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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ある日の夕食です。

総菜のサバの照り焼きです。

サバはノルウェー産です。

脂がのっていて美味しいです。

 

照り焼きに添えてあるのは、小松菜を電子レンジで加熱して、青じそドレッシングをかけたものです。

 

 

今年の春ごろに買っておいたものですが、ようやく開封しました。

オピアのノンアルコール・ワインです。

これまで、ノンアルコール・ワインは美味しくないと不評が目立っていましたが、最近はいいものが登場したといわれていて、そのひとつがこちらとのこと。

 

 

カベルネ・ソーヴィニョンを原料とするフランス産のノンアルコール・ワインです。

 

 

鶏チャーシューをアテに飲んでみました。

色は薄いルビー色、味も軽め、香りも強くはありません。

これまでのノンアルコール・ワインよりは格段に良くなったとはいえ、まだまだです。

やはり、全体的に薄く、コクに欠けるので、どうにも飲んだ気がしないです。

 

 

近所のスーパーマーケットにて、鶏チャーシューが安い値段で大量に並んでいました。

そのうち1パックは半額に値引きされていたので、思わずそれを買ってきました。

 

まずは、夕食のおかずにしました。

水菜を添え、ごまドレッシングをかけました。

中華スープも付けました。

鶏チャーシューは、しっとりと仕上がっており、美味しかったです。

 

残りは酒のアテと、翌日の弁当のおかずにも使いました。

 

 

 

 

今夜は、おでんにしました。

業務スーパーで売っていたおでん種のセットを買い、厚揚げとこんにゃくを足しました。

玉子は冷蔵庫に入っていたものです。

また、青菜が欲しいので、水菜を加えました。

 

 

ご飯のおかずにしました。

練り物はもちろん、出汁のしみた厚揚げやこんにゃく、玉子もご飯のおかずになります。

 

本当は、牛すじを買うか迷いました。

今回は材料が多かったので、牛すじを入れたおでんは今度にします。

 

10月も半ばにさしかかろうという季節ですが、まだ日中は暑さが感じられます。

とくに日差しが強く、思わずアイスクリームを買いました。

オハヨー乳業のジャージー牛乳ソフト(カフェオレ味)です。

 

買ってすぐ食べても、柔らかいです。

それにミルク感が強く、美味しいアイスクリームです。

 

久々に入ったミニストップにて、ジャーマンポテトデニッシュを見つけたので買いました。

グリコのカフェオレとともに、お店のイートインで食べてきました。

総菜パンは加工肉が多いので、植物の総菜を使ったパンはありがたいです。

 

 

ブランチにいただきました。

モダン焼きです。

焼きそばの具はキャベツとイカの練り物の天ぷらです。

それを出汁で溶いた粉に乗せ、さらに粉をかけて両面とも焼いて完成です。

ソースは、焼きそばはオリバーソースのウスターソースとばらソースのウスターソース、モダン焼きにかけたソースはばらソースのお好み焼きソースです。

 

安定的なおいしさです。

 

 

子持ち鮎が半額だったので、買いました。

最初は、子持ちだと甘露煮かと思いましたが、塩焼きも美味しいとのことで、塩焼きにしました。

 

 

鮎の身とたまごを蓼酢に浸けて食べると、美味しいですね。

 

もうひとつのおかずは、お揚げと小松菜の煮物です。

微妙な味加減の出汁を吸ったお揚げは美味しい。

 

他は、小松菜、わかめ、お揚げのみそ汁、きゅうりのぬか漬けです。

 

 

 

最近涼しくなってきました。

そんなわけで、鍋料理がおいしい季節になりつつあると思い、今夜は豚しゃぶ鍋にしました。

具は豚肉、水菜、小松菜です。

土鍋に水を張って白だしと醤油をほんの少し入れて火にかけ、沸いたら豚肉を入れ、火が通ってきたら小松菜を入れ、最後に水菜を入れて火を止めてふたを閉めて少々置いて完成です。

 

 

今回、つけだれはポン酢と、ごまドレッシング、蓼酢を用意しました。

あとは、ご飯ときゅうりのぬか漬けです。

 

ポン酢にはもみじおろしを溶かして食べ、ごまドレッシングには蓼酢を入れました。

どちらも豚しゃぶに合います。

 

身体も温まりました。

 

 

 

 

宝塚市立手塚治虫記念館へ「超時空要塞マクロス展」を見に行った際に買ったものです。

「リボンの騎士」の缶パッケージのゴーフレットで、地元産へのこだわりで、ゴーフレットは神戸風月堂のものです。

 

ゴーフレットは久しぶりに食べましたが、美味しかったです。

また「リボンの騎士」のサファイアは宝塚市の親善大使に任命されており、モデルは往年のタカラジェンヌ・淡島千景さんといわれています。

漫画を読んでいても、どこから宝塚歌劇っぽさを感じます。