瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -36ページ目

貧乏人の夏は

素麺に飽きると

 

地獄

 

ということで、見事に飽きてます・・・が、さっきも食べました

 

 

8月のはじめまでは良かった、毎日素麺食う時間が楽しみなくらい

 

しかし、そこからいきなり飽きた

 

しかも、暑い中仕事もしなければならない状況

 

基本的に食欲がないという状態は無い人間で、食欲はあるんだが、食べたいと思うものが限定されてきて困っている

 

 

しかも、1日1回、麺の人であるわけだが

 

食いたいと思う麺がスパゲティ以外では、安いカップめんだけになってしまったわけで(それはなぜか食べやすく感じる)

 

 

しかし、安いといっても、カップめんは1食70~120円くらいする

 

素麺やインスタント袋麺に比べると高い

 

しかし、それを食わないと仕事が出来ないんだから仕方ない

 

ということで、夏は素麺に飽きると地獄

 

ということになるわけです(大げさ)

 

ちなみに、暑さ対策は、エアコンが無いので、クレゲで取ったポータブルミストファンを3台くらい使って微妙に冷たい湿った風に当り続けてますよ(てな感じで仕事する)

 

地獄ww

 

わかっていただけるだろうか。

 

 

これは逆

リリースは3ヶ月前なので、遅ればせながら、サスケのワーコレ(NARUTO疾風伝vol.1)である

 

※例によって写真は修正後なので、素の状態とは違ってます

 

 

写真で見るとかっこよかったので欲しかったのだが、ずっと売れ残ってるものであり、出来が心配なアイテムでもあった

 

 

開封して分かりました

 

これは、採寸海夢のところで触れた、リアル頭身にワーコレの頭がつくと違和感というのと真逆で、ワーコレの胴体にリアルなバランスの顔がついてしまっているパターン

 

このパターンの場合、成立はすると思いますが、デフォルメならではのかわいさが出ないんじゃないかと思います

 

 

 

イケメン忍者ということで、時代風女子軍団でお出迎えさせようと、女子の顔を手直ししたりしていたのですが、イケメンならぬ顔デカ忍者で、せっかくイケさせた女子たちと釣り合いが取れないという状態

※蜜璃は素です

 

ということで、こちらは海夢とは逆に顔の寸詰めを行いました

可能だったので剣を逆の手に持たせてみました

支え棒は角度の違うものに差し替え、顔を上げた姿勢にしてみました

余肉が多いので、口を切りなおして位置を上げるのは難しくなく、エラの辺りを削って詰めました

顎を削るというと、顎先端の真下を削ると勘違いする方がいらっしゃると思いますが、そこはたいていの場合あまり削らないほうがいい場所で、耳の下のところ(エラ)から口の脇にかけてのエリアと、顎自体が長いと感じるなら下ではなく顎の前面を削ります

 

これでマッチングしました。

見に行ってないけど

まあ、当たり前のようにCMで見ただけ(ということで、すみません)

 

今、北斗の拳原画展とかやってるみたいなんだけど

 

そのキャッチコピーが「愛をとりもどせ」なわけなんだけど

 

これが「恋をとりもどせ」だったら、なんかずいぶんロマンチックな感じになるということに気づく。

置時計

ウマ娘(ゲームはオ○コン?)の置時計をゲットしました

image

もちろんB(ゴルシ、エイシンフラッシュ、トーセンジョーダン)のほうです

 

いや、アニメの主役キャラそろい踏みのA(スズカ、スペ、テイオー)が悪いわけじゃないんだけど

 

 

でも、組み合わせ的には、元馬の世代が違うテイオーじゃなくて、同世代のグラスワンダーかエルコンドルパサーのほうが良かったかな?(彼女?らも一応エピソード的主役キャラだったし)

 

比べて、Bは一応説得力のある組み合わせだったし(最初、写真が小さく、薄茶の髪と緑の勝負服が分かったので推しのセガ子と、黒髪がキタサンかと思ったけど、よく見たらジョーダンとエイシンだったので、なるほどそれでゴルシかと、納得した)

 

ただ、箱やサイトの商品説明に、そういったキャラ名が一切記載されてないので、Aはともかく、Bはなんだか分からない人も多いんじゃないかな(Bをわざわざ取るような人はわかるか・・・)<ちょっと不親切というか、それってどうなの?

 

 

ということで、Aは取ってないけど、この時計はなかなかいいです

 

サイズもちょうどいいし、目覚ましとかの機能はないけど、無音のムーブメントなのでうるさくなくて邪魔にならない、いい時計だと思います

 

 

ちなみに、運営のがめつさのせいでゲームがオ○コンになってもこの擬人化キャラたちは面白いので、ゲームとともに消滅とか黒歴史にする必要はなく、ずっと残るべきではないかと自分は思ってます(だから時計も取ったし)

 

以上です。

 

 

足りなさといとしさと心強さと

前弾よりは顔が若干似た感じにはなった(素の状態で)

 

しかし、前弾より目・鼻・口の位置関係が根本的におかしくなってしまったので、単純に良くなったとは言えない

 

前のようにお尻の造形が良かったというようなことも特になく、胸の谷間だけだがシャドウが吹かれていてがんばった感じはあるが、鳳凰寺のように妄想をかきたてるような造形というわけでもなく、悪くは無いがそれほどの見所になっているとも言えない

 

以下写真は、既に少しだけ顔をいじってるので素の状態より微妙に似具合が向上してると思うんだけど(+もとの小首をかしげた状態だと、なんだか目線が変な方向を見て定まってない感じだったので、首の角度を調節してまっすぐにしたりもしてます)

短パンのところから上だけを撮ったトルソー状態だと、なかなか良く出来ているようにも見えるが・・・

 

なんか知らないけど、プライズフィギュアでは見たことのないくらい爪が長くてシャープ、ギャルキャラの感じが出ていて手の造形はかなりうまい

脱ぎかけのダメージ短パンも良く出来てる

そういった細さを見ると、細かい作業が得意な人なんだと思う(フル3D造形ではないんじゃないかと仮定してだが<部分は3Dの可能性もある)

顔は、写真で見てもやっぱり分かるが、口の位置が鼻に近すぎる(1mm弱下げるとちょうどいいかな)

体はそもそも「初採寸」というテーマからして、ややリアルな造形であるべきだし、腹筋などメリハリがあって一応その傾向で作られてはいる

しかし、見ていて言い知れぬ違和感があるのは、それに対してデフォルメとしか思えない顔が乗っているからだ(マンガだからこんなもんとかいうことではなく、例えば、リアル頭身のボディにワーコレの頭を乗せたら、一瞬はいいように見えても、なんかおかしい感じがしてくる、そういうこと)

 

この原因を造形の手順から考えると

女性キャラのフィギュア原形は、通常、完成品でアイプリを施すため、目の形のモールドは作らず、軽くへこませる程度で作る(今回のこれもそう)

ゆえに、目の無いノッペラボーに鼻と口だけ作るので、位置を把握しにくいとはいうものの、だから失敗しましたじゃ通らないのは当り前(仮の目を描いて進めるとかして、正しい鼻・口の位置に気づけるかどうかということ)

3DCGで造ってるなら、画面上のモデリングのおかしさを見切る眼力や経験が重要になる

サイズが小さい2000年の頃のガシャポンや食玩のフィギュアの顔がこんな感じだった(ガシャならこのくらいのデッサンの狂いは許されると思うが、19cmのフィギュアならもう少ししっかり造形してくれてないと困る)

 

全身を見ると、今度は脚に違和感が・・・

せっかく凝ったデザインの畳ベースに乗ってるのに、脚の形が変な上に長すぎてリアルな臨場感がない

実際アニメでもこんなに脚が長くは描かれていないのに、どうしてこういうバランスに作りたくなったのか不明

異世界人とか、魔法少女とかじゃなくて、すっとんきょうなキャラではあるがコスプレイヤーという現実を扱っているアニメなんだから、不自然な人形or昔の少女マンガのような体では臨場感もヘッタくれもない(原作はたしかに少女マンガ絵で、脚長めなカットもあるんで、アニメの設定画とかのほうが参考になると思うんですが)

もしかするとだが、19cmという指定サイズが決められていたのに、頭や体を小さめに作ってしまったので、サイズを合わすのに脚の延長でつじつま合わせをしたようにも見えてしまうのは、今後を考えてもよろしくないだろう

この写真だとわりとちょうど良く見えるが、これはやや上から撮っているので上半身が大きく見え脚が短く写っている
丁寧な作風で良く出来てる部分もあるので、実物をこのくらいにバランスに造っていれば、ということだと思う
 

 

無理かと思った顔のバランス直しに、ある程度成功したので追加写真撮りました

いや、これは、結構うまくいったのでは?

 

「ワーコレの顔」状態だったのが、そうでもなくなってる
やり方としては、裏から熱をかけて鼻の下などを伸ばしていったのだが、このくらいまでならなんとか出来ることがわかった

顔と体の合いが良くなり、不自然さが軽減したのは大きい

 

脚を詰めるのは不可能ではないが、無塗装で見れるほどきれいに溶接するのは、相当な難しさと運が必要なので、やめておく

ということで、人形体形はそのままだが、顔が違うだけで結構許せる気もする。

 

なんとなく髪の毛が気になっていじってたら、見事に失敗したので、前髪溶かして盛ってほぼ新造しました

顔バランスはさらに少し直してます(口を彫り直さずに出来る修正の限界)

顔がわりと良くなったので、せっかくだからと身体の各部に橙色シャドウ入れました

立体感が増しボディにリアルさが出たことで、臨場感の薄さが多少改善されたかもしれない

髪が整ったぶんギャル感が薄れてしまい(元々さほど無かったとはいえ)かわいらしくなり過ぎた…かも

 

とはいえ、一時これはダメかと思いブン投げかけたところから、ここまで何とかなったので、良しとしよう。

4と5

ちょこのせプレミアムの五月です

ぱっと見いい感じに見えますが

 

んん?なんですかこのデブ顔は?

もしかしてこれはミギワさん?!成長すると結構こんな感じになりそう・・・性格メルヘナーだし(星がポイント)根拠のない自信家だからいい女っぽいポーズも合っている(もちろんコンタクト着用)

アゴのお肉がタプタプしてる感じ

お菓子の食べすぎかな?

 

ミギワさんじゃ困るので、五月に戻したいと思います

ということで、削ったのがこちら

 

なんだか首が長すぎだったので、一度切ってから溶接して少し詰めました

足さばきは四葉同様キレイ(足が上手と思う原型さんはわりと少ないように思うんですが、このうまさがなぜ顔のほうにいかせないのか?)

五月っぽくなったと思います

 

アイプリの精度はわりと高いし、ポーズも結構いけてる

中野姉妹は、このくらいの顔バランスですよね

 

前回直した四葉とのツーショット(顔バランスがおおもとからかなり狂っていた四葉の直しは異常にたいへんでしたが、五月はほっぺたと顎削るだけなので簡単といえば簡単)

2人ともかわいい(謎のピース?はなんだろう、指が太かったのでここも少し削ってシャープにしてます)

 

ちなみに123は取ってません、今からでも取れるけど、結局感じとして5と同じ顔○スなんで、全員直すというのも面倒だし、一番ひどいけどポーズはいい4と、顔以外は出来がいい5だけで自分は満足しました。

王座に名を連ねる逸品、爆誕

なんかすごいのが出たので、これは早速取るわけですよ

 

Luminastaの鳳凰寺紅葉です

繊細な顔造形、窪み部分には全身しっかりシャドウも入れられているし、ゼブラ柄がプリントされたビキニも先日のグリグララムちゃんのように安っぽくない

肌色フィギュアで気になりがちなパーティングラインは、目立たないわき腹部分と髪の合わせ目に少し残っているが、他は完全に消してあり抜かりの無い出来

 

こういうスレンダーなキャラの場合、脱いでいても、ただ細いだけで案外つまらないことも多いんですが

 

細いながらもメリハリの効いたボディ造形で見所が多い!(公開写真より全然いい)

 

砂浜再現の台座も成形色ながら質感が良く、なぜか肉厚(重い)で高級感がある

台座嫌いの自分も、この台座なら使いたくなる

 

 

 

ということで、フィギュア製品としての出来が秀逸

 

でも叡智!!

 

 

でもまあ、冷静に考えると、ビキニを着ているフィギュアなんて星の数ほどあるし、キワドイものも珍しくないんだけど

 

これの他との違いは、後ろの紐がほどけて背中丸出しという点ですが、それだけでことさら叡智になるというわけでもないはずなのですが・・・

 

 

 

しかし!これが叡智さのレベルで他と一線を画すところは、実は前側にあります

それは、手で引っ張ってるところから見えているぺぇがかなり奥のほうまでしっかりと造形されていて、しかもキレイというか柔らかさまで伝わる、まるで本物の乳を覗いてるような素晴らしい造形なんですよ

 

ビキニは薄く作られ、奥のほうまで造形があるので、覗き見が楽しい

下乳もいいんだけど、この隙間から見える上乳の破壊力がすごい!

 

実際にはバストトップは絶対見えないんですが、ビキニの隙間から覗いてると、なんかこれ裸に見えてきちゃうんですよ(下半身はちゃんとはいて益代なんで、トップレスね)

 

よくアイドルやセクシーキャラとかで肩紐なしのチューブトップをわざと板とかで隠したりして、裸の肩だけ見せる写真やグッズありますよね(キャラクターハンガーとか)錯覚というか妄想的願望のせいか?全裸に見えてしまうというのがあるけど、その感覚

 

ぺぇ丸出しでほうり出してないからこそ、むしろ想像をかきたて、なま乳を拝んでるような錯覚を覚える

 

プライズフィギュアでそういう境地が出せるとは!

 

 

 

 

関係ないんですが、プライズ叡智の王に君臨するのは、数年前出たこれだと思うんですよ

FuRyuの…キャラなんだっけ?笑

ありえない格好の破壊力

 

それからこのプライズ限界脱ぎでほぼ肌色の不二子ちゃん(不二子は胸像フィギュアのオープニングビネットのほうが叡智という説もある)

 

ちなみに3体とも同スケール(アダルトフィギュアにしか見えないけど、健全?な一般プライズです)

 

自分的に数年間不動だったこれらに、名を連ねる破壊力の逸品が出たということで

 

 

肌色コレクター?のかたは、手に入れて損はないフィギュアだと思います

 

 

あまり褒めて信憑性が薄く感じられてしまうといけないので、一応難点も書いておくと、難点とも言えないんですが、アゴがいつものフィギュアたちと真逆で、かなり削り込んでいるんですね(私がやったのではなく、素の状態で)

横から見るとアゴに厚みが無いというかシャープすぎてちょっと人間離れしちゃってるので、元絵と同じに見えるようにしたらこうなったのだと思いますが、ここは調整レベルでもう少し肉を残しても良かったのではないかと思いました(ていうか、削らなくていいフィギュア久々)

 

 

以上です。

カエルに似ていても、カエルそのものになるのはどうか

最近出たBreak Time蛙吹梅雨フィギュアです

下膨れのカエル顔がキツめだったので、例によって顔等を修正してみました

 

梅雨ちゃんのプライズフィギュアは、かなり前に出たAGE OF HERO以来なので、待望の製品化だったはずですが、出来がちょっと疑問?な感じと思う人が多いのか、さほど人気も無く売れ残り気味のようです

 

やっぱ、顔がイマイチだと思うんですけど、元の顔だとカエルとしては成立していても、かわいい女の子としてやや成立してないんですよね

※写真は修正後

まあ、いつものことですが顎削ります(なんで、最近の原型さんはアゴ人間造りがちかな??どいつもこいつもよー怒)

 

梅雨ちゃんは、カエル感のある顔立ちのカワイイ系少女であって、カエルっぽいブ○じゃないと思うんですよ

削って女の子らしいバランスになりました

 

このポーズには元絵があるんだと思いますが、梅雨ちゃんといえば意外にナイスバディなので、隠れてしまっているのは惜しい

で、手さばきを変えて、胸のあたりが見えるようにしました

 

カエルじゃなくて、女の子だよ

 

てことで。
 

 

キレイどころ参上

セーラー戦士の美人担当?を取ってみました

 
とはいえ、ヴィーナスはキャラクター的には愛と美の戦士のはずですが、天然担当というかお笑いキャラに成り下が?っていて、美を担当してる感じはあまりなかったですね
 
しかし、このフィギュアでは、他に比べてもなかなか美人に造られているので、美の戦士の面目躍如という感じでしょうか
 
それと、先日出たばかりのネプチューンは、写真からも美しく見える出来だったので取ってみましたが、写真ほどじゃなかった笑感じもしますが、麗しのお姉さまを堪能できる良い出来かと思います。
 

 

ポーズはかわいい

ちょこのせPMの中野四葉です

 

何でこれ取ったかといいますと、一発取り出来そうだったから(出来た)

※写真は修正後
 
とはいえ、案の定というか、大丈夫じゃないほうの出来でした
 
しかし、良いところもありまして、足捌きが他で見ない感じの無邪気さでちょっと新鮮
 
アイプリは精度が高く悪くない
 
胸の変な透明パーツは、特に良さは感じないが、外すと成立しなくなるパターンなので活かす方法を模索

 

 

という感じだが、まず顔の不出来を何とかしないと始まらない

 

まず顎が肥大していておかしい

 

本来なら、アイプリの位置を下げて対応すべきだったと思うが、口の位置が高いのでアイプリを下げることが出来ず、こうなったと思われる

 

これは原型のミスと思われ、アイプリありきでいい加減な顔造形をするからこうなるのだ怒

 

ということで顎を削るわけだが、削っただけではこの顔は直らない

 

口位置や、口の中(下側)がせり出しちゃっていて、それに合わせて頬のラインも不自然に膨らみすぎている

 

ということで、口の中を削り、頬も削る

 

最初は口の中を削らないでなんとかしようとしていたので、頬を削りすぎてしまったので、内側から熱をかけて膨らませやや戻して修正

 

そんなこんなで、かなり削ったりして、髪の毛は目にかぶりすぎてるので(顎のせいで顔デカだったのでかぶして小顔にしようとしたんだろうが、余計かっこ悪い)上にずらす

 

で、顔修正が出来

 

胸のクリアパーツだが、中野姉妹の特徴である巨乳がなんかぱっとしないことになっている(スポーティーな四葉は多少胸が小さい表現もあるが、設定上は姉妹にそこまでの差はなかったはず)

 

網目モールドはむしろ邪魔なんで消し、谷間を彫って強調&艶ありにしておっぱい感を出した

 

 

 
※写真はすべて修正後です
 
 
ちなみに、セガのHP掲載の写真で見ても、四葉の顔の出来に苦戦しつつ良く見える角度で撮影してるのがわかるので、これは一番ダメですね
 
比べて、次の五月の出来が一番良さそう(と思ったが、現物そうでもない様子で残念)。