瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -37ページ目

ライトファンにちょうどいい

AMAZING HEROES PLUSのエンデヴァーとAGE OF HEROESのミルコです

一番くじ等から、すごく凝ったのが出ているせいか軽視されているようですが、どっちも結構良い出来だと思います

 

いや、むしろライトユーザーにちょうどいいと思います

 

造形におかしなところもなく、塗装もこのクラスのプライズでは充分以上に手をかけているように見えます

 

背面も手抜き無し、プルスウルトラなド迫力はアレンジの効いた一番くじに譲るとしてボリュームも充分で重量感のあるフィギュアです

 

 

 

 

ミルコのほうですが、ボディバランスやポーズ(デッサン)が正確でかっこいい

 

 

 

 

前作AMAZING HEROESのやつと比較

一回り弱、今回(左)のほうが小さいです

 

AMHミルコはちょっとデコ女すぎ?凝りすぎた分割の関係から来る個体差で顔が変形してる個体があるようなので、ちょっと問題があったと思います

 

顔は前作のAMAZING HEROESのやつより、ちょっと美人

ただ、口の彫りがちょっと甘く歯の白以外の塗装が無いので、角度によってはデッサンが狂って見え、自分は左口角のところや右下唇をちょっと削ってから、極薄く両口角に茶墨を入れて、バランスを良くしました

 

 

エンデヴァーもミルコもとくに破綻の無い良い出来で、迫力もあるので、とりあえずフィギュアがひとつくらいは欲しいかたには充分なアイテムではないかと

 

相場も安いし、クレゲで取るにしてもまだ在庫がある店もあるので、ゲットして損はないと思います。

これはむしろ懐かしい

”Luminasta僕の心のヤバイやつ山田杏奈”です

これはとても良い出来で、隙もほぼ無かったので(脚のパーティングらいくらい)

 

投入後しばらくたっていて、皆様ご存知かとは思いますが、ご紹介

これ、以前出たプレミアムフィギュア(椅子に座ってじゃがりこ持ってるやつ)も、原作コミックのタッチを良く表現していて秀逸でしたが

 

今回のLuminastaは、ばっちりアニメ版ですね

造りが細かく、スカートに厚さムラもないので、CGのような、そうではないような感じなので、これは判別できません

ただ、なんとなくシワなどが、まだ3Dプリンタの無い頃、ワンフェスなどの出品で人気のあったタッチのような気がするので、そういった方の手造りかもしれません(プライズでも現在の市販フィギュアでもあまり見ない、キャストのガレキの風の造りなので、貴重な気がしました)

 

 

 

そういった事を除いても、そもそも作品ファンなら以前のPMフィギュアと今回のLuminasta両方揃えて並べて楽しいと思います

個体差かもしれませんが、ふともも前面のパーティングラインの消しが甘くすこし目立つのが唯一の難点か

良いフィギュア(自分的には、11月のナンバー1)。

快進撃?

タイトーがたぶん今一番力を入れているのが

 

Desktop Cuteシリーズという、卓上にベタ置きすることを前提に台座なし、主にしゃがみポーズでほぼ正方形の厚箱というスタイルのフィギュアであると思われる

 

ちなみに、前記事にも登場したアルベドは第4弾(タイクレ限定版は通常の色違い程度の差なので含めず)

 

で、現時点(2023/11月下旬)シリーズをリストすると

 

2023/8リゼロレム、2023/8魔女旅イレイナ、2023/10中野五月、2023/11アルベド、2023/11ナナチミーティ、2023/11中野一花

 

ということで比較的短期間に6弾まで出ていることになります

 

とくに今月に入ってから立て続けに3体出て、比較的ハイペース化していることがわかります

 

ただ、このシリーズ、自分の知る限り前フリになるようなフィギュアも出ていて

 

それが

2023/5AMP+桜島麻衣(リアルストッキングバニー)2023/7Coreful猫耳加藤恵、澤村英梨々があり、形態、サイズ、箱などに共通点が多いと思います

 

これの前は、一時主力になっていたAqua Flote Girlsという浮き輪つきシリーズがあり、こちらは台座などにコストがかかっている分、少しサイズが小さく、最近は新作があまり出ない状況でしたが、先月デートアライブの時崎が久々に出たので、Desktop Cuteに道を譲り、終了したわけでもないみたいです

 

タイトーは出していませんが、ヌードルストッパーという名目のやはり台座なしでコストダウンを狙った商品をFuRyuとSEGAが出していますが、腰掛けるスタイルのため、飾るには何らかの台をユーザーが用意する必要があって、ちと使い勝手が悪い傾向にあったと思います

 

その点、Desktopシリーズはベタ置きできるので、ポージング的には制約があるもののぬーストやAquaよりは自由度が高く、どこにでも置けて飾りやすく、メーカーにとってのうまみは台座要らず&下半身に荷重がかからないので、立ちポーズのように材質を変える必要が無く、全身PVCで造れコストダウン可能、浮いたコストをパーツ構成や塗装のほうに回して、うまくいけば高評価ゲットと、メリットも大きいんじゃないかと思います(元祖としては、B社のRelax Timeシリーズもある意味それですよね<小台座がつく場合が多いのと、サイズを大きくすることにコストをかけているので、塗装にはあまり見所が無く若干コンセプトの違いがあるが)

 

以上です。

 

 

 


 

 

 

 

 

惜しいズン胴

 

みんなが期待していた?ビキニアルベド(翼もあり)である

 

 

事前の感じとしては、あの?鳳凰寺とほぼ同じコンセプトのエ○フィギュアに仕上がっているように見えたが、現物はどうだったかと言いますと

 

 

惜しい!

 

顔・表情などは、ヒドイン(酷いヒロイン)の面目躍如たるバッチリな出来なのだが

 

胴のくびれが足らず、かなりのズン胴に仕上がってしまっているのは興がそがれるところ

 

お尻やお腹のシワもちょっと変で、造形に甘さを感じる

 

足首もなにげに太すぎるし

 

 

そういった甘い(太い)部分は気になるものの、胸の形はアルベド前弾のAMPのデカチチの正体はこれか!という感じで非常にいいし、脚も基本的にはおかしくない

 

厚みのあるボディを表現したかったのかもしれませんが、けっこうふくよかな人でも、このようなポーズをとると意外にくびれるので、そこんところ研究の余地があったかもしれないと

 

 

そもそも胴体側面のパーティングラインが良く見える位置にあるのに消しが甘く(個体差もあると思いますが)せっかくの見所がそこなわれているのも残念

 

この辺は、鳳凰寺の抜かりの無さにはちょっと及ばなかったかも

 

しかし、そういった点を置いても、このエ○顔というかアヘ顔はしかるべきものがある、ということでアルベドファンやヒドインマニアには良いアイテムではないかと

 

お金をかけすぎずに入手できるなら、ゲットしておいて損はないと思います

 

 

 

※ウェスト及び足首を削りました(いい感じになったと思います)

注意点は、翼がタイトーおとくい?のもろいプラなので、作業中折ってしまわないように注意(引き抜こうとするとほぼほぼ折れます<折れました<心材を入れ溶接でつなぎました)

わき腹を削ったので、当然?パーティングラインもバラさずに出来る範囲で消しました

多少厚みを出したいという思惑があったとしても、肉の流れを現実的に考えてみますと、今回上半身を前に出し後方を見るというやや体をひねったポーズのため、わき腹の肉は引っ張られ細くなります、それで前や後ろから見ると細く、横から見ると厚みがあるといったメリハリがつけられれば、ズン胴感はなくなり、ナイスプロポーションかつ肉感を表現できたのではないかと

いろいろ文句書いてますが、これぞサキュバス(処女設定だけど)という感じのデザイン・造形が秀逸なのは間違いない。

慌てさせられる

もちろんまだ手元にはないけど(投入日午前0時のため)

 

今度の鎮座獣は、前回の自分が思っていたダメ出しポイントが全て改善されている良い出来と見た

すげぇいい感じ!(現物も写真通りだといいけど、どうかな)

 

 

以前ここで書いた指摘記事を見たとは思えないので(困るし)、ゴジラファンならまあ当たり前の改善点だったと見える

 

しかし、ここでとんでもない誤算が!

 

実は、これ、取っても買っても変わらんと踏み、直接受け取りにいける近所のネットショップ(予約はネットからのみ)で買うつもりだったのですよ

 

それの予約開始時間と、珍しく仕事の打ち合わせ時間が重なってしまい

 

予約なんかやってられる状況じゃない

 

まあ、店で即完売はないと思うんだが、なにが起こるかわからない上に

 

 

 

オンクレを見てたら、自分がいつもプレイする2店で想像以上の人気で、即完売の勢い

 

ワーコレのギア5スペシャルと同時開催にもかかわらず、遜色ない大人気っぷり

 

しかも、1店はもともと高いプレイ料金をさらにちゃっかり値上げしているという非道っぷり

 

これではやれんし、買うのも難しいという難局発生!!

 

 

 

で、仕方なく他のオンクレも見てたら、店舗ごとに人気に結構格差があって、ゴジラが大して混んでない所もあることに気づく

 

ただ、その店は最近まともにやってなかったから、効果的なかけ位置やアームのズレがわからん!

 

1年前の取りかたでやるのはヤバイくらいは、当然わかっている

 

ただ、そこでは即プレイできたし、ポイントは少しだけ入ってたので、適当にかけてみたが、正解が全くわからん・・・

 

しかし、アームが相当強いことだけはわかった

 

これならなんとかなるだろうと継続、2、3プレイムダ手もあったが、1500円課金で済んだので、買うよりやや安かったかなという感じでなんとかなり、ホント胸をなでおろしたよ

 

打ち合わせ中、強行予約でひんしゅく買うのもやだったし(まあ、この業界の仕事だから理解は得られるはずだが)

 

 

追記:

当然のように大人気のギア5ルフィワーコレは、レアは無理だった(並ぼうとも思わなかった)が、それより雷のやつが最初から一番欲しかったので、箱が端に行っちゃって手詰まりになったと思しき放置台を見つけ、ダメ元でチケットでやったら(2プレイ目で平行移動してもらうつもりで)、想定外のバランスキャッチで運んだ上に、やり方によってはリーチと言える状態になり、次のプレイで一発取り出来てしまった

↑これ

 

ということで、追い詰められた状況から、散財せずにゴジラとニカが手に入ったのは、今回なかなかの幸運があったと言えると思う。

 

 

わかりやすい違和感のあるフィギュア

Luminastaめぐみんです

 

手作りだかCGだかはわかりませんが、デッサン力のある原型さんが担当しているのは間違いないと思います

 

良く見るとかなりうまく顔の特長掴んでるし

 

ただ、残念なところが3つほど・・・

 

1.肌の成形色がまるでロウ人形

まあ、書いたとおりです、ホントにそんな感じで、リアルな人間の模型とかならいいんですが、フィギュアには似合わない色だと思います

ABSの脚の色もひどいですが、PVCの顔色は脚より赤みが加わった分もっとひどく、造形的にはかなり似てるのに、色のせいでどんな顔をしてるのかわからないという残念状態に

自分はつや消しの白を薄めた液を染みこませて脚に合わせた色に変え、顔がかなり似てることを確認出来ました

 

 

 

2.めぐみんの頭身ではない

めぐみんはアニメとかでは6.5頭身くらいのやや子供体形のキャラのはずですが、このフィギュアでは8頭身のスレンダースタイルのお姉さんになっています(帽子をかぶっていると帽子がでかいので頭が小さい感じは軽減しますが、取っているとこんなにスタイル良くはないだろぉという感じが)

 

3.帽子の固定が無く乗せるだけ&台座の差込もゆるい

両面テープとかでくっつけておかないとすぐ落下してかぶった状態を維持できません

これは個体差かもしれませんが、台座のダボが緩く、立てること自体に問題はないのですが、自分のようにその辺に適当に置いてたりすると倒れた際に外れやすい感じでした

 

 

 

Celestial vivi中野三玖です

なんかまたご大層なシリーズタイトルをつけていますが、そこまで生き生きとしてませんし、躍動感も別にないですね(競泳水着の質感とかはいい)

ただ、基本的にそんなに外してないというのは良い点と思います

1.頬の赤線が太く濃くて悪目立ちしている

これは、削って線を細くしましたが、結構難しいので、なんでもうちょっと繊細な印刷が出来なかったのかセンスを疑うところですね

 

2.鼻筋が長く鼻の頂点位置が少し低い気が

特徴的な髪の毛でわかりにくいですが、アニメの絵とかで考えると鼻の頭がもうちょっと上にあったほうがそれっぽいかなと思いました

 

3.私見ですが下膨れが少し気になったので削りました

自分は下膨れが苦手です(丸顔ほっぺぷっくりはいいのですが、エラの辺りから下がっていてやや顔長め、顎全体が膨れているのが)しかし人によってはこういう顔もカワイイと感じるかたもいらっしゃると思うので、賛否が分かれると思います

 

で、上記を全て自分なりに直したのが以下写真です(上の全身写真も修正済個体)

頬赤線の太さを1本1本削って細くしました、これくらいでいいんじゃないかと

少しですが、裏熱で両目の間隔を広げ、鼻下、鼻脇を削り鼻の頭の位置を上げ、シャープにしました

個人的にはもうちょっと細顔でもいいと思ったんですが、このくらいが好きな人も多そうなので、気持ち下膨れを残しつつ、顎を削りました
 
 

このシリーズはキャラ性から普段不人気傾向の一花(そういうキャラ付けなので別に悪いということはない、見ようによってはいじらしい)の出来が一番良かったみたいで、珍しくとても人気があり、他は売れ残ってる感じです

髪は後ろ髪を2段に分割して重ねていたりと凝った造りで出来がいいので、顔に納得がいくなら三玖も悪くないと思います

 

唐突な新説に気づく

水星魔女のミオリネ・レンブランという名前は

 

女優の瀧○美織さんのミオリと

 

瀧本の瀧>瀧廉太郎(作曲家)>れんたろう>れんふろん>レンブラン

 

ではないかと?!

 

どうでしょう。

抗議の画像?・着脱式で遊ぶ

なんでかわからないんですが、ワノ国の鎧ナミのプライズフィギュアはどれも不自然なほど頭が小さい

 

なんとかならんかということで、最新の”出航”フィギュアのナミ・・・という感じのガソダムさんです

スタイル抜群、鎧がとてもお似合いですね

 

巨大な頭部も結構合ってるじゃないですか

 

小さすぎより違和感がない?

出航というより出撃

 

せっかくなので、もともとのナミの頭部は、小さすぎを軽減するため髪パーツをいつもの裏熱で押し広げ後頭部を大きくしときました(ちよっとはマシ)

先生の女性キャラはそもそも前髪が眉より上で短めなことが多く、頭を大きく見せるため髪を上にずらしてもおかしくなく、前髪かぶり気味の他の漫画家のキャラより扱いやすい

 

首部は、外しただけ(ガソダム頭は差込パーツを自作しそれを粘着テープで貼りつけてるだけ)なので双方いつでも戻せるので安心です

完成形

以前作った蜜璃からまた下半身を移動させ、最新のVibration Starsと合体させました

これは、なかなかかっこいいと思います

疾走中に剣を抜くのはおかしくない(009っぽい走り方で服のシワもそんな感じ)

 

 

ポーズがキマっていて、顔と胸が同時に見れるのはポイント高い

胸の形の良さが光る

頭小さめで、お姉さん体形なのはかっこいい(ミニゴリラじゃないものもやはりいい)

セミリアル系絵師の描いたキャライラストの立体化だとこんな感じなので、そういうのが好きな人には刺さると思う

顔の美人化(当方判断)や首角度の調整もやってるので、上半身下半身の単なる乗せ換えだけではこの通りにならないので、注意

 

 

 

で、移動させた下半身とぬーストの上半身(抜刀状態に加工したもの)の合体

こっちはいつもの蜜璃のボディバランス(こうやって見るとやや童顔がすぎるが)

だがこれもオリジナルより似合ってるかもしれない

これは構えではなく、刀を抜いてる動作の途中を切り取ったものになるので蜜璃のポーズとしても不自然さはないと思う

これも正面から顔と胸が見れるので鑑賞しやすくなった
 
ただ、いろいろ手が入ってるのはこっちなんだが、上のVibrationベースのほうがドラマチックに見えるので自分的に気に入ってると思う。

 

いいものセレクション?!

ぬーストぷちのチェンソーマン・ポチタ全3種です

(フィギュア類にほぼ興味も造詣もない)妻さんに見せたら珍しく好評でした

 

真ん中のがかわいい😍って

 

でも目は怒り目?じゃないほうがいいそうだ(キツカワとか認めない生ぬるい性格)

 

いや、これは需要的に目立ってなかったけど本当にいい出来

DB旧ワーコレとかのサイズ感で気持ち大きめなのもいい(先行のFluffyPuffyよりは一回り小さい)

今のワーコレでポチタ出したらこれより少し小さいのではないかと。

 

 

 

※読まなくていいうざいウンチク

上で妻さんとか書いてますが、なぜ一般的に書く奥さんとかうちのヨメとかじゃないの?という疑問が生じると思いますが

 

なぜ書かないかは明白で

 

間違ってるからです!

 

まず、たぶん関西系の人から発生したであろうヨメ呼称

 

これは、うちの嫁という言葉からもわかるように、自分の嫁(という人もいるが大間違い)ではなく家なんですよ

 

なぜ家かというと、家に嫁いできた女性という意味で

 

これは誰目線で言っているかというと、それまで未婚だった息子ではなく、その時点で家長夫妻である舅と姑目線なんですよ

 

商売人の多かった関西系では、跡継ぎの息子が同居していて、そこに嫁いで来た人を、うちの嫁と姑が周囲に言ってまわることが多かったため、ヨメ呼びが定着してしまったようで(関西でも当事者である息子はヨメとは本来言っていなかったのだが)、他地区の人間までが戦後広まった間違った慣習に毒される必要はないということで

 

嫁に関しては、息子の嫁(もしくは家の嫁)という概念が正しく

 

自分の妻をヨメと呼んでしまうのは間違いになります

 

逆パターンで考えると実感できると思いますが、妻が夫をうちのムコと言ったら変な感じがすると思います

言う場合は、跡取りが娘だったという割と少なめなケースで、婿を取ったという形になっていると思います(必殺シリーズで、姑が主水をムコ殿とか言ってますが跡取り娘の妻はそうは言ってませんよね「あなた」とか言ってたと思う)

 

 

 

では、もうひとつの多数勢である奥さん呼びの何がいけないかというと

 

これは家の使用人や外から来た御用聞きとかの目線になります

 

彼らにとっては奥さんでも、自分の妻に対する言葉としてはへりくだりすぎとなります

 

ということで、正式な呼称は妻となるわけですが

 

なんかさすがに、呼び捨てだとブログの柔らかい雰囲気が壊れるし、なんなので、私の独自表現ではありますが、妻さんや妻ちゃんが妥当ではないかということで(さすがにちゃんはないが)、日本語を大切にしている当ブログでは、基本、妻さんと呼ぶことにしているわけです。