テラコッタでお絵描きを~
CIAO CIAO A TUTTI

>
朝散歩に切り替えてますます元気になりました

外出時には、何が何でも家に閉じ込めておく事にしたので運動不足が心配です
NHKラジオの教育番組を付けて行くので”おりこうさん”になるかも・・・・
先日、少し欠けているので半額になっていた”テラコッタ”をラッキーにも買ってきて

昔のグラッパちゃんの写真で

アクリル絵具でお絵描きしました~

今、9歳なので9年前、私も9歳ほど若かったわけで”なつかしい~~”
”テラコッタにお絵描きしよう!!”の会の見本で描いてみました
ワンちゃんのいる友人たちと半日、お絵描きします
きっとみんなは何十年振りかで描くんだと思う・・筆を買ってくるのもおぼつかないんではないかしら??


>朝散歩に切り替えてますます元気になりました

外出時には、何が何でも家に閉じ込めておく事にしたので運動不足が心配です
NHKラジオの教育番組を付けて行くので”おりこうさん”になるかも・・・・
先日、少し欠けているので半額になっていた”テラコッタ”をラッキーにも買ってきて

昔のグラッパちゃんの写真で

アクリル絵具でお絵描きしました~

今、9歳なので9年前、私も9歳ほど若かったわけで”なつかしい~~”
”テラコッタにお絵描きしよう!!”の会の見本で描いてみました
ワンちゃんのいる友人たちと半日、お絵描きします
きっとみんなは何十年振りかで描くんだと思う・・筆を買ってくるのもおぼつかないんではないかしら??
大脱走、犬(ケ~ン)
CIAO CIAO A TUTTI
昨日、楽しい会食会から帰って北浦和に降りたったらすごい雨の名残が、そして”ゴロゴロ”と不穏な雲行き・・”カッティーが”脱走しているのでは~~速足で飛んで帰ったら裏庭にケロっとしたケッティーが、ご在宅! ”まぁ~おりこうちゃん”とすぐさまアンヨをあらって家の中へ入れました・・
今朝、外に出たらいつものご近所の奥様が、手招きして小声で”**さんの庭にいたケッティーをそこから出してお宅の裏庭に入れてあげて振り向いたらツーステップでまた出てきましたよ~”
小声で話していたらもうお人方、いつも2匹を可愛がって下さる奥様がいらして、同じようなセリフをおっしゃいます・・
”なに?”
”もう脱走出来ないだろう~”ってコンクリートでブロックを至る所に積み上げていたんではないんですか? シェフが・・

だんだん”コンクリートの混ぜ方が旨くなってねぇ~”って豪語していたのではないんですか?
シェフが・・
こんな塀、何の意味もないんです。この高さでもね!

こらっ!


届いたばかりのお取り寄せ清寿軒さんの”小判”をそれぞれ2個ずつ差し上げました
あぁ~~ですよ、まったく
これからは、留守にする時は、絶対にカッティーバだけ家に閉じ込める所存です
”悪い子”なんて命名してバチが当たったんですね、きっと!

昨日、楽しい会食会から帰って北浦和に降りたったらすごい雨の名残が、そして”ゴロゴロ”と不穏な雲行き・・”カッティーが”脱走しているのでは~~速足で飛んで帰ったら裏庭にケロっとしたケッティーが、ご在宅! ”まぁ~おりこうちゃん”とすぐさまアンヨをあらって家の中へ入れました・・
今朝、外に出たらいつものご近所の奥様が、手招きして小声で”**さんの庭にいたケッティーをそこから出してお宅の裏庭に入れてあげて振り向いたらツーステップでまた出てきましたよ~”
小声で話していたらもうお人方、いつも2匹を可愛がって下さる奥様がいらして、同じようなセリフをおっしゃいます・・
”なに?”
”もう脱走出来ないだろう~”ってコンクリートでブロックを至る所に積み上げていたんではないんですか? シェフが・・

だんだん”コンクリートの混ぜ方が旨くなってねぇ~”って豪語していたのではないんですか?
シェフが・・
こんな塀、何の意味もないんです。この高さでもね!

こらっ!


届いたばかりのお取り寄せ清寿軒さんの”小判”をそれぞれ2個ずつ差し上げました
あぁ~~ですよ、まったく
これからは、留守にする時は、絶対にカッティーバだけ家に閉じ込める所存です
”悪い子”なんて命名してバチが当たったんですね、きっと!
ビステッカ・フィオレンティーナ
CIAO CIAO A TUTTI
旅行も終盤、そろそろ旅日記も飽きてきたところでフィレンツェで食したもの、味わったワインを一挙に書き記す事にする。頭の中を整理するためにも・・
フィレンツェに着いた日さっそく”ブーカ デッロラーフォ”でランチを予約
変わらない店内


思い切って”ブルネッロ ディ モンタルチーノ”それでも€58なんです(嬉しい)
サラミ、生ハムの盛り合わせ

トスカーナ地方の代表料理 リボリータ(野菜と豆のグタグタ煮)

とても美味しかった大きなラビオリ、チーズの濃厚なソース

1kgの”ビステッカ・フィオレンティーナ”トスカーナの草原で育っているキアナ牛
これは、レアーでなければ食べられないんですよ・・赤身の肉質なんですからね~
ベンコット(ウエルダン)にしたら固くて食べられたものではありません

さばいてくれているつっけんどんなオーナーサイドだと思われる方

優しかったオーナーのおじい様は、壁の写真の中でした~残念!
昔の雰囲気は大分失われていて観光客であふれかえッていて”オーラ”は、私の中で消え去りました~
サンジミニアーノから帰ってきた二日目、
リストランテ イル ペンネッロで夕食
一番安い€9のキャンティークラシコ 2009 良心的なお店

フレンドリーなカメリエーレで
この日は、二本目も~ロッソ ディ モンタルチーノでなんと€14(驚きの価格)

チャンとモーデナのバルサミコ

おなじみになった野菜のグリル

フレッシュトマトとトウガラシ、パルメジャーノのスパゲッティ

疲れてくるとこんなシンプルなソースが良くなってくる
タリアッテレのラグー(あ~シェフを思い出す~~)

まだ宵の口の店内~後で満席でした


ダンテの家のすぐ隣

そうそう、生ハム&メロンも美味しかった~

フィレンツェに来たらお勧めのレストランです。楽しい夜でした
最後の夜です。典型的なトスカーナ料理の割と”通”のお店で締める事にしました
昼間は、”ルッカ”の町を訪れていたので少し疲れていましたが~
Osteria del Cinghiale Bianco
(オステリア・デル・チンギアーレ・ビアンコ)ヴェッキオ橋を渡ったところです
店の名前は、白いイノシシ それで前菜に、イノシシの生ハム(初体験)

全然臭くなくて、味が濃くて美味しいものですね、地元に来て味わえる美味しさ
これには、ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノで乾杯だね

タラのトマト煮

コントルノは、典型的な白いんげん

白トリフのタリアッテレ・・二人は、初体験で感激してました
・
シェフが調べてくれたレストランと地元のワインリストもほとんどクリアする事が出来ました
今思うと昼間っから良く飲んだものだと思います~カラカラに乾いた空気とよ~く歩いたからでしょうね、10か所の大小の街、町の汽車の旅もクリアしました。最後の最後にラウラさんにも会えたし・・残念なこともありましたが次回の旅の良い教訓にもなりました~苦い思いも大事な人生の一部だと思います。旅をしたことで分かる事ってたくさんありますよね・

旅行も終盤、そろそろ旅日記も飽きてきたところでフィレンツェで食したもの、味わったワインを一挙に書き記す事にする。頭の中を整理するためにも・・
フィレンツェに着いた日さっそく”ブーカ デッロラーフォ”でランチを予約
変わらない店内


思い切って”ブルネッロ ディ モンタルチーノ”それでも€58なんです(嬉しい)
サラミ、生ハムの盛り合わせ

トスカーナ地方の代表料理 リボリータ(野菜と豆のグタグタ煮)

とても美味しかった大きなラビオリ、チーズの濃厚なソース

1kgの”ビステッカ・フィオレンティーナ”トスカーナの草原で育っているキアナ牛
これは、レアーでなければ食べられないんですよ・・赤身の肉質なんですからね~
ベンコット(ウエルダン)にしたら固くて食べられたものではありません

さばいてくれているつっけんどんなオーナーサイドだと思われる方

優しかったオーナーのおじい様は、壁の写真の中でした~残念!
昔の雰囲気は大分失われていて観光客であふれかえッていて”オーラ”は、私の中で消え去りました~
サンジミニアーノから帰ってきた二日目、
リストランテ イル ペンネッロで夕食
一番安い€9のキャンティークラシコ 2009 良心的なお店

フレンドリーなカメリエーレで
この日は、二本目も~ロッソ ディ モンタルチーノでなんと€14(驚きの価格)

チャンとモーデナのバルサミコ

おなじみになった野菜のグリル

フレッシュトマトとトウガラシ、パルメジャーノのスパゲッティ

疲れてくるとこんなシンプルなソースが良くなってくる
タリアッテレのラグー(あ~シェフを思い出す~~)

まだ宵の口の店内~後で満席でした


ダンテの家のすぐ隣

そうそう、生ハム&メロンも美味しかった~

フィレンツェに来たらお勧めのレストランです。楽しい夜でした
最後の夜です。典型的なトスカーナ料理の割と”通”のお店で締める事にしました
昼間は、”ルッカ”の町を訪れていたので少し疲れていましたが~
Osteria del Cinghiale Bianco
(オステリア・デル・チンギアーレ・ビアンコ)ヴェッキオ橋を渡ったところです
店の名前は、白いイノシシ それで前菜に、イノシシの生ハム(初体験)

全然臭くなくて、味が濃くて美味しいものですね、地元に来て味わえる美味しさ
これには、ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノで乾杯だね

タラのトマト煮

コントルノは、典型的な白いんげん

白トリフのタリアッテレ・・二人は、初体験で感激してました
・

シェフが調べてくれたレストランと地元のワインリストもほとんどクリアする事が出来ました
今思うと昼間っから良く飲んだものだと思います~カラカラに乾いた空気とよ~く歩いたからでしょうね、10か所の大小の街、町の汽車の旅もクリアしました。最後の最後にラウラさんにも会えたし・・残念なこともありましたが次回の旅の良い教訓にもなりました~苦い思いも大事な人生の一部だと思います。旅をしたことで分かる事ってたくさんありますよね・
フィレンツェ、サンタ・マリア・ノヴェッラ駅の変なおじさんたち
CIAO CIAO A TUTTI
フィレンツェの駅で初めて”自動券売機”に挑戦しました。窓口が長蛇の列で2時間以上かかりそうでしたので~券売機は、全然込んでいないんです~せいぜい1~2組が四苦八苦している程度・・・列の傍には、”オタク系の伊人男性”がウロチョロしていて何かと親切そうにアドヴァイスしてります
つい私も、”ここで、ポッジボンシまでの切符かえるかしら?”なんて聞くと、”買える、買える・・”なんて答えてくれる
券売機にへばりついてア~ダ、コ~ダと教えている・・
そこへ、私たちのそばにおじいさんが寄ってきて”あいつに聞いたらだめだよ、あいつはお金を要求するんだからね。”って教えてくれました。見ると、オタク系の男性の人の左手には小銭がぎっしり・・
あわてて別の列に並んで買う事にしました
すると、別の列では”そのおじいさん”が、困っている違うグループの若い外国人の女性たちにへばりついているではありませんか~~
な~んだ、”同じ穴のむじな”なんだ~これが、”個人旅行の大変さ”なのか、でも一方でこんな事がアドヴェンチャーでおもしろい
券売機では、何度も何度も失敗してはやり直していくうちに何とか打てるようになり無事に、二日目のサンジミニアーノに行く為のローカル線の切符”ポッジボンシまでの往復券と三日目に行く”ルッカ”までの往復券を買う事が出来ました
券売機は、色々別れていて”カード”オンリーとかおつりが出ません、という機械もあって何度も何度も機械を変えたり打ち直したりで大変ですが周りの外国人達もみんな右往左往しているので気にしなくなりました
日本では、チャージする時でも後ろを気にしてサッサしなくちゃってプレッシャーですが、こちらでは平気になりました。
さてさて、フィレンツェに着いて、観光客の多さに驚きましたが、こちらのホテルでもローマと同じ対応だったのですっかり二人ともしょげかえってしまいました~
ローマのホテルで”€20”出せば、部屋を変える事が出来ますと言われたのは、ホテル側では当然の言い分ではなかったのか・・
日本に帰ったら、ハッキリさせなくてはと思いました

フィレンツェの駅で初めて”自動券売機”に挑戦しました。窓口が長蛇の列で2時間以上かかりそうでしたので~券売機は、全然込んでいないんです~せいぜい1~2組が四苦八苦している程度・・・列の傍には、”オタク系の伊人男性”がウロチョロしていて何かと親切そうにアドヴァイスしてります
つい私も、”ここで、ポッジボンシまでの切符かえるかしら?”なんて聞くと、”買える、買える・・”なんて答えてくれる
券売機にへばりついてア~ダ、コ~ダと教えている・・
そこへ、私たちのそばにおじいさんが寄ってきて”あいつに聞いたらだめだよ、あいつはお金を要求するんだからね。”って教えてくれました。見ると、オタク系の男性の人の左手には小銭がぎっしり・・
あわてて別の列に並んで買う事にしました
すると、別の列では”そのおじいさん”が、困っている違うグループの若い外国人の女性たちにへばりついているではありませんか~~
な~んだ、”同じ穴のむじな”なんだ~これが、”個人旅行の大変さ”なのか、でも一方でこんな事がアドヴェンチャーでおもしろい
券売機では、何度も何度も失敗してはやり直していくうちに何とか打てるようになり無事に、二日目のサンジミニアーノに行く為のローカル線の切符”ポッジボンシまでの往復券と三日目に行く”ルッカ”までの往復券を買う事が出来ました
券売機は、色々別れていて”カード”オンリーとかおつりが出ません、という機械もあって何度も何度も機械を変えたり打ち直したりで大変ですが周りの外国人達もみんな右往左往しているので気にしなくなりました
日本では、チャージする時でも後ろを気にしてサッサしなくちゃってプレッシャーですが、こちらでは平気になりました。
さてさて、フィレンツェに着いて、観光客の多さに驚きましたが、こちらのホテルでもローマと同じ対応だったのですっかり二人ともしょげかえってしまいました~
ローマのホテルで”€20”出せば、部屋を変える事が出来ますと言われたのは、ホテル側では当然の言い分ではなかったのか・・
日本に帰ったら、ハッキリさせなくてはと思いました
ソレント ”IL BUCO”
CIAO CIAO A TUTTI
ナポリ三日目、雨模様の朝、昨日素通りした”ソレント”に再上陸
偶然、目に付いた”IL BUCO "という看板に引き寄せられるように入ったレストランに感激!
シェフのリクエストで買って帰った”ガンベロロッソ”でチェックすると~

フォーク二本の高い評価のお店でした・・・

ランチ€58をチョイス(一番安かったので~)メーンも魚だったし・・・食前酒のメニューが置かれてありましたが白のグラスワインをオーダー


前菜・・小さな”ジャガイモのフリット”

なんと、”フランギーナ(白)”が、注がれる、フランギーナはカンパーニャ州の代表的な白ワインで”ブランディ”でテイスティング済み


第一の皿・・タオリリーニの魚介のソース”大きなガラスのお皿がレストランテだね・・

第二の皿・・スズキの蒸しもの・・代表的な西洋の料理方法ですが、魚を良く頂く私たちにはチョット物足らないかも・・

アリアニコ(赤)のグラスも~(このワインも今回、”ブランディ”で頂きました)タパスでも置いてあったワインです。地元で飲むのが一番ですね~


デザートの前に牛フィレ肉のくるみのソースを追加でオーダー(€25)これは、シェフの自慢のソースでタパスでも喜ばれていました

シェアーも気軽に受けてくれてこのパフォーマンス



一人分のお皿

デザートは、”ババ”

甘いデザートワイン、”アスティー”まで付いてもう完璧なコース構成に驚きました

エスプレッソで食後のひと時を大、大、満足の中で~

素敵なインテリアです



トイレも”赤”のタイルでおしゃれでした
あと一つ、自家製”パン”にオレンジ風味のオリーブオイルが嬉しい驚きでした


”美味しい物”は、人々を幸せにする、ということは事実ですね。絶対、シェフと訪れたいお店です~チャーミングな大人の行き届いたサービスで南イタリアのポイントがあがりました

ナポリ三日目、雨模様の朝、昨日素通りした”ソレント”に再上陸
偶然、目に付いた”IL BUCO "という看板に引き寄せられるように入ったレストランに感激!
シェフのリクエストで買って帰った”ガンベロロッソ”でチェックすると~

フォーク二本の高い評価のお店でした・・・

ランチ€58をチョイス(一番安かったので~)メーンも魚だったし・・・食前酒のメニューが置かれてありましたが白のグラスワインをオーダー


前菜・・小さな”ジャガイモのフリット”

なんと、”フランギーナ(白)”が、注がれる、フランギーナはカンパーニャ州の代表的な白ワインで”ブランディ”でテイスティング済み


第一の皿・・タオリリーニの魚介のソース”大きなガラスのお皿がレストランテだね・・

第二の皿・・スズキの蒸しもの・・代表的な西洋の料理方法ですが、魚を良く頂く私たちにはチョット物足らないかも・・

アリアニコ(赤)のグラスも~(このワインも今回、”ブランディ”で頂きました)タパスでも置いてあったワインです。地元で飲むのが一番ですね~


デザートの前に牛フィレ肉のくるみのソースを追加でオーダー(€25)これは、シェフの自慢のソースでタパスでも喜ばれていました

シェアーも気軽に受けてくれてこのパフォーマンス



一人分のお皿

デザートは、”ババ”

甘いデザートワイン、”アスティー”まで付いてもう完璧なコース構成に驚きました

エスプレッソで食後のひと時を大、大、満足の中で~

素敵なインテリアです



トイレも”赤”のタイルでおしゃれでした
あと一つ、自家製”パン”にオレンジ風味のオリーブオイルが嬉しい驚きでした


”美味しい物”は、人々を幸せにする、ということは事実ですね。絶対、シェフと訪れたいお店です~チャーミングな大人の行き届いたサービスで南イタリアのポイントがあがりました