sunset diary -201ページ目

ハッパかけるつもりで連れて行ったのに、あれ?な解釈

昨夜は次男の高校での「カレッジ・パネル / 説明会みたいなもの」があり、親子で参加してきた。

 

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参加した大学は8校。州立校がほとんどで、名門Duke大(私立)はなし。あそこはほかの大学と授業料から選別方法など、なにからなにまで他の大学と基準が違うから呼ばなかったんだと思う。これ正解。興味ある人は自分たちで動けってこと。

 

NCは、州立大でもGPA(偏差値みたいなの)が高くて、レベルが高い大学がひとつふたつある。11年前、長男の大学進学でこういったイベントに参加した時は、何がなんだかさっぱりわからなかったけど、この12年ほどで、これだけ他のアメ人オバタリアン達から話を聞いていれば、さすがの私でも仕組みが分かってきた、と思う。

 

今回は2020年入学を対象とした、現時点でのGPA、SAT、ACT、そしてIBプログラムにAPクラスなどなど、いったいどれにフォーカスし、エッセイや、SATのスーパースコアがどうのこうのって事も合わせて、一体何が一番大事なのかってお話だった。相変わらず、子供より大人があたふたしてるって印象を受けた。これは日頃、ママ友と話していても強く感じる。子供より親が神経衰弱してるかんじ。どの国もおなじかな。

 

昨夜の高校でのパネル・トークは、司会進行のオーガナイズが素晴らしく、親からの質問は正味1時間半以内でメモにて受つけ(挙手して喋らせない=時間節約)、数人のスタッフがそれらを随時回収して司会者へもっていき、彼が選別して、まとめてひな壇に登っている各カレッジからのアドミンスタッフへ質問していく形だった。

 

各大学からのアドミンもこれまた手慣れたもので、自校のプレゼンを簡潔に述べ、且つ、親が聞きたいであろう質問もさらっと述べてくれるところが好印象だった。これだよね、アメリカの大学は一大産業だからね、あちらも一流なセールスパーソンを送り込んでくるわけだよ。手際よくて、オットと二人で感動した。(次男は友達見つけたから、彼らと一緒に座っていた。これは訳あり。後でわかったんだけど)

 

大学側から生徒へのアドバイスは、

 

・ 今の内に自分の得意な科目に集中すること。理数系でないとわかっていて、その教科をとり続けてStruggle (苦戦する)する必要はない。早い段階で文系に移るべし。(超アメリカっぽい)

 

・ 奨学金制度は多種多様です。とにかくできるだけ沢山申し込みましょう。ファイナンシャルエイド(親の年収に寄る)とは別に、スポーツ、成績、コミュニティーへのかかわり具合で審査されるものもたくさんあるので、どれかに引っかかるかもしれない。申請しない理由はありません。

 

・ SATやACTはもちろん申し込みの重大要素。しかし、大学はキミたちのGPAもしっかり見ます。つまり、日々の高校生活での授業への取り組み方に、どれだけポテンシャルがあるかをみるのです。1年生はどの子も要領が悪くて成績は低空飛行だったとしても、3年半かけてどれだけGPAをあげてきたかが問題なのです。

 

・ 最終学年のSeniorでAPクラスを一杯とるのはやめましょう。君たちはJunior(3年生)なわけで今更これを言っても遅いけど、JuniorまででどれだけAPをとり、しかもAP Exam の平均点が3以上取っているかって事が大学受験にプラスになるわけで、Seniorで沢山とるのでは遅いのです。その代り、今後半年のGPA(現時点の総合教科の平均点)を上げることに専念しましょう。APやIBの成績より、決め手はGPAです(どの大学も同じ意見)。

 

・ (親か生徒からあった質問への答えとして)受験した生徒のSNSをチェックするのか?との質問ですが、そんなことはしません。出願者が多いからです。でもこれだけははっきりお答えできます。自分たちの行いに責任を持ち、自己アピールに専念することはやめましょう。大学、就職、結婚と、あなたたちの歴史は自分でマネージするしかないのです(※ 政治家が過去の過ちを暴露されるケースが多いから)。そして、それは今なんです、すでに高校時代から始まっているのです。自分をよく見つめてマネージすることに専念しましょう。(Your acts start acturlly now だって)

 

・ 今日のパネラー校の入学制度はいろいろと似通っていますが、すべてに共通していることは、『現在のカウンセラーとよく相談すること』です。カウンセラーと話し合い、リアリスティックになりましょう。SATが追い付かないのに夢の大学にアプライするとか、10校も受けるとかはしない事。冷静になって、現実的に5校くらいで抑えるべきです。そして、私達大学のアドミンは、あなた達からの質問を随時受け付けています。大学のカレッジツアーに参加する、アドミンに聞きに来る、メールするなど、あなた達からのアクションを待っています。

 

このほかにも、学校を決めるトリック(コミカレから2年でのトランスファーの仕方、奨学金のとり方など)をあれこれ述べてくれた。州立がほとんどだったからか、地に足の着いたパネルのプレゼンだった。

 

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次男はどこに座っていたのかわからなかったんだけど、どうもお目当ての大学のパネラーの目のまえに座っていたらしい。そして、イベントが終わって親や生徒が退場し始めたその時、職員目掛けてすーっとひな壇を登って近づいたらしい。同じく考える人は多かったらしく、彼は2人目だったらしい。一人目はなんとインド人の友達のお母さん。さすがだわ。。。

 

私とオットは会場の外で彼が来るのを待っていたら、『ちょっと待って。職員に質問があるから並んでる』ってテキストが入った。

 

やっぱり...。あの子は時間の使い方がハンパなく効率的だ。ほどなくして会場から意気揚々と出てきた。

 

『Hi, my name is xxx から初めて握手してきた。僕は絶対にあなたの大学に行きたいんです。専攻はxxで。僕の最新のSATとACTスコアはあなたの大学の要求より上のxxxxをとっています。問題はGPAなんです。11月のアプライまでにGPAをxxまで上げられる可能性は低いです。ただ、夏のインターンシップや、Senior (4年生)でのカリキュラムもxxxをとりました。というわけで、良いところはSATとACTだけなんです。この僕でもあなたの大学に入れますか?って聞いたんだ。そしたら、《今やっていることを続けなさい。大丈夫だから》みたいに言われたんだ。ボク、大丈夫みたい!入れそう!』

 

とか言ってる。(はっ???) っていうか、ボク入れそうとかって、なんで職員の一言でそう解釈するの?そうじゃないでしょ?ちゃんと成績を上げましょうって思うんじゃないの???

 

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ダメダメ、私はあの子にフォーカスしちゃダメ!これじゃヤツの思うツボだ(笑)

 

奴がだらけようが、楽観視していようが、困るのは自分だ。もうこういうこと、嫌ってほど観てるからね(苦笑)

 

私がもっとプロアクティブになって、子供の先行かなくちゃ。

 

あの子はあの子でやってもらおう。

 

 

 

 

 

引っ越しの春

3月最後の木曜日、娘と彼が6時間掛けてUhaul (レンタルトラック)にのって我が家に夜中に到着。
 
Uhaulのミス(アメリカあるある💦)で、トラック🚚が用意されておらず、午後まで待ってやっと手に入れ、その次はアパートのビルのミス(ったく) で、エレベーターの使用ができず、結局夕方ラッシュ時の出発となり、我が家に付いたのは日付も変わった夜中の1時だったらしい。私達は先にねてたから。
 
 
金曜の朝起きて家の前みたらこんな感じ(笑)これを姉に送ったら、『やだ~~、トイストーリーの引っ越しみたいじゃない(涙)』って、スクリーンショットが送られてきた。
 

 

 

 

 
 
姉が送ってきたスクショ ↓↓↓ ほんとだ、それっぽい(爆) 
 
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金曜日15:01 オットと彼がここからは担当。トラックが2人乗りなので、娘は飛行機でNYCへ先回り。夕方私が空港まで送って行った。
 
 
 
 
 
 
 
お父さんと彼と交互で運転するって事だったけど、案の定、お父さんだけが運転してマンハッタンまで運転したらしい。道中、彼+娘+私とでテキストやりとりしてたんだけど、『xx(パパ)が運転変わってくれないんだよ』っていうんで、娘が『パパはいつもそうだから。ママはいつも隣で起きててお水やお菓子を与えたり、トイレ休憩入れたりしてたよ。大丈夫、パパは長距離運転うまい人だから。ちゃんと休憩入れて!』って支持してた。私は夜11時の段階で戦線離脱。寝たわ。あとは娘に任して、私が土曜の朝起きたらちゃんと連絡が夜中に入ってた。
 
NC出発15:01で、マンハッタン到着が翌日1:30。10時間半かかった。オットが『xx (娘の彼)がトイレ休憩が多くてさー、あれが無かったらもっと早く着けたのに!』とかいうから、『(馬鹿垂れ)それはですね、あなたが運転変わらないから、ペナルティとして、トイレ休憩を入れて運転を強制的に中断してたんだよ(ボケ)』 
 
オット:『・・・・・💧』 無言(爆) 気が付かなかったようだ。ほんとにこの人って鈍感だわ。
 
土曜日朝、もちろんお父さんは朝一番に起き、ビルの一階にある事務所へ行って挨拶がわりにスモールトークし、コーヒーショップにて朝食を済ませ、部屋に戻って子供達を起こして行動開始。
 
夜中に到着した彼ら。機転を利かせ、アパートから少し離れてたところにあるウォルマートにトラックを停め、そこからLyftで帰って来たそうだ。じゃないと、ビルの駐車場に停めると$45とか言われたらしい、たった5、6時間なのに。。。ニューヨークプライスね。
 
木曜日の引っ越しもそうだったが、この日のアパートへの入居にも、荷物専用のエレベーターを使用するため、事前予約をしておかなければいけない。一般の人が使用するエレベーターを使ってはいけないのだ。これは納得。
 
しかし、この土曜日の入居はなんと22組もいたらしく、とにかくトラックをビルの前に駐車することから争奪戦が始まったそうだ。マンハッタンのど真ん中での引っ越しは土日しかしていけないそうだ。そりゃそうだ、トイストーリーのトラックが22台も並んだら迷惑だって。
 
 
 
土曜日夕方、やっとベッドやソファも組み立て終わったので、シャワーして着替えて夕飯へ。
 
引っ越し祝いはもちろんステーキハウス(お父さんリクエスト)。3人揃って肉好きだから、トマホーク(骨が斧に似てるからこの名前) でお祝い。3人で1kg ペロっと平らげたらしい。すごい、肉食人種 🍖🍖🍖
 
 
 
 
 
食後アパートへ戻り、娘ちゃんからテキストが入った。『パパお疲れ👨。いつものように、tvみて寝てるよ』って。そりゃそうよ、アナタ。パパだってもうすぐ60歳なんだから(・・;)
 

 
 
 
日曜朝。 オットから写真が送られてきた。↓↓まさにコンクリートジャングル...
オットもその昔、バブル期に単身日本に乗り込んできて、高輪のビル群に住んでた。まさか自分の娘がこんなとこに住むとは夢にも思わなかったって事だろう。
 
 
 
日曜お昼にお父さんは飛行機で戻ってきた。行きはトラック🚚帰りは飛行機✈️でって事で。お父さんも月曜から仕事だし。
 
 
娘は日曜は荷物をほとんど片し、『ベッドルームも完了。これでxx(彼)も今日からベッドで寝れる・笑』らしい。彼は1月いっぱいは家具付きのアパートに住んでいたが、2月から家具ナシのこのアパートに越してきていた。で、マットレスだけ買って生活していた。どうせ出張が多いし、娘が週末やってきても、若い二人はこんな感じで生活するのは全然問題ない。
 
 
 
 
そして日曜夕方、娘は大学のある街に帰って行った。これから5月の卒業までの6週間弱は、今度は娘がマットレス一つの生活へ突入(爆)
 
若いって、こうやって面倒くさい引っ越しとか、わけわかんない計画とか立てるもんだね。私とオットからしたら、なんで5月の卒業を待って引っ越さないの?とかおもうけど、今のうちに引っ越しを終えておきたかったらしい。
 
 
よくわかんねー。
 
とにかく、パパご苦労様でした。3人の子供達に絶対なる愛を与えるひとだけど、特に娘・いのち!の人だから、トラックの運転も譲らないわけで(爆)意地っ張りだけど、娘ちゃんはこんなパパの愛を感じた事でしょう。
 
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強いのがお父さん。日曜お昼に帰ってきたら、ジムに泳ぎに行って、夕方は私と散歩してって昼寝なしで夜9時に寝落ち。翌日からフツーに仕事に燃えてる。
 
 
タフなひとだよほんと…
 
 
 
 

新年号

令和か。

日本語はLとRの発音の違いがなく、表記に関してはバラバラ。令和という新しい era /年号は、そんな事は1秒も疑問に思わずに決定されたんだろうけど、コレさ、アルファベットでの生活を30年してると、まず浮かぶのが

スペルはReiwaだけど、読み方はLeiwaだろうなって事。

案の定、アルファベット表示のニュースは全てReiwaで報道されてる。やっぱりね。

これさ、日本以外で生活してたら必要ないけど、日本での生活ではもちろん毎日目にする、生活の基本だよね。

だけど、これだけグローバルだ、国際化だとか言ってて、よりによって、外国人に一番紛らわしい日本のR を使ったって事に、よくも悪くもザ・日本を感じた。

これ、私の第一印象。意味云々より、音が気になった。

ウチでテストしてみた。オットは、日本のLとRの違いがないのを知ってるから正しい回答だったけど、音だけで入ったら、普通のガイジンはLeiwaだな。

最初のうちは混乱すると思う。でも、耳が慣れてもこのスペルの曖昧さは残る。

これが、我が道をゆく日本気質🇯🇵なのか。



今年のマイアミオープン

会場が今年からダウンタウンマイアミになったんだけど、ロジャーの試合なのに満員御礼じゃない。

去年までは、マイアミから橋を渡った向こう側にあるKey Biscayneってリゾート地(島)で開催されてて、観客だけでなく、プレーヤーからも愛されてた会場だった。

マイアミの観客は、NYCと違ってビジネス関係者が少ない。うちみたいなテニスフリーク夫婦や女子同士、それとラテン系のおっさんグループが多い。だから、スペイン&南米系プレーヤーの試合は、ナイトセッションに組まれる事が多く、おっさんもおばさんもお酒が入って盛りあがる。さながらDavis Cupになっちゃう。ああ言うノリは苦手なんだけど、エンターテイメントだからしょうがない。


ほとんどのお客さんは、ウチみたいにダウンタウンに宿とって、毎朝クランドンパーク(会場)へ出かけていくんだけど、そのリゾート地でのテニスイベントとのメリハリが楽しいんだな。

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去年の暮れから、今回の新しい会場へのイベントへ来ないかって勧誘がかなりアグレッシブに入った。メールだけじゃない。電話もくるし、留守電にメッセージも残して行くし。

リピーターへのプロモーションって事で、普通の値段でVIPパッケージでどうですか?って感じ。

でも今年は行かなかった。新しいhard rock スタジアムって、場所の見当がつくから魅力を感じない。マイアミのダウンタウンに、この歳では行こうと思わないわ😅

今年は、ウチみたいに行くのを見送った人多いみたいだ。ロジャーの試合で空席がこんなにあるって観たことない。


行列のできる眼医者

法律事務所をもじって、眼科医ね。

 

私はアメリカに来てから今まで、ラッキーな事に眼科医とプライマリードクター(主治医)はずっと同じ医者。

 

眼医者はほんとに良い先生で、12年間、目の良いオットを抜かして家族4人お世話になってる人。4人全員コンタクトとメガネが必要だし、特に私はアレルギー、極度の乱視、ドライアイの3重苦で、冬から春にかけては何度かお世話になる。

 

先生がとても良いのは当たり前だけど、この眼医者さんの人気の秘密って、スタッフが素晴らしいってことかな。職場の環境が良好なのか、人の入れ替わりがない。12年前から知ってる医者の助手、受付の女性、メガネ部門のマネージャーなど、主要のスタッフが妊婦さんで大きなおなか抱えて仕事してたかと思うと、しばらくしてまた戻ってるって職場だし。

 

私は会うごとに、どれだけここのDr.とスタッフに感謝してるかを伝えている。いつも褒めちぎってる(爆)辞めないでね~~って。

 

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先週末気が付いたのが、コンタクトが残り1ペアだって事。私は1年分オーダーするんだけど、そろそろなくなるなって思ってたのに、つい病院に電話し忘れていた。1年前のオーダーって事は、処方箋も1年で切れちゃってるから、眼医者にいって検査を受けないとオーダーできない。ネットでオーダーはできるけど、私はほんとに視力が低いんで、先生にピンポイントで合わせてもらわないと視力が出ない。去年から老眼が進んでるし、絶対先生に診てもらいたい。

 

※ アメリカは眼科保険は別。デンタル保険も別。保険によるけど、ウチはこれにかなりお世話になってる。

 

なのに週明けにも電話をし忘れ、昨日慌てて電話したら、「予約は早くて4月23日」って、一か月待ちって言われちゃった。私のコンタクトは2週間用だから、来週末にはもうとりかえないといけない。とりあえず4月の予約を入れて、昨日は医者に出向いてみた。相変わらず混んでる(泣)どうして眼医者ってどの国も混んでるんだろう。医者が少ないのかな?

 

受付で「さっき電話で予約入れたxxですけど、今入れてるコンタクトが来週末で使えなくなるんです。次のがないと困るんで、とりあえず自分でネット購入をするので私の視力を教えてくれますか?箱捨てちゃってわからないんです。忙しいのにほんとごめんなさい」

 

「Ms.xx ちょっとまっててくれますか?」って数分待たされた。すると、彼女はサンプルのレンズを持ってきてくれた。「あなたの視力は特殊だから片方は視力がうまく出ないかもしれないけど、なるべく近いのを先生が選んでくれたのでこれで凌いでもらえますか?」と。わざわざ先生に聞きに行ってくれた。

 

これだよね、これだから行列のできる眼医者さんなのだよ。スタッフへの指導が行き届いてるの。で、隣で話しを聞いてたアポ専門のスタッフも、「キャンセルはちょくちょく入るので、その際はあなたに電話しますね」って言ってくれた。

 

過去にも子供達が突然レンズが必要だとか、次男のメガネが割れてすぐに変えが必要とかの急な際に迅速に対応してくれたんだけど、今回もそんな感じ。

 

キャンセルがあったらあちらから電話くれるっていってたけど、悪いから今朝こちらから電話したら、「Ms.xx 昨日の午後、突然キャンセルがはいったからお電話したんですよ。でも、留守電にメッセージは残しませんでした。コンフューズさせちゃうから。ちょっとまってくださいね、調べてみます…あ、ありました。来週一つありますよ。1時半ですがよいですか?」って、もちろんそれに変更してもらった。

 

気が利くスタッフは大事にしたい、本当にありがとうってお礼をいった。私はコンタクトがないと生活できないから。

 

あーこれで安心した。