瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -138ページ目

連邦のアレは化け物?

体調は、あいかわらずのアレなんだが、ここ数ヶ月振っている練習刀(模擬刀です)がものになってきたというか、あれです。

この同田貫風の代物は、刃長70センチとちと短めながら、刃厚1センチ、重さが鞘を掃って(ていうか、まだ鞘作ってないから基本抜き身しかないんだけど)2.1kgという代物。

普通、時代劇なんかで役者さんが使うのが350~800g
野球のバットが重いもので、900g
本身の平均的なもので1.2kg足らずだから、相当なヘビー級。

それが、ここんとこなんか使いこなせてるというか振り・戻しがシャープになってきて振り負けてない感じになってきたんで、書いたわけだ、自慢げに<すみません。

それだけ。

どうせなら、早く鞘を作りたいものだが、サイズが破格だから、そこらのやつを流用できんで、一から全部作らなきゃならんが、めんどくさい。

どうせ、模擬刀で切れないからいいやということで、抜き身で立てかけてあるという雑ですまん。

・・・謝ることは別に無いか。

ということで、いったい自分はどこに行こうとしているのか?
死神様の武器を・・・と言って、自分で戦っちゃうみたいな<ブブー

ま、テレビのことばかり書いてるよりはマシか。

以上也。

異例?

Yニュースによると、婚カツという月9のドラマ(※このサイトよりは婚カツのほうが1万倍有名だと思うが、検索以外でここを見てる人は当然ここを知ってるはずだが、そういう人が婚カツは知らないというパターンもあるかと思っての上から目線の説明調ですみません)てが異例の低視聴率だそうだが、これを見ていると、以前あった田中特急というドラマを思い出す。

これは鉄道オタクでは全くなかった主人公が、ひょんなことからその世界に入りオタクたちと付き合うハメになる話であったが、残念ながらイマイチであった。
今作は、結婚する気のなかった主人公が、仕事の都合で話題の婚カツをするハメになるというパターンだが、どちらも主人公が渋々参加していてプライドを捨てきらないところが非常に似ているわけだ。

このような嫌々やってるというシチュエーションだと、本人のかっこよさは守れるかもしれんが、見てるほうはすがすがしくないというか、なかなか笑えないわけだ。
本人大真面目、見苦しいほどのド真剣ほど、滑稽であり、話も膨らむというものである。

ただ、プライドがあるからなかなか結婚できないというのは、現実の婚活にもあてはまるのかもしれんから、そういう意味においてはリアルと言えよう(惜しむらくは、それでは面白くなりにくいという点だが)

ちなみに、この手の傑作といえば、かなり前にNHKでやっていた、水野真紀さんのお見合い放浪記(原作:阿川佐和子さん)である。
これは面白かった。

今作は、果たしてどういうふうになっていくのだろうか?

もしこれから話が変化していくのであれば、やはり見ごたえが出てくるのは、主人公たちがプライドを捨てて本気になった時であろう。
まだ始まったばかりなので、乞うご期待というヤツだ。

まあ、低視聴率なのはゴールデンウィークと重なって人がいなかったというのもあるだろうから、これから視聴率に関しては自動的に持ち直すかもしれんけどね。

憤りを禁じえない

こどもの日だというのに、東京地方各局が午後7時からのゴールデンにまったく子供向け放送をしないというのは、どういうクソであるか!

他の時間帯ですら、こどもの日うんたらといいながら、実際はべつに子供が見ても面白くないような内容の放送をしていて、まったくこどもの日色がないではないか。

こうなると、きれいごとを言いながら、実際やることは視聴率だか何を目論んでいるのかしらんが、こういう数字・経済重視のことをやっているとしか思えん二枚舌。

とはいううものの、ここでちょっと書いてみることしか出来ぬ、消極的なわしを許せと、とりあえずまとめるが・・・。

困ったもんだ。

今日の泣いてたまるか

今タイムリーに放送中の東京MXTVの「泣いてたまるか」は、かの「ナキラ」の回ではないか。

その手の人で、間に合うなら速攻見たほうがいいよ。

YAT安心宇宙旅行

予定より2週間ほど遅れていた(その分手のかかった原型になったので自分の納得はいったが)仕事が、昨晩やっと出来たので、今日は久々の徘徊ができて由。

ということで、これから出かけるのである。

今月のくだらん感じの掲載は、ストレス逃れで書いてたところもあったんで、まあ、いつも以上にくだらんが、くだらなくないものなど基本無いから、いつも通りといえばいつも通りである。

ただ、書いた数が、少し増えた程度である。

忙しい時は、全く書かないか、逆に書いてみるかといったことになることが多い。
ストレス解消になる場合もあるからだ。

じわじわ欲しくなる物

自動でシュパッと消臭プラグ。

・・・でも、別に消臭はどうでもいい(うちは、東京の家には非常に珍しい窓全開な家である。ゆえに臭くないから)。
ただ、CMのようにウケたいだけだ。

絵か?!

今日のめちゃモテ委員長は、ありゃ?という感じで後半絵だった。
今までは、全編3Dだったんで、拒否反応の人もいたかもしれんが(きらりんの終盤は、技術向上してかなり神レベルに達してたように思うが、委員長はややまだこれからの感じだったかも)絵だとやっぱいいねという感じなんで、それも新鮮で由という感じであろう。

自分は、内容が面白ければどっちでもいいが。

地球最大の決戦

近所のスーパーでコンスタントに半額セールをやっているアイス類は、うちの定番のおやつである。

たいがいの箱物チョコ菓子は、5~8個入りで230円前後。
で、わりと飽きやすい味。

しかし、アイスだと315円の半額で157円で、数は同じくらいだが、重量はヘビーで、お得感が違う。

ということで、アイスをいつも冷凍庫に入れているのだが、ここで、自分が決めた決まりごとがある。

「アイスは1日1個まで」

ちなみに、他にもカップ麺(を箱買いしたときなど)は、1日1個までというのもある。

なぜかというと、こういうちょっと割高な品を無制限に食べてしまうと、すぐ無くなってもったいないからである。

しかし、ここでとんでもないことがおきたのである。

これが、表題の「地球最大の(心の)決戦」なのであるが、どういうことか説明しよう。

自分はアイスというと、チョコミントが好物である。
しかし、今まではこのスーパーにチョコミントは無かった。
なので、モナカとか、うずまきとか、イチゴとかを買っていたわけで、まあ、それほど執着が無いというか別に1日1個で十分だった。

ところが、先日チョコミントが仲間入りしてしまったのだ。
もちろん即座に3箱購入した。

で、これがうますぎて、食いたくてしょうがないのだ。

しかし、「アイスは1日1個」の誓いはどうあっても守らなければならないのだ。
ゆえに、最大の心の葛藤である「地球最大の決戦」が、奇しくも勃発したのである。



・・・もしかして、あきれてる?

困ったものになったものだ

よゐこ部が関東でもレギュラー放送(今までは月末の日曜深夜などに時々放送だった)が決まって今日やってたが、なんと、移動になった所さんのメガテンと、完全にかさなっとる。

思うに、よゐこ部の視聴層とメガテンの視聴層は、傾向的にかさなっとるような気がするので、困ったことになったというより無いだろう。

しかし、いくつかの局で新編成で始まった帯番組類がどれも最悪的につまらないので、早く終わってくんないかなとしか考えられなくなってきてる。
いままでのもさして面白く無かったが、さすがに竹○先生が毎日あるというのもどうかと思うな。

自分は、新しいものに対する融通性が落ちてきているのだろうか?
そういう傾向は、今までなかったんだけど。

などと、自分の反省も含めて。

想像もつかない

書き順が想像つかない文字。

それは・・



これが、古い書体だとすると

こっちの新しい書体と思しき



の、書き順も、見た通り書くものかどうかわからなくなる。

謎の文字




夢をありがとう。




というほどのもんでもないか・・・