晦日の幽霊
この話は、マジです。
今年最後のハードオフにさっき行ってきたのですが、帰り道、すでに夕方になりまして、そこを自転車で走っておりますと・・・
いつも通る某○○高校の横を通ってすぐ、やはり晦日の夕暮れだけあって、日が落ちたらすぐひと気もなくなってきたところ、
20メートルくらい先を白っぽいダウンジャケット?を着た普通の感じの女の人が道の端を歩いていて、自分はその後姿を見ながら走っていたつもりだったのですが、その人が電柱の影に入ったら、そのまま出てこない。
横の家に入ったのかと思いその電柱を通り過ぎる時見たら、鉄の門が閉まっていて、音もなく入れるような状態ではない。
また、横に行くにしても、電柱の影から横切る姿がちょっとくらいは見えるはずである。
まさに、かき消すように消えてしまったのである。
ただ、そこにはっきり女の人が歩いていたかどうかは、思い返してみるとそこまでさだかではない。目の錯覚というか気のせいだったかもしれない。
しかし、もし気のせいじゃなかったとしたら、うん十年生きてきて、初めて幽霊を目撃したということになる。
で、家に帰って、玄関で塩まいてもらいました。
奥さんに説明しようとしたら、聞きたくない、絶対言うなと言うんで、とりあえずブログに書きました。
いや、あるもんですね。
ちなみに、UFOも見たことあります。
群馬県の某所をやはり自転車で走っていたら、上空に白と黒のツートーンの玉が浮いていて、それが動いているんですが、通常なら、日の当たる上側が白で、下が黒ならわかるんですが、逆になっているんで、違和感を感じ見ていたら、しばらくして消えてしまいました。
20年位前の話です。
そして、今回の幽霊。
いやいや、ホント意外に見てしまうものですね。
でも、大晦日の幽霊というのは(悪い感じはなかったし)、ちょっと風流かもしれないなと思いました。
今年最後のハードオフにさっき行ってきたのですが、帰り道、すでに夕方になりまして、そこを自転車で走っておりますと・・・
いつも通る某○○高校の横を通ってすぐ、やはり晦日の夕暮れだけあって、日が落ちたらすぐひと気もなくなってきたところ、
20メートルくらい先を白っぽいダウンジャケット?を着た普通の感じの女の人が道の端を歩いていて、自分はその後姿を見ながら走っていたつもりだったのですが、その人が電柱の影に入ったら、そのまま出てこない。
横の家に入ったのかと思いその電柱を通り過ぎる時見たら、鉄の門が閉まっていて、音もなく入れるような状態ではない。
また、横に行くにしても、電柱の影から横切る姿がちょっとくらいは見えるはずである。
まさに、かき消すように消えてしまったのである。
ただ、そこにはっきり女の人が歩いていたかどうかは、思い返してみるとそこまでさだかではない。目の錯覚というか気のせいだったかもしれない。
しかし、もし気のせいじゃなかったとしたら、うん十年生きてきて、初めて幽霊を目撃したということになる。
で、家に帰って、玄関で塩まいてもらいました。
奥さんに説明しようとしたら、聞きたくない、絶対言うなと言うんで、とりあえずブログに書きました。
いや、あるもんですね。
ちなみに、UFOも見たことあります。
群馬県の某所をやはり自転車で走っていたら、上空に白と黒のツートーンの玉が浮いていて、それが動いているんですが、通常なら、日の当たる上側が白で、下が黒ならわかるんですが、逆になっているんで、違和感を感じ見ていたら、しばらくして消えてしまいました。
20年位前の話です。
そして、今回の幽霊。
いやいや、ホント意外に見てしまうものですね。
でも、大晦日の幽霊というのは(悪い感じはなかったし)、ちょっと風流かもしれないなと思いました。