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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

早くもほたるいかが出回り始めたので、さっそく買いました。

もちろん兵庫県但馬産です。

旧但馬国にあたる兵庫県北部の日本海側は、香住ガニと呼ばれるベニズワイガニ、ズワイガニ、ほたるいか、ハタハタ、そしてイワシやサバのヘシコなどが名産です。

ゆえに、私にとってホタルイカは、兵庫県産です。

 

水菜を添え、ポン酢ともみじおろしで酒のアテにして食べました。

他にはスパゲティにも合います。

 

 

 

ブロックのベーコンが手に入ったので、白菜を加えてクリーム煮にしました。

他にたまねぎ、しめじを加えています。

 

 

クリーム煮は中華料理ですが、見た目は洋風ですね。

いわば、中華風のフリカッセです。

ちなみに味付けは、創味シャンタンの出汁味です。

 

 

 

 

 

ミノタン公開録音に行ってきました。

正確には、文化放送超A&Gの番組「鈴木みのりと笑顔満タンで!」で何年かぶりに公開録音が行われたので、その第二部に参加してきました。

場所は科学技術館サイエンスホールです。

こちらの場所は、声優さんのイベントでお馴染みらしいです。

 

 

 

 

 

ちくわを使ってモダン焼きをつくりました。

ちくわ、ねぎ、キャベツを蒸し麺とともに炒めてソースで味付けをして焼きそばをつくります。

ソースはオリバーソースのウスターソース、どろソース、ばらソースのウスターソースを少々加えました。

 

次に、薄力粉を水で溶いて白だしを少々加えた生地を鉄板に流し込み、その上に先ほどつくった焼きそばを乗せ、天かすを乗せ、残りの生地をかけて両面しっかり焼いてソースを塗ったら完成です。

ソースはばらソースのお好み焼きソースと、どろソースを使いました。

そして紅しょうがを添え、青のりと削り粉をかけて完成です。

 

モダン焼きは、美味しくて腹持ちが良いので、出かける前の食事には最適です。

それにソース味は中毒性があります(笑)

 

チルドのスープ餃子を野菜とともに煮込みました。

味付けは添付のスープで、白湯醤油スープです。

野菜はねぎ、えのきだけ、白菜です。

ご飯のおかずと汁物を兼ねています。

 

 

その翌日、こんどは水溶き片栗粉でとろみをつけました。

保温性が高くなるし、具材がまとまって食べやすくなります。

 

 

 

 

真鯛のアラが安かったので、鯛ちりにしました。

買った後も、魚すき、鯛すき、鯛ちりで迷って、鯛ちりにしました。

 

鍋に水を張って昆布を入れてしばらく置き、次に鍋を火にかけて、お湯が湧いたら日本酒と薄口醤油を少々入れて鯛のアラを入れ、卓上のガスコンロに移して昆布を取り出して野菜を入れて、という手順でつくりました。

野菜はねぎ、白菜、えのき茸、しめじ、水菜です。

 

 

もみじおろしを入れたポン酢とご飯で食べました。

鯛のアラは小骨が多いですが、味が凝縮していて、切り身よりも美味しいと思います。

 

 

 

ある日のランチ。

オイルサーディンのスパゲティです。

 

オイルサーディンが缶にギチギチに入っていて出てこないので、身を崩して取り出しました。

そのため、ボロボロになってしまいました。

 

あとヴェトナム製のチリソースとニョクマムを加えました。

コクと辛味が引き立った味です。

 

酒を飲んでいて、小腹が空いたので、夜食につくりました。

にゅうめんです。

 

スープは粉末のうどんスープ、具はねぎ、天かす、とろろ昆布です。

食べやすくて美味しいです。

 

にゅうめんはお吸い物やみそ汁にも良いでしょう。

 

ある日の夕食です。

豚レバーを薄切りにしたパックが安かったので買い、中華丼にしました。

五香粉、醤油、オイスターソースを効かせています。

あと創味シャンタンは必需品です。

 

梅を見に行ってきました。

毎年、この時期は梅の開花が気になり、見に行きます。

寒さが続く中で梅の花が咲くのを見て、生命の息吹を感じ、同時に冬が終わりに近づき、もうすぐ春が来ると感じています。

 

 

こちらは白梅です。

 

 

今日は日中は暖かさも感じられましたが、春の到来はもうしばらくかかりそうです。