断捨離®スタート、最初に捨てたモノは・・・
こんばんは 佐賀・断捨離®トレーナー講習生もりたかおるです断捨離®を始めたきっかけは佐賀県断捨離®会の藤田久美子トレーナーの講習会を受けたことから「小さな所から、引き出し1つから見直しましょう」とのことで、グループLINEに毎日1つ断捨離品を写メして投稿するワタシは、キッチン用品の引き出しに取り掛かりましたそして、1番に投稿したものは『豆腐刺し』他の生徒さんたちは「何、それ?」の反応 豆腐差しです 画像はお借りしましたデパートの○○展で見つけたモノ虎竹でできた便利グッズお鍋の豆腐が崩れずに取れるなら使ってみたいところが、2,3回使って・・それっきりわが家には無くてもよい便利グッズでした引き出しにあることも、気づかないようになって「使いこなせないまま放っといてごめんなさい」断捨離しました他に、しゃもじが3本ありましたそれを見た断捨離仲間が「3本も要る?」断捨離®で言う量への問いかけです「必要だけど、そんなに要るの?」確かに、この3本はすべて炊飯器の付属品でした炊飯器は変えても、しゃもじはそのまま残して使うよくよく考えたら、1本で大丈夫ならば、付属品でなく自立式のモノにと買い換えたら、すごく便利ささやかな改善ですが、使う度にウレシイモノも減って、スッキリしている引き出し1つの見直しでもこんな小さな喜びの積み重ねができるのです断捨離®では「気づいていないことに気づいていこう気づけば行動が生まれる」と言います無意識を意識するそういう視点で、キッチンの引き出し1つを見直すだけでも、ずいぶんと無意識だったモノがあったことに気づきました気づくことができると、「だったら、どうする?」と、行動しましょうより良い暮らしのために ランキングに参加しています。 ポチっと応援,よろしくお願いいたします ↓ ↓ ↓ にほんブログ村 全国の断捨離®トレーナーはこちら。 ↓ ↓ ↓ にほんブログ村 断捨離®は、やましたひでこ個人の登録商標です。