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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今朝はハイカラにゅうめんをいただきました。
ちゃんと天ぷらから出た天かすと、播州そうめんで作ると美味しいです。
あと九条ねぎの香りもよく合います。

そうめんからにゅうめんの季節になりましたが、麺が残り少なくなったので買っておきます。
にゅうめんは麺料理で食べるだけでなく、味噌汁の具や鍋料理のシメにも使いますので。
 

 

今夜は、鶏団子のトマトソース鍋です。
具はチルドの鶏団子、にんにく、玉ねぎ、なすび、白菜、豆腐です。
そしてホールのトマト缶に水を少なめに入れて煮込み、チキンコンソメ、塩、オレガノ、バジルで煮込みました。
仕上げにEXヴァージン・オリーヴオイルと粉チーズをかけました。

 

 

これは美味しいです。

ほぼ洋風の煮込み料理に白菜と豆腐を入れたという感じですが、ばっちり合います。

鶏団子は洋風にも使えます。

 

 

量産品の安いバゲットですが、美味しいです。

 

 

トマトソースにはご飯も良いです。

 


ラングドックの赤ワインを飲みながら、ご飯と安いバゲットで食べましたが、美味しい。

 

週末のブランチ。
HACHIのレトルトカレー(大辛)です。
肉はひき肉しか入っていませんが、量が多いので、ご飯との比率を考えずに食べられます(笑)
基本的に混ぜながら食べるので大丈夫ですけど。
あとは千切りキャベツのサラダにごまドレッシングをかけて、ヨーグルト、カフェオレです。

最近、描きました。

 


《鯛魚図》
(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)
2025年制作。

生きている鯛の姿を描きました。
顔彩で彩色するため、最初から薄墨で描き、墨の黒が目立たないようにして色彩を引き立てるよう描きました。
鯛といえば、やはり明石海峡や鳴門海峡の激しい潮流にもまれて育ち、甲殻類、貝類、小魚などを食べるため、鋭い歯にいかつい顔つきをしており、それを感じるように注意しました。

 

 

さっそくArtmeterに出品しました。

ぜひ、お買い求めください。

ちなみに絵の値段は、Artmeterの価格設定ルールによって決められています。

 

 

東京駅の改札内にある台湾料理店「台湾101」にて、排骨飯セットをいただきました。
排骨飯は、台湾ではポピュラーな食事です。

排骨の「排」はあばら骨をあらわす象形文字で、つまり排骨はスペアリブのことですが、こちらはロース肉のようですね。

十分美味しいです。

 

 

排骨は肉は五香粉の香りがあり、サクサクの衣にカレー粉の味と香りが付いていて、餡かけもよく合い、美味しかったです。
付け合わせのうずら玉子、高菜、もやし、人参も美味しかったです。

 


またセットは焼売、小籠包、春巻が付きます。
レンゲはありませんが、小籠包はあまり熱くないから、そのまま食べても大丈夫です。

ちなみに、小籠包の正式な食べ方は、レンゲの上に乗せて皮を破いて汁を吸ってから食べます。

以前ネットで話題になりましたが、『美味しんぼ』では、丸ごとパクっと食べていますが、口の中をやけどするだけです。

 

 

春巻は、皮はカラッと揚がってサクサクです。

具は日本の中華料理店の春巻とは若干違うようで、微妙に味が違いますが、美味しいです。

 

 

店内は惣菜売り場とイートインで別れています。

惣菜売り場には、台湾の屋台を思わせるメニュー看板が掲げられています。

 

 

こちらはイートインのメニューです。

 

 

キッチンの壁は、台湾旧市街の建物を思わせるレンガ造りの壁です。

 

こんど新幹線に乗るときは、台湾101で魯肉飯や排骨飯を買って乗り込んでも良さそうです。

 

 

ある日の夕食。

日本ハムのナチュミートのミンチカツ、惣菜のコロッケ、厚揚げと水菜の煮物、納豆です。

 


どろソースをかけました。
あと野菜は千切りキャベツと水菜で、玉ねぎドレッシングをかけました。

 

 

わかめの味噌汁です。

 

 

厚揚げと水菜の煮物です。

 

 

ミツカンの金のつぶ・玉子醤油たれです。
いかにも家庭の食事です。

 

ある日の夕食。

ホルモンスンドゥブチゲです。
牛のテッチャンが安かったので、昨年買い置きしていたスントゥブの濃縮スープを使って作りました。

 


鍋で牛テッチャンを両面焼いて、そこに水と業務スーパーのダシダもどき、玉ねぎ、えのきだけを入れて煮込み、スントゥブの濃縮スープ、白菜、九条ねぎ、豆腐を加えて煮込み、最後に玉子を落として完成です。

 

 

取り皿に取ったところです。
濃厚な味わいで美味しいです。
そして、かなりボリュームがあります。
 

 

ご飯とキムチです。

今回、スントゥブチゲにキムチは入れていませんが、ご飯のお供として小皿に用意しました。

 

今夜は豚ひき肉と小松菜の家常豆腐です。
厚揚げを、久しぶりに中華風に調理しました。
 

 

豚ひき肉を炒め、黒胡椒と五香粉をかけ、にんにくのみじん切り、玉ねぎ、小松菜、九条ねぎ、厚揚げを加えて炒め、豆板醤、牡蠣だし醤油、オイスターソースで仕上げました。
ご飯が進む味です。

 

 

小松菜の中華スープです。

 

ようやく鍋料理が美味しい季節になってきました。
そこで今夜は、鶏団子のちり鍋です。
鍋に水を張って白だしと淡口醤油を少々入れて火にかけ、沸いたら大根、えのきだけ、豆腐、九条ねぎ、チルドパックの順に入れて、それから白菜を入れて煮込んでしんなりしたら、水菜を入れて火を止めてしんなりしたら出来上がり。

 


ポン酢にもみじおろしを入れて食べました。
さっぱりして野菜の甘みやだしの旨味があり、美味しかった。

 

ある日の夕食。

マグロとイカの刺し身、納豆、白菜と小松菜の煮物、小松菜の味噌汁です。

 


刺し身には大根のツマや大葉、パセリの他に、水菜を切って添えてポン酢をかけました。

 

 

小松菜の味噌汁です。

 

 

納豆は、ミツカンの金のつぶ・たまご醤油たれです。

 

 

しば漬けと淡口醤油です。

野菜も多めで、美味しかったです。