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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

本日のランチ。

昨夜つくったポークカレーを、オムカレーにしました。

カレーにはどろソースをかけましたが、辛めのカレーにオムレツの組み合わせは、なかなか良いです。

 

今朝、カップヌードル 辛麺をいただきました。

日清食品のサイトを見ると、見るからに辛そうです。

「唐辛子の辛み、キムチの酸味、ニンニクの風味、みそのコク」とあり、さらに焙煎唐辛子を盛り込んだそうですから。

 

今回購入したきっかけは、カップヌードルとスマホアプリゲーム「プロジェクトセカイ」とのコラボイベントによります。

カップヌードル3品を対象企業のお店で購入すると、3品購入を一口分で3月に予定されているスペシャル番組の配信チケットに応募できますので、きちんと対象企業を調べた上で買ってきました。

こういうイベントは割高なコンビニが多ったですが、今回のイベントは、スーパーマーケットやドラッグストアも対象に含まれているのがいいところです。お財布に優しいイベントです(笑)

カップヌードルは3種類買いましたが、うち1品は、当然、「25時、ナイトコートで。」の東雲絵名が持っている「辛麺」を選びました。

 

 

さっそく開封してみます。

真っ赤!です。

見た目、匂いからも激辛が伝わってきます。

 

 

お湯を注いで3分待ち、完成です。

軽く混ぜていただきます。

 

かなり辛いですが、味噌のコクもあり、旨辛といった感じです。

私が経験した中では、最も激辛だったのは韓国のブルダックボックンミョンですが、それと比べれば余裕です。

無事に完食しました。

 

美味しかったし、まだチケットプレゼントに応募する予定ですので、また買います。

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜はポークカレーです。

豚肉は昨夜のおかずにした生姜焼きに用のロース肉を切って使いました。

野菜は玉ねぎ、人参、じゃがいも、かぶらで、肉が薄めなので、それに合わせて小さめに切りました。

味付けは業務スーパーの辛口カレー・ルーに、黒コショウとローリエの葉、隠し味にオリバーソースのウスターソースを少量加えました。

そして、出来上がったカレーには、オリバーソースの「どろソース」をかけ、生卵を落としました。

 

業務スーパーの辛口カレーは辛めで、そこに「どろソース」をかけるとさらに辛くなりますが、生卵を混ぜるとマイルドになり、かつ「どろソース」のコクが生きてきます。

 

 

そして付け合わせは、自家製キャベツのピクルスを添えました。

大阪のインデアンカレーや福島上等カレーでおなじみの付け合わせです。

また京都の「赤田屋」(西大路三条)が四条河原町の高島屋地下にあった頃に何度か食べていますが、同店ではカウンターに置かれたキャベツのピクルスが取り放題でした。

スパイシーなカレーには、キャベツのピクルスが合います。

 

 

作り方は複数のレシピサイトを参考に、キャベツの葉を何枚かちぎって耐熱皿に乗せて電子レンジで1分弱ほど加熱してビニール袋に入れ、冷めると水分が出てくるので袋ごと絞って水分を出し、その袋の中にあらかじめボウルで混ぜたピクルス液を加えて冷蔵庫で冷やします。

ピクルス液は、醸造酢に少量の砂糖、極少量の塩、鷹の爪では量が多くなるのでタバスコと黒コショウを極少量を加えて混ぜたものです。

そして翌日、袋から取り出して瓶に詰め替えました。

少量作ったので調味料を控えめにしましたが、もう少し砂糖を増やして甘めにしてもよかったと思います。

量が少なくなるほど、調味が難しくなりますので。

ただカレーの付け合わせとしては申し分ない出来だったと思います。

 

 

そしてカレーの隣は、かぶらの葉とキャベツのサラダです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日のランチ。

ウインナーソーセージてキャベツのナポリタンでした。

味付けは、ケチャップをみりんで伸ばし、隠し味にウスターソースを加えました。

くどさがなく、味にコクと広がりがあります。

それにウインナーソーセージ、キャベツ、玉ねぎ、パスタの味と香りが生きています。

 

ちなみに、この人さらにキャベツ2枚使っているので、完全食です(笑)

 

今朝はかけそばを食べました。

そばつゆは、ヒガシマルのそばスープを使いました。 

昆布とさば節が効いた、関西で標準的なそばです。

 

私はうどんのつゆは関西風、そばのつゆは関東風の方が合うと思っていますが、にしんそばなど、そばの種類によっては関西風のつゆを使うことがあります。

あとは、軽いものを食べたいときなど、気分的にそばでも関西風のつゆにします。

 

また、天かすの乗ったそばを関東では「たぬきそば」と呼ぶようですが、

これは、「かけそば」です(笑)

「ハイカラそば」という呼び名もあるようですが、駅そばなら、カウンターに置いてある天かすが入った容器から自分で入れますし(笑)

これがうどんだったら、もちろん「素うどん」です(笑)

 

今夜は豚の生姜焼きでした。

具材は豚ロース肉の薄切り、玉ねぎ、にんにく、生姜。

味付けは、肉に軽く塩と黒コショウをしたほかは、オリバーソースの「しょース」だけで味付けしました。

醤油だれにソースのコクが合わさった味で、美味しかったです。

ウスターソースなどでは、ウスターソース炒めなど別の料理になります。

だがしょースだと、ちゃんと生姜焼きを感じられます。

 

しょースは製造元のオリバーソースでは、鶏の照り焼きや鶏そぼろをすすめており、調味料としても可能性がありそうです。

 

昨夜、酒のアテにちくわのてんぷら食べました。

スーパーマーケットの総菜で売っていたものです。

醤油をかけるかウスターソースをかけるか迷いました。

 

 

そこで登場したのが、先日買っておいた「しょース」です。

しょースとは、神戸のオリバーソースから出ているソースで、「醤油とソースのいいとこどり」と歌っている、醤油の入ったソースです。

さっそく、てんぷらにショースをかけて食べてみると、醤油とソースの両方の味がします。

だが生醤油のように醤油の強さはなく、醤油っぽい風味のソースという感じです。

 

今夜は、夕食のおかずに目玉焼きを焼きました。

ふだんは目玉焼きは、パンで食べるときは塩コショウだけで、ご飯のおかずにするときはウスターソースをかけます。

今回は、しょースをかけてみましたところ、見事に合いました。

私は、目玉焼きに醤油はかけませんが、しょースなら許容範囲です。

 

今後も、総菜のてんぷら、あとメーカー推奨の鶏の照り焼きなどにかけてみたいと思います。

てんぷらについては、おそらくゲソ天と紅しょうがのてんぷらに合うと思います。

ただ、どちらも東京のスーパーマーケットでは置いていないので、東京にも何店舗かある「つるまるうどん」のテイクアウトで買ってくる以外になさそうです。そのうち買ってきたら試してブログに記事をアップするかもしれません。

その時までお楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《甲山を眺めて》(F4=332×242㎜、色紙に墨、顔彩)です。

兵庫県西宮市にある甲山森林公園から、甲山を見た風景です。 

甲山は、六甲山系の山々の中にありながら、形成過程が異なるそうです。

 

ちなみに、『涼宮ハルヒの憂鬱』で、SOS団が学園祭向けの自主映画を撮影していたロケ地です(笑)

 

今夜は、丸美屋の「すき焼き春雨」でつくった、すき焼き風煮込みです。 

おかず用の春雨セットについては、麻婆春雨のとき、春雨がえらい長くて食べにくかったので、以来、春雨はキッチン鋏で半分に切ってから調理しています。

また野菜を追加しました。

長ねぎ、白菜、えのきだけ、水菜を加えました。

 

味は、すき焼きでした(笑)

手軽にすき焼きを食べたいという方にはぴったりです。

 

今夜は、ひろうすと厚揚げに小松菜の煮物です。

業務スーパーで売っている、ひろうすと厚揚げのセットを土鍋で煮込んだだけです。

味付けは白だし、薄口醬油、みりんです。
 

寒さが感じられるこの季節には、土鍋の料理は、ぬくいです。