先月から始めたnote。
アメブロで更新のお知らせをしていない記事もありますが、、
先ほど、
今まさに「食べても止まらない」「自分の意志が弱くて過食してしまう」と自分を責めて苦しんでいる方に、
絶対に知ってほしい事実を詰め込みました。
私の食べない=痩せる ←このダイエット脳が、初めて違うかも? と思うきかっけになった、一冊の本との出会いについても書いています。
食事を減らし、動く量を増やすほど痩せる、動く量が減り食べる量増える=太るの思い込みから、無理な運動とダイエットがやめられない方にも読んでいただきたい内容です。
様々なデータとともに人体の仕組みを説明する2部作を同時にアップしました。
「意志の弱さのせいではなかったんだ」と、心が少しでもフラットになるための生理学的な根拠と、歴史的な実験データを分かりやすく整理しました。
ぜひ、続けて読んでみてください。
物理的な胃の満腹ではなく、
脳が判断する〇〇不足が原因でした。
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第1部:[ダイエットで肥満確率が3倍に?過食の裏に潜む「隠れ飢餓」の仕組み]
1944年の歴史的実験が証明した、心と食欲の恐ろしい連動の真実。
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第2部:[意志の弱さじゃない。ミネソタ飢餓実験が証明した「過食と情緒不安定」の正体]
これ以降のnoteでは、
嘔吐・下剤・チューイング・運動強迫
など、それぞれの行動が体に与える特有の影響について、一つずつ丁寧に解説していく予定です。
その行為が安心になっている場合、知りたくない事実もあるかもしれないけれど、「正しく怖れる」ことは「本物のそ安心、体への信頼」をつかむために大切なこと。
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