失敗を圧倒的に減らす手順です。

初めての取り組みで、一番最初に着手するべきことは【お手本探し】です。


誰でも、【初めてやること】があります。

例えば、起業して経営を担うことはもちろんですし、

事業を運営していく上での様々な決断、選択、作業、いろんな事に対して、全てに初めてのタイミングがあります。


営業資料作り(提案書)

PowerPointの操作

営業活動

プレゼン

自己紹介

名刺作成

服装や小物選び

パソコン選び

アプリ選び

セミナー選び

交流会選び

人選び


ホントに様々な【初めて】があります。



こういう時の対処法において、

その後

事業で失敗して廃業倒産する人と、

うまくいって成功し、稼ぐ人では、

明らかな違いがあります。



失敗する人は、

とにかく自分の思いつくままにやり初めます。我流そのものです。エイヤーという感じです。

これは、正解をわかっていなくて、文字通り闇雲に進めるやり方です。



一方で、うまくいって成功する人は、

先ずは【お手本探し】から始めます。

それは、本から学ぶことですし、ネット検索ももちろん繰り返し行います。

いわば、【先生】を見つけるという作業からスタートしています。


お手本や先生は、

正解ですし、正解に導ける指導者です。

闇雲やぼんやりと努力せず、進むべき目標を明らかにしてから、具体的な着手をします。



組立式の家具を説明書や完成画像を見ながら、組立てれば、正しく完成しますよね。調理法を知った上で料理をすれば、大失敗はしないですよね。


ビジネスの場合も、全く同じです。


学んだり、指導者の下で取り組めば、成功しやすく、失敗はしにくいものです。


筋トレでもダイエットでも同じでしょう。


ビジネスでも、

料理でも、

ダイエットでも、

失敗する人は、お手本探しをしませんし、先生や本から学ぶこともやりません。

TikTok集客をうまくやりたければ、うまくいく手法を学んだり、TikTokコンサルを雇うのが早いに決まっております。


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【営業力】コンサルタントのクロージング術。

わたくしは、コンサルタント起業して約20年、これまで2万回以上のコンサル指導を行いました。ですから、当然、
数え切れないほどの営業をして来ました。どんな営業をすればクロージング(契約)に至るかのコツは、起業して10年目くらいに、やっと言語化して整理することが出来ました。

そして集客活動、営業活動は、
止めることが出来ないものです。それは、必ず顧客は離れていくものですし、事業が大きくなれば、支出が増えるので収入、売上げを増やす必要があるからです。

営業も集客も止めれないことは、覚悟することの一つです。


集客活動は、次のように整理することが出来ます。
1.検索対策
2.広告
3.TikTok
4.YouTube
5.X
6.ブログ
7.セミナーなど
8.パーティーなど
9.電話
10.紙のダイレクトメール


書き切れないほどの集客活動があります。

集客活動とは何か?
それは営業する相手、つまり見込み客を作る、活動です。

営業する目的は、成約、契約することで、契約に持っていく説明や面談をすることです。
契約が出来た!成約した!ことをクロージング出来たと言います。


クロージングが下手なコンサルタントの営業の悪手があります。
それは、【ヒアリング】【傾聴】しすぎる手法です。

意外ですよね???
傾聴はイイことだって、決めつけ、思い込んでいるコンサルタントの、成約率、クロージング率は軒並み低調というのが、事実です。


しかも、聴き方に戦略も戦術も持っていないのが、出来の悪いイマイチなコンサルタントです。

逆に稼ぎのいいコンサルタントの先生には、ヒアリングにも戦略戦術があります。それは、相手である見込み客に思いつくままに自由に話してもらうことや、アイデアがあまりなく、黙ってばかりにもならないような【準備】があることと同義です。

つまり、
クロージングするための【道筋(シナリオ)】に沿って、ヒアリング風の会話を進めています。
ヒアリング風の会話とは、営業のことですし、言ってみれば
コンサルタントとしての自分なら何が出来るのか、実力はどれくらいあるのか、契約してもらったら何をしてあげるかなどの【商品説明】を進めていきます。


ヒアリングし過ぎる
傾聴し過ぎる
のは、
実は見込み客にとって、とても頼りないですし、見込み客のほとんどは、目標設定も課題発見もましてや、解決策もほとんどアイデアがなく、分からないので、コンサルタントとの面談、個別相談を受けたいと想った訳です。


例えば、あなたは洋服屋さんでこんなことを思ったことはありませんか?

店員「どんなものをお探しでしょうか?」
と話しかけられた時に、

・特に目的はないけど良いのがあれば、、、

・探しものがハッキリしていれば、探しているよ

・買うか分からないのに、言えない



これらは、コンサルタントと個別相談する見込み客の人も同じです。

コンサルタントは見込み客との個別相談と称する営業の場面では、自分のシナリオ通りにリードすることが大切です。
もちろん、
相手とのギャップの確認はする必要があります。だから、即申込みはさせないことも、問題のない新規顧客を獲得するために必要なステップになります。


営業、クロージングに困っているコンサルタントの先生がいれば、わたくしに相談してみてください。(5万円)

わたくしの今絶好調な事業は、TikTok集客コンサルです。
コンサルタント起業して、約20年間が経ちます。そして、110億円売上げてきました。

他社との違い
・コンサルタント業、士業のためのTikTok集客が専門
・クライアントの事業の全体像からTikTokの活用方法を策定しています。
・潜在市場を掘り起こしに、成功しています

(実績)
弁護士
税理士
弁理士
中小企業診断士
各種コンサルタント
コーチ
カウンセラー


TikTokユーザーの平均年齢が上昇しました。



わたくしの近しい友人のうち、
億稼ぐ3人の共通点を、考え、観察し、それとなく取材、確認して、わかったことを整理してみました。(体験、価値観、性格、対人)

ちなみに、
年齢は
40代男
50代男
50代男
で、

業界としては、
全員がネット系で、主にBtoBビジネスの起業家です。

3人とも、会社員(労働者)としては、うまくいかなかった人たちです。

彼らの共通点は次の通り。
1. 血がにじむような努力をした経験がある(体験。スポーツや勉強、お金儲け)
2. 細かい思考癖がある(性格、心配性)
3. 毒を持っている(性格、主張)
4. 人をよく応援している(対人)
5. 感謝をよく伝えている(対人)
6. 少しずつ着実に進める(性格・価値観)
7. コスパに厳しい(価値観)
8. ムダな時間を許さない(価値観)
9. ほとんど奢らない(価値観)
10. ぼっち時間が多い、群れない(価値観)


あなたは、いくつ当てはまりますか???


まとめると、億稼ぐ3人の男は

クリティカルシンキングで
一人で
よく考えて粘り強く、実行する。他人を応援したり褒める。ムダな時間とお金の無駄遣いが大嫌い。他人に相談したり、助けを請うことはありません。家族がいても一人が好きで、一人で外食したり旅行にも行っています。

本人が作って、トップである組織以外の組織には、馴染めない感じですね。
会社員としては、うまくいかないのは想像が容易です。


ぼっちは、思考力と勉強力があり、孤立を嫌いません。



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110億円売った起業家の
起業ストーリー


会社員で失敗しても、起業して成功します。ぼっちの人は、思考力、勉強力があるから起業して成功します

これは、わたくしの実体験です。

会社員としてだけではなく、
アルバイトとか派遣社員としてでも、
わたくしは、何をやっても長続きしませんでした。

労働者としては、長くても(一箇所で)3年間ほどで、
短い時は1日どころか、
(たったの)半日でその仕事を辞めていたほどの【ダメ人間】でした。


そんな
わたくしなんですが、【起業】してからはもう【約20年】も経ちます。
その間、自分の起業した会社を畳んで、また会社員とか労働者に戻って
安定的な給料をもらうという立場に戻ろうと思ったことは、

実のところ、
ただの一度もありませんでした。


今もそんな気は全くありません。
やっぱり、
わたくしの場合、ひとり【ぼっち】で働くというのが【向いていた】ということ。

だから、
110億円以上も売り上げましたし、
【本】もそれはKINDLEではなくて、
【全国】の【有名書店】に並ぶ紙の本を商業出版でもう3冊も出すことができています。


【会社員】としては、【さえなくて】、【堪え性】もなくて長続きできなかった、わたくしですが、
【起業】してからは変なストレスがなく、【面倒くさい】【人間関係】もなくて
【全部】、【自己責任】というのが自分に合っていて成功することができました。

【ぼっちの人】には
【思考力】とか
【勉強力】があるので、
【起業してうまくいく】と想います。

繰り返しますが、
ぼっちの人は、思考力、勉強力があるから起業して成功します。

いわゆるステマ規制について。

2023年10月から、ステルスマーケティングは景品表示法違反。


先週、ある経営者団体で、

ネット通販やTikTok集客などでの【ステマ規制の注意点】の勉強会を行いました。


わたくしはコンサルタント起業して、110億円売り上げてきました。ユーザーのレビューやタイアップ広告企画は、売り上げるために大変有効でしたから、この新たな規制をきちんと理解しておく必要があります。広告媒体は、テレビであれ、SNSのX、Instagram、YouTube、ブログ、、、その他も全て対象になっています。


主旨は、

広告は広告だとハッキリさせて発信すること。


例えば、InstagramやYouTubeなどでこれまで多用されてきたインフルエンサーによる発信では、

ある商品やサービスについての使用感などを報酬を受け取って行う場合には、

動画内や画像、テキスト中にわかりやすく、継続的に【広告】であるとか、【報酬を受け取り使用しました】などと明示したり、ハッシュタグでも【#PR】、【#〇〇会社タイアップ】、【#プロモーション】などを設定することがステルス広告だと判断されないよう必要になりました。


ステルスマーケティングとは、広告だと隠した広告で顧客を誘引する手法で、これを今回違法として規制対象に。景表法を管轄する消費者庁はステマを「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」と定め、景表法の規制対象に加えることにした。インフルエンサーが動画や投稿文の中で、広告であると明記した上で投稿するよう求めています。


ステマは、通常の純広告よりも2、3割はコンバージョン率が上がるものです。


違反またはグレーな行為例

・わたくしが出版した本をプレゼントして、レビューを書いてもらい、レビューに本はプレゼントされたと明記しない場合(本はプレゼントしただけ、レビューの依頼もレビューの内容の依頼もしていない)


・レビューを書いてくれたら、〇〇円引きとして、販売促進して、〇〇円引きしてもらいレビューを書いていますと明記しない場合(レビューの内容は依頼していない)



ステマ規制の対象だとみなされるポイントは2つあります。


1.商品やサービスを提供する事業者による表示であること

2.事業者による表示であることを、一般消費者が判別するのが困難なものであること



広告だとわかりやすい広告を、インフルエンサーに報酬を提供してまで、インフルエンサーマーケティングをする効果があるかどうかは、これからの観察によります。



また、規制の対象の広告物は、

10/1以前のものまで遡ることになっています。



違反への罰則は重いです。

事業者名称の公開、2年以下の懲役、300万円以下の罰金。


要は、

報酬が発生している発信は、広告だとわかりやすく標ぼうすること。自然発生的な一般ユーザーからの評判と報酬が発生している広告との区別を【一般消費者】が容易に可能とすることにあります。



注意事項

9月以前のインフルエンサー案件、有名人や芸能人に報酬を提供した発信について、【広告】とわかるよう要対応です。





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おかげ様です。
とても有難いことに、また【TOP2%】のクリエイターに選出されました。オワコンツールで大儲け!

これは、
META社、Facebookからです。

Facebookは、一部ではオワコンと揶揄されておりますが、
わたくしにとっては、今もなお、優良なお金になるマーケットです。
それは、アメブロでも同様です。

Facebookとアメブロには、共通項があります。
それは、ユーザー属性です。
40代50代のユーザーが多い点です。

わたくしは、
コンサルタント起業して、約20年、110億円を売り上げてまいりました。
そのコツの重要部分にあるのが、ターゲティングです。それは、ターゲットの限定、厳選化とも言えます。

これくらいの売り上げレベルなら、
みんなにウケる必要は全くアリマセン。つまり、バズる必要はないですし、無意味という事。

オワコンと言われるツールや市場でも確かに稼いでいる成功経営者たちがいます。
例えば、商品で言えば、
・ビニール傘
・レコード針
などは代表的です。

オワコン市場で、生き残れば、いわば【一人勝ち】出来てしまうんです。


わたくしは、新規顧客を獲得するために、
古いアメブロとFacebook
新しいTikTokと、
超古参の書籍を有機的に融合させて、活用して勝っています。

その他大勢の
中小企業や起業家のみんなが、
InstagramやYouTubeに集中している間に、
Facebookとアメブロに居残り続け、出版を重ねて、TikTokの研究を始めていました。

 ベストセラー1位になりました。
『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』ぱる出版、50日で1000万円売り上げ実現。

訂正します。

コンサルタントの集客に有効で、その中でも最強なツールについて。

わたくしは、以前、つまり

※訂正前は

【YouTube+出版】がコンサルタントが毎月、困らず集客出来るツールの組み合わせだと話していました。


無論、

YouTubeや出版した本に、ターゲットにたどり着いてもらうためには、検索をしてもらって13年間以上毎日書いているブログを経由してもらったり、広告を出稿していれば広告経由になります。



最近は、どうも様相が違って参りましたので、このタイミングで、

コンサルタントが無理なく集客出来るツールの組み合わせを訂正致します。


訂正後

【TikTok+出版】が、今現在、最新で最強の集客ツールであり、集客導線になっています。


TikTokの最大の特徴は、TikTokAIの有能さにあります。レコメンドの適切性はホントにものすごいものがあります。

本人も気が付いていないほどのニーズを汲み、わたくしの動画はレコメンドされています。


わたくしは、いくつかのTikTokアカウントを集客用、テストマーケ用、練習用などそれぞれの目的を定めて、複数運用しています。


そうしていると、

集客用で運用しているアカウントからは着実に集客につながっているんです。


ただし、TikTok動画を見るやいなやコンサル依頼が飛んでくる訳ではありません。わたくしのターゲティングを考えた動画投稿においては、次のような導線が出来あがっています。


(視聴者の進み方)

レコメンドされた1本のTikTok動画を視聴

その他の複数のTikTok動画を積極的視聴

プロフィール閲覧

TikTok以外のSNS(X)の閲覧

ブログ閲覧

Amazonで本を購入

TikTok動画視聴がしばらくの間続く

プロフィール閲覧

LPまたはダイレクトメッセージ

お試しコンサルの申込み



ポイントは、

・ターゲティングによる発信形態の戦略的工夫。

わたくしのターゲットは、長文のテキストを読める人でもあります。ですから、ブログと本を導線の中に含ませています。


長文テキストを読解出来る人の特徴

・高学歴

・お金持ち



最近は、

動画も長尺は見られなくなっている傾向がありますし、

もちろん、長尺なテキストを読む人はかなり減っていますが、

わたくしは、ここをターゲットとしています。


TikTokを入口として、

テキストのブログ、本を読んで来てくれた人を顧客として集客しています。


おかげ様で、ベストセラー1位になりました。ぱる出版『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』有隣堂目黒アトレ、ジュンク堂池袋本店、紀伊國屋書店大手町ビル、Amazon

 

億越えコンサルタントの

セールスは準備から

コンサル起業するなら断然、法人。

わたくしが個人事業主をお勧めしない3つの理由。


わたくしはコンサルタント起業して、約20年、110億円以上を売上げて参りました。起業した時、初めから法人設立をしてコンサル指導業をスタート致しました。


わたくしの下には、

これから起業したいという個人や、士業や師業ですでに個人事業主としてスタートしている人たちからも、コンサル依頼やお試しコンサルの申込みが参ります。



そういう時に、わたくしは【法人設立】を勧めています。なぜなら、個人事業主では不利なことが、いくつもあるからです。


1.資金調達しにくい

法人なら創業支援の融資で、様々な状況条件にもよりますが1千万円を借り入れることが可能で、少なくても300万円くらいなら借りられる場合が多いです。一方で、個人事業主の場合、1千万円を借り入れ出来ることは、難しいと想います。実際、わたくしは知りません。わたくしの周囲の個人事業主で創業支援で1千万円を借りられた人はいません。


個人事業主の場合の、医師や税理士、弁護士などへも何らかの形で法人設立を勧めます。


2.集客に苦労する、成約率が低い

新規顧客を集めたい時、その仕事を継続して頼みたい時に顧客事業主と法人がいれば、法人に仕事を取られることが多いと思って下さい。理由は、発注者として不安だからです。片手間でやっている事業だと思われてしまいます。いつまで事業が継続しているか不安なので、発注しにくいです。

質の高い、優良な顧客は普通は来ません。


3.経費として認められる範囲が狭い

個人事業と法人の【経費】の違いがあります。直接的に売上げにつながっているという説明が出来ないといけないのが個人事業、関連性を説明出来ればいいのが法人の経費です。


例えば、まだ顧客ではない人との食事代。

法人であれば、営業して、接待して、顧客になるよう働きかけるための経費として処理出来ますが、

一方で、個人事業主の場合は、その食事でその相手から発注を即座にもらっていないと経費にはなりません。


ビジネスをやっている人にはわかる話しですが、

利益率は外野から想像するより遥かに低いものです。

コンサルなら、ほぼ100%利益だと思われがちですが、広告や営業、打ち合わせや会議、アプリやデバイス、交通費や宿泊費などいろんな費用を使います。


追加

TikTokで、プロフィールにキャッシュポイントになる外部リンクを貼れる条件。

法人なら、所定の手続きを行えば、フォロワーが0人でも貼れますが、

個人事業主の場合は、フォロワーが1000人以上必要です。



起業時に個人事業主は、信用されません。

融資を受ける時も、

集客する時も、

事務所を借りる時も、


個人事業主で困ることはあっても、法人だから困るということはアリマセン。


個人事業主のままの人は、せこい人か無知な人、あるいは本気ではない人なのかと想います。


法人設立は難しくありません。20万円くらいと1ヶ月あれば、出来てしまいますから。



 おかげ様で、ベストセラー1位になりました。フォロワー少ないですが、ちゃっかりキャッシュポイントになる外部リンクを貼って、コンサル受注が好調です。