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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ある日の朝食。

クリスプサンドイッチをいただきました。

イギリスとアイルランドではポピュラーな、クリスプスを挟んだサンドイッチです。 

 

 

パンはいつも5枚切りか4枚切りなので、それを包丁で薄く切ってサンドイッチ用の食パンにしました。

そしてパンの両側にマーガリンを塗り、クリスプス(日本でいうポテトチップス)をひとつかみ乗せてはさみ、軽く押さえて完成です。

悪くはないです。

 

 

クリスプスは、カルビーのうすしおにしました。

サンドイッチに使うになら、コンソメ味とかの方が良いかもしれません。

 

 

珉珉食品のせみ餃子が大量にあったので、思わず買いました。
関西ではどのスーパーマーケットにも置いていますが、関東では見たことがないので懐かしいですね。
関西では、珉珉食品のせみ餃子とスープ餃子は金欠の時にお世話になっていました。値引きして78円とか68円のを買っていましたので(笑)
東京では、なんと148円と高かったです。

 


さっそく焼いて食べました。

 

 

今回の食卓です。

珉珉食品のせみ餃子の他に、小松菜の中華スープ、小松菜のおひたし、ごま油で和えたザーサイです。

 

 

添付のにんにくと酢醤油です。

 


あっさりした味わいで美味しいです。

辛味が入っていないので、辛味を加えるには辣油を買ってくる必要があります。

幸い持っていたので、半分は添付のたれだけ、残り半分は辣油を少し入れて浸けました。

ちなみに、せみ餃子とは、珉珉だからせみだそうです(笑)

 

 

小松菜の中華スープです。

創味シャンタン、白胡椒、塩で味付けをしたあっさりした味わいです。

 

 

小松菜のおひたしです。

青じそドレッシングをかけました。

 

珉珉食品のせみ餃子はもう少し買ってあるので、数日以内にまた食べます。

 

今夜は、鶏ももひき肉と厚揚げのサンバル炒めです。

 

 

フライパンで鶏ももひき肉を両面焼いてからほぐして炒め、しめじ、にんにくの薄切りを入れて炒め、ニョクマム、白胡椒、創味シャンタン、サンバルを入れ、切った厚揚げを入れて炒めて水を少々加えて煮詰めて完成。

けっこう身体が暑くなってきます(笑)

 

 

ねぎの中華スープです。

創味シャンタンに塩味であっさり仕上げました。

 

 

レタスと水菜のサラダです。

いつもは洋食のときによく使う、玉ねぎドレッシングをかけました。

 

夕食後、高山堂のミャクミャクお餅入りどら焼きを食べました。

 

 

つぶあんの中に求肥のような食感のお餅が入っていて、求肥ではなくお餅なんですね。

美味しかったです。

 

 

こちらがパッケージです。

大阪・関西万博の公式ライセンス商品です。

 

 

ある日のランチ。
豚の冷しゃぶと、とろろご飯です。
この料理は国産豚肉でしか作れません。
 

 

白だしを加えた熱湯で湯がいた豚しゃぶは、レタスと水菜の上に乗せ、ごまだれの残りとポン酢をかけて食べました。
肉に臭みはなく、さっぱりしてコクがあり、美味しいです。

 


湯がいた汁は、白みそのみそ汁に使い豚汁風にしました。

具はねぎとわかめです。

 


とろろは長芋です。

玉子を合わせ、白だし、千とせの玉子かけご飯専用醤油を加えて混ぜてご飯にかけました。

 


あとは、浅漬けに酸味を取るための淡口醤油を少したらしました。

 

 

ある日のランチ。

Malinesにて、フィッシュ・アンド・チップスです。

前々から食べようと思っていましたが、ようやく行くことができました。

 

 

ラージサイズとレギュラーサイズのどちらにするか迷いましたが、ラージサイズは大きすぎるのでレギュラーサイズにしました。

タラのフリッターです。

ベーキングパウダーやペールエールのビールを加えて混ぜた衣でしょう。

塩を振り、モルトヴィネガーをドバドバかけて、タルタルソースで食べると、美味しい。

画像は、ちょうどモルトヴィネガーをかけた状態です。

何も付けずに食べても、ぼけた味ですが、塩とモルトヴィネガーで引き締まりコクが出てくるという感じです。

イギリスでは、自分で味付けして食べるのが流儀です(笑)

 

ちなみにタルタルソースは、マヨネーズに玉ねぎを混ぜてありますが、酸味が強めです。

このくらいの方が揚げ物にはピッタリですね。

 

 

卓上調味料です。

左からトマトケチャップ、塩、モルトヴィネガーです。

 

 

チップスです。

もちろん、チップスにも塩とモルトヴィネガーをかけました。

 

 

店頭の食品サンプルです。

これでサイズが分かります。

 

 

お店の入口です。

英国国際フィッシュ・アンド・チップス協会の正式な認定を受けたお店だそうです。

本場イギリスのままです。

 

今朝はマルタイの博多長浜とんこつラーメンをいただきました。

 

 

開封すると粉末スープと調味油が入っています。

かやくは入っておらず、具なしです。

このうち粉末スープを麺の上にあけて、お湯を注いで2分待ちます。

細麺なので、2分です。

 

 

完成です。

具が入っていないので、冷蔵庫に残っていたねぎと紅しょうがを入れました。

スープは濃厚でコクがあり、細麺がよく合います。

これは美味しいです。

 

ある日の夕食。

だし巻き玉子、ソーセージの青梗菜炒め、山芋と水菜のサラダ、浅漬け、ねぎと青梗菜のみそ汁です。

 

 

だし巻き玉子は、水を少なめにしたら少し焼色が付いてしまった。

だが料理店のだし巻き玉子を焼く動画をいろいろと見て、コツがつかめてきました。

ソーセージ炒めは、塩、黒胡椒、ばらソースのウスターソース少々で味付けしています。

 

 

たまたま長芋が半額だったので買ってきて、まずは切って水菜と合わせました。

青じそドレッシングをかけています。

 

 

ねぎと青梗菜のみそ汁です。

 

 

浅漬けです。

淡口醤油を少しかけています。

そのままでは酸味が強かったりしますが、淡口醤油がうまくまとめてくれます。

 

 

だし巻き玉子は、優しい味わいで、ご飯にもぴったりの味です。

家庭の食卓という感じでした。

 

本日のブランチ。

牛豚合いびき肉のスパゲティ・イタリアンです。

神戸の「グリル一平」を意識しましたが、味はだいぶ違います。

味は美味しかったですが。

グリル一平では、通常は売っていない極太スパゲティを使い、トマトソースとトマトケチャップを混ぜたソースで麺を炒め、ドミグラスソースもかけます。

かなり贅沢な料理なので、家庭では大幅にコストがかかります(笑)

 

 

粉チーズとタバスコを振って、生玉子を潰して混ぜて食べます。

玉子がマイルドに味をまとめて、美味しい。

 

 

レタスが残っていたので、サラダです。

玉ねぎドレッシングをかけました。

 

 
サンポー食品の焼豚ラーメンを食べました。 
前々から食べたかったですが、九州以外では手に入りにくいですから。
開封すると、かやく(焼豚)、粉末スープ、調味油、紅しょうがが入っています。
このうちかやく、粉末スープを麺の上にあけてお湯を注ぎます。
 

 
3分後、混ぜて調味油を加えてさらに混ぜ、紅しょうがを乗せて完成。
豚骨スープが美味い。
紅しょうが付きなのが良いです。