地区社協シンポジウムが開かれました
ゆめあい和光にて、「地区社協シンポジウム」が開催されました。地区社協はいわゆる地域運営組織。あくまでも民間の団体ですが、地域のすべての方々を対象とした支え合い、つながりのプラットフォームです。
和光市内では、
第三小
本町小
西牛房・桜地区
グリーンすまいる(下新倉小)
北原ふれあいの会
の五地区が立ち上がっています。

それぞれの地区で地域ささえあいプランを策定、これに沿って様々な活動をしており、当日はその報告がありました。
今後ですが、現在未設立の四小、新倉小、広沢小、白子小の地区でそれぞれ動きがあります。
なお、シンポジウムで主報告をしていただいた十文字学園女子大学の佐藤陽副学長のレジュメのうち、印象的だったものも併せてご紹介します。


[photo:03]
和光市内では、
第三小
本町小
西牛房・桜地区
グリーンすまいる(下新倉小)
北原ふれあいの会
の五地区が立ち上がっています。

それぞれの地区で地域ささえあいプランを策定、これに沿って様々な活動をしており、当日はその報告がありました。
今後ですが、現在未設立の四小、新倉小、広沢小、白子小の地区でそれぞれ動きがあります。
なお、シンポジウムで主報告をしていただいた十文字学園女子大学の佐藤陽副学長のレジュメのうち、印象的だったものも併せてご紹介します。


[photo:03]
今上陛下のご会見で思い出したこと
今上陛下に関する私の最大の思い出といえば、2012年9月20日の和光市への行幸啓でした。当時の菅原議長とともに和光市民を代表しても昼食に同席させていただくという得難い経験をさせていただき、陛下のお人柄と真摯な姿勢に痺れたことを思い出します。
何より、過去の各地への行幸啓の際の国民とのふれあいやその時の思い出を大切にしておられること、皇居の生き物たちへの愛情、両陛下の穏やかで、とても仲睦まじいご様子など、今でも手に取るように思い出せます。
陛下の会見のご様子をテレビで拝見し、やはりご高齢になられたことを実感し、退位されることをとても寂しく感じる一方で、やむを得ないこととあらためて痛感しました。
和光市/天皇皇后両陛下 新倉高齢者福祉センターをご視察http://www.city.wako.lg.jp/home/miryoku/suteki/photoreport/_12022.html
