文章・写真の練習のために書いてる日記ページです、テーマとして日常にふりかかる様々な台無しポイントに挑戦し、自分なりに修正してみた結果を書き記しています。一度投稿した文章を何回か書き直すことがあります。
間違いの発見およびご関係各位に配慮が足りなかったことに気がついたときなどは、削除もしくは文章内容の変更をもちましてお詫びとさせていただきます(もちろんお詫びコメントも書きます)。
気になるアイツ
まさかの原作衣装版ハリベル、コレがプライズで出るとは!
当方叡智と美形(男女キャラ問わず)、デフォルメ、怪獣の人なので、コレを取り上げないハズもないということで、G&Gハリベルです
一言で言うなら“最高”って事でいいんじゃないでしょうか
見た通り、胸はすごいし形もいい(原型は同じG&Gのアルベド白花嫁作った人かな)
背面はこんな感じ
引き締まったウェストを作りたかったのか、お腹がフラット過ぎる気がしたので、内側を削って熱をかけ、少し膨らませようと思ったんですが、素材の収縮力が強くて裏熱では戻ってしまうので、熱をかけた状態で写真のようにABSのカケラを押し込んで無理矢理膨らませました
なのでちょっとお腹が出てるw
いやこれがリアルというか臨場感ww
あと、ちょっと頭が歪んで見えるので髪パーツも裏熱処理で修正しました
ちなみに私見ですが、下胸の露出は案外エロく無いように感じました(全体のカッコ良さの方が優ってる)
むしろノーパソに見える腰回りの方が叡智いかも「安心してください履いてません」
あと、写真だと地肌部分の艶が目立つと思うんですが、これは割と違和感無いです(リアルな黒人系の色艶を表現してると)
ヤンキーと変質者とロックバンドの人じゃなくて、十刃3人衆
この3人のチョイス最高、他は出なくとも納得はいく(ビジュアル的チョイス<私見)
あと元だけどネリエル欲しいかも(一番くじで出てるけど高い)
設定身長は、ジョーが186、ハリベルが175、ウルキオラが169なので、比率的にジョーとウルキオラは完璧に再現、ハリベルはやや大きく5mmほど小さければバッチリでしたが、見た目のスケール感に不自然さがないので、一緒に並べて気になるということは無いかと
推しのグリムジョーw
腹の穴がいいw
ただ、ちょっと顔がイマイチか(写真は当方調整後)
原型さんヤンキーのソフトリーゼントがあんま分かってない?
剃り込みが甘く、額も狭すぎ(なので当方広げて剃り込んでます)
口もちょっとデカすぎで、面白い顔になっちゃってます、以前出たvibtationstarsの方が顔は良いんじゃないかと(でもカッコいいのはあの形態じゃないんよ<私見)
ウルキオラです
紹介そっけないw上に、私見ですが、コレの出来が一番良いと思います(写真は口線の形をやや描き直してます)
チープになっちゃった泣
新作ルームライトの魔法陣フリーレンです
向いている方向と魔法陣が合ってないといえば合ってないし、まあ杖の先方向には展開してるんだけど写真ではまあまあ成立して見えますが、いろいろなところでチープさが目立ち、なんかあまり上手くいってるとは言えないかな、これは
前作月フリーレンの目を一部描き直した頭部に付け替えてみたのがコレ
ドクロは気にしないでください
ロゴがいい(この写真だと見えてないけどw)
あと、コンパクトなのも良い
ちなみに最近のB社ルームライトの場合、単4ではそもそもパワー不足がちで、新品電池を使わないと全く発光しないのはキツイ、せめて単3対応にすべきだったのでは?(減ってる電池でも作動するのはゴジラの色変わりタイプくらいで、コスパ悪すぎ)
比較するとこう
今回の製品で、チープさに拍車をかけているのが、杖が柔らかいPVCになったせいで(前作は硬いABS)棒部分を熱してまっすぐに伸ばしても、少しすると結局グネってきてしまうこと
なので、竹串削った棒に置き換えてます
台座の支え棒も分解しました
分解したことで、支え棒が回せるようになったのでこっち向きにも出来ますが、これだと魔法陣が背後展開になっちゃいますね。
お立ち台としてw
コスパをちょっと良くするため、中のLEDを4灯>2灯に減らしました(これでも光量は充分かと)
あとロゴがかっこいいとか書きましたが、位置が魔法陣正面に来ない配置で使いづらいので、残念ですが消しました
さらに割とすぐ出来たりする
ワー〇レ風フェルン、早くも?出来てしまいました
ばっちりかと(私的感想)
作る上でコートがネックだったんですが、これ、G&Gアーリャさんに付いてた腰のひらひらを使わないな(個人的にひらひら不要主義のため)ということで外し、本体側差し込み穴を埋めてしまっていたので、本当に使えない状態
これの形をよく見たら、コートとしてそのまま使えそうな形
で、腕とかフードとかを似た色のPVCをコテで溶かして盛り付けて作ってしまったわけです
脚パーツも同様でパテで新造
↓MAXIMATICのこのポーズが秀逸だったので同じ感じにしました
ホントはコートに白い内襟があるみたい(MAXIMAは表現してる)なんだけど、小さいとなんか変になりそうなんでとりあえずオミットしてます(今後直す可能性はあるけどw)
次はシュタルクか(こいつをやるとなると頭以外全新造になるので、そこまでの気力が出るだろうか…)
出来てしまう
ワー⚪︎レのようなフリーレン
合致OKw
瞳、眉毛、口線を消して描き直し、鼻筋、顎を少し削り目幅は少し広げてます
頭部はDxDやちょこのせでなんとかなるのが分かったが、リーレンと違って合うボディが市販も含めて出てないことは間違いない
そうなると自作なんだが、自作は面白くないんだよね、材質の違いも気になるし
このシリーズのフェルンとシュタルクは出来がいい(フリーレンは...似てはいないかなw)ということで代わりに記念撮影。
割と人気があるだけあって結構良いフィギュア
アラビアンナイトの踊り子衣装をここまで着こなせるのはベドさんとアーリャさんくらい?といった安定感のアルベドフィギュアです
タイトーからも先日似たものが出ましたが、これは新作のB社製で
私見ですが、これはタイトーを超えたかもしれません
ちなみに翼と支え棒が付属しますが、この衣装だと結構どうでもいいのでつけてません
タイトーのスタイルが、ちとマニアックになってしまってるところに、これは万人受けするキレイなスタイル(巨乳は過ぎるが、ベドさんフィギュアは巨乳が標準なので)
写真で見ると大きいフィギュアに見えますが、身長約21cmでスケールは1/8程度です(以前G&Gで出た白花嫁が約1/7で大きかった)
毛でお尻がほとんど見えないw
毛束もうちょっとまばらだと良かったかも
で、問題点ですが、前作まで乳に異様なこだわりを見せていたB社にしては乳造形がちと甘い?
型抜きしやすいロケットおっぱいになっていて、下乳のオーバーハングが無い(なので写真の個体は当方で下乳を削りこんだ物です)
あと、やはりB社最大の弱点顔面造形ですが、良くはなってきてると思いますが、シンプルすぎなのか生物感に欠けちょっとロボットの笑顔に見えてしまう気が
したがって、ここも写真では少し直してます(アイプリ目頭側を少し消して目と目の間を少し広くし、顎下ラインを少し削って顎を少しかわいくしました)
せっかくなのでオレンジシャドウを少し入れて完成
露出の多いフィギュアですが、サイズを抑えたことで、飾ってもあまり恥ずかしく無くて逆に良いかも
追加作業で完成
高プレフィギュアでも容赦せん
BiCuteBunniesのレゼです
まあ顔ですね(写真は当方でいじってみたもの)
顔の変なメリハリを裏熱で膨らませたりして普通の卵型に修正
この衣装だとバニーである必要は(自分は)あまり感じられず、オリジナルの服の色違い的な感じに見えて、むしろそれがいいので、耳は使わず尻尾は外して穴とかは埋めてます
この衣装デザインは秀逸(配色はむしろ好み)
いい感じの細さで、言うこと無しのボディ
↑加工前の顔パーツ
写真で見ると問題無いというか、むしろ良く見えたりもするんだが
↑加工後
目の間の幅を広くし輪郭が逆三角形寄りになってる
↑加工前の状態
輪郭線を見ると顔にかなり起伏があり、鼻口がやや前に突き出た犬顔?であることがわかる
↑加工後
起伏を抑えめにして、逆三角形のシェイプになるようにしている
まぶたの線は、ちょっと線を太くし形状を一部描き直し
これが良くなったとするかどうかは一概には言えないが、角度で変に見えるのは軽減出来たかな。
格上というか上司
動画見ててふと思ったんだが、五車星がなぜシンに奪われたユリアをすぐに救出せず、自⚪︎未遂するまで放置していたのか?という疑問は
シンが南斗六星拳だから!!
要するにシンとユリアは、南斗のトップ2の色恋沙汰?であり、特別枠とはいえ南斗に所属する五車星にどうこういう資格が無かった
南斗聖拳って、サウザーに他の南斗は勝てないとかの設定wあることからも、何気に格の違いにシビアなところがあるようで(六星拳は偉い>五車星あんま偉くない)
だいたいケンとの恋愛にはそもそも反対だし、ラオウなんて危険人物はもっての他と思っていたのではないかと(北斗なんて信用してない)
別に五車星は世界平和のために活動する組織じゃないし、慈母の将=南斗の未来がなんとかwなればそれでいいわけでしょ
ならば、むしろシンとくっついてくれること願うほうが自然、なので何もせず長期間見守っていたのでは?(そうしたら飛び降りちゃうしラオウ来ちゃうしで慌てて救助)
ポンコツリハクが考えそうで草。
ちなみに、南斗六星の強さや序列は、拳名の鳥の強さや品格で表されていると推察(別枠慈母)
←上位 鳳凰>ワシ>ベニヅル>シラサギ>カモなどの水鳥 下位→
根拠:シュウの鳳凰拳には勝てない発言、シュウ、レイと対戦したユダの負けるはずがないという自信
ということで、シンは南斗的にナンバー2という相当な地位であったのではないかと(だいたい結婚も跡継ぎ育成もしそうにないサウザーやユダはもうしょうがないんで、南斗有識者wからすると、南斗の将来的にシンがもっとも有力で重要な立場であった可能性大)
したがって、最初ケンが北斗の伝承者で南斗聖拳の伝承者がシンという感じで登場したのは、間違いではなく、ホントにシンは南斗代表のポジションだったのではないかと
シン=南斗のプリンス(髪型も王子っぽいし)がユリアとの結婚で名実とも”キング”になろうとした?








































































