sunset diary -575ページ目

寝るに寝れない。

とうとうタイブレークに突入。

ねれないよ~!


     (°Д°;≡°Д°;)

マルちゃんすごいよ!

めろんぱんさん、あとレポートは4649(笑)

やっと。

ブレイクに今まで観たことないナダルのダブルスの試合放送をもっていかれ、マルちゃん(=バグダティス)とロジャーの、これまたレアな試合の初めを持っていかれ、このまま録画して寝ようかと思ったけど、やっとメインスタジアムに放送が戻ってきた。

マルちゃん、上手い。よくここまでケガから立ち直ったね。スゴイです、あなた!


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さっきまで観たくもないブレイクの試合をながら観戦していた。なぜ観たくないかというと、


ロディックとおなじで、主審にたて突くから。


コートがメインスタジアムじゃないから、コールシステムがないわけで、ラインズマンと主審の目だけが頼りなわけだ。彼らがOut!といったらOutなんだってば。がっかりするのは当たり前だけど、それを主審に八つ当たりするのは間違ってる。『you were absolutely wrong!/あなたは絶対に間違っている』って、

しつこくて、頭にくるんだよ。

次にむけ、次に!



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はい、本選に戻ってロジャー対マルちゃん。いい試合を観て、気持ちよく眠りにつきたい。

あ、ミルカの後にGwen Stefani夫妻がご着席。彼らはよく観に来るよね。旦那さんが趣味なのかなぁ?だって、彼女はいつもそっぽ向いてるもん。

早くしてよ

ブレイク…(-""-;)

っていうか、早くしてっアルマグロ!!!

ありえない

ここは夜10時過ぎ、カリフォルニアは7時半前。そろそろロジャーの試合が始るんだけど、今のところテニスチャンネルではブレイク対アルマグロ戦を放送している( ̄□ ̄;)!!。裏では

ロペス/ベルダスコとナダル/M・ロペスによるダブルス対決!という好カードが執り行われているっつうのに!!


いったい、誰がブレイク(アメリカ)の試合を観たいの?(←彼に罪はないけど)



          

これでいいのだ

先週、実にムズカシイという日記を書きました。今日はその後です。



先週はコーチに、「あなたを信じて2週間待つわ」とか大きな口を叩いたけど、やはり子供の成長は早いから、直ぐにプランBを探さなくちゃと思い、夫に相談してみた。←あまり登場しないけど、一応私のブレインなので(爆)で、彼は一言

いい機会だから、プライベートに交換してもらえば?友達もいないし、打つ相手もいないんじゃグループレッスンに固守することないじゃん   

と簡単に言ってきた。

・・・フム ( ̄ヘ ̄)


一晩考え、次の日にコーチFにメールで打診してみた。

『考えてみたんですけど、残りの数週間をグループレッスンではなく、あなたとのプライベートレッスンに置き換えられないでしょうか?火曜以外の放課後は空いてるし、朝は学校が9時5分からだから、8時くらいからでも始められます(※学校とコートは直ぐ傍だし、プライベートレッスンは30だけ)あと2週間で春休みにも突入するし、その間はずーっと時間がありますから。考えを聞かせてください。』と。  

で昨日。試合後でヘロヘロの私は、レッスン中のコーチに呼び止められた。 

メールの返事を出さないでごめんなさい。私も考えてみたんだけど、○○にはこのままグループレッスンに出てきてもらいたいの(これは無料)。その代わり、プライベートレッスンはもちろん引き受けるから。○○はグループに必要だし、彼にも他の子との関わりを続けさせたいの。これでどうかしら?

といわれた。

はい、いいに決まってます!

なので、昨日はいつもどうりにグループレッスンに参加した。次男は幸か不幸か、いろいろと周りの事/状況が目に入らないタイプなので、自分が楽しければ「あれ?コリンがいないなぁ」とか気づきもしない子(爆)仲良しのあと3人が10歳以下(グループ)に移ってしまっても、私が「9歳になればあっちにいけるから、今はここでがんばろうね~」といえば、それをすんなりと受け止める。(←天然?)

そして先週末、『プライベートレッスンでスキルの問題は解決されても、子供との打ち合いはどうしよう?』と思い、さっそくトーナメントで知り合ったお父さんに、夫をつっついて電話をさせた。あの日、最後の試合に間に合うように駆けつけた夫は、あの5歳の天才テニス小僧のお父さんとちょろっと喋ったので、私からより、夫に電話をさせたのだ。たまには子育ての一幕に彼を引き込まないと(爆)

で、日曜のお昼、私がチーム練習に行っている間、夫は息子とあちらの親子に会いにコートに出向いた。話しによると、5歳の男の子には2人兄姉がいて、どの子も上手いらしく、4人でダブルスを組んだり、父子対決をしたりと充実した2時間を過ごしてきたらしい。

やはり、micさんがコメントで仰ったように、テニスの神様からのプレゼントなのかもしれない。このめぐり合わせ、チャンスは活かさないとバチがあたりそうだ。

Jのお父さんも、同世代の8歳以下の子供で打ち合いの出来る相手を探していたらしく、お互い好都合だ。しかも、ウチの次男は例に寄って誰とでもOKな子なので、プレーのあとも楽しく追いかけっこをしていたらしい。来週はプレーの後はランチを一緒にしよう!とまで約束してきたらしい。さすが、口が早い男だ。

ということで、今のセッション(あと4週間)はムダなく過ごせそうだ。その次のセッションはどうするか、参加せずに私と一緒に練習するか、それとも同じパターンでグループとプライベートが出来るのか、またコーチと話してみようかな。

とりあえず、早く解決策が見つかってスッキリした。