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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、鶏照り焼きと鮭ハラスの南蛮漬けです。

手前が鶏照り焼き、奥が鮭ハラスの南蛮漬けです。

 

鶏肉は吉備高原どりのもも肉、鮭は北海道産秋鮭です。

たれは、砂糖、醤油、みりんのたれを共有し、南蛮漬けには黒酢を加えました。

久しぶりに鶏肉をがっつり食べたのと、柔らかく脂ののった鮭ハラスを食べて満足です。

 

 

今夜は家常豆腐です。

たまに食べたくなります。

 

 

厚揚げはもちろん、冷蔵庫に入っていた油揚げも加えたところ、油揚げが味を吸っていい感じになりました。

野菜はキャベツ、長ねぎ、大根、それにニンニク、生姜です。

味付けは豆板醤、醤油、砂糖、酒、そして創味シャンタンです。

仕上げに花椒を振り、四川風の味付けです。

ちょうど回鍋肉のような感じです。

 

他は、キャベツ、長ねぎ、油揚げのみそ汁とご飯です。

 

今夜は、野菜炒めです。

ちょうど豚肉と、野菜炒め用のパック野菜が安かったので、野菜を食べようとつくりました。

 

豚肉には五香粉と塩、胡椒を振っておき、

鍋にラードを熱して刻んだニンニクを炒め、豚肉を炒め、野菜を投入します。

そして火が通ったら醤油を回しかけ、砂糖、水、創味シャンタンを加えて煮詰め、最後にオイスターソースを加えて完成です。

複雑で奥行きのある味の野菜炒めができました。

 

あと刻んだ青葱、醤油、創味シャンタンのスープです。

 

 

 

 

反緊縮行動のリーフレットの最新版をアップしました。

PDFファイルをダウンロードしてお読みください。

 

こちらがリンクです。

http://docs.wixstatic.com/ugd/f38b8d_66410358481a4891bd94579de22e7d71.pdf

 

今年8月に日本銀行大阪支店前で行った長期金利上昇容認に抗議するスタンディング行動、デフレ脱却のためには消費税増税は中止してむしろデフレ脱却給付金を配付せよとの主張、

今年6月以降の災害続きの状況の中で防災対策も兼ねたインフラ整備を行えとの主張、そして金子勝による山本太郎参議院議員の経済政策に対する批判への反論を収録しました。


ちなみに前号は、こちらになります。

http://docs.wixstatic.com/ugd/f38b8d_c6cb839fe362457aa6cb26da4527d48b.pdf


リーフレットにはカンパ送り先の口座なども書いてありますので、よろしければ少額でもカンパをいただければ、今後の行動資金に充当させていただきます。

 

この問題では、とくに東京での情報活動を強化する必要性を感じていますので、とくに東京と関西の移動費用(それも新幹線で)を必要だと考えています。

 

【カンパ送り先】

住信SBIネット銀行

イチゴ支店(101)

(普)4964542

ソノエコウタロウ

 

久々の更新です。

今回は、新しい作品を収録したかわりに、作品を大幅に整理しました。

以前から考えていましたが、作品の方向性を思い切って絞り込みました。

 

アドレスはこちらになります。

http://kternod.wixsite.com/ternod

 

また反緊縮リーフレットの最新号も収録しました。

PDFファイルをダウンロードしてお読みください。

http://docs.wixstatic.com/ugd/f38b8d_66410358481a4891bd94579de22e7d71.pdf

 

 

 

 

 

今日は朝から用事があり、神戸大学に行っていました。

午前中に用事を済ませ、昼食は学生食堂にて食べることにしました。

 

さばの味噌煮、茄子の煮物の小鉢、みそ汁。

そしてご飯は蒸しご飯といって、昨日のご飯を温め直したものが50円で入れ放題なので、それにしました。

合計で340円ほどでした。

 

味は、美味しかったです。

 

今夜は、麻婆茄子です。

刺激的な辛さが欲しいと思っていましたのと、ゼブラ茄子を見た時に思わず食べたくなりました。

 

まず豚ひき肉に胡椒と五香粉を振り、野菜を切ります。

次にゼブラ茄子を油で炒め、焼き色が付いて油が浸透したら豚ひき肉を投入。炒まったら刻んだニンニク、生姜、豆板醤を加えて炒め、刻んだ青葱と青菜(今回は小松菜)も入れ、醤油を回しかけて炒めます。

そして水と創味シャンタンを加え、オイスターソースも加えて煮詰めたら完成です。

お皿に盛ったら残った青葱と花椒をかけます。

 

豆板醤と花椒による刺激的な味とコクがたまりません。

 

スープは小松菜、青葱、塩、白胡椒、創味シャンタンのあっさりしたスープです。

 

今夜は、にぎすという魚を買ってみました。

深海魚で、身が柔らかい魚です。

塩焼きや天ぷらにしますが、面倒なので今回は煮付けにしました。

 

まず、にぎすの鱗を落とし(ほとんどうろこはありませんが)、胸びれから頭を落とし、腹身を割いて内蔵を取り出して、煮るだけです。

煮汁は水、酒、生姜、砂糖、醤油、みりんです。

 

今回、生姜を入れ忘れたので、あとで入れましたが、なんとかなりました(笑)

 

にぎすの煮付けは骨ごと食べられるので、食べるのも簡単です。

 

描いていた絵画作品が完成しました。

カンヴァスにアクリル絵具で描き、サイズはSMサイズ(227 mm × 158 mm)と小品です。

 

以下のリンク先にある作品の延長的な作品で、タイトルも同じ《公園通りの風景》ですが、以下の作品は油絵具で描いており、サイズも格段に異なります。

 

《公園通りの風景》
2017-04-19 22:31:01
https://ameblo.jp/ternod/entry-12267173655.html

 

 

台風が過ぎ、秋の到来を感じる一日でした。

季節とはなんの脈絡もありませんが、私は今夜は豚の生姜焼きを食べました。

洋食屋の定番メニューで、たまに食べたくなります。

 

 

まず、フライパンに油を熱して玉ねぎを炒めて半透明になったらニンニクと生姜を炒め、豚肉を投入して炒め、酒、醤油、砂糖、みりんを加えて煮詰めて完成です。

ちょっと玉ねぎが焦げてしまいましたが、洋食屋風の甘辛い生姜焼きになりました。

 

千切りキャベツを添えてマヨネーズをかけ、生姜焼きの上には小口切りにした青葱をかけました。

 

ポテトサラダや、ゆでで塩味で炒めただけのスパゲティを添えたりすると、洋食屋らしくなります。

 

久々に食べた生姜焼きは、甘辛く豚肉のコクもあり、十分な満足感を得られました。

 

他は、小松菜と青葱のみそ汁、小松菜のおひたしです。