Ternod Official blog -180ページ目

Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

先日描いた作品です。 

 

《生瀬のある岩山》 

(F4色紙に墨、顔彩)

 

兵庫県西宮市北部、蓬莱峡に行く途中で見かけた岩山です。 

この辺、岩肌がむき出しになった崖や山が点々とありました。

他にも武庫川沿いの断崖なども、岩肌が露出する光景をたびたび目にしました。

 

岩山は、山水の風景画として描きやすいです。

 

ある日のランチです。

前々から食べようと思いつつ、機会を逃してきましたが、ようやく食べることができました。

東京の幡ヶ谷にある「ねじ式」の「特らあめん」です。

 

「推し活」を兼ねていただきました。

スープはとろりと濃いめで背脂が浮いてる。

やや「天下一品」の「こってりラーメン」を思わせる味で、濃いめです。

だが「天下一品」は鶏ガラなのに対して、二郎系の流れをくむ「ねじ式」は豚骨醤油。そして「天下一品」の濃厚さに比べて、少し軽めです。

麺は固めに茹でた極太麺、具は鶏チャーシュー、ひき肉、もやし、煮玉子と具沢山。

かなり食べごたえがあります。

 

さきほど、「推し活」と書きましたが、こちらの動画を貼っておきますので、まだ見ていない方はぜひ見ましょう。

 

 

私は「YouTuberみのりんご」の上記の動画をリアルタイムで見たときは、関西から東京に来て、やや慣れてきた頃でした。

だが、2年近くも緊急事態宣言や時短営業要請が繰り返されてきている最中でした。

そのため、今になってようやく食べることができました。

 

そういうわけで、念願のラーメンでした。

 

 

こちらが「ねじ式」です。

お店はカウンターに10席ほどですが、思ったよりは広く感じられました。

私が食べているときは、最初はハードロックが流れ、次にPublic Enemyの繰り返し聴いていたヒップホップが流れてきました。

ラーメン屋さんとしては独特な感じです。

 

 

都内某駅の自販機にて買いました。

シロタ株の補給です。

 

毎朝ヨーグルトを食べ、昼食や夕食には乳酸菌発酵したぬか漬けを食べ、腸活は大事です。

 

 

 

 

 

ある日のランチ。

炒飯です。

たまご炒飯に、ヴェトナム製の海老塩を振りました。

あと中華スープ、キャベツと激辛チリソースのサラダです。

 

 

たまご炒飯は、塩少々、醤油少々、オイスターソースで味付けをしてありますが、えび塩を振ると、香ばしくなります。

サラダにかけた激辛チリソースは、相当辛いです。

 

業務スーパーで見つけて買いました。

オハヨー乳業のジャージー牛乳ソフトです。

連日の猛暑の中では、やはりアイスクリームや氷菓が食べたくなります。

 

 

アイスクリームで、種別もアイスクリームです。

だが、柔らかいです。

そして、ミルクの味と香りが強く、コーンまでしっかり食べられます。

コーンにメープルの風味を付けているとのことです。

 

 

 

休日の朝食に作って食べました。

じゃがいも入り焼きそばです。

 

じゃがいもは切って電子レンジ加熱専用の器に入れて加熱すると、簡単に串が中心まで刺さるくらいに柔らかくなります。

それをざく切りキャベツとともに炒め、蒸し麺を加えて炒め、ソースをかけて少々炒めて完成です。

 

ソースは、辛さ5倍どろソースと、ばらソースを加えました。

神戸長田風です。

 

仕上げにあおさと粉削り節をかけました。

 

どろソースのスパイシーな辛さと、ばらソースの奥深いコクのある味わいになりました。

 

ある日の夕食。

焼いたリオナソーセージと目玉焼きです。

朝食のようですが、夕食です(笑)

 

 

フライパンに油を敷かずにリオナソーセージを両面とも焼き目が付くくらいに焼き、お皿に取ります。

千切りキャベツと水菜にはドレッシングをかけておきます。

次にフライパンに油を敷いて目玉焼きを焼き、キャベツに乗せて完成。

オリバーソースのとんかつソースと、どろソースをかけました。

 

目玉焼きは、米飯のおかずとして食べるときはソースをかけます。

パンで食べるときは、塩胡椒を振るだけです。

 

夕食は新福菜館にて、ラーメンと焼き飯(小)。

最近、京都ラーメンをよく食べていますが、新福菜館は1938年に屋台から始まる老舗です。

鶏ガラ豚骨醬油が特徴的です。

見た目は真っ黒だが、味は濃すぎることはなく、安定的です。

やはり豚骨が入ると、安定的なコクのある味になりますね。

焼き飯も、見た目は真っ黒ですが、味は濃くはありません。

 

ただ、小店舗にありがちですが、ソーシャルディスタンスは、あってないようなもの。

隣の野郎が水をこぼして鞄に水滴が少しかかったので、気分が悪いですね。

 

また、最近、新福菜館のラーメンのカップ麺が登場したので、買ってあります。

それは食べたら、別途ブログ記事にする予定です。

 

 

ある日の夕食。

ポーク・アンド・ビーンズです。

アメリカの家庭料理で、アメリカ産の缶詰が安かったので買っておいたものです。

缶詰を湯煎にかけて温めて開けただけですが、なんと肉が入っていない(笑)

味付けも甘めです。

ポーク・アンド・ビーンズ缶を使うなら、豚肉かベーコンを炒める、トマトペーストやスパイスで味付けをする、などの方がよいでしょう。

 

お皿の上にライスを盛り、その上にポーク・アンド・ビーンズをかけ、隣には缶詰を開けただけのスイートコーンを盛りました。

他には、キャベツとコーンのサラダとスープです。

 

アメリカンな食卓です(笑)

 

連日の猛暑続きで、買ってみました。

センタン 古都の氷菓「宇治金時」です。

林一二株式会社という、大阪市東成区東今里に本社のあるメーカーが出している氷菓です。

 

 

懐かしい味わい。

甘さは控えめで、食べやすい味です。

抹茶のかき氷に、練乳の甘さがほんのり感じられます。