましたねお願い

 

この部屋・・・

以前にも

変えてくれ・・・と言われたことあるな・・・

部屋で

心中した人がおるの

知ってはるな・・・・と思いましたね

 

あれだけ

即!部屋をかえてくれるということは

従業員は

みな

知ってはるな・・・

 

そういうことに

気づかない

お客様だけが

あそこの部屋に寝てはるんだろうな・・・

 

しかし

ホテル側も

一度・・

二度・・・

いや

幾度も・・・

そういうことがあっても

まだ

部屋を貸すんだな・・・

そういうものなんだな・・・

 

それも

ひとり

ふたり

 

いや

1回

2回じゃないのに

こんな風にホテル側はするんだな・・・・

 

思い・・・は

そういうことは

封印して

蜂のことで

お願いできたことは

有り難いです

 

そして

早足で

あの長い廊下をあるき

新しい部屋の鍵をもって

あの部屋に行きますと

 

姉達は

蜂の存在をみつけて

きゃ~きゃ~と

いうておりました

 

ひとりの姉は

雑誌を

丸めて

蜂を叩こうとしていました

 

 

それを

とめて

 

蜂がいるから

おびえていると説明した

違う部屋の鍵をくれたと

 

言いますと

姉たちは

眼がひっくりかえっているのも知らず

運んだ

荷物を

あわてて

玄関にだしました

 

そして

飛び出るかのように

出てきました

 

そのときは

もう

霊さんたちが

大騒ぎでしたおばけ

 

部屋の中のドアが

バッタン

バッタンと勝手にしまったり

開いたりしていて

大きな音が出ていました

 

総勢

50人くらいの霊さんがおられましたおばけおばけおばけ

 

 

長い

廊下を歩き

一つ目の扉まで

霊さんの中でついてこれる霊さんもおられましたが

それを

姉に悟られまいとするのが

大変でした

 

やっと

新館のほうへ

移動したと思いましたら

 

ひとりの姉が

 

「あっ・・・

あの部屋の

玄関に

靴を忘れてきた

そこの部屋の

スリッパはいてきた」

 

 

と騒ぎはじめました

 

蜂が危ないから・・・

 

・・・とウソをつき

姉たちには

新館のロビーで待っててもらい

 

明蘭さん

ひとりが

また

あの長い廊下を

歩いていき

部屋に戻る道は

 

さすがの

明蘭さんも背中が

ゾクゾクするくらいの

感覚でした

 

予想どおり

たくさんの霊さんが

待ちかまえておりました

 

ソッと

部屋の扉をあけて

姉の靴をだそうとしますと

そのときは

もう

玄関には

山ほどの方の霊さんたちですおばけおばけおばけおばけおばけ

 

一緒にいた

お母ちゃんと顔を見あわせて

眼で語りました

 

(霊さんの数が多すぎて

少しの時間ではできません

姉たちが

何も知らないで待っています)

 

お母ちゃんは

 

(そやな)

 

といい

 

とりあえず

靴をもっていき!

 

手招きをしてくださり

それに

従うことにしましたお願い

 

お母ちゃんを

残して・・・・

 

魔の扉をあけ

新館のロビーにいく前に

ホテルのパーキングに寄り

車に積んである

新しい

お塩をもち

姉達のところにいきました

 

姉たちは

全員

ぐったり~としていました汗

 

新館の新しい部屋は

とても

キレイで

部屋も3つもあり

さわやかな部屋でした

 

眼がひっくりかえっていた姉たちに

「おつかれさま」と

言いながら

 

肩に

バスタオルをかけながら

背中をもんであげました

 

ひとり

ひとり

エライ

えらいこっちゃの背中になっておりましたお願い

 

マッサージという名前で

ひとり

ひとり

シャンシャンして

ようやく姉たちの

眼が

もとに戻りました

 

姉たちは

「楽になったわ~」と

意味も分からず

いうてくれて

 

みなが

元気をとりもどして

温泉にいきました

 

明蘭さんは

あとで

行くから・・・と

姉達にウソをついて

 

お母ちゃんのところに

行こうと

あの廊下の近くまで

行きました

 

そこに

お母ちゃんが

戻ってきて来られて

 

「もうええから」

というてくれたので

 

 

「あの部屋」には

戻りませんでした

 

お母ちゃんが

ひと晩中

してくださいました

 

しかし

あれほど

数のある

部屋の中で

 

「あの部屋」を

選んだ

息子のセンスに脱帽しかありません

あれは

悪気がない

ネジなしの

特別なセンスだと思います

 

息子は

ラインで

「どうや♪どうや♪」と

部屋の感想を求めてきていましたラブラブ

ほんまもんの

悪気のないセンスのない子です

 

明蘭さんは

茶クマに

ぐ~~~みたいな

スタンプだけを

返しておきましたチョキ

 

そんな

珍道中もありましたが

姉たちは

大満足の旅だったそうで

 

良かったですお願い

 

これで

姉孝行の目的の項目が

ひとつ達成できて

有難いと思う昨日でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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怖いお話

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昨日

ジャニーズを見に

行かれた方からの

お写真です拍手

 

とても

楽しかったそうです

次回も

抽選にあたれば

また

行きたいと書いてありましたチョキ

 

しかし

会場は

すごい人ですよね

 

昨日の

野崎は

人が歩いていないと思いましたら

皆さん

こういうところに

足を運ばれておられるかもしれないなぁと思いながら

見させてもらました目

 

さて

こちらの方は

「明治村」というところに

行かれた方からの

お写真です音譜

 

ずっと

行きたかった所だそうです

 

 

 

明治村は

こんなところなんだぁ~

と思いながら

見させてもらいましたお願い

 

 

 

 

明治生まれの

お父ちゃんに見てもらいましたら

 

「これは

金持ちさんの

家だ」

 

と言うてましたお願い

教会の

建物構造も

奥が深く深く

感じて

丁寧な

丁寧な

素晴らしい建築だと思わされましたお願い

 

 

美味しそうな

「うなぎ」も食べてこられましたチョキ

 

 

ラスト

のお写真が

こちらでしたチョキ

 

 

この

お写真をみて

はじめて

明治村とは

東京にあるのだなぁと思った次第ですおいで

カキゴーラーさん

お写真

ありがとうございましたお願い

 

また

こちらは

同じ

写真を撮っても

ひと味ちがう写真になられる

山ガールさんですお願い

 

 

安曇野というところに

行かれてこられました

 

 

 

「ふたつの川」という

お写真です

 

画像を拡大して

内容を詳しく読ませていただきましたお願い

 

ふたつの川が

こうして

合体して

ひとつの川になっています

 

 

これは珍しいことだと思います

お母ちゃんにお見せしましたら

 

「まだ

中で

ケンカしているもんもおるから

静めておいたりや」

 

と言われましたので

川の画像を前にして

お祈りさせてもらいましたお願い

 

人間に

「仲が悪い」という関係もよくありますむかっむかっ

 

でしたら

山でも

川でも

同じだと思いますお願い

 

川と川が

ぜんぶが

仲良くしているわけではないと思います

でも

穏やかな川に見えますお願い

 

人間だって

仲が悪い人たちでも

表向きは

仲がいいように見せている人も

たくさんおられますお願い

 

お祈りさせてもらった

あとの川は

穏やかな川に見えているのは

明蘭さんだけかもしれないですが

こういう

お祈りも

ご縁だと思っていますお願い

 

そこに

足を運ぶことができないのに

お祈りさせてもらえることは

 

明蘭さんには

とても

有難いことなのですお願い

 

昨日

「怖い話が好きだ」という

お話がありました

 

「怖い話???」

 

といえば

先日

主人は

「オカルトが好きです」

という

お話もありましたっけ

 

「怖い」イコール「何なのか?」

 

正直

理解ができませんが

 

もしかして

怖いお話が

「オバケなん?」とききますと

どうも

そのようでして

 

「オバケは怖くないよ」と

言いながら

 

数々

体験してきた中に

 

オバケという言葉を

使うならば

明蘭さんの

話は

ほぼ

ほぼ

ぜんぶ

オバケの話かもしれませんが

 

怖いと思ったことがありませんので

 

これかな?

という

昔のことを

ふと思いだしましたので

 

書いておきます

 

小学1年生の

明蘭さんは

もう

完全に

イカレテおりましたおいで

 

それを

おばけが見えておりましたおばけくん

と書いたほうがいいかな?

 

家から

走って

10分

歩いて

20分のところに

うちの

不動様がありました

 

陽が暮れたら

危ないから

ひとりで

行ってはいけない!

 

お母ちゃんに

言われおりましたが

 

それは

故意的ではなく

陽が明るいうちに

行きましたのに

途中で

暗くなってきただけの

言い訳のようなお話ですお願い

 

トコトコと

不動様に

ひとりで

向かい

歩いていますとあし

 

同じ歳くらいの男の子が

寒い日ですのに

薄着で

歩いてきましたあし

 

明蘭さんは

不動様にいくのに・・・

その子は

どこに

行くのだろう?

この道は

不動さまに行くしかない道なのに?

 

と思っていましたお願い

 

 

そしたら

その男の子が

ニコニコして

近寄ってきて

 

「これ

あげる」

 

 

と言って

明蘭さんに

くれたのは

ボロボロの

今でいえば

ミニカーのような

小さな車でした

 

だいぶ

触りまくって遊んだのか

色も

ハゲていた

小さな小さな車でした

 

 

「大事なもの

なんで

くれるの?」

 

 

と言いますと

男の子は

 

「持っててほしい」

いい

小走りに

先のほうに

走っていきました

 

足には

自信がある

明蘭さんが走り

追いかけても

追いつくことがないくらい

速い足でした

 

男の子を

ある木のところで

見失いました

 

 

明蘭さんは

足が速いなぁ

 

と思いながら

 

ひとりで歩いていき

不動さまに着き

その

ミニカーを

不動様の中に置いてきました

 

そして

帰り道は

もう

真っ暗になっていました

 

こっそりと家にはいり

なにも

なかったような顔をして

ご飯を食べました

 

それから

幾日

いや

幾週間たったころかなぁ

 

お母ちゃんに呼び出されました

何か

用事かな?

 

と思いましたら

 

 

「不動様に

あの

車を置いたのは

〇〇か?」

 

明蘭さんの

名前を呼んで

聞かれました

 

おかっぱ頭を

振りながら

大きく

「うん」といいました

 

お母ちゃんは

「どこから

持ってきたんや?」

 

と聞かれましたので

ぜんぶ

こと細かく

言いました

 

ひとりで

暗くなるとき

行ったら

ダメだ!と言われていましたが

ぜんぶ

白状しました

 

怒られるかと思いましたが

怒られはせず・・・

 

「ついてきなさい」

言われて

 

 

ある

家につれていかれました

 

 

その家の

玄関を

「トントン」と

お母ちゃんが

叩いたら

中から

お母ちゃんより

若いように見える

おばちゃんが出てきました

 

お母ちゃんは

その

おばちゃんに

手の中にあった

ミニカーを見せて

 

「これ

お宅の

坊ちゃんのじゃないですか」

 

 

と聞きました

 

おばちゃんは

その車をみると

急に

ボロボロと

泣かれて汗汗汗

 

「これが

どこに???」

しゃくりながら

大泣きされました汗汗汗

 

その光景をみて

 

明蘭さんは

なんだか・・・

とても

悪いことをしたのかなぁ・・・

 

と思ったものです

 

家の中に

招かれ

 

奥の部屋に

通されたら

 

この間

不動さまのときに

あった

僕ちゃんの写真があり

その前には

いろいろなお菓子や

思い出のものが乗せれられている

小さな

お膳がありました

 

 

まだ

状態が把握できてない

明蘭さんは

 

お母ちゃんが

僕ちゃんの写真の前で

手を合わせている横で

真似をして

手をあわせましたお願い

 

手をあわせ

頭をさげはいるものの

 

こころの中では

「この子と

この間

会ったんやで」

 

とおもっているのを

いまでも

ハッキリ覚えています

 

お母ちゃんは

明蘭さんが

僕ちゃんと会い

この車をもらった部分の話をせずに

 

不動さまの道バタに

落ちていたので・・・もってきた

 

というような

ことを言いました

 

明蘭さんは

「それは

うそや」と思いながらも

黙っていました

 

そこの

お母様は

僕ちゃんが

一番

大切にしていた

この

車で

毎日

遊んでいたのに

その車がないと思って探したけど

どこにもなかった・・・

 

そんなところに

持っていって

落としたのね・・・汗汗汗

 

みたいな

お話をされて

泣かれました汗汗汗

 

お母ちゃんは

そのお母さまの背中を

手で

さわさわと

なでていました

 

僕ちゃんの写真の前に

ふるびたミニカーが供えられ

 

お母ちゃんと明蘭さんは

かえりました

 

僕ちゃんは

交通事故で

あっという間に空の戻れた小学2年生だったそうです

 

帰り道

お母ちゃんと明蘭さんは

何も

しゃべりませんでした

 

そして家について

お母ちゃんは

いつものように

普通に

かっぽうまいかけをして

仕事をしていました

 

あれから

あの話をすることは

ありませんでした

 

でも

ときおり

「ふっ」と

 

どうして

お母ちゃんは

明蘭さんが

僕ちゃんからもらったのに

 

道に落ちていたのだと

おばさんに嘘をついたのか?

と思うときがありました

 

でも

それは

口にしては

いけないという箱の中にしまいましたお願い

 

いま思えば

 

我が子の

明蘭さんが

「そういう子であること」

 

隠したかったのだと思います

 

世間さまに

知られたら

明蘭さんが

かわいそうだと・・・思ったのだと思います

 

だから

ああいう風に言ったのだと思います

 

そういう

噂は

 

あっと言う間に

おもしろ

おかしく

町中に知れてしまうことを

 

お母ちゃんは

避けたかったのだと思います

 

ですから

昔は

そのような

お話を隠しながら

生きていた時代なのです

 

明蘭さんの想像の中の

「言ってはいけない箱」

中には

 

そのような

感情が

いっぱいたまりました

 

箱にあふれるほど

いっぱいたまっていた記憶が山ほどあります

 

その中の

ひとつのお話です

 

先ほどの

怖いお話という流れで

これを書いてしまいましたが

 

これは

怖い

お話ではないと思いながら

書いています

 

普通のお話なのです

 

でも

現代では

これが

怖いお話なのかなぁ?と

思い出し書きました

 

僕ちゃんは

「オバケ」ではありません

 

ふつうの

笑い顔がいい

男の子だっただけのお話です

 

 

不動さまの中に

入っていた

車のおもちゃを見て

 

お母ちゃんは

これは・・・!!!ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

・・・・とすべてを

お見通しで

 

明蘭さんに

「これを置いたのは

〇〇か?」

 

明蘭さんの名前をよび

きき

 

素直に

それに

答えた

明蘭さんを

 

その

僕ちゃんの家にまで

連れて行ったことのほうが・・・

明蘭さんからしたら

怖いお話でしたお願い

 

今日は

姉たちを乗せて

その

子供時代の

お不動さまに

行ってきます車

 

昨日

珍しいものを食べて

今日

行ってきますチョキ

 

 

 

姉たちは

今日からの旅行を楽しみにして

新しい服を買ったりしてラブラブ

早くから

旅行の用意

カバンの中につめつめしたりして

楽しみにしておりますラブ

 

明蘭さんは

運転が得意だと思いながらも

 

姉たちを

乗せているので

 

安全運転をして

行ってきますチョキ

 

それで

不動さまのところで

皆さまのことも

たくさん

お祈りしてきますお願い

 

もちろん

お母ちゃんも一緒ですお願い

 

それでは

行ってきまぁすOK

 

ということで

しばらくは

ブログはお休みですお願い

 

 

 

 

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この間の

6月6日に

「あじさいのおまじない」を

された方からの

お写真です音譜

 

アジサイでも

いろいろなキレイな色がありますねラブ

 

 

 

みな様

その日を

ちゃんと覚えておられ

ほんとうに

えらいですお願い

 

 

昨年の枯れたアジサイの画像もくださいました

 

枯れても

こんなに綺麗に枯れるのだなぁと思いながら

見させてもらっていますお願い

 

 

アジサイの紙に

毎年

書く名前が

ひとり減り・・・

寂しいという方も

たくさんおられましたお願い

 

ななの

次の10人きょうだいの

「さゆちゃん」と

「アロマちゃん」を書かれ

 

お空のうえで

走る回っている

「ミントちゃん」の名前が

書けないときに

寂しさを感じておられます汗汗汗

 

 

それぞれに

それぞれの想いを込めて

キチンとされておられ

その画像を

本堂でみせて

みな様のお祈りをさせていただきましたお願い

 

 

トイレって

ほんまに

いろいろなトイレが

あられるのだなぁと思いながらも

観させてもらっています目

 

こんな

スペースが

トイレにあるのって

いいですよねラブラブ

 

 

 

 

 

赤と白の紐も

みなさん

いろいろな

紐を使われいるのだなぁと思いながら

アジサイと共に

見るのも楽しみですチョキ

 

 

「下の病気に効く」という

昔ながらの

アジサイのおまじないお願い

 

これをしてから

一度も

膀胱炎になっていないという人や

頻尿が治ったという人などなど

いろいろことが

勝手なメールに書いてあり

読み上げていますお願い

 

明蘭さんも

毎年

6月6日の

一番

最初の日にするよう心がけています

もちろん

「なな15歳」と今年も書きました

 

6月は

まだ

16日

26日

とありますので

これは

「したい人がする」

 

ことであり

「したくない人はしないでいい」

 

 

というような

ものですので

 

あまり

カチコチに考えないでくださいお願い

 

日々

みな様と

いろいろなお話をさせてもらう中お願い

 

とても

時代の移り変わりを感じていますお願い

 

お母ちゃんや

明蘭さんは

 

「そういうこと」を

隠して

懸命に

生きていた時代でしたおばけくんおばけくんおばけくん

 

「ひけらかして生きる時代」ではありませんでした

 

ひとつ

間違えれば

キチガイの世界のこと

えらそうに胸をはる時代ではありませんでしたお願い

 

ですから

お母ちゃんは

山の上に

ポツンと終の棲家を建てられたのですお願い

 

誰にも

迷惑かけず

遠慮せずに

我が子を祈れるからですお願い

 

お母ちゃんの

我が子は7人でしたが

その次の代の孫は

25人でした

 

それだけでも

大変だったと思います

 

そう思いますと

明蘭さんの子は

(お客様のこと)

は果たして

どれほどの数がおられるのかさえも

正直

把握が出来ていません

 

でも

数を

ちゃんと知ることは

大事ではないと思っています

 

そのとき

そのときの

ご縁で

 

誠心誠意

お祈りさせてもらうことが

とても

大事なことだと教えてもらいながら

いままで

ひそかに

生きてきました

 

しかし

あちらこちらから

耳に入る話は

 

恐ろしい

話が多くて

口が

開いたままになるときもあります

 

 

そないに

すぐに

空から

ものを言ってもらえるの?

 

それは

何の神様なのだろう?

 

みなは

何を求めてはるのだろうか

 

などなど

頭の中が

混乱するくらいの

話の時代なのだと思いながらも

 

そういう

見えない世界のことで

悪徳商法の話を聞きますと

耳をおいたくなりそうな

お話ばかりです

 

 

でも

それは

それ!

 

明蘭さんと

うちの

お母ちゃんには

何も

関係ない

お話だと

いつも

思わされます

 

普通の

人間が

あらぬことで

あらぬことを

考えたりしますと

考えすぎたりしますと

 

結果は

「あらぬこと」となる

ことしか

生みません

 

ただ

それだけのことですお願い

 

その覚悟もなく

いらんことを

ぎょうさんしている人は

 

自分の中に

恐怖というものがないのかなぁ

 

もしかして

ありながらも

してしまっているのかなぁ

 

それは

定かではありませんが

 

第二段

「妄想パーティ」で

 

「占い師さん

除霊師さん

スピリチュアルさん」

 

限定の

妄想パーティを

100人ほど

およびしている妄想をしています

 

勿論

明蘭さんは

ご飯作りかかりです

 

すっぴんで

白い

まいかけをして

三角巾をかぶり

マスクしていますので

誰か

わかりません

 

カーテンの後ろから

料理を

山ほど

両手に抱えながら

 

テーブルの

丸いテーブルの上に

料理を運ぶ係りもしますチョキ

 

 

そのつど

そのつど

テーブルの

 

その方達の眼をみて

料理を出すのです

 

あっ?この人

アカンな

 

というように感じる

詐欺まがいのようなことをしている人には

 

 

料理を出しながら

その場で

その人の

「たましい」を抜きますお願い

 

あらぬ考えをしてる

その部分の

魂だけを抜かせてもらいます

 

あっ・・・でも・・・

それならば

たぶん

100人ほどの魂を抜くことになるな・・・

 

時間がいるな・・・

料理も足るかな・・・

いやいや

料理している暇あるかな・・・

 

そうだよなぁ

半分の

50人にしておこうかなぁ_?

 

いやいや

たましいを

抜くには

50人でも多いよな

 

30人にしておこうか?

 

数時間の間に

魂ぬくには

10人ほどだな・・・

 

でも

10人では

パーティなんて

成り立たないな

 

でもな

50人ほど呼んでも

 

その中のうち

 

20人くらは

まともな人がいるかもしれないな・・・

 

・・・と

また

どうでもええ

 

どうせ

誰も来やしない・・・

妄想パーティ第二段を

妄想しながら

 

その

妄想に

今朝

お母ちゃんには

気づかれいれども

怒られたりはしない明蘭さんでした

 

明蘭さんの

妄想は

果てしなくアホですが

 

誰にも

迷惑をかけておりませんお願い

 

 

 

 

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ジャニーズのライブに行かれた方からの

画像ですラブラブ

 

このようなところで

皆さま

観てはるのだなぁ~と思いますと

 

なんだか

さらに

明蘭さんには

できないことを

みな様は

されておられるのだなぁ~と

しみじみ思い感心していますお願い

 

ライブが

はじまりますと

 

この

「もや~~」とした

かすんだような

空気は

 

 

もしかして

これが

「熱気」というものなのだろうか?

目を

3倍くらいにして

画面を見ています目

 

そして

その中にいて

この

空気を吸うてみたら

どんな気持ちになるのだろうか?

想像したりしていますお願い

 

やはり

ジャニーズはすごい

楽しいと書いてありました音譜

 

元ジャニーズというほうが

正しいのかもしれません

 

あの

お空に

戻られた

ジャニさんは

いろいろな

問題を残したまま

お空に戻られましたが

 

「発掘の眼」が

あられた人かもしれません

 

「あっ!この子だ!ひらめき電球

という

売れる子を

探せる眼をもたれた

特殊な人だったかもしれません

 

ほんとうに

それだけでしたら

素晴らしい人で

宜しかったのに

余計なことをされましたので

 

その罪はお空の上で

償われていると思いますお願い

 

必ず

お空の上で

つぐなうものなのですお願い

 

ばれてないことがあれども

神様は

お見通しですから

お空のうえで

つぐなうようになっていますお願い

 

 

人は

「された側」と

「した側」

 

「お金を貸した側」と

「お金を貸してもらった側」とも

全然

違う感情をもっているものです

 

された側!

貸した側!

 

のほうが

いつまでも

「根に残りやすいものです」お願い

 

 

でも

その「根」が

ぐんぐんと

はびこる前に

自分で

どうにかしなければ

いけません

 

根がはびこると

地面の下の根が

勢いをましていき

地面までも

割れさせ

ヒビを起こし

 

家をも倒すことができるほど

「根」はスゴイものなのです

 

眼の前に見えてない「根」は

人が

気づかいない

深いところにあるものです

 

自分の心の中に

深い

根がはびこっている人は

 

今からでも

遅くないですから

その根を

それ以上

伸ばすのをやめていけたらいいと思いますお願い

 

それは

誰のためでもない

自分の為にです

 

とてつもなく

自分が損で

あわれ

となるからですお願い

 

自分の心が

崩壊する前に

自分で

自分の

根をたち

諦めねばならないときに遭遇するはずです

 

 

そのようなとき

100対0は

ないんだなぁ

 

と思うことも

大事です

 

ほんの

少しは

自分にも

「非」があったはずです

 

少しは

自分にも

「欲」があったはずです

 

「それはないです!

ゼロです」

 

 

という人は

 

心の中が

「うそをついている」と思いますお願い

 

ほんまのこと言うて

吐き出したら

楽なのに・・・

 

ものすごく楽になりますのに・・・

 

その方は

まだ

 

どんだけ

楽になるか

わからないのですから

想像さえできないものですから

 

吐き出さないのだろうなぁお願い

 

と思うことも

多々あります

 

エエカッコをせずに

自分の恥さらしなことも

口に出して

吐いてしまうこと!!

 

お空から

落ちてきて

お空に

戻るまで

 

幾度も

神様は

その

チャンスを

みな様に

与えてくださっていますお願い

 

それを

スル~するのが

人間だと思います

 

目の前に

大きな旗があり

その旗の中に

「今がチャンスだ」なんて

文字が出てくるものでもありません

ですから

 

人は

いろいろな

「機会」を

逃したりするのですお願い

 

幾度も

また

幾度も

逃しているうちに

大きな犯罪をおかしてしまうこともあるのですキメてる

 

ふと

思いだした

北海道の

男性の首を家に持ち帰った30歳位の女性

 

お客様の

お話を聞きながらの

ニュースでしたが

 

明蘭さんは

彼女は

「逆上型」だと思います

 

逆上型の方は

甘やかせば

甘やかすほど

手がつけれなくなりますメラメラ

 

キレる!むかっ

怖がる・・・

 

と思いますと

もう

その瞬間で

 

怖い・・・と思う側が負けです

完全な負けです

 

負けたら

相手の

言うことを聞くしかない!

 

という

心模様になりますお願い

 

勿論

支配する側は

どんどん

天井知らずに

調子の乗ってきますキメてる

 

そのあげくが

あれほど

残虐な事件まで

うむのです

 

その娘の父と母は

奴隷だったと思います

 

こうしろ

ああしろ

 

という娘に

逆らうことが

できない状態だったと思います

 

でも

我が子のしていることが

いいことだと

親は思ってなかったと思います

 

どこかで

終止符がうたれること!

親は

もしかして

心の中で

望んでおられたかもしれないですお願い

 

でも

甘やかしたのは

私たち親だ!

と自分を

責めたときもあるやもしれませんお願い

 

これからは

 

こういう事件も

珍しくなくなる時代かもしれないですお願い

 

親が子を

アホほど

甘やかしているからです

 

どこにでも

そういう人が

潜んでいるのです

 

そういう遭遇も

 

「運命」であり

「縁」と言うならば

 

避けて通れない道だというならば

 

自分というものを

「凛」ともち

背筋を伸ばして

やるしないとき!

もあるのですグー

 

どうしようもないけど

また

やってしまう・・・あせる

 

このような

感情

誰しも

持ち合わせていると思います

 

酒を飲み過ぎてしまう

食べすぎてします

 

 

などなども

含めて

「惰性」のほうへ

人は

なびいてしまう傾向があります

 

大きな

とてつもなく

自分では

想像だにしない・・・ことを

神様が起こすまで

人は

「惰性」という時期の中で

ウロウロする時期もあると思いますお願い

 

それを

知りながらも

根をはびこらす時期が

誰にもあるやもしれませんお願い

 

でも

自分の本能の中で

それは

良くないんだ

 

と思う

本能は

自分の中に

残されいるものですから

 

アカンものは

アカン!!!

 

これ

以上いても

相手をつぶすだけだ!!!

 

私も

つぶれるだけだ!!!

 

 

と思う

直面があられましたら

どうぞ

吐き出して

決断する

チャンスは

たくさんあると

思ってください

 

そうしないと

限られた中の

自分の機会をのがしてしまうことになりますお願い

 

話は変わり

 

あじさいのお写真をくださいました拍手

 

 

あっそうだひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

明日は

6月6日で

あじさいのおまじないの

1回目の日ですねひらめき電球

 

したい方は

どうぞ

清らかな気持ちでしてくださいお願い

これは

すごく

効き目があります

 

明蘭さんは

毎年

していますチョキ

 

昨日いらした方が

野崎観音さまの

上までいかれ

展望してくださいました

お写真です

 

野崎の

アジサイは

まだ

色がついていなくこれから

色がつくようです拍手

 

 

帰りに

マルジさんで

ケーキセットを食べてこられましたお祝いケーキ

 

 

あいかわらず

人気の

マルジさんです

 

予約しないと入れないことが多いようですが

商売が

うまく

回られますようにと

いつも思っておられます

 

今日は

いいお天気みたいで

昨日より

暑くなるようです

 

上着を着たり

脱いだりしながら

 

風邪をひかないようにしてください

いまの時期の風邪は

長引きますから

 

今朝も

3時におきて

お祈りさせてもらえました

 

有難いことです

 

みな様の

いろいろなこと

 

神様に

報告させてもらいました

 

ただ

ただ

 

有難いだけの

6月5日の水曜日です

 

 

 

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見てください拍手

蓮の花が

こんなに綺麗に咲いていますラブ

 

真っ白の中に

黄色があり

なんとも

手をあわせたくなるような

蓮のお写真は

 

ご主人さまと

「津山」に行かれて

撮られた

お写真をくださいましたお願い

 

心が

キレイな人しか

このような

蓮の開花に

お目にかかれないかもしれないなぁと

思いながら

拝ませてもらいましたお願い

 

いろいろな

お写真をくださいました音譜

 

 

 

 

視力がよくなるような

緑のお写真が

いっぱいです拍手

 

 

街並みのお写真です

こういうのを見ていますと

昔に思いがはせますお願い

 

 

この格子をみますと

明蘭さんの

幼少時代の家を思い出したりしましたお願い

 

 

よく

このような格子ごしに

あちらこちらに

動きまわる

お母ちゃんを

目で追っていたものです目

 

ご夫婦の

お写真も

くださり

有難い限りですお願い

本堂で

読み上げるときに

「お顔」を見てもらえますので

有難いのですお願い

 

 

仲良く

指で

何かを

差しておれると思いましたチョキ

 

もしかして

石が

」の形をしているので

それに

手を添えておられるのだと思います

夫婦仲良く

並んだお写真もあります音譜

 

 

 

今朝は

本堂で

たっぷり

お二人の

お顔を見てもらうことができて

有難い朝となりました拍手

 

しかし

少し

笑えば宜しいのに

泉にいらしたときと同じ

まじめな顔で

起立!!をしたような

ご夫婦さんに

思わず

可愛いなぁと思えて

なんども

見させてもらいましたお願い

 

 

こちらの方は

ご主人さまが

自宅の敷地に

倉庫をお作りなられた

お写真をくださいました

 

 

 

こちらの数枚のお写真も

とても

有難いです

 

ご主人に内緒で

撮られたお写真です

 

ご主人に内緒で

塩をまいてくださった奥様です

 

ご主人さまは

お知りになりません

 

皆が

信じるものは

違うものです

 

ご主人さまに

言わなくてもいいと

明蘭さんは言うてあります

 

ただ

お塩をまくなどは

奥様にお願いしておりますお願い

 

ご主人さまは

信じない人だと

思いますので

そういう人にまで

いろいろな

指示をすることはありません

余計なことを言いたくありません

 

静かに

こうしてお写真をくださり

お祈りさせてもらえれば

有難いことですお願い

 

ご夫婦さんといえども

いろいろな形がありますので

 

「相手に強要しないこと」

は大切なことです

 

奥様が

ふと・・・

「でも

主人は

オカルトは好きなんです」

 

とおっしゃり

思わず

 

「オカルト???」と聞き返してしまった

明蘭さんです

 

オカルトの意味くらいは

知っていますが

 

明蘭さんと

オカルトが

どういう関係があるのか???

 

と不思議で

尋ねただけです?

 

そんなこと言いながら

なんだか

笑えてきて

ケラケラ笑った昨日です

 

60歳くらいの方でも

あまりにも

純粋で

可愛いと思いながら

こちらは思うことが多々あります

 

その

双子の姉妹さんが

1時間づつ交代で

来てくださいます

 

仲のいい姉妹です

この年齢まで

仲がいいことは

なかなか

少ないことなので

微笑ましいですラブ

 

あまりにも

純粋なので

問われることに

えっ?あれ?と思いながらの

 

1時間は

矢のごとく

早いものです

 

そうだよね~

明蘭さんは

わかっていても

相手には

分からないこと

ぎょうさんあるよね

 

と思えた日でしたお願い

 

昨日は

ラピスの紐をとりかえる場面もありましたお願い

 

そのとき

明蘭さんの背後で

お母ちゃんがいまして

こうしろ

という言葉がありましたお願い

 

その言葉どおりに

させてもらうことも

ちゃんと意味がありますが

 

でも

相手には

伝わらないときもありますので

 

書いておきます

 

「根をつめているときに

その

結び玉をみて

身体の力を抜いて

せなアカン」

 

と言う意味での

ラピスの紐のことです

 

言わずとも

分かると思うのは

こちらの

傲慢さでもあるやもしれないのです

 

そのとき

そのときに

言葉が口からついてでましたら

言わせてもらおうと思います

 

でも

どちらかと言えば

深い世界のことまで

言う必要がなく

相手が

びびるだけだと思ってしまうこともあります

 

明蘭さんは

「がんばれ」と

言われたことがない

幼少期から

ここまで

生きていますお願い

 

お母ちゃんの口から

「がんばれ」は聞いてことがありません

 

この子には

言うても無駄だと思ったのか

歯をくいしばりながら

ついてくる子に

言う必要がなかったのかは

いまだに

わかりませんお願い

 

ですから

がんばっている人をみますと

 

どうして

そこまで

がんばるのか?

 

 

皆さまを見て

思うことも

しばしばありますお願い

 

がんばることは

いいことなのか?

そうでないことなのか?も

正直

わかりませんお願い

 

でも

その方をみて

そのようなことを

感じるときは

がんばり過ぎやよ~

 

ということもあります

でも

こちらから

「がんばりなさい!」は

言うことありません

 

 

おのおのの

力量と

運勢というものがあり

 

どないしても

どう

あがいても

ならないときは

なりません

 

なるときは

なります

 

そのように思えば

いつも

身体に力が入っていることは

自分で

自分を痛めてしまうこととなります

 

そのようなときは

笛をふいて

 

 

がんばりすぎやよ~

 

というと思います

 

でも

その

言葉を投げかけても

 

どうなさるかは

どう思われるかは

当人しか

分からないことだと思います

 

よく

明蘭さんの心配をしてくださる方もおられますが

 

それは

大丈夫ですので

 

その分

自分を

大事にして欲しいと思います

 

やすやす

今の

明蘭さんになったわけじゃありませんのでグーグーグー

 

ちゃんと食べて

ちゃんと寝ておりますので

 

どうぞ

何も心配なさらないでくださいお願い

 

でも

本堂で

〇〇さんが

このような心配をしてくださっていますは

読み上げております

 

さきほど

地震の速報が

スマホから

けたたましく

流れてきました

 

ひとりひとりが

おのれと

闘っていましても

地震はくるものなのです

 

あの

スマホの音に

驚きながらも

 

今日という日は

はじまります

 

そう割り切りながら

「あれはあれ!」

「これはこれ!」

 

 

と思いながら

心強く

6月3日の

今日という日が

過ごせますよう

お祈りしていますお願い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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となりの

お弁当はとても美味しそですラブラブ

 

おかずが山ほど

乗っていて

ご飯が食べきれないくらいです

 

こんな

お弁当を作ってもらえたら

嬉しいだろうなぁと思いながら

人さまが

作られたものは

ほんまに

美味しそうだと思いながら

見させてもらっています音譜

 

 

そして

我が家は

 

海老フライ

 

 

そんでもって

「からあげ」ですチョキ

 

 

昨日は

「コテコテの日」でした

 

食べれるうちに

食べておく!!

 

という風に

クマさんに作っております

 

今朝は

雨でした雨

大きな雨でなく

小雨でした

 

昼から

雨もやみましたが

また

雨です雨

 

降ったり

やんだりの

今日です雨

 

こんな日は

 

温度が少し下がりますので

下着を

一枚増やしたりしながら

体温調節をしますチョキ

 

 

この程度の

マメさ!があれば

風邪をひかなくて済みます

 

あとは

「うがい」と「手洗い」ですチョキ

 

 

今朝は

雨が降り

 

湿気がありながらも

「鼻歌」が口から

ついつい・・・でてきて音譜

 

明蘭さんが好きな

子供のころ

発表会で

唄い

躍った

 

「みどりのそよかぜ~いい日だね

チョウチョもひらひら~音譜

 

という歌が

出てきました音譜

 

歌詞を

途中から

忘れ・・・

同じ

フレーズばかりを

口すさんでいました

5月ラストの今日です拍手

 

また

そのうえに

 

小学生のとき

その

歌に合わせて

躍った

「振り」も思い出して

振り付けもしました音譜

 

大きく手をパーにして

チョウチョの恰好したりして

唄う歌は

さらに

楽しくなるものです音譜

 

その様子を

お母ちゃんは

じ~~と見ていますお願い

よくある

光景ですお願い

 

長いことは

しません

 

お寺の外の

お水変えの間に

たまに

してしまうだけですおいで

 

 

今日は

「みどりのそよかぜ~音譜の日でしたラブラブ

 

それを

雨の日にするのも

おかしな

話ですがおいで

 

ふつうは

春かぜや

秋かぜが

吹いてきたときに

唄い

躍る歌だと思ったりしますが

ひと目のない山の上では

どの日でも

好き放題できることは

 

ほんとうに

有難いことだと思っていますお願い

 

さて

話は

変わりますが・・・

 

どうでも

いい話を思い出したので

書きますおーっ!

 

ついこの間

クマの

事務所の外に

ビールの缶が

山ほど

ビニール袋に入れてありました

 

まぁまぁ

こんなに

缶をためて

だらしないなぁ。。。と

 

そのカンを

ぜんぶ

明蘭さんの

車に積み

カンの日の収集日に

キレイに出しましたチョキ

 

ちょうど

この画像の

下に積んである

二つくらいの

だったかなぁ

 

 

カンは綺麗に

潰してあるのもあり

それを

仕訳けして

ゴミの日に出したのですチョキ

 

市の

回収車が来る前に

もう

どこかの

缶集めの

どこかの

おじさんが

すぐに

持っていかれましたDASH!

 

それから

1ヵ月くらい

たったかなぁ?

忘れましたが

 

明蘭さんも

そのこと

忘れていましたが

 

先日

ふと

思い出して

 

「そうそう

カン

キレイに片づけてあげたの

知ってる?」と

 

言いましたら

 

クマさんは

「ギョっ」とした顔して

 

「えっ?

犯人は

お前だったんか」

 

 

と言うたのですあせる

 

明蘭さんは

「えっ?」みたいな顔になりました

犯人と言われたからですおーっ!

 

クマさんは

あきれ顔で

 

敷地内に

どろうぼうが入り

 

「カン」を盗んでいったんだ・・・と

従業員の中で

大騒ぎになってたんや・・・

 

と言いました

 

それを

聞いて

 

口があいたままの

明蘭さん・・・

 

「ええことしたつもりやったのに・・・」

 

と言いますと

 

 

「あれはな

カンを

回収してはる

ええ

おじさんがいるんや

その人にあげるために

キレイにして

ためてあったんや」

 

言うのです

 

そんなこと

知りもしない明蘭さんは

片づけて

ええことしたチョキ

 

と思っていたのです

 

クマさんは

明蘭さんに

こう言いましたあせる

 

ためいきをついてこう

言いましたあせる

 

「はぁ~

お前は

ほんまに

世間知らずやな~」

 

言いました

 

缶を集めて

お金になることを

知らない

世間知らずだ!と言いたいのです

 

まさかの

まさか

そういうお仕事の方も

明蘭の泉に

いらしてくださっていること

クマは

ひとつも知りません

言う気もありません

 

そこまで

言われたら

クマさんに

 

「あの

ぜんぶで

いくらになるの?」

 

 

と聞きました

 

クマさんは

「30円くらいや」

 

言いました

 

30円をバカにしていません

 

こちらが

良かれと思い

したことに

 

あれだけ

大きな

ためいきをついて

世間知らずだと

そして

犯人は

大阪のおばちゃんやったんや・・・

皆が

聞いたら・・・

驚くわ・・・

 

 

まで

言いますかねおいで

 

ここで

ネジなし!を使いたくはないのですが

 

もし

反対の立場で

良かれと思ってしたことに

 

そのような

言い方をしましたら

気分わるいと思うのですおーっ!

 

言い方が

やはり

ネジなしなのですおーっ!

 

このことで

 

あれだけ

大きな

ためいき

つけるということは

 

普段が

幸せすぎる人が

できることだと思ってしまいましたおいで

 

 

でも

この話で

思いましたね

 

「こちらが良かれと思ってしたことでも」

 

 

「相手は

嬉しいとは限らない」

 

とねお願い

 

ほんまに

人は

それぞれなのだと

改めて思ったりしたのです

 

いいことしたつもりの話が・・・・

 

1秒にして

「大阪のおばちゃんの犯人扱い」にされるのですからキメてる

 

人は

いらんことをしないほうが

一番いいなと

思わされた

 

我が家の

恥さらし事件のひとつですおいで

 

泉にいらしてくださる

缶の女性に

聞いたとき

 

「1日

3千円くらいなる」

 

 

とお聞きしましたが

 

明蘭さんが

ふ~ふ~言いながら

かたづけた

缶が

「30円」だとしましたら

 

この

画像の

おじさんの

量では

とても

3千円にならないだろうと

思う

勉強になりました

 

この話

来月

おいでになる

缶の女性に聞いてもらうか

どうしようか?と思っています

 

 

人には

いろいろな人がいて

 

人には

いろいろな

考えの人がいて

 

いろいろな

想いの人がいて

 

自分が

 

良かれと思うことでも

 

もしかして

そう

思っているのは

自分だけかもしれない・・・

 

相手は

そないに

喜んでいない・・・

 

迷惑かもしれない・・・

 

と思うことも

 

人間が

もちあわせる

大切な

心がまえの

 

ひとつかもしれないと思ったりしました

 

人間は

果てしなく

いろいろな

考えがあるものだと

最近

身近に

あった

我が家の

 

「大阪の

おばちゃん犯人事件」

 

思わされた

恥さらしな

ひとコマでした拍手

 

 

 

 

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