ごきげんさまです。
やましたひでこ公認 断捨離®インターン・とりうみゆきこ です。
予報通り、朝から雪になりました。
いつもの朝の時間は、たいした降りではなく、
自転車で荷物を運んでも、それほど濡れずにすみました。
大雪注意報が出ていたので、
自転車は家において、歩いて隠れ家に戻りました。
最後の荷物は、歩きでも持って帰れそうです。
朝は、屋根にうっすら積もっていた雪も、
警戒したほどではなくて、
いちばん降っていたときで、↓このくらいでした。
今は止んで、葉っぱにうっすら積もった雪も消えました。
明日は息子の受験日なので、
積もらずすみそうで、よかったです。
*~*~*~*~*~*~*~*
隠れ家生活30日目。
いよいよ最終日となりました。
家出関連の記事は、
こちらから一括でご覧いただけます(→★)
昨夜というか、今日の夜明け前に、
夫にあてた手紙(手書きではなく、Eメール)を
書きました。
この1ヶ月の感謝と、家出中に感じたこと、
そして、今まで言えなかったこと。
これからのこと。
何度も読み返して、
どうしたら真意が伝わるか、
言葉を探しながら書き直しているうちに、
核になっていた、
自分のほんとうの気持ちがわかりました。
隠して隠して、目を背けているうちに、
自分でもわからなくなっていた気持ち。
それは、
あなたにとって、私は
どうでもいい存在なのだと感じて悲しかった。
そうか、私はそう思っていたのですね。
今回の家出のほんとうの目的。。。
自分は夫にとって、かけがえのない存在だと
証明したかったんですね。
いろいろと大義名分を語り、
問題をすり替えたりもしたけれど、
結局はそこでした。
証明できたかどうかは、わかりません。
それは、わからなくても大丈夫。
自分のほんとうの気持ちがわかったから。
夫のことをとやかく言う前に、
私は、自分で自分を
どうでもいい存在として扱ってきました。
それは、断捨離の過程で明らかでした。
ありあわせの食器、
ありあわせの服。
高価だったからという理由で
捨てられないモノなんて、
ひとつもありませんでした。
気づいたら、まずは自分から。
夫にどう思われるかは、もはや二の次です。
だって、それは夫軸だから。
かけがえのない自分にふさわしいモノを
住空間に、身の回りに、取り入れましょう。
私にとっては、
出口のケアと同じくらい、
入口のケアが必要なようです。
出口のケアは、
モノだけでなく、気持ちを出すこと。
私は、こうしたい。
私は、これはイヤ。
誰のためでもなく、
かけがえのない私自身のために、
きちんと意思表明していきましょう。
(家出記事の続きはこちら →★)
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