SLAM DUNKオタクの

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先月にNetflixで、マイケルジョーダンのドキュメンタリー
「LAST DANCE」
を観た余韻そのままに、バスケの映画バスケ
「リディームチーム」
「Hustle(ハッスル)」
を観ました。





「リディームチーム」は、
2008年、バスケアメリカ代表チームの王座奪還までの実話。
こちらは「LAST DANCE」の製作陣が手掛けたようです。


2000年頃に、W杯やオリンピックにてNo.1を退く事態となったアメリカ代表チームバスケ
ジョーダンなどがいたドリームチームから代替えとなった頃、
他国のバスケットボールのレベルが上がりアメリカの敗戦が続いていた。
レブロン・ジェームズと、
在りし日のコービー・ブライアントのインタビューがたっぷり✨



2008年て、中年の私からするとつい最近のような感覚💦
東京で仕事をバリバリこなし、結婚もした年。
24H営業サロンの店長をしてたため、忙しくてオリンピックはもとよりTVすらほとんど観てなかったので、
当時はレブロンもコービーもまだ存じてなかったです。



強くて当たり前なアメリカひとり勝ち時代は、
90年代までで一時停止したんですね。

どこの国でもあることかもしれないけど、
世界大会のメンバーにお呼びがかかるという事が、必ずしも喜ばしい事ばかりという訳ではないようで不安
対価の問題もあるのかな💧
国の代表となり有名になることと引き換えにリスクも背負う訳ではあるけど。
運動音痴で一般人の私には到底わかりかねることです。



普段NBAで華麗なプレーを見せてる選手達も、取り巻くメンバーが変わることにより、
すぐにチームとして上手く成り立つ訳ではないようです。
それぞれの持ち場にて個が強すぎて団結できない。
呼吸だったり相性、得手不得手もあり、
時としてプライドなども邪魔したりするのかな。

短期間でチーム力を高め、
2008年に優勝を奪還するまでの実話ですが、
その舞台北京オリンピックでの決勝戦は、対スペイン戦でした。
楽に勝たせてくれる相手ではありませんでした。
ジョーダンに続けとばかりに、今現在もNBAで活躍してるであろう両国の選手達のスーパープレーが速すぎて💦
瞬き控えめになりますあんぐり



代表として出場したレブロンをはじめとするメンバー達の奮闘ぶりや、ワンチームになっていくプロセスを観て、
アメリカチームでさえこんなにも努力と苦労があるのだと、
互いにリスペクトしてトップを目指す姿が皆かっこよかった。

アメリカチームは、NBA好きな方にすればいつの時でもアメリカ出身の華々しい選手達が集結するドリームチームであるんでしょうね✨


リディーム(redeem)、とは、
奪還、という意味なようです。





長くなるので
「Hustle」
は次回に書こうと思いますバスケ









日本バスケでは、
今週末10月6日(日)の13時50分から、
おそらく全国のNHKにて、Bリーグ開幕戦の
千葉ジェッツvs宇都宮ブレックスバスケ
が放送されます🔥
地上波にて日本一を決めるファイナルの決勝はあれど、
開幕戦も注目されるという事は、Bリーグに注目が集まりつつあるという事かもしれません✨✨
新たな歴史の1ページですね。
(なんていいつつ、去年も開幕戦の地上波あったらすみません)
NBAから日本に戻ってきたジェッツ渡邊選手が観れるのも嬉しい👍️























今日はSLAM DUNKネタはお休みです💙







仕事絡みで数ヵ月間あとまわしにしてた事がやっと完遂し、晴れやかな気分でおります昇天

不確かな夢叶いました。
モヤモヤしながらもあーでもないこーでもないと工面してきたぶん、とても報われます。







最近観た映画
「ぼくが生きてる、ふたつの世界」


聴覚障害の両親を持つ子「CODA(コーダ)」と、その家族のお話。
実話です。

原作者が宮城県沿岸部出身で、同郷だと知る。
表紙に惹かれて先に原作本を購入。
とても読みやすい文面であっという間に読み終え、
事前準備バッチリに公開日に映画を観てまいりました。



その昔中学3年の時、友達と私は興味本位で、
隣町が主催する手話講座へ何度か参加したことがあります。
だった数回なのに、その時の先生の名前や雰囲気をハッキリと記憶してるのですが、
講座の帰り道、駅で偶然先生に会い談笑などしたせいもあると思います。

どうやらその先生と今回の原作者さんとは繋がりがあるらしく、
大昔の思い出が一気に蘇りつつ、一方的ながらご縁を感じました。


以下、やや映画のネタバレあります。
気になる方はご注意ください。










こちらの映画には三次元の推しが出ており、ちょっと浮かれた気分で観に行ったのが正直なところです。
なるほど、撮影の2ヶ月前から手話の練習を始めたらしく自然な演技。

幼少期の子供達がかわいく、どの子役も似てるうさぎのぬいぐるみ
ロケ地(宮城沿岸部)も見たことある風景があり嬉しくなる。

聾者の方の生活が丁寧にえがかれてました。
手話に触れたことはあっても、聾者の方の本当の苦労など知る機会がなかった私は、ポロポロ涙が出てしまう。
7月の「KINGDOM4」以上に、
8月の「THE FIRSTSLAM DUNK復活上映」以上に涙が。


映画本編は、全く音の無いシーンで始まり、
同じく音の無いシーンでエンディング。
エンドロールの曲があたたかったのが印象的でしたが、
後で知りましたが劇中の母からの手紙文だったようです。

親は我が子にどれだけ辛い言葉をいい放たれても、
何を言われたとしも、受け止める。
こんなことを言う我が子になってしまったのも、自分の育て方のせいかもしれないとさえ思う。
結婚も出産も周りから大反対された母は、余計にそう思ってきたのかもしれない。



今まで好き勝手に生きてる私は、自分の親不幸具合や家族についてちょっと考えさせられました。

聾者がテーマという事を抜きにしても、
子の思春期ならではの心情と、
親と子供、両方のさまざまな感情と葛藤に共感できる、すてきな映画でした。






キャナルシティ博多のユナイテッドシネマには、劇中使用の服が😆
実際に撮影で使用した物だとしたら感激💕
























 






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今回は私には珍しく、NBAの話ですバスケ


Netflixで
「マイケル・ジョーダン:LAST DANCE」
というNBAバスケのドキュメンタリーを観てますニコニコ

マイケル・ジョーダンを中心とした、
80年代後半~90年代のシカゴブルズの歴史が上手くまとめられてます。



2020年に配信された物のようで、
1時間弱のものがいくつあるのか、膨大な映像を観てる途中の段階です。
1話見終わるあたりで「次へスキップする」が出てくるので、
まだ続くんだ、を繰り返してます。

情報量が多いのと時々年月が前後したり、集中力がいるため流し観ができず、
始めは字幕で観てましたが日本語(吹き替え)にしました。
それだけ内容に引き込まれてるという事なんでしょうけど。
もう一度始めから日本語で見直したいんだけど、話の先も気になるというところ。




内容はというと、
ジョーダンを中心に、シカゴブルズのメンバーの生い立ちや家族の事、
スタッフ陣営トップとの関係性、
他のNBAチームとの試合での様子、
普通ならカメラが立ち入らないような所まで撮られた秘蔵の映像が惜しみなく放出され、
また今現在の彼らのインタビューがたっぷり収録されてます✨

昔を懐古する、仲が良かった人々だけでなく、
当時試合後に握手をしなかったなんていう人物や、
犬猿の仲といわれた選手などもインタビューで話してる所にこの作品の本気度を感じました。
普通なら断られそうな気がするので💧

オバマ元大統領やクリントンさんなども当時のシカゴブルズについて語られていて、
やはりそれだけマイケル・ジョーダンは影響力があったことをもの語ってます。



90年代、NBAで何年も優勝続きだったシカゴブルズの黄金時代🏆️
今でいえば、どこのチームにあたるでしょう?
チームは違うけどレブロン・ジェームズやステフィン・カリー、
またはドジャース大谷翔平のように?
一挙手一投足が注目されるスター選手達。

富を得て一見華やかな世界だと想像するも、
実際にはチームは順風満帆ではなかった様子。

ジョーダンにしろ、ピッペンにしろロッドマンも、
チームスタッフの上層部との確執や、
ブルズの他のメンバーとの実力差、
個々が抱えるプレッシャーや苦悩があり、
それらを乗り越えての、トップを走り続けたシカゴブルズというチームがあったようです。
面白いです。
(編集が上手いから?w)

映画とかじゃないから物語性は期待してないけど、
今半分くらいなので続きを楽しもうと思う。

知らない方のために
右からマイケルジョーダン、
スコッティピッペン、
デニスロッドマン



NIKEのスニーカー、エアジョーダンブランドの設立がありましたが、
実はマイケル・ジョーダンは当初、NIKEよりadidasが好きだったらしい不安



ロッドマンのプライベートでは、
歌姫マドンナとの交際もあったんですね目がハート





今でこそ、いわずと知れたスーパースター、マイケル・ジョーダン。
バスケ界では圧倒的なレジェンドであり、
バスケに興味がある人は勿論、
興味がない人でも、長く生きてれば誰でもその名を耳にする機会はあるでしょう✨



マイケル・ジョーダンのプレーは、まさに「Air」✨✨

並みじゃないジャンプ力とスピードで、
1ゲームにて1人で40~50点とか取ってしまう。
観てると面白いように点が入るんです✨

軽々と宙に浮いて、ボールを片手でダンク。
また時に、身体を回転しながらのバックダンク。
ディフェンス数人を交わし、あらぬ方向からボールを放ってリングへと吸い込まれる。



時々聞く
「バスケの神様が宿ってる」
という言葉。
その代表格がジョーダンなんだろうなとシロートながら思います。






てか、、このブログにて、
マイケルジョーダンやNBAの事を書く気になるとは思いませんでしたね指差し

漫画SLAM DUNKと日本バスケは大好きだけど、
今のNBAについてはさっぱりわからないし、
マイケル・ジョーダンについても強く興味がある訳ではなかったので💧
(え?)
ドキュメンタリーがあまりに面白いので引き込まれてる次第です。

あ、けどJORDANのロゴTシャツは時々着ます👕
息子もJORDANの私より高い、シャレとうやつ着てますが、
気に入ってる(着やすい?)みたいでよく着てます。
もし友達にTシャツをツッコまれても、本人は与えられたものを着てるだけなのでよくわかってないかも💧

あと現在バッシュを探す旅をしてますが、
JORDAN5
JORDANロイヤル3
が気になってます。

・・て書くと、十分ジョーダンに影響受けてる!?www爆笑







私が初めてマイケル・ジョーダンを知ったのは、
昔々高校生だった90年代にNBAが流行ってた時バスケ

バスケ部のマネージャーをしてて、よく部員達の話題にNBAがあがってた。
「SLAM DUNK」の単行本が出る度に、何度かバスケ雑誌も一緒に買い、
NBA選手の名前を覚えていった記憶がある。
雑誌は「月バス」だったのかなぁ。
当時は月バス以外にバスケ雑誌は無かったような。。
記憶がボンヤリ。
インターハイバスケやウィンターカップの試合結果なども載ってて、そこで全国の強豪校を知っていった。


当時NBAで目立ってたのはマジックジョンソン率いるレイカーズ、
ジョーダンがいるブルズ。

NBAのメジャーな選手達の名前も記憶に残ってます。
バークレー、オニール、マローン、、
黒人選手が活躍する中で、ストックトンとかいたよね?

特に推しはいなかったけど、
バスケ部のメンバーは皆ジョーダン一色でしたね。
ブルズのマーク(赤い闘牛?)は可愛くなかったからww 私はハマらずに、
レイカーズカラー、紫&黄色のボールを通販で買ったりして。
(その30年後のザファではソータ&リョータはレイカーズ好きだったんだ、となる✨)

バッシュはユーイングの赤いのを買ったけど、ユーイングが好きとかではなく(笑)、完全に色と見た目でニコニコジャケ買い



しかし、今回ドキュメンタリーを観てて、
当時を思い出しながら衝撃的な事に気づきました凝視

約30年前の当時、雑誌を見てなんとなく選手名は覚えていったものの、テレビしかない時代。
テレビではNBAの放送はない。
今のようにネットで情報を得る手段とかはなく、
あまりに有名なジョーダンの神プレーは時々テレビで観るきかいがあったけど、
他のNBA選手のプレーはほとんど観てなかった事に気付く!!
雑誌の写真(静止画)しか観てない!!!

観てなかったというより、
観たくても観れなかった💧

しばし考えてみたけど、当時に動いてるNBAを観た記憶はどうにも思い出せない。

観ようと思ったら、VHSのビデオをどっからか借りてくるとか?
BS(当時あったのかなぁ)をつなぐとか??

そして同じように高校バスケのプレーも観ていない。

月バスの写真を見て、
載ってる文章を何度も読み、その選手のプレーを想像する事しかできない(笑)
(ザファでの小学生のリョータみたいに)

同じ雑誌を、何度も何度も読むんですよ泣き笑い
今みたいに動画なんてないから、
妄想するしかないwww
そうするしかなかった💧

けどまぁ、当時は観る術がなくとも、
NBAが載ってるバスケ雑誌を読むだけでもワクワク満足していた田舎のJKだった訳ですが(笑)(笑)



時を経て、こうして偶然にも当時のNBAのプレーを観れること、
ブルズを知れることがありがたい。
高校生当時に内情を知るよりは、
今の方が感じ得るものは多いと思うので。
ただ、NBAのプレーを観て、何かしらの可能性を秘めてるとしたら明らかに10代の時の方でしょう(笑)







NBA選手が漫画SLAM DUNKキャラクターのモデルとなったのでは、という話は有名ですね。
そっくりそのままという訳ではないみたいだけど。


流川楓→ マイケル・ジョーダン。
伸びやかなプレーと、
勝ちにこだわりゲームを支配する流川ならまぁ納得です✨
流川のその後のノビシロもふまえて(笑)💕


桜木花道→ デニス・ロッドマン。
なんといってもリバウンド!
しつこいディフェンス!
派手な頭!
問題児!(笑)爆笑
花道のジャンプ力はジョーダン並みですな。



山王の野辺(ポール)→ スコッティピッペン
顔が似過ぎてて💦
ドキュメンタリー観ながら何度もポールと被りました泣き笑い
右がピッペン



赤木剛憲(ゴリ)→ パトリック・ユーイング、カリーム?

宮城リョータ→ ケビンジョンソン

三井寿→ マークプライス

牧、仙道→ マジックジョンソン

神→ レジーミラー

藤真健司→マークプライス

森重寛→ シャキール・オニール

河田雅史→ クラレンス・ウェザースプーン


半分くらいは存じ上げない名前が。

※ファンブック「SLAM DUNKの秘密」参照



この、キャラのモデルとなったというのは、真相はどうなんでしょうね。
井上神様もかなりのNBAファンみたいですし参考にしたというのは十分あり得ると思う。

真相は神のみぞ知る昇天カミサマ―







ここまで散々書いててあれだけど、
バスケの最高峰はNBAで、ジョーダンのスーパープレーはかっこいいとは思うけど、
私はSLAM DUNKの方が好き真顔愛

さらっと言うけど。
同じくくりにするのは違うけども。

NBAのスーパープレイの方がスゴくても、
三次元のバスケなら、
今十分楽しんでる日本の
B.LEAGUEを観て応援したいですね愛

これから日本でB.LEAGUEが盛り上がっていくプロセスと共に歩んでいき、
歴史が変わる瞬間を見届けたいです指差し







こないだのパリオリンピックの女子サッカーにて、
米チームにロッドマンの娘さんが出ていたようです。
ロッドマンという名を聞き、お!?と脳が反応し、
誰だっけ?何だっけ?っていう感覚。
甘露寺みつりばりに😆派手な風貌はロッドマン似?
親子は離れて暮らしてるようですが、
アスリートとなりオリンピックに出るほどの身体能力はパパのDNAなのではと思いますね✨







めちゃ長くなりました💧
最後までお読みくださり
ありがとうございます💓













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今日は日本バスケについて、ダラダラとした単なるひとりごとです。


8月に3週間のザファ復活上映が終わってしまってから、
最近ではバスケのU18アジアカップや、
U18日清食品トップリーグの試合を観たりしてますバスケ

インスタを徘徊してると、
B.LEAGUEのシーズン開幕に向けて、
各チームのメンバーがほぼほぼ決まり、対戦カードも出てもう動き出してます。
開幕前のプレマッチ?も始まってますねバスケ




ちょうど1年前の今頃は、
沖縄で開催されてたバスケW杯でAKATSUKIジャパンが大健闘バスケ🔥
試合の度にテレビの前で、1人熱くなって大興奮した記憶がよみがえります。

ドイツ戦、
フィンランド、
オーストラリア、
ベネズエラ、
カーボベルデと、
日本代表の活躍や勝利に大盛り上がりし、
余韻に浸っていた一年前🔥

8月末でザファが終映となった所へ、
ぽっかりとあいた心の隙間を埋めてくれたのが Akatsuki Japan でした。

W杯で日本が勝てたからこそ、
その先にあったパリ五輪出場も果たせた訳ですね✨✨✨




常日頃から SLAM DUNKやBリーグ関係の画像や動画で溢れ、楽しませてもらってるインスタなんですが。

次から次へと関連で新しい写真が上がってくるのが当たり前のようだったのが、
先月のパリオリンピックや、その直前にあったヨーロッパでの強化試合では、
Akatsuki Japanの画像が全然上がってこなかった。

全然、というと嘘になるけど、
バスケ関係のいくつかのオフィシャルからしか上がってこなくて、
いつもより少ないのはなんでかなと思い勝手に想像してみたんです。
 


勝手な想像だけどおそらく、
いつもB.LEAGUEの試合で推しのすてきな写真をインスタに上げられてるBリーガー推しの皆様が、
気軽にフランスまで試合を観に行けるかたは少なかったからかなと。
国内のBリーグとは違い、流石にヨーロッパは遠いですもんね✈️


けどフランスのバスケ会場には日本を応援してる方々もチラホラ映ってました。

大きな国際試合じゃ、赤い日本のTシャツや日の丸国旗が画面から見えることが、こんなにも頼もしく感じるものなんですね✨🎌
と、現地へ行けない民は思いました。
これまでの人生でこんなに好きになったスポーツは無いので知り得なかった感情です。




パリ五輪バスケの写真が全然上がってこなかったことで、
いつもBリーガーやAkatsuki Japanのステキな画像を堪能できてるのは、
試合会場に通って推し活されてる皆様のおかげなんだなぁと気付きましたニコニコ

本来なら気軽には観れるはずがなかったであろうステキな写真をたくさんあげてくれるファンの皆様と、
近年のSNSには本当に感謝です💓




8月にインターハイバスケの試合を観た時に、スマホで何枚か写真を撮ってみたんだけど、
後で見返したら、スマホの性能もあるけど画質が良くなくて人物も景観も全体的にボンヤリ💦

コート上にいるアスリートの推しを、
よりクリアにかっこいい瞬間を逃さず撮るならばそりゃ望遠レンズのカメラも欲しくなるよねと、
試合会場の観客席前方にいる華奢な女性達が、
こぞってでっかい望遠レンズのカメラを覗いて推しを追いかけてる光景に激しく納得した次第でした不安





パリ五輪とザファ復活上映が終わり、私の夏も終わってしまい、
次の楽しみは10月のB.LEAGUE開幕バスケ

シーズンが始まったらまたSNSでB.LEAGUE関係の画像や動画、
バスケットliveで試合観るのが楽しみです。

まだ果たしてないB.LEAGUE観戦というささやかな夢を、今年は叶えられますように✨




その前に、できれば最推しのチームを決めて応援したいんだけど、、、
どうにも絞れないオエー

好きなバスケ選手はたくさんいても、
これからはこの人を推したい!!
ついていきたい!!
とはなかなかならず💧
SLAM DUNK同様に箱推し(Bリーグまるごと推し?)になってしまいそう。

一番近場でホーム試合を観に行けるなら、
B2のライジングゼファー福岡になるんだけどな。
こちら福岡に住まう人なら自ずと地元チーム推し
(野球ならSoftBankホークス)で当たり前、みたいな指差し

関東圏と愛知エリアはチームがたくさんあっていいなバスケ

B.LEAGUEを応援してるブースターの皆さんは、
チームから入るのか?
選手が先なのでしょうか?
選手は移籍もあるよね。


・・とか言ってる時点じゃダメダメですねww

きっとバスケ観戦を楽しんでれば自然に現れるはず?!

けど、推しが増えると忙しくなるしお金もかかるからww
実は今のままがちょうどいいのかも泣き笑い





どうか今シーズンもBリーグで、
すてきな熱いプレーがたくさん観れますようにバスケ

そしてプレーに加えて、
ビジュアルと内面も推せる選手がいつか現れてくれますように(笑)ニコニコ









少し前のニュースですが、
日本バスケの世界ランクが上がったとのことで嬉しい限りです✨✨
パリ五輪で、試合結果はおいといても試合内容がよろしかったということでしょうかね✨
すばらしき、前進!!!





ということで、今後もっと日本バスケが盛り上がっていきますように~指差し







インターハイバスケで優勝後に囲み取材を受けてた
東山高校の瀬川くんと佐藤なぎくん
スペック小さい私のスマホカメラではこれが限界💧


































 

 

 

 


 


 

 


 






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今回もどうでもよいオタの戯言です。


☀️残暑厳しい中ですが、息子が通う高校の体育祭がありましたニコニコ
昔自分が通っていた東北地方の高校では、体育祭を親が観に来る事はなかったと記憶してます。
住まう地域も時代も異なればそれぞれ風習も違うというものですね。

息子の学校はそこそこ規模がある学校なので、
当たり前だけど、屋根があり観覧しやすい保護者席は早く来て並ばないと確保できないようで。
暑くて熱中症が心配だし焼けたくないしと、息子の出番の直前にのんびりと到着した私は、
たまたま人が空いていた場所にてハンディカムを構え、息子の姿を探す📹️

すると、すぐそばの巨大スピーカーから爆音で音楽が💦💦

あぁ~~だからココ空いてたのか煽り

まぁいっかと思い、競技がスタート。

ハンディカムで息子をロックオンし📹️
録画を始めた途端に爆音で、
なんと、

♪「第ゼロ感」
が流れ始めた!!


ちょっ、、
キタァァーーーーーーー爆笑ラブえーんバスケ
ですよ🔥🔥🔥



カメラ越し、不意打ちの10-FEETに、
喜びと興奮で動揺し、
画面が揺れたのがしっかりムービーに録画されてた爆笑

その動画をここに貼り付けたいくらいですが、
学校からSNSアップは禁止とされてるので残念。




ただでさえ30度超えの暑さで滝汗が流れてるのに、
胸が熱くなり涙が出そうなのをこらえ、
興奮で目の前で競技してる高校生達のように走りたいような、身体を動かしたい?飛びはねたい?衝動に駆られる中年ニヤニヤ
相当数いる全保護者の中で、一見素知らぬ顔して、
実は内心では涙ぐむほどクレイジーに興奮してるヤバい保護者は、おそらく他にはいまい真顔



予想外の10-FEETでテンションが爆上げされ、
その後もスピーカーそばでライブ会場かクラブさながらの爆音でのトランス状態でww
さまざまな音楽と体育祭を楽しんだのでした。

近年のヒット曲と、アニソン多し。
応援合戦では校長先生やPTA会長扮する競技の審査員狙いなのか、懐かしい曲もあり。





高校生ともなると若さ溢れるエネルギーで競技が盛り上がるのは勿論のこと、
競技や表現に工夫を凝らしたりひねった内容あり、笑いあり。
いい意味でいくつかの不意打ちをくらって体育祭を楽しんでる自分がいて。
暑いし焼けるし息子の出番が終わったらさっさと帰ろうと思ってたのが、
結局最後の競技まで観てることに気付く。



チアガールがね、予想以上にキレッキレなんですよちゅー
女子、かわいぃー💝
幼さは残るものの、Bリーグや球場にいるチアを観てるような気分👍️

応援にしても表現等の競技にしても、
夏休み明けの1週間ほとんど授業が無いのが不思議だったけど、
あぁこのためにみっちり練習したんだなと納得がいった。
真夏の全力少年少女達はみんなキラッキラして輝いてました✨✨

特に三年生などは、あとに待っているそれぞれの受験や進路に向けて、
行事が終わったあとに気持ちの方向を切り替えるための体育祭への全力投球なのかもしれないとも思った。
知らんけど。




これまで息子の保育園、小学校、中学校と運動会を観てきて、
もう大人に片足入れてるような高校生となりこうやって運動会を観れるのも残りあと2回。

来年は息子のクラスチームカラーの服を着て観に行こうとか、
できれば湘北カラーの赤組になりますようにとかww
暑くても早く行く価値ありなんだと、
忘れないようにここに備忘録として残しておこうと思います指差し



そんな余韻とノリで、
翌朝の目覚ましアラームの音を久しぶりに
「第ゼロ感」
にしてみたものの、
寝起きにはやはり音が激しすぎてゲロー
またすぐWANDSに戻しましたとさ。

この行為を、ここ2年弱で数回繰り返してます。












ザファで
第ゼロ感が爆裂に流れる熱いシーン🔥🔥

こんなでけぇのに阻まれてどうする!
ドリブルこそ、、、
チビの生きる道なんだよっっ!!!




ぅおおおおーーーーーー!!!