Ternod Official blog -280ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

昨日、茄子を多めに買ったので、昨夜は茄子のドライカレーにしました。

そして今夜は、麻婆茄子です。

 

 

麻婆茄子は、いつも通り四川風の強烈な味です。

多めの油で茄子を炒めてお皿に取っておき、

その後、豆板醤、みじん切りにしたニンニク、生姜、刻み長ねぎを炒め、豚ひき肉と冷凍しめじを加えて色が変わったところで醤油、水、創味シャンタンを加えて煮込み、炒めた茄子を加えて煮込み、オイスターソースを加えて、残りの刻み長ねぎを完成です。

盛りつけた後に湯がいた小松菜を乗せています。

 

もちろん、花椒は欠かせません。

 

牛豚合挽肉を取っておいたのと、今日は茄子が安かったので、茄子と牛豚合挽肉のドライカレーにしました。

 

フライパンに多めの油を入れて乱切りにした茄子を炒め、焼き目が付いて油を吸ったところでみじん切りのニンニク、玉ねぎ、人参を炒め、火が通ったところで牛豚合挽肉を入れて炒め、塩、黒胡椒、カレー粉で味付けをし、水、コンソメ、トマトペースト、オレガノ、バジル、ホットガラムマサラを入れて水気が飛ぶまで煮込み、仕上げにホットソースを加えて完成です。

 

トマトペーストを加えたので、茄子のミートソースのような味でした(笑)

それと、食後にじんわり汗ばんで来ます。

 

ちなみにスパゲティのソースにしても美味しいと思います。

この場合は、ゆで上がったスパゲティを、フライパンの中でソースとしっかり混ぜた方が食べやすくなると思います。

 

今夜は、ハンバーグの粒マスタード赤ワインソースです。

ちょっと豪華な気分です。

 

 

ハンバーグは、スーパーマーケットで売られているパックのものです。

まずフライパンにバターとキャノーラ油を熱して、薄切りのじゃがいもを両面こんがりと焼き、じゃがいもが焼けたら取り出して、そこにハンバーグを入れて焼き、薄切りの玉ねぎとしめじを一緒に入れて炒め、玉ねぎとしめじに塩と白胡椒を振って出来上がりです。

そしてお皿に焼いたじゃがいも、玉ねぎとしめじのソテー、ハンバーグの順に盛りつけたら、残ったフライパンに赤ワイン、粒マスタード、塩、白胡椒を加えて煮詰め、そのソースをハンバーグにかけて完成です。

 

パンで食べるには、他の食材の味の邪魔をせず、濃すぎないソースの方が合います。

もちろん赤ワインにもぴったりです。

 

 

いつも作っている自家製のバゲットです。

ちょうど焼きたてだったので、香りも良くハンバーグにも野菜にも合性ぴったりでした。

 

 

サニーレタスと薄切りの玉ねぎのサラダです。

塩、白胡椒、エクストラヴァージン・オリーヴオイル、レモン汁をかけました。

そのため、軽い味わいで、お口直しにぴったりでした。

 

本日のブランチは、オムライスです。

具はニューバーガーという、焼いて食べるタイプの魚肉ソーセージです。

他には薄切りの玉ねぎのほか、みじん切りのニンニクと隠し味にカレー粉を加えていおり、ケチャップは控えめにしました。

刺激のある大人の味です。

 

 

 

今夜は、牛豚合挽肉のガパオです。

 

 

目玉焼きは、焼けたと思ってフライ返しで取ろうとしたところ、黄身が破れてしまいました。

火の通りが十分ではなかったのです。

あとバジルは、乾燥バジルを使いました。

食べるときは、もちろん最初に目玉焼きの黄身を潰してナムプラーをかけ、全体を混ぜて食べました。

 

 

玉ねぎとキャベツのコンソメスープです。

 

 

レタス、サニーレタス、玉ねぎ、ツナ缶(カツオ缶)のサラダです。

ごまのドレッシングをかけています。

 

右上にあるのは、缶詰の黄桃の種を取ったくぼみのところにツナマヨを乗せたものです。

これは「Pêche au thon」というベルギー料理で、夏にオードヴルとして食べられているそうです。

http://www.belgium-wallonia.jp/recettes/

 

Pêche au thonですが、黄桃とツナ缶は、ツナのコクと黄桃の甘味は、違和感なく合います。

 

 

今夜は、牛肉のオイスターソース炒めと炒飯です。

アンガス牛の薄切りが安かったので買いました。

当初はハヤシライス、ビーフオムライス、牛肉のオイスターソース炒めのどれをつくろうか悩みましたが、炒飯が食べたくなったので、このメニューになりました。

 

 

炒飯は、玉子炒飯を醤油とオイスターソースで味付けをしたものです。

他は創味シャンタン、塩、白胡椒、ねぎです。

鍋炊きをして冷凍保存しておいたご飯を使いましたので、パラパラに仕上がりました。

 

 

牛肉のオイスターソース炒めです。

アンガス牛の細切れを使いましたが、バラ肉に近い部分のようで、やわらかいです。

炒め油は牛脂を使い、ニンニク、生姜、玉ねぎ、長ねぎとともに炒め、味付けは塩、黒胡椒、砂糖、醤油、五香粉、オイスターソースを加えています。

 

炒飯とともに食べると、玉子などの香りも加わって味と香りに広がりが出ます。

 

 

スープは、長ねぎ、キャベツ、醤油、白胡椒、創味シャンタンのスープです。

さっぱりとした味です。

 

 

 

 

しばらく前から、無性に刺身が食べたくなっていました。

そんなわけで、今夜は鰺の刺身です。

 

単にスーパーマーケットで売られているパックの刺身を買って来てお皿に盛りつけただけです(笑)

 

薬味はおろし生姜、小口ねぎ、刻んだ茗荷を乗せました。

あとお皿の奥は、油揚げにポン酢をかけたものです。

 

みそ汁に油揚げと小口ねぎを使ったので、その残りです。

 

また画像には映っていませんが、ご飯は玉子かけご飯にしました。

 

今夜は、子羊肉のカレー炒めです。

 

薄切りの子羊肉をみじん切りのニンニク、薄切りの玉ねぎ、キャベツとともにカレー粉で炒めたシンプルなものです。

味付けは塩と黒胡椒、他に、コンソメとケチャップを隠し味に加えています。

 

子羊肉は、あっさりしていますがコクがあるので美味しいです。

 

また、玉ねぎとキャベツのコンソメスープも付けました。

 

 

今夜は、茄子と油揚げの煮びたしに、TKGこと玉子かけご飯です。

実は、ずいぶん前から茄子の煮びたしが食べたくなっていました。

ちょうど先日、魚香茄子をつくった時の茄子が余ったので、煮びたしにしました。

 

 

茄子と油揚げの煮びたしは、以下のクックパットを参考にしました。

 

揚げずに簡単!茄子と油揚げの煮びたし

https://cookpad.com/recipe/1228160

 

ただ私の方では、茄子は半等分に切り、油揚げは京あげ、つゆは麺つゆと水で等分に割って使いました。

まず鍋に油を熱して、半分に切って皮目に切れ込みを入れた茄子を焼き、油揚げを投入して一緒に焼き、茄子が油を吸ってなくなったところで、水を加え、同量のめんつゆを入れて軽く煮込み、お皿に盛ってからおろし生姜と小口切りにした葱を乗せて完成です。

 

十分美味しく出来ましたが、スプーンの方が食べやすいです。

また、茄子は4等分以上に切った方が食べやすいです。

 

 

長ねぎと京揚げのみそ汁です。

 

 

玉子かけご飯用の生卵です。

醤油とめんつゆを同量で割った、たれを加えてかき混ぜました。

 

生卵と煮びたしは合います。

とくに青葱が乗った京揚げとの相性が抜群です。

そう思ったところ、玉子に火が通っていたら衣笠丼と同じ材料と味付けであることに気付きました(笑)

 

 

台風が過ぎてもまだどんよりとした曇り空ですが、ガッツリとした食事で思い気分を吹き飛ばしました(笑)

今日のブランチは、町の中華食堂の定番である、炒飯と餃子です。

 

 

炊飯器が壊れて以来、ご飯は鍋炊きをしています。

鍋炊きのご飯の方が美味しいので、すっかり鍋炊きが定着しました。

時間のある時にまとめて炊いて、1食ずつ冷凍保存しておけば、日頃はあまり手間はかかりません。

 

そして鍋炊きしたご飯はパラリとしていて、そのまま炒飯用に炒めてもパラリとした炒飯になりました。

味付けは塩、白胡椒、醤油(香り付け程度)、創味シャンタン、オイスターソースです。

具は,焼き餃子というおかずがあるので、長ねぎと玉子だけのシンプルなものです。

 

 

焼き餃子は珉珉食品のチルド餃子で、日頃からよく食べています。

しっかり焼き色が付くまで焼くと、香ばしく仕上がります。

 

またスープは、長ねぎ、キャベツ、醤油、白胡椒、創味シャンタンのスープです。