いった直後の私に彼がキスをしてきた。

彼はまだ元気なままで中にはいっている。

「お願い、今は休憩させて?ほんとにひどい人」

「ん〜?」

「ほんとひどいですよね私をこんな風にして

10年もかかってこんなに感じる身体に開発したんだよ?僕がtefeさんをここまで開発したんだ。だから、どこがどんな風に感じるのか全部わかってる。もう僕から逃げられないよ?こんなに開発されちゃったらさ。」

知らないうちにねふーっふーっほんと酷い

どうしてこんなに気持ちいいの?」

「僕に聞かれてもねぇ。

他人と比べることないから、自分ではわからないよ。」

「女性が数人とセックスしてみて、女性に評価してもらわないと分からないことじゃない?

どう?女性として、僕のセックスは他の男性とどう違うの?そんなに僕が気持ちいいの?」


私、嘘が言えないから、

気持ちよくなくても気持ちいいとかって言えないんですもう、すっごく気持ちいい…1番最初にした時から今までずっと、誰とも比べものにならないくらい気持ち良かった頭がおかしくなっちゃうくらいなんでなんだろこんなに中でいったのも初めてだったし、しかもどんどん激しくなってる

これ、嘘でもお世辞でも演技でもないですよ


「ふふっ、光栄だなぁ。演技じゃないのはわかってるよ、あんな激しい反応は演技じゃできないよ」


考えてみると、私が彼以外でセックスしたことがある

相手は、大学や仕事などで近いコミュニティにいる人ばかりで、セックス以外の関係性や

お互いの立場もあって、

セックスだけに没頭できる相手ではなかった。


彼らと、この人とセックスしたいと強く欲したことが

あったか?というと、(彼との本当に気持ちいいセックスを知ってしまった後だからかもしれないけれど)

そんなことは無かったような気もする。


彼だけは全く違って、身体だけの関係として始まったからこそセックスに没頭できる。

それが1番の違いなんじゃないかなと思った。


それに、出会った頃の年齢や、出産を経た後だったりとか、そういうことも性欲とか中でのいきやすさと

関係している気もする。


彼のことがすごく好きなのか?というと、

おそらくそうではないと思う。

それなのに、身体がこんなにも反応してしまうのは

本当に不思議なことだ。


※彼とのセックスは最初から全然違った。最初のセックスの2回戦目で軽くいってしまうくらい。

好きとか好きじゃないとかいうのは

いくことにどれくらい関係あるのだろうか?

そういうことよりも、なりふり構わずさらけ出せるかどうか?の方が関係している気がする。(あとは相性)

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「どんどん気持ちよくなる

はーっはーっ

「今日は何時間もこのままだよ?」

「わたし死んじゃうねぇ、なんでわたしだけこんなになってて、自分はそんなに涼しい顔してるんですか?」

「僕、コンディションを整えてきたよ。今日は最高のコンディション」

「アスリートじゃないんだから」

「アスリートみたいなものだよ。

やっぱり、男にはコンディションとかあるからさ」

素早く動き始めた。


Gスポットとポルチオを的確に刺激される。

彼が動くことで粘膜全体からも快感が湧き上がる。

「ああっ!気持ちいいっ すごいっ…‼︎」

「ほら、わかる?今日は何時間もできるよ?」

そのうちポルチオを狙って直撃するような動きになった。膣のおしり側の壁もえぐるように刺激される。

身体が全体が鋭く痺れるような快感に貫かれた。


彼は機械のように、冷酷なくらいペースを緩めずに

私の奥をついてくる。

「あっ!あっ!ゆっくり動いて?気持ちいいから‼︎

「ほらほらほらほら!」

「ゆっくりしてゆっくりああんっ‼︎ ばかっだめだめっだめぇ‼︎ ぁううぅっ

「あれぇ?もう気持ちよくなっちゃった?」

フーッ フーッ


(あぁ やっといかせてもらえた…)


※この数ヶ月後、ポルチオで感じさせられながら

アナル刺激もされて、両方でイクという経験を

してしまいました。

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「ダメおかしくなるやめてずっと前にもこういう風にされた時にすごくほしくなっちゃった

いれてって何回お願いしてもずっといれてくれなかったとき





「うん、よく覚えてるよ?tefeさん、すごいいやらしくなっちゃたよね。いれて〜お願い〜なんて言って自分から僕の上にまたがってきたよね。」

「自分がおかしくなったかと思った

「すぐにまた会いたいって言ってきたよね、それもよく覚えてる。そんなに僕とセックスしたくなってくれて最高の気分だったよ。」


「ばかんっ!」


「今日は時間があるから」

「あんああん!こすれてきもちいいの

彼のものと私の粘膜がパンパンに密着し、少しでも動くととてつもない快感が生まれる、あの状態になっていた。

「こんなに良い場所なんだからゆっくりしよう?」

「あんもうこすれてきもちいい私どうなっちゃうのこれすごく良いばか」

「あと4時間このままだよ?」

「あんあん気持ちいいいやらしい拷問みたい

血液なくなっちゃうあはんっああ

私が身悶えるたびに、密着していた彼の粘膜と私の粘膜が少しずれ、それだけでそこから快感がとめどなく生まれ続けた。

「頭に血がいかなくなって、ここの神経だけになっちゃうよ?どうする?」

「んん ん〜っ おちんちんはいってるだけで気持ちいい

またキスをされる。

中を舐め回すようなディープキスだ。

それに彼はまた指で私の下半身の色々な場所をいじった。クリトリスや、それに後の方も。

そして時々、とてもゆっくり大きなピストンの動きが加わる。

「んんっんんっダメもうだめだめいいっねえっ…(泣き声のような悲鳴のような声になるのがとまらない)

気持ちいい中と外の両方きもちいいばかいややめて

身体が勝手に気持ちよくなっちゃってどうしたらいいかわかんない

「どうしようもないよ。だってもう戻れないよ?これが欲しいんでしょ?僕のこれが気持ちいいんでしょ?これが欲しいから僕の赴任先まで来ちゃうんでしょ?」

「ああんああんいいっいいっ

おちんちん気持ちいい


「いっぱいこすりつけてあげるね。僕のおちんちんだよ?tefeさんの敏感なとこにたくさん擦り付けてあげる。ほら、こうやって。いっぱいこすりつけてあげる。こっちの穴も可愛がってあげるよ?わかる?」


「ああんっっ!そんなとこ気持ちいいなんて、前は考えもしなかったのにおちんちんで中がいっぱいになってるううっ気持ちいいっ‼︎指もいやらしいああん‼︎ …ねぇこの声、外に聞こえないよね?ううっ気持ちいいっ!」


「いっぱい出してごらん?気持ちいい声もっと出して?そしたらもっと硬くなってもっと大きくなるよ?」

「なかがこすれていいっああんっ

色々なところを同時多発的に刺激され、私は

また小刻みに腰を動かしたくなった。

「ああん、いいっ‼︎きもちいいっ‼︎

「まだ始めたばっかりじゃない?今日はゆっくりする日だからね。今日はしばらく分いっぱい刻みつけてあげるからね。」

はーっはーっ

「ほんとひどい人本当に最悪もう気持ちよくて身体が止まらないのに

涙目で彼を見上げた。

(もう、早くいかせて?いきたいのにいけなくて苦しいよ…)

「しばらく会えなくなっちゃうから、たくさん気持ちよくしてあげる。これなしではいられないようにしてあげる。」

急に、ズン!ズン!奥をついてきた。

「あっほんとにだめ気持ちいい‼︎

そして、合間に唾液をたくさん絡めたディープキスを、私の唇にむしゃぶりつくようにしてきた。

「ううっんっ美味しい

彼が奥の方まで侵入してきて、上でも下でも彼と一体化している感覚が高まってきた。

「ああっ!ああっ!気持ちいい気持ちいいっ奥がくっついてるっ

「ほら、ここかな?」

「あ〜っ…!奥に当たってる気持ちいいっ

どうしていつまでもこんなに気持ちいいの

気持ちよくなくなればいいのにね?」

「ん?」

「気持ちよくなくなればいいのに

(そうすれば、彼に会いたいなんて思わなくて済む)

「ふふふ、だめだよそんなの」


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