喋りの星の左側
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
伊勢神社に
行かれて
これれた方の画像です![]()
いつもながらも
人気のお伊勢さんです
親孝行な彼女は
こうして定期的に
親ごさんを旅行に連れていってくださり![]()
親ごさんと
美味しいものを食べてくださいます![]()
美味しそうな・・・これは
なんだろう??・・・・
と画像を拡大して
幾度も
見ていた
いやしい明蘭さんです(笑)
ちょこちょこと
キレイな可愛い器に
美味しいものを
こうして入れて出されるだけで
食欲が沸きますよね![]()
旅とは
ある意味
「美味しいものを食べる」旅だと思います![]()
こちらの方は
ご朱印をもらいに
行かれました![]()
いつも
丁寧に
行かれておられます![]()
こちらのお寺様は
いつも
花で
キレイに飾られておられます
本日は
アジサイのラストの
6月26日です
こんな
アジサイを見つけられました![]()
いろいろな
アジサイで
いろいろな想いを込めながら
6月の
おなじないをして欲しいと思います![]()
梅雨が
真っ盛りです![]()
空気の中に
重たさを感じる季節となりました
空気を両手で
すくってみましたら
ど~~~ん・・・
と
空気の中に
水分が
だいぶ
重く含まれいるような気がします
梅雨は
そんな重たさもあり
体調が悪い人も増える時期です![]()
雨が好きな明蘭さんは
梅雨の
水分を含んだ空気も
好きです
ねばりつくような空気も平気です
日々
ちゃんと食べて
ちゃんと寝ていますと
梅雨でも
身体は
シャキッとしてきて
どの季節も
元気でおれる気がしますので
皆さん
いろいろなことに
マケズに過ごして欲しいと思います![]()
今年の
「新しょうが」は
もう
ラストで
店頭で
新しょうがも
みなくなる日が増えました
明蘭さんも
ラストの
「新しょうがつけ」をしました![]()
適度な太さに切り
熱湯をくぐらせます
ざるにあげて
水気を切ります
そして
ジッパーに入れて
かんたん酢をいれます
そして
冷蔵庫で保存です
こうして
我が家の
1年分の
「新しょうが」漬けは終わりました
冷蔵庫の下の段はみな
「しょうが」で埋め尽くされております![]()
日付の若い順番に
毎日たべています![]()
そういえば
風邪もひかないのも
食あたりしないのも
アレルギーがないもの
元気なのも
もしかして
この
「新しょうが」のお蔭かなぁ・・・
と思ったりします![]()
サプリメントは
いっさい飲みませんので
まいにちの
ご飯と新しょうがのお蔭で
お祈りをさせてもらえているような日々です![]()
「新しょうがさん」
また
来年も店頭で
お会いしましょうね![]()
来年も
宜しくお願いします![]()
運転中での
ラジオからは
いま
梅雨ですので
「雨シリーズ」の歌がよく流れきます
矢代亜紀さんの
「雨の慕情」が
流れていました
何気なく
聞いていたのですが
興味があるわけでもなく
耳に入ってきたのですが・・・
聞いているうちに
この唄・・・
矢代亜紀さんだから
ヒットしたのだろうなぁ
と
芸能界に興味もないのに
思わされました
恋の歌だと思います
別れた人を想う歌なのかなぁとおもい
いま
恋に破れた人には
胸が
キュ――ンと痛くなるかもしれません![]()
そう思いながら
矢代亜紀さん
お空に戻られたんだなぁ
これは
お空から
唄ってはるから
こころに染みるのかなぁ
いままで
一度も
感動したことないのに
お空から
唄わはると
こんなに
人の心の中にまで
入りこんで
きはるのだなぁ・・・
聞いていました
あるひとコマです
それを聞いていましたら
その日に
鑑定に来られた
A君のこと思い出しました
A君は
「失恋」されて
2時間コースの
1時間は泣いておられました
男性のほうが
女性より
泣かれる時代です![]()
![]()
![]()
不思議なことでもありません
明蘭さんは
「世の中は
空から
神様が
男と女を作って落とされてから
男と女のことで
修行されはるように
しはったんやね
いくら
時代が変わっても
恋愛鑑定が
ダントツ一番だもんね」
・・・・なんて
泣いている
58歳の男性を前にして
相手からしたら
どうでもええ話だと思います
恋愛の
なぐさめ方・・・・
なんて・・・
お母ちゃんの
修行の中で
ひとつも教えてもろてません
だから
知りません
でも
だいぶ前に
失恋で大泣きしていた女性の前に
ティシュの箱を出して
泣いてもろている間
5分ほど明蘭さんが
黙っていたら
泣くだけ泣いた女性が
帰られるときに
発せられた言葉が
ひとこと・・・
「今日は
なんも
聞けなかった・・・」という言葉でした
相手が泣いているので
少し
静かにしていようと思う配慮も
相手に
そう
思うては
もらえない職業をしているのだ!と
痛感したことがあります
それからは
泣いている人の前でも
ず~~~~~と
ず~~~~~~~と
なんらか
喋るようにしています
どうでもええ話のような
どうでもよくない話のようなことを
ず~~~~~~~~^^としゃべっています
そうしていますと
泣いている
お客様から
「なんも聞けなかった・・・」と言われることが
一度もありません
人は
眼から
水が出ているときでも
耳は
動いているのだ!
話を拾っているものだ!と痛感するのです
でも
なんでもええ
訳ではありません
58歳の
大泣き男子の前で
現代の
世の中の女性の傾向や
いまさらながら
いま
嵐のように泣いているが
この
ふられたことが
いづれ
有難いとだと思える日がくることなど・・・・
ほんまに
なぐさめにもならないような
ことをしゃべり続けているのです
だいたい
大泣きは
1回目で
次は
チョロ泣き
が2回目で
3回目は
もう
泣きません
男と女は
そういうものです
下手したら女性のほうは
もう
3回目で
次の男性の
生年月日をゲットしてきて
楽しまれている方もおられます
そこには
「性格」というものがありますので
多少の誤差は
生じますので
あしからず![]()
そうそう
しゃべりで思いだしました
クマは
盲腸で
2泊3日した次の日から
仕事しています
しかし
あの
夢のような盲腸事件を思い出しますと
ワンシーン
ワンシーン
ほんまに
「いらんこと喋る」しか・・・
しないよぁと思う回想場面がでてきました
手術室に入り
嫁の
明蘭さんも
その手前の部屋に入り
ベットで
点滴されて横たわる
クマ・・・
若い美人な看護士さん
2人
腕に点滴して寝ているのに
よぉ~しゃべるわ
しゃべるわ~のクマ![]()
ほんま
いらんことばかり
あまりにしゃべるので
看護士さんに
「この人
ほんとうに盲腸ですか?」と聞きましたら
「盲腸です」と答えてくれました
女か男かわからんくらいの
優しい
男性の麻酔医さんが
説明をしてくださり
署名を
するのです
いわゆ
死んでもしらんで!
という同意書のようなものに
署名します
点滴したまま
寝たまま
サインをもらおうとしている看護士さんの前で
エエカッコする
くま
ガバッ!!!!と
どんだけ
腹筋があるのかしらんけど
起きあがり
看護士さんに
寝たままでいいですよ![]()
と言われ
それでも
若い看護士さんの前で
エエカッコして
座って署名する クマ![]()
サインしている間も
どうでもええ
話を
ず~~とするクマ![]()
明蘭さんのこと指さして
「このブスの人な!
俺の嫁さんですねん」
という始末![]()
看護士さん
返答に困っている・・・
看護士さんの
気持ちが読めてしまう明蘭さん
ひとりの
看護士
「うるさいねん!このジジイ」
もう
ひとりの看護士さん
「腹でた ジジイが何いうとんねん」
と
マジで聞こえました
ほんまに
看護士さんも大変な職業だなぁと思い
うちの
お客様の看護士さんの顔が
ばばば~と浮かびました
空気が読めないクマ![]()
明蘭さんは
看護士さんに
気をつかい
「うるさいので
早く
麻酔かけて寝させてください」
といいましたら
看護士さん
「はい そうします」
やて
素直な看護士さんでしたわ![]()
ジジイは
自分が
ジジイだと
認めてないことが多いです
いくら
自分が
若いと
思っていても
はたの若い子からみたら
ジジイだということ
忘れてはいけません![]()
しかし
昔からの
クマの特技
「フルネームで相手の名前を覚える」
「相手の携帯番号をすぐおぼえれる」
こんな特技
あったところで
何にも使えていませんが![]()
それだけが
瞬時にできる人で
また
手術執刀医さんが
女性の
お医者さまで
退院しても
その
「〇〇たま子」先生の
話ばかり
そして
「△△はな子」の看護士さんの
話ばかり
「××よれ子」の看護士さんの
話ばかり・・・を
永遠としています![]()
完全に
イカレテおります![]()
皆さん
すぐすぐ
フルネームを覚える
ジジイに
すぐすぐ
電話番号を覚える
ジジイに気をつけてください
あさってが
術後の
検診で
「〇〇たま子」先生に会えるのを
楽しみにしてくる
クマで
あります
アホちゃうか!であります![]()
もう
「あんずの木を切ったからやろか・・・![]()
」の
話なんて
頭の中から
すっ飛んでいってます![]()
今の頭の中は
医療の
3人の女性のフルネームだけが
頭の
全部を支配して
グルグルと回転している
めでたいクマです![]()
しかし
喋りの星の
左側の星は
ほんまに
「いらない星」だと思わされました![]()
どうでもええことしか
喋らない
左側の星は
ほんまに
ほんまに
いらないものです![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
あんずの木
あなたの今日の運気のおみくじです
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絵に描いたような蓮の花を送ってくださいました![]()
うすいピンク色
キレイな色
まるで
神様のような
蓮の花
思わず
手をあわせてみたくなります![]()
宇治の三室戸寺という
ところの
行かれた方からです
こんなに人が集まられています![]()
アジサイも
このように
飾れば
別の花に見えたりします![]()
みな様が
足を運ばれることだけあり
みごとな
アジサイが
並んでいます
「ハート」の形をした
アジサイです![]()
今月の
6月26日水曜日は
あじさいのおまじないの
ラストの日です![]()
この
アジサイを見ながら
手をあわせるのも
いいですね![]()
こちらは
クルーザーの旅に
でかけておられた方もおられます
こんな大きな船に
乗られて
中には
映画観もあり
プールもあり
なんでもあるそうです
世の中は
変わったなぁ~と思う日々です
小舟しかない時代があり
今は
こんな大きな船の中で
お食事したり
映画をみたり
泳いだりする船が
あるのですから
とてつもない
時代の変化に
今さらながら
ついていけてない自分に
呆れてしまいます![]()
どしゃぶりの
大雨の日があったり
雨が続く予報の
梅雨に入りました
明蘭さんは
雨が好きなので
梅雨は好きですが
みな様は
「しんどいわ」
「あちこち痛いわ」
などと
昨日も
若い子が言うておられました
シンドイのが
どのように
しんどいのか?
分からないので
当人に聞いたりしていました
気温の関係も大きくあると思います
そして
あれほどの大雨が
降ったかと思えば
もう
昼にスッキリとした青空になったり
また
雨が降ったりと
この
変化が
人間のあちこちを
しんどくさせるものかもしれないと思いながら
お祈りしました![]()
梅雨に入り
お天気や
毎日の温度差に
風邪をひかないようにしてください![]()
みな様は
いつの季節が
一番
好きですか?
昔は
秋が好きです
と答えていましたが
今は
ほぼ
秋がなくなり
すぐ冬になっているような気がする時代です
その夏の前の
梅雨という
この時期は
とても大切だと思います
雨が降るだけ
降り
地面を濡らす
そして
梅雨があける
そこから
あの暑い
照り照りの夏を過ごすものです
この梅雨の
「しめり」がないと
夏がもたない気がします
そう思い
あまり
梅雨を嫌がらず
お天気は
お空の神様が決めはるんだと思い
日々を
こころ穏やかに過ごして欲しいです![]()
1ヵ月前
いや
1ヵ月半くらい前になるかなぁ![]()
いつものように
明蘭の泉にでかけて
夕方
戻ってきましたら
我が家の庭の
「あんずの木」が
なくなっていました![]()
正式に言いますと
「あんずの木が切られていました」
というほうが
あっています
犯人は
クマと
茶クマです![]()
日曜に
二人して
庭掃除をして
思い立ち
二人合意のうえ
ばっさり!と
我が家の
あんずの木を
切ったのです
明蘭さんは
ただ
ただ
ア然・・・としました
思わず
「なんで?」といいました
根が地面に はびこるから
家に支障をきたすとか・・・・
言うてました![]()
あちらの2人は
「いいことをしてあげた顔」でした
ちょうど
明蘭さんが
アキ缶を片付けたとき
こんな顔してたのかなぁ![]()
と思いながらも
なんとも
言えない気持ちになりました
家の木の手入れの
剪伐などは
木のためにするので
いいことです
伸びている枝葉を切るときは
「綺麗にさせてね」
と心の中で
声をかけながらしてください
でも
根本から
バッサリは
殺人と同じです
もう
何十年と家族として
過ごした木を
いとも簡単に
切れる
その心境に
何も言う気になれず
でも
クマさんには
「どうして
せめて
前の日にでも
相談してくれなかったの?」
と言いますと
クマは
眼が泳ぐばかりで
家に下に根がはるから・・・
ごちゃごちゃ
と・・・
というておりました
このように
急に
人間は
「その気になり
おかしくなるときがあるものです」
そんな
瞬間だったと思います
木は怒っていました![]()
その木の怒りを鎮めるために
毎日
お塩をまいて
お線香を炊いて
気持ちを静めてもらいましたが
なかなか
木が
静まってくれませんでした![]()
人間は
人間や動物だけが
生きものだと思っているのでしょうか![]()
木かて
人間と同じ
生きものです
ですから
ちゃんと
供養をしてあげてから
なにごとも
せめばなりません
それも
予告もなしに
切られた木は
さぞや無念だったと思います
しでかすのは
「クマと茶クマ」で
その
後始末は
明蘭さんです
このようなときは
家の誰かに
あたることが多いので
心配すれども
本堂で
拝むわけにはいきません
それは
本堂で
お祈りすることではなく
木にお祈りするのです![]()
切られた木の怒りは
いろいろ
すぐすぐには
起こらないものです
人が
調子のったあたりに
起こるものです
1ヵ月以上もたち
茶クマが熱がでました
1週間も熱がでて
寝込みました
病院にいけば
風邪だと言われる
おかしな熱でした
強靭な体力の
あの
茶クマが熱なんて
出したことがありません
そこから
3日後
クマが
胃がいたい
ガンかも・・・
と
弟がお空に戻ってから
いつも
あのような弱気なことを言うクマ・・・
でも
今回は
胃カメラの予約をとってあげました
その日に
胃カメラの前に
スキャンをされて
結果は
「盲腸だった・・・」
と....
胃が痛いって
いうてたやんな
お腹と違うやんな
この年齢で
盲腸・・・めずらしい・・・
クマは
盲腸で
全身麻酔で手術となり
2泊3日の
入院となりました
全身麻酔から
眼がさめてすぐ
最初に出た
クマの言葉が
「きょう
晩御飯
食べれますか?と
ご主人さまが聞いておられました(笑)」
と看護士さんに言われ
なんとも
なんとも・・・の気持ちでした
あんずの木を
切ったことに根を持つ気持ち
かこつける気持ちはありませんが
明蘭さんは
ふたりとも
「そのくらいで済んでよかった」
と思っています
今日も
あんずの木に
お塩をいれて
その上に
お線香をたくさん灯して
あんずの木に
手をあわせました![]()
みな様も
たかが木・・・と思わず
ちゃんと
供養してから
なんでもしてくださいませ
お願いします
クマと茶クマは
いらんことしか しません![]()
強靭な
体力の二人は
体力が
あり余り
いらんことしかしません![]()
茶クマが
あの
オバケ屋敷のホテルの予約をとる
センスも
ハンパでありません![]()
しかし
2人ともが
ボソッと
今回のことで
「木を切ったからかなぁ・・・・」
と口から出ただけ
有難いと思い
そのあたりから
あんずの木さまの気持ちも
おさまってくださいました
ほんまに
有難いです![]()
我が家の
恥さらしブログでした![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
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野崎に 曜日限定のお食事処さんが出来ました
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
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茶クマが
このようなものを買ってくれました![]()
筋肉トレーニングを
ずぼらで
家でするものです
手型のところに
こうして
手を当てて
「ぎゅー」と握りしめるだけでも
握力の運動になります![]()
1日
何十回もしています![]()
足の先に
ひっかけて
手で
思いっきり
ひっぱりますと
太ももや
ふくらはぎ
に効き
引っ張る方の手の筋肉にもひびいています
数々の
このような
やり方があるようです
まだ
ほんの
数個しかできていませんが
日々
暇なときにする
「ずぼらなゴム」と
あだ名をつけています![]()
「ずぼらなゴム」は
ずぼらな人に向いています![]()
さて
先日のブログに
旅館のお話を書いてしまい
みな様に
変な興味を持たしてしまったかも・・・
と思うておる
明蘭さんです![]()
反省です
これは
時間が
15分ほどありましたので
書いた旅館の「絵」です
↓
スマホの指で
拡大して
みてください
これを書いたのは
「こういうことに興味を持ち過ぎないこと」
という
意味で
らくがきをしました![]()
本館があり
ピンクの入り口からすべてが
別館の所有専用になります
長い廊下をわたり
途中には
露店風呂もあります
そして
部屋についた絵です
玄関を入り
このような
状態だと思ってください![]()
クーラーのところに
巣を作っていた
蜂も
描いてあります![]()
あの蜂さんを
もし
姉が
叩いて殺していたら・・・と思いますと
ゾっとします
そのようなことをしていましたら
蜂さんも
この部屋の仲間だと思っている
霊さまたちは
怒り狂い
お空にあげることは
できなかったと思います![]()
これは
楽しく見るのではなく
怖いことだと思われたほうがいいと思います![]()
いま
オカルトやら
怖い話が好きだという
ブームかどうかは
知りませんが
小さなころに興味を持つ程度にされるなら
宜しいが
怖いもの見たさ
の感情は
とてつもなく
危険だと
言いたくて
このような
「らくがき」をかきました![]()
霊さんが
集まるところは
また
霊さんの友達を呼んできて
集まりやすいものです
絵のような
別館の「離れ」ですと
余計に
そういうことが多いですので
みなさま
あまり
こういう部屋を借りないでください
泊まらないでください
できたら
新しいところが宜しいです
という意味でも
絵にしてみました![]()
ほんとうのお話で
昔のお城が
いまだ
くちはてているのに解体できない・・
事情があるところも少なくありません
その市が予算がないのだけではありません
市も
手が出せない
ほんとうの
理由は
「ここの城のあたりで
幽霊を見た人がたくさんおられ
霊が住み着いている
城に
恐ろしくて
とてつもなく怖く
解体ということに・・・手が出せない」
というのが
本音です
それを
除霊できる人もおられません
旅館の霊さんくらいの数から
想像しましても
とてつもない莫大な
数の霊さんたちが
お城に住んでおられますので
手を出せません
その
気持ち
わかります![]()
もし
むやみに手を出したら
その市
ぜんぶが
破壊されるようなこととなれば
おおごとになります![]()
取り壊しをしない市の方も
懸命な判断だと思いますが
まだまだ
そのような悩みは
この世には
これからも
多々
出てくると思います
「霊をみること」
「霊をあげること」
これは
素人さんが
むやみに
興味をもつと
恐ろしく
危険だと思っております
おもしろ
おかしく
語る話ではありません
誤解を招いたような
ブログになっていましたら
この絵をみて
怖さを感じてほしいと思いました
明蘭さんは
ふつうでいたかったです![]()
と思う時期が・・・ありました
「ふつう」であることの
望みは
そんなに難しいことなのか?
そんなに贅沢なことなのか?
と疑問に思った
幼少期があります
多感な時期にも
それを思いました![]()
でも
それは
「願うと叶う」
さえも
自分のことは
祈ることができませんので
それならば
もちろん
「ねらうとはずす」ことは
一度もありません
だって
「願う」ことも許されていないのですから![]()
苦悩の時期がありながらも
こうして
お母ちゃんという存在に助けられ
素質があるというならば
とことん
くらいついて
生きてきてやろうじゃないか!と
修行して
腕を磨いてきて
いつのまにか
今があります![]()
それを
ひけらかすようなことは
していないつもりですが
人の心は
さまざまですので
ねたまれることもあるかもしれませんが
それは
それぞれの方の心の中の問題です
明蘭さんは
修行してきていますので
ビクともしませんが
相手の
感情をよみとり感じてしまうことはあります
興味本位のお客様は
いづれ
足を運んでくださらなくなると思います![]()
それは
とても
いいことだと思います
「占い」
に来られるかたには
キチンと
そちらで
修行を積んだ鑑定内容で
鑑定させていただきます
歯をくいしばる
あちらの修行
血がでるくらいの
こちらの修行
それを
素直に
積んでいたら
いまになっていました
人気などは
正直
なくてもどうでもいいのです
「ご縁」がある方だけ
させてもらいますため
ただいま
新人さまは
申し訳ございませんが
おとりしていません
もう
これ以上の
ご縁を結ぶこと・・・もないと感じております
反対に
いま
アドレスに登録されいる方の中でも
だいぶ
遠ざかっていかれる方も
たくさん出てこられるだろうとお見受けしております
なんでも
かんでも
あり!
じゃないと思います
・・・・あぁぁ~この人の中には
やっぱり
神様は
いないんだな・・・
と感じることも
日々もあります
そう思うことも
ありますが
そこまで
求めたら
それは
明蘭さんのエゴだと思っています
人間は
自由です
こころの中に
何があろうが
なかろうが
自由です
ですから
自由に生きれる人は
自由に生きてほしいと思います
霊さんのことも
見えないほうがいいです
とれなくてもいいです
見えること・・・それは
不幸なことなのです
不幸なことを
不幸だと思わずに
生きていくことも
また
恐ろしいほどの
修行をつまねば
思えるはずもないです
どうして
生きるかは
自分の胸に
手をあてて
いま
いちど
考えてみてください![]()
それでなければ
今年の
「辰」年は
そうやすやすと
いかさま商売を
なり足せてはくれません
甘いものではありません
霊に興味をもちすぎますと
霊をひきよせてしまうものです
霊のスポットに
きゃ~きゃ~
言いながら
足を運ぶのは
よされれたほうが宜しいと思います
さて
次は楽しいお話にしようかと思います![]()
お客様が
このような
情報をくださいました![]()
![]()
↓
野崎のスーパー
じゃんぼ食鮮館の横で
「間借り」をされて
曜日指定で
営業されているそうです![]()
笑みが
こぼれるような
美味しいものだと
また
嬉しさが
街中に響きわたり
楽しみを呼び寄せてくださのか
と思いますと![]()
![]()
![]()
とても
ワクワクします![]()
こうして
いつ
ライバルになるか
分からない人が
続出してくるやもしれません
そんな時代だと思います
いま
されている方は
身を引き締める時代が
きているかもしれないです![]()
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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それが答えです
あなたの今日の運気のおみくじです
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昨日は
2回目の
6月16日の
「アジサイのおまじない」の日でした
おまじないを
された方が
画像をくださいました
もっと
たくさんの
画像を頂きましたが
メールの途中に
画像が入っている画像を
フォルダに取り込むことが
明蘭さんは
できなくて
ごめんなさい
アジサイの前の撮ってくださった
東京のお母様の
お顔を見れて嬉しく思いました
また
広島家族さんも
画像はとりこめませんでしたが
お父様80歳
〇美53歳
〇美48歳
〇〇郎46歳
〇美43歳
と
アジサイに書いてあり
そのキレイな濃い紫色のアジサイは
80歳のお父様が選ばれたそうです
80歳の
お父様は
丁寧に畑もしはるし
朝に新聞も読まれ
カーブの試合を
怒ったり
手を叩いて喜んで見る元気がある
と書いてくださられ
こうして
家族と同じ屋根の下に住み
元気で
暮らせることは
前世さまが
ええことしてはったのだろうなぁと
思ったりしながら
読ませて頂きました
アジサイのおまじないが
「下の病気」のためだと言いましても
関係ないわ~と言われるひともおられますが
下の病気は
少なくないものです
それぞれの
家庭で
下の病気で
悩み・・・
アジサイのおまじないされている方は
多いものです
アジサイが
どこのお店にも
見つからず
探された方もおられましたら
こうして
爛々と
実家に咲いているアジサイが
たくさん
ある方もおられたりします
近くに
住んで
おられれば
厚かましく
1本
頂けますか?
と問うこともできますが
関東の方ですので
それもままなりませんので
この
アジサイのお花を見させてもらいながら
本堂で
いろいろな方の
アジサイのおまじないを頭の中で
昨日
させてもらいました![]()
こちらは
アジサイで有名な
鎌倉の「長谷寺」
行かれてこられた方からです
さすがに
有名なところだけあり
いろいろな
アジサイがあり
みごとです![]()
こうして
たくさん
集まり
いろいろな
アジサイがあるからこそ
たくさんの方がお見えになるのですね![]()
ふと・・・先日
姉たちと行ってきた
米子に
思いをはせました
西に沈む
夕陽もキレイでしたが
東から昇る
朝日には
ついつい
手をあわせてしまいます![]()
ホテルの部屋に入りましたら
明蘭さんは
まず
最初にすることは
「どちらが東か?」と
方角をみる癖がついています
東から太陽は登り
西に太陽は沈みますので
すぐ
わかります
そして
寝床の頭の位置を決めます
布団派ですので
反対の位置に枕がおいてあれば
自分で
その反対に枕を置いて寝るようにするクセがついています
そうそう
「蜂」騒動のときの
蜂の写真が出てきました![]()
ホテルのフロントに行く前に
証拠として
とった
蜂の写真です
ホテルの人に
説明するときに
見せようと思い撮りましたが
それを
見せずとも
すぐ
お部屋を変えてくれましたので
蜂の
画像の出番はありませんでしたので
ブログに載せておきます
あの
蜂さんの
お話も
50人ほどの
霊さんの
お話も
もう
なんだか
遠い
遠い
昔の話のように思えてくるのですから
不思議なものです![]()
まだ
1週間も
たっていませんのに
現実の世界に戻りますと
遠い昔のように思えたりするものです
すごいの速さの
日々に
感心しながらも
日々の
自分がせねばならない
大切な
時間を
みな様も使っておられます
そうそう
もうひとつ
旅の中の
どうでもいいお話ですが
米子に行ったら
姉たちを
ぜひ
連れていってみたい
喫茶店がありました
場所をリサーチしてあり
パーキングに車を止めて
歩いて
すぐそこにあった
喫茶店
90歳前くらいの
男性がひとりで
されている
ある意味
有名な喫茶店です
中は
お客様がひとりだけで
あとは
ぜんぶ空席で
ガラガラの時間帯でした
明蘭さんが
ドアをあけて
「あの
すみません
3人ですが
宜しいでしょうか?」
と尋ねましたら
店主さんが
即!
「無理!無理!」
と
手で
追い払うような
「シッシッ」というポーズをしました
明蘭さんの
後ろにいる姉たちは
当然
「むっ」としているのが
背中の気配から感じられました
それで
帰ればいいものを
明蘭さんは
ねばってみたのです
それには
意味がありますが
「大阪から来ましたので
どうか
アイスコーヒー1杯だけでも
お願いできませんか?」
といいました
90歳前の
店主は
舌打ちをして
「ちっ、時間かかるで!!!」![]()
![]()
![]()
と
ほんまに
嫌そうにいいました
「ありがとうございます」
といい
ガラガラの席につきました
時間がかかるどころか
すぐ
アイスコーヒーは
すぐに
出てきました
横のソファーには
山ほどの
トーストやサンドイッチ用の
食パンが積んであり
メロンも山ほどありました
それを
横目で見ながら
姉達は
シーンとしたまま
アイスコーヒーを
ズズズ~~~と飲み干して
明蘭さんがお会計して
外にでました
中にいたのは
10分か15分ほどです
外に出たら
姉達は
いろいろ言うてました
大阪なら
あんな態度で商売はできない!
そんなに嫌なら
お店あけなかったらいいのに!
などなど
いうておりました(笑)
「気分屋さん」で有名な
マスターだとは聞いていましたが
そこまで・・・とは![]()
と思いながらも
明蘭さんは
「もしかして
私らの前が
えらい
忙しかって
機嫌わるいのかもしれへんし
また
空いてるときに
来たら
機嫌ええかもしれないし
米子きたら
また
行くわ」
と言いましたら
姉達は
「かわっているわ~
私なら
二度と行かないわ」
と
言うておりましたが
明蘭さんは
あまりにもひどくて
シャンシャンをしてしまいたくなるタイプだと
ひと目みて
思ってしまったのです
アホな妹です
気分を悪くした姉たちを車に乗せて
次は
ええ思いをしてもらいました
これも
思い出せば
笑い話になる
旅の思い出のひとつかなぁと思いました
グダグダ
文句いうても
今日は終わり
腹がたっても
今日は
終わります
明蘭さんは
年齢と共に
嬉しさは
増してくるものだと思う日々ですが
あの
マスターさんは
それが失せていき
腹がたつ!!!ことが
増えただけのことだろうと思ったりしました
歳をとったら
ええことが
なんもない!!!
と言われる人もおられますが
そんなことありません
日々
日々
増えてくる
ちょっとしたことの
嬉しさを
感じられたら
あまり
自分を
不幸の
どん底に
落とさなくてもよくなると思うのです
人は
不幸なことに
目も
こころも・・・
ついつい・・・
そちらに
なびいてしまうものです
自分の
頭の狭い面積の中には
その悩みで
あっという間に
いっぱいになったりするものです
また
こちらの言い方!
あちらの言い方!ひとつで
人は
不愉快を感じたるする動物であり
どうとも
こうとも
解釈されたりするものです
良かれと思っても
そう
解釈してもらえないこともあり
そんなつもりがなくても
「言葉がキツイ」
と言われたりすることもありますでしょう
でも
それは
冷静になれば
「お互いさま」なことが多いのですよね
その言葉を吐かした
相手のせいも
多少はあるのです
ですから
人は
100対0
じゃないのです
でも
人は
100対0だと思いたがる動物かもしれないです
自分を
守るための
感情かもしれないです
でも
「素直さ」を
忘れて
いつも
いつも
自分で
自分ばかりを保護ばかりしていては
気がついたときは・・・
何もないかもしれないです
何も残らないかもしれないです
日々
自分を責め過ぎない
日々
自分ばかりを保護しない
そして
自分に優しくする
そうしていくちに
「嬉しい」という感情も
段々と
自分の中に
どんどんと増えていくものかもしれないと思います
喜びは
人から
もらうものばかりでなく
自分からも
生み出すもので
もらうばかりじゃなく
お互いが
「あげあい」をすれば
なおさら
楽しさを感じて
暮らせます
どうでもいい
お話ですが
今年は
「カメ虫」が多発している年だそうです
米子にも
「カメ虫」がおりました
米子の
「カメムシ」は
なんだか
キレイな緑色でした
カメムシも
日々
変化しているのかもしれないと思いました
それならば
人間も
いろいろな意味で
変化せねばなりません
いい変化を繰り返していけたらいいと思います
あっ!![]()
![]()
![]()
ブログを読んで
お客様から
ある質問がありました
50人ほどの霊さんのお話を書いたからです
質問
↓
「幽霊には 足がないってほんとうですか?」
というメールがありました
な・な・なんと答えていいのか
分からない質問でしたが
同じことを思われいる人がおられるかもしれませんので
答え
↓
明蘭さんに
ミニカーを渡した少年は
驚くほど
速い足で
かけていきました
↓
それが
答えです![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
姉孝行の旅
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
昨日
鳥取の米子から
かえってきました![]()
昨日という日は
ちょうど
6月13日の
明蘭の泉の
17年目に突入する日に帰宅致しました
明蘭さんが
幼少のころの
「米子駅」は
いまは
このように
生まれ変わっていることで
幾度みても
年月を感じます
駅前は
ガラリと変わり
住んでいた駅前の家が
どこがどこか
分からなくなりそうなくらいになっています
しかし
有難いことに
不動様のところは
何も変わらず
有難さとなつかしさを残したままです![]()
しかし
今は
木の下に
小さな
この表示だけとなり
そして
大きな看板があり
ちょうど
立っていらした
この
補修工事の現場の方に聞きましたら
この
米子城へと昇る
登山道が崩れてきているので
補修工事に
この
6月から
本格的に入られるそうです
1年くらいはかかるそうです
その間は
立ち入り禁止になるそうです
うちの
不動さまは
この位置にあり
登山道より
外れていますので
撤去されることはないので有り難いです![]()
今回は
姉達をつれていくことが目的でしたので
不動様の
いろいろな
補修は
「下見」だけにして
明蘭さんが作った扉の
ガタついたところだけ
治すだけにしました
(中を
キレイに
塗装することは
次回にいたします)
と
お不動さまに
ご挨拶をして
掃除させてもらいました
お酒を器にもり
お水
かえて
お掃除をして
姉たちに
お線香をつけてもらいました
お母ちゃんが
石屋さに
細かいところまで
指示させてもらい
丁寧に作られた
お不動さまです
足の指
5本も
ちゃんとつけてくださり
片手には
「剣」をもち
もう片手には
「数珠」を握らせるよう
掘ってもらっています
この
お不動さまの中に
この間
書きました
僕ちゃんのミニカーを置いてきたところです
ほんとうに
幼少から
いろいろ
御守りくださっていただいた
お不動さまです
明蘭の泉の
みな様のこと
お祈りして
1時間くらい
滞在して
ドアをしめて帰ってきました
勿論
ロウソクは消して
お線香も
消えたのを確認してきて
ライターは
いたずらされては困るので
持って帰ります
明蘭さん
手作りの扉も
次
また
ちゃんと作り変えに来ますと
ご挨拶をしてきました
木に囲まれて
夏でも
涼しさを感じる場所ですが
木の隙間から
さんさんと
太陽さんが
照らしてくれました
そして
皆生温泉の
旅館で寝て
次の朝も
また
お不動さまに
ご挨拶してきました![]()
皆生温泉の窓から見える
夕陽がキレイでした
今回の
「目的のひとつ」の
お不動さまに姉達を連れて行くことを
果たせて
安堵しながら
次は
姉たち孝行の目的地に向かいました
運転するのは
明蘭さんですが
この
日程を
ネットで組んでくれたのは
うちの
息子の
「茶クマ」です
センスがいいです
これは
嫌味で
センスがいいと言うことです
次の
旅館は
その旅館にひとつしかない
「貴賓室」だとか
なんちゃら~だとか・・・
茶クマが
説明してくれてて
そこの予約がとれたこと
自慢していた
茶クマです
ほんまに
センスがいいのです
(嫌味です)
その部屋だけは
特別に
離れとなっており
本館から
その
離れにいくまでだけの
木で作られた
廊下を
かなり歩くのです
そして
扉があり
そこからは
ぜんぶ
その
貴賓室だけの
ものとなっておりました
長い廊下を歩き
その部屋専用の
露店風呂があり
また
そこから
歩いて扉あり
やっと
その部屋専用の扉をあけて
部屋に到達するのです
芸能人さんなどは
この部屋で
食事をすれば
誰にも会わなくてもいい部屋で
有名な
芸能人さんも
過去に来られておられました
姉達も
その部屋の豪華さ
に歓声をあげていましたが
明蘭さんは
ひとり
もの思いにふけって
おりました
その部屋にいる
霊さんの数の多さに
どうしたものかと・・・考えておりました
しかし
そのようなこと
言うわけにもいかない・・・
でも
これを
ぜんぶ
ひとりで
お空にあげるのには
時間がかかりすぎる・・・・
もう
すでに
姉たちの眼が
ひっくりかえっている・・・
それに
気づかない姉たち・・・
どうしたものか・・・・
と
イスに座り
考えていますと
明蘭さんの目の前に
大きな虫が飛んできました
幾度も
同じ虫が飛んできたのです
よくよく見たら
ハチでした
大きなハチでした
その
蜂の
後をつけてみましたら
クーラーの裏あたりに
飛んでいきました
どうも
その裏に
穴があいていて
子どもの蜂がいるようでした
そこで
明蘭さんは
あることを思いついて![]()
姉達を部屋に残して
フロントに
テクテク
歩いて行きました
「部屋に大きな蜂がいて
どうも巣もあり
姉たちが
怖がり
おびえています・・・
お部屋を変えてもらませんでしょうか?」
と言いにいきました
フロントの女性は
上のものに相談してくる・・・
と言うか・・・と思いきや
即!
「わかりました
〇〇号室の部屋に移動してください」
と言われ
鍵をくださいました
そのとき
思いましたね![]()
この部屋・・・
以前にも
変えてくれ・・・と言われたことあるな・・・
部屋で
心中した人がおるの
知ってはるな・・・・と思いましたね
あれだけ
即!部屋をかえてくれるということは
従業員は
みな
知ってはるな・・・
そういうことに
気づかない
お客様だけが
あそこの部屋に寝てはるんだろうな・・・
しかし
ホテル側も
一度・・
二度・・・
いや
幾度も・・・
そういうことがあっても
まだ
部屋を貸すんだな・・・
そういうものなんだな・・・
それも
ひとり
ふたり
いや
1回
2回じゃないのに
こんな風にホテル側はするんだな・・・・
と
思い・・・は
そういうことは
封印して
蜂のことで
お願いできたことは
有り難いです
そして
早足で
あの長い廊下をあるき
新しい部屋の鍵をもって
あの部屋に行きますと
姉達は
蜂の存在をみつけて
きゃ~きゃ~と
いうておりました
ひとりの姉は
雑誌を
丸めて
蜂を叩こうとしていました
それを
とめて
蜂がいるから
おびえていると説明した
違う部屋の鍵をくれたと
言いますと
姉たちは
眼がひっくりかえっているのも知らず
運んだ
荷物を
あわてて
玄関にだしました
そして
飛び出るかのように
出てきました
そのときは
もう
霊さんたちが
大騒ぎでした![]()
部屋の中のドアが
バッタン
バッタンと勝手にしまったり
開いたりしていて
大きな音が出ていました
総勢
50人くらいの霊さんがおられました![]()
![]()
![]()
長い
廊下を歩き
一つ目の扉まで
霊さんの中でついてこれる霊さんもおられましたが
それを
姉に悟られまいとするのが
大変でした
やっと
新館のほうへ
移動したと思いましたら
ひとりの姉が
「あっ・・・
あの部屋の
玄関に
靴を忘れてきた
そこの部屋の
スリッパはいてきた」
と騒ぎはじめました
蜂が危ないから・・・
・・・とウソをつき
姉たちには
新館のロビーで待っててもらい
明蘭さん
ひとりが
また
あの長い廊下を
歩いていき
部屋に戻る道は
さすがの
明蘭さんも背中が
ゾクゾクするくらいの
感覚でした
予想どおり
たくさんの霊さんが
待ちかまえておりました
ソッと
部屋の扉をあけて
姉の靴をだそうとしますと
そのときは
もう
玄関には
山ほどの方の霊さんたちです![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
一緒にいた
お母ちゃんと顔を見あわせて
眼で語りました
(霊さんの数が多すぎて
少しの時間ではできません
姉たちが
何も知らないで待っています)
お母ちゃんは
(そやな)
といい
とりあえず
靴をもっていき!
と
手招きをしてくださり
それに
従うことにしました![]()
お母ちゃんを
残して・・・・
魔の扉をあけ
新館のロビーにいく前に
ホテルのパーキングに寄り
車に積んである
新しい
お塩をもち
姉達のところにいきました
姉たちは
全員
ぐったり~としていました![]()
新館の新しい部屋は
とても
キレイで
部屋も3つもあり
さわやかな部屋でした
眼がひっくりかえっていた姉たちに
「おつかれさま」と
言いながら
肩に
バスタオルをかけながら
背中をもんであげました
ひとり
ひとり
エライ
えらいこっちゃの背中になっておりました![]()
マッサージという名前で
ひとり
ひとり
シャンシャンして
ようやく姉たちの
眼が
もとに戻りました
姉たちは
「楽になったわ~」と
意味も分からず
いうてくれて
みなが
元気をとりもどして
温泉にいきました
明蘭さんは
あとで
行くから・・・と
姉達にウソをついて
お母ちゃんのところに
行こうと
あの廊下の近くまで
行きました
そこに
お母ちゃんが
戻ってきて来られて
「もうええから」
というてくれたので
「あの部屋」には
戻りませんでした
お母ちゃんが
ひと晩中
してくださいました
しかし
あれほど
数のある
部屋の中で
「あの部屋」を
選んだ
息子のセンスに脱帽しかありません
あれは
悪気がない
ネジなしの
特別なセンスだと思います
息子は
ラインで
「どうや♪どうや♪」と
部屋の感想を求めてきていました![]()
ほんまもんの
悪気のないセンスのない子です
明蘭さんは
茶クマに
ぐ~~~みたいな
スタンプだけを
返しておきました![]()
そんな
珍道中もありましたが
姉たちは
大満足の旅だったそうで
良かったです![]()
これで
姉孝行の目的の項目が
ひとつ達成できて
有難いと思う昨日でした
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
↓
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怖いお話
あなたの今日の運気のおみくじです
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昨日
ジャニーズを見に
行かれた方からの
お写真です![]()
とても
楽しかったそうです
次回も
抽選にあたれば
また
行きたいと書いてありました![]()
しかし
会場は
すごい人ですよね
昨日の
野崎は
人が歩いていないと思いましたら
皆さん
こういうところに
足を運ばれておられるかもしれないなぁと思いながら
見させてもらました![]()
さて
こちらの方は
「明治村」というところに
行かれた方からの
お写真です![]()
ずっと
行きたかった所だそうです
明治村は
こんなところなんだぁ~
と思いながら
見させてもらいました![]()
明治生まれの
お父ちゃんに見てもらいましたら
「これは
金持ちさんの
家だ」
と言うてました![]()
教会の
建物構造も
奥が深く深く
感じて
丁寧な
丁寧な
素晴らしい建築だと思わされました![]()
美味しそうな
「うなぎ」も食べてこられました![]()
ラスト
のお写真が
こちらでした![]()
この
お写真をみて
はじめて
明治村とは
東京にあるのだなぁと思った次第です![]()
カキゴーラーさん
お写真
ありがとうございました![]()
また
こちらは
同じ
写真を撮っても
ひと味ちがう写真になられる
山ガールさんです![]()
安曇野というところに
行かれてこられました
「ふたつの川」という
お写真です
画像を拡大して
内容を詳しく読ませていただきました![]()
ふたつの川が
こうして
合体して
ひとつの川になっています
これは珍しいことだと思います
お母ちゃんにお見せしましたら
「まだ
中で
ケンカしているもんもおるから
静めておいたりや」
と言われましたので
川の画像を前にして
お祈りさせてもらいました![]()
人間に
「仲が悪い」という関係もよくあります![]()
![]()
でしたら
山でも
川でも
同じだと思います![]()
川と川が
ぜんぶが
仲良くしているわけではないと思います
でも
穏やかな川に見えます![]()
人間だって
仲が悪い人たちでも
表向きは
仲がいいように見せている人も
たくさんおられます![]()
お祈りさせてもらった
あとの川は
穏やかな川に見えているのは
明蘭さんだけかもしれないですが
こういう
お祈りも
ご縁だと思っています![]()
そこに
足を運ぶことができないのに
お祈りさせてもらえることは
明蘭さんには
とても
有難いことなのです![]()
昨日
「怖い話が好きだ」という
お話がありました
「怖い話???」
といえば
先日
主人は
「オカルトが好きです」
という
お話もありましたっけ
「怖い」イコール「何なのか?」
正直
理解ができませんが
もしかして
怖いお話が
「オバケなん?」とききますと
どうも
そのようでして
「オバケは怖くないよ」と
言いながら
数々
体験してきた中に
オバケという言葉を
使うならば
明蘭さんの
話は
ほぼ
ほぼ
ぜんぶ
オバケの話かもしれませんが
怖いと思ったことがありませんので
これかな?
という
昔のことを
ふと思いだしましたので
書いておきます
小学1年生の
明蘭さんは
もう
完全に
イカレテおりました![]()
それを
おばけが見えておりました![]()
と書いたほうがいいかな?
家から
走って
10分
歩いて
20分のところに
うちの
不動様がありました
陽が暮れたら
危ないから
ひとりで
行ってはいけない!
と
お母ちゃんに
言われおりましたが
それは
故意的ではなく
陽が明るいうちに
行きましたのに
途中で
暗くなってきただけの
言い訳のようなお話です![]()
トコトコと
不動様に
ひとりで
向かい
歩いていますと![]()
同じ歳くらいの男の子が
寒い日ですのに
薄着で
歩いてきました![]()
明蘭さんは
不動様にいくのに・・・
その子は
どこに
行くのだろう?
この道は
不動さまに行くしかない道なのに?
と思っていました![]()
そしたら
その男の子が
ニコニコして
近寄ってきて
「これ
あげる」
と言って
明蘭さんに
くれたのは
ボロボロの
今でいえば
ミニカーのような
小さな車でした
だいぶ
触りまくって遊んだのか
色も
ハゲていた
小さな小さな車でした
「大事なもの
なんで
くれるの?」
と言いますと
男の子は
「持っててほしい」と
いい
小走りに
先のほうに
走っていきました
足には
自信がある
明蘭さんが走り
追いかけても
追いつくことがないくらい
速い足でした
男の子を
ある木のところで
見失いました
明蘭さんは
足が速いなぁ
と思いながら
ひとりで歩いていき
不動さまに着き
その
ミニカーを
不動様の中に置いてきました
そして
帰り道は
もう
真っ暗になっていました
こっそりと家にはいり
なにも
なかったような顔をして
ご飯を食べました
それから
幾日
いや
幾週間たったころかなぁ
お母ちゃんに呼び出されました
何か
用事かな?
と思いましたら
「不動様に
あの
車を置いたのは
〇〇か?」
と
明蘭さんの
名前を呼んで
聞かれました
おかっぱ頭を
振りながら
大きく
「うん」といいました
お母ちゃんは
「どこから
持ってきたんや?」
と聞かれましたので
ぜんぶ
こと細かく
言いました
ひとりで
暗くなるとき
行ったら
ダメだ!と言われていましたが
ぜんぶ
白状しました
怒られるかと思いましたが
怒られはせず・・・
「ついてきなさい」と
言われて
ある
家につれていかれました
その家の
玄関を
「トントン」と
お母ちゃんが
叩いたら
中から
お母ちゃんより
若いように見える
おばちゃんが出てきました
お母ちゃんは
その
おばちゃんに
手の中にあった
ミニカーを見せて
「これ
お宅の
坊ちゃんのじゃないですか」
と聞きました
おばちゃんは
その車をみると
急に
ボロボロと
泣かれて![]()
![]()
![]()
「これが
どこに???」
と
しゃくりながら
大泣きされました![]()
![]()
![]()
その光景をみて
明蘭さんは
なんだか・・・
とても
悪いことをしたのかなぁ・・・
と思ったものです
家の中に
招かれ
奥の部屋に
通されたら
この間
不動さまのときに
あった
僕ちゃんの写真があり
その前には
いろいろなお菓子や
思い出のものが乗せれられている
小さな
お膳がありました
まだ
状態が把握できてない
明蘭さんは
お母ちゃんが
僕ちゃんの写真の前で
手を合わせている横で
真似をして
手をあわせました![]()
手をあわせ
頭をさげはいるものの
こころの中では
「この子と
この間
会ったんやで」
とおもっているのを
いまでも
ハッキリ覚えています
お母ちゃんは
明蘭さんが
僕ちゃんと会い
この車をもらった部分の話をせずに
不動さまの道バタに
落ちていたので・・・もってきた
というような
ことを言いました
明蘭さんは
「それは
うそや」と思いながらも
黙っていました
そこの
お母様は
僕ちゃんが
一番
大切にしていた
この
車で
毎日
遊んでいたのに
その車がないと思って探したけど
どこにもなかった・・・
そんなところに
持っていって
落としたのね・・・![]()
![]()
![]()
みたいな
お話をされて
泣かれました![]()
![]()
![]()
お母ちゃんは
そのお母さまの背中を
手で
さわさわと
なでていました
僕ちゃんの写真の前に
ふるびたミニカーが供えられ
お母ちゃんと明蘭さんは
かえりました
僕ちゃんは
交通事故で
あっという間に空の戻れた小学2年生だったそうです
帰り道
お母ちゃんと明蘭さんは
何も
しゃべりませんでした
そして家について
お母ちゃんは
いつものように
普通に
かっぽうまいかけをして
仕事をしていました
あれから
あの話をすることは
ありませんでした
でも
ときおり
「ふっ」と
どうして
お母ちゃんは
明蘭さんが
僕ちゃんからもらったのに
道に落ちていたのだと
おばさんに嘘をついたのか?
と思うときがありました
でも
それは
口にしては
いけないという箱の中にしまいました![]()
いま思えば
我が子の
明蘭さんが
「そういう子であること」
隠したかったのだと思います
世間さまに
知られたら
明蘭さんが
かわいそうだと・・・思ったのだと思います
だから
ああいう風に言ったのだと思います
そういう
噂は
あっと言う間に
おもしろ
おかしく
町中に知れてしまうことを
お母ちゃんは
避けたかったのだと思います
ですから
昔は
そのような
お話を隠しながら
生きていた時代なのです
明蘭さんの想像の中の
「言ってはいけない箱」の
中には
そのような
感情が
いっぱいたまりました
箱にあふれるほど
いっぱいたまっていた記憶が山ほどあります
その中の
ひとつのお話です
先ほどの
怖いお話という流れで
これを書いてしまいましたが
これは
怖い
お話ではないと思いながら
書いています
普通のお話なのです
でも
現代では
これが
怖いお話なのかなぁ?と
思い出し書きました
僕ちゃんは
「オバケ」ではありません
ふつうの
笑い顔がいい
男の子だっただけのお話です
不動さまの中に
入っていた
車のおもちゃを見て
お母ちゃんは
これは・・・!!!![]()
![]()
![]()
・・・・とすべてを
お見通しで
明蘭さんに
「これを置いたのは
〇〇か?」と
明蘭さんの名前をよび
きき
素直に
それに
答えた
明蘭さんを
その
僕ちゃんの家にまで
連れて行ったことのほうが・・・
明蘭さんからしたら
怖いお話でした![]()
今日は
姉たちを乗せて
その
子供時代の
お不動さまに
行ってきます![]()
昨日
珍しいものを食べて
今日
行ってきます![]()
姉たちは
今日からの旅行を楽しみにして
新しい服を買ったりして![]()
早くから
旅行の用意
カバンの中につめつめしたりして
楽しみにしております![]()
明蘭さんは
運転が得意だと思いながらも
姉たちを
乗せているので
安全運転をして
行ってきます![]()
それで
不動さまのところで
皆さまのことも
たくさん
お祈りしてきます![]()
もちろん
お母ちゃんも一緒です![]()
それでは
行ってきまぁす![]()
ということで
しばらくは
ブログはお休みです![]()
予約は
こちらまで
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メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
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あらぬこと
あなたの今日の運気のおみくじです
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この間の
6月6日に
「あじさいのおまじない」を
された方からの
お写真です![]()
アジサイでも
いろいろなキレイな色がありますね![]()
みな様
その日を
ちゃんと覚えておられ
ほんとうに
えらいです![]()
昨年の枯れたアジサイの画像もくださいました
枯れても
こんなに綺麗に枯れるのだなぁと思いながら
見させてもらっています![]()
アジサイの紙に
毎年
書く名前が
ひとり減り・・・
寂しいという方も
たくさんおられました![]()
ななの
次の10人きょうだいの
「さゆちゃん」と
「アロマちゃん」を書かれ
お空のうえで
走る回っている
「ミントちゃん」の名前が
書けないときに
寂しさを感じておられます![]()
![]()
![]()
それぞれに
それぞれの想いを込めて
キチンとされておられ
その画像を
本堂でみせて
みな様のお祈りをさせていただきました![]()
トイレって
ほんまに
いろいろなトイレが
あられるのだなぁと思いながらも
観させてもらっています![]()
こんな
スペースが
トイレにあるのって
いいですよね![]()
赤と白の紐も
みなさん
いろいろな
紐を使われいるのだなぁと思いながら
アジサイと共に
見るのも楽しみです![]()
「下の病気に効く」という
昔ながらの
アジサイのおまじない![]()
これをしてから
一度も
膀胱炎になっていないという人や
頻尿が治ったという人などなど
いろいろことが
勝手なメールに書いてあり
読み上げています![]()
明蘭さんも
毎年
6月6日の
一番
最初の日にするよう心がけています
もちろん
「なな15歳」と今年も書きました
6月は
まだ
16日
26日
とありますので
これは
「したい人がする」
ことであり
「したくない人はしないでいい」
というような
ものですので
あまり
カチコチに考えないでください![]()
日々
みな様と
いろいろなお話をさせてもらう中![]()
とても
時代の移り変わりを感じています![]()
お母ちゃんや
明蘭さんは
「そういうこと」を
隠して
懸命に
生きていた時代でした![]()
![]()
![]()
「ひけらかして生きる時代」ではありませんでした
ひとつ
間違えれば
キチガイの世界のこと
えらそうに胸をはる時代ではありませんでした![]()
ですから
お母ちゃんは
山の上に
ポツンと終の棲家を建てられたのです![]()
誰にも
迷惑かけず
遠慮せずに
我が子を祈れるからです![]()
お母ちゃんの
我が子は7人でしたが
その次の代の孫は
25人でした
それだけでも
大変だったと思います
そう思いますと
明蘭さんの子は
(お客様のこと)
は果たして
どれほどの数がおられるのかさえも
正直
把握が出来ていません
でも
数を
ちゃんと知ることは
大事ではないと思っています
そのとき
そのときの
ご縁で
誠心誠意
お祈りさせてもらうことが
とても
大事なことだと教えてもらいながら
いままで
ひそかに
生きてきました
しかし
あちらこちらから
耳に入る話は
恐ろしい
話が多くて
口が
開いたままになるときもあります
そないに
すぐに
空から
ものを言ってもらえるの?
それは
何の神様なのだろう?
みなは
何を求めてはるのだろうか
などなど
頭の中が
混乱するくらいの
話の時代なのだと思いながらも
そういう
見えない世界のことで
悪徳商法の話を聞きますと
耳をおいたくなりそうな
お話ばかりです
でも
それは
それ!
明蘭さんと
うちの
お母ちゃんには
何も
関係ない
お話だと
いつも
思わされます
普通の
人間が
あらぬことで
あらぬことを
考えたりしますと
考えすぎたりしますと
結果は
「あらぬこと」となる
ことしか
生みません
ただ
それだけのことです![]()
その覚悟もなく
いらんことを
ぎょうさんしている人は
自分の中に
恐怖というものがないのかなぁ
もしかして
ありながらも
してしまっているのかなぁ
それは
定かではありませんが
第二段
「妄想パーティ」で
「占い師さん
除霊師さん
スピリチュアルさん」
限定の
妄想パーティを
100人ほど
およびしている妄想をしています
勿論
明蘭さんは
ご飯作りかかりです
すっぴんで
白い
まいかけをして
三角巾をかぶり
マスクしていますので
誰か
わかりません
カーテンの後ろから
料理を
山ほど
両手に抱えながら
各
テーブルの
丸いテーブルの上に
料理を運ぶ係りもします![]()
そのつど
そのつど
テーブルの
その方達の眼をみて
料理を出すのです
あっ?この人
アカンな
というように感じる
詐欺まがいのようなことをしている人には
料理を出しながら
その場で
その人の
「たましい」を抜きます![]()
あらぬ考えをしてる
その部分の
魂だけを抜かせてもらいます
あっ・・・でも・・・
それならば
たぶん
100人ほどの魂を抜くことになるな・・・
時間がいるな・・・
料理も足るかな・・・
いやいや
料理している暇あるかな・・・
そうだよなぁ
半分の
50人にしておこうかなぁ_?
いやいや
たましいを
抜くには
50人でも多いよな
30人にしておこうか?
数時間の間に
魂ぬくには
10人ほどだな・・・
でも
10人では
パーティなんて
成り立たないな
でもな
50人ほど呼んでも
その中のうち
20人くらは
まともな人がいるかもしれないな・・・
・・・と
また
どうでもええ
どうせ
誰も来やしない・・・
妄想パーティ第二段を
妄想しながら
その
妄想に
今朝
お母ちゃんには
気づかれいれども
怒られたりはしない明蘭さんでした
明蘭さんの
妄想は
果てしなくアホですが
誰にも
迷惑をかけておりません![]()
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いろいろな機会をのがしてしまう
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ジャニーズのライブに行かれた方からの
画像です![]()
このようなところで
皆さま
観てはるのだなぁ~と思いますと
なんだか
さらに
明蘭さんには
できないことを
みな様は
されておられるのだなぁ~と
しみじみ思い感心しています![]()
ライブが
はじまりますと
この
「もや~~」とした
かすんだような
空気は
もしかして
これが
「熱気」というものなのだろうか?
と
目を
3倍くらいにして
画面を見ています![]()
そして
その中にいて
この
空気を吸うてみたら
どんな気持ちになるのだろうか?
と
想像したりしています![]()
やはり
ジャニーズはすごい
楽しいと書いてありました![]()
元ジャニーズというほうが
正しいのかもしれません
あの
お空に
戻られた
ジャニさんは
いろいろな
問題を残したまま
お空に戻られましたが
「発掘の眼」が
あられた人かもしれません
「あっ!この子だ!
」
という
売れる子を
探せる眼をもたれた
特殊な人だったかもしれません
ほんとうに
それだけでしたら
素晴らしい人で
宜しかったのに
余計なことをされましたので
その罪はお空の上で
償われていると思います![]()
必ず
お空の上で
つぐなうものなのです![]()
ばれてないことがあれども
神様は
お見通しですから
お空のうえで
つぐなうようになっています![]()
人は
「された側」と
「した側」
「お金を貸した側」と
「お金を貸してもらった側」とも
全然
違う感情をもっているものです
された側!
貸した側!
のほうが
いつまでも
「根に残りやすいものです」![]()
でも
その「根」が
ぐんぐんと
はびこる前に
自分で
どうにかしなければ
いけません
根がはびこると
地面の下の根が
勢いをましていき
地面までも
割れさせ
ヒビを起こし
家をも倒すことができるほど
「根」はスゴイものなのです
眼の前に見えてない「根」は
人が
気づかいない
深いところにあるものです
自分の心の中に
深い
根がはびこっている人は
今からでも
遅くないですから
その根を
それ以上
伸ばすのをやめていけたらいいと思います![]()
それは
誰のためでもない
自分の為にです
とてつもなく
自分が損で
あわれ
となるからです![]()
自分の心が
崩壊する前に
自分で
自分の
根をたち
諦めねばならないときに遭遇するはずです
そのようなとき
100対0は
ないんだなぁ
と思うことも
大事です
ほんの
少しは
自分にも
「非」があったはずです
少しは
自分にも
「欲」があったはずです
「それはないです!
ゼロです」
という人は
心の中が
「うそをついている」と思います![]()
ほんまのこと言うて
吐き出したら
楽なのに・・・
ものすごく楽になりますのに・・・
その方は
まだ
どんだけ
楽になるか
わからないのですから
想像さえできないものですから
吐き出さないのだろうなぁ![]()
と思うことも
多々あります
エエカッコをせずに
自分の恥さらしなことも
口に出して
吐いてしまうこと![]()
お空から
落ちてきて
お空に
戻るまで
幾度も
神様は
その
チャンスを
みな様に
与えてくださっています![]()
それを
スル~するのが
人間だと思います
目の前に
大きな旗があり
その旗の中に
「今がチャンスだ」なんて
文字が出てくるものでもありません
ですから
人は
いろいろな
「機会」を
逃したりするのです![]()
幾度も
また
幾度も
逃しているうちに
大きな犯罪をおかしてしまうこともあるのです![]()
ふと
思いだした
北海道の
男性の首を家に持ち帰った30歳位の女性
お客様の
お話を聞きながらの
ニュースでしたが
明蘭さんは
彼女は
「逆上型」だと思います
逆上型の方は
甘やかせば
甘やかすほど
手がつけれなくなります![]()
キレる!![]()
↓
怖がる・・・
と思いますと
もう
その瞬間で
怖い・・・と思う側が負けです
完全な負けです
負けたら
相手の
言うことを聞くしかない!
という
心模様になります![]()
勿論
支配する側は
どんどん
天井知らずに
調子の乗ってきます![]()
そのあげくが
あれほど
残虐な事件まで
うむのです
その娘の父と母は
奴隷だったと思います
こうしろ
ああしろ
という娘に
逆らうことが
できない状態だったと思います
でも
我が子のしていることが
いいことだと
は
親は思ってなかったと思います
どこかで
終止符がうたれること!
親は
もしかして
心の中で
望んでおられたかもしれないです![]()
でも
甘やかしたのは
私たち親だ!
と自分を
責めたときもあるやもしれません![]()
これからは
こういう事件も
珍しくなくなる時代かもしれないです![]()
親が子を
アホほど
甘やかしているからです
どこにでも
そういう人が
潜んでいるのです
そういう遭遇も
「運命」であり
「縁」と言うならば
避けて通れない道だというならば
自分というものを
「凛」ともち
背筋を伸ばして
やるしないとき!
もあるのです![]()
どうしようもないけど
また
やってしまう・・・![]()
このような
感情
誰しも
持ち合わせていると思います
酒を飲み過ぎてしまう
食べすぎてします
などなども
含めて
「惰性」のほうへ
人は
なびいてしまう傾向があります
大きな
とてつもなく
自分では
想像だにしない・・・ことを
神様が起こすまで
人は
「惰性」という時期の中で
ウロウロする時期もあると思います![]()
それを
知りながらも
根をはびこらす時期が
誰にもあるやもしれません![]()
でも
自分の本能の中で
それは
良くないんだ
と思う
本能は
自分の中に
残されいるものですから
アカンものは
アカン!!!
これ
以上いても
相手をつぶすだけだ!!!
私も
つぶれるだけだ!!!
と思う
直面があられましたら
どうぞ
吐き出して
決断する
チャンスは
たくさんあると
思ってください
そうしないと
限られた中の
自分の機会をのがしてしまうことになります![]()
話は変わり
あじさいのお写真をくださいました![]()
あっそうだ![]()
![]()
![]()
明日は
6月6日で
あじさいのおまじないの
1回目の日ですね![]()
したい方は
どうぞ
清らかな気持ちでしてください![]()
これは
すごく
効き目があります
明蘭さんは
毎年
しています![]()
昨日いらした方が
野崎観音さまの
上までいかれ
展望してくださいました
お写真です
野崎の
アジサイは
まだ
色がついていなくこれから
色がつくようです![]()
帰りに
マルジさんで
ケーキセットを食べてこられました![]()
あいかわらず
人気の
マルジさんです
予約しないと入れないことが多いようですが
商売が
うまく
回られますようにと
いつも思っておられます
今日は
いいお天気みたいで
昨日より
暑くなるようです
上着を着たり
脱いだりしながら
風邪をひかないようにしてください
いまの時期の風邪は
長引きますから
今朝も
3時におきて
お祈りさせてもらえました
有難いことです
みな様の
いろいろなこと
神様に
報告させてもらいました
ただ
ただ
有難いだけの
6月5日の水曜日です
予約は
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がんばり過ぎないこと
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見てください![]()
蓮の花が
こんなに綺麗に咲いています![]()
真っ白の中に
黄色があり
なんとも
手をあわせたくなるような
蓮のお写真は
ご主人さまと
「津山」に行かれて
撮られた
お写真をくださいました![]()
心が
キレイな人しか
このような
蓮の開花に
お目にかかれないかもしれないなぁと
思いながら
拝ませてもらいました![]()
いろいろな
お写真をくださいました![]()
視力がよくなるような
緑のお写真が
いっぱいです![]()
街並みのお写真です
こういうのを見ていますと
昔に思いがはせます![]()
この格子をみますと
明蘭さんの
幼少時代の家を思い出したりしました![]()
よく
このような格子ごしに
あちらこちらに
動きまわる
お母ちゃんを
目で追っていたものです![]()
ご夫婦の
お写真も
くださり
有難い限りです![]()
本堂で
読み上げるときに
「お顔」を見てもらえますので
有難いのです![]()
仲良く
指で
何かを
差しておれると思いました![]()
もしかして
石が
「♡」の形をしているので
それに
手を添えておられるのだと思います
夫婦仲良く
並んだお写真もあります![]()
今朝は
本堂で
たっぷり
お二人の
お顔を見てもらうことができて
有難い朝となりました![]()
しかし
少し
笑えば宜しいのに
泉にいらしたときと同じ
まじめな顔で
起立!!をしたような
ご夫婦さんに
思わず
可愛いなぁと思えて
なんども
見させてもらいました![]()
こちらの方は
ご主人さまが
自宅の敷地に
倉庫をお作りなられた
お写真をくださいました
こちらの数枚のお写真も
とても
有難いです
ご主人に内緒で
撮られたお写真です
ご主人に内緒で
塩をまいてくださった奥様です
ご主人さまは
お知りになりません
皆が
信じるものは
違うものです
ご主人さまに
言わなくてもいいと
明蘭さんは言うてあります
ただ
お塩をまくなどは
奥様にお願いしております![]()
ご主人さまは
信じない人だと
思いますので
そういう人にまで
いろいろな
指示をすることはありません
余計なことを言いたくありません
静かに
こうしてお写真をくださり
お祈りさせてもらえれば
有難いことです![]()
ご夫婦さんといえども
いろいろな形がありますので
「相手に強要しないこと」
は大切なことです
奥様が
ふと・・・
「でも
主人は
オカルトは好きなんです」
とおっしゃり
思わず
「オカルト???」と聞き返してしまった
明蘭さんです
オカルトの意味くらいは
知っていますが
明蘭さんと
オカルトが
どういう関係があるのか???
と不思議で
尋ねただけです![]()
そんなこと言いながら
なんだか
笑えてきて
ケラケラ笑った昨日です
60歳くらいの方でも
あまりにも
純粋で
可愛いと思いながら
こちらは思うことが多々あります
その
双子の姉妹さんが
1時間づつ交代で
来てくださいます
仲のいい姉妹です
この年齢まで
仲がいいことは
なかなか
少ないことなので
微笑ましいです![]()
あまりにも
純粋なので
問われることに
えっ?あれ?と思いながらの
1時間は
矢のごとく
早いものです
そうだよね~
明蘭さんは
わかっていても
相手には
分からないこと
ぎょうさんあるよね
と思えた日でした![]()
昨日は
ラピスの紐をとりかえる場面もありました![]()
そのとき
明蘭さんの背後で
お母ちゃんがいまして
こうしろ
という言葉がありました![]()
その言葉どおりに
させてもらうことも
ちゃんと意味がありますが
でも
相手には
伝わらないときもありますので
書いておきます
「根をつめているときに
その
結び玉をみて
身体の力を抜いて
せなアカン」
と言う意味での
ラピスの紐のことです
言わずとも
分かると思うのは
こちらの
傲慢さでもあるやもしれないのです
そのとき
そのときに
言葉が口からついてでましたら
言わせてもらおうと思います
でも
どちらかと言えば
深い世界のことまで
言う必要がなく
相手が
びびるだけだと思ってしまうこともあります
明蘭さんは
「がんばれ」と
言われたことがない
幼少期から
ここまで
生きています![]()
お母ちゃんの口から
「がんばれ」は聞いてことがありません
この子には
言うても無駄だと思ったのか
歯をくいしばりながら
ついてくる子に
言う必要がなかったのかは
いまだに
わかりません![]()
ですから
がんばっている人をみますと
どうして
そこまで
がんばるのか?
と
皆さまを見て
思うことも
しばしばあります![]()
がんばることは
いいことなのか?
そうでないことなのか?も
正直
わかりません![]()
でも
その方をみて
そのようなことを
感じるときは
がんばり過ぎやよ~
ということもあります
でも
こちらから
「がんばりなさい!」は
言うことありません
おのおのの
力量と
運勢というものがあり
どないしても
どう
あがいても
ならないときは
なりません
なるときは
なります
そのように思えば
いつも
身体に力が入っていることは
自分で
自分を痛めてしまうこととなります
そのようなときは
笛をふいて
がんばりすぎやよ~
というと思います
でも
その
言葉を投げかけても
どうなさるかは
どう思われるかは
当人しか
分からないことだと思います
よく
明蘭さんの心配をしてくださる方もおられますが
それは
大丈夫ですので
その分
自分を
大事にして欲しいと思います
やすやす
今の
明蘭さんになったわけじゃありませんので![]()
![]()
![]()
ちゃんと食べて
ちゃんと寝ておりますので
どうぞ
何も心配なさらないでください![]()
でも
本堂で
〇〇さんが
このような心配をしてくださっていますは
読み上げております
さきほど
地震の速報が
スマホから
けたたましく
流れてきました
ひとりひとりが
おのれと
闘っていましても
地震はくるものなのです
あの
スマホの音に
驚きながらも
今日という日は
はじまります
そう割り切りながら
「あれはあれ!」
「これはこれ!」
と思いながら
心強く
6月3日の
今日という日が
過ごせますよう
お祈りしています![]()
予約は
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明蘭の予定表です
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ええことしたつもりでも・・・
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となりの
お弁当はとても美味しそです![]()
おかずが山ほど
乗っていて
ご飯が食べきれないくらいです
こんな
お弁当を作ってもらえたら
嬉しいだろうなぁと思いながら
人さまが
作られたものは
ほんまに
美味しそうだと思いながら
見させてもらっています![]()
そして
我が家は
海老フライ
そんでもって
「からあげ」です![]()
昨日は
「コテコテの日」でした
食べれるうちに
食べておく![]()
という風に
クマさんに作っております
今朝は
雨でした![]()
大きな雨でなく
小雨でした
昼から
雨もやみましたが
また
雨です![]()
降ったり
やんだりの
今日です![]()
こんな日は
温度が少し下がりますので
下着を
一枚増やしたりしながら
体温調節をします![]()
この程度の
マメさ!があれば
風邪をひかなくて済みます
あとは
「うがい」と「手洗い」です![]()
今朝は
雨が降り
湿気がありながらも
「鼻歌」が口から
ついつい・・・でてきて![]()
明蘭さんが好きな
子供のころ
発表会で
唄い
躍った
「みどりのそよかぜ~いい日だね
チョウチョもひらひら~
」
という歌が
出てきました![]()
歌詞を
途中から
忘れ・・・
同じ
フレーズばかりを
口すさんでいました
5月ラストの今日です![]()
また
そのうえに
小学生のとき
その
歌に合わせて
躍った
「振り」も思い出して
振り付けもしました![]()
大きく手をパーにして
チョウチョの恰好したりして
唄う歌は
さらに
楽しくなるものです![]()
その様子を
お母ちゃんは
じ~~と見ています![]()
よくある
光景です![]()
長いことは
しません
お寺の外の
お水変えの間に
たまに
してしまうだけです![]()
今日は
「みどりのそよかぜ~
」の日でした![]()
それを
雨の日にするのも
おかしな
話ですが![]()
ふつうは
春かぜや
秋かぜが
吹いてきたときに
唄い
躍る歌だと思ったりしますが
ひと目のない山の上では
どの日でも
好き放題できることは
ほんとうに
有難いことだと思っています![]()
さて
話は
変わりますが・・・
どうでも
いい話を思い出したので
書きます![]()
ついこの間
クマの
事務所の外に
ビールの缶が
山ほど
ビニール袋に入れてありました
まぁまぁ
こんなに
缶をためて
だらしないなぁ。。。と
そのカンを
ぜんぶ
明蘭さんの
車に積み
カンの日の収集日に
キレイに出しました![]()
ちょうど
この画像の
下に積んである
二つくらいの
量
だったかなぁ
カンは綺麗に
潰してあるのもあり
それを
仕訳けして
ゴミの日に出したのです![]()
市の
回収車が来る前に
もう
どこかの
缶集めの
どこかの
おじさんが
すぐに
持っていかれました![]()
それから
1ヵ月くらい
たったかなぁ?
忘れましたが
明蘭さんも
そのこと
忘れていましたが
先日
ふと
思い出して
「そうそう
カン
キレイに片づけてあげたの
知ってる?」と
言いましたら
クマさんは
「ギョっ」とした顔して
「えっ?
犯人は
お前だったんか」
と言うたのです![]()
明蘭さんは
「えっ?」みたいな顔になりました
犯人と言われたからです![]()
クマさんは
あきれ顔で
敷地内に
どろうぼうが入り
「カン」を盗んでいったんだ・・・と
従業員の中で
大騒ぎになってたんや・・・
と言いました
それを
聞いて
口があいたままの
明蘭さん・・・
「ええことしたつもりやったのに・・・」
と言いますと
「あれはな
カンを
回収してはる
ええ
おじさんがいるんや
その人にあげるために
キレイにして
ためてあったんや」
と
言うのです
そんなこと
知りもしない明蘭さんは
片づけて
ええことした![]()
と思っていたのです
クマさんは
明蘭さんに
こう言いました![]()
ためいきをついてこう
言いました![]()
「はぁ~
お前は
ほんまに
世間知らずやな~」
と
言いました
缶を集めて
お金になることを
知らない
世間知らずだ!と言いたいのです
まさかの
まさか
そういうお仕事の方も
明蘭の泉に
いらしてくださっていること
クマは
ひとつも知りません
言う気もありません
そこまで
言われたら
クマさんに
「あの
缶
ぜんぶで
いくらになるの?」
と聞きました
クマさんは
「30円くらいや」
と
言いました
30円をバカにしていません
こちらが
良かれと思い
したことに
あれだけ
大きな
ためいきをついて
世間知らずだと
そして
犯人は
大阪のおばちゃんやったんや・・・
と
皆が
聞いたら・・・
驚くわ・・・
と
まで
言いますかね![]()
ここで
ネジなし!を使いたくはないのですが
もし
反対の立場で
良かれと思ってしたことに
そのような
言い方をしましたら
気分わるいと思うのです![]()
言い方が
やはり
ネジなしなのです![]()
このことで
あれだけ
大きな
ためいき
つけるということは
普段が
幸せすぎる人が
できることだと思ってしまいました![]()
でも
この話で
思いましたね
「こちらが良かれと思ってしたことでも」
「相手は
嬉しいとは限らない」
とね![]()
ほんまに
人は
それぞれなのだと
改めて思ったりしたのです
いいことしたつもりの話が・・・・
1秒にして
「大阪のおばちゃんの犯人扱い」にされるのですから![]()
人は
いらんことをしないほうが
一番いいなと
思わされた
我が家の
恥さらし事件のひとつです![]()
泉にいらしてくださる
缶の女性に
聞いたとき
「1日
3千円くらいなる」
とお聞きしましたが
明蘭さんが
ふ~ふ~言いながら
かたづけた
缶が
「30円」だとしましたら
この
画像の
おじさんの
量では
とても
3千円にならないだろうと
思う
勉強になりました
この話
来月
おいでになる
缶の女性に聞いてもらうか
どうしようか?と思っています
人には
いろいろな人がいて
人には
いろいろな
考えの人がいて
いろいろな
想いの人がいて
自分が
良かれと思うことでも
もしかして
そう
思っているのは
自分だけかもしれない・・・
相手は
そないに
喜んでいない・・・
迷惑かもしれない・・・
と思うことも
人間が
もちあわせる
大切な
心がまえの
ひとつかもしれないと思ったりしました
人間は
果てしなく
いろいろな
考えがあるものだと
最近
身近に
あった
我が家の
「大阪の
おばちゃん犯人事件」
で
思わされた
恥さらしな
ひとコマでした![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html












































































































