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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

宝塚市立手塚治虫記念館へ「超時空要塞マクロス展」を見に行った際に買ったものです。

「リボンの騎士」の缶パッケージのゴーフレットで、地元産へのこだわりで、ゴーフレットは神戸風月堂のものです。

 

ゴーフレットは久しぶりに食べましたが、美味しかったです。

また「リボンの騎士」のサファイアは宝塚市の親善大使に任命されており、モデルは往年のタカラジェンヌ・淡島千景さんといわれています。

漫画を読んでいても、どこから宝塚歌劇っぽさを感じます。

 

 

 

 

ある日の夕食。

ツナ缶と水菜の丼物です。

ヨーロッパでは平日の夕食は冷蔵庫からハムやチーズを出して切ってパンとともに食べると聞いて、和食でそれに近いものをと考えました。

平日夜は基本的に煮炊きはしない、手抜きメニューです。

味噌汁だけお湯を沸かしましたが、ご飯はまとめて炊いて冷凍してあるものを解凍しただけですし。

 

 

具は水菜とコーン入りツナ水煮缶で、きゅうりのぬか漬けも脇に乗せました。

味付けはポン酢を回しかけ、端の方にニョクマムとヴェトナム製チリソースをかけました。

 

簡単な手抜きメニューですが、十分美味しいです。

 

 

 

ある日の夕食。

水菜とお揚げの炊いたん、シウマイ炒めです。

 

水菜とお揚げの炊いたんは、白だし、薄口醬油、みりん、お湯を加えて電子レンジで加熱しただけです。

これでも十分美味しくできます。

 

シウマイ炒めは、キャベツ、残りのお揚げを炒め、豆板醤、濃口醤油とケチャップを少々加えました。

チルドのシウマイは安いので活用したいところですが、毎回同じ調理法だと飽きるので、炒め物にするのも良いと思います。

 

 

 

 

ある日のランチ。

オムライスです。

玉子に巻き込むタイプのオムライスですが、無事にうまくできました。

フライパンの縁にうまく寄せて、お皿にあけると上手く巻き込めます。

 

 

オムライスの具はハムと玉ねぎのみじん切りです。

味付けは、塩コショウとケチャップだけです。

 

ソースは、ケチャップに日本酒と薄口醬油を混ぜて火にかけました。

ケチャップの味が抑えられ、ご飯や玉子の味が生きてきます。

 

他には、イタリアンドレッシングをかけたキャベツとハムのサラダ、お椀に入っているのはチキンコンソメスープです。

 

 

 

 

 

 

 

ある日の夕食。

いわしの水煮、キャベツ、水菜のスパゲティです。

当初はツナ缶を使おうと考えていましたが、いわしの水煮缶があるのを思い出し、賞味期限を見比べていわしの水煮缶にしました。

 

フライパンでニンニクのみじん切り、玉ねぎの薄切り、いわしの水煮を炒め、キャベツを投入、味付けは魚醤、白胡椒、乾燥バジル、さらにホットソースと粉チーズを加えておきます。

そこに、ゆであがったスパゲティとゆで汁を加え、火にかけて混ぜ、水気が飛んだら完成です。

 

コクのある味わいで、美味しいです。

 

 

デザートは、りんごと水です。

分かる人には、その意味が分かると思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日のランチ。

Newバーガーとキャベツのソース炒めをつくりました。

 

Newバーガーとは、やや大きめで粗びきの魚肉ソーセージです。

見た目はスパムソーセージに似ていますが、魚肉の味がします。

切って焼いたり、炒め物に向いています。

 

今回は、Newバーガーをフライパンで焼き、そこに刻んだニンニクと薄切りの玉ねぎを加えて炒め、カレー粉と白胡椒を振ったのち、オリバーソースのウスターソース、ばらソースのウスターソースを加え、トマトケチャップも加えて混ぜるようにして炒めました。

洋風の味わいです。

 

Newバーガーは室温で長期保存できますので、ふだんから常備しておいて、悪天候の日に買い物に出かけずに食事を済ませたいときや、食材費を抑えたいときに有効活用できます。

 

鶏のレバーとハツのパックが半額だったので、鍋にしました。

味付けは濃口醤油、ザラメ、みりん、日本酒、そして白だしに水。

すき焼きに近い感じです。

だが、生姜を加えていますので、若干味が違います。

野菜はねぎと水菜です。

 

 

レバーを簡単に食べられるので、便利です。

だが今回、食べているときに鶏のハツから血のようなものが出て来て、生焼けです。

生焼けだと、血が混じったような肉汁が出ます。

もう一回加熱しました。

こういう時、鍋料理は便利です。そのまま火にかけるだけですから。

 

 

 

 

ある日の夕食です。

ミンチカツと納豆です。

 

自宅では揚げ物はつくらないので(油の処理が大変そうだから)、揚げ物はすべて買ってきた総菜です。

ソースは、ばらソースのウスターソースと、オリバーソースのトンカツソースをかけました。

家庭的な食卓です。

 

先日、大阪王将にて食事しました。

まずは餃子から。

味噌だれに酢醤油とラー油を混ぜて付けます。

これが神戸式の食べ方です。

まさか東京で神戸式の味噌だれで餃子が食べられるとは思ってもいませんでしたので、驚きです。

 

 

天津飯です。

ふんわりした玉子に、醤油餡は薄味で玉子の味が活きてきます。

ただ、他の料理の食材であろう、ねぎが1~2片出てきたのは、ちょっといただけません。

それがなければ満点だったのに残念です。

 

 

 

 

 

ある日の夕食。

スーパーマーケットにて、いか明太が半額だったので買ってきました。

 

 

ごま油をたらし、ご飯で食べると美味しいです。

水菜には、青じそドレッシングをかけました。