sunset diary -215ページ目

2019年Amebaおみくじ

 
あなたの運勢は・・・


 
無難だなぁ、中吉だなんて。

にしても、やっぱり健康を最優先ってでたか。
別に調子悪いわけじゃないけど、こう言う順調な時って足元救われるんだよね。なんとなく今年は何か引っかかる気がする。

しっかり管理しよう、口だけじゃなくね。


最近思うこと(2019新春)

次男の株値動き&銘柄セレクション動向追跡熱が半端ない。

コレ、今のところ親が管理してるから冷静を保ってるけど、この子、只者でないね。末恐ろしい。

そのセンの読み物から政治経済時事ネタにゴシップまで、読み物網羅して投資したい銘柄を選び、模擬ディーリングしてる。コレがだね、すごいんだよ、当たるの(怖) 読みが深くて、ママは聞いてもわからない!

この熱意を是非!勉強に向けていただきたいが、「日々の勉強が長期の投資だとはわかってるけど、今はおもしろみがなくてモチベーションが湧いてこない」んだと(涙)こりゃダメだ。

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とにかくだ、最近は似たような友達集めて近い将来のビジネスの計画立ててる。小学生低学年でハマったレモネードスタンドどころじゃない勢い。

この子の操縦ってホント難しい&面倒くさい。だけど、まだ手綱を話すわけにははいかない。

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SATやACTなんかもソツなくこなしてなかなか良い成績だった。それに気をよくしちゃってまたお気楽学期に突入。嫌な予感。だけどホント、この子には勉強しなさいって言葉は意味ない。

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最近オットと話すのは、「この子は大学には行くでしょう。でも、途中で辞めてビジネスおっ始めるってのは想定内だな。やるとなったら事後報告だろう。覚悟はしておこう」って事。

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先日、次男をよく知ってるママ友から言われた。

「XX(次男)のウザさ(!)も情熱も、今も全く変わらないね。10年前とちっとも変わらない。あの子はこれから何を始めるかわからないけど、絶対全力投球するから大丈夫。転んでも、すっからかんになってもまた立ち上がる根性がある。あの子は絶対前へ進める子だ。」

それはホント思う。自分で働いて、幸せをつかんでもらいたい。

唯一の難点は「オンナだけどね」って、この弱点もお見通しのママ友を凄いと思った(爆)

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年明けから次男の「いろんな熱」がすごくって私、押され気味。5年後、10年後に比べたいから日記にしたためておく。


思い浮かぶ数々のシーン

フレディーの声は唯一無二なワケだが、この二人の歌声は私のイチオシ。

 

・ ジョージ・マイケル

 

 

フレディーの追悼コンサートでのパフォーマンスだけど、これみたとき泣いたね。もう歌ってもらえないんだけどね。

 

・ ジョーダン・スミス

 

 

何年か前のVoiceチャンピオン。TV観ないんで彼が毎週戦っていた時は知らなかったけど、友達から彼が毎週歌ってた曲のダイジェストを貰って、その中でこれを歌った彼の声を聴いてしびれた!顔はおいといて、この人に他のクイーンの歌を歌ってほしいと思った。

 

・やはりホンモノは違うよ

 

 

これ、彼らが生出演するって知らないでぼーっと録画を観てたら、ホンモノが登場してびっくりした。これ、感動したよね。

アダム・ランバートは確かに上手いけどね。なんか違うんだよね。でも、Don't stop me now~♪って、ブライアン・メイのギターでナマカラオケなんて最高!なんて贅沢!!!やってみたい!!!

 

・Josh Grobanの印象がまったく変わった一芸

 

あぁ残念。大事な部分がYoutubeで見つからなかった。このコーナー、First line, every lineってコーナーって、曲の第一節だけを延々とリピートして歌う...って芸なんだけど、Josh Grobanっておとなしい曲ばっかり歌う人で、面白みのない人って決めつけていたんだけど、この番組でのトークや歌いっぷりを見て、こんな私の浅はかな考えがまるっきり覆された。この人おもしろい!!!残念、Youtubeではたったの一曲しか見つからなかった。この曲の後、Heidi Klumも参加して、最後はWe are the champion で〆だったのに。

 

 

って、次男とボヘミアン・ラプソディーを観に行ったとき、We are the champion のシーンで、お互い小突きあいして「I've paid my dues...」って耳打ちし合った私たちは超オタク。

 

・今回のボヘミアン ラプソディーにも出演していたMike Myers

 

Mike Myers といえば、くっだらない内容のWayn's Worldがまず思い浮かぶ。この映画は日本ではどうだかしらないけど、ドイツでは結構人気あって、よく再放送されてた。特に有名なのがこの Headbanging シーン。車の中でラジオからこの曲が流れたら、皆して頭降りまくるってのはお約束だった。当時の友達も皆ノリの良い人で楽しかった。今でもオットと私はやるけどね。絶対Bangingしたくなるんだよ。

 

 

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ってことで、Queenは永遠に不滅なんです。

 

 

 

あースッキリした!

妥当だと思ったこの結果

ボヘミアン ラプソディがGolden Gloveを取ったって結果。

今朝一連のニュースを目にして思ったのは

「審査員の目は節穴ではなかった」

私の解釈でこう思った訳だが、ある記者は「またもや女性を軽視した選出に嫌気がさす」とか、「ガガの映画を差し置いての大きなアプセット!」など、それこそ自分勝手な偏った意見が初めに出てきて、

「またかよ」

って嫌気がさした。

でも、結果はボヘミアン ラプソディ。

この映画のアメリカでの大ヒットは久しぶりの事で、スターウォーズとかのそれとは全く別物。ガガの映画も確かに良かったけど、これほど一般人を映画館へ足を運ばせたのはクイーンの、ミスフィット4人の集まりの団結力、友情、そしてアーティストが観客参加型を意識して制作した永遠の名曲の数々の質の良さにあるんだよ。

この賞は観客の素直な声を反映しての結果なんだ。

私は結局4回も見に行ったんだが、大のフレディファンだからって事は切り離しても、あの鳥肌ゾクゾク感覚を皆に体験してもらいたいって思った。だからそれぞれ見てない人を連れて行ったから4回も観ちゃったんだけど、私だけじゃない、ここでもそうだけど、日本の友達も2度観に行ったって人はホント多い。

とにかくだ、賞を取ろうと思って良い映画が生まれるわけではない。女性だ!有色人種だ!って受賞者にまで流行りのLGBTQに配慮して満遍なくとかなんて考えて欲しくない。そんな事考えて映画を作るから名作が生まれないんだよ。

たまたまフレディがバイセクシュアルであっただけであって、何も受けを狙った映画制作ではなかったはず。今の世の中だから彼の話が受け入れられただけで、映画を観た人ならわかるだろうけど、焦点は別のことだ。

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とにかく、この結果にあれこれ言ってもらいたくないし、女性蔑視だなんて、同じ女性が声高々にして言うことではない。それって、例のセリーナの暴言&悪技の時の言い訳を「女性差別」って話をすり替えたのと同じ。

こう言うことはやめましょうね、世の若い女性たち。

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まっとうに生きていれば必ず報われる時が自然に来るんだから。何も声高々にして訴えないでも良いの。

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年末も新年も毎日忙しくて、あっという間に1週間経っちゃった。今日からやっとひと息できる。

やりたい事いっぱいの一年になりそう。