前から気になっていましたが、ようやく食べました。
ローソンストア100の激辛フェア・期間限定品「激辛肉そぼろ」おにぎりです。
商品紹介を見ると、花椒、ラー油、豆板醤、甜麺醤で炒めたと激辛を強調していますが、私が食べた感じでは、旨辛という感じでした。
だが私は旨辛くらいに感じたというだけで、辛いものが苦手、または辛いものを食べ慣れていない方には激辛と感じるでしょう。
ともあれ、刺激の中にも肉の旨味やコクがあって、美味しかったです。
ある日の夕食。
成型肉ステーキと焼きポテトです。
成型肉は以前食べたとき、微妙な感じでしたが、しっかり焼きめを付けたら美味しくなりました。
玉ねぎドレッシングをかけました。
じゃがいもは下茹で済みパックのものを切って、玉ねぎやトマトと一緒にステーキを焼いた後の牛脂で焼きました。
下茹で済みパックのじゃがいもは便利ですね。
生のじゃがいもと値段はあまり変わらず、ピューレー、ポテトサラダ、焼きポテトいずれも手間が省けて簡単に作れます。
ほうれん草と玉ねぎの味噌汁です。
ほうれん草は、きちんと湯がいてシュウ酸を落としました。
レタス、ゆでたほうれん草、トマトのサラダです。
ごまドレッシングをかけました。
ある日の夕食。
いわしのファルシです。
ファルシとは、正確にはファルス(farce)といって詰め物をした料理です。
三國清三シェフの動画を見て作りました。
パン粉に牛乳、刻んだほうれん草、粉チーズを混ぜたファルスのおかげで、魚フライとは違う味わいです。
そして焼き時間10分は長く感じられますが、このくらいじっくり焼くと、小骨や鰭がカリカリに焼けて気にならなくなります。
レモンは食卓レモンをかけました(笑)
バゲットは地元のお店で買った廉価なものですが、美味しいです。
当方では、ほうれん草はシュウ酸が多いので湯がいて使いました。
ほうれん草の生食は尿管結石の原因になります(笑)
サラダもレタス、トマト、湯がいたほうれん草のサラダです。
あとワインはラングドックのシャルドネです。
三國シェフの動画ではラングドック・ルージュですし、地中海沿岸では魚料理に赤ワインは普通ですが、ここはワインのセオリー通りにしました(笑)
単純にいって、ラングドックのシャルドネが開封済みだったというのもあります。
ソースが赤ワイン・ベース、ドミグラス・ソース、和食なら照り焼きなら赤ワインの方が合いますが、ソースなしの魚料理は、やはり白ですね。
あと西京焼きは赤ワインの方が合います。
今夜はエビニラ玉でした。
むきエビが半額でしたが、他の料理には使いようがないくらい小さいエビだったので(笑)
むきえびはきれいな状態でしたが、一部、背わたが黒いものがあったので竹串で取り除き、塩、白胡椒、片栗粉を振って混ぜてから炒めました。
そこにねぎとニラを投入し、ヒガシマル醤油の牡蠣だし醤油を少し加えて鍋の脇に寄せ、油を入れて火を強めて溶き卵を入れてさっくり混ぜてある程度焼けたら完成です。
表面が焼けても焼きめは付けずきれいな黄色で、中は半熟くらいが良いですね。
ニラ玉にエビの香りとぷりぷりした歯ごたえは美味しいですね。
少し味が薄かったので、食べるときにも牡蠣だし醤油を少々かけました。
小松菜の中華スープです。
創味シャンタンのだしです。
お揚げと水菜の煮物です。
青菜が欲しかったのと、お揚げの賞味期限が明日までなので使い切ることにしました。