時事ネタ・バイク・自転車 -54ページ目

時事ネタ・バイク・自転車

すべての時事ネタを書いていくつもりだ

アドレスV100のインプレもこれで5回目
いい加減面倒くさくなってきたが
アドレスの一段と入りに磨きがかかった
加速感といい 快感でさえある
排気ポート上側を2ミリ横も2ミリ削った
シリンダーを組み込み再セッティング
MJ100 SJ27.5 でジェットニードル4段目
にしての走りは最高速110キロと
変わらず 加速感は中間がポンポン
フロントが浮くほど強烈だ。
100キロぐらいまで太いトルクで
引っ張っていく。100キロからが伸びない
あまり変わらない感じがしました
追い風時に全開中突然エンジンがかぶり出す
これはストールか??それとも
熱ダレでシリンダーが抱きついたか??
かぶった感じもあるが家へ帰ってもう一つ
上のMJ105に変更してみた。クリップも
一番下5段目にして 濃いめのセッティング
でまた走ってみた。やはり、追い風で
エンジンがかぶりだす。濃いのか薄いのか
分からない???排気ポートの上側を削った
のでエンジンが高回転型に変わったはずだが
その分熱ダレで薄くなってしまうのか???
ああ??しまった。ヘッド゛ガスケット抜きの
液ガスケットだったよな。圧縮比が高くなっている
ので熱ダレで薄くなってしまうと仮説して
上のMJを四つ購入した。一週間後またさらに
MJ120番でやってみることにする。
これでかぶり出さなければやはりセッティングが
薄かったことになるのだろう???シリンダーの
状態が気になるが今現在はノーマルキャブに戻し
MJ90番 SJ25番 豚鼻はずし 中ブタはずし
ユーロチャンバー ポート加工2ミリ 液ヘッドガス
ケット で最高速105~~110キロ前後だから
シリンダーへのダメージはないかも知れないと
考えたい。しかし、このセッティングでも
下はしばらくは息つくし 70キロまで走れたもん
じゃないし そこからはいきなり吹けるしで
セッティングが完璧ではないのは確か。エンジンが
温まるとスムーズに吹けきるのでこれでいいのかと
さえ思ってしまうからややこしいのだ。




離婚して2年になる
家族もばらばらになり
妻と息子たちはアパートへそのままに
私は実家に逆戻りのなり母と二人暮らし
母は乳がんの再発で三年前から
ガンセンターへの通院で好転しつつあった
今現在はいたって元気そのものだ
私は転職を4回も繰り返して
現在はトラックの運転手
ようやく腰を落とせそうな職場なのかも
知れないが肝心な給料が安いときている
安いから勤まれているといっては不謹慎
だが この給料では生活も危ぶまれる
妻の再起 復縁を願って常日頃から
願っているが 肝心の妻は面倒くさがりや
な人間ゆえ 中々そのチャンスもこないと
いっていい。
半人生 50年を過ぎた 金も名誉も要らぬ
ただ、半生愛した妻とまた暮らす夢だけは
捨てられぬ~~~~


アドレスV100のインプレもこれで4回目


この自作サイレンサー&ユーロチャンバー
を取り付けてMJ100番で勝負かけました
今日は風が多少強くて西風向きなので
東へ向けて最高速を図りました
加速は20キロの辺で変速し
強烈な加速感はノーマルマフラーと変わらずです
95キロまで一気ですね
そこからがやっぱりじわじわと伸びていく間隔は
排気ポートを加工する前のシリンダーと変わらない
感じがしました
もうちょっと劇的にかわるのかなって思ったけど
そうかわらないのでガッカリ~~~~
最高速伏せて117キロぐらいかな???
もうちょっとナガイ直線なら120キロ超えてたかも
知れないです
しかし、帰りの向かい風で全開中 エンジンが
突然ストールしました
エンジンが止まってはいませんが息つきのような感じ
ですので 多少ピストンが抱きついたかもしれないです
それからは加速が少し鈍りだしたので圧縮が下がり
力が減った???シリンダーをばらしてみないと
分かりませんね。とりあえずMJをもう一番あげてみて
#105にしてから様子見ってことにしましょう 
もうそれ以上の番手がないのでこまったな??
ちょっと排気ポートの上側を削りすぎたかも???


上側2ミリは削っちゃったからなあ<
もう一個のシリンダーなんか3ミリはいっちゃってるし
横はもう5ミリは拡大してるからセッティングが
でるのか心配。

待ちに待った排気ポート加工したシリンダーを組み込み
ユーロチャンバー装着でどんな走りをみせるのか
今日仕事が終わってからインプレしました
加速はあまり変わらないです
エンジン吹けあがりは良好です
100キロまでは時間的に短縮されたような感じですが
そこからの伸びがないようです
結局最高速 110キロどまりに終わりました
がっかりです
ノーマルエンジンでキャブ18パイMJ95SJ27.5
でユーロチャンバーでのセットで112キロでたのに
ポート加工してパワーダウンしちゃいました
残念です
たぶん ピストンかシリンダー組み込むときに
異物が入ってキズがついたかなにかでしょう
でも、圧縮比はあがってているのにどうしたことでしょう
予想では117キロぐらいはいくんじゃないと思ったのに
拍子抜けですね 笑
しかし、あきらめません
ノーマルのシリンダーを再加工して明日また
組み込みなおしします
再チャレンジですね
乞うご期待あれ~~~~
私には姉の子 姪と甥がいる
甥は5月に結婚し私の隣町に
すんでいる
姪はこのほど12月に結婚式を開催する予定
で本当にめでたいことで祝福したい気持ちで
いっぱいだ
しかし、姉は私の宗教活動をあまり歓迎せず
姉に迷惑をかけたことはないはずだが
そんな理由からか兄弟関係を抹消する
ことから甥っ子の結婚式 姪っ子の結婚式
も招待状がこなかった
それは許せるが甥っ子の結婚式に私の母が
招待され せめて私も祝儀ぐらいはと母の
祝儀袋と一緒に出したのだ
しかし、式が終わってからしばらくして
私の祝儀だけが返された 
人のお祝いごとで送り返すということは
縁起でもないことをすることなのだが
姉はそれを平気でやったのだ
お金が返ってきたから助かったとはいえ
姉はどう私と向き合おうとしているのか
分からないでいる 姪っ子の結婚式が
12月に始まろうとしているが
私は案の定招待されてない
これまた 経済的たすかるのだが
姪っ子のおじさんとして何もやって上げられなかった
ことがくやんでならない
これも宗教的派閥なのか??それとも
弟としての態度が理不尽であったことなのか???
私としても反省をしなければならないと思った



これは姪っ子です
今日は時間があったので排気ポート加工した
シリンダーを組み込みました


上側Ⅰミリ
横側1ミリ削ったシリンダーを
ヘッドガスケット04.ミリのを0.3ミリにして
圧縮比をあげる効果を狙います
一時間ほどしてくみ上げましたが
エンジンはすんなりかかり ノーマルマフラー
とあって音は静かです
ウェイトローラーを81gから39gに戻して
さあロードインプレしました。
加速は下から上まで強烈です。
最高速は97キロだったのが 100キロ
まで長いですが ようやくでました
85キロを越えたあたりから少しエンジン音
が変わり乾いた感じになって惰性で引っ張ってた
感じが少しトルクがましたような加速感です
上側をⅠミリしか削ってないのでこんなもんなのでしょう
最高速プラス3キロという成果です
さて、ユーロチャンバー装着でどう変わるのか???
明日が楽しみです




このサイレンサー部分は音を消去してくれないので
ホンダNS250Rの純正サイレンサーを流用して




でしょ、サイレンサーがデカイでしょ 笑
エアクリ加工は




以上のように追加で大きな穴を開けてます
黄色いスポンジはディトナターボフィルターです
明日以降チャンバーをつけてどう走るのか??
乞うご期待あれ~~~~

前回でのインプレではエアクリのエアー
取り入れ口拡大して

ジェットニードルをアドレスV100用に
変更 SJ27.5に変更し
マフラーをユーロチャンバーに
した場合で長い直線で最高速115キロ
をマークしました。
立ち上がりの加速は60キロぐらいまで
ものすごいトルクを感じます
そこから100キロを越す辺りまで
エンジンは回り続ける感じです
伏せれば120キロでそうな感覚です
天候がいまいち寒かったり厚かったり
してエンジンの調子が一定ではないのが
歯がゆいですが平均して107キロあたりまで
はどんなに調子が悪くても出ますね
このセッティングでマフラーをノーマルに
変更した場合はどうかわるのか??
試してみました。
加速感はほぼ同じみたいです
最高速がかなり落ちます
90キロ辺りで頭打ちし、そこから
じわじわと100キロ越す感じです
加速は出足のみノーマルマフラーに
軍パイがあがりますね
このセッティングでさらにウェイトローラーを
39g(7/6)から81gへ変更(13/14)
加速は先ほどのとあまり大差ない
感じがします。70キロあたりから
惰性でエンジンが
回っている感覚がしました
最高速は97キロ、90キロ辺りまで
で頭打ちし長い直線で伸ばして97キロ
かと??
やはりマフラーがノーマルだと

97キロ~105キロ辺りが限界かもしれません
排気ポート加工でエンジン回転数1000rpm
高回転になれば100キロ以上の高速域は
俄然元気になってくるのではないかと
予想するのですが


やってみなければこればっかりはわからない
TZR250のエンジンオーバーホールでも
排気ポートを1ミリぐらい削ってエンジンが
すこぶる回るようになったのと同じように
なるかが最終的な改造点になります
後はボアアップしかなくやるかやらないか
まよってます
排気ポート加工でよい結果が出たなら
やらなくてもいいのではないかと思うのです
 

Oisix(オイシックス)食材宅配おためしセット

 

 

インテークマニからの二次エア吸いから脱却し
110キャブのOリングは無事届きました
早速110キャブを組み付けセッティング
最初はMJ85 SJ25 のままで
エアクリは豚鼻はずし 中ブタはずし
の状態でしたが最高速ともに107キロと
変わらずでした。
伏せて110ぐらいかな
ということはノーマルキャブとさほど変わらないという
ことに決まりました
しかし、こっからですよね。
ノーマルキャブと110キャブとは最高速そのものは
変わらなかったですが出足や中間加速そのものは
かなりよくなった感じがします
110キャブにMJ85ではちょっと薄すぎかも知れないかなと
MJ95SJ25でエアクリ穴拡大し ユーロチャンバーの
サイレンサーを大きいやつに変更しました(純正NS250Rの
サイレンサーを加工したやつ)
そうすると下が少し息つきするし高回転もスムーズではない
感じがしましたね
次はSJ27.5に変更 まだ息つきが出ますし 高回転も伸びが
悪い感じ
ネットでの情報でアドレス流用パーツチューン
ジェットニードルをアドレスV100のに変えれば調子がよくなる
とのこと 実際に変えてみた
これがまた調子がよくなった
ジェットニードルのクリップの位置は上から4番目で
吹けあがりは別物 下から上まで一揆です
特に中間加速60キロ辺りはすごい!!!
フロントが浮きそうになります
そして、100キロを超えてもまだ加速し続けてます
112キロ達成 最高速更新です
伏せれば 120キロ超えかも知れません


さあ、最後の砦ですね、エンジンの加工です
このつぎは正月休みに実行したいと思います

次回ご期待れ>>>+





昨日の時点では点火系の故障かと思ったので
点火プラグを外しやすいようフレームを削ろうと
いうところまできていた。
すでにフレームにドリルで穴あけまで
していたのに ほかのブログで調べてみたら
よくよく考えたらマニホールド間のガスケット???
噛んでなかったか??ボルトつけるときに
てこづったよな まさかガスケットかもしれないと思い
ついでにはずしてみた。


ガスケットが破れてエアー吸っていたのだ
それではエンジンは吹けないし
加速もしないはずだよね
破れたガスケット取っ払って自作でガスケット
つけてみたら見事にエンジン吹け切った 笑
一週間ぶり~~~
ウェイトローラーは13g×3. 14g×3 の81g
にセッティングしてあるので95キロは出るはず
まさしく加速はカッタルイが 95キロ以上でたよ
今日のメニューは ここからウェイトローラーを
6g×3 7g×3 で39gの半分しかないウェイトで
どうなるのかな???
ノーマルキャブにMJ85 SJ25 でマフラーノーマル
でしたが 出足はすごいです フロントが浮きそうなぐらい
の出足加速で70キロぐらいまでバイクを引っ張りました
そこから緩やかに87キロぐらいで頭打ちでしたね
加速はすごすぎです このセッティングで
110キャブMJ85 SJ25 例のユーロチャンバー
つけたらどうなるのか????
110キャブのOリングが届くのを待つのみとなってます
前の記録では ノーマルキャブセッティングでユーロ
チャンバー ウェイトローラー42g MJ85SJ25で
最高速 107キロでしたが さらに最高速が伸びるのか??
たのしみです


110キャブを装着することにきまった。
早速マニホールドを加工することに 110キャブの
フィッティングボルトをあわせながら穴あけする
すこし一ミリぐらいずれたが まあ~~いい
何とかつじつま合わせて 加工マニホールドとキャブ
を装着してみる
やはり、ボルト幅に余裕がなく エンジンに取り付けた後は
つけることが困難になった


キャブ口径が16パイから18パイに


純正マニホールドには以上のような加工が必要
ただし、マニホールド内径の穴径が違うので
装着しながら段差を削る必要ありです


純正マニホールドは上側の肉厚が太いので
リューターなどの研磨機で削る必要ありです
でないと、110キャブを装着するのに不具合が
生じます(ボルトが横におれます )

キャブレターを取り付けた後はエアクリをどうするかで
キャブセッティングが変わってきます
エアクリがそのままならキャブもそのままでいいとおもいます
エアクリが豚鼻はずし 中ブタはずしなら
マフラーノーマルでも MJ85 PJ25に変更したほうがいいと思います
PJ25はエンジンの状態にもよるのでノーマルのPJ22のままでも
いいかもしれません
この状態で社外チャンバーを装着した場合は
やはりMJ85 PJ25とも大幅に変更する必要があるかもしれません
私の場合は 社外チャンパー


どこかカメファクチャンバーに似ていますが
ちがいます。
でも、性能は同じみたいです
前のブログでのインプレッションで
ウェイトローラー42gプラスノーマルキャブ
MJ85SJ25でのセッティングで
最高速107キロ達成しているので
今回は110キャブ流用にて同じセッティングにて
ためしました。
しかし、ひどいです。あまりにかぶっているのか??
いきつくのか??セッティングがうまくいきませんでした
それどころか エンジンの調子が悪くなってしまい
どこが悪いのか 最初から 調べなくてはなりませんでした
こうなると手がつけれません
プラグを変えたり また、純正のキャブに変えたりしても
一向に症状は変わらないのです
今日は プラグの交換を楽にできるように
フレームの一部を削り落とす作業をしていました。
そうすることで点火系の不具合をすぐに見分けられること
ができますね 
セピアZZにアドレスV100のエンジンを載せた場合は
マウントステーがセピアのままなら エンジンが
フレームに干渉しますので プラグもはずせません
なので プラグをはずしやすいよう フレームに穴を
あけて エンジンも当たらないようする必要があります
前途多難ですが これからいろいろ作業して
完成して行こうとおもいます