届かぬ思い
やばい。
足の小指の爪を切ろうとしたら、今が限界。
後ちっとでトドカナクナルヨ。
これは、体が硬くなってきたのと、世に言うメタボの影響である。
くそー、メタボだけはどうしても認めたくないんだよなあ。
認めるもんか、というやつだが、足の小指にこうまで届かなくなってると、さすがに認めざるをえないかもしれん。
ちなみに、うちの奥様は絶対花粉症であることを認めない、認めるもんかだったのだが、冷静に比較してみると世間一般からしてもひどいほうであった。
しかし、認めない意識が強いもんだから、外へ行くにも絶対マスクとかしようとしないため、帰宅するとボロボロであった。
・・・ということで、最近はとうとう観念したようで、素直にマスクとメガネをつけて外出するようになったのである(まだ、心の中では認めてないだろうが、なし崩し的敗北というやつだろう)。
認めたくないものだな、自分自身の・・・とでも言いたいところだが、足の小指の爪が自分で切れないようじゃなあ・・人として。
花粉鼻毛ブラック
買ったよ。
3日間お試しパックが600円で、本製品30日ぶんが1500円。
・・・
この値段設定ってありか?
ありなのか??
自分の感覚でいえば、お試しパックって200円くらいで出すもんじゃないの?
本体薬の量は1割なんだから、単純計算だと150円だが、パッケージとかにお金がかかるから単純に1割というわけにはいかないだろう。
でも、この値段設定だと差額の450円以上の金が、薬代以外の経費ということが丸わかりでちょっと引く。
どんだけパッケージとか流通とかにお金がかかってるのか?これ。
薬ってそういうもんなのか、なのか、なのか、なのか・・・残響音
深いな。
ちなみに、自分は外出時などマスクを夏以外ほぼ通年つけているが、これは花粉症だからではなく気管が弱いから(気管支炎は治ってはいるが)。
それと、ひげをそるのがめんどくさいので、ムサく伸ばしているのをあんまり人に見られたくないので、隠しているからである。
※隠すならそればいいと思うかもしれんが、自宅作業だと人と会わないので、毎日きちんとそるのはついつい忘れがちになるし、普段そってる人が中途半端に伸びてると怠けてるのが丸わかりなので、いっそ、そのままにしてひげの人ということにしていたほうがマシだからである。
話は脱線したが、そういうことで、自分は花粉症ではないのである。
花粉症のうちの奥様のために買ってみたのである。
かしこ。
しつこく番組表のこと
ニッカンの番組表は見やすいことは見やすいのだが、非常にたくさんの細かいGifアイコンを使っているため、見た目凝ったページではないのにもかかわらず、ムダにレスポンスが重い。
こっちはこっちでなんとかならないものだろうか・・・。
ああ、使いやすいテレビ番組表(もちろんiEPG付)は、世の中に無いものか。
あれ?
Yahoo番組表のところに書いてあったiEPGとUHFなどを3月31日にやめるという掲示から、UHFとBSアナログをやめるの部分がいつのまにかなくなってるけど・・・。
もしかして、やめるのやめちゃったりしたわけかな?
もしそうなら、この調子でiEPGをやめるというのも撤回してくれるといいな。
そこには固執・・・
しそうかぁ、なんとなく。
まあ、とりあえず、やめるのやめるほうに賛成の一票<ややこしいな。
理由がわからん
自分は、Yahooの番組表を主に利用していたのだが、それがなぜか3月31日をもってUHFとBSアナログの番組表とiEPGのデータ提供を終了するという。
パソコンの録画機を2台も使っている自分にとって、iEPG 機能のない番組表は意味がないということで、なんでこれをやめてしまうのか理解不能である。
ということで、今後はTVニッカンスポーツの番組表を見ることにする。
デスクトップも限界に
ノートを新調(とはいっても中古だが)したばかりだが、
実は主にテレビ番組(映画、ドラマ、アニメなど)をコツコツ録画して、後に資料として活躍するかもしれないオリジナルライブラリ(というほどのもんでもないが)を作っているデスクトップ機もまた限界に近づいている。
どう限界かというと、まず
もともと省スペースタワーとして、結構変り種ケースを使い自作したマシンだが、上記の意図以外に使わないので、スペック的にはまだ別に困ってはいない。
スペック
CPU AthironXP 2200だったと思う・・(つけて確認するのがめんどくさい)
メモリ 実は256MBしか乗せてません<理由は後で述べる。
ハードディスク 4台合計750GB
FD、光学は、HD入れるため抜き去りました、使うときのみUSB外付けで使う。
グラフィックとサウンドはオンボードのしょぼいマザーです。
キャプチャーは外付けの当時としては高画質なもの。
IEEE1394カードのみ入れてます。
OS XPPRO
こんなんで使えんのか?という向きもあるでしょうが、別にハードウェアエンコードでキャプチャーするだけなんだからこれでいいんです。
しいて言うなら、録った後CM抜きと再エンコードして容量を小さくしてるので、それがソフトウェアエンコードなんで時間かかるけど、2時間ものは同じく2時間くらいでエンコードするので別に困るほどでもないと思ってます(セットしたらほっとくだけだったし)。
なぜメモリが少ないかというと・・
持ってるんです、増設メモリくらい。
でも、外しちゃったんです電源への負担を軽減させるために。
もともとケース付属の電源は、小型の250Wのものだったので、HD4台動かしてたら2年くらいで駄目になりまして、中に入りきらない400Wの電源を筐体の外側に置くというかっこ悪い配置(でも良く冷えるからいいか)で、使用。
400Wなら増設メモリ入れても大丈夫ですが、入れても入れなくても、別に速度が変わらなかったので、そのまま入れずにほかってあります(外したメモリどこに置いたか忘れたし)。
最近はメモリを何ギガも積んでるマシンが一般化してるけどすごいね。
Visitaなら仕方ないかもしれんが、XPでもメモリって言う人の感性はわからんな・・・。
そういうもんなのか?
まあ、その辺は置いといて、そんな(変な)構成のデスクトップですが、最近750Gをほぼ使い切っちゃっいまして、録画のたびに今録ってる分割ファイルを、平行して縮小エンコードかけ、オリジナルファイルを捨てていくという面倒なことをしないと、録画エリアが確保できないという困った事態になってきました。
もちろん、都度DVDに焼いて容量を空けてはいたんですが、最近の映画は時間が長かったり、続編があったりするし、ドラマやアニメも連続もののため、1回録画失敗しちゃうと、その回が再放送されるまで待つことになると、なかなかDVDに焼く機会が出来ない。
また、やっぱり同じ路線のものを1枚にまとめたいので、そういうのが4GBぶんにうまくまとまるまで、DVDには焼きにくいし。
そうやって、だんだんHDに残してるファイルがたまってきちゃうわけで。
その上、このマザーは、そういう用途には不向きのIDE関係の信頼性が当初からイマイチで、再起動すると1、2個HDを認識しないで立ち上がってくるは、USB光学ドライブと何かを取り合ってるのか、特定のHDにデータを移してからでないと焼きに必ず失敗するわで、厄介なマシン。
そんな接続のため、光学ドライブの調子も結構最初のほうから変で、天面をたたかないとトレーがあかないとか、起動時から接続してても認識しないので、わざわざ起動後にUSBを差し込まないといけない上に、マシンを何回かオンオフさせてからでないと焼きに失敗する率が8割とか、面倒かつDVDメディアがもったいないという困ったマシンなのである。
・・・よく使ってたな、自分。
でもまあ、録画するたびにいちいち時間を費やすというのが、そもそもマシンよりもこっちの限界に既になってるわけで、ノートとは別の限界ですね、これ以上このマシンには付き合いきれんというやつです。
ということで、これも新調することにしたのである。
ただし、やるからには「そこらのデンキ」で最新マシンを買ってきたりはもちろんしないので、またまた、変な組み合わせで1台でっち上げるつもりなのであります。
まあ興味のある人はいないと思うが、長文で嫌がらせの意味を込めて、こうご期待ということにしておこう。
でっち上がったら詳細書きます。
ちなみに、本体以外の周辺機器やパーツは、中古じゃ手に入らないものが多いし、種類もばらばらなので、まとめて注文できる安売り店から買ったほうが得なので、実は徹夜で検討してさっき注文しちゃったす。
新品ならちゃんと領収書もらえるし。
あんまり節約しちゃうと、次の確定申告のとき経費不足で来年度どえりゃあ健康保険税むしりとられる羽目になるから、こういう理由のある買い物は適度にする必要があるし。
おまけ:
ホントは仕事しなきゃならないんだが、昨日どうしても出なきゃならない用事があって寝不足で出たら帰宅後頭痛がひどく(酸欠によるものだから心配はない=2日酔いと似たようなもん)なっちゃって、頭動かすと激痛で、寝た姿勢でできることといったらPC使うことくらいだったんで、そんなことをしてたわけです。
かしこ。
名寄せに貢献
妻が帰宅して話したら、下に書いた記録違いとは別のもう1個の間違いが発見され、速攻また電話した。
前の人から未納扱いになってる1ヶ月があると告げられ、それは引越しとかで払い忘れたのかな?とうっかり言ってしまったのだが、実はそのとき1ヶ月だけ正社員(見習いは半年やらされたが・・)になっていて厚生に加入、その記録が国民年金の未納ということになってるらしかったのである。
しかし!
今度の人は、未納と言った瞬間に、記録に未納とあるなら未納なんです!という、いきなりの半キレ対応。
名乗らないし。
なんだこいつ、と思ったね、はっきり言って。
気弱な人なら、それで言いくるめられちゃいそうなイキオイ。
でもこっちには確信があるから言ってやった。
「ちょっと、聞いてください」と。
すっかり忘れていたが、思い出してみると国民年金がその1ヶ月だけ引き落とされなかったことについては当時こちらも気づいていて、年金番号が統合された時、念のため役所にちゃんと確かめたことがあったので、そのときの話(役所の人が厚生年金になってるので大丈夫ですよって言ったという話)をしたとたんに・・
態度コロッ
これまたいきなり、しおらしい口調になって、こちらの名前や年金番号を確認。
すぐに、抜けてた記録が確認できたらしく、さらにしおらしい態度になり、前の電話の人が間違えて厚生年金の記録があるのに未納と言ってしまった(書類も)ミスであることを告げてきた。
誤解が解けた様子なので、こっちはもう言うことないが、よく考えてみるとこれでいいのかという対応だったように思う。
だめだろ、いきなり話をねじふせようとしちゃ。
最初にあんな感じでこられたら、多分お年寄りの50%はそれであきらめちゃうと思うぞ。
だいたい、支払いを1件無かったことにしてお金を節約する(だめだろ、それしちゃ)ことより、1件でも名寄せをして不明記録を無くすことのほうが、この時期よっぽど大切だろう。
もしかすると、この機会にいちゃもんをつけて、本当の未納をなかったことにしようというクレーマーが多いのかもしれぬ(そういうストレスが爆発したとも考えられるが)。
だとしても、せめて「何か未納が間違いである証拠はありますか?」ぐらいの聞き方はすべきだろう。
何も言わせず、ねじふせちまえみたいな対応は、結果的にクレーマーのしようとしてることと同じになってしまうからね。
やはり、あくまで電話相談の窓口であるわけだから、話を聞くのが仕事であろう。
ちなみに、最初に出た人は、ちゃんと名乗ったし、たいへんやさしく話しやすかったことを付け加えておこう、間違えてたけど。
※これで未確認の名寄せが1件できたね(もしかすると妻(サラリーマンの妻)もそのときの記録が抜けてる可能性があるので、あとでねんきん特別便が来るかもしれぬ。来なかったらこっちから連絡する予定。これでもう1件名寄せが出来るはず。
良かったね舛○ (^O^)/
キターーー
ねんきん特別便キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
しかも、訂正あったーー!
ちょっとわかりづらいところだったので、速攻電話したぜ。
話早かったぜ。
でも、調べるといっただけで、まだ確認してその通りと言われてないので、確認後の連絡があるまでちと不安だぜ。
でも、こっちの言ってることは証拠はないかもしれんが絶対確かなので、確認できないとか言われたら・・・・・・・・・・・・
困るぅ。
しかし、この特別便の来る人というのは、もっと高齢の人(記録の古い人)だけだと思ってたので、自分の年代で来るとはびっくり。
確かに、昔ちょっと細かく引越・転職した時期があったりしたが、それにしてもたかだか20数年前の記録がねぇ。
もっと古い人のは・・・、困るだろうなあ。