学食(Mensa am Turm)
今日もまたもや学食(Mensa)のこと書きます。
でも、今日は別の学食で食べました。
以前に書いたZentralmensaでは、最初にチケットを買うのですが、
今日行ったMensa am Turmでは、
カフェテリア方式になっていて食べ物を持ってレジに行きます。
名前(塔の学食とでも訳せるかな?)の由来の元になった塔が
学食のすぐそばにあります。
でも、何のための塔だったのかは知りません。
ゼミの学生に聞いたことがありますが、その人も知りませんでした。
↑ちょっとわかりにくいと思いますけど、
木の陰にあるガラス張りの建物が学食です。
↑中はこんな感じ。
ドイツの「今年の学食」(Mensa des Jahres)アンケートで
2002年と2004年に雰囲気部門で2位、
2005年に1位だったと表彰プレートが飾ってありました。
2004年には全体部門で9位、味部門で6位という賞状もありました。
今年のアンケートは10月1日から12月15日まで投票中だそう。
確かに雰囲気はいいけど、味はどうかな?
日本の学食のほうがおいしいと思うけど、
ベルリン自由大学から来た学生さんに聞いたら、
ゲッティンゲン大学の学食はずっといいそうです。
今日食べたのは、またもやStammessenII(1,8ユーロ)。
ここの学食には一番安い1,5ユーロのStammessenIはないのですが、
デザートビュッフェがあったりします。
今日のメニュー↓
Hähnchenbrustfilet "Hawaii"
mit Ananas und Käse überbacken, dazu cremige Currysauce,
Tomaten-Grukensalat, Butterreis, Dessert
訳せば、パイナップルとチーズとともにオーブンで焼いた
鶏胸肉「ハワイ風」カレーソース付き、
トマトときゅうりのサラダ、バターライス、デザート(りんご)です。
でも味はチキンナゲットみたいな感じ。
チーズは気づかなかったけど、
確かにパイナップルはソースの中にありました。
まだまだ別の学食があるので、行ったらブログに書きます。
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面接自爆・・・
最近、生活ネタばかり書いてましたが、
久々に留学ネタでブログ書きます。
今日、とあるプログラムの奨学金の面接がありました。
1次書類審査通って面接というわけではなく、
応募書類を受付された人全員が面接を受けるらしいです。
経験者の話では時事ネタはないということだったのに、
しっかり時事ネタ聞かれました。
しまった!!どもってしまった・・・
念には念を入れて、これも準備しておくべきでした。
ほかにも、私の答えの矛盾(?!)をついた反問をされ、
結構あわてて、かなりどもりつつ答えてしまいました。
面接終わった後、かなり落ち込みました。
今はこれがだめなら次だ!と思ってますけど
(っていうか、思わなくちゃやってけない!)
3週間ぐらいあとに結果はわかるそうですが・・・
多分だめだろうなと思います。
自爆した私に再生する力をください↓
今日から冬時間
今日(10/29)の午前3時に夏時間/サマータイム(Sommerzeit)から
冬時間(Winterzeit/Normalzeit)に切り替わりました。
午前3時に時間を午前2時に戻したのです。
これで日本との時差は-8時間になりました。
夏時間から冬時間に切り替わったと言っても、
もうとっくに落葉樹の葉が色づいて落葉してるので、
気持ちはとっくに晩秋なんですけどね。
ドイツに来たばかりのころは、
ラジオもテレビも持っていなくて
冬時間から夏時間への切り替えを知らず、
ドイツ人の友人との待ち合わせに1時間遅れてしまいました。
待ち合わせ場所に誰もいないからおかしいなーと思ったら、
そういうことだったのですが、
同じく待ち合わせしていた別の日本人の友人に
後で聞くまで気づきませんでした。
でも、部屋に帰ってメールをチェックしたら
約束はドタキャンだったというオチが・・・
ということで、1時間早く行っていたとしても
待ちぼうけをくらったと思います。
不思議だったのが、まだドイツに来て1ヶ月ぐらいだった私に
どうしてそのドイツ人の友人は一言注意してくれなかったんだろうってこと。
でも、ドイツ人にとっては当然だからかなあ?
そういえば、イギリスへ旅行中に夏時間に切り替わったときも
ホテルの人は何も言ってくれなくて
朝食時間に遅れてしまいました(と言っても私は時間内と思っていた)。
私は食べれたけど、私より10分ぐらい後に来た人たちは
断られて「どうして?!」って言っていました。
そこで初めて私も夏時間に切り替わったと気づいたのです。
日本では、1948年から4回夏時間が実施されたそうですが、
1952年の実施直前に廃止されたそうです(詳しくはWikipedia で)。
日本みたいに夏でも19時過ぎれば暗くなるところでは、
夏と冬の日照時間の差があまりないから、
夏時間導入の意義はあんまりないんでしょうね。
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暴力的なドイツの左翼のデモ
今日は、右翼と左翼のデモがゲッティンゲンでありました。
右翼のデモがあるときは、
左翼も「ネオナチ反対」のデモをします。
ドイツでは、デモをするときは
必ずあらかじめ警察に届け出なくてはなりません。
なので、デモの日程がわかっているから
デモの当日は警察官が臨時でたくさんやってきます。
特に左翼のデモは暴力的なので、
防弾チョッキを着た警察官がたくさん来て
水をかけるすごく大きなトラックとかも来ます。
(こんな感じの↓)
ちなみにこのトラック(?)を撮ったのは去年の10月。
そのときは、通り沿いの家のゴミ箱が
通りに引きずり出されて燃やされたりしました。
デモをした人約5000人のうち、
1000人もの人がそういうことをしたそうです。
警察官も約3800人出動したそうです。
これがそのときの写真↓
今回のデモには4000人参加したそうです。
去年の轍を踏まないようにか、
6000人もの警察官出動で
警備になんと200万ユーロかかったそうです。
厳重警備のおかげと雨が昼近くから降ったせいか、
去年ほどの暴力行為はなかったそうです。
ゴミ箱をもやそうとした人たちもいたそうですが、
警察官と住民がすぐに火を消したそうです。
野次馬根性でデモを見に行っておいてなんですが、
(今回は見に行きませんでしたが・・・)
「ネオナチ」反対のデモって言っても、
ほとんどのデモ参加者にとって、
なんだかお祭り騒ぎのようにしか見えませんでした。
しかも暴力を使うって何を主張しても正当化されないと思うのですが。。。
警察官もただで出動するのではなくて血税ですよね。
その分、別のことに税金が有意義に使われるほうがいいと思います。
でも、そういうふうに左翼の人たちを批判すると
「ネオナチ」と言われそうだとドイツ人の友人が言っていました。
批判ができないのは、健全じゃないなーと思います。
第二次世界大戦中のドイツの行為のトラウマですね。
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もうクリスマスシーズン?!
なんだか、最近食べ物のことばかり書いてますが・・・
食いしん坊の私は、やっぱり今回も食べ物の話書いちゃいます。
秋も深まって、お店でクリスマス用品をよく見かけるようになりました。
グッズだけじゃなくて、お菓子もそうです。
典型的なドイツのクリスマスシーズンのケーキ
「シュトレン 」(Stollen)をさっそく買いました。
750グラムで4ユーロ弱でした。
ラム酒入りを選んでみました。
ラムの香りがしておいしいです(かなり甘いけど)。
もっと小さいのはないかと探しましたが、
500グラムのが一番小さいみたいで、
そのほかは250グラム入りのスライスしたのが売っていました。
でもそれだと2ユーロ弱なので、
セコイ私は100グラムあたりの値段を考えてしまいました。
シュトレンは、パウンドケーキみたいに長細いのですが、
横から見ると三角形だったり、楕円形だったりします。
ブランデーに漬け込んだドライフルーツ、バターが練りこんであって
相当甘く、その上表面に粉砂糖がかかっているので、
かなり日持ちします。
なので、日本人にはちょっと甘すぎって気がします。
私もすごくでっかいシュトレンを買ったものの、
1切れ食べればもういいやって感じになります。
ということで、毎日ちびちびと食べています。
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学食(Zentralmensa)
今日は秋晴れですごく気持ちのいいお天気でした。
(でも風はすでに晩秋という感じ)
ひさしぶりに学食(Mensa)で昼食を食べました。
今週から本格的に授業もしくはオリエンテーションが始まるとあって
キャンパスには学生がいっぱいでした。
これが今日行ったZentralmensa(外観・左側の建物)↓
そしてこれが学食の中↓
今日食べたメニューはStammessen II(定食メニューのひとつ)。
お値段はうれしい1,8ユーロ。
このほかにも定食があって、Stammessen Iは1,5ユーロです。
今日食べた定食の内容は、
Hähnchenbrustfilet "Italienisch"
in Peperonatagemüse gegart, dazu Gabelspagetti
und Eisbergsalat, Dessert
訳せば、ペペロナータ野菜の中で煮た鶏胸肉「イタリア風」、
フォークスパゲッティ(っていうよりマカロニ?)、
レタスのサラダ、デザート
でもペペロナータってなんでしょう?
イタリア料理に詳しくないので、わかりません。
ソースにズッキーニが入ってたのは覚えてます。
こんな感じ↓
ここの学食の定食はひとつのプレートに載ってますが、
個別のお皿に盛られる学食もあります。
正直言って、イタリア料理に詳しくない私でも
これがイタリア風??って思いました。
ゆでた鶏胸肉にソースがかかってたんですが、
そのソースの味は、ドイツ風中華料理でよく使われるソースの味に
似ていて、しかもめちゃしょっぱい!!
ドイツ料理はそもそもしょっぱいことが多いけど、
一緒に食べたドイツ人にとってもしょっぱかったそうです。
ちなみに、ドイツ風中華料理でよく使われるソースは
どんな味かというと、オイスターソースのオイスターの風味をなくして
もっと濃くした味(と私は思う)。
これがいやでオイスターソースで料理することなくなってしまいました。
学食で食べれば、安いし料理しなくてすむから
昼夜学食で食べていたこともありました(汗)
そしたら太ってしまったし、あきたので、
最近は1週間に1、2回にしてます。
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梨
ドイツの食べ物じゃないんですが、書いちゃいます。
昨日梨を近所のスーパーで見つけました。
「Nashi Birne」と書いて売ってました。
こちらでは当然のことながら西洋梨が普通の梨。
(ちなみにBirneは梨のこと)
「Nashi Birne」の色は二十世紀梨よりも白いけど、
味は二十世紀梨そっくりだった。
おいしかったー![]()
切るとこんな感じ↑
ちょっといびつなのは包丁のせいってことにしておいて(苦笑)
1kg1.99ユーロ。
私がとった梨は396gで79セントだった。
ここでひとつ疑問。
「Nashi」といいつつ、中国産だった。
中国語でも「梨」って「Nashi」って読むんでしょうか??
ちなみに柿も「Kaki」として売られてます。
(が、ブラジル産です)
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追記:2006年10月17日
今日、スーパーで見たら、ばら売りの西洋梨も1kg1,99ユーロでした。
確か1kgパックになっているのはもう少し安くて
1,5ユーロぐらいだった気がします。
とある常夏の国
だいぶブログをお休みしてしまいました。
というのも、とある常夏の国へ行っていましたので。
秋の深まるドイツとの気温差、おそらく10度以上・・・
ということで、風邪をひいてしまいました。
もうだいぶよくなりましたので、
おかげさまでブログを更新しています。
今日は「とある常夏の国」のグチを書いちゃいます。
私がどこへ行っていたか、ご存知の方は何人かいますが、
あえて匿名とさせていただきます。
この国にはもう何回も行ってますが、
そのたびにこの国の人たちの失礼さに頭きます。
今回はドイツ人と一緒に旅行したので、
こう感じるのは日本人だけじゃないことを知りました。
でも、かの国の人にとっては失礼じゃないんでしょうね・・・
そのへんがもう理解不能です。
価値観の違いというには違いが大きすぎます。
ホテルのジュエリーショップでペンダントトップを
ドイツ人の友人と見ていたときのことです。
彼女はとても長い髪の毛を
後ろにひとつにみつあみにしていたのですが、
店員がいきなり彼女の髪の毛をさわろうとしたのです![]()
もちろん、彼女は「触らないで!」と言いました。
店員は「髪の毛が彼女のリュックサックの下になっていたから
出してあげたかっただけ」とかほざいてましたが・・・
日本なら(ドイツでも)普通は見ず知らずの人の髪の毛に
いきなり触りませんよねー。
せいぜい家族か彼女なら、ってところですが・・・
結局値切ってペンダントトップ買ったのですが、
金(石の周りのところ)が欠けてるところがあるんですよ。
ほかのペンダントトップも石が欠けていたり・・・
ホテルのジュエリーショップならまだまともかと思ったけど、
それは間違いでした。
それを指摘したら、ぜんぜんダメージじゃないと否定されました。
この国の品物に品質を求めてはいけないと
改めて思い知りました。
あと、アジア人旅行者も結構いるのに、
しょっちゅう「Japanese!」って通りすがりの人に言われました。
黙ってると「Chinese? Korean?」ときます。
一緒にいたドイツ人は何も言われません。
差別されてるような気分になりました。
それをドイツ人の友人に言ったら、
「○○ちゃんはオーストラリア人って言われてたから
あなただけじゃないわよ。それにヨーロッパからは
たくさん旅行者がいるからね。」
と言われました。それも一理ありますが・・・
今回の旅はこの国からドイツに留学している学生も一緒でした。
道端でのお買い物のお話です。
店の人は、現地人学生には5ユーロと言い、
ドイツ人学生には10ユーロと言いました。
(通貨単位は本当はユーロじゃないですよ)
これ、一緒に品物を見ていての話ですよ。
ドイツ人学生は、現地人学生に
「今度からあなたが2つ買うことにしてよ」って
言ってその値段で買ってましたが、
私なら絶対買いません![]()
差は日本円にしたら100円ぐらいのものですが、
値段の差より、気分的にいやじゃないですか。
私には店の人の対応もともかく、現地人学生の対応にも
でした。
私なら、「じゃあ、一人7,5ユーロってことにしよう」って言うけどなー。
でも、そんなに親しくしてない人にだったら、
そうは言わないかもしれません。
皆さんだったら、どうですか?
そのほかに頭きたのが博物館でのこと。
博物館のパンフレットを教授と現地人学生だけに
博物館の人があげていました。
確かに私たちは20人ぐらいいたので、
パンフレットの数が足りなかったのかもしれません。
でも、一部の人だけにあげるって、気分悪いです。
博物館の入場料とかも、
外国人と現地人では10倍以上の差があります。
この国の物価はそりゃ安いし、
おせじにも豊かとはいえない国とはわかってます。
でも、10倍以上っていうのはないんじゃないかと思うんです。
せめて2、3倍ぐらいなら納得できるんですけど・・・
皆さんなら、どうですか?
あと、今回の旅での話ではないですけど、
会う約束を破る・時間を勝手に遅らせるなんて日常茶飯事です。
それでも何回も行っちゃうんですよねー。
かの国の環境が好きだから・・・(あくまでも社会や人ではありません)
旅行前、いろいろトラブルがあって
「ドイツってやだー!」って思うことがあったのですが、
かの国へ行った後だと、「ドイツって居心地いいところだ!」
って思います。
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ドイツはきっちりしてる?してない?
ドイツに留学する前に
実は一度もドイツに来たことがありませんでした。
なので、ドイツはなんでもきっちりしていて
ドイツ人は働き者という幻想を持ってました。
いや、ある意味ではあたってるんですよ、その幻想。
イタリアに旅行に行ったとき、
ドイツはあれでもきっちりしてるって思いました。
比較的に・・・ってことですね。
でも、ドイツでは鈍行列車はもちろん、
特急(ICEと言って、中国にも売り込んでいた)でも
10分ぐらい遅れるのは日常茶飯事。
一方で、
大学の寮の管理事務所にゴミ箱の掃除をしてほしいと要望したら、
そういうものはすべて書面で残すというので、
その場で要望内容を書かされました。
日本だったら、「ハイ、わかりました」で終わりだと思うので、
そういうところはさすがドイツ、細かいなーと思いました。
ドイツでは「Feierabend」(終業・閉店)がすごく大事です。
お店でも閉店10分前になにか頼んだりしたら、
露骨にいやな顔をされて断られます![]()
スーパーでお肉を切るのを断られたり・・・
金曜日午後は、普通の企業ではもう働きません。
週休2,5日です。(銀行は開いてますが)
日本みたいに働きすぎもどうかと思うけど、
こんなんじゃ景気はよくならないんじゃないかと思っちゃう。
雇うほうにしてみたら、今はEUで経済的な境界はないんだから、
(あんまり人が働かないし税金が高い)ドイツで営業所開かなくても
ってなるんじゃないかなと思う。
それにお買い物もドイツではあんまり気持ちよくできないので、
お金があれば、別にドイツで買い物しなくてもって思うだろうし。
(って私は思うけど、ドイツ人はそう思わないかもね)
だいたい、昨日のネットショップに電話したのだって
1分9セント情報料として電話代のほかにとられるんですよ!
(ダイヤルQ2みたいな感じですね)
DHL(郵便局の宅配便子会社)に再配達頼むのだって
やっぱり電話で情報料をとられる![]()
しかも、「ご注文の方は1番、お問い合わせの方は2番・・・」
って悠長に自動音声が流れて
情報料をなるべくとってやろうという魂胆まるみえ![]()
でも、やっぱり2~3週間は休暇をとれるってうらやましい環境!
日本もせめて日本とドイツの中間ぐらいにならないかなあ。
それでようやく本題。
昨日ネットショップから届いたものを交換のため返品しようと
思って郵便局へ行こうと思ったら、
ネットショップに電話したりなんだかんだで
郵便局閉店(土曜日は13時まで)に間に合わなくなってしまいました。
郵便局と契約しているお店でも
荷物を出せるということを電話して確認。
でも郵便局のHPにはそのお店の電話番号は載っていなくて
例の情報料をとられる郵便局の電話番号でした。
それがみそだったんだけどね・・・
そしてインターネットでそのお店の土曜日の閉店時間(14時)を確認。
大きな荷物を抱えてトコトコ片道30分歩いていきましたよ。
そうしたら、なんと、なんと、閉店してた![]()
土曜日は12時半まで、とドアにはっきり書いてありました。
いったいどーゆーこと??!
インターネットの情報は意味なし、でした。
どうしてお店の電話番号を書いてくれなかったのか、
書いてあったら、閉店ってわかったのに・・・
多分、情報料をとりたいがために
郵便局の電話番号が書いてあるんでしょうけど・・・
ドイツの郵便局は民営化したんですが、
日本の郵便局もこんなふうにならないでね。
すっごく頭にきましたが、
また大きな荷物抱えて30分かけて帰りました・・・
怒り覚めやらぬ私を静めてください↓
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追記:2006年9月18日
最近、ついてないことばっかりなので、
ついついぐちっぽくなってごめんなさい。
返品問題が解決したら、ブログで報告しますね。
いろいろ書きましたけど、前の記事 で書いたとおり
ドイツは物価も安いし(円安はツライけど)、
治安もいいし、基本的には住みやすい国です!
今度は楽しい記事を書きますね![]()












